<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>NATプロジェクト　のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nat-daze/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nat-daze/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>それぞれの夢を追うＮＡＴメンバーの日々</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>壁！壁！壁！　　　～ハイジ～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>五日間、東京に行ってきた。</p><p>したことは</p><br><p>専門学校体験入学</p><p>靴工房見学</p><p>革工場見学</p><p>全国伝統的工芸品センター見学</p><p>イラスト教室体験</p><p>サッカー教室体験</p><p>美術造形のことで羽村市役所訪問</p><br><p>いろんなところに行きすぎて、迷走し始めそうなので</p><p>ブログに書き落とすことにした。</p><br><p>何を書こうか・・・</p><br><p>暗くなりそうだな（笑）<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>いろんな人と話して感じたことは、</p><p>今の職場は即戦力が求められるということだ。</p><p>一から教育する余裕がある会社なんかないのだろう。</p><br><p>確かに、靴を作ったこともない奴に、給料を払いながら</p><p>作り方を教えるなんて優しい会社があろうはずはない。</p><br><p>そのために、大学があり、専門学校がある。</p><br><br><p>子供が社会で働こうとすると、</p><p>大きな壁が立ちはだかっている。</p><br><p>通常は、その壁を、小学校、中学校、高校、大学</p><p>あるいは専門学校と、進みながら、精神的にも技術的にも</p><p>少しずつ上っていく。</p><br><p>僕の場合は、一度人生が崩れたので</p><p>子供の前にある壁と同じ壁が立ちはだかっている。(￣□￣；)</p><br><p>この壁をどう登っていくか。</p><p>自分で階段を作って、その階段を上って</p><p>行かねばならない。</p><br><p>正直、この道のりは相当辛い。</p><br><p>どうしても抜け道を探したくなる。　<img alt="ロケット" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" width="16" height="16"></p><p>でもそんなものなんて多分ない。</p><p>あったとしても探さないほうがいい。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120130/15/nat-daze/49/cd/j/o0602040011764250156.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120130/15/nat-daze/49/cd/j/t02200146_0602040011764250156.jpg"></a> <br></p><br><br><p>目的と行動をもっとはっきりさせた方がいい。<br>焦るとやたらめったら動いてしまうがそれはやめた方がいい。</p><br><p>階段をどうやって作っていこうかな～。</p><br><p>もっと人に相談するようにしよう。</p><br><br><p>ハイジ<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nat-daze/entry-11150347353.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 15:42:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>職業インタビュー　vol.1   　「靴職人」さん　　　　ハイジ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>千葉県に、とある「靴職人」さんを訪ねました。</p><br><p>Ｑ１、靴職人になられたきっかけを教えてください。</p><br><p>　　　お金になったから。</p><p>　　　戦後の経済成長とともに、靴が爆発的に売れるようになり、</p><p>　　　靴職人の月給は、普通のサラリーマンの４倍くらいだった。</p><p>　　　学生時代に新聞配達のアルバイトをしていて、お客さんに</p><p>　　　靴工場があり、いいなと思った。</p><br><p>Ｑ２、靴職人になられて一番嬉しかったことは何ですか？</p><p>　　</p><p>　　　お金になったこと。</p><p>　　　指導者になってから、教えた生徒たちが有名な靴会社や</p><p>　　　ブランドを立ち上げて活躍しているのがとてもうれしい。</p><br><p>Ｑ３、一番大変だったことは何ですか？</p><p>　　</p><p>　　　無我夢中でやってきたから、とくに大変だと思ったことはない。</p><p>　　　ただ、自分は飽きっぽいのか、紳士靴の作り方をマスターすると、</p><p>　　　婦人靴、その次は子供靴という風にやってきたので、あらゆる種類の靴</p><p>　　　を作ることができ、それが指導者になってから、とても役に立った。</p><br><p>「お金になったから」という答えには、正直びっくりした。</p><p>なんだ、そんな理由でいいんだな、と思った。</p><br><p>インタビューして感じたことは、「結局は覚悟だな」ということ。</p><p>職業に関して、今の僕は、とにかく確かな情報がほしいと思っている。</p><p>「確かな情報」というのは、自分の五感で直接、他人から得る情報のことだ。</p><p>でも、本当の確かな情報というのは、実際に自分がすることによって得られる</p><p>情報のことだ。</p><p>結構このふたつで堂々めぐりをしている。</p><p>でも何だかんだ言って、最終的には、選択する覚悟だ。</p><p>その覚悟が強いほど得られるものが大きいと思う。</p><br><p>次にやりたいことは、革靴の店をたくさん見てまわることと、</p><p>次の職業、「美術造形」について調べて、人に会いに行くこと。</p><br><p>あと、自分が主体的にかかわる何かを始めたい。</p><br><br><p>ハイジ</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>　　　</p><p>　　　</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nat-daze/entry-11134560521.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 12:28:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中禅寺湖一周　　ハイジ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１月３日に、たこせんと二人で中禅寺湖を一周してきました。</p><br><p>かなり、ノリで決まった感のあるこの企画、</p><p>いや～、意外にも大変でした！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/02/b3/j/o0320024011715880458.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/02/b3/j/t02200165_0320024011715880458.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/85/12/j/o0320024011715880459.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/85/12/j/t02200165_0320024011715880459.jpg"></a> </p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/fb/fd/j/o0320024011715880460.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/fb/fd/j/t02200165_0320024011715880460.jpg"></a> </p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/64/f6/j/o0320024011715881647.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/64/f6/j/t02200165_0320024011715881647.jpg"></a> </p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/a4/64/j/o0320024011715881648.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/a4/64/j/t02200165_0320024011715881648.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/04/5d/j/o0320024011715881649.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/04/5d/j/t02200165_0320024011715881649.jpg"></a> <br><br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/e8/83/j/o0320024011715882624.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/e8/83/j/t02200165_0320024011715882624.jpg"></a> <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/de/75/j/o0320024011715882625.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/de/75/j/t02200165_0320024011715882625.jpg"></a> <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/a0/16/j/o0320024011715882626.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/a0/16/j/t02200165_0320024011715882626.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/92/51/j/o0320024011715883562.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/92/51/j/t02200165_0320024011715883562.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/85/7e/j/o0320024011715883563.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120104/21/nat-daze/85/7e/j/t02200165_0320024011715883563.jpg"></a> <br></p><br><p>帰ってから、テレビをつけると、</p><p>武田鉄也がこんなことを言っていました。</p><p>「自分を励ましてくれるのは、過去の自分だけだよ」</p><br><p>たこせん、信州トレイルがんばって～！</p><br><br><p>ハイジ</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nat-daze/entry-11126751120.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 21:26:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハイジ西へ帰る</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この一週間、休みをもらって、</p><p>広島の家族と、関西の友人に会ってきた。</p><br><p>３年前の大学４年の卒業間近、</p><p>それまでの１０年の人生が空白になった。</p><br><p>中学２年の時に、数学者になると決めて、</p><p>そのためだけに生きていた。</p><p>その夢が偽りの夢だと気付いたのだ。</p><br><p>うすうす、自分では気づいていた。</p><p>でも認めたくなかった。</p><p>認めることが怖かった。</p><p>しかし心と体が悲鳴を上げていた。</p><p>認めざるを得なかった。</p><br><p>自分を偽って生きるということは</p><p>自分以外のすべての人を偽って生きるということだ。</p><p>家族が家族でなくなり、友人が友人でなくなる。</p><p>究極の孤独。</p><br><p>見かねた父親が、知り合いの牧師さんが</p><p>広島の三好で共生庵というのをしているから</p><p>そこで休んでこい、と言った。</p><p>二つ返事で行った。</p><br><p>そこで、息子さんが関わっている関西ＮＧＯ大学という</p><p>市民講座の運営委員の人たちと知り合った。</p><p>関西ＮＧＯ大学というのは、自立した市民を増やすことを</p><p>目的とした市民講座だと僕は捉えている。</p><br><p>また、運営委員の一人が京大の事務で働いている人で、</p><p>社会学の先生が聖書研究会というのを開いているから</p><p>それに出てみたら、と誘ってくれた。</p><br><p>大学院には受かっていたので、</p><p>とりあえず京都に出ることにした。</p><p>広島を離れたかった。</p><br><p>京都での一年目は、まだ学問への憧れを捨て切れず、</p><p>教養の授業に出て、そこで知り合った経済学に興味がある</p><p>学生と一緒に勉強会をしたり、聖書研究会に出たり、</p><p>関西ＮＧＯ大学に出たりしていた。</p><br><p>でも本当はもう勉強なんかしたくなかったので</p><p>内心は苦しんでいただけだった。</p><br><p>二年目の４月から、ＰＨＤ協会という</p><p>神戸にある国際協力のＮＧＯにボランティアとして</p><p>通い始めた。</p><p>８月に、そこが主催しているインドネシアのスタディーツアーに行き、</p><br><p>そのまま２週間ほど現地に残った。</p><p>そこで知り合った現地の女性に恋をした。</p><p>電話番号を交換した。</p><br><p>日本で僕はほとんど何もしていなかった。</p><p>電話で話すことがない！</p><p>そこで、飲み屋と某大手衣料品店でアルバイトをすることにした。</p><p>初めてのアルバイト。</p><p>怒られてばかりで全然楽しくない。</p><p>なんで働くかもよく分からなくなった。</p><br><p>５月ごろ、このままアルバイトを続けても仕方ないなと思った。</p><p>ＮＡＴのことは、ブログ「本やりcafe」で知っていた。</p><p>徹夜でスターウォーズを観たというのが印象に</p><p>残っていて、いいな～と思っていた。</p><p>行くなら今だ、と思い、バイトを辞めて来た。</p><br><p>京都での２年間は、ひたすら辛かった。</p><p>人に会うたびに、「僕はこんなに辛いんだ！こんなに不幸なんだ！」</p><p>と叫び声を上げていた。</p><p>そんな中でも、僕のことを暖かく見守ってくれた人たちがいた。</p><p>彼らのおかげで、ぼくは京都で生きていけた。</p><p>でも、言ってしまえば、依存していただけだ。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111130/15/nat-daze/4f/e0/j/o0240032011643297184.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111130/15/nat-daze/4f/e0/j/t02200293_0240032011643297184.jpg"></a> <br></p><br><p>関西から離れて、初めて彼らの本当のありがたさに気付いた。</p><p>素晴らしいひとばかりだ。</p><p>彼らに出会えたことが、僕の空白の１０年を肯定してくれる。</p><p>今回も彼らに助けてもらった。</p><br><p>「覚悟が足りん！」</p><p>「一つのことを究めている人ほど、</p><p>新しいものに触れたときに深い理解がある」</p><p>「やりたいことをするためには、やりたくないこともしなければならない」</p><p>「未来に向かって今を精一杯生きることで</p><p>過去の意味も変えていける」</p><p>彼らが僕に言った、印象に残った言葉。</p><br><p>いつか恩返しがしたい。</p><br><p>２５日に、大学祭で、</p><p>大道芸人で数学者のピーター・フランクルが</p><p>「人生を楽しくする方程式」</p><p>と題して講演をした。</p><br><p>そこで心に残った言葉。</p><br><p>「人生の主人公は自分。少なくとも他人ではない。」</p><p>「大切なのは自分の頭と心。それだけだ。」</p><p>「時間を自分のために使おう。」</p><p>「人生の設計士になろう。」</p><p>「メリハリをつけよう。」</p><br><br><p>今回の旅で見つけた、新しいテーマは</p><p>「なりたい自分のイメージを具体的に固めて、それに向かって動いていくこと」</p><p>キーワードは「積極性」と「具体的に」</p><br><p>職業については、</p><p>愚直にも、サイト「１３歳のハローワーク」に</p><p>載っている、「あ～わ」までの職業からなりたいものをリストアップし、</p><p>しぼりにしぼった結果、次の職業が残った。</p><br><p>服をつくる</p><p>帽子をつくる</p><p>靴をつくる</p><p>糸を紡ぐ</p><p>パティシエ</p><p>美術造形</p><p>照明スタッフ</p><br><p>これから、学校に聞きに行ったり</p><p>人に会ったりしながら、イメージを固めていきたい。</p><br><br><p>ハイジ</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nat-daze/entry-11093720895.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 13:24:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カイブツ日記</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆さん、初めまして。</p><p>natメンバーのカイブツと言います。　</p><p>僕は、今、一人暮らしをすると言う目標を持って　natメンバーの皆さんと暮らしています。</p><p>そして、１０月の下旬から自宅を離れて　しごとや　と言う場所で働いています！今日も行って参りました。</p><p>と言う訳で、今日はここでの会場の説明の仕事をしてきました</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111110/22/nat-daze/a8/32/j/o0800060011603289580.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111110/22/nat-daze/a8/32/j/t02200165_0800060011603289580.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><br><p>この　しごとやでは、色々な仕事があり自分自身で仕事を選ぶことができます。</p><p>　</p><br><br><br><p>下の画像は、栃木のマスコットキャラクターのとちまる君です</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111110/22/nat-daze/d3/69/j/o0800060011603289579.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111110/22/nat-daze/d3/69/j/t02200165_0800060011603289579.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><p>では皆さんまた、次回お会いしましょう！！</p><br><br><br><p>カイブツ</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nat-daze/entry-11074778249.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 22:09:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＮＡＴ徒然日記　～その１～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近、ＮＡＴメンバーがそろって食事が出来ることが</p><p>あまりできません。</p><p>みんな、それぞれ自分の目標に向かって外へ動いていっているから。</p><p>今日の昼は、ごはんくんとそばてん、僕でチャーハンを作りました。</p><p>ごはんくんは料理が好きなので、いつもとても頼りになります。</p><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111110/20/nat-daze/3b/b4/j/o0320024011602987805.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111110/20/nat-daze/3b/b4/j/t02200165_0320024011602987805.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111110/22/nat-daze/65/f1/j/o0320024011603287734.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111110/22/nat-daze/65/f1/j/t02200165_0320024011603287734.jpg"></a> <br></p><br><p>昼ごはんはニュースを見ながら食べます。<br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111110/20/nat-daze/d1/ca/j/o0320024011602987812.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111110/20/nat-daze/d1/ca/j/t02200165_0320024011602987812.jpg"></a> <br></p><p>今日の放課後レインボーは焼き芋！</p><p>枯れ葉集めはごはんくんとそばてんがしてくれ、</p><p>みんなで焼き芋をしました。</p><p>ごはんくんが「これしたかったんだ～」と</p><p>枯れ葉を山盛りにしてダイブ！</p><p>僕も真似してダイブ！</p><p>食事をしたあとは、曲者！</p><p>こどもが、「そばてんもやろ～！」と</p><p>こちらもみんなで曲者。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111110/20/nat-daze/5d/4c/j/o0320024011602987810.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111110/20/nat-daze/5d/4c/j/t02200165_0320024011602987810.jpg"></a> <br></p><br><p>ごはんくんもそばてんも、とても楽しそうに</p><p>子供たちと関わっていました。</p><p>それが本当に嬉しかった。</p><br><p>かいぶつくんも、ごはんくんも、そばてんも、僕も</p><p>いつかは今いる霧降校を離れてそれぞれの道を進んで行きます。</p><br><p>「僕は彼らとの出会いを大切に出来ているかな」</p><br><br><p>ハイジ</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nat-daze/entry-11074689077.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 20:17:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そばてん農園日誌</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ハイジです。</p><p>そばてんからの活動写真です！</p><p>貴重なコメント付き！</p><br><p>「野菜と麦を育てています。」</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111104/11/nat-daze/0a/44/j/o0346019511589808808.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111104/11/nat-daze/0a/44/j/t02200124_0346019511589808808.jpg"></a> <br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111104/11/nat-daze/6f/93/j/o0384021611589808809.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111104/11/nat-daze/6f/93/j/t02200124_0384021611589808809.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111104/11/nat-daze/4a/d2/j/o0384021611589808810.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111104/11/nat-daze/4a/d2/j/t02200124_0384021611589808810.jpg"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nat-daze/entry-11068272537.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 11:16:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハイジ放浪記～その１～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ハイジです。</p><br><p>僕がライフプランニングで決めたこと</p><p>それは、まず</p><p>「霧降校でできること」</p><p>「霧降校の外でできること」</p><p>をする中で</p><p>「できること」を「やりたいこと」</p><p>に近づけていく</p><p>ということでした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/23/nat-daze/e4/97/j/o0320024011582917623.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/23/nat-daze/e4/97/j/t02200165_0320024011582917623.jpg"></a> </p><br><br><p>「霧降校でできること」として</p><p>放課後レインボーパークの充実</p><br><p>「霧降校の外でできること」として<br>インタビュー</p><br><p>をすることに決めました。</p><br><p>レインボーパークの様子は</p><p>「本やりカフェ」の方で紹介することにしたので、</p><p>このブログでは</p><p>レインボーパーク以外のことを</p><p>書いていこうと思います。</p><br><br><p>「インタビュー」・・・</p><p>さて、「誰に何をインタビューしたいのかさっぱり分からん！」</p><p>ということで</p><p>まず会ってみたい人に会って話をしてみよう！</p><p>と思い、</p><p>先週、とある場所にいる二人の人に会って来ました。</p><br><p>二人とも初対面の人で、話す前は逃げたくなるくらい緊張しましたが、</p><p>帰る時は、「いや～、会って良かった～」という思いに変わっていました。</p><br><p>その理由は、人と話すことによって自分の世界が広がる感覚があったから。</p><br><p>ただ、相手に質問することの難しさも感じました。</p><p>自分が興味がないことなのに無理して質問してしまうと、</p><p>相手との関係性が崩れてしまいます。</p><p>また、理想的なのは、まず自分を相手に十分語って</p><p>そこから相手の話を引き出すようにすること</p><p>だと思うのですが、その点についても非常に不十分でした。</p><br><p>インタビューについてはまだまだ模索中です。</p><br><br><p>二人に会うと決めた同じ日に、</p><p>なぜかパントマイムをしてみようと思い立ちました。</p><br><p>すぐネットで検索。</p><p>すると10/30に吉祥寺でパントマイムのワークショップが</p><p>あることを見つけ予約。</p><br><p>そのワークショップに参加するために吉祥寺に行ってきました。</p><p>ネットで調べると、吉祥寺にはギャラリーや雑貨屋、カフェが</p><p>沢山あるようだったので、一泊して帰ることにしました。</p><br><p>ワークショップ自体は４時間で、</p><p>内容は、パントマイムの基本動作、応用、小作品づくり。</p><p>小作品づくりは、仮面を作って演技しました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111101/00/nat-daze/f0/88/j/o0300040011583152157.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111101/00/nat-daze/f0/88/j/t02200293_0300040011583152157.jpg" width="220" height="293"></a> <br></p><br><p>「まず、パントマイムを見るのが先だな」</p><p>というのがやってみての感想。</p><p>当然と言えば当然ですね！</p><p>てかアホ！？</p><br><p>終わった後、先生に話しかけたかったけど、女性ということもあり</p><p>話しかけれず残念な感じでした。</p><br><br><p>次の日の朝、代々木にあるユースホステルから代々木公園駅に</p><p>向かう途中、怪しげな小屋を発見！</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/d0/03/j/o0400030011582547953.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/d0/03/j/t02200165_0400030011582547953.jpg"></a> <br></p><br><p>よく見ると公園のようで、看板を見ると</p><p>「渋谷はるのおがわプレーパーク」と書いてあります。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/52/e2/j/o0400030011582527843.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/52/e2/j/t02200165_0400030011582527843.jpg"></a> <br></p><br><p>面白そうなので侵入！</p><p>スタッフの方が３人いました。</p><p>区の施設で、なんと無料で利用できるそうです。</p><p>同じような公園が全国に数十以上あるみたいです。</p><p>木でできたアスレチックや船、焚火が出来る場所までありました。<br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111101/01/nat-daze/ae/a5/j/o0400030011583213269.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111101/01/nat-daze/ae/a5/j/t02200165_0400030011583213269.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/8f/53/j/o0400030011582547936.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/8f/53/j/t02200165_0400030011582547936.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/c4/9c/j/o0400030011582553109.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/c4/9c/j/t02200165_0400030011582553109.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><br><p>大人の僕がワクワクしてしまいました。</p><p>大都会の中にこんなに面白い場所があるのが</p><p>とても驚きでした。</p><br><br><p>そして吉祥寺へ。</p><br><p>OUTBOUNDという雑貨屋さんに行きました。</p><p>ちょうど栃木在住の靴作家さんの展示会が開かれていました。</p><p>その横に、その靴に使われているなめしを作っている工場の写真</p><p>と、ヨーロッパ中世の靴の製図が置かれていました。</p><p>浅草になめし工場がいくつかあるようです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/3e/6e/j/o0400030011582553087.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/3e/6e/j/t02200165_0400030011582553087.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><br><p>藍染の衣類もいくつか置いてありました。</p><p>これがなんと、谷由起子さんという女性が、</p><p>ラオスで現地の少数民族の人たちと</p><p>一緒につくったものということでした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/b0/00/j/o0400030011582553068.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/21/nat-daze/b0/00/j/t02200165_0400030011582553068.jpg"></a> <br></p><p>ラオスのお母さんたちがせっせと織物を織っている姿を</p><p>想像するととても嬉しくなりました。</p><p>一枚の布を通して、遥か彼方の異国の人とつながることができる</p><p>というのはとても素敵なことだと思いました。</p><br><p>もうひとつ雑貨屋に寄ったところでクタクタになり、霧降に帰ってきました。</p><p>夕食は、かいぶつくんとスパゲティー。</p><br><p>昨日、今日の出会いを次にどう生かしていくか考えたいと思います。</p><br><p>ハイジ</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nat-daze/entry-11065129543.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 22:57:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ開設！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111031/22/nat-daze/e7/3c/j/o0400030011582673223.jpg"><img border="0" alt="NATプロジェクト　のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111031/22/nat-daze/e7/3c/j/t02200165_0400030011582673223.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p>ハイジです。</p><p>「自分たちの足跡を残したい」</p><p>「ＮＡＴのことを知ってもらいたい」</p><p>という思いから</p><p>ブログを開くことにしました。</p><p><br></p><p>今日からＮＡＴメンバーが</p><p>自分たちの日常をつづっていきます。</p><p><br><!-- google_ad_section_end(name=s1) --></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nat-daze/entry-11064908710.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 22:26:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
