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<title>nature_free_be_happyのブログ</title>
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<title>欲張りじゃいられないと実感した今日この頃</title>
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<![CDATA[ 　皆さんこんにちは。ずいぶんブログを休んでいました。読者の皆様お元気でしょうか。夏から秋にかけて農作業をたくさんしていましたが、やっと曇りの日も多くなり、農作業もオフシーズンになったので、パソコンを使う日が多くなってきました。部屋にいる時間が多ければ多いほど物ごとを深く考えてしまいます。最近はちょっと太陽不足のせいか、体と心がエネルギー不足です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ"><br><br>　今日は彼とけんかではないけれど、言い合いに。と、いうのも、将来について話し合ってるときに、険悪なムードになり、私はなんだかやるせない気持ちになりました。今、私がしている仕事は（農作業じゃありません、これはあくまでも週末にしているボランティアです。）本当に自分がしたい仕事ではなく、最近肌荒れもし、胃が痛くなるくらいストレスの多い仕事なので、いつかやめたいのですが、彼は将来、家族をもって、家をもってと、私たちは同じ夢があるのはよいのですが、私は、植物の生態などを学んで、国立公園など、自然の中で仕事をするのが実際にしたいことで、それに向かっていけたらよいのですが、それができなさそうなんです。<br><br>　彼は大学院へ行き、それなりに仕事を得るのに苦労しない立場だけれど、私のほうは外国人という立場で、仕事を得るにも苦労するわ、大学院に行くお金もないので、好きなキャリアの方向へいけない。そして、いつか子供を育てることになるだろうから、（これは私も希望しているのでいいのですが）そのとき何年後かにお金があっても果たして大学院へ行けるかはわからない。こういうタイミング的なことって、チョイスの問題なのだろうけど、自分が子供を生みたいと思った場合、ある程度やりたいことができる期間が限られてしまうのはやはり女性がぶつかってしまう大きな壁なのでしょうか。<br><br>　そして、きっとこれはどこの国に住んでいても、女性として生まれたらやはり自分の進みたいキャリアに進むにはぶつからなければならない大きな壁なのでしょうか。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>　家族を持つ持たないは、カップルごとに異なるでしょうし、それぞれのスタイルでよいのではないか、と思うのですが、たとえば私たちのように、将来的に子供を持ち、家を持ちたい場合、今やりたくない仕事も一生懸命やって、まずはお金を貯めなければならないのが現実的でしょうが、その後に自然の中で暮らし、自分たちで生計を立てていく、というのは難しいでしょうが、不可能だと感じたくなく、それを感じてしまい、今回悔しいという気持ちでいっぱいです。自分たちの目指しているライフスタイルにたどり着くには相当な努力が必要なのでしょうが、きっとできると思えれば。。。となんとか自分を励ましています。<br><br>　カップルでいる限りでは、行きたい大学院が違う国にある場合は簡単には行けないですし、自分の未来が少し閉ざされた感じがしてしまったのは私だけでしょうか。でも、やはり人間2人で生きていくと自分ひとりだけの人生じゃないから相手に合わせたり、やはり人間すべてほしいものが手に入るわけではないとも実感。欲張りではいられないから、自分の手が行き届くところで幸せを感じれるようになるのも必要なことなのでしょうか。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>マイナスなことばかり書いていますが、自分の夢を実現するのって本当に大変ですよね。同じような経験をしている人がいたらぜひお話してみたいです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/natural-super-happy/entry-11954972939.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 01:20:51 +0900</pubDate>
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<title>過労死ー日本が抱える深刻な問題</title>
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<![CDATA[ さっきブログをアップしたばかりだけど今日は色々と考えることが多かった日だ。さっきちょこっと過労死についてニュースを見たがとても深刻であろう。どうやらそのニュースはあるチェーン店の残業時間が半端なくオーバーしていたようだ。でも公になるのはごく一部で私の周りでもものすごく奴隷のように働いている人もいる。こういうのを平気でやっているレストランは絶対に行かない。<br><br>日本は労働者の立場が非常に弱いと思う。実は私の身内にも過労死ではないが上司に暴力をふるわれ鬱病までいった。労働について相談する場所に行って報告したもののあっけなく退けられてしまった。本当に悲しくて悔しかったしやるせない気持ちになった。そういうことを続けてやっていたガソリンスタンド、もう二度と利用しないだろう。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><br>これらはほんの例に過ぎない。声をあげるのは難しいかもしれないけど人数は多ければ多いほど社会を変えられるだろう。<br><br>どうか、働きすぎの人に問いたい。人生はそうじゃなくてもいいんだよ、と。悪質な環境にいるならそれを当たり前と捉えず幸せって何だろうか、と考えてほしい。一番恐いのは声を上げる人が少ないこと。皆も同じくらい働いているから、と、これが当たり前とは思わないで。このように先進国の中でこういった問題を抱えているのは恥ずかしいことなのだから。これを当たり前にしている国は少ないのだから。<br><br>過労死は日本が抱えている労働問題の一部にしか過ぎず、女性が働きやすい環境など、その他にも課題は様々だ。こういう問題を聞くたびにもどかしくなり、皆に人生とは何か、労働とは何か、幸せとは何か<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif">についてぜひ考え気づいてほしいと日々思う。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/natural-super-happy/entry-11902989729.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 06:23:45 +0900</pubDate>
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<title>皆が考えて行動すれば実現できることとは？</title>
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<![CDATA[ 皆さんご無沙汰しております。しばらくのんきにブログを更新していませんでした。コメントをくださった皆さんありがとうございます。<br><br>さて今日は面白いドキュメンタリーを見ました。題名はfood matters.海外にいてnetflixなど使用できる人でオーガニックや、地球に優しい生活を実現したい人にはぜひご覧になっていただきたい。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif"><br><br>こんな言葉がありますよね。you are what you eat.あなたの食べているものがあなたの体を作る、極端に言えば精神的な活動にも影響するということ。薬だけに頼らずに病気にならないためにはどうしたらよいか、ライフスタイルの中に食に気を使うということで変化があることをドキュメンタリーで語られていました。食べ物だけじゃもちろん、人間病気になることもありますし病気を完全に治すことも時には、難しいでしょう。けれど、我々の生活は病気になって薬を飲んだら治ると思ってなんでも薬に頼ってしまう傾向がある。番組ではちょっと待って!正しい食生活を毎日送っていれば実は薬と同じくらいパワフルな力を持っているということを強調していました。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>食べ物だって実は人間の気分に影響するケミカルがあったり、やはり口に入れたものが体の血液とつながり、化学反応を起こし消化され体が作られていくのです。個人的にも体に合わないものや、ジャンクフードを食べる日が多いと具合が悪くなるのと、とてもムードが変わりやすくなるのを感じる時があります。アトピーの治療のために本やネットで調べたことを実践、運動、アトピー体質の人が作りにくい、もしくは不足している栄養素を積極的に取り入れ、精神的に安定した生活をなるべく送り、もちろん、野菜中心砂糖少なめ、小麦なしの自分にあった食生活をしてから頭がスッキリするようになったのです。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">イライラも少なくなったし。この生活をし始めて不思議に思ったのは自然と食と地球環境、農業、人間が本来すべきライフスタイルについてクリアに考えられるようになったのです。良い農業を支えることで、私達は栄養豊富な食べ物を手に入れることができるから、レストラン選びもただ美味しいだけじゃない、信念のあるところを選ぶようになった<br><br>minaさん願いしたいのが、もし、良い食生活を送りたいならその生産者を守り、そして、食べ物を育くむ自然を汚さないようにしてほしい。今日はすっごいお腹空いてるからそして、塩辛いものが食べたいからと大手のジャンクフードを選んでしまったりしていないだろうか。そこで使用される紙、そこに食べ物が運ばれるエネルギー、大量生産をしているというのはどういうことなのか、自分自身にちょっと聞いてみてほしい。最初のうちは健康的な食生活を送るのが大変だが慣れてくると不思議と上記で述べたような物事のつながりが見えてくる。そして、自分が起こすアクションの一つ一つが食生活を越えて、社会の仕組みに影響を与えているのだ。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif">
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<link>https://ameblo.jp/natural-super-happy/entry-11902983873.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 05:36:10 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりのアップです。最近考えていること</title>
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<![CDATA[ 皆さん、こんにちは！コメント色々と頂いていたようでありがたいです。6週間くらい、時間がぶっとぶように飛んでいってしまいました。。。<br><br>昨日はずっと続けている週末の農家のお手伝いへ行き、ほうれん草のたねをまいてきました。はちみつも、とってきたんですよー。オフィスの中にずっと閉じ込められている1週間から解放され、農場に行き、翌朝筋肉痛ですけど、気分がスッキリします。最近は労働ってなんなんだろう？と思います。ヨーロッパではフランスは最近、仕事の勤務時間以に携帯に<br>出ることを禁止しようとし、スウェーデンでは、労働時間を6時間にしようとする試みがあるとか。私も日系の会社に勤めているのでプレッシャーと忙しさは半端なく、ここ数週間もずっとつぶれていましたが、そもそも人間って8時間労働をすると幸せだと思う人が減少するとか。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><br><br>皆さんは、人間は8時間働くべきだとは思いますか。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif">収入の問題は別として、健康などを考えた場合。現代人が、Quality Of Lifeの実現ができればいいんですが。消費して、新しく物を大量に作ることによって仕事は発生するのだけれど、そういう社会と沢山人を働かせることに私は疑問を持っています。やばいな。。。私、このまま自由人を突っ走ってしまうのか。。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif">
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<link>https://ameblo.jp/natural-super-happy/entry-11886317964.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 23:19:44 +0900</pubDate>
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<title>仕事でストレスが貯まってしまった！アトピーが。。あーあ。。</title>
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<![CDATA[ またしばらくアップしていませんでしたが、フルタイムの仕事におわれる日々。物流の仕事をしているのですが、大変で毎日泣いています。右耳が耳鳴りのようになって音が時より聴こえづらくなる、めまいがする、胃が変な感じがする、もちろんアトピーは悪化します。<br><br>少しでも気を取り直そうと、週末、実は有機農業の農園を訪れ、たいしたお手伝いはしていませんが、前々から農業に興味があったので、本格的にレギュラーで訪れてちょっとずつ野菜栽培について学んでいこうと思っていますよ。最終的には、農園を持てるくらいの技術を身につけて農業に興味のある人と交流を持ち、技術を伝えられるようになれたらと夢見ています。<br><br>だからこそなんとか今の仕事をある程度お金が貯まるまでやろうと思っていますが、人生の中でもかなりタフな仕事です。今までやった中では一番ストレスがたまり体を壊しています。<br><br>よくストレスをためないように、なんて言いますが、本当にそういう環境を作るのが難しい状況っていうのがあります。もうどうでもよくなってしまう時がありますよね。これも人生なんでしょうけど、アトピー持ちには大変なもんです。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 04:27:12 +0900</pubDate>
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<title>オーガニックは何故良いか　きっと自分に戻ってくる自然の法則</title>
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<![CDATA[ 　<br>　雨の中、温かいお茶を手にブログを書いてます。以前、なぜオガニックにこだわる必要があるのか色々考えたことがありました。アトピーになってからなぜ、私が仕事にいけなくなるほとかゆみに悩まされなきゃいけないのか、すごく悲観的に落ち込んだことがあります。その時になるべく、化学物質や添加物はとらない、というのを何度も目にし、オーガニックという言葉にめぐりあいました。昔はそんなことに目もくれなかった私が、真剣に考えるようになった理由とは。。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br>　実はアトピー患者数ってものすごい数だと思うんです。この世の中で化学物質と触れない環境なんてないと思う中で、それでもやはり便利な世の中から一歩離れて、今何が起きているのか冷静に見る必要があると思いました。お医者さんも何が起きているか、きっとはっきりは断言できないですが、アレルギーの数がものすごく増えているのは原因がなんであれ深刻です。雨も水も、汚れてしまったらオーガニックどころではないです。そもそもオーガニックって、無農薬だから体によいということだけではないんです。農薬を使用しなければ何世代にも渡り、安全な野菜を作れ、絶妙なバランスで保たれている自然を壊さなくてすむんです。空気や、水や土が汚れたら、それらで作られる食べ物を逆に何世代にも渡り飲み、食べることになります。汚染が原因でアレルギーなどが増えているとは断言しません。でも綺麗な食べ物を食べたほうがいいですよね。<br>　<br>　結局まだ誰も、アトピーやアレルギーの原因はわかっていないけれど、地球、自然を大切にしなかったら、何かしらの形でいつか私たちに戻ってきてしまうのではと思います。それが私達の世代に現れなくても。子どもたちに現れてしまうかもしれないのです。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif">ｎ<br>人間はどうしても目先のことばかりを気にしすぎて長い目での幸せや、次の世代や未来へ繋げていけるものを見落としてしまうことが多いです。オーガニックの食べ物を選ぶということは、持続可能な農業をサポートすることであり、いつかはその行いが自分の元に、。。健康だったり、幸せだったり、何かの形で戻ってくるのだと思います。それがまだ何かは見えてなくても自分と自然とのつながりがなんとなく、アレルギーを通して見えてきて、オーガニックはただ健康のためだけじゃないんだな、って思っているのです。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"><div>　</div>
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<pubDate>Sun, 25 May 2014 03:00:42 +0900</pubDate>
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<title>ノーパソコンデー　実は繋がらないのも大事なこと</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちはー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">しばらく更新していない間にブログをご覧になってくださって嬉しいコメント等沢山あり大変励みになります。ところでしばらくアップしていなかったですね。というのも、仕事で忙しかったというのもありますが、なるべくパソコンを使わない日も意識的に作ってるんです。最近SNSなど人と気楽につながることができ、大変便利なんですが、パソコンの使いすぎで頭が痛くなったり、パソコンのせいでほかのことができなくなったり。自分が何ともつながらずむしろ、実際に人に合う時間を作るときも必要だし、一人で何かをする時間も必要かな、と思って、オフにしていました。その間、週末は多くに人に会ったり、外に散歩にでかけたり、本を読んだり。。。色々してました。<br><br>パソコンを使わないっていう日も考えてみればなかなかの贅沢だと思いませんか？<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif">
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<pubDate>Sat, 24 May 2014 07:02:17 +0900</pubDate>
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<title>アクシデント！ケーキを食べてしまったああ。。。！</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日、職場で「ケーキかってきたよ～皆で分けよう」なんて言うもんなので、我慢できずに食べてしまった。その1時間後、頭がぼんやりしてきて、激痛。ケーキには卵もグルテンも、牛乳も入ってるので原因は何かわからないのですが。。<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"><img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　難しいんだよね。皆が美味しいものを食べてると具合が悪くなるのがわかっててもやっぱり食べたくなってしまうのです。</p><br><p>　今日もやっぱり、腕にぽつぽつがでてきてしまった。</p><br><p>　自業自得です。わかってるんですけど、辛いですね。職場の机に、自分宛てに大きく、「もうグルテン食品はしばらくひかえなさい！」<img alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16" height="16"><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">っていつ誘惑がきてもことわれるように色々書いておきました。。。あ～やんなっちゃいますね、本当。でもきっとアトピーなんかで普段、食事制限で色々我慢してる人にはこの気持ちがわかるかな。</p><br><p>　と、いうことで今日は少し調子が悪いので、ブログはこのへんで<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　</p><br>
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<pubDate>Wed, 14 May 2014 05:37:46 +0900</pubDate>
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<title>アトピー患者の血中リノレン酸濃度について　効果のあったサプリ</title>
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<![CDATA[ <p>　アトピー用のクリーム保湿剤をぬってもぬってもそれが吸収されないくらい、かさかさの時、どうしようか悩んでいた時、ある記事をインターネット上で見つけました。そこには、「デヴィッド・ホロビン博士（不飽和脂肪酸の世界的権威）の研究により、アトピー性皮膚炎患者の血中にはγリノレン酸（GLA）が健常者の50％しかないことが判明した」と書いてありました。</p><br><p>　γリノレン酸（GLA）とは正常で健康な皮膚の構造と機能に必要なオメガ6系の不飽和脂肪酸物質のことをいいます。これがなんとアトピー患者には健常者の半分しかないということですから、じゃあ補えばいいいのかな？と思い、早速、困っていた時期に、薬局へいき、この物質が入っている、サプリメントを探しました。</p><br><p>　ちなみに、アトピーによって傷ついた皮膚を回復させるためには、以下の物質もいいらしいです。</p><br><ol><li><a href="http://www.mit-japan.com/ndl/ndl/rinorein.htm"><font color="#000000">γリノレン酸（ＧＬＡ）</font></a></li><li><a href="http://www.mit-japan.com/ndl/ndl/reisi.htm"><font color="#000000">霊芝</font></a>：過剰な免疫反応を調節する </li><li>ビタミンＣ：アレルギー症状を緩和する </li><li>ビタミンＢ６：皮膚を正常に保つ </li><li><a href="http://www.mit-japan.com/ndl/ndl/nyusankin.htm"><font color="#000000">KW乳酸菌</font></a>：腸内環境を整え免疫力を調整する </li><li><a href="http://www.mit-japan.com/ndl/ndl/dha.htm"><font color="#000000">DHA/EPA</font></a><font color="#000000">：アレルギーを改善する免疫調整作用</font></li></ol><p><font color="#000000">　薬局でラッキーなことに、GLA,ビタミンB6,DHAが入っているhair, nail, skinのためのサプリみたいなのを偶然、見つけることができ、今、2カ月試しています。効果でています。<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"><img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"><img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16">アトピーだけでなく、にきびがあまり出来なくなり、皮膚に潤いがでてきて、今ではメイクをしなくても肌が綺麗になりました。もともと、敏感肌なので、メイクをすれば確かに綺麗になりますが、肌が呼吸できない感じがして気持ち悪いから、ファンデーションなど、ぬらなくていいなら、ぬらない方が、肌が綺麗に回復することもあると自分では感じています。肌もわりと潤ってきて、もちろんまだ完ぺきに治ったわけじゃないので、保湿を＋αで続けていますが...それでも、以前に比べたらいい感じです。そして、かゆみも抑えることができています。ビタミンC やDHAは、食べ物でも十分積極的に補えます。でも、なかなか補えない物はサプリメントの力を借りるのもありでしょうかね。</font></p><br><p>　でもサプリだけに頼ってはダメです。普段の規則正しい食生活とライフスタイル、自分に合った食べ物を食べる、などの努力があり、この結果がでてくるのです。</p><p>　</p><p>　女性は、普段から、メイク、生理ナプキン、シャンプーにリンス、制汗剤、香水、ヘアスプレー、洗剤、洋服の洗剤、など、常に化学物質にさらされています。女性のアトピー患者はこれらをとにかく、無添加のものに変えていく必要があると思います。（もちろん男性も。でも化学物質にさらされているという点では女性の方がさらされている量が多い可能性があるのではないでしょうか。）</p><br><p>　上記の努力以外に、最近は化学物質を減らすことにも努力しています。まあ、それはまた今度書くとしましょう<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">明日からまた仕事です。。。先週はちょっとストレスがたまり首が真っ赤になりかゆくなってしまったので、今週は気楽にいけるといいですが。。。また時間のある時にアップしますね<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Mon, 12 May 2014 04:48:22 +0900</pubDate>
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<title>食事制限でみえたものと、健康のありがたさ</title>
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<![CDATA[ <p>　アレルギーの原因がわかったらさっそく除去できるものを徐々に食べないようにしました。けれど、小麦、乳製品が主流のこのアイルランドでそれはそれは大変なことです。と思っていたんですが、実は日本に帰国した時が一番大変でした。なぜかって、食品のアレルギーの項目がとても大雑把すぎて、特に外食が大変でした。こちらのカフェならいつでも豆乳やココナッツミルクでコーヒーを出してくれますが、日本で豆乳のコーヒーを出してくれるのは数店舗しかないです。オーガニック系カフェや、健康にいかにも気を使ってくれそうな、レストランなど。意外と日本の方がアレルギーにたいして対応が大雑把でこれじゃあ、本当に命にかかわるアレルギーを持っている人はかなり大変な思いをしているだろうと感じました。</p><br><p>　どこにいてもそうですが、外食する時は、なんだか、「これ食べれない、あれ食べれない」と言っているとなんだかわがまま言っているみたいで、いつも「ごめんなさい。。。」という気持ちになってしまいます<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16">と、同時に食事制限という生活の中で、ある意味、今まで皆が食べるものは同じという意識が無意識にあったと思うのですが、世の中、宗教や健康の理由で食事制限がある人は実は多くおり、そのことに対して気付くことができたので、例えば、家でパーティーする時など、「あなたは、ベジタリアン？アレルギーはあるか？」などを気遣うことができるようになりました。逆に、皆、食べるものが違って当たり前だという意識を持てるようになったのです。</p><br><p>　1年ほど前、そして、本当に数か月前、いつも波があるのですが、アトピーがかなりひどい時期がありました。寝ようとするととりあえず体がかゆくなり、イライラの毎晩。とりあえずかきたくないけど、かきむしり、罪悪感で泣くことも。さらに次の日シャワーを浴びたくてもひりひりして、全然、気持ちよくない。眠れない。起きれないから仕事に遅れる。それでも頑張って毎日、仕事へ行くが眠くて仕方ない。だるい、辛い、もう耐えられない！<img alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16" height="16"><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">　そういう時期がありました。アイリッシュの彼は、心理学を学んでいるので、こういう時期の私をなんとか救ってくれようとしました。海外では今注目されている、「マインドフルネス」という療法があり、Depression=いわゆるうつ病の人に対する療法でもあるのですが、一番つらい時期に、この療法＝考え方を彼は教えてくれました。毎日、かゆいか、眠いか、だるいか、しか考えられず、とにかく何もなくても涙だけがあふれる時期だったのですが、療法はとりあえず、あったかい布団でのんびりする、美味しい大好きなチャイラテを飲む、好きな人に抱きしめられる、そんな瞬間を幸せと感じてみようということです。</p><br><p><font color="#0000ff">　目をとじてみて、息を吸う、新鮮な風にあたってその瞬間を感じてみる。それに集中してみる。</font>それを感じ、息を吸ってはくというシンプルな事ができることはすごい、ってことに気づいてみる。ちょっとわかりづらいけれど、そういうことに意識を向けてみるという方法です。普段、忙しい生活の中で、私たちは息をすることすら忘れてしまっているかもしれない。<font color="#0000ff">けれど、息をすってはく、というシンプルなことに集中できるようになると、鳥のささやきや雲の動き、全てが美しく感じるようになれるのです。</font></p><br><p>　食事療法をして、好きだったものが食べれなくなり、急には、肌もよくならず、生活にも少し支障があった時期、上記の考えにはすごく支えられました。それを教えてくれた彼には感謝感謝。辛い時期を一緒に乗り越えられたんです。健康ってありがたいのです。笑って一日が過ごせるって本当に幸せなことなのです。全部は書ききれないけど、アトピーが教えてくれたことは沢山あります。</p><br><p>　なぜだか、上記の考えを実行してから、私の体の中で起こっている変化を周りの環境や自然とうまく結び付ける事ができ、人間って、（まあ、当然だけれど）自然の中の一部であり、食べている物によって肌や体に影響を与えるのはもちろんだけれど、地球の生物が食べ物を作っているってことは、地球がきれいじゃないといけない、とある意味ダイナミックなアイディアを自分の中の今まであった想像力を超えて、様々なことはお互い関連し合っているという考えを持てるようになったのです。</p><br><p>　アトピーになったことで食事制限をし、新鮮な野菜やフルーツをより多く食べるようになりました。外食で美味しいものを食べれることは少なくなりましたが、その分、心も体もじょじょに綺麗になりつつあるような気はします。そんな気がするだけかもしれませんが、前よりずっとずっと幸せな気持ちです。アトピーは完全には治っていませんが、そういう気持ちでいられます。今でもたまに、アトピーがひどくなる時もあります。でもそんな時はマインドフルネスの気持ちを忘れないようにしています。</p><br><p>　今、この瞬間、息を吸うことができるのはすごいこと。</p><br><p>　こんな考え昔は持ってもいなかった。けれど、この瞬間瞬間に感謝できるようになると、幸せ感は前よりずっとずっと増したのです。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Sun, 11 May 2014 07:16:58 +0900</pubDate>
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