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<title>【頭と心の整理術】〜オーダーメイド思考法〜</title>
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<description>頭と心がすっきりする整理術を紹介しています。キーワードは「オーダーメイド」&quot;自分中心&quot;で進めていきましょう！</description>
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<title>10000分の１</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; "></span><span style="font-size: 14px; ">何か良い事を聞いたとき。<br>自分に役立ちそうな何かを知ったとき。<br><br>それをやってみようと思う人が10,000人いたとすると。<br>それを実際にやる人は、100人。<br>さらにそれを続ける人は1人。<br><br>結局やるのは10000人に1人だよね、ということではなく、<br>結局、個人に合う方法ややり方は10000通りに１個ぐらい、<br>ということだと思う。<br><br>１人が特に優れているわけでもなく、<br>「たまたま」その方法がかなりの精度で合致したという話。<br><br>それだけ。<br><br>これを勘違いして、<br>「何が何でも続けるんだ！」とかやり出すと悲劇的。<br><br>そんなに頑張らなければ成らない方法を採用する理由がどこにある？<br>という話で。<br><br>10000分の１に該当する方法を探る。<br>自分の過去からのフィードバックで探る、というのが<br>１つの効率的な方法になる。<br><br>勉強だって、何かをうまく行かせる事だって、<br>「自分に一番フィットするやり方」を見つけることが出来れば、<br>後は本当に楽。<br><br>自分の合わないやり方でも根性で気合いでうまく生かせるのか。<br>自分にフィットしたやり方を探り、そのやり方で自然とうまく行かせるのか。<br><br>私は断然後者。<br>意識していなかったけど、後者の道を勝手に探っていたしそれが当たり前だと思ってた。<br><br>ま。探る時間がちっとかかるのが現状の課題ではあるけれども。<br></span><span style="font-size: 14px; "><br>ちまたの成功法則を探る前に、「自分の」成功法則を見出す。<br>このほうが遥かにうまく物事が進む。</span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natural-match/entry-11204901053.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 09:15:30 +0900</pubDate>
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<title>【ステップ1】既にあるものを記録する！並べる！眺める！</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">アクセス解析を見たら、<br>100人くらいの人が「お気に入り」から来て下さっているようで嬉しい限りです<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/am/ame-hare-eight/214949.gif" amebaid="ame-hare-eight" emojiid="214949" alt="笑顔"><br><br>さてさて。<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hatobanezu/2669984.gif" amebaid="hatobanezu" emojiid="2669984" alt="リンク→r"><a href="http://ameblo.jp/natural-match/entry-11197062175.html" target="_blank" title="" style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「既にあるものに目を向ける」</b></a>という記事を書きましたが<br>これ、実際にやってみるに限ります。<br><br>何をやるのかっていうと、<br>「自分には今どんなものがあるのかなー」<br>という「ある前提」で自分を見ていく、観察していくということ。<br><br>個人的なお勧めはノートを用意してそこに書いていく。<br>並べていく。<br>思いついたままにどんどんと書いていく。<br><br>これ。<br>幸せの土台にもうまくいくための土台にもなります。<br><br>「今」自分にあるものに目を向ける事で<br>自然と「今」幸せを感じられるようになります。<br>これが幸せの土台。というか幸せそのもの。<br><br>「今」自分にあるものの上にこれから築き上げて行くことで、<br>さらに何かがうまくいきやすくなる。<br><br>一定期間やってみるとわかりますが、<br>自分には何もない、なんてことはない、ということに気づきます。<br>「あ、ただそういう視点で自分を見ていなかったんだな」ということが<br>理解できます。<br><br>例えば、１日に仮に3個「既にあるもの」を書き出したとして、<br>１週間で20個くらいになります。<br>１ヶ月で100個近くになります。<br><br>１日だと「３個かぁ、大したことねぇな」とか思うかもしれませんが、<br>100個くらい集まると、「お！結構あるねぇ～」となってきます。<br>無理に思う必要などなくて、自然と「ある」っていう感覚が掴めればOK。<br><br>こうやって、まずは「ある」にフォーカスする自分を作る。<br>そのためには、上に書いたように、<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/63393.gif" amebaid="mikan0318" emojiid="63393" alt="音符">すでにあるものを書き出す<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/63393.gif" amebaid="mikan0318" emojiid="63393" alt="音符">並べる<br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mikan0318/63393.gif" amebaid="mikan0318" emojiid="63393" alt="音符">眺める<br><br>ということをやるのがお勧めです。<br><br>あ、こんなものもあった。<br>あ、そういえばこんなものもあった。<br><br>って、小さいものをどんどんと集めるのがポイントです。<br>ものすごーく幸せなことや誰にでも自慢できるものである必要なんて<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 24px; ">全くありません。</span></b></span><br><br>ただ、そういう視点で自分を眺めるということがない、というだけなので<br>気楽に書いて、並べて、ちょっと集まってきたら眺めてみる。<br>ちょいちょい眺めてみる。<br><br>そんな感じで気楽にやるのがオススメ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marl-dear/348521.gif" amebaid="marl-dear" emojiid="348521" alt="オススメ">です。<br></span><span style="font-size: 14px; "><br>書いて、並べて、眺める事をやっていくうちに<br>「あるある視点」が自分の中に出来てきたなーと思ったら<br>（自分と他の人の「ある」に目が向くようになったらバッチリです！）<br>次のステップへGO!です。<br><br>次回へ続く、、、。</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/natural-match/entry-11200027524.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 10:32:35 +0900</pubDate>
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<title>自分を知る事は、人との違いを知ること。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; "></span><span style="font-size: 14px; ">自分をよくよく知る。<br>事実どうなのか？という視点で観る。知る。<br><br>どんなことが得意で<br>どんなことが苦手で<br>どんな人とうまくいきやすく<br>どんな人といつも距離を置いてしまうか<br><br>どんな視点から物事をみているか<br>どんなポイントに気づきやすいか<br>自分のこだわりポイントは？<br><br>何かを決める時の判断基準は？<br>今までうまくいったことは？<br>うまくいかなかったことは？<br><br>なんていうことを探る。観る。<br>自分というものに興味津々になる。<br>客観的に眺める。<br><br>すると、どんどんと自分の特性というものが見えてくる。<br>生かし方も見えてくる。<br><br>自分を知る、ということは、<br>人との違いを知る、ということでもある。<br><br>で。<br>自分にもこんなに優れている点がある、というのと同様に<br>他の人にもこんなに凄いものがあるのだ、ということに<br>自然と気づく。自然とそういうものなのだ、という世界観ができる。<br><br>自分も肯定。<br>相手も肯定。<br><br>物事の意味や解釈は、それをどんな「枠組み」で見るのかで決まる。<br><br>「事実は１つ。解釈は無限大」<br><br>こういう風に考えれば、相手のことを否定したり、非難したりしなくなる。<br>しなくなる、というよりはできなくなる。<br><br>それはきっと、自分と違う視点、違う枠組みで見ているからだ、と思う。<br>で、自分でもその視点を増やしたいから、相手の話に耳を傾ける。受取る。<br>理解は後。受取るのが先。<br><br>自分がどういう枠組みで物事をみているのか。<br>その枠組み次第で意味や解釈はどうにでも変わる。<br><br>ということを知っていれば、<br>自分と違う意見の人を否定したり、<br>自分の意見を正当化したり、<br>論理武装して相手の意見の無根拠さを非難したり、<br>ということが必要なくなる。<br><br>むしろ、自分の持っていない視点を持っていることがありがたい。<br>自分の見えていない可能性を見せてくれるから。<br><br>自分が知っている事なんていうのは全体からみたら極一部で<br>自分の理解が及ぶこと認識できることだって極一部。<br><br>と考えると、<br>自分が知らないからって、<br>自分が理解できない、認識できないからって、<br>何かを否定したり、非難したりすることもなくなる。<br><br>こうなると随分を生きるのが楽です。<br>何かを否定することや自分を正当化することはエネルギー使いますから。<br><br>それが減る。なくなる。<br><br>自分を知る事。オススメです。<br></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natural-match/entry-11197977012.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 08:07:14 +0900</pubDate>
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<title>うまくいく、にも色んなルートがある。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; "></span><span style="font-size: 14px; ">何かがうまくいく、というのは、<br>超ざっくり、本当にざっくりと言って<br><br>自分×環境（場、人間、時代）＝うまくいく<br><br>という式が成立しているのでないか、と勝手に整理している。<br><br>自分という要素が、ある状態に適切にフィットしたとき、<br>ある状況で、自分のある要素が発揮された時に、<br><br>うまくいく<br><br>という結果がもたらされる。<br><br>つまり、ポイントは「フィット」するかどうか。<br><br>フィットすれば、うまくいく。<br>ということは、いきなりフィットすればいきなりうまくいく、ということ。<br><br>自分にはどういう要素があって、<br>それはどういった環境や場面、人間関係で生かされるのか、<br>何かを生み出すのかがわかっていれば、<br>いきなり「フィット」させることだってできる。<br><br>ある環境に自分を置いて、<br>その中で自分の中の何かがフィットするように<br>努力と根性で頑張るのも一つの方法。<br>これが「外から始める」方法。<br><br>もう一つが、<br>自分にはどういった要素があって、<br>それはどんな環境や場面などで、人間関係で生かされるのかを探り、<br>生かされる場を探り、そこに自分を運ぶという方法。<br>これが「自分から始める」方法。<br><br><br>農家に生まれたから農家になるしかない、っていう時代じゃないし。<br>むしろ、自由に環境や場を選べる時代。<br><br>であれば、後者の方法も有効に活用すべし。<br><br>ってなると、結局自分を知る、探るってところにいきつく。<br>自分を知ったら何でもうまくいく、知らないとダメって訳じゃないけど、<br>自分を知らずして、自分をうまく運ぼうってのはムシの良い話。<br><br>努力や頑張りにも色んな方向があるっていうこと。<br>その場で何とかしようということだけが方向性ではない。<br>特に長期的にみた場合には、根性論は厳しい。<br><br><br>強みの上に築け！！　by ドラッカー<br><br><br>です。<br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/natural-match/entry-11197523874.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 07:13:48 +0900</pubDate>
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<title>自由な思考の作り方</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">これ言ったらどう思われるだろう？<br>とか<br>こんなことしたら嫌なやつだと思われるんじゃないだろうか？<br>なんていう「他人の目線や評価」を気にする思考。<br><br>それがあるという時点で、<br>「自分の自由な思考」は限りなく邪魔をされています。<br><br>自分によって。<br><br>あることを思う<br>→そんなことを言ってはいけない、と否定する。<br>でも、思っちゃうんだよな。<br>→でも、そんなことは許されない。。。<br><br>という、面倒なやり取りが繰り広げられ、<br>それが度々繰り返されると、<br><br>「もう面倒だから、自分で考える事をやめよう」<br>なんてことになってくる。<br><br><br>自分の言っていることを否定せずに、<br>100%最後まで聞いてもらえるような相手。場。<br><br>相手の世界観で自分を勝手に解釈されるのではなく、<br>自分の世界観を前提に話を受け止めてくれる相手。場。<br><br>こういう人と話をすると、こういう空間に行くと<br>「自分で考えるというのはこういうことなのか」<br>ということを実感する事ができる。<br><br>そんな世界観もあるよね、的な感じで共感されまくるのも気持ち悪くて、<br>お互いの世界観を基本にしつつ、<br>「違う」と思うものはお互いにぶつけあう。<br><br>要するに、本音で話し合う、場。<br><br>お互いが大切にしているものや、見ている視点が違うからこそ<br>本音をぶつけ合う事で改めて見えてくる世界があって、<br>そこで自分にとって大切にしているものや<br>相手が本当に大切にしているものがよりクリアになってくる。<br><br>自分自身であろうとすれば、避けて通れない道。<br>自分と向き合うということをやれば、自ずと通る道。<br><br>大切なものを探るのは、時に辛いこともある。<br>が、それを避けていては、結局誰の人生なのだということになる。</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/natural-match/entry-11197502841.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 18:53:29 +0900</pubDate>
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<title>【KUMON式】的な課題に取り組み続ける！</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">塾で言えばおなじみのKUMON。<br>自分が小学生の時にも、KUMONをやっている友人がちらほらいました。<br><br>小学校４年生くらいの時に<br>「今、高校１年生の数学解いているんだ！」<br>といった発言をする友人がいましたね。<br><br>それを聞いた自分は、<br>「小学校４年生に高校１年生の数学の問題をやらせるその塾って凄い」<br>というところに感心していました。<br>興味の対象が違うって。。。<br><br>そんなKUMON式。<br>その凄さ？の秘訣は、<br>「各々のレベルにあった問題（課題）を用意する」<br>ことにあるのではないか？と勝手に推測しています。<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/2613.gif" amebaid="soukou" emojiid="2613" alt="boy">仲良しの徹くんが中学校３年生の問題を解いているから、<br>　僕も中学校３年生の問題を解きたい！！<br><br>みたいな子がいた時に、それに応じてはいけないわけです。<br>その子と徹くんが仲良しなのは全く関係ありません。。。<br><br>これはもちろん学校の勉強に限らず、<br>「自分が今、何をすべきか？」みたいなものは１人１人違います。<br>違って当然ですね。<br><br>で、よくある間違いが自分に対する認識の誤り。<br>勘違いと言っても良いのかな？？<br>特に、突出して良くできるものに対する過小評価。<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hl/hlaopvpey613/743964.gif" amebaid="hlaopvpey613" emojiid="743964" alt="マドモアゼルおだんご">「私はどうせ平均点くらいにいる人だから、<br>　　このみんなが解いている問題がちょうど良いのよ」<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/76626.gif" amebaid="namida-egao" emojiid="76626" alt="ぇ゛">はぁ？？？<br><br>　あなたねー。<br>　本当は30歳のあなたが、小学生が解くような問題解いてどうすんのよ。<br>　何、それに正解して喜んでいるのよ。っていうか嬉しくないでしょ？<br>　当たり前、当たり前。<br><br>　完全に努力を注ぐ所、間違っているわよ。<br>　「自分」っていうものをもっとよく知りなさい。<br><br><br>自分に合ったものをやれば、自然な形でうまく進むものです。<br>面白いくらいに。<br><br>何が合うのか、何が必要なのかは、<br>現在とこれまでの自分を知るところから。<br><br>そのパターンが掴めれば、自分を十分に知れば、<br>自ずと進む方向は見えてくるものです。<br><br>「どこに進めば良いのかわからないのは、自分をよく知らないから」<br><br>というのが有力です。<br><br>どんなものかわからないものは、どうやって使って良いのかわかりません。<br>「自分のトリセツ」を作る事が、遠回りのようで近道です。</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/natural-match/entry-11197444132.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 17:46:16 +0900</pubDate>
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<title>【うまくいくこと】の罠</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">何かしらを行う時に、<br>多くの場合、自然と「うまくいく」ように物事を進めます。<br><br>うまくいけばいくほど、<br>うまくいった経験を重視すればするほど抜けられなくなる２つの罠について。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif">うまくいった結果、自分が置き去りになり続ける<br>（永遠に本当の意味で「うまくいく」ことがない世界）<br><br>何かがうまくいったとして、<br>例えばビジネスで売上が上がる、とか<br>人間関係がよくなる、とか<br>試合で結果を出せる、とか。<br><br>その場合に、当然の流れとして、<br>そのうまくいった過去のやり方で次も自分を運ぼうとします。<br>「うまくいく」ということを目的として、結果うまくいったからです。<br><br>そして、次もそのやり方で「うまくいく」。<br>そのまた次も「うまくいく」<br>・・・と続けて行くと、<br>「うまくいくやり方はこれだ」という方程式が出来上がります。<br>自分の中で。<br><br>何かをうまくいく＝このやり方。的な。<br>他にあるはずないでしょ？だってこのやり方で結果がでてるんだし。<br>という。<br><br>が。そのやり方が、自分自身には合ってはいない場合、<br>自分には合ってはいないけど、成果は出るという方法であるという場合、<br>必ず、心がどこかで「違和感」を感じます。<br><br>うまくはいっているけど、ちっとも嬉しくない、という感じ。<br>一緒にいるけど、１人でいるみたい、という感じ（？）<br><br>うまくいく、ということが優先され過ぎた故に、<br>自分が大切にしているもの、が置き去りにされ<br>過剰なストレスを抱えるようになる。<br><br>それを「自分で選択する」という罠。<br>「うまくいく」が故にそれを選択する、という罠。<br><br>これが一つ目の罠。<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif">うまくいくためには、頑張らなければ成らない、という思い込み<br>（マイナススタート）<br><br>これは２つ目の罠。<br>１つ目の罠と重なるところもあるけれども、敢えて分離。<br><br>何かをうまくいかせる時に、「できない自分」からスタートする。<br>で続けて、ごり押して、できるようになる。<br>その繰り返しで出来上がるのが<br><br>何かをうまくいかせる＝できないところから頑張る<br><br>という方程式。<br><br>つまり、「いきなりうまくいくことはない」（選択肢にない）という発想。<br><br>何かをうまく運ぶには、うまくいかない状態から、<br>それを改善して、うまくいく状態に運ぶしかない、という前提。<br><br>これが２つ目の罠。<br><br>もっとうまくいく道があるのに、<br>いきなりうまくいっちゃう素晴らしい道があるのに<br>それを選ばずに、うまくいかないところから始める事をよしとする世界観。<br><br>もっと楽に、今のままでうまくいく道を見えなくする、という意味で<br>選べる選択肢を無意識のうちに放棄しているという意味で罠。<br><br><br>うまくいっているが故の２つの罠でした。</span>
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<link>https://ameblo.jp/natural-match/entry-11197172043.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 13:48:48 +0900</pubDate>
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<title>【自分自身である】ために必要なものは？？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; "></span><span style="font-size: 14px; ">こちらの記事でとりあげた【自分自身であること】という話。<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hatobanezu/2669984.gif" amebaid="hatobanezu" emojiid="2669984" alt="リンク→r"><a href="http://ameblo.jp/natural-match/entry-11197140242.html" target="_blank" title="">【自分自身であること】を中心に置く</a><br><br>この自分自身である、ためのポイントは一つで<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255); "><b><span style="font-size: 24px; ">「自分の頭で考えろ！」</span></b></span>ってことです。<br><br>世界には自分の知らない誰でもうまくいく「絶対的な方法」があって、<br>それさえ知れば私の人生もバラ色さ。<br>今月発売の最新のビジネス本にその方法が書いてあるかもしれない！<br>あの成功した○○さんが言っていることを実践したら、自分もうまくいくに違いない！<br><br>なんていうのは、自分の頭を使う事を放棄した、つまり<br>「自分自身であること」を放棄した発想です。<br><br>自分の頭を使わなくなってことには色んな要因があるけれども<br>そのことに気づいたら、改める。<br><br>誰かの考えに乗っかって、誰の人生かわからない人生を送る事をやめる。<br><br>何が良いか悪いかを決めるのは、自分。<br>何を選択するかどうかを決めるのも、自分。<br>ある出来事がおきた時にそれをどう解釈するのか、どう感じるのかも自分。<br><br>そういうことを考えもせず（思いも至らず）、<br>自分と向き合うこともせずに、自分の人生に責任を持たず、<br>誰かや何かを避難したり、批判したりするのは検討違いというもの。<br><br>、、、などということを「自分の頭で考える」という意味もわからず、<br>「自分の頭で考える」という発想もなかった過去の自分に向けて書いてみました。<br><br>自分自身であることを背中で見せてくれた人に<br>「自分の頭で考えるって何ですか？」<br>って自分の頭で考えられずに聞いていた当時が懐かしい。<br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/natural-match/entry-11197160932.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 11:12:25 +0900</pubDate>
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<title>【自分自身であること】を中心に置く</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(51, 51, 51);"></span><span style="font-size: 14px; "><span style="color: rgb(51, 51, 51);"></span></span><span style="font-size: 14px; "><span style="color: rgb(51, 51, 51);">もしドラのブームも去りましたが、ドラッカーの言葉より。<br><br></span><fieldset style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 19px; background-color: rgb(255, 255, 255); "><legend>【ドラッカー　「経営者の条件」より】</legend><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">何よりも成果を上げるエグゼクティブは、</span><b style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; color: rgb(255, 0, 0); text-decoration: underline; ">自分自身であろうとする</b><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; color: rgb(255, 0, 0); "><b><u>他の誰かであろうとはしない</u></b></span><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">自らの仕事ぶりと成果を見て、自らのパターンを知ろうとする。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">「他の人には難しいが自分には簡単にやれる事は何か」を考える。</span><br></fieldset><br>自分、を知るっていうところから始めます。<br><br>何が得意か。<br>何が苦手か。<br>どんな人とうまくやるか。<br>どんな人とは合わないか。<br>どんな場面で力を発揮するか。<br>どんな場面ではてんでダメか。<br>どんなことで求められるか。頼られるか。<br>１人の方がうまくやるか、チームのほうがうまくやるか。<br>自分から動く方がうまくいくか、待ちのほうがうまくいくか。<br>などなどなど。<br><br>ま、自分を知ることに終わりはないわけですが、<br>知れば知るほど「運び方」はうまくなってきます。<br><br>何かの成果を上げる事が価値あることだとして、<br>その成果を上げるかどうかを決めるのは、<br>「自分」ではありません。<br>「環境」でもありません。<br>「自分」や「環境」や「関わる人」など全ての「組み合わせ」<br>という考え方をします。<br><br>だから、間違っても<br>「俺は価値があるんだ」「俺を評価しろ」とは思わないし、<br>「環境が悪いんだ。会社が悪いんだ」とも思わない。<br><br>何かが上手く行かない時には<br>「組み合わせがうまくいっていない」と考えます。<br><br>自分自身、を変えようとは思いません。<br>そこに本質的な解決策はない、と考えているためです。<br>そこに時間を費やすのではなく、<br>適切な場を探すこと、作りだす事に力を注ぎます。<br><br>それは場を離れることかもしれないし、<br>場を自ら変えて行くことかもしれません（可能ならば）。<br><br><br>自分は自分自身であろうとする。<br>そこはぶらさない。<br><br>自分は自分、というところを固定して、<br>自分が自分のままで成果の出せるのはどういうパターンか？<br>ということを探る。そこに力を注ぐ。<br><br>で。そのパターンを活用する。<br>特に自分が生きる「場」を選ぶことに注意する。<br><br>自分自身であることを意識すればするほど、<br>ものごとはスムーズに運ぶようになる。<br><br>逆に。自分自身であることから離れれば離れるほど、<br>何か強い影響を受けた自分以外の誰かになろうとすればするほど、<br>「自分自身」が置いてけぼりになり、どこかで辛くなる。<br><br>自分以外の誰かを目指して「うまく」いけばいくほど、<br>そのやり方ががどんどんと正当化されて促進される。<br>気づいた時には「自分」はいなくなっているけど、<br>心の真ん中がぽっかりとあいているけれども、引き返すことはできない。<br>なんていう「うまくいったがゆえに辛い」という状況になる。<br><br>「自分自身である」ことと「うまくいくこと」はセットで。<br><br>「自分自身でない」人は、どこかで自分にブレーキをかける。はず。<br>それは、自分自身からしたら「うまくいっていない」から。<br>だから、本当の意味で「成果をあげること」はできない。<br><br>ということをドラッカーは表現しているのではないか？</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/natural-match/entry-11197140242.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 10:29:39 +0900</pubDate>
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<title>【既にあるもの】へのフォーカス</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">何かを上に築き上げる時、<br>それは「何か」の上に築くことになる。<br><br>その「何か」は当然のごとく、<br>今既にあるもの、存在するもの」になる。<br>「ないもの」の上に何かを築くことは出来ない。<br><br>そして。<br>どうせ築くのであれば、「すでに優れているもの」<br>（＝既に高く積上っているもの）<br>の上に築きたいもの。<br>なので、それを探す。見つける。思い出す。<br><br>自分の人生というものが、<br>日々何かを積み上げて行くことだとして、<br>その場合に「何か」に相当するものは何か？<br><br>その場合も当然、<br>「既に自分にあるもの」<br>「自分が持っているもの」<br>になる。<br><br>あんど。<br>その中で「既に高く積上っているもの」になる。<br>（ドラッカーの言うところの「強み」です）<br><br>あるもの、にフォーカスを向ける。<br>「自分にはどんなものが備わっているんだろう？」という視点を増やす。<br>「他の人には難しくても自分には簡単にできることって何だろう？」という視点を増やす。<br>その意識でひたすら過ごしてみる。<br>（まずはやってみる。やってもないのに、できない、とか言わない。）<br><br>よくある勘違いが、<br>「私にはそんな人より優れたところなんてありません」<br>というもの。<br><br><fieldset style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><legend style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 19px; color: rgb(51, 51, 51); ">【心の声】</legend><b style="color: rgb(0, 0, 255); "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">あなたさー。</span><br style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">私の話聞いてた？？</span><br style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">だいたい「自分が他の人より優れているところはどこだろう？？」っていう視点で</span><br style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">ものごと見たの？？</span><br style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><br style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">まさか。</span><br style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">「どうせ私には他の人より優れたところなんてないし、、、」</span><br style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">とか</span><br style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">「あ、ここ優れているかも。でも、大したことないか、、、」</span><br style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; "><span style="font-family: 'Hiragino Kaku Gothic Pro'; line-height: 18px; ">なんていう発想で考えてないでしょうね？？<br></span></b><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>その発想をやめろ、って言ってんの。<br><br>別に<br>「あなたは生まれてきただけで価値があるのよ」<br>的な話ではなくって。それはそれで良いけど、<br>この発想で自分に価値があるって思える人はこんなこと言われなくても<br>自分は価値があるって思えるはずだから、ここでは対象外。<br><br>じゃなくて、<br>「自分のことをもっと知りなさい」って話。<br></b></span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>「自分にはそんな優れたところなんてない」っていう根拠は何よ？<br>今、あなたが見つけられてないだけでしょ？<br>あなたが知らないだけでしょ？<br>もっというとあなたが認識できていないだけでしょ？<br><br>あなたが知らないからってそれがないことにはならないし、<br>あなたに認識できないからって、それがないことにはならない。<br><br>「今日、世界中で何人の子が生まれたの？」っていうのは<br>自分が知らなくても、「事実」としてあるわけ。<br><br>「神様はいるの？」っていうのは<br>自分には神様が見えなくても、「いないことを否定はできない」わけ。</b></span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>（私も見えないけど、いない、なんて断言できない）</b></span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>ない前提で物事を見るって、随分と偏った物事の捉え方だと思わない？<br>そりゃ、その前提で見たら、あるものも見つからないわよ。<br><br>だいたいね。<br>何もない人は、ここまで生きて来られないわよ。<br>意識していなくても、自分の強みを使ってる。特にピンチの時は。<br><br>それを意識して、自分というものを知って、<br>よりうまく物事が運ぶように自分で取り計らうってわけ。<br><br>何かおかしなこと言ってる？？<br><br>人生という大航海に繰り出すのに、<br>自分の船の性能やどんな装備を持っているのかを確かめないのは<br>怠慢と言わずしてなんというの？<br><br>自分の船が実はヨットかもしれないのに、<br>「いかに障害となる風を避けて進むか？」を考えるのって<br>はっきり言ってアホよ。</b></span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>ヨットだから大航海をやっちゃいけないってことではもちろんなくて、<br>ヨットにはヨットとしての進み方があるって話。<br><br>それを無視して、<br>「やっぱ、今の時代モーターでしょ。<br>私もモーターつけることにしましたよ。最新型の。<br>でも、初心者にはモーターつけるのって中々大変で。<br>でも、私諦めませんよ。<br>努力ですよね、努力。<br>何事も継続が大事です。継続すれば道は開ける。<br>応援してください」<br><br>っていうのは、完全に努力を傾ける方向間違ってるでしょ、って話で。<br>応援できないわよ、そんなの。<br><br>「てめぇはヨットなんだよ。風を受けて進み、<br>そのヨットという自分を生かすという方向で努力しなさいよ！」<br></b></span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>っていうのがその人への本当の愛情だね。<br><br>ま、とにかく「ある前提」で視点を増やしなさい。<br>すべてはそこからよ。</b></span></fieldset><br style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 19px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">心の声、長くなりましたが、ま、こんな感じで。<br><br>ないのではなく、単純に視点が足りないだけ、というのが大きい。<br>車の免許を取ったら、いきなり道路標識が増えた、的な。<br>子供ができたら、街中にこどもが増えた、的な。<br></span><br><span style="font-size: 14px; ">「自分にあるもの」に目を向ける。<br>そして、「優れているもの」の上に築いて行く。<br><br>ここがスタート。<br>間違っても、ヨットにモーターをつけるようなことがなきように。<br><br>自分がどこにいきたいか、とそこにどうやって行くのかは別の話。<br>ま、もっと言うと自分が「ヨット」だと知らない「自分」が行きたい所など<br>あまり「信頼性にかける」という話です。<br></span><br>
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<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 07:44:56 +0900</pubDate>
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