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<title>小説屋［なつの＆ぶる〜む］</title>
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<description>なつのとぶる〜むの二人で学園系小説を書いていきます！現役の学生なんで雰囲気はともかく勢いには自信があるので宜しくお願いします(*´▽｀)ﾉﾉ</description>
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<title>序章の続き（汗）</title>
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<![CDATA[ <font size="3">スイマセン(-_-;)</font><br><font size="3">二度に渡っての序章です</font><br><br><font size="3">「おーい、恵田ー」恵田が校門をくぐろうとした時、後ろから声がした。</font><br><font size="3">「恵田！」顔を見ると同じ組の千代田（ちよだ）だった。</font><br><font size="3">「千代田か、どうした息切らして。」</font><br><font size="3">「昨日のメールしたべ！朝に俺ん家寄って自転車持ってけって、待てど暮らせど来ねぇから学校へ来てみりゃおめぇ学校学校に来てんだもの。」</font><br><font size="3">思えば昨日帰りに千代田の家で遊んだ時置いていったのだ、しかし、携帯は昨日取られて先生んとこだ。</font><br><font size="3">「悪い悪い、昨日学校で使ってたらバレてさぁ、持ってねぇんだわ」</font><br><font size="3">「んなこたぁ知らねぇよ！良いから兎に角持ってけよな」</font><br><font size="3">千代田はぶつぶつ言いながら今日中に持ってけと念を押された。</font><br><font size="3">「山村（やまむら）！」</font><br><font size="3">今度は誰だと振り向くと會田（あいだ）だ。</font><br><font size="3">「山村！シャツを入れて靴下は学校指定の物にしろ、毎度注意しているだろ。」</font><br><font size="3">朝からツイてねぇなとその場を離れようとすると</font><br><font size="3">「後、校内は携帯音楽機は持ち込み禁止だ。次持ってたら即没収だぞ。」</font><br><font size="3">會田&nbsp;眞（まこと）四〇六歳国語科担当、本当に目敏い、税関並みの鋭さだ。</font><br><br><font size="3">教室へ行くと未だ早すぎた様だ。</font><br><font size="3">例の如く大石（おおいし）が本を読んでいるだけだ。</font><br><font size="3">大石は同じ中学校出身で花好きな女子なのだが、今日も花の本を読んでいるようだ。</font><br><font size="3">席に付くとおもむろに大石が話掛けてきた。</font><br><font size="3">「山村ってさぁ、何部に入ったん？」</font><br><font size="3">未だ部活に入っていない。</font><br><font size="3">と云うか入れない。</font><br><font size="3">運動部に入りたいとこだが、兄弟の世話も有るし、部費も払えないから無理な話だ。</font><br><font size="3">「嫌、未だ入ってねぇんだな其れが。」</font><br><font size="3">「そう…ねぇ山村さぁ、花って興味無い？」</font><br><font size="3">「花ぁ？向日葵とか櫻とか？」</font><br><font size="3">「そうそう、ねぇ、一緒に園芸部入らない？」</font><br><font size="3">そんな部活有っただろうか？</font><br><font size="3">「そんな顔しないで、園芸部一応有るのよ。」</font><br><font size="3">「休止中だけどね」</font><br><font size="3">正直花なんぞ興味は無かった。もっと言えば文化部すら興味が無いと云うより範疇に無かった。</font><br><font size="3">しかし、何を血迷ったのかその時俺は</font><br><font size="3">「別に良いよ。入る部活無いし、でも俺全く花知らねぇよ。」</font><br><font size="3">YESと言ってしまった。</font><br><font size="3">「良かった、入ってくれる人探してたの。此れで先ずは一人見付かったわ。」</font><br><font size="3">もう、断れない。</font><br><font size="3">「じゃあ、早速今日有るから。」</font><br><font size="3">何だかんだで</font><font size="3">思えば今日この日より俺の高校生活は始まった気がする。</font><br><font size="3">全く興味の無い園芸部。</font><br><font size="3">此処から始まった…</font><br><br><font size="3">つづく…</font><br><br><font size="3">いやはや、くどい感じになってしまいました&gt;&lt;</font><br><font size="3">久しぶりの記載でスンマセン</font><br><font size="3">何分試験前でありまして</font><br><font size="3">全くの不定期ですが、試験終わり次第定期的投稿をする所存であります。</font><br><font size="3">文才、語彙共に著しく欠ける輩ですが何卒宜しくお願いします。</font><br><font size="3">では、早々</font><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 22:13:00 +0900</pubDate>
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<title>「少年たちの戦争」一話目が始まって</title>
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<![CDATA[ こんにちは！「少年たちの戦争」の主人公役のダイチです！<br>同じく、ヒロイン役のコウですw<br><br>コウ、きみはヒロインにはなれんよ・・・<br>ほう？なんでだい？<br>きみは男の子だからねっ<br>そうだね。じゃあ僕はなんなんだい？<br>それは・・・<br><br>→主人公の友達<br>　主人公の下僕<br>　主人公の奴隷<br><br>まともなのがないじゃないか！！<br>答えは主人公の下僕でいいんだよね・・・？<br>馬鹿か！友達に決まってんだろ！もうすこし捻ろよ！<br><br>oh///<br>何恥ずかしがってるんだよ！！<br><br>とりあえずほら！本題！本題！<br>あぁはいはい。僕たち今回はね？おまけとしてまあここにいるわけですけどどうおもう？<br>ん？そこでフるのか。別にいいんじゃん？なんかシリアスな話になるって主さん言ってたし。<br>でな。思ったわけよ。こんな普通の男子中学生の僕らが素直にシリアスな世界行って戦ってたらどうよ<br>え？だめなところあるか？<br>あるよ！おおありだよ！<br>た、たとえば？<br>ほら、もしかしたら別の物語作れるんじゃないかって思わない？<br>ああー確かに俺らみたいな普通の人間でも違う話くらい作れるだろうけどさ・・・<br>だっかっらっ！普通な俺ら以外の異常な登場人物のやつらの短編もちょいちょいだそうかなーってね<br>いいねいいね。だんだん話が見えてきたよ<br>と、いうわけで。ネタバレにならない程度で本編が進んできたら準レギュラーのやつらの短編出してやるから楽しみにしておけよな！<br>なんで上からなんだよ・・・<br><br>本題おわりー　どっか食べに行かね？<br>あーもういいのか？そうだなーいっちょファミレス行くか？<br>馬鹿だなー僕らの金銭的関係で無理だろー<br>冗談だよ冗談。ハンバーガーねはいはい<br>一ノ瀬だったら高級ホテルとか余裕なんだろうなーはあ<br>悲しいこと言うなよ！俺らが普通なんだって。たぶん。<br>あ。お前たちには言ってなかったよな。<br>お前たちって？<br>目の前の架空の読者だよ。<br>ああはいはい<br>一ノ瀬っていうのはなぁ、クールで頭がキレて御曹司で俺らの先輩なんだよ！<br>わけわかんねぇ<br>わかれ！<br>はいはい<br>最近学校休み始めたと思ったらいきなりこんな腕時計みたいなの配るんだもんな？<br>持ってきてくれたのは・・・凪でしょ？<br>だな。妙に仲いいのはなんでだろうな？<br>それもこれから書くつもりなんだろ！<br>ん？なになに？・・・・・・は？<br>どうした？<br>そこまで言ったらネタバレになるから伏せて＞＜だってさ<br>はぁ・・・だったらもうこのへんで終わりにするか？腹減ったし<br>後者のが本音だろ<br>へへへ<br>んじゃまあ今後の第一話もよろしく！<br>よろしくー！<br><br><br>なつのです。こんなおまけも書いてみました。<br>どうせ読者なんていないだろうけど気ままに書いていくんでよろしく(´∀｀)
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<link>https://ameblo.jp/natsuno-bloom/entry-11622424419.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 23:15:51 +0900</pubDate>
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<title>第一話「少年たちの戦争」①　ーなつのー</title>
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<![CDATA[ どうもはじめましてーなつのです。<br>とうとう始まりましたねー僕も嬉しいです。<br>今回記事に載せるのはこれから長くにわたって続く長編なわけですがなにしろ初めて書く小説なものでもしかしたら途中息詰まることもあるでしょうが！そんな時のために今は止まる前にゴールする勢いでスタートしようと思います（笑<br>ストーリーがぶる～むと被るといけないので書き直したものなのでちょっとおかしくなるかもだけど楽しんでもらえれば幸いです！！<br>長くなりましたが本編へどうそ！↓<br><br><br>「少年たちの戦争」<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">GAME　OVERは死</font></font><br><br><font size="2">その昔に領土ゲームというのが始まった<br>実態はゲームとは程遠い戦争であまりにも不条理で残酷であった。</font><br><br>千鳥町一二三方面の３番団地には空き地があった。<br>周りには奥の林以外何もなく、あるのは小学生の時僕らが作った秘密基地ぐらいだろう。<br>その秘密基地は葉っぱや竹で補強され、ブルーシートを緑に塗ってカモフラージュさせたものだ。<br>中には特に何もないが子供３人寝転んでも平気な広さなので窮屈さは感じない。<br><br>僕ら３人は小さい頃から仲良しで昔っから戯れあって大人たちに三つ子のように見られていた。<br>と言ったって小さい市だから子供も少なくて近くにいた小さい子っていうのが僕らくらいだったから可愛がられてたってだけかもしれないけどね<br>クラスのリーダー的存在の[木吉　コウ]<br>運動神経がいい剣道少女[相原　メイ]<br>そして僕、[大石　ダイチ]<br><br>幼稚園、小学、中学と同じで中学に至っては３人とも同じクラスになった。<br>違う学校だった面々ともやっと打ち解けて慣れてきた中学１年生５月。<br>春の涼しさも残っているが今日は昨日までとは違い暑いと感じる。<br>実際、中学にあがっても僕らの仲はそう変わらないものだろうと思っていたらそうでもなかった。<br>コウは部活の先輩達と遊びに行ったり、メイに限っては珍しく女子とつるむようになって３人で集まることが減ってるようだった。<br>そんなときある事件が起こった。<br><br>序章「始まりを告げる出来事」<br><br>「おはよう母さん」<br>いつもは母親に怒鳴り起こされるというのに早起きできた。<br>「あら、はやいわね？早起きは三文の徳って言うの。なにかあるかもよ？」<br>ひとまず昨日用意しておいたスケッチブックをカバンに入れて、愛犬のシータに朝ごはんをあげる。<br>「シータに朝ごはんをあげたのは久しぶりだね」<br>なんとなく心地いい気分になってテーブルの上にあった朝食に手を伸ばす。<br>「前日、午後九時ごろに千鳥町数箇所から通報がありました。」<br>「ん？」<br>テレビには朝のニュース番組、VIPが流れている。<br>「この事件は中学生から高校生の少年少女合わせて１０人が行方不明ということが分かっています。なんらかの事件に巻き込まれている可能性があると見て捜索と周辺地域のみなさんへ注意を呼びかけています。この事件についてはどう考えられますか？ノンフィクション作家の風間健一さんお願いします。」<br>「あーこの事件についてではですねー僕の感ですとー[<font color="#FF0000">神隠し</font>]でしょうなー」<br>「ノンフィクション作家が何を言うかと思えば・・・」<br>「やーねぇ物騒で。この町は小さいから中高生といっても全員合わせて数１００人くらいでしょう？」<br>そう。この町には小学校がひとつあるだけで中学校高校はとなり町の方まで行かなければならないのだ。<br>それほど小さいので、同じ学校に集まりそうだけどそうでもない。<br>この話はまた今度。<br><br>第一章「気配と概要」<br><br>風は強くない。すこし暑い。なぜか怠い。<br>いろんなことを思い浮かべてはその数秒後に忘れ、違うことを考えながら学校へ歩いている。<br>僕は大石　ダイチ。一二三中学校１年生の美術部だ。<br>動物が好きで絵を書いては自己満足している毎日を送っている。<br>運動はそんなに。ゲームもそんなにしない。<br>ただ、平凡な中学生活を満喫したいと願っている普通の男で、紹介するほど何かがあるわけでもない。<br>「おっはー」<br>１０Mくらい先の軒下でケータイをいじっていたさっぱりとした純粋そうな少年はコウ。<br>僕の２人の幼馴染の一人だ。<br>クラスの自己紹介の時に「俺は盛り上げていきたい！みんなも仲良く行こうぜ！」と、少々気の強い奴で大して僕は「趣味は読書と音楽です・・・あ、よろしくおねがいします」と、残念なスタートを・・・<br>っというのは置いておいて！<br>緊張には勝てないのが僕と、純粋にその場を楽しんでいるコウとではいままで一緒に遊んでいたのにこうも違うのかとすこし自分を嫌いになる。<br>「今日のニュースみたかよーやばいよなーあ、そういや遅刻しなかったなダイチ」<br>そういえばそうだ。ここでニュースを見てたのはラッキーだな<br>「おう。珍しく早起きしてな。ニュースも見たぞ」<br>「失踪か、それとも神隠しか・・・」<br>「神隠しって…まじで信じてんのかよ」<br>「あぁだって同じ日に同じ町の同世代のやつらが一斉に１０人消えたんだぜ？」<br>確かにそうかもな。俺らも対象にはいってたかもしれないんだ。うかうかしてられない。<br>「ん？あ、メイとミサだ」<br>メイとミサは女子剣道部の一年レギュラーでいつも二人は仲がいい<br>ミサがこちらに気がつき、メイに教える。<br>メイは幼馴染のもうひとりで小さい頃から男勝りなところがある。<br>「おー、ふたりともおっはよーげんきー？」<br>メイは大きな声を出しながらこちらに駆け寄ってきた。<br>「さっきのニュースのはなしなんだけどさーあのねー？」<br>「あ。それなら俺たちもその話をしてたところだ・・・」<br>「ちょっと聞いてよ！うちらの先輩が昨日の失踪事件に関わっちゃってるらしいんだよ！」<br>「「え！？」」<br><br>はいはーい<br>ここまで読んでいただきありがとうございます！<br>伏線は張れたので上々です(￣▽￣)<br>ぶるーむみたいに会話文以外のところもう少しボリューム欲しいと思ってるのは秘密<br><br>誤字脱字など見つけたら加筆n修正するのでコメント欄にどうぞー<br>なくてもどうぞーw<br><br>空町方面の中学に通っているケイジくんです↓<br>色々今後のネタバレ要素がありますが、稚拙な画像を同時にUPしていくのでそちらも楽しみにw<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130924/22/natsuno-bloom/b4/e1/j/o0800106712695004954.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130924/22/natsuno-bloom/b4/e1/j/t02200293_0800106712695004954.jpg" alt="$小説屋［なつの＆ぶる～む］" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 22:11:09 +0900</pubDate>
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<title>初投稿</title>
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<![CDATA[ <p>どうもぶる～むです。</p><p>早速ですが書かせて戴き候（笑）</p><br><p>～序章（おぴろーぐ）～</p><p>しとしとと降る雨が傘に当たり何とも心地よい音を奏でる。</p><p>高校生になり早二ヶ月、もう梅雨がやって来た。</p><p>高校の校門に着くと立ち止まり恵田（けいた）は小さく溜息を付いた。</p><p>本当にこの高校でよかったのだろうか</p><p>思わまいとしても思ってしまう。</p><p>試験の点は良くても生活態度が悪かったのだ（何時も寝てばっかり居た）、同じく生活態度が悪いが故に成績の悪い親友弘（ひろし）と共にこの学校を選んだ。</p><p>成績が悪いと言っても二人ともオール３位なのだが近所の学校では其の成績に合う高校が無く、仕方無しに隣街の私立高校に通っているのだ。</p><p>もっと遠いとこへ行けば良いのだが姉と弟を持つ田舎の農家山村家では電車通学は無理な話だった。</p><p>それに弘と同じ学校が良かったのも有る。</p><p>そんなものだから後々恵田は本当にこの学校で良かったのかとふと思うのだ。</p><p>部活に恋愛・・・輝かしい青春を抱き門を潜って入った高校だがそんなものとは無縁の生活だった・・・。</p><p>しかし、自分が選んだ高校だから存分に楽しまねばと思っていた。</p><p>そんな矢先の事だった・・・。</p><br><p>～続く～</p><br><p>文の内容が前後、矛盾する事がときたま有ります</p><p>御容赦下さい。</p><br>
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 22:30:17 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして</p><p>なつのです。</p><p>コレから僕（なつの）とぶる～むの二人でこのブログに多くの小説を掲載する予定です。</p><p>未だ未だ稚拙な内容と文の構成力になりますが日々精進し読者様の為に精一杯の努力を惜しまぬ積もりです。</p><p>手短に書きますが、小説書きは何分書き始めたばかりであり、不慣れです。</p><p>二人ともども語彙力に欠けたりする事も御座いましょうがどうか温かい目で見守って下さい。</p><br><p>二人ともなるべく毎日交代で更新して行きたいのですが忙しい学生の身で余り時間が取れない場合も有りますので注意して下さい。</p><br><p>こういうものに慣れておらず堅苦しい言葉になり本当に簡潔に話を進めたいものです（^-^；）</p><br><br><p>※このprpfileはマイページにも載せて有ります</p><br><p>僕の小説は主に、リアル＋ミステリーな小説にしてゆく予定です。</p><p>長編を一つ書きながら短編をこそこそ書いてゆこうかと・・・＾＾；</p><p>なれる迄は会話文が多目になって展開が早い事も有るので調節して行きたいです。</p><br><p>そして</p><p>相棒のぶる～む。</p><p>このブログを立ち上げる切欠になったぶる～むは</p><p>学園系？のものを執筆中との事です。</p><p>大幅に内容が変わるかもと言っておりますが、何分僕と同じく小説書きは初めてですので御容赦下さい。</p><br><p>更新が疎らになる事もありますでしょうが何卒宜しくお願いします。</p>
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 22:09:06 +0900</pubDate>
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