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<title>～小説ブログ～</title>
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<description>このブログは小説を中心にしたブログです興味のある方はどうぞごゆっくりご覧下さい</description>
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<title>ーいじめー静かな監獄３</title>
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<![CDATA[ <p>一週間後</p><p>教室のドアを前にしてまた無視されるのかと心の中で思う</p><p>勇気をだしガラっと空けた瞬間パンっとクラッカーがなった</p><p>「いえーい！驚いた？」</p><p>「オロオロしてるかなで面白すぎ！！」</p><p>かなでの様子は怒りがこみ上げていた</p><p>「私が毎日どんな思いだったか」</p><p>「だからごめんって」</p><p>理由を聞いてみると</p><p>「あの日偶然まどかがいなかったから一週間</p><p>まどかを無視するゲームっていうのをやって・・・・ストレスたまってて</p><p>つい・・・」</p><p>みんなは悪気は合ったようだがまだ続けようとしている様子だった</p><p>その予感があたった！</p><p>「さっ早くきめて」</p><p>まどかの心は「え？こんなくだらないことやるともり？」と思っていた</p><p>「決めていいんだよね？次のターゲットはあんた達よ」</p><p>「は？あんた何いってるかわかる？」</p><p>みんなはおどろいた様子だった</p><p>一週間後</p><p>ガラッ教室中にドアの音が聞こえる</p><p>席に付いたとたんにじかがそばによってきた</p><p>「あの・・・私・・・この一週間考えたの  まどかにしなかったこと</p><p>これからはこうこんなことしないから」</p><p>まどかは心をホッとさせ</p><p>「ありがとう」</p><p>ーENDー</p>
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<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 12:26:15 +0900</pubDate>
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<title>ーいじめー 静かな監獄  ２</title>
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<![CDATA[ <p>体育が終わり、、、、</p><p>２人が暇そうに話していた</p><p>「あぁストレスたまるぅ    何かやろうよ！」</p><p>「うん、、じゃぁこれは・・・」</p><p>次の日</p><p>「みんなおはよぉ   にじかおはよー」</p><p>「・・・」</p><p>みんな黙っ無視をしているて様子だった</p><p>疑問に思いながらも一日を過ごした</p><p>だが毎日毎日みんな何も話してこない</p><p>「ねぇにじかなんで無視するの？」</p><p>「・・・」</p><p>「にじかいこー」</p><p>にじかは声のするほうへ去っていった</p><br><p>ーENDー</p>
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<link>https://ameblo.jp/nashe1103/entry-11197526997.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 19:15:28 +0900</pubDate>
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<title>ーいじめー 静かな監獄</title>
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<![CDATA[ <p>高校受験を控えた中学３年生だが・・・</p><p>「わぁまたてすとできなかったぁかなでは？」</p><p>「何とかできたって泣かないでよぉにじかぁ」</p><p>「う～ありがとう」</p><p>私はもちろんみんなストレスがたまっている</p><p>受験は鬱陶しいものだ</p><p>「おーい今日は体育だぞ」</p><p>「え～」</p><p>寒いのは簡便という感じだ</p><p>だが一人休み早退する子がいた</p><p>かなでだ。</p><p>「あれぇかなでどうしたのぉ」</p><p>「ちょっと風邪っぽいから病院いってくるにじかがんばれ！」</p><p>「うん」</p><br><p>ーENDー</p>
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<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 14:24:26 +0900</pubDate>
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<title>ーいじめー私の本当の気持ち２</title>
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<![CDATA[ <p>それからいじめが始まった</p><p>日に日にハードになっていきすずは耐えられなくなった</p><p>「すず？部屋暗くしてどうしたの？何してるの！髪の毛を切ろうなんて</p><p>その髪の毛はあなたの自慢でしょ？」</p><p>「まきたちも同じ髪型にしたら風呂向いてくれるはず・・・」</p><p>すずは母親に全部打ち明けた</p><p>「そんなことが・・・でもなんで嫌だって言わなかったの？</p><p>言えるチャンスなんてなんかいでもあったでしょ？」</p><p>「え・・・」</p><p>すずはほっとしたはずなのに落ち着かない・・・</p><br><p>次の日</p><p>「あ・・・まき！」</p><p>すずはとっさにまきのてをつかんだ</p><p>「ごめんね・・・いやっていえなくて・・・拒絶されるのも怖くて</p><p>いえなかった・・・いえてよかった じゃばいばい」</p><p>「まって！拒絶されるのが怖かったのはあたしたちだよ」</p><p>「じゃぁあたし達ともだち？」</p><p>「当たり前ジャン」</p><br><p>すいません </p><p>省略してしまった</p><br><p>ーENDー</p>
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<link>https://ameblo.jp/nashe1103/entry-11195142650.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 11:01:57 +0900</pubDate>
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<title>ーいじめー私の本当の気持ち</title>
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<![CDATA[ <p>なぜ、私達はおそろいのものをそろえようとするのでしょう</p><br><p>「ねぇ～これ買ったんだけどおそろにしようよー」</p><p>「まみ、いいじゃん ！おそろにしよしよ！ねっすず」</p><p>「あ・・・うん・・・いいよ」</p><p>いつも同じものを買っている３人は親友だった</p><br><p>ある日・・・</p><p>「ねぇーまき、すず  うち髪型変えようと思うんだけど」</p><p>「えっどんな？」</p><p>まみの手から携帯が取り出され画像を見せた</p><p>「わぁ  ショートじゃん！まみやるぅーあっそうだ </p><p>髪型もおそろにする？」</p><p>「それ賛成！すずももちろんいいよね！」</p><p>「え・・・あ・・・うん   いいよ」</p><p>「じゃ今日まみの家にきてね」</p><p>「おっけー」</p><p>家に帰ってきたすずはこたつで宿題をやっていてが</p><p>ウトウトと眠ってしまった</p><p>「す・・・ず  すずーおきなさい  朝よ」</p><p>「え 朝早いなぁ・・・・あっまみとまきの約束忘れてた</p><p>きっと怒ってるよね・・・」</p><p>そしてすずのもやもやとした心が危機を示していた</p><p>のです</p><p>「あっまき、まみ昨日は・・・・」</p><p>２人はすずを避けるように去っていった</p><br><p>ある日・・・</p><p>「算数の教科書がない・・・もってきたはずなのに」</p><p>「クスクス」 周りが笑っているように聞こえ振り向くと</p><p>「ねぇすず あんたまきとまみの約束ドタキャンしたんだって？</p><p>最悪だよねぇ  言っておくけどあたし達まみとまきの見方だから」</p><br><p>ーENDー</p>
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<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 17:41:17 +0900</pubDate>
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<title>ーいじめー 私の罪 ２</title>
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<![CDATA[ <p>だが・・・</p><p>「うん・・・やる！それいいかもね」</p><p>５人グループも夏木もビックリしたような様子だった</p><p>「じゃ さっそく決まり！好きなほうだいやちゃって」</p><p>そして、そのいじめの会はおわった</p><br><p>夏木はそのいじめの会を一週間、我慢してやっと交代の</p><p>日が来た</p><p>そして、黒板の前にいじめの会の中心の一人がたっていた</p><p>「え～ これからいじめの会の交代を行います！次の交代は・・・新井あゆみさんです！</p><p>おめでとう」</p><p>その時あゆみは何でという顔をしていた</p><p>「今週のいじめグループ５人は～～～～さんと～～～さんと～～～～さんと</p><p>～～～～さんと月島夏木さんです」</p><p>夏木はあゆみの顔を見てフッと笑った</p><p>その放課後・・・</p><p>あゆみは、やりたいほうだいやられたあげくに大切にしていた髪の毛</p><p>を切られてしまった</p><p>夏木はあゆみに自分が折られた心の倍返した</p><br><p>それが三日続き・・・最後の金曜日</p><p>あゆみは涙を流していた</p><p>偶然あゆみのカバンを落としてしまいその中身</p><p>を見たら夏木とあゆみの思い出の写真が何枚も何枚も</p><p>大切に入っていた</p><p>夏木はある行動に出た</p><p>教室の中に入りいじめられているあゆみと４人がいた</p><p>おびえるあゆみに手を差し伸べた</p><p>「ごめん・・・私間違ってた。また友達になってくれる？」</p><p>あゆみは悩んだが・・・</p><p>「うん・・・私もごめん  友達やりなおそ」</p><p>この出来事がきっかけでいじめはなくなった</p><p>そして卒業までのクラスは友情が深まった</p><br><p>ーEND－</p>
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<link>https://ameblo.jp/nashe1103/entry-11194449843.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 16:57:45 +0900</pubDate>
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<title>ーいじめー  私の罪</title>
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<![CDATA[ <p>学校は裏でいじめがある</p><p>あのいじめを見た人はターゲットにされる・・・</p><br><p>「みんなおはよー」</p><p>「おはよーあゆり」</p><p>みんながそういう中一人端っこで見ていた子がいる</p><p>その子はクラスで一番暗い月島夏木だった。新井あゆりの親友でもある</p><p>でも、最近様子がおかしい・・・何かあると探ってみても何にも言わない</p><br><p>夕方、あゆりは忘れ物を取りに学校へいった</p><p>自分の教室へとつき入ろうとしたとたん・・・</p><p>「やめてっいやーーーーーーー」という声が聞こえあゆりはその声に驚きすぐさま</p><p>ドアをガラッとあけた</p><p>するとそこには夏木と５人がいた</p><p>なぜ、いじめを？とあゆりは思った</p><p>すると、５人グループの一人が・・・</p><p>「あらあら、気づいちゃった？じゃぁ教えてあげる」</p><p>「え？教えるって」</p><p>「何でいじめをしているか疑問に思わなかった？あたし達高校受験で</p><p>ストレスたまっててそれでこの提案があったの『周一でいじめる人をリンチする』って</p><p>いうストレス解消方ってやつ、どう？あんたもやる？」</p><p>あゆりは数分間沈黙した</p><p>夏木は心の中で「私の親友はいじめなんかしない！」と思い続けていた</p><br><p>続きは明日</p><br><p>ーENDー</p>
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<link>https://ameblo.jp/nashe1103/entry-11192532665.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 17:23:52 +0900</pubDate>
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<title>初めて載せたブログ</title>
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<![CDATA[ <p>コンバンワァ</p><br><p>今回初めてブログに載せました</p><br><p>このブログは小説ブログです</p><br><p>皆さんごゆっくりご覧下さい</p><br><p>では、応援宜しくお願いします</p><br><br><p>ーEND－</p>
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<link>https://ameblo.jp/nashe1103/entry-11191930537.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 22:53:44 +0900</pubDate>
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