<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>小説書いてくよ☆</title>
<link>https://ameblo.jp/natume-rin111/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/natume-rin111/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>自作小説をのっけてくブログよかったらみてっておくれm(_ _)m感想も参考にしたいのでどんどんお願いします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>第四話　ハーフの転校生</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あ<font color="#000000"><br></font>やっとこの日がきた。今日はとうとう、転校生が来る日だ。どんな子かは誰もしらない。外人なのか日本人なのか。そうやって、いろいろと考えていると、ものすごくワクワクする。昨日なんてなかなか眠れなかった。転校生が到着する時間は授業の3限目くらいと先生に言われた。今日新たな情報が入り、転校生がなんとオレらのクラスにくるらしい。それを聞いた俺らのクラスはめちゃくちゃ盛りあがった。しかしバカな男子が</p><p>「でも、カワイくなかったきてほしくねぇし（笑）」</p><p>その一言で、先生が怒り、クラスの盛り上がりが一気に下がった。まったくあの男、やってくれるぜ。しかし先生がいなくなってまた盛り上がりだした。</p><p>　そしてとうとうまちにまった３限目が始まった。3限目の授業は学活。先生が教室に入ってきたが転校生はいない。先生は教室に入ってすぐ黒板に何かを書きはじめた。何を書いているのかと思い黒板も見ると。。。そこには名前が書いてあった。</p><p>「山本　ミクさんです、どーぞ、入ってきてください。」</p><p>先生がそう言うと、ドアが開いた。</p><p>ガラ、とことことことこ、ピシ。</p><p>足音が教室に響いた。そして最後には足音をしっかりとつける音まで聞こえる。それほど教室は静まり返っていた。</p><p>「それでは自己紹介を」</p><p>「どーも。今日からこの学校に通うことになった山本　ミクです。生まれはアメリカですが住んでいるのは日本です。よろしくお願いします。」</p><p>山本が軽く自己紹介を終えると、クラスが</p><p>「オオォォォォォォォ!!」と盛り上がった。</p><p>なぜかというと、めっちゃくちゃカワイイからだ！俺にとっても梨沙と比べるくらいのカワイさだ！</p><p>「めっちゃかわええやん！」</p><p>「おお、やべーーーｗ」</p><p>男子は異常なくらい盛り上がった。</p><p>休み時間、彼女は質問攻めにされていた。転校生は大変だなあ。転校生のかわいさは校内に知れ渡った。</p><br><p>ミクがきて一週間がたった。ミクはクラスにもすぐに慣れて、今ではもう学校中の人気者だ。今月は熱き戦いが始まる。</p><p>それは。。。</p><p><font color="#ff0000" size="7">運動会!!</font></p><br><p>運動会。。。それは男の最大の戦場!!女子にもいいとこみせければ！！</p><p>そんな感じで男子がめっちゃ盛り上がる。今回4年4組は赤組。熱く燃える赤だ！</p><p>　さっそく、運動会に向けて練習が始まった。運動会の練習中、棒倒しの練習があった。棒倒しの練習中にあることが起こった。</p><p>それは。。。。。。。</p><p>誠の足が折れたのだ。</p><p>誠は病院に運ばれた。このままだと誠は運動会にでられなくなってしまう</p><br><p>誠はどうなるのか！？</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume-rin111/entry-11150490279.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 17:58:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第３話　～体育～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近、歩のことを振った事で、少し心の中にもやもやがある。一週間たった今でももやもやが消えない。ほんとうにこれでよかったのかわからない。しかもまだ小学４年生だ。彼女なんていらなくていいと思う。しかも、俺が歩の告白を断ったことも学年のみんなに知られてしまった。まぁ、別にどーでもいいんだけど。</p><br><p>ある日、体育で男女４人ペアになることがあった。俺のダンシのペアは、誠（まこと）だった。誠とは、仲がよく、小さいころからの幼馴染だ。男子二人がそろった。あとは女子のペアが問題。俺と誠は、女子のペアから頼みにくるのをまった。だんだんとペアが完成してきたところで、歩が俺らのところにきた。歩は、「一緒なペアになろうよ。」とか言ってきた。俺は、一瞬このあいだのことが頭の中をよぎったが、何事もなかったかのように、「別にいいよ」と言った。</p><p>　うれしいことに歩のペアが梨沙だった。そうとわかるとものすごく緊張してしまった。でもすごくうれしかった。体育の内容はバスケットボールのパス練習。ぶっちゃけ男子同士でやればいいんだが、なぜか男女しなきゃいけないらしい。今回は、歩と俺、梨沙と誠だった。しっかし横で梨沙はパスの練習をしている姿もかわいい。そのあと、４対４のチーム対戦が始まり、今回の授業はマジで最高だった。楽しい時間はあっという間に終わった。（次もできたらいいなぁ～～～）</p><p>　いろんなことがあって、数週間がった。最近学校の中でこんな噂が流れた。なんでも『転校生』がくるらしい。しかもその噂によると女の子らしい。</p><p>　どんなのがくるが楽しみだ。</p><br><br><br><br><br><p>※コメントいつもありがとうございます。ちゃんと読んでるんでこれからもよろしくお願いします。</p><br><p>　１話が短いのは次からできるだけ長くできるようにガンバります。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume-rin111/entry-11148634870.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 19:36:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第２話　～三角関係～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　屋上に呼ばれて告白があってから２週間。学年のみんなに告白されたのがばれてしまった。みんなからは、「返事どうするん？」「もちろんおｋか！？」とかいろんなことを言われる。もちろんＯＫしようなんて思わない。好きじゃねーのに「好き」よかいってたら、ただのお遊びじゃないかｗ。それだと、彼女も傷つく。それはかわいそうだ。だけど、もし、彼女の告白を断り、梨沙に告白してふられたら。。。と考えることもある。そんな中、自分が出した決断は。。。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　歩の告白を断ることにした。</p><br><p>そう決めた日に俺は、屋上に歩を呼び出した。</p><p>俺「歩、もういたのか」</p><p>歩「うん。早くいこうと思って」</p><p>俺「そか。今日呼んだのは何のためかわかるよな？」</p><p>歩「うん。。。この間のことだよね」</p><p>俺「おう。そうだ！！」</p><p>歩「。。。」</p><p>俺「返事は。。。。残念だけど、お前のことは好きになれない。俺は他に好きな人がいて。。。。ごめん。」</p><p>歩「そう。わかった。誰が好きなの？」</p><p>俺「それはゆわねえ」</p><p>歩「私ふられてもずっと風雅のことが好きだから」</p><p>と歩は言って立ち去っていった。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　本当にこれでよかったのか。。。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume-rin111/entry-11146754655.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 18:50:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一話　初めての恋</title>
<description>
<![CDATA[ <p>～プロローグ～</p><br><p>年は１５歳</p><p>今年は受験。名前は堀岡　風雅（ほりおか　ふうが）。性別は男。</p><p>今年が受験とは９年間が早く感じる。過去を振り返るといろいろあったものだ。</p><br><p>一話　初めての恋</p><br><p>　小学校のころ、僕は「空手」をしていた。保育園の時から始めている。あまり楽しい練習やスポーツじゃない。ただ、とくにヒマだからやっている。</p><br><p>　今年やっと４年生になれた。クラスは４組になった。ほとんど仲のよかったやつはいない。でも、すぐにクラスの人たちと仲良くなれることができた。最初は何事もなかった。たが、２学期になり、女子の名前と顔をカンペキに覚えてしまった。その仲に、一人ものすごく、心がひかれる女の子がいた。その子の名前は梨紗。髪はショートで明るく元気な子だ。だが途中で頭がおかしくなっている時がある。</p><br><p>　その子を見た時、僕は初めて、女の子を好きになった。でも、好きになったからと言って何もしない。ただ、きになっているだけ。</p><br><p>　しかしある日　へんなうわさを聞いた。</p><p>「歩（あゆ）」って４組の風雅のことが好きなんだって」</p><p>その話を聞いてから、オレは、歩をきにするようになった。そいつは、学年の中では結構かわいいほうだ。だけど髪がロングだった。僕はロングがきらいだったのだ。だからそいつは好きじゃなぁぁぁああい！！！！！と</p><br><p>そんなことを思ってばかりいた日々。ある日歩から話があるといわれて屋上にいった。いやな予感がズバリ的中した。オレは告白されたのだ。しかし、告白されている時ドアから誰かにこそこそ見られていた。</p><p>あー。こうゆうやつらは、マジ、ウザイ。もちろん告白されても好きじゃないけど、わざと、考えるフリをして、返事を後にすることにした。困ったことに三角関係を作ってしまった。そう思いながら、今日はもう寝ることにした。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume-rin111/entry-11144857008.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 17:28:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
