<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>narmurobe1983のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/narmurobe1983/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/narmurobe1983/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>8月31日は･･･</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は8月31日。                 そうです、お子達にとっては夏休み最後の物悲しい日なのです。                  もっとも、最近は小学校でもすでに新学期入りしてるところもあるそうですがね。       思うんですが、            わずか1日～２日程度、早く学校始めたからって学力としてはたいして変わりがないんじゃないでしょうか。                  いや、8月一杯くらい思い切り休みにするほうが気分のメリハリがついてよろしいって思うんですよ。                  よく言うじゃないですか、受験のとき、長時間机に向かってる割には結果がいまいちな人って多いって。                  せこく1日とか2日って日にちを稼ぐこと自体が、伸びしろの無さを印象づけますし、            深層心理的に「ここまでみみっちく人より頑張らなくては自分はダメなんだ」って刻んでしまう気がするのです。                  とはいっても、自分は今は小学生ではありませんので（笑）！                  そんなことより、夏休み最終日の物悲しさの思い出について浸っております、ハイ。                  今頃になると、セミもヒグラシが鳴き出して嫌でも夏の終わりを実感させられます。                  ヒグラシの声って、どうしてああも寂しいのでしょう？                  ミンミンとかアブラゼミのしつこい喚き声に比べて、ヒグラシの物悲しい声は聴いてるだけで涼しくなる感さえしますよね？                  きっと、夏休みの終わりとヒグラシの声が無意識に自分の中でシンクロしているのだと思います。                  そんな声を聴きながら、今日は多くの小学生が明日の宿題が準備できたか、もう一度確認したり持ってくものを並べたり･･･                  そわそわした夜を迎えていることでしょう。                  どんなに学校が好きな子でも、今夜は少しわびしいはず。                  楽しかった時間はあっという間に過ぎて、すぐに「やらなければならないことの多い日々」がやってくるのですから。                  学校に行って1日経ってしまえば、「あ～ぁ」な気持ちも消えるのですけど、始まる前はプチブルーなんです。                  今はそんな子供時代の感傷的なできごと自体が懐かしく感じられます。             なんだか、歳取るごとに子供時代が懐かしく思い出されるなんて、私も思い出話好きな年寄になってるのかな･･･            などと、ちょっとセンチな夜でした。昭和乙女の思い出日記...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/narmurobe1983/entry-11964063493.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 13:31:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
