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<title>UCDavis留学体験記❀</title>
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<description>2014年9月からのアメリカ1年留学の記録❀勉強の事アメリカの事生活の事考えた事自分の記録を残していきます(˘ω˘)</description>
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<title>日本の季節が恋しい</title>
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<![CDATA[ カリフォルニアで過ごしていると、<br>今の季節がいつだかわからなる気がします。<br><br>毎日晴れで、気候の変化が分かりづらいし、<br>しかも季節のイベントがないから！<br>日本人留学生の友達から豆をもらって<br>「あ、いま豆まきの季節か」とか、<br>ゴールデンウィーク渋滞ラッシュのニュースを見て、<br>「あ、もうそんな時期か」とか。<br>花見もしなかったし。<br><br>私が一番恋しいのは<br>日本のお正月です。<br><br>アメリカもお祝いするけど、<br>友達とパーティー騒ぎっていうイメージでした。<br>お正月といったらこたつにみかんでしょ！！<br>まったりするもなにも、<br>普通のいつもと同じ元旦だったなあ。<br><br>デービスの街のお店は<br>がっつり休業してて、<br>セールなんてありませんし！<br><br>反対にクリスマスやサンクスギビングは<br>家族とまったり過ごす重要な休日なようですが。<br><br>今日本は梅雨に入る前ですよね。<br>日本にいた時と時の流れ方がだいぶ違うので<br>四季がどれほど日本人の生活に浸透しているのか<br>思い知らされました。<br><br>私が帰国するころは<br>じめじめしてて暑いだろなあ(*_*)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natsumiucd/entry-12023063177.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2015 22:50:37 +0900</pubDate>
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<title>自分の高すぎるプライドについて</title>
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<![CDATA[ 留学に来てから変わったことは<br>良いことだけじゃないんですね。<br><br>私の場合、元々強かったプライドが<br>更に強くなった気がします。<br><br>というのはですね、<br>「こんなこともできないのか」と思われることにびくびくして、<br>失敗することや弱い自分を見せることを極端に嫌うんです。<br><br>「自分はできる人間だと思われていたい」<br>という気持ちが根底にあって、<br>助けを求めたりするのが基本的に苦手なんです。<br><br>「自分は一般の人より優れているに違いない」<br>「他人に低く見られたくない」<br>とかそういうあまり良くない感情です。<br><br>これは多分小中学生で典型的なお利口さんとして<br>いい子いい子されて育ってきたからなんじゃないかと<br>勝手に推測しています笑<br><br>でもこのプライドは勉学の面で特に障壁になってきます。<br><br>失敗すること、人に助けを求めることが、<br>成長する鍵だからです。<br><br>私の場合、<br>大学2年生という早い段階で一年留学の<br>交換留学生として認められるという関門をクリアし、<br>他の学生よりも早めに行動した結果、<br>自分は彼らに知識を与えることができるし、<br>自然に周りからすごいと思われるという<br>自信を手に入れました。<br><br>しかし実際来てみて、<br>私の英語力はまだまだだし、<br>周りは私よりできる人だらけで劣等感。<br><br>自分のプライドを守るために<br>失敗を恐れて行動しない。<br>周りと比べてばかり。<br><br>そんなんじゃだめだ、私は私だ、と葛藤することが多くなったので、<br>プライドが高くなったと感じています<br><br>でもいつも<br>「失敗を恐れてちゃだめだ」<br>「大切なのは人より優れていることより、過去の自分より成長していることだ」<br>と考え直して<br>葛藤する自分がいます。<br><br>その時は苦しいです。<br>でも苦しい時は自分が成長している証拠です。<br><br>きっときっと、いい方向に向かっているのでしょう。<br>いつまでも自分に満足できない苦しい学生生活ですが、<br>いつか今立っている場所より<br>進んだ所にいるはずです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natsumiucd/entry-12026507669.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2015 14:02:09 +0900</pubDate>
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<title>「ゴールデンウィークいいなぁ」の巻</title>
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<![CDATA[ 只今日本はゴールデンウィークなようで…<br>こっちにはそんなに長い祝日ないよお(´;ω;｀)<br><br>特にデービスは<br>日本の大学で多いセメスター制（2学期制）じゃなくて<br>クォーター制（3学期制）だからか、<br>春も冬も休みが短かった！<br><br>夏休みはサマーセッションがあるし…<br>私は取らないけど。<br><br>日本の学校は夏と冬にまとまったお休みがどーんとあって、<br>そこでの思い出は数えきれないほどありますねえ<br><br>私がこっちで祝日や長期休みをどう過ごしたかの記事も<br>そのうち書きます<br>写真も添えて。<br><br>カリフォルニア周辺は見るべきところが沢山あるので、<br>旅行の計画を立てるのも迷います。<br><br>この一年間今までにないくらい移動したなあ…笑<br>飛行機も沢山乗ったなあ…<br><br>日本に帰ったら取り敢えず家計が心配なので<br>アルバイトですー<br><br>今日はペーパーに追われながらも<br>息抜きのための文章でした<br>ではsee you soon!
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<link>https://ameblo.jp/natsumiucd/entry-12021577987.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2015 14:28:38 +0900</pubDate>
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<title>留学経験について言いたいことを代弁してくれた文章の紹介</title>
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<![CDATA[ こんにちは。こちらはただいま4月30日の午後10:30でございます。<br><br>帰国まで二カ月を切り、<br>この太った体のまま日本へは帰れないと、<br>毎日ジムへ通う日々です。。。<br>それ以上に食べてしまっている自分がいるのですが、、、(´・ω・`)<br><br><br>ブログを書く者として常々思うことなのですが、<br>私は自分の書く文章があまり好きではありません。<br>いつも人のものと比べてしまいます。<br>でも同時に人の文章からいいところを盗んでいます。<br><br>それは自分の納得する文章を書くためだったら<br>悪いことじゃありません。<br><br>よく小１の時の担任の先生が<br>「良いものは友達から盗め」<br>と言われていたのを今でも覚えています笑<br><br>今日は私が上手く言葉にできない<br>留学生活でどんなに貴重な経験をして<br>どんなことを考えているのかということを<br>とても簡潔に述べてくださっている方の文章を<br>ご紹介したいと思います。<br><br><a></a><a href="https://sites.google.com/a/info.icu.ac.jp/icumailmagazine/home/ryugaku20150430" target="_blank" title="">留学先からの便り　ICU</a><br><br>国際基督教大学の学生で<br>９か月間のアメリカへの留学経験者の<br>体験談です。<br><br>私もいずれは留学体験記なるものを<br>大学や奨学金支給先へ<br>提出する必要があるのですが、<br>行っていない人の心にも響く、立派なものを書きたいと<br>そう思っています。<br><br><br>これはすべての言語学習に言えることですが、<br>書かなければ、語ることもできません。<br><br>自分がもっと素晴らしい発信者になれるよう、<br>日々精進です。。。
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<link>https://ameblo.jp/natsumiucd/entry-12021163258.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2015 14:29:48 +0900</pubDate>
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<title>留学中だけど就活をしてみた</title>
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<![CDATA[ 最近は割と時間があるので自分の好きなことができてうれしいです。<br>今Davisは中間試験の時期で、周りの人はみんな忙しそうです。<br>私はというと、今学期の授業はテストの代わりにペーパーが課されているので、今のところゆっくりしてられます。<br>とはいってもすぐにペーパーの提出期限が一気にわーっと来るんですけどね。<br><br>リーディングに飽きた時に、少し帰った後のことも準備し始めなきゃと思い、<br>夏休み中のインターンや就活について情報を集めようとしています。<br><br>Davisに<a href="https://www.facebook.com/groups/PageOne.Davis/?fref=ts" target="_blank" title="">日本人現地生、留学生の就活を応援する団体</a>ができ、<br>先日開かれたセミナーに参加し、初めて就活っぽいことをしました。<br>私は日本でいうと新３年生なので<br>就活は解禁されていませんが、<br>できることはやっておこうと思ったんです。<br>まだ就活については初心者です。<br><br>そして今さっきしったことは「<a></a><a href="http://shukatsusoken.com/column/shukatsu_note/" target="_blank" title="">就活ノート</a>」の存在。<br>自己分析とか、企業研究とか、まだまだ全然わからないけど、<br>今から少しずつ作ろうかなと思います。<br><br>私の周りは新４年生や５年生の先輩方が多いので、<br>こちらで就活を進めているようです。<br>なかなか大変そう。<br>サンフランシスコなど大きな都市で開かれるキャリアフォーラム、就職相談会などのイベントに積極的に参加している方もいます。<br>遠くではボストンキャリアフォーラムへ飛行機で行った方も何人もいます。<br>留学が終わったら就活のために旅行をあきらめてすぐに帰国する方も。さみしいです。<br><br>興味深いのは、日本での就活に興味のある現地生も就活イベントにスーツを着て参加していることです。<br><br>行動力に圧倒されます。<br><br><br>留学に来る前私は２年生、<br>就活なんてまだまだ先なんて思っていたけど、<br>早め早めの行動を心がけようと考えています…<br><br>とりあえず、長い夏休み中にできるインターンを探します…日本でもアメリカでも。<br><br>なにか情報やら意見やら交換しましょう◎
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<link>https://ameblo.jp/natsumiucd/entry-12019779752.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 04:18:38 +0900</pubDate>
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<title>アメリカ人との会話から気付かされた日本とアメリカの違いのほんの一部　ハウジングとファッション</title>
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<![CDATA[ 帰国まで二カ月を切ってしましました！！元気です！！！<br>今度デービス(アメリカ)と私の日本の大学の違いについて何かプレゼンしなくてはいけないので良いネタを探していますー<br><br><br>昨日部活のアメリカ人の友達と話をしていて<br>日本とアメリカの学生の住まいの違いの話題が上りました。<br>UC Davisをはじめ、アメリカの大学生は<br>寮などでルームシェアをして暮らしている人は珍しくありません。<br><br>UCDはFreshmen、つまり一年生はキャンパス内の寮に住んでいて、ルームシェアをしています。<br><br>（ちなみにビュッフェ形式の学食が何カ所かあり、一年生は年に何回までかそこを利用できるプランを持っています。しかも授業に行くのに長距離移動しなくていいから、UCDの一年生はぶくぶく太ると言われているそうです笑）<br><br>そういう状況もあって、私が日本でアパートで一人暮らしをしていると言ったらびっくりされました。<br><br>私は大学の近くにアパートを借りていましたが、<br>アメリカに来る際に解約してしまいました。<br><br>ということで、日本に帰ったらまた新たなアパートを探す予定です。<br>駅近がいいなあ♡などと、<br>帰国の日にちが刻々と近付いているので、<br>最近は帰った後のことばかり考えちゃいます。<br><br>皆様が感じる大きな違いをコメントでシェアしていただけたら<br>ブログが充実するので嬉しいです。<br><br>余談<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/148.gif"><br>その友達に「日本の女の子のファッションで、幼く見せるっていうのがあるって聞いたんだけど、それって本当？」と聞かれました。<br>「ほら、フリフリのスカートをはいて、パラソル持って…」<br>どうやらロリータファッションのことを話しているよう。<br>その子にとってロリは理解しがたいよう。<br>アメリカでは生まれないであろうこういう日本の文化、<br>ほかにも沢山あるんだろうなあと思いました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><br>外から見た日本を感じれたお話でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natsumiucd/entry-12018957251.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 06:25:13 +0900</pubDate>
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<title>キャンドルナイトfor Garrisa</title>
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<![CDATA[ キャンパスにて、ケニヤで起きた残酷な事件の犠牲となった148人の大学生を追悼するキャンドルナイトに参加しました。<br><a href="https://www.facebook.com/events/878864442173549/880666968659963/" target="_blank" title="">Candlelight Vigil for 148 Garissa University Students</a><br><br>こういった追悼に参加するのは初めてのことでしたが、<br>私自身このニュースを知った時、<br>同じ大学生が襲撃され、<br>命を失った事実にショックを受け、<br>今回参加することに決めました。<br><br>私が予想していた以上に、<br>大きな意味のあるイベントでした。<br><br>この事件で亡くなった学生達は、<br>私達と同じように大学に通い、<br>自分の専攻を勉強し、<br>友達や家族がいて、<br>将来の夢もあったであろう、<br>私達となんら変わらない人々です<br><br>しかしメディアに映し出されるのは、<br>死亡した人数や、屍の写真<br>自分とは無関係と思ってしまいがちです。<br><br>キャンドルナイトの代表者の一人は、<br>亡くなった生徒一人ひとりの命を大切にするべきだ、として、<br>亡くなった148人の学生の名前を<br>参加者で変わりばんこに読み上げていきました。<br><br>私もその中の5人の名前を担当しましたが、<br>読んでいる最中、<br>とても不思議な感覚になりました。<br><br>もちろん一度も会ったことのない人の名前<br>でも今こうして名前を呼んでいる<br>でも既にこの世にはいない人<br>遠いようで近い人<br><br>言葉じゃ説明できない感覚です。<br><br><br>一人のケニヤからの女性が語っていましたが、<br>多くのアフリカの地域でもそうであるように、<br>子供を学校へ通わせるために、<br>両親は大変な努力が必要です。<br><br>私はそれがどんなに大変であったか、<br>大切な子供を失ったことがどんなに苦しいことであろうか、<br>想像できません。<br><br><br>そしてこれはどこの誰にも起こり得ること。<br><br>一人のケニヤ人の女性が泣きながら<br>どうかたまには家族と連絡を取って、<br>愛していると伝えてくださいと、<br>言った時、<br>自分の家族を思い浮かべ、<br>涙が出てきました。<br><br>私はこのイベントに参加したことによって、<br>この残酷な事件を忘れることはないでしょう。<br><br>こんなにも大きな事件が<br>いつか忘れられてしまうことが怖いです。<br><br>このハッシュタグをつけて、どうか広めてください。<br>#147notjustanumber #TheyHaveNames #garissaattack<br>遺族、友人達は、ネット上の投稿をちゃんと見ています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natsumiucd/entry-12012613706.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 16:26:07 +0900</pubDate>
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<title>初のcolor run!</title>
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<![CDATA[ 人生初の<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">カ</span><span style="color: rgb(255, 20, 147);">ラ</span><span style="color: rgb(132, 0, 132);">ー</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ラ</span><span style="color: rgb(255, 130, 115);">ン</span><span style="color: rgb(255, 130, 115);"></span></span><span style="color: rgb(255, 130, 115);"></span></b>なるものに<br>参加してきました！<br><br><div style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150302/14/natsumiucd/47/5b/j/o0516069113233091684.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150302/14/natsumiucd/47/5b/j/o0516069113233091684.jpg" width="516" height="691" id="1425275446379" ratio="0.7467438494934877" style="width: 250px; height: 334.786821705426px;"></a></div><b><a href="http://colorfunfest5k.com/locations/sacramento/#.VPP4h_mG-So" target="_blank" title="" style="color: rgb(255, 20, 147);">Color Fun Fest 5K in Sacramento</a><br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jPBE4lpSl2g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></b><br><span style="color: rgb(0, 190, 255);">サクラメント</span>というカリフォルニアの州都にある会場まで<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">デービス</span>からバスで2時間弱…<br>友達8人でわいわいと<br><br>服装は、<br>・白いTシャツに<br>・黒のスポーツ用の短パン<br>・運動靴に<br>・短いソックスで挑みました<br><br>・基本汚れても大丈夫なもの<br>・着いた色が見えやすい色の服(白Tの人が多かった)<br><br>を着ましょう◎<br><br><br>スタートの二時間前くらいに会場に着きましたが、<br>あまり混んでいませんでした<br><br>トイレ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/087.gif">で着替えなどを済ませ、<br>ロッカー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/261.gif">も空いていたので、<br>そこに荷物を置き、<br>いざ出陣！<br><br>パウダーの入ったパッケージをもらい、<br>まず走る前にみんなでパウダー投げまくります笑<br><br>動きが鈍い私はいきなり目にパウダーが入り、<br>トイレでコンタクトを付け直すという<br>プチハプニング<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif">があったので、<br><span style="color: rgb(127, 63, 0);"><b>サングラス</b></span>や<span style="color: rgb(127, 63, 0);"><b>ゴーグル</b></span>を持っていくと<br>いいんじゃないかなと思います。<br><br>後は5キロを走るのみ！<br>でも競争してるわけじゃないので、<br>時には歩いたり、止まったり、<br>マイペースで<br>みんなでわちゃわちゃしながら<br>コースを進んでいきます。<br><br>だからあっという間に終わっちゃった気がします。<br><br>途中何カ所かパウダーステーションがあって、<br><span style="color: rgb(255, 255, 0);"><b>黄色</b></span>や<span style="color: rgb(255, 20, 147);">ピンク</span>や、<span style="color: rgb(0, 255, 128);">黄緑</span>やら、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">青</span>やら<span style="color: rgb(255, 130, 115);">オレンジ</span>やらを<br>思いっきりかけてくれます笑<br><br>パウダーは口に入っちゃったりするけど、<br>体に悪影響はないらしい<br><br>ベビーカーを持って子供と一緒に走る家族もいたり、<br>おそろいの衣装で挑むグループがいたり、<br>カップルで仲良く参加していたり^^<br><br><br>少し筋肉痛だけど<br>みんな親密に慣れた気がするし、<br>とっても楽しいイベントでした！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><br><br>カラーランは日本でもできるかもしれないけど、<br>やっぱり外国人のノリの中でやるのとは<br>一味違うと思うから、<br>息抜きに学外のイベントに<br>参加してみるのもいいと思います<br><br><div style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150302/14/natsumiucd/84/f7/j/o0640085213233091754.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150302/14/natsumiucd/84/f7/j/o0640085213233091754.jpg" width="100%" id="1425275475780" ratio="0.7507987220447284" style="width: 250px; height: 332.978723404255px;" title="" alt=""></a><br><br>以上勉学以外の報告でした！<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/natsumiucd/entry-11996415460.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 20:55:56 +0900</pubDate>
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<title>国際農業開発学に恋して</title>
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<![CDATA[ <br>冬学期で私にとって最も大変な授業は<br><font color="#ff2a1a">International Agricultural Development(IAD)</font><font color="#000000">の授業でございます。</font><br><br><font color="#000000">UCデービスはもともと、</font><br><font color="#000000">カリフォルニア州の農業振興のために創立された農業学校でして、</font><br><br><font color="#000000">大学内に牛がいたり、</font><br><font color="#000000">農地を所有していたり、</font><br><br><font color="#000000">デービス市の中心地を離れると</font><br><font color="#000000">これがアメリカか！と思うほどの</font><br><font color="#000000">何か耕作しているであろう</font><br><font color="#000000">広大な</font><font color="#000000">土地が広がっています</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/06/natsumiucd/51/58/j/o0800045113229909403.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/06/natsumiucd/51/58/j/o0800045113229909403.jpg" width="100%" id="1424985771425" ratio="1.7735849056603774" style="width: 400px; height: 225.531914893617px;"></a><br><br><font color="#000000">デービスに来た直後は</font><br><font color="#000000">「なんて田舎に来ちまったんだ何もないやん笑」</font><br><font color="#000000">て思った光景だけど、</font><br><font color="#000000">今や愛すべきデービスの美しい景色！！</font><br><br><br><font color="#000000">そんな農業で有名な学校へせっかく来たのだから、</font><font color="#000000">一つくらい農業に関係する授業をとってみたいものだ</font><br><br><font color="#000000">と思って選んだのがIAD10</font><br><br><br><font color="#000000">そしたら興味深くて、</font><br><font color="#000000">今や私は</font><br><font color="#000000">この分野で勉学を続けたい！</font><br><font color="#000000">と思って</font><font color="#000000">います。</font><br><br><font color="#000000">この授業に出会う前は</font><br><font color="#000000">私は農業舐めてたごめんなさい！！</font><br><br><br><font color="#000000">もともと開発学に興味はあったけど、</font><br><font color="#000000">農業との密接な関わりに気付いてなかったんですね。</font><br><br><br><br><font color="#000000">しかもラッキーなことに</font><br><font color="#000000">留学終了後</font><br><font color="#000000">日本の大学で取るゼミは</font><br><font color="#000000">開発学がテーマで、</font><br><font color="#000000">ゼミの先生も</font><br><font color="#000000">農業に関係する仕事をなさっていた方なので、</font><br><font color="#000000">私はこの分野をもっと研究する</font><br><font color="#000000">最高の環境にいるようです！！！</font><br><br><br><br><font color="#000000">今、やっとやりたいことがつかめてきていて</font><font color="#000000">嬉しい！！</font><br><br>来学期はどんな授業をとろうか、<br>関係するインターンを調べてみようか<br>もっと関わるためにここでしかできないことを調べようと思っています。<br><br>それにしてもこれは恋したレベルです。<br><br><font color="#000000">授業のトピックが面白くて、</font><br><font color="#000000">私はこれが勉強できたら</font><br><font color="#000000">他に留学中に</font><br><font color="#000000">ロマンスとかいらないって</font><br><font color="#000000">今日ふと思いました笑</font><br><br><br><font color="#000000">デービスと農業の強い繋がりがわかるお話をもう一つ。</font><br><br><font color="#000000">スーパーには</font><br><font color="#000000">オーガニックの商品が沢山！</font><br><br><font color="#000000">私のホストファミリーは</font><br><font color="#000000">毎週土曜日の朝に</font><br><font color="#000000">ファーマーズマーケットへ行き、</font><br><font color="#000000">新鮮な</font><font color="#000000">野菜や果物、卵なんかを一週間分買ってきます。</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/06/natsumiucd/8d/5a/j/o0640048013229909433.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/06/natsumiucd/8d/5a/j/o0640048013229909433.jpg" width="100%" id="1424985768950" ratio="1.3352272727272727" style="width: 300px; height: 224.68085106383px;"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150227/06/natsumiucd/0f/d4/j/o0800045113229909453.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150227/06/natsumiucd/0f/d4/j/o0800045113229909453.jpg" width="100%" id="1424985767406" ratio="1.7735849056603774" style="width: 300px; height: 169.148936170213px;"></a><br><br><font color="#000000">野菜は私が埼玉の大学近くのスーパーで買っていたものよりも明らかに美味しい！！</font><br><font color="#000000">素敵な暮らしなので</font><br><font color="#000000">日本でも食にこだわってみたいです</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natsumiucd/entry-11995033188.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 12:27:36 +0900</pubDate>
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<title>今更新年の抱負？のすすめ</title>
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<![CDATA[ 新年に決めた目標は<br>それ以外の時に決めたそれよりも<br>達成しやすいらしい！<br><br>いつかの授業で<br>見た動画を思い出し、<br>探したら見つかった！<br><br>数年前に見た時は<br>何言ってるかわからなかったけど、<br>今は理解できるから嬉しい！<br><br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/rqbAsr6wN_I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>休みが明けて早一週間が経ってしまいましたが、<br>New Year's Resolutionを宣言しておきましょう<br>人に言ったほうが<br>責任感湧くからね！<br><br>ひとつめ。大学入学当初の体型になるようダイエット。<br>これは留学終わるまでに、<br>つまり半年で達成したい。<br><br>ふたつめ。勉強に妥協しない。とことんやる。<br>今やるべきことちゃんと把握して、<br>計画的に行動できるようになりたい。<br>これは毎日の積み重ねで<br>当たり前のことにしていきたい。<br><br>みっつめ。人を思いやる。<br>良い友達、先生やホストファミリーに恵まれ、<br>この恩恵を忘れず行動できるようになりたい<br><br>よっつめ。自分の感情に素直になる。<br>思ったことが出てこない<br>凝り固まった頭を<br>この感情豊かな国の人々と<br>関わることで変えたい。<br><br><br>以上、受動的なものも含まれてるけれど<br>2015年の半分は<br>アメリカでの生活になるので、<br>外的環境に頼るのも<br>一つの方法です～<br><br><br>今日は自分頑張ったなあって感じがします。<br>毎日これを積み重ねていけたらなあ。<br>頑張ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/natsumiucd/entry-11977097681.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 15:10:09 +0900</pubDate>
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