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<title>ダメ人間脱却！人間力・健康・お金・スポーツ・ふと疑問に思ったこと・商品レビューなどなど。</title>
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<description>多くのコンプレックスを持ったダメ人間から魅力的な人間を目指す為の情報を趣味ネタを交えながらシェアしていきます。ここに載せてることは自分にもできてないことが多いです（苦笑）なので自分に言い聞かせるつもりで書いています。</description>
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<title>テスト</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 18:24:02 +0900</pubDate>
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<title>テスト</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/nasu47/amemberentry-11988556325.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 17:59:38 +0900</pubDate>
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<title>楽を求める人間心理</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">人間は苦しい状況を嫌い、喜びや楽を追求しようとする。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">「努力しよう」という心理がある一方で「楽をしよう」という２つの矛盾する心理があります。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">ここで努力をすることから逃げると、心の葛藤が大きくなってますます苦しくなってしまう。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">厳しい行動にこそ本当の喜びが得られるのだと思います。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/nasu47/entry-11887909542.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:56:04 +0900</pubDate>
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<title>７、ムッとしてしまう心理</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">人に何かああだこうだとその人の意見を押し付けられた時、イラッとしたことのある人は多いと思います。その人は悪気があって言ったつもりではなくても嫌な気分になってしまう。</font></p><p><font size="4">何故か？</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">人は押し付けられた意見よりも自分で考え出した意見の方をはるかに大事にします。</font></p><p><font size="4">なので、押し付けるよりも質問を多用してその人に思いつかせる方がいいかと思います。</font></p>
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<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 23:28:55 +0900</pubDate>
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<title>６、W杯出場国とコーヒー</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">サッカーワールドカップブラジル大会、日本はGLで敗退してしましました。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">ワールドカップの出場国を見ると、聞いたことない国だったり、あまり馴染みがない国がけっこうあるという人も多いのではないでしょうか？</font></p><p><font size="4">ですが、実際に私たちの身近なところで関わりがある国が多いです。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">例えば、コーヒー。</font></p><p><font size="4">開催国ブラジルはコーヒーの生産国第一位であるし、日本の対戦国のコロンビアは国民の10人に1人がコーヒーに携わっています。この２国のコーヒー豆は普段飲んでいる可能性が非常に高いです。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">他にも大躍進のコスタリカ、ブラジルと引き分けたメキシコ、日本の初戦で戦ったコートジボワールもコーヒー生産国です。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">世界の国々に目を向けてみると面白いものですよ。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/nasu47/entry-11883926236.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 13:27:27 +0900</pubDate>
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<title>５、苦手な人との向き合い方</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000" size="4">人間関係で問題が起こった時。<br>それを対処しなければいけない。<br><br>しかし、ほとんどの人は表面部分だけを見て、<br>それをなんとかしようとする。<br><br><br>例えば、会社の同僚とそりが合わない。<br><br>あいつのこういう部分が気にいならい。<br>あいつはこうだから俺とは会わない。<br><br>だから、嫌い。<br>もう、仕事以外では関わらないようにしよう。<br><br>普通はこう考えます。<br><br>ただ、これで終わっていては、<br>今後人生において、同じパターンの人間が出てきた時に、<br>その人達とはまた同じく合わないということになります。<br><br>そこをもう１歩踏み込んで、<br><br>「なぜ、あいつのあの部分が気に入らないのだろう？」<br><br>という感じで、自分と対話してみる。<br><br>自分の中に、もう一人の自分を作って、<br>そのもう一人の自分と、あいつの事が嫌いな自分で対話してみる。<br><br>気に入らない人間が起こしている、<br>「あなたにとって気に入らない事」というのは、<br>事象としては中立なのです。<br><br>その事に対して、善悪の判断をしているのは、<br>他でもない、あなたの心であって、<br>何も悪い事ではないし、いいことでもないわけです。<br><br>これだけなのです。<br><br>自分以外の人がその事象を判断する時、<br>もしかしたら、それは善と見なす可能性は十分あり得る。<br><br>なぜ、あなたは「あいつ」を「悪」と判断し、<br>他の人はその人を「善」と判断するのでしょうか？<br><br>あなたの嫌いな「あいつ」が<br>もしかしたら結婚でもしていた場合。<br><br>そのパートナーは、その人のことを、<br>「善」と見なしている可能性は高いということですよね。<br><br>だから、世の中にいいも悪いも無く、<br>すべての人に正義というのは存在して、<br>その人の正義に反するものを悪だと勝手に決めつけているだけ。<br><br><br>あなたが嫌いな「あいつ。」<br><br>あいつのことが嫌いなあなたには、あなたの正義があり、<br>あなたの正義というフィルターを通すと、<br>あいつは、ありえない奴という判断が下され、<br>そして嫌い。<br><br>ということになる。<br><br>でも、その人には、その人なりの正義というのがあり、<br>それを掲げて生きているだけ。<br><br>別に世界からしたら悪い事でもないし、<br>当然、その人にしても悪いとはおそらく思っていないのでしょう。<br><br>でも、あなたのフィルターを通すと、ありえないとなる。<br><br>人が衝突する時は決まって、価値観と価値観の衝突から起こるのです。<br>相手の心とあなたの心が戦争状態なのです。<br><br>相手は相手の正義があり、こちらはこちらの正義がある。<br><br>だから、お互い引く事ができない。<br>そして、衝突が起こる。<br><br>社会で生きていくのであれば、<br>この価値観の衝突は避けられません。<br><br>否定をされたり、自分が認められなかったりすると、<br>やはり人間だから反発してしまうのは仕方が無いです。<br><br></font></p><p><font color="#000000" size="4">しかし、あることを知っておく事で、<br>人と人の衝突を避ける事ができます．<br><br></font></p><p><font color="#000000" size="4">それは・・・<u>相手を認めてあげる</u>ということです。<br><br></font></p><p><font color="#000000" size="4">人と人の衝突とは、価値観の戦争と言い換えてもいいです。<br><br>で、価値観の戦争とはなにかというと、<br><br>一方はAが正しいと思っている。<br>もう一方はBが正しいと思っている。<br><br>この、AとBの違いにおいて価値観が違うから言い争うのです。<br><br>だから、あなたはこれから、Aが自分の中では絶対に正しいと思っていて、<br>Bなんて、死んでもありえないと思っているとしても、<br><br>「へー、そういう見方もあるんだな」<br><br>ということを思い、<u>相手の意見を認めてあげる</u>。<br><br>これだけでいいのです。<br><br>例えば、少し例を挙げると、<br><br><br>あなたが寿司屋で寿司を食べている時に、<br><br><br>いきなり店員が閉店の準備をしだして、<br>あなたのテーブル近くの床を箒で掃き始めたら<br>どう思いますか？<br><br>「人が食ってる時に箒で埃をまき散らすなよ！」<br><br>と、日本で育った人であれば、<br>ほとんどの人がこういうことを思うと思います。<br><br><br>海外のレストランでは同様の状況で平気で床を掃くことがあります。<br><br>別にどれが正しくてどれが間違っているとかは無いと思います。<br>すべて、その国においてはそれが正しいと認識されているわけですから。<br><br>要するに文化や教育によってアイデンティティ、<br>人々が感じる価値観が違うということ。<br><br>こういう話を聞くと、<br>ああ、ここは外国だから仕方ないか。<br><br>と思える人が多いと思います。<br><br>先ほどの話で言うと、<br>「ありえない！」と思ったときは、<br>外国人の価値観と日本人の価値観が衝突しているのです。<br><br>外国人だから文化も育ちも違うし仕方が無いか。<br>と思える人もいると思います。<br><br>しかし、同じ日本人同士だと、<br>中々こうは思えない人が多い。<br><br>日本人と外国人というかなりズームアウトした視点で見ると、<br>相手を赦すことができる。<br><br>でも、これを普段の人々の視点、日常の視点で見ると、<br>相手を赦せずに相手の価値観を<br>知らず知らずのうちに咎めてしまう人が多いように思います。<br><br>同じ日本人同士でも育った環境や受けた教育が違うのです。<br>だったら、価値観が違うのは当然出てくることです。<br><br><br>枠組みが国単位か、家庭、地域単位かの違いで、<br>構造は同じだと思います。<br><br>だから、あなたが嫌いな「あいつ」と価値観が合わなかったら、<br>さっきの閉店間際の箒の話と同じ、<br>「ああ、価値観が違うから仕方ないか。」<br><br>「こういう考え方や価値観もあるんだ。」<br>と思ってあげればいいのです。<br><br>「なるほど」<br><br>という言葉が心の底から出てきますよね。<br>新しい発見なのですから。<br><br>あなたの嫌いな「あいつ」があなたに対して、<br>価値観の違うことを押し付け、主張してきたら、<br>そこであなたはあなたの中に無かった文化や哲学を知ることになるのです。<br><br>「客が食事中に箒で掃除を始めるんだこの国は。」<br><br>この時と同じ種類の発見をしているのです。<br>それを、日本人だからという枠組みで処理せずに、<br>発見という視点で判断できるかです。<br><br>いる世界は同じでも、<br>どのように情報を処理するかです。<br><br>そうなった場合、<br>相手に勝たせてあげればいいのです。<br>こちらは、その原理を知っているので、<br>相手に優越感を譲ってあげればいいのです。<br><br>そもそも、自分と全く同じ価値観を持っている人間なんていませんから。<br><br>同じ環境で育った兄弟や家族でさえ、<br>衝突するのですから、社会に出てから知り合った他人と、<br>すべての価値観においてわかり合えるのは不可能です。<br><br>だから、そういう局面に至ったら、<br><br>「なるほど」<br><br>この一言を相手に与えてあげてください。<br><br>あなたが嫌いな「あいつ」の心の中は、<br>外国だと思えばいいのです。<br><br>価値観が違うから合わないのです。<br><br>お客さんがいるから、掃除は後でしようと思って、<br>お客さんが帰るまで待っていたら、<br>早く床掃いてこいと言われるのです。<br><br>「なるほど<br>「そういう感覚なのかこいつらは。」<br><br>まさに発見ではないでしょうか。<br><br>、<br><br>もし、無駄に人と衝突をしたくない。<br>組織の一員であるために、<br>一応、それなりに当たり障り無くやっていきたい。<br><br>そういう場合は、<br>最初に自分が損をして相手に与えてあげる事です。<br><br>そうすることで、後々自分に返ってきますし、<br>そもそも衝突はほとんど起こりません。<br><br><br>人は自分が一番かわいいのです。<br>自分が一番得をしたいのです。<br><br>ほとんどの人の心の奥底にこの欲求が存在します。<br>だから、こちらが先にその欲求を叶えてあげる。<br><br>そして最低でも人はフェアじゃないと不満を言います。<br><br>自分が一番得をしたい。<br>それができない場合は<br>最低限５０％、５０％じゃないと不満を言い出します。<br><br>これも人の心の奥底に隠れています。<br><br>だから、相手に得をさせてあげる。<br>半々の時にでも、相手に６０％をあげる。<br>こっちは４０％でいいよと言ってあげる。<br><br>表面的には損ですが、相手から好意という感情を勝ち取れます。<br>人は自分に価値を提供してくれる人間を嫌いにはなりません。<br><br>イーブンの関係で相手に少しだけ多く与えてあげる。<br>相手は、「えっ、本当にいいの？」と大喜びてくれます。<br>こちらのことを好きになってくれます。<br><br>そうすることで、もうその人はこちらの仲間です。<br>あなたのことを人に悪く言う事はありません、<br>何か困ったら助けてくれますし、勝手に良い評判を口コミしてくれます。<br><br>たった、１割多めに相手に与えるだけで。<br><br>相手からの好意というのは、<br>ここであなたが表面的に損した、<br>１０％の１０倍の価値はあると思っていいです。<br><br><br>あなたがコミュニケーションを取るべき相手は、<br>相手が言語化してきた事柄ではなく、<br>相手の心の奥深くの感情、欲求、欲望、願望、不満です。<br><br>その相手の心の奥深くのもう一人の相手と向き合い、<br>言葉を選び相手とコミュニケーションをとってみてください。<br><br>価値を人に与えるという行為は、<br>人に価値を預金しているという感覚に似ています。<br><br>価値という見えないものを、相手の心に積み立てていく。<br><br>そうすると、それが満期になったら<br>相手が勝手にこちらに価値を返してくれる。<br><br>そして、それには金利やボーナスがあって、<br>預けたときより増えている。<br></font></p><p><font color="#000000" size="4">人に何かお願いされたときを思い出してみてください。<br>１　「この人のお願いなら喜んで受ける。」<br><br>２　「コイツのために時間を使うのは面倒臭い。」<br><br>この２つの感覚になったことありますよね？<br><br>これは、あなたの心でどんな現象が起こっているのかというと、<br>あなたにお願いしてきた人が、<br>あなたにこれまで価値という預金をどれだけ積み立てたか。<br><br>この数値によって上の１か２が決まります。<br><br>お世話になったので、あの人の言う事なら喜んで。<br>なんで、コイツのために・・・<br><br>全く、同じ頼みごとでも、<br>頼んでくる相手によってあなたの答えは違いますよね。<br><br>この背景は、あなたが彼から受け取ってきた価値によって決まります。<br><br>だいぶ、イメージできてきたでしょうか。<br><br>要するに前の話も踏まえると、<br><br>価値観の戦争を理解する。<br>人間関係において、相手を認めてあげる。<br>相手に価値を提供し得をさせてあげる。<br>自分は表面的に負けて損してもも全く問題ない。<br><br><br>何か困った事があればみんな助けてくれます。<br>新しい事をする時にみんな応援してくれます。<br><br>周りが仲間だらけになります。<br><br><br>今現在あなたを取り巻く環境は、<br>あなたが作り出した現実です。<br><br>あなたの周りで起こっている事は、<br>あなたを映し出している鏡だと思ってください。<br><br>周りの人間関係、なんらかの環境が悪いのは、<br>その人達が悪いのではなく、それを引き寄せたあなたの心の奥底にある、<br>「なにか」に反応して作り出されている可能性が非常に高い。<br><br>他者ではなく、自己の中にその原因が必ずあるはずですから、<br>一度自分と対話することが必要になってきます。<br><br>すべての事象は中立。<br><br>これを先ほど話しましたが、<br>その中立な事象に対して善悪を判断しているのは、<br>他でもないあなた自身です。<br><br>なぜ、中立でしかない事象に対して、<br>「悪」と判断したのか。<br><br>「なぜ？」の問いを自分に何度も問いかけて、<br>心の奥底まで旅をしてきてください。<br><br>「なぜ？」を繰り返す事で、<br>少しながら、自分の考えてる世界観や価値観を探る事ができます。<br><br>そこまでなぜをつきつめて、それでもなおやはりわかり合えない相手、<br>もしくは、わかり合いたくない相手というのがいます。<br><br>そういうときは、そっとこちらから去ればいいのです。<br>そこまで歩み寄って合わないのであれば無理です。<br><br>先ほど価値観が合わない人は外国人だと思ってもいいくらいだといいましが、<br>海外に住んでいて、どうしてもその文化や風習が自分に合わなかったら、<br>そこから離れることを選択しますよね。<br><br>そして、あなたが住み心地の良い国を探して、<br>新たな生活を始めると思います。<br><br>自由が無ければそこに我慢してとどまることを選ばなければなりません。<br>人間関係も同じ。<br><br>適応を試みるけど、やってみて最終的にやはりあわなければ、<br>その場を去るのか、過ごしやすい環境に行くのか。<br>決めるのは最終的には自分次第です。<br><br>相手を変えようとするのではなく、自分が自ら変わる意志を持って変わり、<br>その上で相手との関係が変わらないのであれば諦めましょう。<br><br><br><br></font></p>
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<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 22:50:48 +0900</pubDate>
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<title>４、挨拶</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000" size="4">一人旅の世界遺産地巡りで、青森県の白神山地に行った時の話。</font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="4">滝のある場所まで行くのに往復2時間近くかかる山道を歩いていていました。</font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="4">小さい子供から６０～70代の年配の方までいろいろな人がいました。</font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="4">その人達が道ですれ違うと、そのほとんどの人が「こんにちはヽ(^0^)ノ」と自分に挨拶をしてきました。</font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="4">見ず知らずの老若男女に気持ちの良い挨拶をされ続ける、都会ではない感覚。</font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="4">なんか、心が温まりました＾＾</font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="4">帰り道、自分からも積極的に挨拶しようと、若い女性に「こんにちは」と言うと、</font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="4">「え、何？」って顔をされました（苦笑）</font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="4">あ、でもすれ違ったうちの9割ぐらいの人と挨拶を交わしました。</font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font size="4"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font color="#000000" size="4">挨拶はされて嫌な気分になることはないし、されると気持ちがいいものです。</font></p><p><font color="#000000" size="4">挨拶の重要性を感じた出来事でした。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/nasu47/entry-11868949330.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 23:13:59 +0900</pubDate>
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<title>３、悪い状態でも結果を出す修正能力</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/nasu47/amemberentry-11864313659.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2014 22:25:34 +0900</pubDate>
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<title>2,コーヒーを飲むメリットデメリット</title>
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<![CDATA[ <div id="yiv1480424233"><table id="yiv1480424233bodyDrftID" class="yiv1480424233" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td id="yiv1480424233drftMsgContent"><div id="yiv1480424233"><table id="yiv1480424233bodyDrftID" class="yiv1480424233" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td id="yiv1480424233drftMsgContent"><div id="yiv1480424233"><table id="yiv1480424233bodyDrftID" class="yiv1480424233" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td id="yiv1480424233drftMsgContent"><div id="yiv1480424233"><table id="yiv1480424233bodyDrftID" class="yiv1480424233" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td id="yiv1480424233drftMsgContent"><div id="yiv1480424233"><table id="yiv1480424233bodyDrftID" class="yiv1480424233" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td id="yiv1480424233drftMsgContent"><div id="yiv1480424233"><table id="yiv1480424233bodyDrftID" class="yiv1480424233" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td id="yiv1480424233drftMsgContent"><div><font color="#000000" size="4">突然ですが、コーヒーは飲まれますか？<img alt="コーヒー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" width="16" height="16"></font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">コーヒーは日本ではかなりポピュラーな飲料ですね。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">輸入国全体から見れば、消費量はそこまでではないですが、それでも一人あたりの年間消費量は331（2012年のデータ）杯です。つまり一日一杯飲んでいる計算です。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">ちなみに輸入国の消費量ダントツなのがルクセンブルクで、年間2600杯くらいです。一日約7杯のペースです（驚）</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">自分はほぼ毎日カップ半分をブラックで飲んでいます。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">昔は砂糖ミルクを入れていましたが、今は基本ブラックでしか飲まないです。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">カロリーを気にする人もいると思いますが、一杯をブラックで飲む場合、カロリーは約4キロカロリーですが、スティック砂糖1本６gを加えると20キロカロリーになります。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">ところで、コーヒーでよく言われているのが「眠気覚まし」だと思います。</font></div><div><font color="#000000" size="4">仕事の休憩時に飲んでいる人は多いですよね。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">確かにコーヒーには覚醒作用があり、一杯で15分～30分の仮眠を取ったのと、同等の効果が期待できます。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">また、リラックス効果や様々な癌の発症率を低下させる働きもあります。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">人類がコーヒーを飲み始めた頃は薬とみなされていたそうです。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">世の中ではコーヒーは健康な飲み物というように思われてるかと思いますが、果たしてそうなのでしょう？</font></div><div><font size="4"><br></font></div><div><div><font color="#000000" size="4">メリットとデメリットをまとめてみます。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">★メリット★</font></div><div><font color="#000000" size="4">・リラックス効果でアルファ波を出しやすい</font></div><div><font color="#000000" size="4">・奥が深く、豆の種類・焙煎度合い・淹れ方などによって、いろいろな味が楽しめる</font></div><div><font color="#000000" size="4">・カフェでのコーヒーなしにはいられない（笑）</font></div><div><font color="#000000" size="4">・消臭効果</font></div><div><font color="#000000" size="4">・ストレスの緩和</font></div><div><font color="#000000" size="4">・直腸がんの危険度の低下</font></div><div><font color="#000000" size="4">・ピロリ菌や大腸菌を激減</font></div><div><font color="#000000" size="4">・めまいや立ちくらみの予防</font></div><div><font color="#000000" size="4">・エネルギー代謝を活性化</font></div><div><font color="#000000" size="4">・疲労感の回復</font></div><div><font color="#000000" size="4">・短期的に注意力が高まり、計算能力などの向上</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">★デメリット★</font></div><div><font color="#000000" size="4">・アルコールのように利尿作用がある</font></div><div><font color="#000000" size="4">・アル中のようにコーヒーにも中毒性がある</font></div><div><font color="#000000" size="4">・胃炎の原因になる</font></div><div><font color="#000000" size="4">・妊婦の飲みすぎは流産のリスク</font></div><div><font color="#000000" size="4">・頭痛になりやすい</font></div><div><font color="#000000" size="4">・下痢をしやすい</font></div><div><font color="#000000" size="4">・筋肉が震えを起こしやすい</font></div><div><font color="#000000" size="4">・極端に言えば、「有害なものを限りなく薄めたもの 」</font></div></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4"><br></font></div><div><font color="#000000" size="4">他にもいろいろあります。健康かと言われると賛否両論あると思いますが、コーヒー資格者の自分としては・・・健康とは言い切れないです。やはりコーヒーにはメリットとデメリット、一長一短あると思います。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><br><font color="#000000" size="4">例えばコーヒーに含まれるカフェインは、長期的には脳にダメージを与えると言われます。<br><br><br>人間の体には情報伝達の役割を果たす<br>エンザイム<br><br>「PDE（ホスホジエステラーゼ）」<br><br>というものがあるのですが、<br>カフェインはこれを阻害する事が<br>わかっています。<br><br>PEDは特に脳で行われる学習や記憶に<br>関与しているものなので、これを疎外<br>されれば、当然脳は悪影響を受けます。<br><br><br>アルツハイマーとまでは言いませんが、<br>物忘れが促進されて、頭の回転が遅く<br>なります。<br><br>仕事の能率も下がるし、色んなアイデアや<br>発想を出す力も落ちてしまいます。<br><br><br><br>人は年を取ると記憶力が低下したり、<br>うまく言葉が出なくなったりしますが、<br>これはPDFの不足が原因の一つです。<br><br><br>また、カフェインにはアルコール同様、<br>強い利尿作用があり、肉体を脱水状態に<br>する働きもあります。<br><br>そうなれば当然、脳が影響を受けることになります。<br><br></font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000">テレビとかでは良いところばかり挙げられてますが、実際は・・・一長一短かと思います。<br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">では何を飲むのが健康的か？</font></div><div><font color="#000000" size="4">ズバリ「水」だと思います。</font></div><div><font color="#000000" size="4">もちろん水道水ではなく、しっかりと浄水された水です。</font></div><div><font color="#000000" size="4">ペットボトルであれば、硬いペットボトルが良いです。</font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000"><br><font size="4"><br></font></font></div><div><font color="#000000" size="4">コーヒーの話や水の話はまた機会があれば書いていこうと思います(^∇^)<br><br></font></div></td></tr></tbody></table></div></td></tr></tbody></table></div></td></tr></tbody></table></div></td></tr></tbody></table></div></td></tr></tbody></table></div></td></tr></tbody></table></div>
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<pubDate>Wed, 21 May 2014 00:04:47 +0900</pubDate>
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<title>１、はじめに</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4"><strong>ここでは、ダメ人間が勉強してきたことや成功者達から学んだ人間力というテーマを中心に時より趣味ネタを交えながら、人間的成長・お金・健康・ふと疑問に思ったこと、商品レビューその他様々な役立つ情報を載せていきたいと思います。</strong></font></p><p><font size="4"><strong> 「ダメな自分を変えたい」と思っていっる人にとっては少しはお役にたてればと思っています。</strong></font></p><p><font size="4"><strong>また、ここに書いていることは自分自身ができていないことばかりです苦笑。なので自分にも言い聞かせながら書いています。</strong></font></p><p><font size="4"><strong><br></strong></font></p>
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<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 14:31:55 +0900</pubDate>
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