<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ペンネーム　ナシケイのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nasikei/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>自作小説を投稿します。ジャンルはＳＦ自分の脳内ワールドがものすごく炸裂しています</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>映画「ジャックと天空の巨人」</title>
<description>
<![CDATA[ 何百年も前に、地球には巨人が存在しており、地上で生活していた。ある日、一人の青年が人間界と巨人界を隔てる扉を開けてしまい、巨人たちは地球を取り戻そうと人間を襲撃。王国を守るべく、ジャックは巨人を相手に戦うことを決意。果たして、300人の人間たちで100人の巨人の猛攻撃を抑え切れるのか……。 <br><br><br>ジャック　貧しい農民　 <br><br>王女　　国王の娘 <br><br><br>映画の原作は「ジャックと豆の木」です。 <br>ジャックはひょんなことから王女と知り合う。そしてうっかり豆を水に濡らしてしまい本当に豆が伸び巨人界に届いてしまう。 <br>ジャックは王女と取り戻しに行くために隊長たちと巨大な豆の木に登るのである <br>豆の木を登り頂上には巨人界がありジャックたちはのりこみ巨人の食料にされそうな王女を助けるのである。しかも隊員たちの中に裏切り者がでて仲間を失って隊長とジャックと王女は地上に戻るが今度は巨人たちが地上へ攻めてきた。 <br>はたして隊長とジャック、王女は自分の国を守り巨人たちを倒せるのか？ <br>三人の行動に人類の未来はかかっていた <br><br><br>映画は冒険活劇風になっていて隊長の率いる部下の中に裏切り者がいたり巨人を支配するやり方を知っている者がいたりジャックは機転を利かせてチャンスをつかんで危機を乗り越えていく。 <br>ストーリーはスピーデイな展開で絵本の内容を忘れていても楽しめるアクション映画となっています <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/entry-11501887302.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 16:16:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢カフェの報告</title>
<description>
<![CDATA[ 夢カフェ会を午前中に開催しました。<br><br>参加者は１人でした。<br><br>はじめての開催にしては一人でも参加してくれるということは<br><br>自分にとっても大きな一歩です。<br><br>写真の紙に書いてある夢は「結婚」「今、たずさわっている事業を<br><br>かならず成功させる」と書いていあります。<br><br>参加した方はいくつも事業をやられている方だったので有意義な<br><br>時間をすごせたと思います。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/nasikei/90/00/j/o0461034612402553081.jpg"><img border="0" alt="ペンネーム　ナシケイのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/nasikei/90/00/j/t02200165_0461034612402553081.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/nasikei/f5/d4/j/o0461034612402553080.jpg"><img border="0" alt="ペンネーム　ナシケイのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/nasikei/f5/d4/j/t02200165_0461034612402553080.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/nasikei/61/d1/j/o0461034612402553079.jpg"><img border="0" alt="ペンネーム　ナシケイのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130202/20/nasikei/61/d1/j/t02200165_0461034612402553079.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/entry-11462266275.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 20:55:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コラムをはじめました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>楽天ブログ、フェイスブック、ミクシイで駆け出しライターのコラム（らしきもの）を書いています。</p><br><p>ジャンルは絵画、写真など多ジャンルです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/entry-11382819573.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 20:32:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コラボ小説連載はじめました</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://www.novepro.jp/">http://www.novepro.jp/</a></p><p>というサイトで連載小説をはじめました</p><br><p>題名は「タイムキーパーズ」</p><br><p>明治大正編</p><p>第１部　邪神ハンターの弟子</p><br><p>ペンネームはナシケイ</p><br><p>あらすじ</p><br><p>平行世界地球。歴史も時間も私達と同じ歴史を歩んでいた。ただちがうのは人類はミュータントや魔物と共存していおり普通にミュータントや魔術師が軍隊に雇われるのは普通であった。</p><p>そんな中ミュータントの中から機械をとりこみ武器に変形できるミュータントが現われる。</p><p>主人公は和菓子職人見習いとして上京した初日にトラブルに巻き込まれ邪神ハンターの弟子になってしまう</p><p>時代は１９０１年。</p><p>主人公たちは政府の要請をうけてイギリスへ公使館員を護衛しながら旅立つのであった</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/entry-11315424304.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jul 2012 06:34:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画「バトルシップ」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>アメリカや日本など、各国の護衛艦がハワイに集まって大規模な軍事演習を敢行することに。アメリカ海軍の新人将校アレックスは、日本の自衛艦の艦長ナガタをライバル視しながら演習に参加。そのさなか、沖合で正体不明の巨大物体が発見される。人類からの友好的な呼びかけに応じて現われたエイリアンの母船だという科学者たちの推測に反し、彼らは突如として謎の武器で攻撃を仕掛けてくる。</p><p>　<br>アレックス　兄も海軍に所属。兄に迷惑ばかりかけるしょうもないダメダメ弟</p><p>ナガタ　イージス艦「みょうこう」の乗務員</p><p><br>海軍に入ってもしょうもないダメ弟に兄は手を焼いていた。弟のアレックスはリムパックが終了したら退役という処分が下ってしまう。そんなダメ弟に転機が訪れる。エイリアンが出現して兄が乗った駆逐艦は沈没。兄も死んでアレックスは自分の所属する駆逐艦に戻るとその船の艦長も死んで自分が艦長になり自分の肩にエイリアン退治と乗員の命がのしかかるのだ。<br>自分の無謀な作戦のせいで「みょうこう」が沈没してナガタに艦長職を譲る。<br>アレックスはナガタと一緒にエイリアンを退治できるか？<br>二人の肩に地球の明日がかかっていた</p><br><p>がんばれがんばれイージス艦と主人公と応援したくなる映画でした</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/entry-11224438458.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 07:09:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>冷静に</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110322/07/nasikei/4c/90/j/o0461034611118934299.jpg"><img width="220" height="165" alt="ペンネーム　ナシケイのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110322/07/nasikei/4c/90/j/t02200165_0461034611118934299.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p><br><p>計画停電や原発の問題やいろいろありますがみなさまどうか</p><p>冷静に行動をお願いします</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/entry-10837691286.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 07:33:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>買占めはやめましょう　原発</title>
<description>
<![CDATA[ <p>みなさま買占めはやめて譲り合いましょう</p><p>そうすれば被災者の方々へ物資が行くと思います</p><br><p>今福島原発では深刻な状態が続いています。</p><p>自衛隊や消防庁の方々が懸命にがんばって</p><p>います。消火作業や電源復旧工事が成功するよう</p><p>祈ることやそう願うことしかできないと思います。</p><p>みなさまうまくいくように願いましょう</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/entry-10834781621.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 07:42:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>節電のお願いと買占めはやめよう</title>
<description>
<![CDATA[ <p>東北関東太平洋沖大地震から一週間がたちました。</p><p>関東地方では計画停電をやっています。</p><p>関東地方だけでなく関西地方の方々にもなるべく節電にご協力</p><p>下さい。よろしくお願いします。</p><br><br><p>首都圏では買占めがあり品不足が続いております。</p><p>全国的にはどうかわかりませんが</p><p>どうかみなさま買占めはやめて譲り合いしましょう。</p><p>そうすればみんなに少しでもいきわたると思います。</p><p>いちよう政府の方も備蓄やらなんやかんや不足はしていない</p><p>と言っていますので買いだめはしないようにお願いします。</p><br><br><p>みなさまご協力をお願いします</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/entry-10833823974.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 06:24:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新年のあいさつ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>新年明けましておめでとうございます。</p><p>本年度もよろしくお願いします</p><br><p>PCが調子悪くてしばらく入ってなかったのですがやっと治りました</p><p>よろしくお願いします</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/entry-10760227145.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 20:38:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エピローグ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　　エプローグ</p><p><br>　横浜港大桟橋。<br>　大桟橋の屋上から観光船「ロイヤルウイング」が出航した。横浜港を周遊する船である。<br>　船内には観光客や家族連れもいる。その船内の一角に数十人の男女がいてドアには貸切という札が下がっていた。<br>　「今回はよくやった」<br>　浅黒い肌の男性は口を開いた。彼はインド人で国連ビルにあるＴフォース本部の議長である。その傍らに白人男性が立つ。彼はアーカムにある基地の司令官である。<br>　「アナベル議長。ジュノ司令官。ありがとうございます」<br>　三神は二人の男性と握手をする。<br>　「桑名、小角司令から聞いていると思うが選ばれても仕事と任務はかけもちで生活はできる」<br>　ジュノ司令官は言う。<br>　彼はクロウタイタスの孫だった。自身も邪神ハンターである。<br>　「君らは本業とかけもちしていても正式なチームとして認める」<br>　アナベル議長は大和や阿部たちと握手する。<br>　「でも私はあんな騒ぎに巻き込まれたから職を探さないといけないのでハローワークへ行きたいと思います」<br>　申しわけなさそうに言う杉本。<br>　「その心配はない。君は小田急で働けるし電車として走ることができる。今乗っているこの船も観光船として働くことはできる」<br>　アナベル議長はニコッと笑う。<br>　「本当ですか！！」<br>　思わず目を輝かせる杉本。<br>　船内アナウンスで叫ぶ長島。<br>　「この任務一本でやっていくのはこの不況では無理だからね。職業軍人以外はかけもちなんだ」<br>　アナベル議長がフッと笑う。<br>　「よかったね」<br>　芥川がとびつく。<br>　喜んで泣き出す杉本。<br>　黙ったままの景山。彼はため息つきながらコーヒーを飲んでいた。<br>　これからどうしよう。名古屋には帰れない。アパート借りるにも金がない。<br>　「景山君。君にも住む場所や働く場所はあるんだ」<br>　ジュノ司令官は肩をたたいた。<br>　振り向いて驚く景山。<br>　「君はデスパシエール博士を師事して助手でもある。彼は科学者であり考古学者だった。彼は暗殺者に殺害されている。彼に変わって君はＴフォースに入隊して宇宙オーパッツや未発見の遺跡の発掘や未知の生命体の調査にくわわってくれるかね」<br>　ジュノ司令官は重い口を開く。<br>　「喜んで！！」<br>　景山は思わず破顔した。<br>　「大和。おまえは邪神ハンターとして任務についてもらう。おまえには基地の外で働くのは無理だからな」<br>　桑名は大和の肩をたたく。<br>　うなづく大和。<br>　お目付け役の二人の言うとおり自分には普通に働くは無理だろう。六十七年前とは明らかに違うしギャップもある。自分は邪神ハンターとしての活動が性分に合っているだろう。<br>　「リリス。志村隊長。外国の客船や護衛艦を紹介して」<br>　芥川はめを輝かせて言う。<br>　「あなた本当に友達になりたいのね」<br>　感心する阿部。<br>　そんなにミュータントと友人になりたい人もはじめてである。<br>　「僕は人間、ミュータントと次世代ミュータントをつなぐ架け橋になりたい。話合えばお互いは違うという認識を持って共存できるんじゃないかと思う」<br>　思ったことを言う芥川。<br>　自分のできることは限られている。でも友人を増やしていけばかならずそういうときはくると思う。<br>　「いい心がけと言いたい。でもミュータントの中にはそれを利用する者だっているから気をつけろ」<br>　注意する志村。<br>　深くうなづく芥川。<br>　「私としてはそうね・・・私の友人を紹介するわね」<br>　リリスは微笑む。<br>　「屋上デッキに行かない？」<br>　三神は阿部を誘う。<br>　阿部はうなづくと三神と一緒に部屋を出た<br>　「私は仕事がありますので誰かテレポートできる人いますか？」<br>　杉本が聞いた。<br>　「私が送るわ」<br>　リリスが名乗ると杉本に呪文をかけた。彼の姿が消えた。<br>　「僕は塾があるんで帰ります」<br>　ふと思い出す芥川。<br>　「俺が送ろう」<br>　志村が言った。<br>　屋上デッキに出る三神と阿部。<br>　三神は阿部の手をつないだ。<br>　いい雰囲気である。あとは何も起こらなければいいのだ。<br>　「危険な状況で生まれたロマンスは長続きしないわよ」<br>　念を押すように言う阿部。<br>　「構わない」<br>　三神はじっと向き合って言う。<br>　「悪いなあ。いい雰囲気の所を」<br>　いきなりわりこんでくる桑名、小角、大和と和田、景山。<br>　「なんですか？」<br>　阿部と離れて平静を装う三神。<br>　「今、連絡が入ってな。伊勢神宮と宮内庁からダゴン教団に八尺勾玉と八侘鏡が盗まれたらしい。それを取り戻してほしいという依頼が入った」<br>　桑名が笑みを浮かべる。<br>　「メンバーは俺と和田と大和で行こう。景山さんサポートお願いします」<br>　三神は景山と握手をする。<br>　「こちらからもお願いするよ」<br>　景山が破顔する。<br>　「基地へ戻って準備したら出発だ」<br>　三神は言った。</p><p>　トルコ・イスタンブール。<br>　海峡大橋が見える建物に入るラウ・コーハン。彼は周囲を見回しながらその店に入っていく。そこはバーカウンターがあり観光客がお酒を飲んでいる。ラウはテーブル席に座る。<br>　テーブルにはマークスの他にロシア人とインド人の女性が座っている。ラフな服装で周囲の観光客と変わらなかった。<br>　ラウはアタッシュケースから金メダルを一つ渡した。金メダルには謎の文字がたくさん描かれている。<br>　「優秀なスパイだね」<br>　笑みを浮かべるロシア人。<br>　「スターリング・モロゾフ博士。ケイン・チャオプラヤ博士。戦艦大和は邪神ハンターになって邪神を取り締まる活動を始めた」<br>　忠告するラウ。<br>　「それは知っている」<br>　スターリングと呼ばれたロシア人は笑う。<br>　「あの戦艦は手のつけられない凶暴なミュータントだった。でも仲間に入れたらいいんじゃない。あの三神という保安官も一緒に誘ったら」<br>　ケイン博士はニヤニヤ笑う。<br>　「誘ったら七人とも断ってきた。私としては三神と大和が人材としては魅力的だ」<br>　紅茶を飲みながら言うマークス。<br>　戦艦大和は戦時中は凶暴なくせに旧日本軍の言うことは聞いた。自分が改造したとはいえあんなパワーまで出せるとは思わなかった。<br>　また三神保安官の祖父は邪神と対等に戦えるほど優秀な邪神ハンターだった。その孫の三神保安官もあの魔物と対等に戦った。一気に素質が開花した感じだ。ぜひ人材としてはほしい。<br>　「そんな簡単に行きますかね」<br>　ラウはニヤリと笑う。<br>　「我々はかならずこの星を飲み込んでみせる。この星のどこかに先祖が残した兵器が隠されているという。探すために大昔にこの星にやってきたのだ」<br>　スターリングは声を低める。<br>　「古代遺跡には隠された部屋がある。それはクリスタルに選ばれた者でしか反応しない。旧き神が仕掛けたのだ」<br>　ケインが言う。<br>　「ではなぜスパイを使う？」<br>　意地悪く言うラウ。<br>　「北朝鮮のスパイのわりにはＭ１６やＣＩＡのスパイという二重スパイもやった。君は工作母船でもある。産業スパイとしても優秀だよ」<br>　マークスは笑う。<br>　「スパイはいつか裏切るよ」<br>　身を乗り出すラウ。<br>　「その時は考えるさ」<br>　マークスは言った。<br>　<br>　<br>　<br>　<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nasikei/entry-10697104494.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 18:42:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
