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<title>ならばなし～癒しの町からこんにちわ</title>
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<title>今日からスローヨガ教室。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110514/09/narakotobuki/76/62/j/o0480085411226795217.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-110421_1643~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110514/09/narakotobuki/76/62/j/t02200391_0480085411226795217.jpg" border="0"></a></div><br>骨の歪みや、筋肉の凝りの多くは、生活の癖に起因しています。<br><br>しかし、ついとってしまう、日常の体の癖を直すのは、意外と難しいように思います。<br><br>日頃、日常を補う何かを考えていますと、施術でご縁のある、何名かのお顔が浮かびました。<br><br>スローヨガを、新しい日常の癖にしていただくと 、日々の心地よさが少し変わるかも知れません。<br>
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<pubDate>Sat, 14 May 2011 09:14:58 +0900</pubDate>
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<title>パドマユールさんのヨガ教室</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110406/08/narakotobuki/ba/26/j/o0480085411148779164.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-110405_1659~02.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110406/08/narakotobuki/ba/26/j/t02200391_0480085411148779164.jpg" border="0"></a></div><br>大仏殿近く。氷室神社のしだれ桜です。 <br><br>２月にインドから戻られたパドマユールさんに、色々とヨガのあれこれを聞いていますと、ご希望者がいらっしゃれば、ならやま整体でも、月２回土曜日予定で、パドマユールさんのヨガ教室をやってみようかと思いした。<br><br>パドマユールさんはすでに大阪で教室もお持ちですので、始まれば、ならやま教室と言う事になるのでしょうか。ご希望は、ならやま整体のＨＰより、お問い合わせご連絡ください。<br>
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 08:22:08 +0900</pubDate>
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<title>やがて満開</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110405/11/narakotobuki/5f/36/j/o0480085411146886902.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-110405_0842~02.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110405/11/narakotobuki/5f/36/j/t02200391_0480085411146886902.jpg" border="0"></a></div><br>奈良女子大学の講堂前の桜がもう少しで５分咲きでした<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ"><br>やがて今年も満開になってくれるのでしょう。<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>操体法の創始者、橋本敬三氏は、「体のひずみは、無理なく戻すことによって、状態は改善出来る」と、されておられますが、例えば、寝違えをおこした時、痛む方へ無理に力をかけたりしますとかえって、状態をながびかせる結果となることがよくあります。<br><br>逆に痛みの無い方へ首をしばらく向けて23分維持しておくだけで、痛みが緩和される事があるのですが、これが操体法の考えの実例で、この考え方は体の痛みのあらゆる箇所に応用できます。「体を楽な方へ動かして痛みをとる」体と心は一体です。心にも応用できるかもしれません。<br><br><br>桜を愛でて、痛みをしばし忘れる。合掌
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<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 11:33:10 +0900</pubDate>
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<title>奈良から祈る</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110325/09/narakotobuki/79/33/j/o0480085411124225223.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-110325_0821~02.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110325/09/narakotobuki/79/33/j/t02200391_0480085411124225223.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110325/09/narakotobuki/6b/75/j/o0480085411124225228.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-110325_0828~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110325/09/narakotobuki/6b/75/j/t02200391_0480085411124225228.jpg" border="0"></a></div><br>奈良市内に万葉集にも詠まれた佐保川がある。今朝その土手を歩きながら、震災を思いながらも、何事も無い佐保川の早咲きの桜を愛でていた。<br><br>私には何もわかってはいないが、川沿いの地蔵菩薩に祈る。 <br>心の中で震災を思う刹那。菩薩はもう動かれていると心に響く。<br><br><br>ならば、祈りは無力か？と問いかける。 <br><br>祈りは心を耕す。耕して空気を含んだ土が微生物を育み作物を育てるように、祈り種が蒔かれれば、心の花が咲くかもしれない。<br><br>かつて訪ねた愛媛。全国にある坂村真民さんの「念ずれば花ひらく」の碑。被災地にもあるのだろうか。<br><br>きっと瓦礫の中で地蔵菩薩をおこしながら手を合わせられる方がいらっしゃるだろう。<br><br><br>祈りで心が耕せていれば、猛火の中、叫ぶ人影を救いに行けるのだろうか。<br><br><br>祈りで心が耕せていれば、濁流の中、大切な誰かの手を離さずにすむのだろうか。<br><br><br>祈りで、自暴自棄になった人の心が癒せるのだろうか。<br><br><br>被災地で子ども達がかざした癒やしの手に、涙する心があれば、きっと祈りの花も 咲くのだと信じたい。<br><br><br>誰も見えない被災地でただ一人。道沿いの菩薩をおこす人がおられることだろう。その地蔵菩薩に手を合わされる方もいらっしゃるだろう。   <br><br>祈りにほっとされることもあるだろう。 <br><br>祈りが、大仏を造ったように、地蔵菩薩をおこす心が、人の心もおこすのだと、信じて祈ろう。<br><br><br>被災地の地蔵菩薩が一体でも多くおこされますように。<br><br>合掌<br>
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<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 09:50:27 +0900</pubDate>
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<title>雪見整体</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110211/10/narakotobuki/55/ff/j/o0240032011040569052.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-110211_0927~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110211/10/narakotobuki/55/ff/j/t02200293_0240032011040569052.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110211/10/narakotobuki/b2/f4/j/o0240032011040569053.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-110211_0938~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110211/10/narakotobuki/b2/f4/j/t02200293_0240032011040569053.jpg" border="0"></a></div><br>本日は、奈良も雪模様です。近隣の奈良女子大学も雪。施術から見える庭も雪。奈良の積もる雪は、やはり２月が多いようです。<br><br>本日は、雪見整体となっております。
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<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 10:25:13 +0900</pubDate>
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<title>プレゼント</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110206/17/narakotobuki/5a/35/j/o0240032011030494022.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-110103_1327~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110206/17/narakotobuki/5a/35/j/t02200293_0240032011030494022.jpg" border="0"></a></div><br>ごぶさたしております。ひさびさのブログ更新です。 <br><br>写真は冬の東大寺です。<br><br><br>時々、男女ペアで施術をさせていただくのですが、今日の方は、３０代前半のお二人でした。<br><br>お二人同時に、肩こりを主に診させて頂いたのですが、冬は寒さで肩、腰が緊張する事もあり、腰の次に肩首が痛まれる方が多い様に思います。<br><br><br>施術で痛みを解消した後にお伺いしていると、この施術が、彼女から彼への誕生日プレゼントなのだそうです。<br><br><br>なるほど、良いプレゼントだなぁと感心しました。大切な方への心配りに、ご来処いただけてとても嬉しく思いました。<br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 17:02:44 +0900</pubDate>
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<title>河瀬監督の「玄牝‐げんぴん」</title>
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<![CDATA[ 河瀬直美監督の「玄牝－げんぴん」の試写会に行ってまいりました。自然分娩を通じて、人として生まれる命のありがたさを描かれた映像だと思いました。<br><br><br>女性スタッフ５名で一年がかりで監督自らが撮影されたのだそうです。お母さんの出産に立ち会ったお子さんが、誕生を目の当たりにして、涙が止まらなくなっている姿が印象的でした<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ">映像にはありませんが、そのお子さんは、その後その赤ちゃんを、とても可愛がっているそうです。<br><br><br>玄牝とは、老子の言葉で、「命の源と繋がっている女性」と解釈したのですが、 母性は、宇宙そのものであり、万物を生み育む。女性はその宇宙と体感として、繋がる事が出来ると言う感じのする映像でもありました。<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ"><br><br>私としては、見終わった後、とても心地よい作品でした<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Oct 2010 08:27:48 +0900</pubDate>
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<title>奈良アートプロム！ in koharu cafe</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101009/15/narakotobuki/ba/ae/j/o0480085410791282826.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-101009_1459~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101009/15/narakotobuki/ba/ae/j/t02200391_0480085410791282826.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101009/15/narakotobuki/ef/3f/j/o0480085410791282828.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-101009_1459~02.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101009/15/narakotobuki/ef/3f/j/t02200391_0480085410791282828.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101009/15/narakotobuki/fb/3b/j/o0480085410791282831.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-101009_1459~03.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101009/15/narakotobuki/fb/3b/j/t02200391_0480085410791282831.jpg" border="0"></a></div><br>明後日１１日まで、奈良市内の喫茶店など各所で、アートプロムと称した現代美術の個展が開催中です。<br><br>写真は、佐藤ゆうさんの「Ｐ×Ｐ×３０」と言う、ポップでカラフルなミニマルアートが、Koharu Cafeさん（0742‐26‐1710）の２階に展示されているところです。現代美術と古民家の２階の窓から見える瓦やねがいい感じです<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ">
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<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 15:25:31 +0900</pubDate>
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<title>交感神経型施術処と副交感型施術処</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100911/09/narakotobuki/e7/8f/j/o0480085410741415086.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-100911_0909~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100911/09/narakotobuki/e7/8f/j/t02200391_0480085410741415086.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100911/09/narakotobuki/66/e6/j/o0480085410741415089.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-100911_0910~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100911/09/narakotobuki/66/e6/j/t02200391_0480085410741415089.jpg" border="0"></a></div><br>先日、先生の施術処で、自律神経の交感神経優位の方にも、副交感神経優位の方にも、効果があると思われる施術法を教わっていたのですが、その後、道すがらに施術処を見ていますと、どうも交感神経型と副交感型があるように見えてきました。<br><br>交感神経型は動的で副交感型は静的なイメージです。<br><br>とある施術処は治療者が訪れると、道沿いの自動扉の開いた瞬間に大きな音量でポップスが聞こえ、「いらっしゃい！」と複数の大きな声がかかります。<br><br>またある施術処は、呼び込みをされていました。こういった感じの所には交感神経型の動的な印象を持ちます。<br><br>また我が先生の施術処のように、予約制の静かな副交感型整体処も多くあると思います。<br><br>これに、痛い治療と痛くない治療の座標軸を加えますと、我が先生は、静的で痛くない施術です。<br><br>私の好みも静的で痛くない施術なのですが、施術処もサービス業と言う側面があるので、来処者の好みによって選ばれます。<br><br>どちらがどうと言う事は無いのですが、様は受け手の気分の問題が、治癒にも密接に関わっているように思います。<br><br>実は施術は実際に受けてみないと、その効果はわからないと思うのですが、来処者は情報よりも、実は感覚優位で行き場を決めておられるように思います。<br><br>専門的な事はよくわからないが、痛みがとれそうな気がしてご来処いただく。<br><br>つまり治る気がすると言う動機が、大きいと思います。特にメンタルが影響していると思われる方は静的なイメージの施術処を、日常の活動的な状態の維持したままの施術を望まれなら動的なイメージの施術処を、無意識で選ばれているような気がします。<br><br><br>わが施術処はと言うと、文字のイメージで言えば、カタカナでもなく、漢字でもなく、「ひらがな」。静的で痛みの無い明るい施術。陽だまりのような、施術処でありたいなと思っています。<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/narakotobuki/entry-10645243898.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 09:44:26 +0900</pubDate>
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<title>栗の観察</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100911/07/narakotobuki/a0/a9/j/o0480085410741283321.jpg"><img alt="ならばなし～癒しの町からこんにちわ-100911_0550~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100911/07/narakotobuki/a0/a9/j/t02200391_0480085410741283321.jpg" border="0"></a></div><br>奈良富雄川沿いの、ガードレールの中の土手に、 栗の木が植えられ育ち、栗の実をつけておりました。<br><br>早朝栗ひろいにまいりましたが、ほんの数日前まで夏真っ盛りと言った気候が、台風がしばし秋を持って来てくれ、栗の実に秋を感じる心もちになりました。<br><br><br>今年は日照時間が長く、兵庫県丹波の栗も糖度が増しているようですが、この土手の栗はいかがなものでしょうか。<br><br>植えられた植物が実る。生活の中でかけがえの無い事象なのですが、目の当たりにすると、改めて植物の生命力を感じます。<br><br>あの原発事故のあったチェルノブイリでも人の予測よりもはるかに早いスピードで木が茂り、動物たちが戻っている映像を見かけましたが、植物の生命力はすごいですね。 <br><br>どうやれば栗の実が実るのかを知り、栗を栽培は出来るのですが、何故栗が出来、やがてはじけ、落ち、食べる事が出来るのか。あたりまえであり、奇跡のようでもある。<br><br>久しぶりに触れた栗のイガは想像以上に痛い。食べられる実と、種を継ぐ実。痛いと言う事実で、いくらかの実が地に残される。食物でもあり、種でもある。<br><br>うーん。すごいなぁ。甘いといいなぁ。土手の栗。<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ">�
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<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 07:08:29 +0900</pubDate>
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