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<title>プロデューサーの視点</title>
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<description>テレビ・ラジオ番組のプロデューサーをしています。誰かに師事して教わったことはなく、全て独学＋現場にて学んでいます。日常生活から、私がどんなことを感じ、気づき、学んでいるのかを書いて行きます。</description>
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<title>【号外】TV撮影でした</title>
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<![CDATA[ <p>本日、</p><p>１月から始まるテレビ番組の</p><p>オープニング・エンディングの撮影をしてきました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7F7F7F;">（実は本業は全然違うビジネスをしてるのですが、</span></p><p><span style="color:#7F7F7F;">サイドビジネスで</span></p><p><span style="color:#7F7F7F;">テレビの地上波番組のオーナーをしてます。）</span></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161208/00/nat--e/2d/e7/j/o0960054013816319794.jpg"><img width="420" height="236" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161208/00/nat--e/2d/e7/j/o0960054013816319794.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>全国放送のゴールデンとかになると</p><p>当然話は変わりますが、</p><p><br>テレビに出演する人の顔ぶれを見てみると、</p><p>何かに特別卓越した人っていうのは</p><p>そんなにいないんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">『いかに、出演させる権限がある人とつながって、</span></span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">その人に気に入られているか。</span></span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">その上で最後はタイミング。』</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>それが、テレビに出るための</p><p>条件だと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>短く言い換えると、<span style="text-decoration:underline;">人脈</span>と<span style="text-decoration:underline;">人間力</span>と<span style="text-decoration:underline;">運</span>の３つですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>誰にも負けないスキルも、</p><p>異性が憧れて同性が嫉妬するようなルックスも</p><p>いらないんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、あれば多少有利ですが、</p><p>人脈・人間力・運のどれかが欠けた穴を</p><p>埋めるだけの力はないです。</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ、人脈は人間力があれば勝手に広がるし、</p><p>運は人脈が広がれば不要になっていくので、</p><p>結局一番大切なのは、<span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">人間力</span></span>なのかもしれませんね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nat--e/entry-12226665328.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2016 23:50:00 +0900</pubDate>
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<title>自分が好きなことをやりなさい</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">【警告】</span></span></span></p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">好きでないことでブランディングしようとすると失敗します！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>前回、</p><p>自分でファンを作らないといけないですよ、といった</p><p>内容を書いたのですが、</p><p>今回はもう少し大切なことを書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>事務所任せにできない一因は、時代が変わったから</h3><p>メディアというのは</p><p>ひと昔前であれば、</p><p>テレビとか雑誌とかラジオとか、</p><p>一部の人だけが情報発信できるマスメディアのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、</p><p>１５年〜２０年ほど前から</p><p>その状況が大幅に変わったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ブログに始まり、</p><p>TwitterやFacebookなど、</p><p>個人で発信できるメディアができ、</p><p>&nbsp;</p><p>それも、文字だけだったものが、</p><p>動画の録画配信、リアルタイムのLIVE配信、</p><p>双方向配信とどんどん進化しています。</p><p>&nbsp;</p><p>そうなってくると、</p><p>力を失うのが、最初に書いたマスメディアたち。</p><p>&nbsp;</p><p>今でも影響力をもってはいますが、</p><p>以前のような絶対的な力は、もうありません。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、</p><p>『事務所に任せておけば売れる』</p><p>ということがなくなり、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;">『個人で自分を発信する』</span></span>ことが</p><p>他のライバルに負けないためには必要なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><h3>『自分が好きなことをやりなさい』</h3><p>ここで、タイトルの話につながります。</p><p>&nbsp;</p><p>昔であれば、事務所が作り上げた</p><p>『売れるキャラクター』を</p><p>マスメディアに出演する時だけ、</p><p>演じていれば良かったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、今は、</p><p>ネットを使って</p><p>誰もがリアルタイムに</p><p>双方向に発信できる時代なので、</p><p>&nbsp;</p><p>取るべき道は、</p><h4>より完璧にそのキャラクターになりきるか、</h4><h4>自分の中にあるものをそのまま売り出すか、</h4><p>のどちらかです。</p><p>&nbsp;</p><p>このスタンスが中途半端だと、</p><p>ブログとかを書いても、</p><p>興味がないことの記事ばかりを書く作業など</p><p>&nbsp;</p><p>自分と違うキャラクターを演じ続けることになり</p><p>ツライだけなんですよね。</p><p><br>&nbsp;</p><p>しかも読み手にも無理が伝わって、</p><p>あなたに魅力を感じないんです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>だから、</p><p>あなた自身が好きなことの中から</p><p>人に求められるものを選んで、</p><p>それを発信していくことが必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、それに共感してくれる、</p><p>魅力を感じてくれるファンを</p><p>獲得していくのが、</p><p>今の時代のブランディングなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、自分が好きなもの、</p><p>発信し続けられるものを</p><p>リストアップしてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>それが他の人に好かれるものか、</p><p>検討してみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、それを発信し続けて、</p><p>ファンを獲得していってくださいね！</p>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2016 00:19:53 +0900</pubDate>
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<title>【AKB48に学ぶ】あなたに足りない物</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">この投稿は、<br><span style="font-weight:bold;">事務所に所属していない</span>、<br>または、<br><span style="font-weight:bold;">事務所に所属しているがあまり手をかけてもらえていない</span><br>俳優・声優・モデル・ミュージシャンなどのために書いています。</span></p><p><br><span style="font-size:0.83em;">なぜこんな事を書くのかというと<br>とある知り合いのモデルさんが<br>あたらしい事に手を出しては<br>うまく行かず落ち込んでいるので、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">「もっとこうすればうまくいくのにな」、<br>ということを<span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">マーケッター目線</span></span>で<br>分析してみました。</span></p><p>&nbsp;</p><h3>メンバーが４８人いるワケ</h3><p>突然ですが、<br>AKB48が、<span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">なぜ48人もメンバーがいるのか</span></span>、<br>考えてみたことはありますか？</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、色々正解はありますが、<br>私はこう考えています。</p><p>&nbsp;</p><h3>『集客のため』</h3><p>そうです。</p><p>&nbsp;</p><p>アイドルグループは商業活動ですから、</p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">集客ができなければ、</span></span></p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">意味がない</span></span>のです。</p><p>&nbsp;</p><p>メンバー１人１人に５人の熱心なファンがいて、</p><p>毎回コンサートに来てもらえるなら、</p><p>２４０人の集客ができてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>３００人規模のコンサートホールなら、</p><p>S席、A席が即満員となり、</p><p>B席だけ一般募集となるから、</p><p>&nbsp;</p><p>コンサートの主催者としては</p><p>非常に簡単に募集をかける事ができるわけなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、AKB48劇場のキャパは</p><p>２５０人ですから、</p><p>メンバー全員が５人ずつ集めれば、</p><p>それだけでほぼ満員となります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、４８人の中に、</p><p>お客様を集められないメンバーが</p><p>混じっていたらどうでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>そのメンバーが１人だけなら</p><p>２４０人が２３５人になるだけなので、</p><p>それほど違いはありません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でももし、</p><p>半数の２４人が誰も集められなければ、</p><p>お客様も半数の１２０人しか</p><p>集まらない事になります。</p><p>&nbsp;</p><p>コンサート主催者は余計に１２０枚も</p><p>チケットを売らないといけなくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>コンサート主催者としては、</p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">自力で２４０人集めてくれるグループの方を</span></span></p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">１２０人しか集まらないグループより</span></span><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">重宝する</span></span></p><p>のは<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">当然</span></span>ですよね。</p><p>&nbsp;</p><h3>では、事務所としてはどうでしょうか？</h3><p>メンバー全体で２４０人集まるグループと</p><p>１２０人集まるグループなら、</p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">２４０人集まるグループを作りたい</span></span>わけです。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすると、当然、</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#FF0000;">集客できる</span>けどルックスが若干劣るメンバー</span>の方が</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="color:#FF0000;">集客できない</span>けどルックスがいいメンバー</span>よりも</p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">大事にされる</span></span>という事になります。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、ルックス以外でも同じです。</p><p>&nbsp;</p><p>歌が上手とか、</p><p>スタイルがいいとか、</p><p>すごいパフォーマンスができるとか、</p><p>そういうスキル面で優れているよりも、</p><p>&nbsp;</p><p>多くのファンがついていて</p><p>純粋に集客ができるかどうかの方が</p><p>価値が高いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>言い換えれば、</p><p>集客につながらないのであれば、</p><p>どんなスキルも無価値ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>事務所がやることは、</p><p>集客力０の人を１０にすることではなく、</p><p>集客力１０の人を１００、１０００、１００００に</p><p>倍増していくことなのです。</p><p>&nbsp;</p><h3>これからあなたがやるべきことは？</h3><p>&nbsp;</p><p>この業界の人が特に、</p><p>自分磨きが好きな人が多いですし、</p><p>それも大切なのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>『集客するためにどうすればいいのか』</p><p>考えたり、実行したりすることも</p><p>同じように大切にしてください。</p><p>&nbsp;</p><h2><span style="color:#FF0000;">集客できるかどうかが、</span></h2><h2><span style="color:#FF0000;">事務所に所属ができるかどうかと</span></h2><h2><span style="color:#FF0000;">事務所に所属してからの待遇を決める</span></h2>
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<link>https://ameblo.jp/nat--e/entry-12225427960.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2016 00:20:06 +0900</pubDate>
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<title>”あの企業”のイメージモデルになれる！？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">ディズニー</span>とのタイアップイベントの開催、</p><p>最強の地下アイドル：<span style="font-weight:bold;">仮面女子</span>が参戦、</p><p>超有名ドラッグチェーンの<span style="font-weight:bold;">ダイコクドラッグ</span>主催オーディション、</p><p>など</p><p>&nbsp;</p><p>いま熱いオーディションサイトがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>それがこのmineです！</p><p><a target="_blank" href="https://mine-g.jp/entry.php?intro=fRSG&amp;sh=d329784c65fb5207380d2a7d7b62088e">https://mine-g.jp/entry.php?intro=fRSG&amp;sh=d329784c65fb5207380d2a7d7b62088e</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このmineに登録して、オーディションに参加し、</p><p>見事入賞すれば、オーディションごとに決められた</p><p>各種特典を受けることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>その特典の内容は・・・</p><p>（一例です。）</p><p>&nbsp;</p><h4>Webサイトのイメージモデル</h4><h4>店頭ポスターやPOP、販促チラシへの使用</h4><h4>TVCMへの出演</h4><p>&nbsp;</p><p>など、</p><p>いずれもあなたの知名度を上げるチャンスになります！</p><p>&nbsp;</p><p>↓開催中、または過去に開催されたオーディションの一部。</p><p>こんな感じのオーディションが行われます！</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161027/03/nat--e/08/07/j/o0439045813782856970.jpg"><img width="420" height="438" alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161027/03/nat--e/08/07/j/o0439045813782856970.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>サービス開始から4ヶ月で</p><p>これだけの回数のオーディションが行われました！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161027/03/nat--e/f6/c2/j/o0906059913782856888.jpg"><img width="420" height="278" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161027/03/nat--e/f6/c2/j/o0906059913782856888.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>サービスが始まって間もない今は、</p><p>ライバルが少ない絶好のチャンス。</p><p>&nbsp;</p><p>今すぐ登録＆オーディションにエントリーして</p><p>チャンスを掴んでください！</p><p>&nbsp;</p><p><a target="_blank" href="https://mine-g.jp/entry.php?intro=fRSG&amp;sh=d329784c65fb5207380d2a7d7b62088e">https://mine-g.jp/entry.php?intro=fRSG&amp;sh=d329784c65fb5207380d2a7d7b62088e</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/nat--e/entry-12213586304.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2016 04:14:20 +0900</pubDate>
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<title>アメブロ読者を増やす最速の裏技的方法</title>
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<![CDATA[ <p>アメブロ読者を一気に増やす、</p><p>裏技的な方法をお伝えします。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">『他人の力を借りること』</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>詳しく言えば、</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">『読者の多い人に紹介してもらうことで、</span></span></p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">あなたの読者になってもらう』</span></span></p><p>ということになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも、ここで１つ問題がありますよね？</p><p>&nbsp;</p><p>そうです、</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">『どうすれば、紹介してもらえるのか？』</span></span></p><p>です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その解決方法は<span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">２つ</span></span>あります。</p><p>&nbsp;</p><p>１つは、</p><p>『読者が多い人と個人的に仲良くなり、</p><p>紹介してもらう方法』です。</p><p>&nbsp;</p><p>でもこの方法では、</p><p><span style="text-decoration:underline;">”非常に遅い”</span>のです。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、</p><p>読者が68万人いる海老蔵さんのような</p><p>レベルの大物に紹介して貰えば</p><p>一発で大量の読者がつくでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、そんな大物に紹介してもらうのは</p><p>至難の技だということは</p><p>ご想像できるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、もう１つの方法とは何かというと、</p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">『お互いにメリットが</span></span></p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">ある形で紹介してもらう方法』</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>中には、”お金をもらえば紹介する”</p><p>という人もいるかもしれませんが、</p><p>一番理想的な形は、ノーコストでできる</p><p>『お互いに紹介し合う』ことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>仮に、</p><p>紹介した人の読者の１０％が</p><p>自分の読者になってくれるとすると、</p><p>&nbsp;</p><p>読者数１００人の人にお願いすれば１０人</p><p>読者数５００人の人にお願いすれば５０人</p><p>読者数１０００人の人にお願いすれば１００人が</p><p>新たに読者になってくれる計算です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも、</p><p><span style="text-decoration:underline;">自分の読者が１０人しかいないのに、</span></p><p><span style="text-decoration:underline;">読者数１万人の人と相互に紹介して欲しいと</span></p><p><span style="text-decoration:underline;">言っても<span style="font-weight:bold;">まず紹介してもらえません。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>最初は、自分で読者の数を増やす</p><p>ための努力も必要で、</p><p>&nbsp;</p><p>ある程度増えてきたら、</p><p>自分と同程度の人にお願いしていくという</p><p>流れになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、１００人の状態で</p><p>相互紹介お願い戦略を始めると、</p><p>&nbsp;</p><p>最初の人の読者が１０人、</p><p>新しい読者になってくれて</p><p>あなたの読者数は１１０人になります。</p><p>&nbsp;</p><p>次の人の読者が１１人ついて</p><p>あなたの読者数は１２１人になり、</p><p>１３３人、１４６人・・・と増えていって、</p><p>&nbsp;</p><p>これを１０回繰り返せば２６９人、</p><p>２０回で６７２人、</p><p>３０回で１７００人、</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">５０回でなんと１万人を超えます。</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>１日に１人に紹介して貰えば、</p><p>２ヶ月弱で読者数１００人から</p><p>読者数１万人に成長できるのです！</p><p>&nbsp;</p><p>（繰り返しますが、</p><p>１０人に１人が読者になってくれる</p><p>という場合の仮の計算です。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">簡単にまとめると、</span></p><p>&nbsp;</p><p>１．読者数をある程度自力で増やす</p><p>２．読者数が同じくらいの人と</p><p>　　お互いに紹介をする</p><p>３．２を繰り返し、紹介者のレベルを上げていく</p><p>&nbsp;</p><p>この３ステップを繰り返すことで、</p><p>効率よく一気に読者を増やすことができます！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>読者の数と、</p><p>ファンの数は明らかに比例します。</p><p>&nbsp;</p><p>この方法を使って、</p><p>読者とファンを増やしてくださいね！</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、</p><p>この方法以外からも</p><p>ファンを獲得することもお忘れなく！</p>
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<link>https://ameblo.jp/nat--e/entry-12212261182.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2016 22:07:28 +0900</pubDate>
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<title>あなたはファンを”どこ”で獲得しますか？</title>
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<![CDATA[ <p>意識したことはありますか？</p><p>&nbsp;</p><p>あなたのファンとなってくれる人は、</p><p>『普段どんなメディアを見ているのか』</p><p><br>『どんな曜日・時間に、何をしているのか』</p><p><br>&nbsp;</p><p>例えば、</p><p>平日は毎朝アメブロで芸能人ブログを見ている、とか</p><p>日曜日の昼間はリアルで秋葉原にいる、とか</p><p>毎日寝る前にツイッターを眺めている、とか</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、一人一人</p><p>違う生活をしていますが、</p><p>深く考えていくと</p><p>理想像というものが出てきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そういうことを一生懸命想像していき、</p><p>それに合わせたメディアで、</p><p>ファン候補にアプローチすることで、</p><p>労力に対して効率よくファンを獲得できます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これはある意味、魚釣りと似ています。</p><p>&nbsp;</p><p>魚が少ないところで釣りをするのか、</p><p>魚が多いところで釣りをするのか、</p><p>それだけで同じ時間と労力を使っていても</p><p>魚の釣果が変わります。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく時間と労力をかけるなら</p><p>いい漁場でよりたくさんの人に</p><p>アプローチしたいですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>具体的にメディアを紹介すれば、</p><p>管理者のオススメは、</p><p>&nbsp;</p><p>ブログならアメブロ。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSは、TwitterとFacebook。</p><p>アメブロと連動するだけでも良い。</p><p>&nbsp;</p><p>動画配信は、Showroom。</p><p>&nbsp;</p><p>写真投稿は、DMM.yell。</p><p>&nbsp;</p><p>電子書籍は、Amazon Kindle。</p><p>&nbsp;</p><p>が基本です。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、人によっては、</p><p>別のメディアが良い場合がありますので、</p><p>相談いただければ個別にお答えもさせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>整理すると、</p><p>まずは、どういう人がファンになるかを考え、</p><p>次に、その人がどういう行動をとるかを考え、</p><p>最後に、その行動に合わせるにはどのメディアが良いかを考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、</p><p>そのメディアに発信していけば、</p><p>あなたのファンが次々と増えていくことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>ぜひ、一度じっくりと時間を使って</p><p>考えてみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nat--e/entry-12211568434.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2016 18:23:30 +0900</pubDate>
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<title>ブログ記事が上手に書けないと思った時には</title>
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<![CDATA[ <p>あなたは、自分のブログ記事が</p><p>うまく書けていないと思ったり、</p><p>反応がいまいちに感じたり、</p><p>することはあるでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの文章を魅力的に変える</p><p>画期的な方法がありますが、</p><p>その方法を知りたいでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その方法ですが、</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#FFCC00;">あなたが「こうなりたい」「素敵だ」</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#FFCC00;">と思う芸能人などのブログの記事を見て</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#FFCC00;">徹底的に真似て書いてください。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>徹底的というのは、</p><h4>改行やスペース、句読点の使い方、</h4><h4>漢字とひらがな・カタカナの使い分け、</h4><h4>写真のテイストや入れる位置</h4><p>など、</p><p>内容以外すべてのものです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>毎日ブログを書いている人なら、</p><p>最低でも１ヶ月、できれば３ヶ月は</p><p>真似することを続けて、</p><p>↓</p><p>その後は完全には真似ずに、</p><p>ある程度参考にしながら、</p><p>↓</p><p>そして、</p><p>ある程度自分で書けると感じたら、</p><p>参考にするのをやめて</p><p>自分の力で書いてみる</p><p>&nbsp;</p><p>という</p><p>３つの段階を踏んでいくと良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、先の段階に進んでも</p><p>「まだ力不足だ」と感じたら、</p><p>アセる必要はまったくないので、</p><p>一つ前の段階に戻ってもOKです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>はじめは難しく考えずに、</p><p>まずは書きつづけてみましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nat--e/entry-12210248606.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2016 17:02:37 +0900</pubDate>
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<title>ブランディングの基本１：見せたい自分を決める</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>&nbsp;</p><p>この記事は、</p><p>ロサンゼルス国際空港の</p><p>空港ラウンジで書いています。</p><p>&nbsp;</p><p>KALラウンジで</p><p>無料サービスのアルコールを飲みながら（笑）</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161013/08/nat--e/0a/51/j/o1199064213771646296.jpg"><img width="420" height="225" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161013/08/nat--e/0a/51/j/o1199064213771646296.jpg"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161013/08/nat--e/30/de/j/o1920108013771645854.jpg"><img width="420" height="236" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161013/08/nat--e/30/de/j/o1920108013771645854.jpg"></a></p><p>&nbsp;</p><p>って書いた時、</p><p>私のことを”なんとなくスゴそうな存在”のように</p><p>思いませんでしたか？</p><p>（本当のところがどうなのかはおいといて）</p><p>&nbsp;</p><p>実はこれは、</p><p>ブランディング戦略の基本で、</p><p>&nbsp;</p><p>ブログやSNSなどに発信する情報を選び、</p><p>『この人はこんな人』という風に</p><p>読者に思わせるものなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もし私が、</p><p>安居酒屋やラーメン屋の情報を</p><p>発信しまくっている程度の人間だったら</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私からはたとえ無料でも</p><p>ブランディングについて教わりたい</p><p>なんて思わないはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>同様に、あなたもいいところに行って、</p><p>その情報を発信すれば良いかと言えば、</p><p>答えはNoです。</p><p>&nbsp;</p><p>私が、落ち着いていて、誠実で、</p><p>知的なキャラクターを出していくのが目的だから</p><p>それにあった内容を発信しているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたもそれと同じキャラクターかというと</p><p>同じではないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、どんな情報を</p><p>発信すれば良いかというと、</p><p>”あなたらしさ”、そのままで良いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、１点違うのが、</p><p>”情報を出す内容の範囲を限定する”という</p><p>とても重要なポイントです。</p><p>&nbsp;</p><p>どういうことかというと、</p><p>あなたがどういう存在なのか、</p><p>読者に知らせたい姿を決めて、</p><p>その姿にあった情報だけを発信していくのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>具体的な話をしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたがもし、学生でモデルだったら、</p><p>・学生らしさ</p><p>・モデルらしさ</p><p>・他の学生モデルに無いエッセンス（USP）</p><p>の３点で発信していくのです。</p><p>&nbsp;</p><p>主婦の料理研究家であれば、</p><p>・夫や子供など家族の話</p><p>・料理の話</p><p>・他の主婦料理研究家に無いエッセンス（USP）</p><p>の３点です。</p><p>&nbsp;</p><p>これらを発信していき</p><p>それ以外の情報は、ノイズとなるので</p><p>発信しないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>（別のブログなどに書くなど</p><p>その他の情報は分けて発信しても良いです。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>USPの話は長くなるので、</p><p>また別記事に掲載しますが、</p><p>どんな情報を発信したら良いか、</p><p>迷ったらぜひ相談くださいね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nat--e/entry-12209183517.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Oct 2016 09:19:13 +0900</pubDate>
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<title>※海外出張のため、１３日までブログ更新を休止します。</title>
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<![CDATA[ <p>１４日から再開予定ですので、</p><p>引き続きよろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nat--e/entry-12206905099.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 06:15:15 +0900</pubDate>
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<title>アメブロの１記事でファンをより多く増やす方法</title>
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<![CDATA[ <p>山田です。</p><p>&nbsp;</p><p>初めてあなたのブログ記事を読んでくれた方は、</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">あなたのファンになってくれる可能性が</span></span><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">ある</span></span></p><p>わけなのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>そんなファン候補の方に対して</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">どんな行動をしてもらったら</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">ファンになってもらえる可能性</span></span>が</p><p>少しでもあがるでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まず、ファン候補の人に</p><p>やってもらいたいことって</p><p>ものすごくたくさんありますよね。</p><p>&nbsp;</p><h4>いいねしてもらう</h4><h4>アメブロ読者になってもらう</h4><h4>他の記事を読んでもらう</h4><h4>コメントを書いてもらう</h4><h4>Twitterでフォローしてもらう</h4><h4>Facebookで友達になってもらう</h4><h4>ホームページを見てもらう</h4><h4>イベント告知ページを見てもらう</h4><p>&nbsp;</p><p>他にも、Youtubeやリアルタイム配信など</p><p>いろいろやってもらいたくて</p><p>キリがないはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも、逆の立場になって考えてみると、</p><p>それを全部やるのって大変で</p><p>結構苦痛ですよね？</p><p>&nbsp;</p><p>いいねをして、</p><p>コメントを書いて、</p><p>読者登録をして、と、</p><p>３つだけでも結構な作業量になります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>見てくれた人に</p><p>いろいろやってもらおうとすると</p><p>その人その人でやることが分散されてしまい、</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろやってもらうための工夫も</p><p>結構大変なのに、</p><p>労力に対してそれほど大きな</p><p>成果を出さないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、おすすめなのは、</p><p><span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#FFCC00;">ファン候補の人にやってもらうことを</span></span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFCC00;">たった１つに絞ること</span></span></span>、です。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすることで、</p><p>あなたは１つの行動をしてもらい、</p><p>そこからあなたのファンになってもらうことに</p><p>集中できますし、</p><p>&nbsp;</p><p>ファン候補の人は、</p><p>いろいろな選択肢の中から</p><p>迷う必要がなくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、何をやってもらうように</p><p>絞ればいいのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>その”何を”の前に、</p><p>１つとても大切な考え方を</p><p>お伝えします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それは、</p><p>「次にまた見てもらうようにするのが最強」</p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">単純接触効果（ザイアンスの法則）</span></span></p><p>と呼ばれる、認知心理学でも</p><p>学問的に確立されている心理効果で</p><p>&nbsp;</p><p>簡単にいえば、</p><p>１回目でファンになってくれなかったとしても、</p><p>２回目でファンになってくれるかも</p><p>しれませんし、</p><p>&nbsp;</p><p>次でファンにならなくてもその次、と</p><p>&nbsp;</p><p>繰り返しみてもらうことで、</p><p>好感度が自然に上がっていくのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>話を戻すと、</p><p>次に見てもらうための仕組みを作ることが</p><p>大事だということがわかりますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>具体的な行動としては、</p><h4>読者になってもらう</h4><p>または、</p><h4>コメントを書いてもらう<br>　　（コメント返しをすることが条件）</h4><p>または、</p><h4>他SNSで交流する<br>　（Twitter・Facebook・Showroomなど）</h4><p>というのが、</p><p>次につなげるための行動ということになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>交流はせずに</p><p>ただ見てもらいたい場合は、</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="text-decoration:underline;">読者登録をしてもらう</span></span>ようにして、</p><p>&nbsp;</p><p>交流する場合は、</p><p>あなたがメインで使っている</p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">アメブロなりSNSなりを選べばOK</span></span></p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>そうして、</p><p>次にまた見てもらえるようにしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>具体的にどうすればいいのかって？</p><p>&nbsp;</p><p>それは、</p><p>普段の文章の最後に、</p><p>「読者登録してくださいね」</p><p>「コメント返すのでコメントくださいね」</p><p>の一言を付け加えるだけでOKです。</p><p>&nbsp;</p><p>単純なことですが、</p><p>これを書くか書かないかで</p><p>動きは変わってくるんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、</p><p>&nbsp;</p><p>今後もこういった</p><p>ブランディングに役立つ情報を配信していきますので、</p><p>参考にしてもらうために、</p><p>ぜひ<a target="_blank" href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=nat--e">読者登録</a>してくださいね！</p>
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<link>https://ameblo.jp/nat--e/entry-12206600106.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Oct 2016 08:26:31 +0900</pubDate>
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