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<title>バングラデシュという私の選択(12年目)</title>
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<description>ホメオパシー医療はオカルトか？？バングラデシュから綴るリアルな健康と美容、ときどき笑い</description>
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<title>久々のブログです</title>
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<![CDATA[ 久々のブログです。みなさん、お元気でお過ごしでしたか？　　　　私は現在南アジアのバングラデシュという国に十二年間滞在しております。それが、今年はイスラム教のラマダン断食に失敗してしまった事の話です。それはどういうことかと言いますと、本来仏教徒の私達は、ラマダン断食には全く関係がありません。がしかしこの国バングラデシュの国教がイスラム教であるという事は、非常に私達他信教の者にとっても、多分に影響力があるということなのです。その影響とは、ご来光から日没までの間は、イスラム教徒は食べ物と水を口にしないという掟です。<br><br>さてイスラム教徒ではない私ですが、ラマダン断食という環境の中において、私一人だけが通常の食事をとるということは、非常に難しいということが、今回わかった次第です。<br><br>それは私が滞在しているホテルですが、ホテルと言えどもイスラム教の断食を重んじて、日没までは一切のレストランオーダーをとらないのです。その為に、そのホテルに滞在している私は、すっかり食べ物不足になってしまったわけです。もっと悪い言葉で表現するならば、一時的な栄養失調になってしまったという信じ難い現実でした。<br><br>そして夜半にトイレでとうとう倒れてしまったのです。<br><br>そのままホテルの緊急隊に担ぎ込まれて、近くの救急病院へ運ばれました。そしてたった二日間でしたが、集中点滴栄養剤を投与されました。<br>その後現在まで、退院から凡そ３ヶ月余りが経ちました。今では漸くこうしてブログを書くことも出来るようになりました。<br><br>しかし私の担当ホメオパシーのマムン先生は、６ヶ月をかけてゆっくりと体力を快復することを薦めております。<br><br>たった二日間でしたが、今回私はアロパシー善処療法病院のお世話になりました。しかしその後３日目からは通常通りホメオパシー医療の治療に戻ることができました。<br><br>こうして今回自分の体験を通してですが、緊急医療に優れているアロパシー医療と、慢性病に優れているホメオパシー医療とが、輪の融合をできる次代がくることを真に望んで止みません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/natashagold/entry-11951987827.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 21:34:34 +0900</pubDate>
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<title>現在世界のニュートリションが一日の野菜摂取量をもっと増やすことをそして８００g</title>
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<![CDATA[ きょう日本から面白い回覧が届けられた。それはガン、脳卒中、心臓病の予防の為には一日800グラムの野菜と果物を摂取した方が良いという統計だそうだ。過去のデーターだと400グラムだったということであるが。それが現在は訂正をして800グラムだそうである。そうして成人一日平均800グラムの野菜と果物を摂取した大人は平均的に成人病とされる病気にかかりにくいというデーターということだ。しかし野菜の800グラムは気が遠くなるような量である。よく我々が食卓で口にするのは生野菜サラダ。そしてその量であるが、たったの100グラムであっても皿には入りきれない山盛りになってしまうだろう。それが生野菜サラダである。そのサラダにして8皿が目安の800グラムである。又、糖尿病の糖尿過多や尿酸過多の人は、ある意味では果物はドクターストップがかかっているのではないかと考えられるのだが。果糖は糖尿病や尿酸過多の患者には大敵なはずだが。しかしこうした新しい記事の情報はニュートリションサイエンスの学者たちには絶賛されることだろう。しかし我々のような医学を平等に見るリサーチャーにとってはあまりにも単純過ぎるデーターである。<br>例えば、世の中にはまだまだ知られざる病気や症状で悩んでいる人々が多いのだから。あまりこうした我々の日常生活に馴染めない情報を浴びせられても如何なものだろうか？それよりも筆者はそんなに野菜が大量に必要とあれば、大人の為の食べる濃縮野菜なる物をたべた方がよほど早いのではと考えたくらいだ。それは全く食べる喜びを忘れた世界の話しであるが。しかしこうした情報は脱ファーストフード宣言にも聞こえるのだが。読者の皆さんはどう思われたであろうか？<br>さて現在アメリカでは実際のところ脱ファーストフードの抵抗で、軒並みファースト業界はその大衆の抵抗の為に現在苦労を強いられているような状況がある。しかしそうした反世論の人々であっても、依然としてファーストフードの勢いは世界を旋風していることは間違いなさそうだ。<br>バングラデシュには近頃未来フューチャーパークなる、昔の後楽園を連想させる大掛かりな公園付きショッピングモールが誕生した。そしてその中には数え切れないほどのファーストフード店が軒並み一斉に開店をした。そんなにファーストフードショップばかりで大丈夫なのか？と思わず唸って(うなって)しまいそうであるが。しかし地元では名の知れたフライドチキンショップがその盛況ぶりに行列をなして我順番を待っているのだから。日本ではこうした光景は遥か昔の万博博覧会で見たような記憶がある。<br>さてこうしてファーストフードは世界の経済成長と共に発展をしてきた産業とも言えそうだ。<br>筆者は因みにアメリカに住んでいた時代には、フライドフィッシュバーガーのヒイキでもあった。その大きさと言い、質と味は、当時の日本人の舌をなだめるには打ってつけであった。そのショップにはよく通ったものだった。<br>がここバングラデシュでは現在その魚をアメリカU.S.A.へ輸出している有名な国でもある。<br>こうしてここバングラデシュではファーストフードの材料の魚はおろか、野菜に至るまでの多くの農水産物がアメリカへ輸出されている。しかし不思議なことにここ現地のバングラ人はアメリカへ輸出されるような魚はあまり口にしないのだ。その理由はたった一つ美味しくない。それだけの理由だけである。しかし筆者の舌にはムニエルやフィッシュバーガーの材料には申し分ない材料だと確信をするところなのであるが。<br>そしてその魚、白身魚で小骨の心配は全くない。だからコレステロールの非常に低い魚としても筆者はおススメだ。<br>そう色々と考えると、ファーストフードに用いる材料ばかりが悪いとはいえないということだ。では何故ファーストフードがロングフードから比べると体によくないと指摘されるのか？やはり調理方法ではないのだろうかと考えた？それもどれもこれも、油を使用した調理のものばかり。筆者も好きであるのだが、フライドポテト。現在このあまりにも知られたスナックは、今や全世界の子どもたちのアイドルスナックとしてその忘れ去られることはない先ずないだろう。<br>では油に替わってどんな調理方法が安全かと言えば？<br>それは煮たり焼いたりだろうか？又は電子レンジで蒸かすのも良いアイデアかもしれない。<br>そして現在世界のニュートリションが一日の野菜摂取量をもっと増やすことを我々に促している。しかし筆者はその調理法方が問題であると感じるからだ。もし油を使った野菜料理を一日に800グラムも摂取していたら、先ず、一週間でコレステロール値が跳ね上がってしまうのではないだろうか？一週間と言わなくてもこうした食事を続けていること事態が問題になってくると思われるのだが。読者の皆さんはどう思われるだろうか？筆者はなたね油をフンダンに使って作った野菜炒めであれば、そして800グラムも毎日食べ続けるのであれば、非常に次への問題が発生してしかりだと考えたのだが。<br>さて、こうした世界の情報を読者の皆さんはもっと掘り下げて解読をされながら参考にしてもらえば、危険も回避されると思われるのだが。そして我、一番にその解読者としてここにその我が真実の思いをブログにしたためた次第である。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natashagold/entry-11894304069.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 00:37:37 +0900</pubDate>
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<title>未来になってからその異常な症状が現れてくる</title>
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<![CDATA[ “　ご飯だよ　”<br>朝起きてから夜寝るまでの間。私たちは最低2回のご飯は食べます。2回というよりは3回でしょうか。世界の国々の殆んどの人々は主食は3回が多いようであります。嘗て当時の筆者は主食が一日2回でした。その当時の筆者は別にダイエットをしている分けではありませんでした。しかし朝食を美味しく食べれないのです。そして朝食と昼食は同時です。所謂ブランチと呼ばれている新造語です。がこのブランチ型食事スタイルが年々若者に増えていると聞いております。そして近頃は若者だけではなく、シニア層高齢者にも増えてきていると聞きました。そして近頃筆者がこうしたブランチ型の方をよく観察すると、当時の筆者も含めて何処かに肉体の欠陥があったのではと感じている今日この頃であります。その多くの方々が何故か心臓の不調を訴えていることが多いのです。それは驚きでした。胃腸の調子が悪いというのはわかるのですが、心臓なのです。こうした症状は後になってから本格的に心臓障害の典型的な症状で現れてくることが以外に多いのです。筆者の知っている限りでも、花岡さんというその当時70代の高齢者のあるご主人は軽い心臓発作を起こしました。そして担当の医師から2度目に同じような心臓発作がもっと強く強烈に起きたら、生死に関わる一大事になるかもしれないと釘を打たれたそうです。そして当事者の筆者ですが、まだ心臓病の名前を付けられた分けではありません。が既に母は心臓弁膜症の第一級身体障害者に認定をされました。筆者はDNAその母からの子孫として、決してその心臓に関しては強心ではないと断言ができそうです。こうして一日2食のブランチ型の多くの方は、その未来になってからその異常な症状が現れてくると言っても過言ではなさそうです。<br>筆者は決して型にはめた人生を生きたらどうでしょうか？などとは言いません。しかしそうした異常な生活リズムのある多くの方たちの身体には、将来重大な欠陥が現れてくるやもしれないという予告です。<br>そして現在筆者も心臓強壮剤治療薬を毎日欠かさず飲んでいるもう直ぐ還暦を迎えようとしているまだ働き盛りの中年です。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natashagold/entry-11893775064.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 00:26:44 +0900</pubDate>
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<title>爪の症状や、舌の症状</title>
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<![CDATA[ “　爪　”皆さんの爪はどうでしょうか？健康な色艶をしていますか？きょうは久々に爪を切った日でした。むかしから爪は健康のバロメーターなどと呼ばれております。<br>筆者が知っているだけでも縦じわ、横じわ、などと呼ばれている爪の表面にはその名のごとく病線が入っております。そして最近になってからですが、その方の爪は真っ白な爪なのです。そして指先は氷のように冷たく。その主に聞いて見ると、3年前に脳梗塞で倒れて依頼この様な症状が出てきたのだと言っておりました。又、その他にも爪に関する異常な症状はいろいろとあります。これはかなりむかしの話ですが、同僚の牛尾さんとよばれていた彼女の爪は、まさに異常爪。それは全くと言ってよいほど爪の成長がないのです。そして爪の生え方が食い込んでいるのです。不通でしたら爪はふっくらとして少々丸みを帯びております。しかし彼女の爪は気の毒にも反り爪(そりつめ)でした。<br>ホメオパシーの世界ではどんなに些細なことと思えることであってもその時に常に医師と相談をながら治療をなされることをお薦め致します。<br>ホメオパシーの医師はよく爪の症状や、舌の症状を観察します。そして将来に来る大病を小病のうちに退治するのです。<br>それこそが、予防医学の最前線でもあります。こうして筆者は現在毎日のように予防医学を努めて行っております。<br>しかしその予防医学と言いましても決して我々にとっては難しいことではなく、その定理の元に医師の選んだ現在の症状と未来に起き得る症状を考えて薬剤を医師が推薦されます。ですから、こうした医師にとっては難しい選択が医師の力量と経験を何よりも問われるスキームになります。そして我々はその医師との連携プレーのなかに常に明日の健康になった我が姿を夢見て邁進することが何よりも必要になってくるそれが予防医学なのです。<br>又は現在ご健康な方は益々その明日への健康維持の為に。<br>
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<link>https://ameblo.jp/natashagold/entry-11893286045.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 03:23:18 +0900</pubDate>
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<title>爪の症状や、舌の症状</title>
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<![CDATA[ “　爪　”皆さんの爪はどうでしょうか？健康な色艶をしていますか？きょうは久々に爪を切った日でした。むかしから爪は健康のバロメーターなどと呼ばれております。<br>筆者が知っているだけでも縦じわ、横じわ、などと呼ばれている爪の表面にはその名のごとく病線が入っております。そして最近になってからですが、その方の爪は真っ白な爪なのです。そして指先は氷のように冷たく。その主に聞いて見ると、3年前に脳梗塞で倒れて依頼この様な症状が出てきたのだと言っておりました。又、その他にも爪に関する異常な症状はいろいろとあります。これはかなりむかしの話ですが、同僚の牛尾さんとよばれていた彼女の爪は、まさに異常爪。それは全くと言ってよいほど爪の成長がないのです。そして爪の生え方が食い込んでいるのです。不通でしたら爪はふっくらとして少々丸みを帯びております。しかし彼女の爪は気の毒にも反り爪(そりつめ)でした。<br>ホメオパシーの世界ではどんなに些細なことと思えることであってもその時に常に医師と相談をながら治療をなされることをお薦め致します。<br>ホメオパシーの医師はよく爪の症状や、舌の症状を観察します。そして将来に来る大病を小病のうちに退治するのです。<br>それこそが、予防医学の最前線でもあります。こうして筆者は現在毎日のように予防医学を努めて行っております。<br>しかしその予防医学と言いましても決して我々にとっては難しいことではなく、その定理の元に医師の選んだ現在の症状と未来に起き得る症状を考えて薬剤を医師が推薦されます。ですから、こうした医師にとっては難しい選択が医師の力量と経験を何よりも問われるスキームになります。そして我々はその医師との連携プレーのなかに常に明日の健康になった我が姿を夢見て邁進することが何よりも必要になってくるそれが予防医学なのです。<br>又は現在ご健康な方は益々その明日への健康維持の為に。<br>
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<link>https://ameblo.jp/natashagold/entry-11893284539.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 03:05:26 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃんは未来の地球の主人公</title>
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<![CDATA[ 筆者の個人的なことで申し分けないのだが、現在バングラデシュから日本のベビーフードを紹介して欲しいという企業が相次いでいる。<br><br><br><br>しかし日本の商社企業は現在中国が日本のベビーフードのコピーにやっきになっている為に、日本国内ですら入手不可能な状態であると言ってきた。それは大変に驚きであった。<br><br><br><br>2011年に日本を震撼させた福島原発事故以来、日本の食品環境は悪辣な一途を辿っていると日本の専門家から報告があった。そして昨日当方の関係者は某大学の臨床検査質でバングラデシュ向け食品開発の為に終始検査室で大変な奮闘があったと連絡を貰った。<br><br><br><br>昨日の検査は日本の食品が果たして熱帯地方の南アジアバングラデシュの気候40度以上になる日常生活において、どれだけ耐えられるのかという検証であった。しかしその検査は思うようには進まない部分もあってか、又来週に持ち越すという報告書が届いた。<br><br><br><br>現在バングラデシュは依然として赤ちゃんブームである。遥か20年前と比べればその人口増加は緩やかになってきたとは言へ、相変わらず人口増加の波を描いていることはたしかである。<br><br><br><br>さてバングラデシュの多くの赤ちゃんはオムツをしないで育てられる。その理由には、、、、、<br>一、経済的な理由　オムツは高額<br>二、バングラデシュの気候に　赤ちゃんのオムツは<br>あつ過ぎる、オムツ被れを直ぐ起こしてしまう<br>三、オムツをしない育て方のほうが、オムツをして育った<br>赤ちゃんに比べておしっこの自己申告が早い　　<br><br><br><br><br>　　　　　　　　　<br>筆者は赤ちゃん子育てにはあまり知識もなく経験も豊かではないのでなんとも言えないのだが。<br><br><br><br>しかし寒い気候で育った赤ちゃんとここバングラデシュの熱帯地方で育った赤ちゃんとでは生まれ育った時からの自然抵抗力が違うと言わざるを得ないと筆者は痛感しているのだが。<br><br><br><br>そして近頃はバングラデシュの赤ちゃんの母親があまり赤ちゃんにオムツをさせたがらない心情の理解が少々わかってきたような気がする。<br><br><br><br><br>それは、バングラデシュでは少々赤ちゃんがおしっこをお漏らししても、ものの30分もたてばパンツはおろか全てが乾燥してしまう。それが熱帯地方バングラデシュであるからだ。<br><br><br><br>さて読者の方々はこのブログを読まれてどう思われただろうか。<br><br><br><br>今日はあまりホメオパシーならぬ赤ちゃんのオムツで終始終ってしまった感もしないではないが。<br><br><br><br>しかしその赤ちゃん。未来の地球の主人公となる日は確実にもう直ぐそこまで来ている。<br><br><br><br><br>そんな赤ちゃんこそ筆者は生まれた時からホメオパシー免疫療法の薬を投薬してもらいたいと切に思う次第だ。<br><br><br><br><br>ホメオパシーの薬剤はアロパシーに比べてその副作用が少ないことでも大変に良く知られている。<br><br><br><br><br>現代医学のアロパシー善処療法の抗癌剤治療がなぜそんなに人々に恐れられているのか？それはその想像を絶する副作用が患者の生前の人生を苦しめるからである。<br><br><br><br><br><br>そしてその脅威は留まることなくして我々人類を脅かしていることは万民が知っている暗黙うちの了解とも言えそうだ。<br><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natashagold/entry-11888467266.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 00:18:52 +0900</pubDate>
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<title>ラマダン断食</title>
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<![CDATA[ こんにちは、日本のみなさん、お元気ですか。<br><br>筆者である私は、このところ、何故か塞ぎ気味であまり良い気分にはなれませんでした。<br><br>その理由の一つに、<br><br>梅雨時の鬱陶しい季節の到来です。<br><br>バングラデシュは、一昨日からイスラム教、一代行事のラマダン断食が始まりました。<br><br>このイスラム教一代行事は、モスリム人に言わせると、一つの長期に渡るお祭りなのだそうです。<br><br>そして、<br>大概のモスリム人は、この断食を楽しむようにして約一ヶ月間の昼間の食を絶って、夕方からの日没の食、名付けて、<br><br>＜　イフタール　＞<br>を楽しむのです。<br><br>このイフタールは、主に揚げ物を主体としたカロリーの高いメニューが主流となっております。<br><br>０１　：ピアジ　――――＞玉ねぎの揚げ物<br>０２　：ベグニ　――――＞ナスの揚げ物<br>０３　：アル　　――――＞じゃがいもの揚げ物<br>０４　：ハリム　――――＞カレースープ<br>０５　：ケジューーーーー＞ドライフルーツ(極甘)<br><br>これは、代表的なイフタールであって、この他にも、色々な種類のメニューがあります。<br><br>こうして、約一ヶ月間の間、昼間の断食の後に、イフタールパーティーが続くのです。<br><br>しかし、こうした極端な生活様式や、ハイカロリーの食べ物は、決して良い健康を作り出すわけではありません。<br><br>先ずは、昼間の絶食の為に、<br><br>多くの潰瘍性疾患に悩む症候群の人々は、昼間の空っぽになった胃腸から、大量の胃酸が流れ出して、燃えるような痛みを伴って、苦しむことになるのです。<br><br>しかし、そのような苦しみを抑えながらも、イスラム教徒はそうしたラマダン断食を実行しようと必死なのであります。<br><br>現在、世界には４代宗教があります。<br>仏教、ヒンドウ教、キリスト教、イスラム教です。<br><br>そして、その４代宗教は今でも廃れることなく、脈々と私たち人類に問いかけをしているのです。<br><br>そもそも、ホメオパシー免疫医療は、かの有名な哲学者、<br>ヒポクラテスが初代だと言わております。<br><br><br>ですから、医学と言えども、人生の哲学を元とした観点での医学体系が構築されているわけです。<br><br>そのホメオパシー免疫医療医学体系は現在でも決して廃れることはなく、連綿と現在までその歴史を連ねてきました。<br><br>過去、人々の間ではホメオパシー免疫医療は、ややもすれば、オカルト的なイメージさえも、人々に与えてきました。<br><br>しかし、初代の大哲学者であるヒポクラテスが想像をしたこの大構想のホメオパシー免疫医療は、現在では全体観医療にまで、総体的ホリステュイック医療として発展を遂げてまいりました。<br><br>そして、その全体観医療は、こうしたイスラム教徒の断食による生活の変化による身体の変化を、根底から助けてきたのであります。<br><br>それは、普段からのホメオパシー免疫医療による薬剤の治療です。<br><br>何年もホメオパシーの薬剤治療を行ってきた患者さんは、お分かり頂けると思います。<br><br>それは、積み上げの薬剤の効果です。<br><br>そうした、積み上げの薬剤の効果は、一日にしては、その頂上に達することは決してできないのであります。<br><br>まさしく、<br><br>万里の頂上のような例えであります。<br><br>ですから、<br><br>長年、ホメオパシー免疫医療の薬剤で健康を維持してきた庶民は、ラマダンの断食がやってきても、極端に体調を壊すということがあまりないようです。<br><br><br>こうして考えてみると、ホメオパシー免疫医療は、現在のバングラデシュの人々の暮らしに直結していると言っても過言ではなさそうです。<br><br>それは、真の姿のホメオパシー免疫医療であるという自負が昨今、このラマダン断食に寄せて、強く感じる次第であります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/natashagold/entry-11887973619.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 01:30:46 +0900</pubDate>
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<title>【　ふるさと故郷そして地球は我が母　】</title>
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<![CDATA[ 　　　【　ふるさと故郷そして地球は我が母　】<br><br>今朝も朝の六時半から一時間の間遊歩酸素運動に一人でかけた。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>目的地は近くの公園。　　　　　　　　　　　　　　　　　頻繁に同じ時間にでかけてみるとそこには顔見知りの常連が所狭しと遊歩道を行列しているのが見えた。　<br><br>そして今日は英語を流暢に喋る二人の白人女性に出会った。一人は長身で常に相棒にバングラ人の女性を連れ立って、その相手のバングラ女性に話かけながら楽しそうに遊歩している。そしてもう一人の白人女性は、白人としては小柄なしかし筆者よりは遥かに体格が良い。その女性の歩きは実に爽やかでテンポが速い。筆者にはとても追いつけそうにはなかった。<br><br>そもそもホメオパシー薬剤の原料はその殆んどが自然の植物などからできている。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>大変に有名な皮膚スキンの薬剤でSal.なる薬がある。その主なる主原料はいちご苺だと言われている。そしてこの薬剤は皮膚ガン治療にも使用される薬剤である。　　　　　　　　<br><br><br>しかし一般的な皮膚の炎症などにも使われている。又、あらゆる尿のトラブルにも使用されるなどしてホメオパシーのなかでも万能薬としてあまりも有名な薬剤である。　　　　　<br><br>しかしその原材料がいちご苺とあってはびっくりするではないか。いちご苺にはビタミンCが豊富にあって日本でもいちごパックなる化粧品としてもその名が浸透しているという印象がかなり強い。<br><br>さて最近になってからこのいちご苺。漸くバングラデシュの市場にも出回っている昨今がある。しかしその市場制は日数にしてはたったの10日程度であろうか。あまりの短期間の市場の為にバングラデシュではまだまだ庶民の口にはほど遠い現実がある。<br><br>その昔嘗て、いちご苺は、　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>恐らくヨーロッパのある地域では自然栽培、野いちご苺としてどこの野原にもあったに違いない。　野いちご苺をご存知の方はお分かりのように、ハウス栽培とは違いその大きさも味もかなり違う。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br>しかし筆者にとっての野いちご苺は非常に美味しい限りである。形と言い味と言い、まさに素朴で自然大地の母地球が作りだした創造性の産物のような思いにしたるくらいである。<br><br>そしてその昔ホメオパシーの薬剤師がこのいちご苺には皮膚ガンをも治せる素晴らしい効能がある。と発見した時にはまさにびっくりしたことであろう。　　　　　　　　　　　<br><br>我々地球人はこの大地に生まれてそして死後は宇宙へとその魂は飛来して行く。しかし我々の病気の殆んどは恐らく地球上に生まれた我々は地球上で生まれて開発された薬で、その病気は克服するだろうというのが我が筆者の思いであるのだが。<br><br>その中には難病と呼ばれているような新たなる人類には創造さえもつかない病が生まれてくるかもしれない。しかし我々人類は忘れてはならないことが一つある。それは地球は我が母。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br><br><br>この地球母体が弱ってくると、我々人類もアレルギー性疾患として体にその消化しきれない物質の為に苦労をしなくてはならない人生がもっと待ち構えているでは？と寂しい思いを感じた今日一日であった。<br><br>しかし、その地球母体に対して我々は勇敢に立ち向かわなくてはならない地球人としての使命がそこにはあるのではとその勇気を感じた今日一日でもあった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/natashagold/entry-11887449932.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 01:13:16 +0900</pubDate>
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<title>NHK取材班のレポート</title>
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<![CDATA[ 今朝早くも日本から近頃NHKでバングラデシュ特集をやったという知らせが届いた。その特集はバングラデシュの庶民の暮らしを紹介していたようである。そしてその暮らしぶりにはバングラ人が普段食する食べ物を取り上げていたようである。そしてその食べ物とは、、、、、？<br>毎日がマサラカレーの食文化。<br>とこんな紹介であったようだ。そしてその紹介はまんざら間違えでもなさそうである。<br>そして暑い国のマサラカレーは食欲も増進されて別に悪いことではない。しかし問題はその強烈な辛さにある。バングラデシュに行って本場のマサラカレーを口にしたことのある人は先ずその辛さにはびっくりしたことであろう。そしてマサラカレーだけではない。ボッダと呼ばれる和え物料理。そしてその代表的なアラカルトは、アルボッダという所謂マッシュポテトの和え物である。通常ジャガイモと言えば白い色と決まりきっている。それがバングラデシュに限っては、、、そのボッダの完成品はオレンジ色に仕上がるのだから。そのつまりは茹でたマッシュポテトに思いっきり赤唐辛子を混ぜる為である。又は、生の緑唐辛子を刻んで混ぜ合わせた生唐辛子と生玉ねぎの和え物マッシュポテトとでも言おうか。<br>この取材をしたNHK取材班のレポーターはさぞかしこのバングラアルボッダにはびっくりしたことだろう。そしてそんな辛いアルボッダにも関わらず、現地バングラ人は更に生の唐辛子と玉ねぎをかじりながらそのマッシュポテトを食するのであるから。バングラ人の胃袋は日本人とは比べようのない強靭なのかもしれない。しかしここにおもしろい一つのデーターがある。それは辛い物を食する人は胃腸のトラブルで悩んでいる人が多いという報告である。それは辛い物を多く食べる人は“　Helicobacter Pylori   “  によって潰瘍を起こしているケースが多いという調査結果である。そしてこの潰瘍は胃腸に強烈な炎症を常に多発させるという悪循環である。そしてこうした症状の中にある特定の人は癌細胞を増殖して新たなるステージを迎えることになる。この調査結果はまんざらバングラ人の食生活を伝えないでもないと筆者は感じている。それは先ずどれほどのバングラ人が毎日胃腸薬を薬局から買って服用しているのか？という問いである。少なくても筆者は成人男女の70％以上が何らかの胃腸のトラブルを抱えていることは間違えがなさそうである。そしてその服用を余儀なくしている現状がこのバングラデシュにはあるようだ。<br>　　<br>
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<link>https://ameblo.jp/natashagold/entry-11886921656.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 01:34:57 +0900</pubDate>
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<title>【　ふるさと故郷そして地球は我が母　】</title>
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<![CDATA[ 　　　【　ふるさと故郷そして地球は我が母　】<br><br>今朝も朝の六時半から一時間の間遊歩酸素運動に一人でかけた。目的地は近くの公園。頻繁に同じ時間にでかけてみるとそこには顔見知りの常連が所狭しと遊歩道を行列しているのが見えた。そして今日は英語を流暢に喋る二人の白人女性に出会った。一人は長身で常に相棒にバングラ人の女性を連れ立って、その相手のバングラ女性に話かけながら楽しそうに遊歩している。そしてもう一人の白人女性は、白人としては小柄なしかし筆者よりは遥かに体格が良い。その女性の歩きは実に爽やかでテンポが速い。筆者にはとても追いつけそうにはなかった。<br>そもそもホメオパシー薬剤の原料はその殆んどが自然の植物などからできている。大変に有名な皮膚スキンの薬剤でSal.なる薬がある。その主なる主原料はいちご苺だと言われている。そしてこの薬剤は皮膚ガン治療にも使用される薬剤である。しかし一般的な皮膚の炎症などにも使われている。又、あらゆる尿のトラブルにも使用されるなどしてホメオパシーのなかでも万能薬としてあまりも有名な薬剤である。しかしその原材料がいちご苺とあってはびっくりするではないか。いちご苺にはビタミンCが豊富にあって日本でもいちごパックなる化粧品としてもその名が浸透しているという印象がかなり強い。<br>さて最近になってからこのいちご苺。漸くバングラデシュの市場に出回っている昨今がある。しかしその市場制は日数にしてはたったの10日程度であろうか。あまりの短期間の市場の為にバングラデシュではまだまだ庶民の口にはほど遠い現実がある。<br>その昔嘗て、いちご苺は、　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　恐らくヨーロッパのある地域では自然栽培、野いちご苺としてどこの野原にもあったに違いない。　野いちご苺をご存知の方はお分かりのように、ハウス栽培とは違いその大きさも味もかなり違う。しかし筆者にとっての野いちご苺は非常に美味しい限りである。形と言い味と言い、まさに素朴で自然大地の母地球が作りだした創造性の産物のような思いにしたるくらいである。<br>そしてその昔ホメオパシーの薬剤師がこのいちご苺には皮膚ガンをも治せる素晴らしい効能がある。と発見した時にはまさにびっくりしたことであろう。我々地球人はこの大地に生まれてそして死後は宇宙へとその魂は飛来して行く。しかし我々の病気の殆んどは恐らく地球上に生まれた我々は地球上で生まれて開発された薬で、その病気は克服するだろうというのが我が筆者の思いであるのだが。<br>その中には難病と呼ばれているような新たなる人類には創造さえもつかない病が生まれてくるかもしれない。しかし我々人類は忘れてはならないことが一つある。それは地球は我が母。この地球母体が弱ってくると、我々人類もアレルギー性疾患として体にその消化しきれない物質の為に苦労をしなくてはならない人生がもっと待ち構えているでは？　　　　　と寂しい思いを感じた今日一日であった。<br>しかし、その地球母体に対して我々は勇敢に立ち向かわなくてはならない地球人としての使命がそこにはあるのではとその勇気を感じた今日一日でもあった。<br>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 01:31:11 +0900</pubDate>
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