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<title>夏の秘密　まとめ</title>
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<description>ふみコミュニティにて執筆するリレー小説「夏の秘密」の纏めサイト。キャラクター設定や、小説本編等。</description>
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<title>夏の秘密　TOP</title>
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<![CDATA[ 　<br><br>こちらは、ふみコミュニティにて執筆しているリレー小説を纏めたサイトです。<br>キャラ設定や小説本編等を纏めております。<br><br><br><br><br>＜閲覧者様への諸注意＞<br>盗作目的での閲覧はご遠慮くださいませ。<br>なりすまし行為は禁止です。<br>リンクはフリーです。<br><br><br><a href="http://bbs.fumi23.com/show.php?article_id=2149659" target="_blank">夏の秘密　本編</a><br><a href="http://bbs.fumi23.com/show.php?article_id=2142498" target="_blank">夏の秘密　募集</a><br>　　　<br><br>　<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/natuno-himitu/entry-11337881847.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 22:21:10 +0900</pubDate>
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<title>広井 ほのり</title>
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<![CDATA[ キャラ執筆者：デジアナ変換（でじあなへんかん）<br><br>A：実は今年で23歳になる高校２年生<br><br><br>名前：広井 ほのり<br>ふりがな：ひろい ほのり<br>性別：女<br><br><br>性格：穏やかで誰にでも優しい性格。いつも柔らかい笑顔で、人あたりも暖かい。<br>頑張り屋だが空回りが多い。争いごとが苦手な平和主義者なため、気づいたら喧嘩の仲裁役になっていたりはよくある話。<br>殆どのことは笑って許してあげられるが、一人になると思い返して人知れず考え込んだり、落ち込むことも。<br>困っている人は放っておけない、少々世話焼きな性格でもある。<br>自分の悩みは自分の中に溜め込んでしまう性格で、周りを心配させまいと強がってしまう一面がある。<br>パニックになるとおどおどしやすい。表情は豊かな方なため、良い意味でも悪い意味でも分かりやすい。<br><br><br>容姿：身長158センチ、中肉中背。<br>綺麗というよりは可愛いに近い顔立ちで、どこかふんわりとした印象をうける容姿。<br>肩につく程度の茶髪で、白のリボンで低めの位置に一つに縛っている。化粧はほんのり薄化粧。<br>私服はブラウスやカーディガンなどといった女性らしいものを好む。制服は着崩さない。<br><br><br>秘密を見破られてはいけない理由：学校に復帰し始めた妹のため（詳細は備考欄へ）<br><br>一人称：私<br>二人称：あなた<br>サンプルの台詞：<br>「そ、それじゃあ私もがんばってみようかな！」<br>「駄目だと思います、そういうの……！」<br>「信じろだなんて言わない。ただ、悲しい顔、しないで下さい……」<br>「だっ、だ、だ、だ、大丈夫！　冷静に、静粛に、平常心、平常心！！」<br><br>備考：中学３年の夏に両親が事故で他界し、当時小学２年生であった妹（ほのか）と共に親戚の家をたらい回しにされ預けられた。結局高校への進学は諦めアルバイトに明け暮れる生活を余儀なくされた。<br>そして姉が中卒であるというということが小学校に広まった妹（ほのか）は、差別からのイジメにあい心に傷を負って不登校になってしまう。<br>そんな生活が約５年程続き、他県に住む実母の親友夫婦が見かねて、姉妹を引き取り現在に至る。<br>夢であった「高校」になんとか入学させてもらったは良いが、誰かの兄弟伝え等で年齢が広まったら、徐々に学校にも行けるようになってきた妹がまたイジメにあってしまう可能性があるので、卒業まで年齢（23歳）のことは絶対に隠し通そうと決めた。<br>　
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<link>https://ameblo.jp/natuno-himitu/entry-11337864185.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 22:04:09 +0900</pubDate>
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<title>桐岡 学</title>
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<![CDATA[ 執筆者:フリーキャラ<br><br>B：実はカンニング常習犯の成績トップ高校２年生<br><br><br>名前：桐岡　学<br>ふりがな：きりおか　まなぶ<br>性別：男<br><br>性格：何かと伏せ目がちのもの静かなタイプ。クールというより大人しい。気が小さく緊張しやすい。<br>一年の時はほぼ一人で行動をしていたのだが、二年になり隣の席になった柚野春哉に気に入られたことにより友達が増え、今に至る。<br>意思が弱いため何度後悔してもカンニングを止められない。自分に非常に自信がない。実は少し寂しがり屋でもある。優しい性格なので、人を傷つけたりはできない。<br>集中すると時が経つのも忘れてのめり込む性格。音楽を聴くことが趣味で放っておけば何時間でも聴いている程。特に好きなジャンルはテクノポップ。<br><br><br>容姿：低めの背に痩せた体型で、あまり健康そうには見えない。目は大きめの二重で、童顔。<br>首筋程までのストレートな黒髪で、前髪が長く目が隠れている。が、じめじめして鬱陶しい！という理由で柚野春哉に、前髪をゴムで上にちょんまげ風に結ばれてからは、ずっと前髪ちょんまげで登校している。（家では相変わらずおろして鬱陶しい）<br>制服は着崩してはいないが、寒がりなため夏場もニットのベスト着用。<br>私服はパーカーにカーゴパンツ等ラフなものが多い。音楽大好きなため、ヘッドホンは欠かさず首にかかっている。<br><br>秘密を見破られてはいけない理由：嫌われるのが怖いから<br><br>一人称：僕<br>二人称：君<br>サンプルの台詞：<br>「……変わるのは、この夏が最後のチャンスだと思ってる」<br>「や、やめろよ……！　嫌がってるだろ……！」<br>「僕が消えた日のこと、なんて……変なこと考えるんだ……」<br>「なんていうか、この時間、好きなんだ」<br><br>備考：柚野春哉の影響を強く受けているところがある。<br>カンニングは他人の答案を見るのではなく、携帯を使う。今のところ成績は学年で指折り。<br>いつもこつこつと勉強をしているので、カンニングをしなくても本当は今の成績を出せる実力を持っているのだが、自信のなさからくる不安でテスト本番は頭が真っ白になり結局過ちを繰り返す次第。<br>
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<link>https://ameblo.jp/natuno-himitu/entry-11337876421.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 21:15:50 +0900</pubDate>
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<title>斉藤 純</title>
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<![CDATA[ 執筆者：菜子!<br><br>C：実は吸血鬼の子孫の高校２年生<br><br><br><br>名前：斉藤 純(仮名)<br>ふりがな：さいとう じゅん<br>性別：男(希望ですが、男女比を見て女も可)<br><br>性格：比較的裕福な家で育っただけあって、マナーや振る舞いは完璧。人前では礼儀正しい「お坊ちゃん」。だが、少しでも気を許した相手に対しては、態度が180度変わる。基本的にS。本当の性格を知らない人には、老若男女問わずにモテる。<br><br>容姿：短い黒髪。綺麗な白い歯。特に、笑ったときの八重歯が印象的。長身で細身(いわゆる細マッチョ)で、身のこなしが軽い。<br><br>秘密を見破られてはいけない理由（転校生は無記入でOKです）：第一に吸血鬼の子孫であることを絶対に人間に漏らしてはならない、という歴代の約束があるから。第二に人間を信用していないから。<br><br>一人称：人前[僕]、普段[俺]<br>二人称：人前[名前(さん付け)、あなた、君]、普段[アンタ、お前]<br><br>サンプルの台詞（２～４つ）：<br>「僕でよければ、いつでも力になりますから」<br>「は? 俺に頼るなよ」<br>「そんなこと言ってると、食べちゃいますよ?」<br>「アンタ、美味そうだな」<br><br>備考：急いで考えた案なので、なんだかめちゃくちゃです&gt;&lt;　<br>名前、性格、容姿…もう全部ひっくるめて、もうちょっとゆっくりと考えたいので、よろしければ、お時間ください*　<br><br>一言（ありましたら）：久しぶりにリレー小説がしてくてのぞいたら素敵な企画を見つけてとびつきました!<br>よかったらお相手お願いします*<br><br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/natuno-himitu/entry-11337878618.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 20:18:17 +0900</pubDate>
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<title>前田 蓮香</title>
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<![CDATA[ 執筆者：薄花桜<br><br>D：実はA、B、Cを殺そうと企んでいる高校２年生<br><br><br>名前：前田　蓮香<br>ふりがな：まえだ　れんか<br>性別：女<br><br>性格：基本クールで、何をするにも淡々としている。人に心を開けず、嬉しいことがあっても素直に喜べないというひねくれ者。また、イライラすると、物や人に当たる癖があり、当たり前だけど友達もいない、一匹狼タイプ。よく、人に喧嘩を吹っ掛けているため、結構強い。休み時間とかは、読書や音楽を聴いていることがほとんどで、誰とも喋ろうとしない。というか、人を寄せ付けないオーラを放っている。テンションが上がりすぎると、ベラベラと喋るし、「カラオケ行こぉぉー」とか言い出しちゃう、意外と摑みにくいタイプだったりもする。<br><br>容姿：茶髪の猫ッ毛で、長さは胸の辺りまである。ピアスをあけてて、見た目だけで判断したら、『不良』や『うるさそう』というイメージを受けそうなタイプでもある。身長は、167cmで制服は少し着崩している。普段着はジーンズにTシャツというシンプルな格好。<br><br>秘密を見破られてはいけない理由（転校生は無記入でOKです）：彼女曰く「殺そうとしている、なんてばれたら、三人は離れて行って、殺す機会が極端に少なくなっちゃうでしょ」ということらしい。彼女が彼等に殺意を抱いたのは、高校入学したての時らしいが、詳しい理由はよくわからない。ただ単に、彼等のことが気に入らないらしく、気がつくと、殺意が芽生えていたという。<br><br>一人称：あたし<br>二人称：あんた、名前＋さん、名前<br>サンプルの台詞（２～４つ）：「秘密なんて、みんなが持っているでしょう。」<br>「別に、興味ないから」<br>「あたし、嫌いなの。そういうの」<br><br>備考：テンションが上がるのは、大抵の場合、喧嘩をした後という危険人物。<br><br>一言（ありましたら）：なんか、こういうのに参加するの初めてなんで、お手柔らかにお願いします。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natuno-himitu/entry-11337885280.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 19:24:31 +0900</pubDate>
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<title>柚野　春哉</title>
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<![CDATA[ 執筆者：碧架<br><br>転校生：何の秘密をもってない高校２年生<br><br><br>名前：柚野 春哉<br>ふりがな：ゆずの しゅんや<br>性別：男<br><br>性格：自称、ムードメーカー。しかし明るいを通り越し、うるさい存在のため無視されることが多い。常に笑顔で饒舌。落ち着きがなく、たくさんの人に囲まれていたいタイプ。ドラマや漫画の友情に憧れ、積極的に他人に干渉する。嘘をつくと目が泳ぎ，誤魔化し方も下手なため、秘密は作れない。細かいことは気にせず、大胆不敵。考えるよりもまず行動。そして痛い目にあうことが多いが、それでも懲りない。<br><br>容姿：茶色のシャギーヘア。前髪は右斜めに流し、少し長め。身長は平均より低め(チビという言葉に過剰反応)であり、ひょろっとしている。制服のワイシャツの前を大きく開け、ただ羽織っているだけの状態である。中にはロゴ入りのピンクやオレンジといった明るいTシャツを着用。私服は袖の伸びたカーディガンや、チェックのシャツを羽織ることが多い。デニムはダメージ加工が施されたドクロの刺繍入りのものを愛用している。靴の踵を踏み潰し、擦るように歩いている。<br><br>秘密を見破られてはいけない理由（転校生は無記入でOKです）：（長文歓迎）<br><br>一人称：俺<br>二人称：あんた、おまえ<br>サンプルの台詞（２～４つ）：<br>「くくっ。それ、マジうける！」<br>「秘密？そんなの喋っちまえば、秘密でも何でもなくなるよ」<br>「2人で何話してるの？俺もいれろって」<br>「俺にはよく分かんねぇけど、ひとつ言えることがあるよ。あんたは何も悪くない」<br><br>備考：両親を亡くし、厳格な祖父に引き取られる。家では祖父に空気のように扱われているため、外で他人と群れることに安心感を覚えている。以前は私立の名門校に通っていた。しかし受験のために勉強ばかりしているクラスに馴染めず、少し離れた学校に転校。親しい人からはハルと呼ばれている。<br><br>一言（ありましたら）：みんな秘密を抱えているということで、対照的にオープンなキャラにしてみました！素晴らしい企画のお仲間に入れてくださると、非常に嬉しいです。宜しくお願いします。<br>　　　<br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/natuno-himitu/entry-11337889947.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 18:28:54 +0900</pubDate>
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