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<title>鳴式会社メデザ放送</title>
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<description>いつだってモザイク―人生モザイク―そんなチャンネルもあっていいんじゃないかな。</description>
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<title>翼をください</title>
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<![CDATA[ 今日は慶應の二次試験(口頭試問)を受けてきた。<br><br><br>正直、<br>この2週間何だったんだ<br>と言いたくなる程、ボロボロである。<br><br>まず、10分程度と考えていた面接時間は、30分をゆうに越した。<br><br>先生<br>10分とか嘘つきました、ごめんなさい。<br><br>そのせいで、企画書について問われるものとばかり思っていた質問の内容は、専門的な知識を問うものばかり。なんちゃってな僕は正になんちゃって。<br><br>それでも一生懸命答えようとする僕に、教授陣、後半ちょいちょい助け船を出してくる。<br>まさか、である。<br>先生から面接の裏側を聞かされている僕からしたら、その助け船は沈みかけのタイタニック号そのものだった。<br>この瞬間、何かが吹っ切れた。<br><br><br>まぁよって、前半は必死さ、後半は悟りからくる笑顔だけを残して帰りましたとさ。<br><br><br>次のゼミでは、色々協力してくれた先生に感謝の気持ちを伝えたいと思う。<br>出来れば吉報をお届けしたいけど……ああ～
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<pubDate>Sun, 17 Oct 2010 01:17:18 +0900</pubDate>
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<title>過去＋未来＝現在</title>
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<![CDATA[ 『人生とは、なるようにしかならない』<br>この歳でこんなこと言っても説得力に欠けるが、最近つくづくそう思う。<br>これは、この一年が本当に不安定であったことを指す。<br>全部全部、糧にしていきたい。<br><br><br>現在、慶應の大学院を受験中であるが、次に進めるかが非常に際どい。<br>けれどこの過程で僕は、本来知るべきことを、改めて気付かされた様に思える。<br><br>・これまでの自分、これからの自分<br>・したいこと、知りたいこと<br>・僕の思うところのメディアデザイン<br><br>今更かもしれない。<br>けれどこれは確かに今、やっと、自分の中で一つの線になろうとしている。<br><br><br>就活、院試、それに卒研。<br>どんな結果であっても、まだまだ諦めるつもりは毛頭ない。
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<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 02:06:34 +0900</pubDate>
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<title>東京大学</title>
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<![CDATA[ 先週の金土と、急遽東京大学に行って来た。<br>水曜のゼミで、八重樫先生に｢説明会あるらしいじゃん｣と言われたのがきっかけだ。先生は徒歩での上京を望んでいたが、時間の都合もあり、徒歩は南草津駅で断念。以降は鉄の塊に乗車した。<br><br><br>一日目はメディア論を中心にされている水越ゼミの研究室見学。10人強の学生が見学に来ていた。<br><br>皆賢そうだ…<br><br>後半の院生との対談では、福岡放送の元アナウンサーの方、テレビ朝日の社員の方とお話ができ、大変有意義であった。<br><br>憧れ。かなり緊張…<br><br>翌日は情報学環(←もはや一発変換されない)の院試説明会。学環についてより詳細を知ることができた。<br>その後は各研究室のブース回り。<br>文人コース中心に回ってみたが、やはり僕は水越ゼミだなと思う反面、改めて壁の高さを感じ不安を募らせた。<br><br><br><br><br>とりあえず、急げ！色々準備不足です。
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<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 03:05:28 +0900</pubDate>
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<title>2010年の1月</title>
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<![CDATA[ 人生で5本の指に入るくらい忙しい。とにかくやることが多い。<br><br>マスコミ志望の為、エントリーシートがまず両手で数えきれないほど。12月に多少終わらせておいたにも関わらず、だ。<br>そして今月はテスト＆レポートもたくさん。もっとシラバスを見て受講登録すべきであった。興味本位の受講選択が可能なのは3回前期までだね…<br>で。今日通告された成果報告書。これまでやってきたことは未だバラバラ、ポイッな状態。笑いごとではない。<br><br>とてもじゃないが、一つずつでは到底間に合わないね。全て同時平行で、切り詰めた1月にしたいと思う。頑張る。
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<link>https://ameblo.jp/narumits/entry-10428578391.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 05:06:08 +0900</pubDate>
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<title>中間発表のまとめ</title>
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<![CDATA[ -----<br><br>1．発表内容<br><br>まだ研究があまり形になっていない為、自分に対する復習も兼ねて、FXの基礎知識及びレバレッジ規制に関する研究の方向性の示唆を目的とした発表を行った。形式は2枚の画用紙を使った、至ってシンプルなプレゼン形式。補足資料の配布も行った。工夫点としては、身近ではないFXについて、いかに早く飲み込んでもらい、自分がせんとすることを理解してもらうかを意識し、グラフやイラストを盛り込んだ点。また、発表の際に使う言葉にも配慮を行った。<br><br><br>-----<br><br>2．質疑内容<br><br>Q. FXについて<br>A. 発表の説明では理解し難い点の補足<br><br>Q. レバレッジ規制の賛否<br>A. 政府及び既存ユーザーの両方の主張を加味した対策の検討<br><br>Q. 規制そのものの在り方<br>A. 法律の面からも今後アプローチを検討<br><br><br>-----<br><br>3．課題<br><br>規制そのものに対する見方が他にもあることを質疑から得ることが出来た。今後は法律の側面も加味して、もう一度レバレッジ規制について考えを深めていきたい。また、それと平行してライセンスのシステム調査、及び本当にライセンスが相応しいのかも検討していく必要がある。<br><br><br>-----<br><br>4．今後の計画<br><br>研究計画書に沿うことを軸にしてきたが、研究を進めていく過程で、また別の側面が見えてきた。それを加味することで研究計画書がどう変わっていくのか、きちんと整理した上で、更なる肉付けをし、成果に繋げていきたいと思う。今回の発表で得たことを反映させるべく、法律についても検証していきたい。<br><br><br>以上
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<link>https://ameblo.jp/narumits/entry-10416260257.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 17:03:59 +0900</pubDate>
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<title>タスク［07/22］</title>
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<![CDATA[ “一億総プチ文化資本家”戦略<br><br><br>【説明】<br><br>筆者はホームページに文化資本問題について書いていた。<br>　↓<br>K野君と言う一読者がその日記についての質問のメールを寄せる。<br><br>質問の内容<br><br>教養についてい筆者の考えに共感すると同時に、自分には教養がなく、教養を育てる環境にない。教養が足りない自分はどうしたら良いのか。<br>　↓<br>筆者はK野君に返事を送る。<br><br>返事の内容<br><br>K野君はその疑問を持っている時点で“プチ文化資本家”である。文化資本をそれとして主題化する社会階層や距離のパトスについて述べる。K野君の“教養がないことに気が付いてしまった人間”と言う点こそが、“教養”を文化的な価値として作り上げる主体である。<br><br><br>【予測した質問】<br><br>・文化資本とは具体的に何か。<br>・ここで意味する階層社会とは何か。<br>・距離のパトスとは何か。<br><br><br>【実際の質問】<br><br>ほぼ予測通りの質問を得ることに成功。<br><br><br>【対象者】<br><br>清水、岡本ES、廣川ES、外崎ES<br><br><br>【感想】<br><br>質問を誘導することには表面上成功したが、説明の中でがあからさまな誘導が過ぎると感じた。内容を正しく把握し、それを自分の言葉でそのまま他人に伝えることは極めて難しい。
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<link>https://ameblo.jp/narumits/entry-10303650413.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 17:31:10 +0900</pubDate>
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<title>タスク［07/15］</title>
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<![CDATA[ ゼミ生からのコメント<br><br><br>【山根】<br><br>良い点：ライセンスと言う新しい見地からの取り組み。<br>改善点：方法・手続きにおいて、考えをまとめるだけでいいのか。<br><br>【清水】<br><br>良い点：ライセンスを設ける事で、リスクに対する考えを深める機会を与える事ができる。<br>改善点：ライセンスを通して、リスクを踏まえる事が出来たとしても、最初から大きな賭けに出ようとする者に対しては、規制が困難なのではないか。<br><br>【新堀】<br><br>良い点：ライセンスと言う斬新な発想。<br>改善点：方法・手続きにおいて、ホームページだけでは限定的。また、これから新たにFXを始めようとするユーザーに対しての配慮も考慮すべき。<br><br>【坂田】<br><br>良い点：時事問題に触れている。<br>改善点：ライセンスを作成した後、誰かに評価はして貰えるのか。<br><br>【三木】<br><br>良い点：確実なニーズがあるが方法が確立されていない分野に切り込んでいくのは研究としてとても面白いと思う。<br>改善点：最終到達点がライセンスの完成ならば不要であるが、社会に還元する模索をする場合はそれを明記して欲しい。<br><br><br>研究計画書<br><br><br>1.タイトル <br>日本FX個人投資家ライセンスの作成<br><br>2.背景<br>近年日本では、サラリーマンや主婦を中心としたFXの個人投資家が数多く存在している。そんな中、ここ最近FX取引を行う上で、一つの問題が浮上してきている。個人顧客の保護及び過当投機の回避が目的として提案されている、レバレッジの法的規制である。このレバレッジ規制は既存ユーザーの間で、FXの大きなメリットであるハイレバレッジを失ってしまう、致命的な規制になると言われている。レバレッジ規制に対して多くの既存ユーザーが、今後のFXの在り方に不満を抱えているのである。<br><br>3.目的<br>個人顧客の保護は、FXに着手する以前からリスク管理について理解を深めることで可能なので、FX個人投資家になるためのライセンスを作成し、ライセンス実現の基盤を築く。これは現行のレバレッジ規制を改めることができ、既存ユーザーの不満解消に取り組むことも可能とする。<br><br>4.先行事例<br>産業連携キーワード辞典　http://www.avice.co.jp/sangaku/<br>→法律や特許、契約などの用語が解説してある。<br>金融庁　http://www.fsa.go.jp/<br>→金融関係のライセンス発行を行っている。<br>東京金融取引所　http://www.tfx.co.jp/<br>→レバレッジ規制に反対意向を示し、高い倍率に対する投資家の需要はあると述べている。<br><br>5.方法・手続き<br>まず、レバレッジ規制の今後の在り方について関連の深いホームページや書籍等から自身の考えをまとめ、そこからどう言ったライセンスの形が相応しいかを検討し、レバレッジ規制に代わり、実現性のあるライセンスを作成する。<br><br>6.期待される成果<br>レバレッジ規制の廃止と、ライセンス実現の一歩を踏む。
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<link>https://ameblo.jp/narumits/entry-10299068314.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 16:16:33 +0900</pubDate>
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<title>研究計画書</title>
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<![CDATA[ 期日の二時間前に無事研究計画書の許可を頂いた。<br>教授に何度もヒントを貰ってやっと完成した研究計画書。内容はFXのレバレッジ規制を背景に、個人投資家のライセンス作成を目的としたものになっている。まだ具体性に欠ける面もあるが、追々詰めていきたいと思う。<br>今後はまず、ライセンスシステムの模索から取り掛かっていきたいと考えている。
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<link>https://ameblo.jp/narumits/entry-10291580465.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 03:02:20 +0900</pubDate>
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<title>期日迫る</title>
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<![CDATA[ 今日やっと、研究計画書のOKを教授以外の三人から貰うことが出来た。以前に一人からは貰っていたので、これで四人全員からOKを貰ったことになる。<br>残す教授の了承を貰うべく、明日14:00に研究室でアポを頂いた。<br>恐らく、まだまだ足らないところだらけの研究計画書。しかし自分では欠点がなかなか見付けられないと言う至らなさ…たくさん勉強させて貰っている。<br><br>お腹が空いた、そろそろエポックに向かおう。
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<link>https://ameblo.jp/narumits/entry-10289967132.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 19:33:49 +0900</pubDate>
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<title>方向性の決定</title>
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<![CDATA[ 今週、研究計画書を大体に書き上げ、二度、外崎さんに目を通して貰うことができた。<br>一度目の段階では主に、研究計画書の大まかな書き方を教えて貰った。そしてその晩、忘れない内に形にしてしまおうと、徹夜で作業した。<br>次の日、二度目のチェックをお願いしに行き、背景の欄については八割方完成(勿論現段階での完成であり、最終的な完成とは言えない)、これにより、どう言った内容で研究を進めていくかが自分の中でしっかりと認知することができた。<br><br>研究内容は、“FX市場”についてでいく。
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<link>https://ameblo.jp/narumits/entry-10274399806.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 04:36:06 +0900</pubDate>
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