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<title>nathu-008のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>素直になれなくて</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>久しぶりの投稿。</p><p>&nbsp;</p><p>なんていうか・・・・素直になれないっていうか・・・</p><p>&nbsp;</p><p>付き合ってるなら、例えば、しばらく会えなくて、淋しかったりした時に、</p><p>&nbsp;</p><p>素直に、</p><p>&nbsp;</p><p>寂しいよー、とか、会いたいよーとか、</p><p>&nbsp;</p><p>言えばいいのにさ、なんか、それが言えないっていうか・・・</p><p>&nbsp;</p><p>言ったら、自分が不利になりそうって思っているんだと思うの・・・</p><p>&nbsp;</p><p>それって、いつでも、相手より優位な立場でいたい、＝、自分はもともと、「不利」な立場なんです、って認めちゃってるから、そんな思考回路になっているんだよね？</p><p>&nbsp;</p><p>付き合って何年経っても、私の中の、そんな引っかかりが消える事がない様だ・・・</p><p>&nbsp;</p><p>愛してないんだと思う・・・本当は・・・</p><p>&nbsp;</p><p>都合のいいように、私の方こそ、自分のいいように付き合っているのではなかと、時々思う。</p><p>&nbsp;</p><p>誠意を求めているくせに、自分こそ、誠意の欠片もないのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>単なる恋愛ごっこ、なのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>・・けど、それでいいじゃない、と思ってる自分だっている。</p><p>&nbsp;</p><p>結局はどうしたいんだろう・・・</p><p>&nbsp;</p><p>向き合っては、コロコロと変わってしまう自分がいる。</p><p>&nbsp;</p><p>怖いのかもしれない。本当の自分を見るのが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>何を望み、どうしたいのか。</p><p>&nbsp;</p><p>素直になれる相手を求めるのと、そんな自分になれるように、自分とちゃんと向き合うのと、同時進行していくしかないよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nathu-008/entry-12438098174.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2019 23:55:44 +0900</pubDate>
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<title>名前で呼ばれると嬉しい</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>彼はたいてい、私の事を　「あなた」と呼ぶ。・・</p><p>&nbsp;</p><p>なんでだろう。うっかり奥様以外の女の人の名前を呼ばないように気を付けてるのかな<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"><img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>そんな風に思うところもあって、私は何といっても自分の名前で呼ばれることがとっても嬉しいんだという事を、今までに何度となく彼との会話の中で伝えてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、あんまり言ってくれなかった。理由は分かんない。彼の習慣なのかもしれないし、さっきの勝手な憶測が、当たっているのかもしれないし。</p><p>&nbsp;</p><p>ところがね、なぜかここ数日、急に彼が私の事を名前で呼んでくれる回数が増えたように感じるの。この前は、一緒にいる時に一回、その次は何と3，4回も<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>私はまるで、愛犬が飼い主から自分の名前を呼ばれて、訳もなく嬉しくて尻尾を振りまくるワンちゃんみたいな気分になる<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>今日も電話で、私の名前が出た。</p><p>&nbsp;</p><p>ただそれだけで、すごく満たされちゃう私なのだった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nathu-008/entry-12414102540.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Oct 2018 12:33:20 +0900</pubDate>
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<title>ぶっちゃけ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>彼は既婚者なんだけど、・・・</p><p>&nbsp;</p><p>最近は、彼の幸せを自分なりに考えて、</p><p>&nbsp;</p><p>夫婦仲良く、がいいに決まってる、と思って、奥様との関係は良好であるに越したことがなく、それを知っても当然、動揺するつもりなんてない、むしろ、「安心」を感じる自分でいるはずだった。そう決めて付き合う事にしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、彼と共通の知人から、彼と奥様とのことを聞いたときに、胸がざわざわしちゃったのよね・・・</p><p>&nbsp;</p><p>動揺して、不整脈まで出る始末・・・ダメじゃん<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">　結局は綺麗ごとで自分を納得、説得させようとしていただけなんだと気が付いた。</p><p>&nbsp;</p><p>同時に、とても冷静な自分が出てきた。</p><p>&nbsp;</p><p>この関係がいつどんな風になっても、私は大丈夫だ、って。もう自分の中で答えが出ている気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、今回は、正直に彼に自分の思いを話す事が出来た<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>「私ね、あなたの幸せって、奥様と仲良くいる事だと思って、そうであって欲しいし、それを聞いてもなんとも思わない自分でいられると思っていたの。でも違った。やっぱり、私の方を向いていていて欲しいって思っちゃった。」って。</p><p>&nbsp;</p><p>彼は、「ちゃんと見てるじゃん！」って、普通に言った。</p><p>&nbsp;</p><p>私は自分の正直な気持ちを話すことに決めた、だからあなたもそうしてね、と、そんなことが言えてとってもすっきりした。</p><p>&nbsp;</p><p>…彼はなんだか、「別に仲良くなんかない」・・・という事を、前面に出すような話っぷりに聞こえるくらい、私とそんな会話をした後で、</p><p>&nbsp;</p><p>「自分にとって一番の癒し」なんだと言っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>それはそれでいい。今は、昨夜の彼の熱っぽい眼差しと、普段より饒舌だったその訳、それを推測しながら感じた優越感、安心感、満足感</p><p>　、こんなのが好きな自分を噛み締めて過ごそう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nathu-008/entry-12414001667.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2018 22:53:21 +0900</pubDate>
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<title>素直な自分で</title>
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<![CDATA[ <p>ルリ子先生のセッションを受けてから二日目。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も、ボイスメモに録った内容をイヤホンで聞く。</p><p>&nbsp;</p><p>聞く度に、新しいメッセージを発見する。そして、先生の声に癒されるというおまけつき<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>私が乗り越える課題は、「自分に正直でいる事」　「本音で話す」　。</p><p>&nbsp;</p><p>　つまりは、「自分を信じる事」・・だった。やはり思った通り、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffcc00;">「夏子さんは自尊心の低さが課題」。</span></p><div>&nbsp;</div><div>・・・越えたい。今度こそ。</div><div>&nbsp;</div><div>今日はそんなことを思いながら、自分の心に、自然と感情が湧き上がってくるのを感じようと、お風呂ありに超リラックスモードに突入していた。ちょっとウトウトしながら、彼の姿が浮かび上がって、消えかかったその瞬間、</div><div>&nbsp;</div><div>ラインが来る。　その音に驚く。　・・彼からだった。</div><div>&nbsp;</div><div>嬉しい。　　　どんなふうに返信しようかと、一瞬　頭で考えた。　そんな　いつもの癖をやめて、今日は思いつくまま、</div><div>&nbsp;</div><div>「ちょうどあなたの事を考えていたの。すごいタイミング<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">」</div><div>&nbsp;</div><div>・・と、そのまま素直にメッセージを送った。普段なら、ちょっと小さな駆け引きがある。</div><div>&nbsp;</div><div>・・こんな風に素直に「好き」を表現したら、彼の方が優位に立ってしまうんじゃない？そしたら私の方が、まるで追いかけてるみたいで、なんだか嫌だわ！・・みたいな感じで<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></div><div>&nbsp;</div><div>けど、今日、その時の私は、何の違和感もなく、すごく心地よい感覚だった。</div><div>&nbsp;</div><div>こんな感じでいいのなら、私にも続けれれそうだ。</div><div>&nbsp;</div><div>本音で話す・・という事の第一歩・・・、こんな感じでいいのかな<img alt="？？" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/096.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nathu-008/entry-12375022374.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2018 23:57:20 +0900</pubDate>
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<title>立川ルリ子先生のセッションを受けて・・</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、<a href="https://ameblo.jp/angeblanc-tokyo/" target="_blank"><span style="background-color:#ffbfde;">恋愛ソウルミッションアドバイザー、立川ルリ子先生</span></a>の個人セッションを受けてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>セッションを受けるまでにはまず、これから自分はどうしたいのか、そもそも、彼を本当に好きなのか？という事まで、自分で答えを見つけてからでないと、セッションを受ける意味がない、と思って、一人で頑張っていました<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>しかし、一人では限界があると感じ、とうとう先生にお願いするに至ります。</p><p>&nbsp;</p><p>セッションで、まずはいきなり、彼の今の状態を読み取っていただきました。・・というより、私が話し出すや否や、「いま、彼って・・・」と、突然（笑）読まれました<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24">・・これにはびっくり<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>そして、私がやっとの思いでだどり着いた、「自尊心の低さ」　「本音で話す」・・事が今の自分にとってとってもとっても必要なんじゃないか？？と思う事を、セッション開始後たった数分でズバリ、アドバイス頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、人生の貴重な時間を考えると、自分でもがきながら時間を費やすのも否定はしませんが、それを、恋愛のプロにお願いすることって、とってもありがたい事なんではないかな？と、あらためて感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>セッションを受けた翌朝は、なぜか、どうしようもない疲労感で目が覚めました。</p><p>&nbsp;</p><p>前日のセッションでは、私の中の小さな少女（つまり、幼い頃の私）が、まだ、駄々を捏ねていると言うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>これって、すごく腑に落ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、そんな少女の私を大人の自立した女性に育てる事が可能であると知り、その為にはどうすればよいのか、そして、その事に取り組む事が、ひいては、私も彼もハッピーに導くストーリーであると教えていただくのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nathu-008/entry-12374779908.html</link>
<pubDate>Thu, 10 May 2018 00:30:20 +0900</pubDate>
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<title>自尊心</title>
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<![CDATA[ <p>　私にとって恋愛とは、自分を成長させるのには一番<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">と思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ルリ子先生も、恋愛の仕組みから、お互いの魂を成長させる為にはもってこいだとおっしゃっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>今回の彼とはどんな課題があるのだろ・・と、まだ恋する気持ちが大きな時期にはあまり頭にも浮かばなかった事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど、付き合う中で、不安や苦しい気持ちが大きくなって、感情が大きく揺さぶられ、自分の気持ちをコントロールできなくなる事を繰り返し、</p><p>&nbsp;</p><p>今回の、そして今までの恋愛で私がクリアできなかった課題って、何だろ？・・と、日々迷ってばかりで、ちっとも前に進んでいない自分がいる事に少し焦りを感じ始めたのは、50歳という年齢がそう意識を強めさせてくれたのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>それまでの自分は、どこか自分の事を他人任せで、自分がどうしたいのかをはっきり決めかねていた様な、そんなところがあったのかもしれません、というか、そうでした<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>ところで、私が学ぶべきことっていったい何だろう<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">・・に焦点を合わせますと・・</p><p>&nbsp;</p><p>ズバリ、自尊心のケツニョ・・・「自分に自信がない」「どうせ私なんて」・・・ってやつです<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"><img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>多分、こういう方、結構いらっしゃるのではないかと勝手に思っているのですが、いかかですか<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>私の自己分析、まあまあ当たっていると思います。　　　どうしてかって<img alt="？？" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/096.png" width="24">・・過去にお付き合いした男性のタイプを思い浮かべると、</p><p>&nbsp;</p><p>例えばそれは、学校でモテモテの彼であったり、時には、若手で、女性受けする敏腕の外科医だったり、はたまた自分に自信たっぷりの年下の彼だったり。</p><p>&nbsp;</p><p>共通している点は、女性にモテる、自信家、周囲からの評価が高い、・・です。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その時　私が感じている事にも共通点があります。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、・・</p><p>&nbsp;</p><p>「こんなに人気のある彼がどうして私なんかを好きになってくれたの<img alt="！？" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/094.png" width="24">　　そう、それは<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24">それだけの価値が私にはあるからね<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/082.png" width="24">」、なあんて、最初はこんな風に思います（勘違い？の方がしっくりくるかも<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"><img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">）。そしてだんだんとこうなります。<img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24">「本当の私の姿（ありのままの自分、出来ない自分）を見たら嫌いになる<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24">」　「こんな私にすぐ飽きてしまう<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24">」　「彼に好かれるために、嫌われないように、彼が好きなことをとことんやってあげなくちゃ<img alt="プンプン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24">」・・</p><p>&nbsp;</p><p>と、大体こんな風。</p><p>&nbsp;</p><p>簡単に言うと、彼にとって「いい子ちゃん」の私。　（・・と勝手に彼にとってのいい子ってやつを思い込みで決めて、その思い込みでのいい子を演じている）</p><p>&nbsp;</p><p>なので、当然、自分の本心を言う場面って、超少ない。</p><p>・・だって怖いから。自分の意見や気持ちを否定されることが。　</p><p>&nbsp;</p><p>傷つきたくない。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜそのように感じてしまうのか掘り下げていくと、幼少期に自分が勝手に思い込んでしまった親子関係に起因しているのではないかというところまで何とかたどり着くのですが、この点について,今回は割愛。</p><p>&nbsp;</p><p>その、「どうせダメな私」　「いつか嫌われる、飽きられる私」　・・つまり、私は自分で自分をそのように決めつけているという事なわけで、更には、「上出来な彼」を持つことによって、<img alt="上矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/120.png" width="24"><img alt="上矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/120.png" width="24">のような、価値の低い私は、周りから評価の高い「彼」を持つことで自分が価値のある女性であるかの様に思わせたくて　（自分にも周りにも）　引き寄せた結果なのだと。</p><p>&nbsp;</p><p>なので実際の恋愛はこんな感じで進みます。<img alt="下矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/121.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>最初は彼の方からの猛烈アタックで恋愛のゴングが鳴ります（カーン<img alt="ベル" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" width="16">）。</p><p>&nbsp;</p><p>私は何もアクションを起こす事なく受け身状態でもOK<img alt="OK" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/119.png" width="24">　楽ちんだし、愛されてる感を満喫できます<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>ところが、それもつかの間。だんだんと連絡の頻度が低くなって、反対に私の不安は高くなっていきます。よくある恋愛パターンと言えばその通りなんですが<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>この後、・・こんな苦しい気持ちに耐え兼ね、今の恋愛を継続するか検討中に、他の男性から何らかのアクションになびいて、そっちに行ってしまうか（・・ほんとにダメな奴<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">）　自然消滅するか・・</p><p>&nbsp;</p><p>結局はミッションクリアならず持ち越し。課題は雪だるまのように大きくなっていくばかり。</p><p>&nbsp;</p><p>もうこの辺で、本来の自分に戻りたい<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">、自尊心を取り戻したい<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">と、ようやく本気で自分と向き合う覚悟が出来たのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして・・・・「自尊心を取り戻す」という宿題は、まだまだ終わらない、・・・</p><p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=37188310" rel="nofollow" target="_blank"><img alt="【メール便】【送料無料】 大塚製薬 エクエル パウチ 120粒入り 1袋 [ エクオール / ..." border="0" data-img="affiliate" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/vlab/cabinet/ec100/4018-018_p01.jpg?_ex=128x128" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=37188310" rel="nofollow" target="_blank">【メール便】【送料無料】 大塚製薬 エクエル パウチ 120粒入り 1袋 [ エクオール / ...</a><div style="padding: 3px 0;">4,060円</div><div style="font-size:0.83em;">楽天</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p><p>　続きます<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nathu-008/entry-12374045896.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2018 06:42:22 +0900</pubDate>
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<title>シンデレラメンバーのその後①</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>恋愛ユニバーシティ、シンデレラプロジェクトの第１期生の向井夏子です。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、その後の私について、少しだけ書いてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p style="margin: 0px 0px 10.66px;"><span style="color:#000000;"><font color="#007600" face="ＭＳ 明朝"><a href="https://u-rennai.jp/" target="_blank">恋愛ユニバーシティ</a>（恋ユニ）を卒業して今年で４年目になります。私も今年５０歳を迎える事になりました。</font></span></p><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#000000;"><font color="#007670" face="ＭＳ 明朝">当時は素敵な彼を見つける、パートナーを見つける、そして幸せな恋愛をして、その後は結婚？・・と思って頑張っていました。</font></span></div><div>&nbsp;</div><div><font color="#007600" face="ＭＳ 明朝">当時、曖昧な関係の彼と、今後どうしていきたいかを考えながら、新しい出会いも求めていました。そして、今でもまだ、「恋愛発展途上人」なのでありました。</font></div><div>&nbsp;</div><div><font color="#007670" face="ＭＳ 明朝">未だにお付き合いのある当時からの彼ですが、最近どうもしっくりいっていません。‥というか、自分がそのように感じているだけなのかもしれませんが、とにかくそう感じるのです。</font></div><div>&nbsp;</div><div><font color="#000023" face="ＭＳ 明朝">その気持ちを探求していくと、結局は「自分」がどのように「今」の状態を受け止めているか、にかかってきているかという事に気が付き始めました。</font></div><div>&nbsp;</div><div><font color="#000035" face="ＭＳ 明朝">そこで私は、そんな風に受け止める「自分」とは何かをもっと知りなくなってしまいました。</font></div><div>&nbsp;</div><div><font color="#000013" face="ＭＳ 明朝">もしかすると、「自分、私」を知ることが一番の　鍵　</font><img alt="カギ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/141.png" width="24"><font color="#000013" face="ＭＳ 明朝">である、と、その様な気持ちを拭いきれなくなってきてしまったのです。</font></div><div>&nbsp;</div><div><font color="#000025" face="ＭＳ 明朝">そんな気持ちを持ちながら、答えを見つけられないまま数年が過ぎたころ、恋ユニでお世話になった、恋愛ソウルミッションアドバイザーである　立川ルリ子先生から、一つのキーワードを頂きました。</font></div><div>&nbsp;</div><div><font color="#000055" face="ＭＳ 明朝">それは、「魂の自分で生きる」というものでした。</font></div><div>&nbsp;</div><div><font color="#000013" face="ＭＳ 明朝">魂の自分・・・その言葉は、私にとって、「自分らしい」、とか、「そのまんまの自分」と置き換えることが出来ました。そして、そういえば、恋ユニ時代からルリ子先生から、「ルリ子のお茶会」に来てみないかと声を掛けていただいており、それは恋愛とは直接関係のないように思えたのですが、お茶会の目的は「自分を知る」事がテーマだったのです。</font></div><div>&nbsp;</div><div>おそらくルリ子先生は、その事が今の私にとって一番必要な事であると察知してくださっただと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>そして、仕事が休みだったり、仕事の後でも間に合うようなタイミングで参加できるお茶会を見つけては、その時々で参加をさせていただいていました。</div><div>&nbsp;</div><div>そして今もまだ、お茶会とルリ子先生が発信する情報を参考にさせていただきながら、「自分」と向き合う事と、恋愛から学べる「私の課題」とに取り組んでいる最中なのでした。・・・途中経過はまたに続きます<img alt="サーチ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" width="16">。<p>&nbsp;</p><div contenteditable="false" style="border:1px dotted;padding:15px;border-radius:4px;"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin:0;table-layout:fixed;" width="100%"><tbody width="100%"><tr><td aligin="center" style="vertical-align:middle;" width="95"><span style="display:block;text-align:center;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=37188362" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><img alt="コールマン  サングラス メガネの上から偏光サングラス オーバーグラス CO3012-1" border="0" data-img="affiliate" src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/41JG238aUGL._SL160_.jpg" style="max-width:95px;vertical-align:middle;margin:0;"></a></span></td><td style="line-height:1.5;padding-left:15px;vertical-align:middle;"><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=37188362" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">コールマン サングラス メガネの上から偏光サングラス オーバーグラス CO3012-1</a><div style="padding: 3px 0;">1,580円</div><div style="font-size:0.83em;">Amazon</div></td></tr></tbody></table></div><p>&nbsp;</p></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><p style="margin: 0px 0px 10.66px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px 0px 10.66px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px 0px 10.66px;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 03 May 2018 12:21:40 +0900</pubDate>
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