<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>*:;那都†の図書館</title>
<link>https://ameblo.jp/natu090826/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/natu090826/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>現役学生、那都が自作の小説を発表してますっ♪恋愛・コメディ・学園など....「○○な話が読みたい!」のような感想も待ってまァすww</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>作品の感想</title>
<description>
<![CDATA[ <p>えー、こちらでは読んでくださった皆さんの感想をお聞きしたいと思います。</p><br><p>「○○が良かった」　「○○のシーンを使ってほしい」　「○○のジャンルも書いてほしい」などなど・・・</p><br><p>何でもいいです^^</p><br><p>次の作品作りで生かしたいと思いますので、どうかご協力おねがいします♪</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natu090826/entry-10440258711.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 18:06:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【新小説】おホシさまやサマ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>満月の夜、ダイヤモンドのように輝く星たち。</p><br><p>その下の小さな丘で少年と少女が空を見上げていた。</p><br><p>どうしてここにいるのか、ここはどこなのか分からない。</p><br><p>ただじっと、大きな目を開いて見上げていた。</p><br><p>ふと少女が少年に顔を向け、笑顔を作った。</p><br><p>すると少年は、すこし頬を赤らめて笑い返した。</p><br><p>少女のことが好きなのだ。</p><br><p>そして、少女は少年と座っていたベンチから腰を下ろし、星空に向かって手を合わせ、祈りをささげた。</p><br><p>少女が振り向いてこちらを見て何か言おうと口を開いた。</p><br><p>そのとき、突然隕石が2人の頭上に現れ、落ちてきた。</p><br><br><br><p>夢、だった。</p><br><p>2月10日、この日から数日の間、俺天塚智貴（あまつか　ともき）は毎晩、この夢を見る。</p><br><p>きっと、あの夢の少年は自分の事なのだが、少女の顔は見覚えがない。</p><br><p>顔からすると、俺が小学校4年生くらいの時に見えた。</p><br><p>とすると、そのときに好きだった子…、と言うことになる。</p><br><p>夢の事なのに、どうしてもそうは思えず、うなっている。</p><br><p>「智貴、由梨ちゃん来てるわよ。」</p><br><p>聞こえたのは母の声だった。さっきまで夢の事ばかりで</p><br><p>ほとんど支度がすんでいない。</p><br><p>ヤバい、遅刻してしまう…。　今、中学2年の後半と大事な時期にさしかかっている。</p><br><p>ここで、遅刻して内申を落とすと来年の受験に響く。</p><br><p>何とかしなくては。</p><br><p>着替えと持ち物の準備はかろうじて出来たが、食事はどうしても取れなかった。</p><br><p>しょうがないので、母がくれたパンを片手に俺の幼なじみ、雨龍由梨（うりゅう　ゆり）の元へと向かった。</p><br><p>家のドアを開けると正面に立ち、いらついた様子であいさつをした。</p><br><p>「遅すぎ。何分待たせるの？遅刻したらすべて、智に　罪かぶってもらうから。」</p><br><p>目は大きく、ぱっちりとしていて、髪を横で高めに縛っている。</p><br><p>スタイルも良く、制服の赤チェックのミニスカートから伸びる足はスラっとしている。</p><br><p>口を閉じていればカワイイ、のだが性格がキツすぎるのだ。</p><br><p>一部では、そのギャップが受けファンクラブまで出来ている。</p><br><p>生まれてから1度も付き合ったこともキスしたこともない俺と比べたら、</p><br><p>天と地、まさしく月とスッポンなのだ。</p><br><p>そんな由梨と俺が登下校をともにするのは、由梨いわく虫除け、だそうだ。</p><br><p>そのおかげで、こちらはファンクラブから睨まれ良い迷惑。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natu090826/entry-10439580871.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 19:36:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【恋愛】おホシさまやサマ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>このブログでは初の純!!恋愛モノとなります。</p><br><p>ここではあまり多くは語りませんが、実はこれは私が生まれて初めて書いた小説です。</p><br><p>もちろん、改良に改良を重ね、何とか人様にお見せできるようになったものです。</p><br><p>あまり、期待はしないでくださいね^^；</p><br><p>ただ、その分キャラクターにも思い入れはありますが、</p><br><p>だからこそ皆さんが読んだ率直な感想を聞くために、作者としても邪魔をしたくはないのです。</p><br><p>では、、どうぞっっっ</p><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natu090826/entry-10439547311.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 19:13:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【小説】地震・雷・火事・カノジョ!?　　プロローグ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>僕、天津和哉（あまつ　かずや）は出会ってしまった。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>運命の天使に-----------------------------------------------------</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>彼女は12月の寒空の下、ひたすらにケンカをしていた。</p><br><p>東京23区のありとあらゆる暴走族を破り、最恐最悪の女と呼ばれていた。</p><br><p>もちろん、僕も学校の噂で聞いたことがあった。</p><br><p>僕の（勝手な）想像では顔には無数の刺し傷。目は切れ長。声はドスの聞いたハードボイス。</p><br><p>それが……………、あんなにもカワイイなんてっ!?</p><br><br><br><br><br><p>「テメェ!!!!　何、書いてやがんだよ!!!　気色悪ィ」</p><br><p>「何って、単なるブログじゃないか。そんなに驚く事じゃないだろ？」</p><br><p>「そうゆー事じゃなくて!!!　内容じゃあ!!!」</p><br><p>「ゴフっっっっ。」</p><br><p>ここは天津宅。父と母が長期の海外旅行で家をあけるので、</p><br><p>その間、和哉の彼女、黒月アゲハ（くろつき　あげは）と一緒に暮らしている。</p><br><br><br><br><br><p>えー、、訂正します。僕の彼女は天使ではありません。悪魔です。デビルです。サタンです。</p><br><p>先ほども、右アッパーをいただき天井にめり込みました。</p><br><p>今、修理屋さんを呼んで穴をふさいでもらいます。今週はバイト、頑張らないと生きていけない（ToT）</p><br><br><br><br><p>「飯くらい、パクってくりゃいいじゃん。」</p><br><p>※「パクる」とは…族語（？）で「盗む」や「奪う」と言った意味で使う言葉です　　by　和哉</p><br><p>「捕まるよ。そんな事したら。僕ら、せっかく2人きりの時間がすべてパーじゃないか。」</p><br><p>「んな、恥ずかしいこと言うなー!!!!」</p><br><br><br><br><p>またまた、訂正します。僕の彼女は天使です。めっちゃカワイイっす。</p><br><p>けれど、力が有り余っているらしく、右ストレートをいただき、壁にたたきつけられました。</p><br><p>これだと、両親が帰ってくる間に家が崩壊します。</p><br><br><br><br><br><p>そんなこんなで、アゲハと和哉の色ボケ恋物語の始まり始まりー</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natu090826/entry-10418193554.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 09:27:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【宣伝】　　ぐるっぽ　小説について語りましょう</title>
<description>
<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: center; FONT-STYLE: normal; MARGIN: 0px auto; WIDTH: 170px"><blockquote style="PADDING-BOTTOM: 5px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 10px; PADDING-RIGHT: 10px; PADDING-TOP: 10px"><a href="http://group.ameba.jp/group/VMofxDeZxrod/"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" class="groupImage" alt="小説について語りましょう" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/common/noimage90.gif" width="140" height="140"></a><p style="PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 5px"><a href="http://group.ameba.jp/group/VMofxDeZxrod/">小説について語りましょう</a></p></blockquote><div style="TEXT-ALIGN: right; PADDING-BOTTOM: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 5px"><font size="1">[<a href="http://group.ameba.jp/">Amebaグルっぽ</a>]</font></div></div><p><br><br>小説・読書が好きな方はぜひ♪</p><br><p>初心者だという方も、興味があればどうぞ♪</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natu090826/entry-10416326031.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 19:11:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【前書き】  地震・雷・火事・カノジョ!?</title>
<description>
<![CDATA[ <p>このお話は、私の初のコメディです。</p><br><p>私はよく、お笑い番組を見るのですが、この「コメディ」というジャンルに</p><br><p>なかなか足を踏み入れられずにいました。</p><br><p>理由のひとつとして、自分の頭の中で構成を練ることが上手く出来ず、</p><br><p>オチのないダラダラとした話にしかならなかったからです。</p><br><p>この小説も、もしかしたら「コメディ」と呼べるものではないかもしれません。</p><br><p>でも、その判断はわざわざ足を止めて、読んでくださった皆さんの判断に任せようと思います。</p><br><p>おもしろくなかったりした場合は、その場で「つまらない」と言っていただいて結構です。</p><br><br><br><p>とゆうか、言ってください。</p><br><br><p>お世辞にする必要はありません。</p><br><p>私も本音で「おもしろい」と言える作品をつくりあげますので。</p><br><br><br><br><p>少々、熱くなってしまいました（笑）</p><br><p>えー、この小説で出てくる主人公の青年はある女性との恋によって</p><br><p>いろいろな事に巻き込まれてしまいます。</p><br><p>そこに待っているのは涙か、笑いか!?</p><br><p>ぜひ、読んでみてください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natu090826/entry-10416304530.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 18:33:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【小説】教室は嫌いだ!!　　プロローグ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>空は澄んだように青く、雲は1つもない。</p><br><p>と言うのに、空を見上げて眺めている者は1人もいない。</p><br><p>皆、うつむいて分厚く堅苦しい本を眺めている。</p><br><p>いきなり、屋上のドアが開いた。人影の後ろで「立ち入り禁止」の看板の一方が切れてノブにぶら下がっている。</p><br><p>そこには中学1年生ほどの少年がたっていた。「んあーー!!今日も良い天気だなぁ」</p><br><p>誰も見ていなかった美しい空を少年は眺めた。</p><br><p>すると、もう1人もう1人と増え、最終的に5人の少年少女が集まった。</p><br><p>私立聖羽中。異例の偏差値200で学費は月に○千万円。2年前に立て直された真新しく白い校舎は</p><br><p>知的な雰囲気を醸し出している。大企業の御曹司でも行くのは難しいこの学校に、奨学金制度で入学した</p><br><p>5人の庶民がいる。それが、屋上に集まった前田一樹（まえだいつき）邦茉神流（くにまつかんな）</p><br><p>榎本望（えのもとのぞむ）桂城楓（かつらぎふう）松園香織（まつぞのかおり）だ。</p><br><p>彼らはある目的でこの学校に入学したのである。</p><br><p>そしてその後、彼らは学校全体を巻き込む大騒動をすることになるのである。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natu090826/entry-10414131379.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 18:58:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【前書き】教室は嫌いだ!!</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この物語はこれからシリーズを出していきたいと思っています。</p><br><p>第1話「教室は嫌いだ!!」では主人公の5人の個性的なキャラクターたちが</p><br><p>摩訶不思議な事件に巻き込まれてしまいます。5人の固い絆を描いたものになると思います。</p><br><p>涙あり・推理あり・笑い（？）ありな青春学園小説になることを夢見て…。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natu090826/entry-10414081574.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 17:40:14 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
