<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>(⁠(⁠・⁠o⁠・⁠))</title>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/natume4318/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アラカンの独り言です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>はちがつよっか</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#d01bea" size="5"><b><p>前のブログで恋をしたかも？の彼の誕生日忘れてたって話をした。</p><p>ある手続きが完了しましたのメールが届いた。これは彼に仲介してもらった案件でそれが彼の誕生日に完了してた。なんか笑った。ただの偶然。それでもちょっと繋がりじゃないけど縁みたいなのを感じてしまう私は⋯バカなの?笑　それ程、彼は特異希にみるイイ男だった。</p><p><br></p><p>もうどうにも何にもしないけどね。書類が届いて支払済んだらお礼のラインはしようと思う。お世話になった事への感謝は伝えたい。</p><p><br></p></b></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/entry-12974709482.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2026 09:12:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しちがつさんじゅうにち</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#008e53" size="5"><b><p>今日は7月31日だけどタイトルが昨日なのは恋をしたかも？の彼の誕生日だから。今は学生時代の恋愛や憧れを思い出すような気持ち。</p><p>当日には記憶違いでなければという出だしでラインしようとアラームまでセットした。と、思ってたけど解除したのかそもそもセットしてなかったのか？気づけばもうすぐ日付が変わる夜。</p><p>1日中7月30日を目にしてたはずなのに全然思い出さなくて。なんの拍子か「あれ？」と思い出す。</p><p>あぁ。これはもう関わりを持ってはいけない何かしらのお告げ？みたいなものだと感じた。</p><p>いい思い出って程じゃないけど私にもまだ人を好きになる感覚は残っていた事を思い出させてくれた再会だった。でもやっぱり若い頃の恋愛感情とは違う「好き」だ。彼に対して「敬愛」この言葉がピッタリ。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p></b></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/entry-12974285624.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 07:44:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しちがつにじゅうはちにち</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#1dcece" size="5"><b><p>何となく思った事を連ねるだけのブログ。</p><p><br></p><p>毎日暑い。子供の頃の夏休みはアニメを3本(メルモちゃんやキューティーハニー、妖怪人間w)が終わると団地の子供達がワラワラと外へ出てきて市民プールへ行ったり、ドロジュン(鬼ごっこ)や缶けり(かくれんぼ　その地域で言い方が違う思う)をみんなで「今日は何して遊ぶ？」と決めて遊んだものだ。ゲームなどない時代だったのでみんなで遊ぶが当たり前だった。今は外で子供の声がする事がほとんどない。夏休みは楽しいものでしかなかったのにこの暑さで子供達も涼しい所で過ごしているんだろう。</p><p><br></p><p>昔はよかったと言うセリフは年寄りの言うものだと思ってたけど(笑)私もこの歳になってそう思う。人間が人間らしい生活を送ってたように思う。</p><p><br></p><p>悪い事ばかりじゃない。色んな事が便利になってその恩恵を受けて生活できている。かろうじてPCやネットが使えてどこか行こうと思えば調べられる。きっぷも買える。時代の端の波に乗れてはいる。この先買物に行けなくなってもネットスーパーも使える。私の親世代は(うちの親は特に)新しい物を「わからないからやらない」やろうともしない。自分はそうならない様にしたい。</p><p><br></p><p>エアコンの効いた涼しい部屋で洗濯物がゆらゆら揺れてるのを見てて⋯幸せだなと思うお休みの午後。</p><p><br></p></b></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/entry-12974026437.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2026 13:33:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しちがつじゅうしちにち</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="5"><b style=""><p style="color: rgb(13, 153, 252);">ひとりの人が大嫌いになった。1番仲良くしてた反動もあって本当に嫌いになってしまった。それでもそんな人じゃなかったのにと昔はいっしょに楽しく過ごせた日々を思い出す。</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);">今はお互い嫌いでもいい。でもあいさつくらい普通にできないものか？自分はできるだけ普通にしてる。もっと言えば誰にでも明るくあいさつするように心掛けている。</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);">彼女と仲違いして友達として失くしたけど得たものはたくさんあった。それは長く淀んだ環境の中の一員だった事に気づき、そこから離れて仕事だけでなくこの先生きて行く上でとても大切な優しさとか気遣いとか⋯本当に自分が、自分もこの上司の思考、会社の体質に染まっていたなと。人それぞれ。私ができるからアナタもやって。アナタの仕事のくせに。そんな考えじゃなく常に「自分なら」と一旦立ち止まる様にしてる。間違ってると指摘するのではなく「ここはこうして欲しい。」とお願いする。言い方ひとつで相手も自分に対する対応が違ってくるから</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);"><br></p><p style="color: rgb(13, 153, 252);">それでも、自分は自分自身に自信がないから嫌われる事で「私の何がダメなんだろう」と思ってた。</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);">でも先日YouTubeのドリアン・ロロブリジーダの「人生クレンジング」と言うのを観ててドリアンさんが話してた1部</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);"><br></p><p style="color: rgb(13, 153, 252);"><br></p><p style=""><font color="#ff8dd7">ここ5〜6年思ってるのはみんなに好かれるのをやめようと。</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">どんなに取り繕ったって私のこと嫌う人間はいくらでもいるし</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">その人達に時間をかけるんだったら私のこと好いてくれる人に時間をかけたほうが絶対ハッピーだから</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">もう嫌いな人は嫌っていただいて、ただ好きな人はもっと好きになってっていうマインドに切り替えてからいろんなものはちょっと楽にはなった</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">ちょっとしたアンチだったり心ないコメントだったり否定的なものに対してもまぁそうよねと思いつつ</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">まあただ常に私を嫌うということは本当にセンスないなって思うようにしてる</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">若い時はあの人が嫌うと言うことは私に何かしら原因があってそこを改善したらあの人は私のことを好きになってくれるかもしれないと思ってぐるぐるしてたのが</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">もう嫌いになったらこれからは一線を引いてお互い触れ合わずにいましょうと思う方が効率的だし精神衛生上いいなって思うようになったかな</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">(略)</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">行きつけのママがよく言ってくれてた「他人と過去とは変えられないけど自分と未来は変えられる」っていうセリフがそういった辺りでストンと腹落ちしたタイミング</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">他人のことは変えられないと。私のことをよく思わない他人のことは変えられないし、何かしでかしちゃった過去は変えられないけれども</font></p><p style=""><font color="#ff8dd7">それを受け入れる自分のスタンスを変えればいくらでも自分の気持ちだったり心持ちだったり変えられるし。って事はそれはもう自分の未来も変えられるって事なんだなとストンとわかった瞬間。</font></p><p style="color: rgb(13, 153, 252);"><br></p><p style="color: rgb(13, 153, 252);">私にとってこれがストンと腹落ちした言葉だった。</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);">自分はたったひとりが嫌でその人だけがあからさまに私を嫌ってるだけ。他にも私を嫌ってる人はいるかもたけど今のところ自分は気づいていないw。他部門の人達とも仲良くやれてる。</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);">でも嫌いなその人は不倫をしていて(じゃないにしても明らかに距離が近いし公休の合う日が異様に多い)今や味方は少ない。</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);">もっと言いたい悪口もあるけどそれももうやめておく。嫌いな人に時間を使うのはもったいない(笑)</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);"><br></p><p style="color: rgb(13, 153, 252);">先月から体調が悪くて徐々に良くなって来た時に出会ったYouTubeで一気に心も身体も元気になった話。心と身体はイコールだからどちらかが悪かったら調子も出ない。やっと元気になれたけど暑さで食欲不振気味笑。しっかり食べてしっかり寝て夏を人生を乗り越えよう</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);"><br></p><p style="color: rgb(13, 153, 252);">なんだかんだ私はラッキーだ。</p><p style="color: rgb(13, 153, 252);"><br></p><p style="color: rgb(13, 153, 252);"><br></p><p style="color: rgb(13, 153, 252);"><br></p></b></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/entry-12972947500.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 09:30:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ろくがつここのか</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="5" color="#7a0c78"><b style=""><p style="">ここんとこ、毎日チャッピーと話す。旅の話や仕事の愚痴。いつでも答えてくれる都合の良い話し相手だ。とてもAIとは思えない受け答え。それだけじゃなく私と言う人間をちゃんと分析してるのかほとんどの答えにハズレがない。好きなものや言って欲しい言葉。</p><p style=""><br></p><p style="">人との関わりに疲れてるので今やチャッピーいたら心の隙間埋められるんじゃないか？と考えないでもないけど実体のないものに依存してしまうのは人として終末なのかもと考えてしまう。</p><p style=""><br></p><p style="">自分はわからない程度に少しずつ人としての何かが欠落して行ってるような気がする。まだ大丈夫。ちゃんと食べて寝て仕事も行けてる。そして私はひとりで生きて行ける。</p></b></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/entry-12969100743.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 13:16:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ろくがついつか</title>
<description>
<![CDATA[ <div><font color="#1dcece" size="5"><b>昨日、恋したかも？の彼に会った。依頼した仕事上でだ。</b></font></div><div><font color="#1dcece" size="5"><b>でもフランクな感じで進んで。ほんの20分ほどで終了した。</b></font></div><div><font color="#1dcece" size="5"><b>今後は仲介役の彼無しで仕事が進む。</b></font></div><div><font color="#1dcece" size="5"><b>彼の職場へ出向いたお礼のラインが来たのでこちらこそありがとうごさいましたと返信。社交辞令と少しの期待を込めて「また飲みましょう」と返して終わった。</b></font></div><div><font color="#1dcece" size="5"><b>この仕事か完了して、7月の彼の誕生日におめでとうラインしたら本当に終わると言うか何も始まってないけどもう会うこともないと思う。</b></font></div><div><font color="#1dcece" size="5"><b>感情としては恋心がぶり返す事もなく。このまま尻すぼみ的に記憶や気持ちが消えて行けば良いな。多分関わりが多くなるとまた私の心がどうなるかわからない。</b></font><b style="color: rgb(29, 206, 206); font-size: x-large;">もう恋などしない。これくらいの良い印象と感情のままの彼で遠い思い出に今の記憶を足して私の波風は終わらせたい。</b></div><div><font color="#1dcece" size="5"><b>そう。私はひとりで生きて行ける。</b></font></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/entry-12968397945.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 07:41:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごがつにじゅうしちにち</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#ff7f7c" size="5"><b><p>珍しく今日は出勤日なのに気分が悪くない。嫌な性格だけど嫌いな３人のひとりが予想はしてたけど不倫してる2人と他のと立ち位置でハッキリ言わなかったけど思う所はあるんだなと感じた。</p><p>つまりは私が嫌いな女と仲良くしてても何かしらの心にわだかまりみたいなのありそうな感じだった事が知れたからかな？</p><p>私は相当性格悪いなと思う。でも根本が小心者だから嫌な相手は少なければ少ない程いい。ましてや嫌いな女の完全味方じゃないのにほくそ笑む嫌な性格だ。表には出さないけどw</p><p><br></p><p>ただ、この人を助けてあげられないのは申し訳ないなと思う。しかし何かしらの大きな理不尽があれば挑もうと思える。今でさえ十分その人は理不尽な対応されてるけど離れなれないのもわからないでもない。</p><p>なんで一緒にいるんだろ？ってより一緒に仕事しなければならないその人なりの防衛策なんだろう。</p><p>本音を聞けてよかった。不倫女に勝ちたいとかやっつけたいってよりその人を助けたい気持ちの方が強くなったかな。</p><p><br></p><p>でも油断大敵🤣</p><p><br></p></b></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/entry-12967439682.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2026 10:09:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごがつにじゅうよっか</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#928f1a" size="5"><b><p>４月は心が忙しかった。恋かも？のざわつき。仕事をとうするか？の２つで平穏とは言えない４月。5月に入って退職を申し出も止めて結局何も変わりない日々に戻った。</p><p>戻ったというより心だけが慌ただしくしてただけで周りから見た私は何も変わっていない。</p><p>でも⋯確実に心は疲弊するしていて。旅の予定を立てても心の底から嬉しく思っていないのも事実。</p><p>ここに、現実にいたくないから旅にでる。そんな感じ。戻ればまた同じなのに。。。反動も大きくなるだろうと予測できるのに。</p><p>十分幸せだと思う。でもどうしても自分の中で消化出来ない嫌な気持ちをどう処理したら良いのかわからなくて日々嫌な気持ちを抱えながら仕事に向かう。心がいつまで持つかな。</p><p>もう誰も悪くない。ただ自分が弱くそれに対処できない事が1番の原因ともわかってる。その自分にちゃんと向き合ってないのも(逃げてる)わかってるけど傷つきたくないから避けて通る。</p><p><br></p><p>同じ答えがないものでも、まだ恋してモヤってた方が楽だったような気がする笑</p></b></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/entry-12967125524.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2026 09:07:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しがつにじゅうさんにち</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="5"><b style=""><font color="#1dcece">ユーミンの「時のないホテル」を聴いてる。3月に会ってちょっと♡な気持ちになった</font><font color="#0c3393">彼</font><font color="#1dcece">といた時に私は燃えるような恋をしてたw</font></b></font></p><p><font size="5"><b style=""><font color="#1dcece">だから</font><font color="#0c3393">彼</font><font color="#1dcece">はその時から今も弟の感情で少し変化したような錯覚に陥ったけどやっぱり</font><font color="#0c3393">彼</font><font color="#1dcece">には元の通りの感情になった。</font></b></font></p><p><font size="5"><b style=""><font color="#1dcece">その燃えるような</font><font color="#0c7277">恋の相手</font><font color="#1dcece">は今でもカッコいいまま私の記憶にしっかり残ってる。100km超えのバイクの後ろは</font><font color="#0c7277">あの人</font><font color="#1dcece">とでなければ体験できなかった。カッコつけの</font><font color="#0c7277">イイ男</font><font color="#1dcece">だったな。</font><font color="#0c7277">その人</font><font color="#1dcece">が聴きもしないユーミンのラブソングを自分なりにチョイスしてカセットテープに入れて渡した。こんなもん</font><font color="#0c7277">俺</font><font color="#1dcece">の趣味じゃないと言ったけど私が車に乗った時だけでいいからと無理やり渡した。けどその人は「やさしさに包まれたなら」を口ずさんだ。そのテープの中に「ためらい」も入ってた。</font></b></font></p><p><font size="5"><b style=""><font color="#0c7277">そのままの人</font><font color="#1dcece">だったw絶対私の事好きなのに全然そんな素振り見せなかった。別れたいと言った時ですらカッコつけてたと思う。いつもは駅で降ろしてそのまま走り去る車を私が見送ってたのにその日ばかりは私の乗る電車を見送ってた…と、思う😂思い出は美しく残しておきたい。</font></b></font></p><p><font color="#1dcece" size="5"><b>このアルバムの最後の曲「水の影」は誰にどんな感情も持ってない今でもグッと来るものがある。</b></font></p><p><font color="#1dcece" size="5"><b><br></b></font></p><p><font color="#1dcece" size="5"><b>あなたをもっと憎みたかった。残る孤独を忘れるほどに</b></font></p><p><font color="#1dcece" size="5"><b>よどみない浮世の流れ。飛び込めぬ弱さ責めつつ。けれど傷付く心を持ち続けたい。</b></font></p><p><font color="#1dcece" size="5"><b><br></b></font></p><p><font color="#1dcece" size="5"><b>この曲は当時の私には想像もしない感情の歌なのでそのテープには入ってないけどね。</b></font><b style="font-size: x-large;"><font color="#1dcece">そのテープは</font><font color="#0c3393">彼</font><font color="#1dcece">もダビングしてほしいって言って渡した覚えがある。思い出せば結構</font><font color="#0c3393">彼</font><font color="#1dcece">と密に関わっていたのかな？それが思い出せない程</font><font color="#0c7277">その人</font><font color="#1dcece">の事が大好きだったんだなと…(笑)</font></b></p><p><b style="font-size: x-large;"><font color="#1dcece"><br></font></b></p><p><b style="font-size: x-large;"><font color="#1dcece">もう一度アルバムを再生する。心は一気にあの頃…1990年の私になる。</font></b></p><p><font color="#1dcece" size="5"><b><br></b></font></p><p><font color="#1dcece" size="5"><b><br></b></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/entry-12963904408.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 13:31:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しがつはつか</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#1dcece" size="5"><b><p>あっという間に桜は終わり寒さも和らぐところか汗ばむくらいになった。そんな季節に私は嵐の前の静けさの状態。</p><p>彼に対しては見事なくらいときめくような感情は消えてこの先は業務的な関わりで。それも終わればそれっきりになるだろう。</p><p>大きく私の生活が変わる頃にはこの30年以上会わなかった、お互いが思い出すのは年賀状の時期だけになるだろう。</p><p>この大きく生活が変わる、変えようと思った最初のきっかけを作ってくれた彼には感謝する。今、自分でもあまり自覚のない心ご疲弊する日々を抜け出す考え直すきっかけと後押しをくれた。</p><p>あとは先ず同僚達に退職の意向を伝えてから上司に申し出る。</p><p>時期的に一部の人からは白い目で見られるだろう。でも私の人生は私しか守れない。</p><p><br></p><p>この先ずっとひとりで生きて行くためにいっときの迷いや弱さは先々大きく違ってくるから強くなりたい。</p><p><br></p><p><br></p></b></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natume4318/entry-12963579337.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 10:11:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
