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<title>NASHブログ</title>
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<description>ギターを弾きます。曲作れます。</description>
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<title>ランチの肉球</title>
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<![CDATA[ ランチの肉球は黒とピンクのツートーン・カラー。<br>ちなみに右上部分はランチの下あご。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130714/16/nash-lunch/74/cc/j/o0800059712609303087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130714/16/nash-lunch/74/cc/j/t02200164_0800059712609303087.jpg" alt="$NASHブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 14 Jul 2013 16:24:08 +0900</pubDate>
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<title>ランチの鼻水</title>
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<![CDATA[ Facebookにも書いたんですが、<br>うちのランチ姫ちょっとした熱中症になってしまったかも知れません。<br><br>９日の夕方頃、ランチは突然、大量鼻水を放出し苦しそうでした。<br>僕も焦ってティッシュを取り出して、ランチの鼻水を拭きましたが、<br>なかなか止まりません。<br>直前に凄くハーハーしていたので、暑すぎたがために、<br>何かあったのかなぁと思って、即エアコンをON。<br>その時の室温は３３～３４℃ぐらいあって、<br>窓を全開放し扇風機を強で掛けてはいましたが、<br>ちょっとランチには厳しかったのかも知れません。<br><br>２７℃設定でエアコンをONしたあとは随分落ち着いていました。<br>でも鼻水が止まらなかったことにランチは相当凹んでいました。<br><br>この事件があった直後に僕は外出しなければならなかったのですが、<br>心配で心配で仕方がありませんでした。<br>帰宅したときいつものように出迎えてくれたときには凄く安堵しました。<br>でもまだちょっとクシュン、クシュンしていて、<br>その時の凹んでいるランチがこの写真。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130711/15/nash-lunch/e6/6d/j/o0800059712605983064.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130711/15/nash-lunch/e6/6d/j/t02200164_0800059712605983064.jpg" alt="$NASHブログ" border="0"></a><br><br>翌日も暑く、この日はずっとエアコンをONして、<br>様子を見ていました。<br>なにかあったら病院へ連れて行こうと思ったのですが、<br>夜にはいつもの元気なランチに戻っていました。<br>鼻水もありませんでした。<br><br>そして今日も室温３４℃の猛暑日。<br>今日はエアコンをOFFして窓全開放と扇風機のみにしていましたが、<br>ランチの異常は見られず、とりあえず大丈夫そうです。<br><br>夏は怖いですねぇ。<br>ランチは基本暑さには強いようですが、<br>ここまで暑いと人も動物もバテますね。<br>
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<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 15:40:58 +0900</pubDate>
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<title>ドライヤー</title>
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<![CDATA[ ドライヤーがあやしい～。<br><br>６年前に３千円ちょっとで購入したドライヤー、<br>ほぼ毎日使ってきたがそろそろ挙動がヤバくなってきた。<br>ヒーターのON、OFFのスイッチングが激しい。<br>火を吹く前に買い替えた方がよさそうだ。<br><br>そこでランチ姫専用として所有していたのドライヤーを使ってみた。<br>こちらは、ほぼ同じ６年前に買ったものだが、<br>１万円弱するような高級品。<br>マイナスイオンを発生するとかなんとかで、なんとスタンド付き！！<br>このドライヤーは僕の安物より使用頻度は少ない。<br>ランチをシャンプーする時ぐらいしか使わないので、<br>大体、月に１～３回程度。<br>まだ使えるだろう。<br>でも大きさが十分過ぎるほど大きく、<br>持って使うにはバランスが悪い印象をうける。<br>でもしばらくはこれを使ってみるか・・・。<br><br>ふとランチを見ると何か言いたそうな顔をしている。<br><br>「それ、あたしのよーっ！！」<br><br>て・・・。
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<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 11:37:13 +0900</pubDate>
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<title>BSの「龍馬伝」とCSの「龍馬伝」</title>
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<![CDATA[ NHKの大河ドラマ「龍馬伝」が、<br>BSのNHKプレミアムとCSのチャンネル銀河で再放送されています。<br>昔、通常放送でされていた時に全話録画してストックしてはいたんですが、<br>当時使用していたBD-Rが不良の為、再生不能に・・・。<br><br>そこで改めでストックしようと思って、<br>先行放送されたCSチャンネル銀河での再放送を録画し、<br>”日本製”のBD-Rに焼きました。<br>そんなときBSのNHKプレミアムでCSと同時に「龍馬伝」が再放送され、<br>それも録画し、同様にBD-Rに焼きました。<br><br>なぜそんなことをしたかというと、<br>CSとBSのどちらが画質が良いかと比べるのに良い機会だと思ったからです。<br>同じ作品を同じ録画モード、同じデッキで録画して比べました。<br><br>で、結論は・・・・、<br><br>「BSの方が綺麗！！」<br><br>ということに。<br><br>CSの方は”ゴースト”らしきものが現れます。<br>原理上、デジタル放送ではゴーストは現れないので、<br>ゴーストではないと思われますが、それに似たものが出ます。<br>一方、BSではそのようなノイズの様なものは確認できません。<br>勿論、録画モードによるザラツキは見られますが、<br>それは仕方がない事。<br>十数話のエピソードを２５GのBD-Rにダビングするのですから、<br>DRモード（ダイレクトモード）では物理的に無理です。<br><br>ということで、今後はNHKプレミアムで放送されている「龍馬伝」を<br>ストック対象としたいと思います。<br>（両者ともデジタル画像の綺麗さは確保できています）<br>でもチャンネル銀河での「龍馬伝」は週に２話の放送、<br>週１話放送のNHKプレミアムより話の進みは速いです。<br>NHKは第一部が終了した段階ですが、チャンネル銀河は第３部に入っています。<br>二つの放送を上手く使い分けていきたいですね。<br><br>改めて「龍馬伝」を見直していますけれど、<br>なかなか面白いですなぁ。
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<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 14:38:50 +0900</pubDate>
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<title>本格的な夏に向けて。</title>
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<![CDATA[ トリミングへ行ってきたよー！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/02/nash-lunch/28/6c/j/o0800059712595603893.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/02/nash-lunch/28/6c/j/t02200164_0800059712595603893.jpg" alt="NASHブログ"></a>
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<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 02:08:20 +0900</pubDate>
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<title>電子書籍リーダー『Kindle Paperwhite』　購入検討</title>
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<![CDATA[ Amazonから販売している電子書籍リーダー『Kindle Paperwhite』。<br>電子書籍がどんなものか試して見ようと思い、<br>Kindle版の書籍をiPod Touchで読める無料アプリをダウンロードし、<br>無料サンプルをダウンロードして読んでみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/22/nash-lunch/82/dc/j/o0531080012582645277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/22/nash-lunch/82/dc/j/t02200331_0531080012582645277.jpg" alt="$NASHブログ" border="0"></a><br><br><br>今回、選んだ書籍はS.S.ヴァン・ダインの『僧正（ビショップ）殺人事件』。<br>高校生の時に読破した探偵小説で、<br>江戸川乱歩や横溝正史に影響を与えた歴史的な名作。<br>内容はほとんど覚えていません。<br>なにしろ２０数年前に読んだきりですから・・・。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/22/nash-lunch/87/f4/j/o0298041912582645275.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/22/nash-lunch/87/f4/j/t02200309_0298041912582645275.jpg" alt="$NASHブログ" border="0"></a><br><br>ただ当時ヴァンダイン作品には大いにハマリ、<br>この作品以外にも数冊読みました。<br>それらの本は今も所有しています。<br>写真は僕所有の文庫版『僧正殺人事件』。<br>学生時代に読んでいた物。<br>訳者が異なっているので電子書籍版もそれなりに楽しめるかもです。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/22/nash-lunch/09/a3/j/o0800053112582645276.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/22/nash-lunch/09/a3/j/t02200146_0800053112582645276.jpg" alt="$NASHブログ" border="0"></a><br><br><br>電子書籍って作品数が少なく、実質的でないと思われがちでしたが、<br>この作品やアーサー・C・クラーク、ロバート・A・ハインラインといった、<br>SF小説の巨匠達の作品も数多くあった事から、<br>スルーしたものでもないなぁと思いました。<br><br>そして実際iPodではありますが読んでみたところ、<br>”なかなかいけるので”はと思いました。<br>フォントの大きさや行間なども設定できるので、<br>好みのレイアウトで読めるのは大きいです。<br>残念ながら老眼の自分にはメガネの使用は避けられませんでしたが、<br>フォントを大きめにして、行間を広めに取れば、<br>速読とは言わないまでも一目で一行が読み取れ、<br>ストレスなくスピーディー読み進めそうです。<br>バックライトがあるので暗い中でも読めるし、<br>バックも白地とセピアを選べ、その時の気持ちで切り替えられます。<br><br>『Kindle Paperwhite』の端末、買っちゃおうかなぁ。<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B007OZO03M/ref=sv_kinc_0" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/gp/product/B007OZO03M/ref=sv_kinc_0</a><br>￥７，９８０<br>それほど手の届かない価格ではない。<br>あとは重さですね。これ重要です。<br>iPadでもアプリをインストールすれば原寸大の電子書籍として使えますが、<br>なんせ重いのが難点。ハードカバー等込みで８２０ｇもありました。<br>片手で支えるのは厳しいです。<br>iPod Touchなら１００ｇと、とても軽くて良いのですが、<br>ちょっと小さ過ぎますね。もうすこし広く見たいです。<br>一方、『Kindle Paperwhite』本体の重さは仕様上２１３ｇとのこと。<br>これは丁度４００～４３０ページぐらいの文庫本と同じ重さです。<br>つまり僕が所有する文庫版『僧正殺人事件』とほぼ同じぐらいになります。<br>なら文庫本に近い”Kindle”を選ぶのは十分にあり得ますね。<br><br>もちろん”紙の本”は大好きです。<br>でも手軽さでは電子書籍の方が便利かも。
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<link>https://ameblo.jp/nash-lunch/entry-11556871562.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 22:21:45 +0900</pubDate>
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<title>弦とその他パーツ購入編</title>
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<![CDATA[ エレキの弦を張り替えました（数ヶ月ぶり）。<br>在庫の弦には１弦が無かったので、新たに１セット購入しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/nash-lunch/df/d2/j/o0800053112580632272.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/nash-lunch/df/d2/j/t02200146_0800053112580632272.jpg" alt="$NASHブログ" border="0"></a><br><br>ダダリオの”XL Half Rounds”という弦。<br>ゲージは昔から使っているライトゲージ（010-046）。<br>このシリーズの使用は初めてなんです。<br>若干フラットワウンド弦寄りの品物で、<br>ジャズに向いているとのこと。<br>でも倍音成分もそれなりに残しているらしいので、<br>ポップスにも使えるらしいです。<br><br><br>これと一緒に購入したのはチューニング・メーター。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/nash-lunch/a5/e4/j/o0800053112580632271.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/nash-lunch/a5/e4/j/t02200146_0800053112580632271.jpg" alt="$NASHブログ" border="0"></a><br><br>このPLANET WAVESの<br>”PW-CT-12 NS Mini Headstock Tuner”は、<br>実は２個目で、僕のお気に入りのメーター。<br>とてもコンパクトでヘッドの後ろに隠れるので、<br>ステージではほとんど目立たない。<br>しかも装着したままケースに入れられるので、<br>実質、付けっぱの状態。<br>価格は￥１８００ぐらいですが、<br>ギター一本につき、一個としても良いぐらいのものです。<br><br><br>そして”ボリューム・ポット”も購入しました。<br>Aカーブの２５０ｋΩ物（ちょっと専門的かなぁ）<br>”ALLPARTS JAPAN 8/10 Eight by Ten A250K Pot”<br>価格は￥８４０。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/nash-lunch/b0/e4/j/o0800053112580632270.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/nash-lunch/b0/e4/j/t02200146_0800053112580632270.jpg" alt="$NASHブログ" border="0"></a><br><br>以前、僕のセミアコのPUをディマジオ製に交換しましたが、<br>よりマイルドな音にするためにはトーンポットの抵抗を<br>通常の５００ｋΩから２５０ｋΩに変更するとよいとの情報がありましたので、<br>実施してみようと思い立ちました。<br>フロントUP”DP193 Air Norton”のトーン・ポットに使う予定です。<br>でもちょっと失敗しちゃったかなぁ。<br>８／１０と表示されているように、<br>このポットは８０％のところにクリックがあります。<br>つまり８０％のところで一旦止められるのです。<br>リードとリズムとで使い分けられるので、<br>ボリューム・ポットでは便利なのですが、<br>トーン・ポットには必要ないですね。<br>クリックの無いものならもう少し安かったかなぁ。<br>まぁ使えないこともないのでこれで試します。
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<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 23:49:37 +0900</pubDate>
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<title>サイクルは３カ月？</title>
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<![CDATA[ ランチのシャンプーをしました。<br><br>フロントラインプラスによるノミとダニ対策も完了。<br>キレイになったランチを正面から眺めて気づいたことがあります。<br><br>「左右の耳の長さが違うぞ！！」<br><br>毛が長くなってきた為に、<br>左右の毛の長さの違いが顕著表れてきたからでしょう。<br>まだまだ目は隠れていないけれど、<br>そろそろトリミングの時期に近づいて来たみたい。<br>もっと暑くなる前にカットしておこうかなぁ。<br><br>前回のトリミングから約３カ月。<br>だいたいこの辺りがトリミングのサイクルでしょうか。
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<pubDate>Wed, 22 May 2013 19:10:50 +0900</pubDate>
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<title>「相棒」の「刑事コロンボ」パターン</title>
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<![CDATA[ 「相棒」を観ていて各エピソードには、<br>あるパターンがあることに気がつきました。<br>そのひとつが「刑事コロンボ」パターン。<br>つまり物語冒頭で犯人を登場させ、犯行を行うシーンを流し、<br>その犯人を主人公（杉下右京）が追い詰めて行く過程を描くストーリー。<br><br>「刑事コロンボ」でピーター・フォーク演ずるコロンボが、<br>煙たがれながらも犯人に付きまとい、<br>犯人の目の前で推理を展開して行くというお馴染みの手法。<br><br>コロンボではそれで良かったのですが、<br>「相棒」の場合、個人的にあまり好きなパターンではありません。<br>ではなぜコロンボではOKで、杉下右京ではNGなのか？<br>それはキャラクターの人間性に関係しているのかもしれません。<br>コロンボは親しみやすく庶民的、<br>右京は優秀過ぎる故に人を見下すところがあり、<br>その違いではないかと思います。<br>「相棒」では推理ドラマの王道のように、<br>犯人が解らない状態で物語を進めていき、<br>最終的に「えっ！この人が犯人だったの！？」<br>いった方針の方が面白いと思いました。<br><br>僕は今、相棒の全11シーズンの作品集（BD-R）を作っています。<br>ただし僕が気に入ったエピソードのみのストックに留めています。<br>大体各シーズンBD-R一枚に入るようエピソードを選抜していますが、<br>コロンボ・パターンは基本的に除外している感じがしていますね。<br>現段階でシーズン２、３、５、６、１１が完成。<br>現在CS放送中のシーズン７がもう少しで最終話に達するので、<br>７も完成目前になっています。
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<pubDate>Tue, 21 May 2013 00:33:01 +0900</pubDate>
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<title>サイフォンは”マニュアル車”？</title>
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<![CDATA[ サイフォンによるコーヒーの入れ方を変えました。<br>劇的に変わりますねぇ。<br>水の量、豆の量、挽き方は変えていません。<br>明らかに深みが増し、<br>若干苦みの強い僕好みの味になりました。<br><br>変更点は、<br>１．フラスコに入れた水をしっかりと沸騰させてからロート部をセット。<br>２．ロート部にお湯が満たされたら、豆を一度軽く撹拌し、<br>　　　　　　十秒ほど放置してから、約３０秒間撹拌し続ける。<br>の２点。<br><br>今までは沸騰する前からロート部をセットし、<br>お湯が満たされてから火から下ろすまで、<br>軽く２回ほど撹拌しただけでした。<br><br>コーヒーメーカーでは全自動なので、<br>水や豆の量を変更するぐらいしか変えられませんでした。<br>でもサイフォンによるコーヒーは自由度が増しますね。<br>コーヒーメーカーは”オートマ車”、<br>サイフォンは”マニュアル車”というところでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/nash-lunch/entry-11531821646.html</link>
<pubDate>Thu, 16 May 2013 21:45:26 +0900</pubDate>
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