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<title>振り向けば＊きゅるんと金髪＊なるるさん</title>
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<description>わがままボディ―なるるさんです♡</description>
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<title>パッサパサよさようなら！　艶髪シャンプーちゃん</title>
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<![CDATA[ <br>知ってる人は知っている、なるるさんの髪色遍歴。まる３年？　かな、白金ブロンドちゃんでした。ブリーチに次ぐブリーチで後ろ姿だけはパツキン美女だったので、今もすっかりぱっさぱさなわけです。<br><br>最近ブリーチ解禁したから、順調に２年越しのパツキンへの道を歩み始めているところ。ブラシにオイルにとなけなしのお金をはたいているあたしだけど、伸ばせば伸ばすだけパサパサになっていくわけです。鈴カステラも真っ青のパサパサ具合だよ。寝不足がたたってさらにパッサパサ。タイ米みたいな髪になっていたわけです。<br><br>しかしそれも過去の話だぞ。最近はヘアアイロンなしでツヤツヤする毛に！　なってきた！　の！<br><br>というのも、今回ちょっとしたご縁で高級シャンプーのサンプルをいただきまして。自分じゃとっても手の出ない、お高いシャンプーです。ワンボトル7,000円だよ！　ちょっとした食費だね。<br><br>でも、端的に言ってめちゃくちゃによいです。ガンガン宣伝しちゃうくらいには非常によいです。紫きっちゃんだった頃のきっちゃんとか使ったらよかったんじゃないかなと思う感じ。もちろんハイダメージなくてもきっとわかると思うけど！<br><br>だってトリートメントもコンディショナーもヘアオイルも要らないんだよ……シャンプーして流したらはいサラサラ！　って感じでとっても良い。それに、トリートメントやらオイルやらヘアパックやらって買ってると、軽く１万円くらい飛ぶんだな。ちょこちょこ買ってると気がつかないけど、案外お金かけていたことを考えたらそこまで高くないのかも。<br><br>シリコンがだめって言われても、パッサパサだからシリコン塗りたくるしかないんだよ～～～って泣いてた頃を思い返すと、まるで劇的ビフォーアフターです。そうそう、艶髪シャンプーちゃんは「シルクパック」とやらが売りの天然成分シャンプーなのだ。あたし自身はロハスもエコも関係ないわいポテチもバーガーも大好きじゃいって感じのジャンクガールなわけだけど、髪はね、大事だからね。でもノンシリコンシャンプーってきしむでしょう……いくら髪に良くてもパッサパサじゃお外歩けないでしょう……難しいことは詳しくないけど、シルクパックがいいことはわかるぞ。<br><br><br><em><font size="4">２万粒の繭から１kgしか採れない天然シルクが､髪と頭皮を贅沢にパックし、美しさを与えます。<br></font></em><br><br>とのことなので、２万匹の蚕ちゃんたちがあたしの毛のためにめちゃくちゃ頑張っているんだと思う。ありがとう蚕ちゃん。シルクのお洋服は毎日着ていられないけど、シルクパックならいつでもいっしょにいられるね……蚕ちゃん……ずっといっしょだよ……。ついでに洗浄成分や補助成分たちもみんな天然由来だそうなので、そりゃサラサラになるわって感じだね。<br><br>成分云々を抜いにして考えても、時短で節約になるからあたし的にはコスパ良かったのかもしれない。いざ買うぞ！　ってなると、ちょっと勇気がいる値段だけども。トータルで考えたらむしろ安いのだよな。<br>ブリーチ解禁できたのも艶髪シャンプーちゃんのおかげだし、あとはハイブリーチしてからも効果が持続するかが勝負かな？　あと１週間くらい使ってみたら、ブリーチしてみたいと思っているところ。<br><br>香りはハーブ系でちょっぴり癖のあるタイプ。これは好みの分かれるところで、実際あたし自身も初めは苦手かも？　と思ってたのだけど、使っていくうちに慣れました。レモングラス＆ベルガモットとグリーン系の香りなので、好きなひとは好きだと思う。<br>それに、流してしまうと香りも落ち着いて髪に残らないので、お気に入りのヘアコロンやヘアミスト系があるひとには嬉しいのではなかろうか！　残り香がきつすぎるアイテムは苦手なので、あたし的には非常にヒット。<br><br>ちなみに私のお気に入りの香水はザクロの香りなんだけども、同じフルーツ系なのでほんのりグリーンテイストの絶妙にいい香りになった。むしろこっちの驚きが嬉しい。まあ、この香水もう売ってないんだけどね……かなしひ……。<br><br>サンプルをいただいたときには当然のようにオイルも併用していたんだけど、「オイルなしで使ってみてください！」って言われておそるおそるオイルなしに切り替えたよ。オイルが終わりかけだったからちょうどいいやって思ったりなんかしてないよ。<br>その結果がこれ。自撮り下手すぎてわらっちゃうけどね！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160604/02/narurazoku/1e/63/j/o0778119613663611082.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160604/02/narurazoku/1e/63/j/t02200338_0778119613663611082.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>これの何がすごいってシャンプー→タオルドライ→ドライヤーオンリーってところ。何にも塗ってないのにツヤツヤするんだよ～～～。アイロンでツヤ出しした状態が長く続く、って言えばわかりやすいんだろうか。語彙力よ帰ってきて。<br><br>とまあ、現状はこんな感じでございます。そろそろシルクの力がパサパサのなるる毛にもしっかり浸透してきた頃だと思うので、ブリーチしたらまた経過を書こうかな。本当に書くのか！？　ブログさぼるなよ！？　っていう声が聞こえてきそうだけど、今度はちゃんと書きます……ほんとだよ……
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<link>https://ameblo.jp/narurazoku/entry-12167132624.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jun 2016 01:59:43 +0900</pubDate>
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<title>しあわせになりたいオバケ</title>
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<![CDATA[ <br>ここんとこ毎日「幸せになりたい」って言ってる。いや実際に口に出してるわけじゃ当然なくって、TwitterやLINEにぐだぐだ垂れ流しているだけなんだけど。<br><br>別に、私は不幸だってわけじゃない。適度に毎日を過ごせているわけで、まあ世の中に存在する幸福の平均値くらいにはいるんだと思う。<br>でも、それって下を見た場合の話で、私は私しかいない世界で生きているからそんなことは関係ないのだ。外野でどんなに私の方が不幸だと騒いでいても、じゃあ君は私として生きているのかね私が日々どんなことを考えているのか知っているのかねとなってしまうのである。<br><br>まあ、取り立てて不幸だというわけではないんだけどね。それでも十分疲れる毎日で、少なくとも大多数の手のひらに置かれたとしたら「ゲッ」と顔をしかめられるであろう小さな悪夢程度は繰り返して生きているつもり。<br><br>仕事をしていると５人中２人はどうでもいい。この２人のうち片方はまた次も一緒に仕事をすることになることがある程度だ。うち２人はバカか、全くもって相性が合わない。私の性格は（仕事上は）穏やかで押しに弱いので、ヘラヘラ笑ってしまって後でバカを見る。残ったたった１人が、まともな人間ということになる。最近はこのハズレを連続で引いて、理不尽にさらされているのだけども。<br><br>正直に言えば「世の中みんなバカばっか」と思っているので、反省なんてものはしないけれど（というかこの”バカ”というものは理解不明な理論を振りかざしてくるので反省のしようもない）、それでも思ってしまうことがある。結局のところ、「あたしのレベル」に合わせてバカが集まってきてしまっているだけの話で、あたし自身がどうにかならねば一生バカのお守りをして生きていく羽目になりかねないのだということだ。自分が一番賢いと思っていればそりゃ周りがバカばっかりになるのは至極当然のことだろうが、流石のあたしもそこまで傲慢ではないからそんなことは思っていない。ということは、「世の中みんなバカばっか」の「バカ」にあたし自身もカテゴライズされかねないということだ。<br><br>というのも、目先の給料だの評価だのを気にしてバカにへこへこしていると、どんどん自分がバカになっているのを感じるのである。バカと言い切るのも傲慢だろうが、おおよそ世の中には出会ってしまったことを後悔するような理論を振りかざす人間がいるものだ。やれ警察だ、やれ訴訟だと、頭が痛くなるような言葉でクライアントを脅してくれる優しい依頼主さんたち。大抵こういう人たちには「どうぞどうぞ警察に相談してくださいな、交通費は痛いけど裁判にも行きますよ」と言葉を返すと、「ワタシと仕事できなくなると困るだろうほらほら怯えろよ」とばかりに声を荒げるので、子供の喧嘩よりもタチが悪い。<br>よくTwitterの諸先輩がたが「まともに扱ってくれないクライアントは切りましょう、そいつは君を食い物にするだけであまつさえ成長などさせてはくれないぞ」なんて呟いているのを目にするけれど、じゃあどうやって切ればいいんですかと詰め寄りたくなる。だってあいつら無限に湧いてくるし、無限にすがり付いてくるじゃないですか。<br><br>……って考えていくと、あたしの周りが腐っているのはあたし自身が腐っているからなのかと腐ったリンゴ理論に辿り着いてしまうのである。<br><br>あたしに足りないのは圧倒的成長ですかスキルアップですか自分磨きですかパワースポット巡りですか？？？　崖から素っ裸でバンジージャンプすれば解決だな。<br><br>ともかくこんなことを考えては、生きているのをやめたくなっている。あー、仕事より先に人生やめたい。オヤスミ世界。
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<link>https://ameblo.jp/narurazoku/entry-12158801906.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 03:09:22 +0900</pubDate>
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<title>すんも……？？</title>
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<![CDATA[ <p>さよならすんもキャンペーン</p><a href="http://content.ameba.jp/goodbye/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcontent.ameba.jp%2Fgoodbye%2Fimg_edit%2Fs26.png" height="181" width="360" alt="さよならすんもキャンペーン"></a><div><a href="http://content.ameba.jp/goodbye/" target="_blank">アドバイスをききにいく</a></div>
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 07:17:18 +0900</pubDate>
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<title>ダイアリー16/02/06</title>
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<![CDATA[ <br>さーて、全然違う話を書くぞ。<br>とはいえ、何を書こう。<br><br>アクリルについてぐだぐだ書くブログ書きたいのだけど、いかんせん写真を撮るのが億劫で。<br>大きいアクリル大好きなんだけど、なかなか手に入らなくって悲しい。<br>ゲームセンターの喧騒が苦手だからひとりじゃ行けないのもあるしね。<br>やっとこ独自ドメイン取ったから、せっかくだから個人ホームページでも作ろうかな。<br>面倒で作らないんだろうけど……。<br><br>例に漏れず今日もポルノを聴いているわけですが。<br>「AGAIN」を深く勘ぐっては、いや違うだろう、でもこう思っていたらいいな、と思っている毎日。<br>「夜ごと、君に話してた未来」は「夜ごと君に話していた約束」になって、そうして「ダメになっていく」彼らの姿を、誤解を恐れずに書くなら、彼ら自身が苦しんでいたらいいな。<br>こう、彼らには苦しんでほしいわけじゃないのだけど、むしろ幸せであってほしいとも思うのだけど、ね。<br>「葛藤していてほしい」が一番近いのかな。<br>きっとかつてわたしと同じようにファンをやっていたひとたちならわかってくれるんじゃないかなあ。<br><br>いつか、「AGAIN」を夢見ているよ。<br>それがどの時点での「AGAIN」なのかはわからないけれど。<br>アポロの頃なのか、シスターの頃なのか、ハネウマの頃なのか……もっと言えば、3人の頃なのか、2人になってからなのか、とかね。<br>まあどう頑張ってもうまくいく話ではないのだろうけど。<br>そう簡単にしあわせにはなれないのだな。<br><br>……そういえば、カラオケに行くと歌い方で好きな歌手がわかるよね。どんな曲歌ってもああこの人ミスチル好きだなとか、福山が好きなんだろうなとか。<br>まあこの線で行くと私椎名林檎が死ぬほど好きか（まあ好きではあるんだけどね）、クレイジーケンバンドの熱狂的ファンになってしまう（わたしとカラオケに行ったことのある人は知っているはずだ）のだけど。<br><br>別に明るい話にもならなかったぞ……<br>こんな日もあるよね。寝るぞ。<br>あ、やっぱり嘘。おふろはいろう。
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<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 03:17:46 +0900</pubDate>
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<title>ハラワタのごった煮</title>
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<![CDATA[ <br>ムボン曰く私はブログをやっている・やっていない時代をタイムリープを繰り返しているらしいので、久しぶりの更新です。<br>どうでもいいけどむぼんってカタカナで「ムボン」表記にすると現代社会の教科書に出てきそうね。<br><br>さて今日は腸が煮え繰り返るようなことがあって、はじめて他人の会社を潰してやろうかと思った。<br>ファーストコンタクトのときにいい印象を持たなくて、話を進めながらもいい印象がなくって、ってなればもう無理だろう、と思ったところへ今回のことが起きたので、仕事を切ったのだけれど。<br>まあ、いろいろ理不尽なことを言われるよね。<br>ひとことで言えば、私は「舐められている」んだろうなあ。<br>まあ、私はまだハタチそこそこの小娘だからこんな扱いでも半分仕方ないかもしれないが、本当の意味で「プロ」にも同じことをしているわけで。<br>こんなんじゃそのうち潰れるわよとしか言えない会社なので、考えていること自体が無駄なんだけどね。<br><br>こうして文章に起こすと記憶が残ってしまうけれど、とはいえこんな馬鹿なクライアントに二度と引っかからないように、肝に銘じておこう。<br>まず、ファーストインプレッションで合わない相手は合わないな。<br>そこで可能性を切ってしまうのはなんとなく性に合わないからつづけるけど、２回ダメなことがあったらもう気にせず切ることにします。<br><br>さーーーて。<br>このままじゃ原辰徳すぎるから違う内容でもう一本書くことにしよう……。
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<link>https://ameblo.jp/narurazoku/entry-12125553278.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 02:57:40 +0900</pubDate>
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<title>15分間</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>15 minutes of fame.もしくはIn 15 minutes everybody will be famous.<br>誰でも15分間きり（なら/で）有名になれる、かのアンディ・ウォーホルの言葉であるが。<br>今日ほどそれを痛感したことはない。<br><br>この仕事を始めてからというもの、いろんな世界の人に会う。高学歴、低学歴、高収入、低収入、イケメン、美人、ブサイク、そりゃもういろんな人間だ。<br>詳しくは書けないけれど、仕事も様々に違う。おおよそ日常生活からは関係のない世界で生きている人も多い。<br>でも大概の人間に対して、共通して思うことがある。それが、相手が「馬鹿だ」ということだ。<br>あたしが特別優れて賢いと思っているわけではないけれど、それでもあたしやあたしの周りの人間ってここまでひどくないぞと思うのだ。<br>それとも、あたしが賢いと思っている人たちも、「仕事」って皮を被ったらここまで馬鹿になれるの？　少なくとも、あたしは彼らのそんな姿を見たことがない。<br>それに、５～６ケースにひとつくらいは、一緒に仕事ができてよかった、と心から言えるようなひともいるから、やっぱりそういった意味では違うのかな。<br><br>相手に対して伝えるということを知らない人間がいかに多いことか。<br>そして、ものを作るひととものを作らせるひとのあいだに、大きな格差を生もうとする人間のいかに多いことか。<br>二十歳そこそこの女だと知らせてから文章を見せると、必ず相手はあたしの価値を低く見積もる。反対に文章を提示するのみで話を進めたら、前提を知っている場合と比べて２～５倍ほどの差が生まれる。<br>この世界では年齢や性別が作り出したものの価値を決めるために働くらしい。<br>幸いにしてあたしは男みたいな名前だし、文字を介したコミュニケーションなら年齢や性別をさらさずとも生きていけるのだ。<br>ま、声も低いから案外男になりきれるかもしれまいが。<br>あーーー、もうシゴトなんてどうでもいいよーーー、ゴロゴロして美味しいもの食べて寝てたいよーーー、と言いたくなるのも仕方ないじゃないの。<br><br>今日も、そんな「馬鹿」に遭ってしまって、ものすごくすり減った。<br>いいものを作りたいと息を巻くのなら、それなりの経費をかけて、時間をかけて、作り上げるべきなのではない？　安くあげたい、すぐ済ませたいのは誰だって同じだけれど、ましてクライアントを目の前にして、別の人間に対する「値切り」を口にするのってどうなの？<br>まあここに吐き出すことでもないけれど、小さいことから大きいことまで山のように、「馬鹿」が見え隠れする。<br>あたしの前で、あたしの知るよしもない他人のシゴトをこき下ろす（しかもその作品でなく、値段について。それはおそらく甚だしい侮辱だと思う）のって、少なくともお利口なやり方ではない。<br>正直、今日出会った人間には「ざけんな」と言いたいところである。<br><br>でも、あたしはそういう人間と取引して、そういう人間とシゴトをしなければ生きていけないのだ。お金を稼ぐってたぶんそういうことだし、そういうことに対して対価が発生してるってのはわかっているつもりなんだけどね。<br>まして、あたしは誰かの下で働く安定を取らなかったわけだから、そこは諦めなくちゃいけないところでもある。<br>それでも仕方ないと割り切れるほどにあたしは優しくないし、それでもやりたいと思えるほどこの仕事が好きなわけでもない。<br><br>じゃあどうしたら抜け出せるか？　きっと、抜け出せないのだ。少なくとも今のあたしでどうなるものでもない。あたしは「15分間」の域を出ていないのだから。<br>あたしが何か起こしたとして、たぶんあたしは15分間だけ有名になって、あとは綺麗さっぱり忘れられるのだ。<br>これまでの短い人生でも覚えがあるし、これからもきっとそうだと思う。<br>でも、15分の枠を超えた人間も、世の中には少しだけ存在する。<br>あたしにとって、っていう小さな世界で考えたら、ふたりくらいは思い当たるしね。<br><br>あたしは有名になりたいわけでも、社会的にイイことをしたいわけでもない。<br>むしろ世の中に喜ばれることはクソ食らえって感じの人間だから、たぶん褒められることはない。<br>でも、負け犬に負ける大負け犬で生きていたいわけではないのだ。<br>たとえどんなやり方でも、ああいったものたちに関わらずに済むくらいにはなりたいもんだ。<br><br>とりあえず、25歳までに。あと数年、もう時間はない。いつだって人生に時間はないけれど、ね。<br></font>
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<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 02:54:53 +0900</pubDate>
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<title>年取るのは怖い</title>
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<![CDATA[ <br><br>みなさんこんばんみ～～～<br>この時間だとおはようございますですかね……。<br><br>何とはなしにfoo？を引っ張り出して聴いてて、昔は然程気にもとめなかった「愛なき…」に手が止まる。<br>“ボクは言うよ　優しく言ってあげる「出会うため生まれて来たんだ」”<br>良いね。言ってあげるってとこがとてもいい。<br>昭仁になってからはそうでもないけど、アキヒト時代の彼はそう言う男のねちっこい優しく無さが透けて見えてとても好きだった。<br>「ぼく」を「ボク」って表記するの、すごく変態っぽい。もしくはマザコン。<br>付き合いたくないけど、性的に魅力的だよね。うんと。<br>大学生活で死んでたあたしが彼らを見てもやっぱり死んでるなーとしか思えなくて、やっとこ現実世界に戻ってきてもやっぱり彼らはちょっと眠ってる。<br>何言ってんだァと思うかも知れないが、死ぬほど愛してて人生捧げてた頃の彼らですら既に年取ってて、それは物理的な年齢の話じゃなくて年を取ったと言うことで。<br>若い頃の彼らだけが好きってわけじゃないんだけども、お互いに老けたね、って言っちゃう感じが辛いのだ。<br>でも最近じゃあ現実と向き合いたくなくて、抜群に好きだった頃の彼らを追っかけるって言う意味分かんないことしてるからいま人生が楽しい。<br>古いDVD流してはついこの間行ったライブ、あらタマちゃん今日は何食べてるのかしらうふふん、なんてやってる。病んでるとしか言えない。<br>タマちゃんいま何してるんだろう……。<br><br>さて。在宅家業のつらいところで、休みがない。<br>先方はあたしの仕事してる姿を見てるわけじゃないので、こないだみたいに熱がずんどこ上がっていってるのを知らないフリしながらキーをぱたぱた叩いてるのとか、まったく知らない。<br>あわよくばやっとこ眠ったところで電話掛けてきてあたしの声ががらっがらでも、「あれお休みでしたかスミマセンw」なんてことになるわけだ。<br>んで、風邪ですよ（おたくが振ってきた案件が無茶苦茶すぎたんスよ）ってお伝えしてげほげほしてても、「一生のお願いニャン」と社会人が仕事相手に使う言葉じゃねーだろそれってセリフを吐いていく。<br>なので私は38度まであがった熱をひいふう言いつつ放置して仕事するのです。です。<br><br>今日もいまから眠って、起きたら16時からの取材に出掛けるのです。<br>熱はまだじんわり熱いまんまだし、何より犬みたいなぜんそくが収まりませんけど、まあ薬を飲めば行けるでしょう。<br>こう考えるとさ、入院しておけばことが済んだ学生時代ってすごくよかったな。<br>ていうか入院しとこって思うくらいつまんなかったってことなんだけども。<br>お金払ってイヤな思いしてたとかほんとに馬鹿だろといまになると思うんだな～～～お金かえしちくり～～～在学履歴消したんだから単位も要らないしかえしちくり～～～って毎日思ってる。<br>無駄な時間はまあ良いんだよ、若さなんざ私にあったところで浪費するだけだから。<br>でもお金は有限なんだよなァと思う。お金あったらわたししあわせだよ……。<br>半分でも返してくれたら、良い学校でしたって言ってあげるからさァ～～～。<br>ま、天変地異が起きてもお金は返ってこないので、逆立ちしても良い学校でしたとは言わない毎日が続いていくのである。<br><br>こう、ぼーっと働いてていまんとことても困るのが、大学は？って質問。<br>いやそりゃハタチそこそこの女がフリーでなんかやってりゃ大学はとか訊きたくなるだろうけども、オブラートに包んでも永遠みみずボンバーなんで辞めましたとしか言えないのだ。<br>ほんとはオブラート1ダースくらい包んでハハハと笑っておくけど！<br>さっさとこういうしがらみから逃げたいです。<br>4年分の諸々を消せるなら何でもするのに、と思うけど実際何でもはしないな。<br>めんどくさいから黙ってよーっとって思うだけである。<br><br>あああ、もう朝になってしまった。朝と言うかすっかり朝だ。<br>ラジオ体操する元気はないので（そもそもそんな文化もない）、大人しく寝ることにする……。<br>あしたがなくなってしまえばいいのににゃ～ねむってたいにゃ～って感じだけど明日の電車の時間を調べて寝ます。<br>そいではおやすみにゃさい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/narurazoku/entry-12090930622.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 06:31:38 +0900</pubDate>
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<title>鬼のように久しぶりのブログを書いてみるテスト</title>
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<![CDATA[ <br>中学生くらいの頃、こういう言い回しはやらなかったっけ？こんばんは、なるるです。<br>いつからブログ書いてなかったんだっけ……<br>あ、会社に入ったところから書いてないんだな。まったくよくわかるやる気の無さ。仕事で文字書いてるもんだからすっかり文章書かなくなってるぜ。<br><br>最近はですね……えっとな……３点リーダ多用すると怒られるんだよな……でも使っちゃお……いいんだこれブログだから……えへへ……えへえへ…ひひ………。<br>とまあ、なんて言うかいまのあたしって言えば、恐らくフリーライターなんだと思います、ええ。<br>毎日何かしらの文字を書いていきてます。ニュースからファッションから小説まで、まあ節操無く。<br><br>おしごとでいちばん好きなのはナンですかって言われたらインドカリーですっていうかたぶん小説なんだけど、とにかく文章書くの嫌いです。つまらない。<br>こういうぐだぐだどうでもいいこと書いてるのは好きなんだけど、お仕着せの記事を書いてるのってほんとーーーにつまらない。<br><br>いま流行のキュレーション記事（ねいばーまとめとかああいう記事。余所様が書いた記事をひっぱってきて、作ったテイにする記事のこと）を担当することもあるのだけど、わたしあれがものすっごく嫌いなのだ。<br>キュレーションってなんだよ、キュレーションって。たんなるパクリじゃねえか。<br>いいように言ってるだけで何の美学もない文章に価値はないと思う。<br>とはいえ、お金がもらえるならやるわけですが。飯のタネに罪はない。<br><br>たぶんわたしの時給って、結構いいもんな訳です。でも、なんせ働く気がなさすぎて一気にやるから超コスパ悪い。たぶん普通に毎日お仕事とってやってれば、同い年の人達よりはちょっといいくらいまで稼げるんだと思うんだけど。<br>頑張る才能がないってこういうときとても悲しい。<br>お金は好きなんだけどね……お金はね……。〆切が嫌いです。<br><br>いまんとこファッションだ恋愛だ転職だと節操ない記事を書いてるわけですが、ちょろちょろ小説とかシナリオのお仕事ももらうわけ。<br>小説なんかくそくらえと思いつつ４年間を無為に過ごしたわたしでも、どれを書きたいですかと訊かれれば小説である。何故なら調べなくても書けるから。そしておきゅうりょうがとてもいいから。お金は愛おしいね。<br>まあそんな諸々をのぞいても、どうでもいい記事よりはずっと楽しいあたり、普通に小説やってりゃ幸せだったのかなあとも思う。<br>実際は全然そんなことないんだろうけども。<br>わたしの人生、常に公開の連続である。まちがえた、後悔だ。公開したらつかまるこのわがままボディ。<br><br>なんかこうなってみて大学の４年間を振り返ると、あたし最高に病んでたなと思うわけです。よく生きてたな。<br>後半２年なんか、もうほとんど外出無し。家で寝てねてねてねて寝て、ただひたすら時間が経つのを待つだけの日々。<br>わーって叫び出したくなる夜があって、壁に穴をいくつもあけて、気がついたら気を失ってたりして。まあ確実に診断がついたであろうころ。<br>いま思い返してみると、ぞっとするよね。<br>けむしが来てからはけむしと眠る日々だった。<br>「ふつう」で「なんとかやってる」と思ってたわけだけど、実際そんなこと無くて、よく人間でいられたなって感じ。<br>ま、なんとかつなぎ止めてくれるものがあったからだけどね……。<br><br>仕事はじめて過去を切って、なんとかまともっぽくなってきたところでどうにも変わるもんじゃないんだけど、とりあえずいろんなものに興味が無くなった。<br>何かをつくるひまもないし、つくりたいって気持ちも薄れてしまって、人間らしくなったような、その逆のような。<br>お金がないながら必死に材料買いあさってたころのほうが、楽しかったのかなあ。<br>わかんない。あのころのこと思い出すと、しあわせだったこととつらかったことと全部ごっちゃになってくるしくなる。<br><br>いまのあたしは空っぽで宙ぶらりんでつまんない人間だ。叶わなかった昨日を想って泣いて、非通知設定の電話で泣きたいくらいくるしくなって、そういう毎日。あと、投げられた案件をテキトウにこなすだけ。つまんない人生を送ってる。<br>でも、まあ公務員とか教師とか、そういうあたしにとってもっとずっとつまんない人生よりはマシかなあとも思う。望んでするひとがいるのはわかるけど、あたしにとっては最高にくそくらえな仕事よりは。<br>……目下、あたしには夢が無い。そりゃ大金持ちになりたいし結婚式どかんどかん挙げたいけど、そういうたぐいの叶わない夢でなくて、今風に言えばキャリアビジョン的なもの。やりたかったことは性別のせいで既に無理だし、このまま何となく生きていくのかなあとも思う。<br>でも、一応やりたいこと、叶えたいことならある。いままでのあたしからしたら夢のまた夢の夢くらいの幻想だけど、あるきはじめてしまったあたしにとっては、夢と言うほど現実味が無いことではない。<br><br>あたしにとって好きなひと、尊敬するひとかな。自分より偉いと思う人間って生きてるひとの中ではほんとうに数えるほどしかいない（ていうかたぶんひとり）んだけど、そのひとのために、……そのひとのせいで？生きてるかんじ。<br>恩返しと言うか、復讐と言うか、そんな気分だ。<br>叶ったらどうなるのかなって思ったりもするけど、その瞬間を繰り返すためだけに生きてもいいと思う。<br>たぶん、あたしがあたしを演じるために必要なものはすべてそこにある気がする。<br><br>とりとめなくなっちゃったけどそんなかんじのまいにちです。<br>たまにはブログ書こうとおもう……。<br>頭の整理できていいね。整理してもいいことないけども。<br>アクリルの話とか書きたいのにな～～～<br>明日もきっと書きます。ほんとです。<br><br>ではでは、まったね～。<br>
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<link>https://ameblo.jp/narurazoku/entry-12088366282.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2015 05:38:01 +0900</pubDate>
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<title>いろいろあったはなしとか</title>
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<![CDATA[ <br>何故かはたらいているなるるです、お久しぶりですこんばんは。<br>働きたくないよーって言い続けて２年程、気がむいた…わけじゃないんだけど、何となく受けにいった会社で働いてます。<br>満員電車に揺られていって、ざっと７時間から８時間パソコンに向って文章を書いて、また満員電車で１時間。<br>割りはいいお仕事、なのかなー。<br>IT畑かつ広告系ということで、多少ギスギス感はあるけど、まあ某テレビ局のときもこんなもんだったからね。<br>同居人()には驚かれました。「ぜったいはたらかないと思ってた」らしいよ。<br>そんなんわたしがいちばん驚いてるってば…。<br>夜中にぼーっと求人サイトを見て、時給の良さで適当に申し込んで、そのままはたらいている訳で…鼻血出してても目眩するから休ませてーって言っても許してくれてるんだから、なかなかに環境に恵まれた様です。立地は悪いけど()<br><br>外に出るといろんなことを思い出す。<br>上手く行かなかったこと、上手く行ったもの、間違いや過去。<br>電車に乗ってるとどうしても痛いときがきて、そういうときのやりすごしかたが上手くなってるな～と思う。<br>いいことなのか悪いことなのか分かんないけどね。<br>ふと昔の携帯を充電してみたら連絡が溜まってて、叫び出したくなったりもする。<br>過去の切り捨て方が下手なのはわたしの悪いクセなんだけど、仕方ないね。<br>時間が、というか現在が洗い流してくれるのを待ってる。<br><br>とまあ仕事に行くまでは諸々ある訳だけど、文章を書くのは楽しい。<br>小説とは全然違うんだけど、あー文章書いておかねになるっていいな～と思ったりもする。<br>結果がすぐに出る安心感と言うか…。<br>何にせよ、褒めてくれるとやる気になりますね()<br>お洋服も自由だし、髪型もネイルも規定無し。うん、こう考えるとすごくいい職場だな……はたらくのが嫌いなんだろうなわたし……。<br>でももうちょっと頑張ってみます。たぶん。<br><br>学校のことも何にも決まってなくて、宙ぶらりんなんだけど頑張らねばね。<br>明日は何をしようかなあ。１日お休みなのだ。<br>(２日以上続けて出掛けるとほぼ倒れるので連勤は２日までと決まっている)<br>ひさしぶりにレジンをいじりたい気分です。なにかつくろうかな～。
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<link>https://ameblo.jp/narurazoku/entry-12017265845.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 01:39:56 +0900</pubDate>
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<title>やめてないよっておはなし</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">お久しぶりのブログです。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">サボってたわけじゃないの</span><span lang="EN-US"><font face="Century">…</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">一緒にいると書けないのよ</span><span lang="EN-US"><font face="Century">……<br></font></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">あたしにはとかく自分の時間というものがない。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">実家に居ると、夜は比較的自由なんだけど。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">とはいえ、実家もだいぶ制限入るわけですが…</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">この話は暗くなるので、ブログを書いていなかった間の近況など。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">渋谷でアルバイトの面接を受けて、土日はぐだぐだごろごろ。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">アルバイト先、大学１、２年の間は某マスコミで働いていたのだけど</span><span lang="EN-US"><font face="Century">(</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">守秘義務というものがあるのだ。ちなみに検索する人がいて、不用意な発言が引っかかると社内規定で裁かれるそうな</span><span lang="EN-US"><font face="Century">)</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">、それも渋谷周辺だった。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">個人的にはあまり好きな街ではないのだけど、どうも仕事となると渋谷の会社ばかり声が掛かる。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">東京の中ならダントツで銀座の街が好きだけど、普段は池袋で満足している。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">でも、池袋でアルバイトっていうとちょっと、時給が下がったりするのだ</span><span lang="EN-US"><font face="Century">…<br></font></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">まして、こういう文章だのなんだのの仕事って言うと、絶対数もあるしさがすのも面倒で。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">六本木の会社と迷ったのだけど、遠さと通い慣れているかどうかで渋谷の方を先に受けに行ったら、まあ縁があったようなのでとりあえず澁谷に通います。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">あの辺、煩いし歩きづらいから嫌なんだよなあ</span><span lang="EN-US"><font face="Century">…</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">とりあえず、地下道を渡らずに済む通勤路をさがすことから始めようっと。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">土日は泥のように眠りました。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">あと、ドラクエやったくらいかな。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">あたしがパソコン持って行くのをサボったから</span><span lang="EN-US"><font face="Century">WiiU</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">しかなくて、ほぼ同居人がやってたのだけどね。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">新しいバイト先はパソコン持参らしいんだけど、如何せん体力のないあたしは</span><span lang="EN-US"><font face="Century">VAIO</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">のラップトップを持つのすら嫌で、</span><span lang="EN-US"><font face="Century">iPad(</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">それも</span><span lang="EN-US"><font face="Century">mini)</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">で済ませようかと迷ってる。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">キーボードつけたらパソコンじゃない、ともだもだいっている。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">パソコン持ってすたすた歩けるほど元気じゃないのだ。バイトだし…</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">局でバイトしてた頃は、到着と同時に鼻血を出したりしてたな。笑</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">話が逸れた！</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">月曜は池袋に行って、お世話になっている主治医に雑誌に載った祝いのお礼を買ってきた。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">ついでに</span><span lang="EN-US"><font face="Century">(</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">というか本命？</span><span lang="EN-US"><font face="Century">)</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">お気に入りのお寿司屋さんによったのだけど、味が落ちていてとっても残念。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">大学の入学式の帰り、出来たばっかりのそのお店でお寿司を食べたのだけど、デパートに入っている飲食店とは思えない美味しさに驚いた記憶があるから、なおさらだ。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">いついっても</span><span lang="EN-US"><font face="Century">1</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">時間以上待つような、長蛇の列の出来る人気店なのだけど。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">値上がり＋味の低下はちょっとなあ。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">またお寿司屋さんジプシーをせねば</span><span lang="EN-US"><font face="Century">…</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">そうそう、面接に向けてヘアマニキュアで髪を黒くした。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">ついでに胸くらいまで切った。切った髪を見るとものすごい量だったけど、実際まだまだロングです。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">黒くしたら金に戻したくなってもだえている。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">叶わぬなら前髪に白いメッシュを入れたい</span><span lang="EN-US"><font face="Century">…(</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">デス・パレードの影響</span><span lang="EN-US"><font face="Century">)</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">大学に入るまで、髪を染めるなんて考えたこともない人生だったので、髪を染められる自由はとっても大事だ。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">茶髪でもいいんだけどね、出来れば白に近い金でいたいです。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">色が白いからって言うのもあるけど、顔が薄くなるのでとても居やすい。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">「あの金髪の」って言われるだけで、それ以外のあたしが薄れるのはとても気持ちいいもので</span><span lang="EN-US"><font face="Century">…</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">あの感覚を味わってしまうと、忘れられないのだ。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"></span></p><p><font size="3" face="Century"> </font></p><p></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="3"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">むにょん。つらつらと書いてしまったな…とりあえず肩慣らし？に。</span><span lang="EN-US"><br></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,serif; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="3">ブログやめてないよ！まだ！続いてるからね！</font></span><span lang="EN-US"><br></span></p>
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<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 01:18:39 +0900</pubDate>
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