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<title>トワイライト人間のブログ</title>
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<title>続、将来の夢</title>
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<![CDATA[ &nbsp;人生始まった感ある。<div><br></div><div>&nbsp;今の夢は、誰でもいいんだけど超好きな人と一緒に、人口が100人くらいしかいない沖縄の離島に一ヶ月くらい行くことです。</div><div><br></div><div>&nbsp;なんもかもやめて、ダサい小説とか詩とか書いて、自己満足だけして幸せになっちゃおっかな。そうやって、まるで自分が小説になったかのような、中2病みたいな気分になって、でもそれは隠して働いて、テキトーに誰かと出会って、その人のことを、不自然なくらい簡単にもはや自動的に好きになっちゃう。で、その人と離島に行っちゃうのかな。</div><div><br></div><div>&nbsp;自分がつまんない人間だからつまんない人生になってるだけなのに、そのカスみたいな出来事すら輝いているかのように、自分に言い聞かせて、見栄を張って生きてる。</div>
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<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 00:17:31 +0900</pubDate>
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<title>大丈夫大好き</title>
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<![CDATA[ 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き 大丈夫 大好き大丈夫 大好き<div><br></div><div><br></div><div>って、ひたすら言ってくれるアカウントを見つけました。自分のことを大好きでも大丈夫でもないと思ってるのは自分だけなのに、誰かに大丈夫大好きって言って欲しい。けど、なぜかそれすら受け入れようとしない、体の不思議。どうしょもなく、インターネットの都合のいい知識しか吸収できない。テキトーな優しさだけがほしい。</div><div><br></div><div>別にそんなの大したことじゃないし、もしこれを見てる人が、「大丈夫大好き」って言葉を検索するしかない系の寂しがりやなら、あたしがこれを書いた意味もありますね。</div>
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 00:27:16 +0900</pubDate>
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<title>し</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>寂しさと深海は、似ているような気がするね。まったくにていないのに。</div><div>深海は無害な優しい霧で、寂しさはわたしの視界を遮る鉄格子。</div><div>勘違いしないで、怖がらないで、あんたの目の前にあるそれ、それは、ただの、紛れもない、ただの寂しさ。</div>
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<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 00:35:25 +0900</pubDate>
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<title>15分睡眠のあと</title>
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<![CDATA[ &nbsp;誰にも見られることがない大切な私の心の中、なんて、そんなもんない。<div><br></div><div>&nbsp;私、っていう人間に価値なんかない。 結局すきなものがすきだし。私があなたに伝えたいこと( 笑 )なんて、結局私のいいように作った、自己満足のなにかのイメージでしかないし。ただあんたがそれ好きなだけでしょ？って聞かれたら、そうなんだよね。とかしか言えないだろうな。</div><div><br></div><div>&nbsp;私は、ピンクと水色が出てくればかわいいと思っちゃうんだろうし、とりあえずなにかにカテゴライズされないようにってことばっかりが先にでてきちゃうし、ほんとは、何者でもないあたし、みたいなイタイ存在でいたいんですよね、たぶん。</div><div><br></div><div>&nbsp;センスが良いとされてるものの良さがよくわかんないとか、読んでも読んでも意味がわからない本とか、言ってる意味がなんにも理解できない話とか、私のこういうポンコツ具合には、ほんとに1ミリも可能性がない。ほんとに、抜け落ちた髪の毛くらいいらない。 その結果、規則正しく生きることすらできなくなってくる。</div><div><br></div><div><br></div><div>ってかこのブログ、自分のつまんない心情ばっかり書いて読者の皆様を不快な気分にさせているとわかっていますが、私の中でいま一番上にあるものがこんなんで、それが噴き出しそうでうるさいので、勝手に放出してます。あ、読者なんかいないから問題ないんだった。</div>
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<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 22:49:10 +0900</pubDate>
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<title>カオスから逃れたいけど</title>
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<![CDATA[ &nbsp;ぼんやりと落書きだけして生きたい。でも、もうどちらかといえば大人になってしまったから、なんの危険もない遊び方ができなくなってしまった。動物みたいにボサッと本能だけに従ったりできるわけない。<div><br></div><div>&nbsp;なにもかもがなんとなく後ろめたい気がする。このベッドも、台所の調理器具や食材も、かわいい家具も、パソコンも、化粧品も、オレンジジュースも、かわいい洋服も、好きな人とか人間関係とかも、ないとすぐに生きてゆけなくなる。反省したいのに、こんなに甘やかされたものたちに囲まれている。すっごいゴミゴミした大量のもの、それらを必死に持って歩いてるところを想像すると、滑稽すぎて恥ずかしくなる。けど、みんながみんなそうなんだから、しゃーないんだな、と思うことができるようになってきたから、今はあんまり恥ずかしくもなくなってきた。</div>
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<pubDate>Tue, 23 Jun 2015 23:23:49 +0900</pubDate>
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<title>カオスから逃れる</title>
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<![CDATA[ &nbsp;お部屋はきれいに、お風呂はよるのうちに入る、本をありのままで読む、かわいい服をきる、ちゃんと体力を使い果たす、ごはんは食べたくなったときに食べる、お花を摘んだりする、音楽を聴く、そして、ギターを弾く<div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/natu2312/entry-12040911937.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 00:18:39 +0900</pubDate>
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<title>えんじょい まい らいふ  ♡♡</title>
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<![CDATA[ だーーーれも見てないくせにうるせー<div><br></div><div>私はたぶん、極端に容量が少ない。すぐいっぱいになっちゃう。なんでそんなにみんな、いろいろできるのか不思議。私はヒロフミではない。けど、最下層の一番上くらいかな！そういう普通の人は、なんにもできないまま、てきとーに死んでゆくのが幸せで、そのくらいにしとけば、自分がいかに不感症なのか気づかないで済む。</div><div><br></div><div>&nbsp;そんなに感想ばっかり求められてもこまるし。本当になんにも思わないときもあるし。インプットもアウトプットもできないなんて、もう、それ死んでんじゃんか。</div><div><br></div><div>&nbsp;小説家は高学歴ばかり。私は高学歴じゃない。やっぱり生まれつき、頭の強さのカーストがあって、やっぱり、そればっかりはカースト上位じゃないとお話にすらならないのかな。小説って、ほかの芸術に比べて、学問的というか、頭で考える部分が多い。そのせいなのか、ちょっとわかりやすい。絵を描いたり物を作ったりすることに比べて、よい、悪いとかをはかるための基準がわかりやすい。いや、それすらも、私が高学歴じゃないから理解できないだけかもしれない。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;勉強がわからないのは怠けてるだけ、引きこもってるのも、泣き虫なのも、サボリ魔なのも、怠けてるだけ。でもみんな、そんなに悪意なんかないでしょ。本当はちゃんと理由があるのに、それを直視するほうが辛いから、自分自身ですら気付いてないフリをしてる。(確かにほんとにめんどいだけのときもあるけど。)ほんとの理由がちゃんとあるのに、ほんとに頭のレベルのカーストってあるのに。だから、それぞれのレベルのやり方があるはずなのに、なんでみんなして、ハイレベルがいいと思ってるんだろ。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 00:33:44 +0900</pubDate>
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<title>2015/06/16</title>
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<![CDATA[ &nbsp;午前3時くらいにシャワーを浴びたら、なぜか浴槽の閉鎖感がすごくて、とりあえずベランダから飛び降りて、だれかに心配してほしくなりました。<div><br></div><div>&nbsp;私が好きな人たちは、なんか知らないけどみんな、ブログなどを書くときにほとんど改行しない人ばかりです。それで、ずらーってたくさん書きますね。しかし私は改行と「、」が大好きです。</div><div><br></div><div>あ、でもそういえば、秘密のノートのほうはほとんど改行ないな。これはもう、秘密のノートすら秘密じゃなくなる時代ですね。ってか、秘密のノートなんていらんわ、そうだね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/natu2312/entry-12039409431.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 04:35:44 +0900</pubDate>
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<title>2015/06/14</title>
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<![CDATA[ &nbsp;いざとなったら死ねばいいと思ってるけど、それはだめなんですね。たぶん。なんでだめだと思うのかもわからないのに。いまは、死にたいとはまっったく思ってませんけど。<div><br></div><div>でもなんとなく、オカルトちっくな理由的に、自殺は怖いです。だって自殺して肉体は死んだとしても魂は死ねなくて、自殺の瞬間を永遠に繰り返して永遠に苦しみつづけるらしいし。</div><div><br></div><div>&nbsp;私はそれが妙に腑に落ちます。リタイアなんか許されないんだということが、根拠はないけどわかります。小学校の頃のマラソン大会みたいですね。あ、もう、こうやってすぐノスタルジーを引っ張り出してくる癖ですね。そういうのは飽き飽きしてるつもりなのに。</div>
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<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 22:51:17 +0900</pubDate>
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<title>2015/06/13</title>
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<![CDATA[ &nbsp;所狭しと置かれた、庭先のプランターの花たちが大好き。花ならなんでもいい、いっぱいあればあっただけいい、とりあえずおけばいい、と思ってそう。だって花ってきれいだもんね。<div><br></div><div>&nbsp;一般的な、センスがいい、かっこいい、おしゃれ、みたいなものとはかけ離れて すぎているものが愛おしい。かわいい。</div><div>個性的(笑)とかそういう言葉で片付けられないもの。突然変異で変な色にうまれちゃった魚、とかそういったものたちの、ケバケバした配色。それはかわいさじゃなくて、ただ目を引くだけのことだって言われるけど！ちがう！</div>
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<pubDate>Sat, 13 Jun 2015 23:53:58 +0900</pubDate>
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