<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>なんのことはない人生のひとこま</title>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/narabanara/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>そのときにあったことを、記録していきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>また見えてきたもの、感じたもの、刺激を受けたこと＠古巣大阪</title>
<description>
<![CDATA[ <p>入社時の職場の上司が定年退職になった。</p><p>そこで、みんなで感謝の会をした。＠大阪</p><p>誰かといく旅行じゃなくて、誰かとあって、またバイバイして、自由時間がふんだんにある旅行が好きだ。</p><p>そしたら、みんなの今の生き様をうかがって、とてもとても刺激になった。</p><p>&nbsp;</p><p>・朝7時から、夜９時まで勉強している。授業の予習を３時間はやらないと対応できない。超指される。これが３年間ある。</p><p>・辞めようと思ってから、今の職場をどう利用するかを考えるようになる。そこで、学ぶ意欲が出てくる。どう利用できるかを考えていないものが多すぎる。</p><p>・今が最後のチャンスと思って転職した。</p><p>&nbsp;</p><p>私は今の職場にしがみつく人に魅力を感じられない。</p><p>私も転職していると思ったと言われた。まだいるの？って感じだった。私はいつもそういう目で見られる。私も思うけど、私こそが今の職場にしがみついているんだ。</p><p>そして、そんな話を聞いて思った。</p><p>私も自分でできることあるかも。</p><p>論文かこう。完成させよう。ちゃんと進めよう。その目的にむかって動くことでまたつながりとか、発見があるはず。</p><p>今まではどこの組織にとか思っていたけど、その情報さえもなくて見つかるわけもなかった。</p><p>編集者とか、小説家とか、その目的のために色々と調べられる人がうらやましかった。</p><p>でもさ、それって自分でできるじゃんね。</p><p>自分でも論文書いていい。そうだよって思えた。そのためには、今までのことも無駄じゃなかったってきっと思える。</p><p>&nbsp;</p><p>夜は、ワンナイト目的でワンナイトしてきた。</p><p>相手は、はっきりいって目から下が「え、絶対年齢さばよんでるじゃん」て思える人だったけど、ワンナイトだから別に我慢できる。久しぶりにかわいいとか、頭撫でられるとか、そういうことを一通りして、一定の満足感は得ることができた。</p><p>ずっとは絶対無理だけど、好意を持たれる幸福感てある。</p><p>&nbsp;</p><p>これから、目標体重に向かって頑張りつつ、適当にちやほやされるようにコーディネートを考えて、とにかく論文を完成させて、次の道へ向かっていきたい。前進したい。</p><p>ぐだぐだと納得できない自分でいる時間がもったいない。</p><p>カップルチャンネルを見ていて、うらやましいと思うけど、自分が実際にその立場になりたいとあこがれるかというと、そういうことではない。むしろ、それはお断りしますって感じだ。</p><p>だから、自分の目指すべきところは違うんだろうと思える。</p><p>でも、好きな人のために優しくなって、与える存在になれたらいいのにって思うことは結構ある。</p><p>私は、誰かを必要とするより、必要とされたい。</p><p>その与えたものに対して、怠けないで誠実に感謝をして、私の自己承認欲求満たしてほしいって思うけど、それもそれで全然無償の愛じゃないね。</p><p>今のところ、そういう優しさを伝えられるのはお母さんぐらいかな。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/entry-12805076658.html</link>
<pubDate>Mon, 29 May 2023 05:57:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>話す人がいないから、忘れてしまいがちな日々のこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201022/06/narabanara/7e/47/p/o1488078414838622933.png"><img alt="面白いと感じたことは記録に残す" height="326" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201022/06/narabanara/7e/47/p/o1488078414838622933.png" width="620"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">そんなあなたの...<br>残り100日の運勢は</p><p style="text-align: center;"><img alt="大吉 異性・同性共に好かれる 新しい香水を調達せよ" height="155" src="https://stat100.ameba.jp/mypg/img/campaigns/misc/blog_post/omikuji_2020/06_omikuji.png" width="372"></p><p style="text-align: center;"><a href="https://rd.amca.jp/EeUo4ZDgLJAETkscjnzZ" target="_blank">SATORIで詳しい運勢を知る &gt;&gt;</a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://rd.amca.jp/qsaRDr3ME873q26SAprq" target="_blank">キャンペーン詳細へ &gt;&gt;</a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://rd.amca.jp/a7r83gFnNH3Nb7b06aMX" target="_blank">みんなの投稿を見る &gt;&gt;</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/entry-12633069664.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2020 06:11:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の能力を疑う。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大学院を卒業してから、古巣の実務の世界に戻った。<br>大学院に入る前は、実務の世界をより知りたい、矛盾があれば正したい、不合理であれば、これを変更するための能力がほしいと思っていた。<br><br>卒業してみると、そんな能力がついたのか試すこともなく、定型の仕事、定型の給与をもらい続け、大学院時代よりもはるかに余裕のある生活に甘んじて、反骨精神どこへやら飼いならされるごときである。<br><br>私の書いた象に対する蚊の一撃程度の攻撃力しかない論文も、かなりの修正指示があり、再提出できるか見通しが立たない。やりたい、、気持ちはある。<br>やれる能力がないのかもしれないと思うと、恐ろしいのだ。<br><br>大学院に入る前は、大学院で学べば能力もあがって、私はもっとできるようになると思っていた。<br>でも、どうやらそうではない。<br>能力は、さほど上がっていないようなのだ。知見は広がったかもしれない。<br>人脈もできたかもしれない。<br>でも、それだけなのだ。<br><br>自分は、頭がそんなに良くないようなのだ。<br><br>何かを抽象的にとらえ、それを整理し、具体的な解決方法に導くような能力がない。あるいは、その訓練が足りていないだけかもしれないけど。<br><br>論文の修正事項は訓練だと思って取り組んでみるのがよいのかもしれない。<br>私の能力を信じてくれているのは、今のところ家族と一人の上司だけである。<br><br>この方々にちゃんと示したい。という思いは、ある。とりあえず。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/entry-12624548064.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2020 08:02:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もやもやが占いで妙に納得。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>凪のような生活に、ずっともやもやしてた。</p><p>何かできるんじゃないか、次の目標がみつからない、どうしたらいいのかわからないという中で生活していた。</p><p>そんなことで、占いをしてもらった。久しぶり。</p><p>&nbsp;</p><p>そしたら、私は、いつも波乱万丈を求めているらしい。</p><p>大変な方向をいつも望んでいて、つらいめにあっている人をうらやみ、生まれ変わりたいと思っているらしい。</p><p>母親も私はいつも何か乗り越えたいとしているみたいに思っているようだ。</p><p>乗り越えのりこえ生きてきたみたいな。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしたらいいかは、自然にみえるんだって。だから、焦らなくてもよいと思うとかなり楽になった。</p><p>成長し続けなければ、動き続けなければ死んでしまうというような、感じだったから、そうではないのかもと思えた。</p><p>&nbsp;</p><p>誰かのために、自分を少し犠牲にすることで、私の心は落ち着くらしい。</p><p>根っからのドＭなんだ。すごいなー占い。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/entry-12621890193.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2020 00:30:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>実家に帰省、お墓参り</title>
<description>
<![CDATA[ <p>３連休は何しているのと姉が言うので、暇だと言ったら実家に集まろうということになった。</p><p>実家までは電車とバスで１時間半くらいは余裕でかかる。４．５月はこの距離を出勤していたと思うと、びっくらぽんだ。</p><p>帰ると、母がピザを焼いて、パスタを作っていた。あとトマトのマリネも。</p><p>ピザは、ポテト&amp;オニオンピザと、しらすのピザと、トマトのピザ。パスタはバジルとコーンのガーリック風味パスタ。</p><p>&nbsp;</p><p>どれもすっごく美味しい。</p><p>姉とも色々話せて、本当に家族ってありがたいなぁと思う。</p><p>色々話したいことがあるのに、毎日その機会がないから、どんどん忘れていってしまって、こういう時の会話は大体どーでもいい話になる。</p><p>それでも楽しい。私は、母と姉が大好きだ。</p><p>ほとんど自分のことしか考えてない生活だけど、母と姉に何かあったら自分にできることは何でもしていきたいと思う。</p><p>こんな風に思える人が、２人しかいないなんて、私は結構寂しい人生なのかもしれない。</p><p>でも、とりあえず今のところは二人はいる。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、あとＭ夫妻は大切な第二のおじおばみたいな存在で、あわせると４人か。</p><p>&nbsp;</p><p>姉の旦那が車で送ってくれるということで、お墓参りもした。そーゆー時期っていう感覚なかった。</p><p>お父さんごめん。</p><p>久しぶりにいったお墓に蜘蛛の巣がはっていてかわいそうだった。</p><p>でも、今日きれいにして、お水かけて、センスのいい向日葵の入ったお花を供えたら気持ちのいい雰囲気になった。</p><p>ありがたいことだ。</p><p>&nbsp;</p><p>この前まで、結構長い小説を読んでいた。面白すぎてすぐ読み終わったけど。</p><p>そんなわけで、今は休憩とばかりにゆるい、ぬるま湯につかるような小説を読んでいる。</p><p>また読み応えのある面白い長編小説が見つかればいいなーと思っている。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/entry-12616961942.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2020 19:50:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妄想</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/amemberentry-12616958069.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2020 19:32:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いつの間にか協定の年</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自分がこの年になる時のことを、小学校の時は想像もしていなかった。</p><p>私が小学校の時に想像できていたのは、せいぜい20代のお姉さんと言われるような年までだ。</p><p>それだって、想像の中ではワンピスーツとか着て仕事をしていると勝手に思っていた。</p><p>結局、スーツをきて仕事をするのは初めの何年かだけだった。</p><p>今では、犬の散歩に行くような服装で日々会社に行っている。</p><p>チェックのパンツを何度もはいて、制服のごとく着たりして。今年は一着も服を買わないことを目標にしていたりする。</p><p>&nbsp;</p><p>明日から協定の年になるというのに、私はなんとも緊張感がない。</p><p>今は、職場から自転車で10分の距離に住んでいて、一人で、自由で、好きな時に昼寝して、ご飯をばくばくたべて、本を読みながらyoutubeを見ている。</p><p>&nbsp;</p><p>恋人なんてできるはずもない。</p><p>さみしくなったりして、落ち着いた恋人がいたらなぁとか、誰かいたら私ももちょっとまともな生活になるのかしらとか思うのだけれど、このお気楽自由な生活が崩されると思うとおっくう以外の何物でもない。</p><p>いつも食欲と睡眠が満たされるような生活をしている私に足りないものは、性欲を満たすものかもしれないんだけど、それだって１ヶ月か１ヶ月半くらいに一度くらいやってくる程度の欲求で、その欲求を満たすために日々コミュニケーションとったり、気遣ったり、時間を割かれるくらいなら、必要な時にサービスとして対価を払って満たしてもらった方がはるかにコスパが良くて安全な気がするのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>休業をしていたのは、自由を得るためだった気がする。</p><p>休業をして勉強したことで、障害年収は減ったかもしれない。だって、二年間無給でさらに費用もかかっているし。でも、自分でも何かやりようがあるってことを知った。下からでも変えていけるかもしれないって思った。創意工夫ができる余地があるかもと思わせてくれるのは嬉しいことだ。</p><p>でも、今現在特に休業での学業の成果は全く発揮できていない。</p><p>今、変えなきゃいけないことに対して、自分がやった方がいいこと、出来ること、見直すべきことを見つけていくべきなんだろうな。</p><p>ボーナスの金額にばっかり注目してないでね。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、協定の年もとりあえず元気にやっていきたいものですね。自分らしくね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/entry-12609539063.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2020 22:27:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人事制度が悪い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>お弁当配達の会社に電話した。</p><p>社員が3名しかいないのであるが、お弁当を届けることができるか聞いてみたのだ。</p><p>ここと契約が出来れば、当日の朝にFAXを送ることで、お昼に500円以下のお弁当を届けてもらえる。</p><p>安い。ウーバーイーツより全然安い。</p><p>しかも、オフィスからはコンビニまで5分以上かかり、飲食店までもそのくらいは最低でもかかる。</p><p>お弁当は非常にありがたい。</p><p>&nbsp;</p><p>始めに電話に出てくれたのは、女性の受付担当者。</p><p>本来、一定以上の労働者がいなければ、契約ができないのであるが、なんとかならんか聞いてみた。</p><p>うちのビルには、他にもたくさんの会社が入っており、規模の大きな会社が頼んでいるものと思われ、うちにもついでによってくれたらいいだけの話しなのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>その受付担当者は、多分大丈夫だと思うような感じで、一応配達担当者に聞いてみるということになった。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、数分後連絡があり、</p><p>&nbsp;</p><p>断られた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は、ただやっぱ3人じゃダメか。あーあ。と思った。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、代表は、「これは人事制度の問題である」と言い出した。</p><p>&nbsp;</p><p>代表によると、</p><p>受付女性は、売上があがると、インセンティブがあるか、又は変化しない。</p><p>配達員は、売り上げが増えても、給料に変化がない。</p><p>つまり、配達員は、配達先が増えることにインセンティブがない。</p><p>だから、ついでにいけるような客先も、会社ルールから外れる場合はふやしたくない。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、配達員の給与体系が問題だという。</p><p>そのため、人事部で人事制度をつくるときは、営業部門の戦略家も入れないと、会社の成長につながらないそうだ。</p><p>そうならないような組織作りしなくちゃ！とか言っている。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、弁当屋断られただけで、ここまで、、、、、何か面白い。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/entry-12489492241.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 00:57:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>抜けたくて仕方ないのに、連絡を待っている。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>知り合いの会社を手伝っている。</p><p>毎週毎週、深夜バスにのって、居住地のバイトも行って、学校にも行って、課題もあって、なにもかも疲れてきて、もう抜けたかった。</p><p>新しい人も入ってきたし、結構引継ぎもできたと思うし、仕事は頭を使う仕事ばっかりだし、それでやった結果も結構細かくなおされるし。</p><p>初めてのことばっかりで戸惑いばかりだし。そんなこんなで、もう極力こないよとか、そんなことを話していた。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、いざ離れてみると、やっぱりどうなったのか気になって、</p><p>電話が来ないかとか、気にしている。</p><p>&nbsp;</p><p>頼りにされたいのに、必要とされたいのに、必要とされるとそれが大変になって、大変なことはしたくなくて、負担になる。</p><p>必要とされるということは、大変なことを引き受けるということなんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>リスクを取った人が儲かるとか、</p><p>人のために頑張る人が尊敬されるとか、</p><p>結構世界ってうまくできている。</p><p>&nbsp;</p><p>ちゃんと生きていかないと、</p><p>満足が出来ない仕組みみたいだ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/entry-12465627355.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2019 05:16:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めから思い出すと。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>8月に税理士試験が終わった。全くとけないまま、中途半端に時間と、大金をかけてしまった虚無感で一瞬ボーっとして、ぶらぶらと寝たり、バイトしたりしていた。</p><p>このままじゃいけないなーと思っていた時に、ｋｂちゃんが大人の女性でも働けるキャバクラがある・・と聞いたので、私でも働けるのではないかと考え始めた。</p><p>そこで、熟女キャバクラなるものを探して、一番上に出てきたお店に応募してみた。</p><p>キャバクラで働いてみたかった理由。</p><p>・お金がほしかった。</p><p>・かわいい服を着たかった。</p><p>・ちゃんとしたお化粧をする場所がほしかった。</p><p>・ネイルをきれいにするべき場所がほしかった。</p><p>・お店で待っているだけで、お金がもらえるなら危険もなくてよい。</p><p>・いろんな人と出会いたい。</p><p>・会話が上手くなりたい。</p><p>&nbsp;</p><p>面接に応募したのは8月末頃だ。</p><p>9月一週目に面接。面接といっても、履歴書はいらない。日本人であって、18歳以上で、女性であれば働く資格があるようだ。職場にばれるのが絶対だめだったので、税金面について聞いたところ、絶対ばれないと言われた。</p><p>このお店は風営法違反の営業時間だったことも手伝って、このお店なら大丈夫そうだと思って、体験入店することになった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/narabanara/entry-12432090963.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 23:23:06 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
