<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>渋谷の端から面白いことしよう</title>
<link>https://ameblo.jp/natumesia/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/natumesia/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>心の叫び</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>成果の奪い合いは見苦しい</title>
<description>
<![CDATA[ ここ1年苦しめられたものでいえば、圧倒的にこれに尽きると思う。<br>黒木さんの日記の評価を意識しすぎて成果を失うを読んで改めて感じました。<br><br>ゲームやユーザー一番で結果として成果として、結びつけばいいのか、成果欲しさにやっているのでは中々合わない。<br><br>誰か悪いどうこうではなく、会社関係なしに色んな理由で働いてる人がいるから全てが全てどうこうってのは難しいと思う。<br><br>まぁ、せめてベンチマークアプリはプレイしてほしい。<br><br>とまぁ、グラスビール二杯の勢いで適当に……<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natumesia/entry-11850309354.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 02:08:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>～社員辞めるってよ～</title>
<description>
<![CDATA[ 今の会社で3年目に突入しました。<br>周りの人物は入れ替わり、気付いたら古参だなーと思いました。<br><br>入社当時、一番最初に気にしたことは、ゴールデンウィーク休みかどうかでした（苦笑）<br>というのも面接した翌日から来てくれと言われた為、前のバイトと重なってしまいました。<br>昼は中華屋、午後会社という今だから言えるようなことしてました。<br><br>今からちょうど一ヶ月ぐらい前に、契約が切れるため、人事の方と面談しました。<br>ずっと契約社員として契約し続けるというのはできないとのことでした。<br>自分はその時は契約社員として契約する気でしたが、その場では答えが出ませんでした。<br><br>フリーランスとして働くか、社員として働くか。<br><br>今の会社の感じを見ているとフリーランスで働くのは怖かったので答えが出せなかった。<br>健康診断的な話で社員として働くことができないため、もう一方的に答えが決まっているのを責められていたような気がして、兎に角考える時間が欲しかった。<br><br>で、一ヶ月経った今、決断を下さなければいけません。<br>と思ったんだけどね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natumesia/entry-11840684017.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2014 01:13:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レベルデザインの人と付き合い方</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はレベルデザインの人とのコミュニケーションの取り方<br><br>①レベルデザインの人をある程度信じて、丸投げし、成果物を確認する。<br>カードが売れる要因だったりイベントが盛り上がるところで重要な要素の一つであるレベルデザイン<br>結構プロデューサーが見がちなところですが、ある程度信じてみましょう。<br><br>スケジュールや人員だったりとかコストだったりとか広告などいろんなことを考えなければいけないのに、ここを考える時間があるのか。<br><br>じゃあ、レベルデザインはどうかというと、８時間MAXで考えられます。( ･´ｰ･｀)<br>なぜならプランナーという役職ではなく、レベルデザインという役職の場合、それだけに集中すればいいからです。<br>レベルデザインがデータ入力だったりプランナー業務を持っている場合は別です。<br>私がいる会社だとデータマイニングに必要なデータが揃っていたり、お願いしたりすると出てきます。<br><br>つまり、業務時間中にデータを見て、どこを改善したら売上が伸びるのか、イベント参加率が伸びるのか解析に集中できるわけです。<br><br><br>②わからなければ、聞く<br>結構確認作業が流れ作業になりがちですが、レベルデザインの出した成果物の意図も理解せず通してしまったら後々、後悔するケースが多いと思います。<br>イベント参加率が増えたがアイテムの消費量が減ったとか、これはイベント参加報酬を手前に置き、参加率を増やしたかったというのを後々知ったとしても、プロデューサーはアイテムの消費量、売上を求めていた場合、噛み合っていない事になります。<br><br>シンクロしきれてないとかが問題だったりするわけなんですけど、お互いの意図が違うとこうなってしまいがちです。<br><br>③成功したら褒める。<br>レベルデザインは重要なポジションですが、なかなか評価されづらいです。<br>企画が上手く行った。　イラストが綺麗だからカードが売れたとなりがちです。<br>逆に失敗した場合は、レベルデザインに降ってくる負の割合が大きいように思えます。<br>（自分がレベルデザインだからそう感じているだけかもしれませんが）<br><br>失敗した場合は　どこかのRPG主人公みたいに「俺は悪くねぇ」と言っている人もいるかもしれませんが、基本的にレベルデザイン本人が一番理解していますし、反省しています。<br><br>④シンクロするために、深いところまで共有する。<br>報酬設計し終えた後に、　あっ、イベント開始前に広告打つから　みたいなパターンは避けたいです。<br>広告を打つ場合はどのぐらいDAUが増えるのかなど深いところまでの共有が必要になってきます。<br><br><br>⑤報酬設計をプロデューサーが担当しているレベルデザインの人は試しに作ってみる<br>頼まれてないのにやるのはどうか、と思いがちですが、凄く重要です。<br>報酬設計などは凄く重要です。　それ故に任せられないというケースがあります。<br>試しに作って、見せて　プロデューサーがやるやんけ　となれば正解だと思っています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natumesia/entry-11824896455.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 00:39:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ふりかえる</title>
<description>
<![CDATA[ 椿山荘へ行ってまいりました。<br>そうです、１００億円ジャンボの会場だったところです。<br><br>当日は会議モードだったので、今回はちゃんと楽しむために行ってきました。<br><br>去年はほぼ何もせずに終わって、会社自体もそうですが、僕自身もたくさん悔しい思いをしてきました。<br>本気だからこそ、異動も本気で考えた。<br><br>プロデューサー陣とも凄くたくさん話したし、色んな人と色んな話ができ、視野が広がった一年でした。<br>成果の面では何も残せませんでしたが、良い意味でも悪い意味でも<b>"苦汁"が飲めました</b>。<br><br><br><b>良薬は口逃し<br></b><br>上手いこと言えましたかね。<br>苦いので美味くはないか。<br><br>あっ、僕イチオシの佐野さんが新人賞とりました。<br>佐野さんがプロデューサーで僕がコンサルという立ち回りだったんですが……<br>腐ってた僕の話を真剣に聞いて、工数と見合ったところで考えながらできたのは良い経験になりました。<br><br>荒波や転機はやってきているので、しっかり波乗りピカチュウになって乗り切りたいと思います。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natumesia/entry-11815653430.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2014 03:02:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再開</title>
<description>
<![CDATA[ 涼しくなってきてよかったなーと、ここで一気に秋っぽくなってきてよかったなと思っています。<br>風邪もひいちゃいました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/natumesia/entry-11618847639.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 01:40:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
