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<title>水宅配</title>
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<description>水の宅配サービスは家計にも体にもやさしい天然バナジウム水の富士青龍水！500mlあたり83円と超お得！</description>
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<title>キリンビバ子会社、仏の炭酸入りミネラルウオーター発売</title>
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<![CDATA[ <p>　キリンビバレッジ子会社のキリンＭＣダノンウォーターズ（東京・千代田）はフランス産の炭酸入りミネラルウオーター「バドワ」を9月9日に発売する。炭酸が元から含まれる天然水で、泡がきめ細かく口当たりが柔らかいのが特徴という。炭酸がないミネラルウオーターの販売が好調に推移していることから、炭酸入りも拡大の余地が大きいと判断した。</p><br><p>　バドワはフランス中央部のサン・ガルミエが水源で、カルシウムやマグネシウムを多く含んだ硬水。同国では200年以上続くブランドという。330ミリリットル入りペットボトルで、価格は税別140円。関東地方と長野、山梨、静岡の1都9県で販売する。</p><br><p>出典：日本経済新聞</p><div id="inducement"><h3><a href="http://pmall.jp/">プロポリス配合の最高級犬猫専用プレミアムサプリメント</a></h3><p>こだわり抜いたワンランク上のペット専用サプリメント。あなたの家族を守りたいから・・・。選び抜かれた原料と安心の製法でペットのためだけにこだわり抜いて作りました。ご注文は<a href="http://pmall.jp/">ワンランク上の最高級犬猫専用サプリメント</a>をご覧ください。</p></div>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:09:22 +0900</pubDate>
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<title>来場５０万人を達成　伊豆高原旅の駅</title>
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<![CDATA[ <p>　伊東市富戸の伊豆高原旅の駅「ぐらんぱるぽーと」の来場者数が６日、５０万人を達成し、同所で記念式典が開かれた。</p><br><p>　５０万人目となったのは東京都西東京市の五十嵐誠さん（５２）ら家族３人。２泊３日の予定で東伊豆町熱川に宿泊し、帰る途中で立ち寄ったという。五十嵐さんは「熱川には夏の時期に海水浴などを楽しんでいます。節目の５０万人目は光栄です」と話し、くす玉を割った後に関係者から干物の詰め合わせセットなどの記念品を受け取った。</p><br><p>　ぐらんぱるぽーとは昨年１０月にオープン。約２００台の乗用車を収容する駐車場のほか、お土産店や飲食店を整備している。同所は、５０万人達成記念として１０００円以上の買い物客に伊東の天然水「げんこつ山の里水」を先着３００人に配布する。</p><br><p>出典：静岡新聞</p>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:09:05 +0900</pubDate>
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<title>５０００本増産　地元にも潤い</title>
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<![CDATA[ <p>　福島県の須賀川市特産品「岩瀬キュウリ」と地元天然水を使った化粧水や美容クリームが、思わぬ人気商品になっている。 </p><br><p>　キュウリは、保湿成分ヒアルロン酸などによって肌を引き締めたり、潤いを与える効果があると、基礎化粧品やパックなどに利用されてきた。 </p><br><p>　特に夏場は日焼けした肌の沈静効果にも役立つとあって人気が高まり、発売する福島県の須賀川市農業開発公社は、月内にも５０００本を増産することを決めた。 </p><br><p>　キュウリを使った化粧品シリーズは、須賀川テクニカルリサーチガーデン内に進出を決めた、コスメサイエンス（埼玉県朝霞市）と共同開発した。２００５年に化粧水「胡瓜美水（きゅうりすい）」（１８９０円）を、０７年には第２弾となる「胡瓜美潤（きゅうりクリーム）」（２１００円）を発売した。 </p><br><p>　須賀川市は、露地物キュウリで日本一の生産高をほこる。それだけに曲がったり、色が悪く本来であれば出荷できずに廃棄処分にされるキュウリの数も相当なもの、これらをリサイクルして使っているのがミソだ。 </p><br><p>　「環境にもやさしく、特産品の生産高アップなど地元も潤うだけに、現在第３弾となる新商品を企画中」と福島県の須賀川市農業開発公社の開発担当者は意気込んでいる。 </p><br><p>出典：フジサンケイ　ビジネスアイ</p>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:08:45 +0900</pubDate>
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<title>お～いお茶 お抹茶：発売1か月で「既に飲んだ」9％　約4割が「購入に前向き」</title>
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<![CDATA[ <p>　伊藤園は、飲用時に抹茶と天然水を混ぜ合わせて作る抹茶飲料「お～いお茶 お抹茶」を1都9県（東京、神奈川、千葉、埼玉、栃木、茨城、群馬、山梨、長野、静岡）で6月30日に発売した。キャップには豊かな旨みが特徴の抹茶を1本あたり1.2g内蔵。キャップを開栓すると、抹茶が内フタとともにペットボトル内の天然水に混ざり、溶け合う。再度キャップを閉めて、よく振ることで、鮮やかな緑色をした抹茶ができあがり、飲むことができるという。 </p><br><p>　この商品に対する評価などを、月1回以上市販の茶系飲料（緑茶、烏龍茶、紅茶、ブレンド茶）を飲む15歳（中学生は除く）以上のインターネットユーザーに聞き、300名の回答を集計した。調査の実施期間は2008年7月28日～30日の3日間。 </p><br><p>※この調査は、発売1か月後に第2回調査として行いました（第1回調査は、発売1週間後に実施しています）。 </p><br><p>　275mlペットボトル入りで、希望小売価格（税込）は198円。 </p><br><p>出典：C-News</p>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:08:21 +0900</pubDate>
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<title>名水使ったコーヒーゼリー人気　但馬高原植物園</title>
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<![CDATA[ <p>　兵庫県香美町村岡区和池、但馬高原植物園内のレストラン・ヒュッテブルネンの夏のメニューに「かつらの千年水」を使ったコーヒーゼリーが加わり、静かな人気を集めている。</p><br><p>　千年水が「平成の名水百選」に選定されたのを記念して提供を始めた。苦味や雑味がなく、まろやかな味に仕上げている。</p><br><p>　ゼリー用のコーヒーは、豆とかつらの天然水を京都市内の専門業者へ運び、八十五－九十五度の湯で抽出。品質劣化を防ぐ業者独自のパッケージでレストランに搬入している。</p><br><p>　レストランでコーヒーにゼラチンを混ぜる時は、香りを逃がさぬよう加温を六十度以下に抑えるなど配慮。シンプルにシロップとミルクを添えて四百円で提供している。</p><br><p>　田辺光敏料理長（44）は「作りたてを出したくて、一日に平日は十個ほど、週末には三十個ほどを作っています。まろやかでコクもあり、コーヒー好きの方に人気があります。さらに人気が出れば量も増やしたい」と話していた。</p><br><p>出典：日本海新聞</p>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:08:00 +0900</pubDate>
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<title>エア・ドゥ、「網走の天然水」を機内フリードリンクサービスで提供</title>
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<![CDATA[ <p>　エア・ドゥ（HD）は8月1日から、阿寒国立公園の藻琴山の湧水を使用した「網走の天然水」を機内のフリードリンクサービスに導入する。網走市から無償で提供を受けたもので、2リットルのペットボトル200本がなくなり次第、終了とする。対象路線は東京と札幌、旭川、函館、女満別を結ぶ4路線。HDではこれまでも、北海道産品のフリードリンクサービスや機内販売を実施してきており、今後も「北海道の翼」として北海道産品の認知度向上と需要喚起、北海道経済の発展に貢献することをめざす。</p><br><p>出典：トラベルビジョン</p>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:07:40 +0900</pubDate>
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<title>東洋インキ製造、クマザサを使ったペットボトル飲料「笹まろやか茶」</title>
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<![CDATA[ <p>　東洋インキ製造は、イネ科植物のクマザサ葉の粉末を使ったペットボトル飲料「リオナチュレ 笹まろやか茶」を2008年8月4日から本格販売する。通常の日本茶粉末に比べて独特の甘味があるのが特徴。内容量は340mlで、希望小売価格は200円。同社のペットボトル飲料は初めて。 </p><br><p>　遮光性と密封性に優れた特殊ペットボトルのキャップ部分に北海道産クマザサ葉粉末1gを封入。開栓すると粉末がボトル内の天然水に落下する仕組み。いったんキャップを閉めてボトルをよく振ることで、新鮮なクマザサのさわやかな香りと味が楽しめる。 </p><br><p>　同社は、クマザサから独自製法で抽出した「ササエキス」を使った健康補助食品「リオナチュレ」を展開。2007年7月に開いた創立100周年記念の関係得意先向けプライベートショウで笹まろやか茶をノベルティグッズとして紹介。好評だったため、製品化した。 </p><br><p>　当初は、首都圏や札幌などで12店舗を展開する東京急行電鉄ショップ「ranKing ranQueen（ランキンランキン）」の各店舗、北海道全域の「生活協同組合コープさっぽろ」、静岡県西部の「遠鉄ストア」などで販売し、順次販路を拡大する予定。また、同社グループ企業の東洋ビーネットから、24本入り4800円でオンライン販売も行う。</p><br><p>出典：日経トレンディネット</p>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:07:15 +0900</pubDate>
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<title>谷川俊太郎さんがトークショー、米「ピーナッツ」日本語版40周年で</title>
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<![CDATA[ <p>　ミッドランドホール（名古屋市中村区名駅4）で7月30日、米コミック「Peanuts（ピーナッツ）」の日本語版40周年を記念し刊行された「1960年代オリジナル『Happiness』シリーズ」の復刻記念イベントが開催された。</p><br><p>　同イベントには同書を購入した約70人が集まり、翻訳家の谷川俊太郎さんによるトークショーのほか、同コミックの登場キャラクター8人（スヌーピー、チャーリーブラウン、ウッドストックなど）に谷川さんが贈った詩を紹介するパネルも展示された。</p><br><p>　復刻版となった書籍は、「スヌーピーのしあわせはあったかい子犬」「スヌーピーの安心は親指と毛布」「スヌーピーの友達がほしい」「スヌーピーの大好きって手をつないで歩くこと」の4作。クラシックなイラストで描かれたミニブック（主婦の友社・刊、1,470円）で、すべて谷川さんが翻訳している。</p><br><p>　同イベントでは同書の著者、故チャールズ・M・シュルツさんの夫人が40周年記念のメッセージ（ビデオレター）を贈るほか、スヌーピーが宇宙に行った（大気圏を越えた）唯一のアニメキャラクターであることなど、スヌーピーが世界的に有名である武勇伝などを紹介。</p><br><p>　トークショーで谷川さんは、スヌーピーとの出会いについて「アメリカの新聞にはたくさんの漫画が載っているが、スヌーピーだけは他の漫画と違った。知的な発想で描かれており、どこか自分と近いような印象を持った。もちろん絵も良いが、会話文がとにかく面白かったので翻訳してみたいと思った」と当時の心境を披露した。</p><br><p>　トークショー後半では、「翻訳する時に意識していることは？」という参加者の質問に対し、谷川さんは「翻訳は詩の創作とは違う。原文にできるだけ忠実であることと、日本人が理解できる内容にすることを意識している」と答えた。「著者のシュルツさんとは似通った感性を持っている気がする。ただ、彼はスポーツマンなので、その点だけは異なる（笑）」とも。</p><br><p>　トークショー終了後にはサイン会や写真撮影が行われたほか、モンドセレクション大金賞を受賞した龍泉洞の天然水を使用したドリンク「スヌーピーおいしい水」が土産として配られた。</p><br><p>　参加者は女性が大半だが、年齢層は子どもから大人までと幅広かった。</p><br><p>出典：名駅経済新聞</p>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:06:54 +0900</pubDate>
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<title>ＮＹファッションウィークでパタゴニア南氷床の天然水配布、ライバルは日米高級飲料水-チリ</title>
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<![CDATA[ <p>　9月に開催される「ニューヨーク・ファッション・ウィーク」―チリ人デザイナー、マリア・コルネホのコレクション会場では、チリ南部パタゴニア南氷床「カンポ・デ・イエロ・ノルテ」の天然水をボトリングした飲料水「Crevasse」が来場者に配られるという。</p><br><p>　ファッション・ウィークでCrevasseを配布するのは、製品の製造・販売元であるチリ企業「Waters of Patagonia」。パリやニューヨークの高級レストランなどをターゲットと考えており、欧米では来年中の販売開始を視野に入れているという。</p><br><p>　現在のところ価格については発表されていないが、1本35米ドル（約3800円）の米国「Bling」や日本の「フィネ」などと同じく高級飲料水として販売される見通し。</p><br><p>　「“Crevasse”にはロマンチックな雰囲気を持たせたかった」と商品開発担当。マーケティング戦略では、チリ南部で難破した船の逸話を引用、唯一の生存者（詩人バイロンの祖父にあたる英国人）が漂流中に飲み続けたのはパタゴニア南氷床の氷河水だったことをアピールするという。</p><br><p>出典：Web-Tab</p>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:06:36 +0900</pubDate>
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<title>山梨　日本一の水道水ゼリーデビュー</title>
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<![CDATA[ <p>富士吉田の菓子屋が開発　富士山と並ぶ自慢の水　本来の甘みが好評 </p><br><p>　水道水で作ったゼリーはいかが――。富士吉田市の菓子屋が、開発、販売したゼリーが話題になっている。富士北ろくは忍野八海（忍野村）の天然水が有名だが、「地下からくみ上げた吉田の水道水も味では負けません」と水自体が持っている甘い風味を生かしたのが受けているという。 </p><br><p>　「吉田の水ゼリー」を開発したのは、同市新西原１丁目の菓子屋「アーヴェント」。上吉田地区からくみ上げた簡易水道の水を使った。水自体が持つほのかな甘みが、そのまま残っているのが特徴だ。６月から同店で販売され、定価は１２０円。袋の原材料名には、「上吉田の水道水」と示した。 </p><br><p>　同市の大半を占める簡易水道は、天然水に負けないおいしさを誇る。水道料金も全国で指折りの安さだ。このため、地元では「富士山と水道水が自慢」という。 </p><br><p>　こうしたことに目をつけたのが店のパティシエ、輿石得郎さん（６２）。「いい水道水があるなら、天然水を使わなくてもうまい菓子が作れる」。３年ほど前、水道水を使ってゼリーを開発。常連客に配ったら、評判が良かったため、販売を決めた。 </p><br><p>　「吉田の水道水は軟水のため、菓子作りには最適」と輿石さん。商品化を決めてから、水の味を殺さないような砂糖などの材料を探した。ただ、低温で長時間滅菌するため、大量生産はできない。「観光名物にするほどの余裕はないし、もうけにもなりません」 </p><br><p>　輿石さんは若い頃、音楽関係の仕事で全国を飛び回った。各地の水を飲んだが、「吉田の水道水は日本一」と確信し、「ゼリーを通じて、そのことを多くの人に知ってもらいたい」と話す。 </p><br><p>出典：朝日新聞</p>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 20:06:08 +0900</pubDate>
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