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<title>ひとりでは想像すらしなかったあなたへ</title>
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<description>あなたが輝き、豊かに生きるkeep your mind clear and your heart open</description>
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<title>「最高のリーダーほど教えない」を出版いたしました。</title>
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こんにちは。鮎川詢裕子です。 やる気がないように見える部下、ぶつかりがちな相手への対応マネジメント能力をどう高め、どうやって人を育てたらいいのかといった悩みをよく相談いただきます。 私も以前、相当悩んできました。 そして、幸運にも素晴らしいメンター、リーダーに出会ったり、世界的なトレーナーとの出会いによって大きく変化してきました。 素晴らしいリーダーは、全く異なる考えをしていて驚きました。今まで必死に行ってきた努力は方向性が違っていたのです。頑張っていたのに、無駄なところにエネルギーを使っていた
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<dc:date>2018-12-05T08:19:50+09:00</dc:date>
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<title>【小さな１歩】</title>
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こんにちは。鮎川詢裕子です。 ７月からある実験を始めています。年初にふと湧いてきたイメージこれはずっと昔からテーマとして持っていたものだと思うし昨年南米アマゾンの旅で受け取ってきたエッセンスその一カ月前のVisionQuestで見えたVisionにも通じている気がしています。湧いた感覚をカタチにしていくって難しい。誰が一体賛同してくれるのだろう　ただ、その後いろんな直接的・間接的な体験を重ねる度に「やっぱりこれなんだ」という感覚がやってくるので前に進むことに。まずは他の人はこのイメージをどう思う
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<dc:date>2017-07-15T15:43:09+09:00</dc:date>
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<title>気づいたこだわりを手放す</title>
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 こだわりに気づくことでどうなったかといえば、おとといの平行線だった打合せ。 「この取り組みでは質の担保が何より重要だ」というこだわりに気づきどうなったのかというと、「へえ～、私は”質の担保が何より重要だ”っていう中にいたんだ。そう考えてたんだ。」と、はまって自己同一化していたこだわりを少し遠くから見つめる自分に気づき苦しい感覚から解放されて澄んだただ居る感覚です。 同時に、これまで自分のこだわりに固執し、素直にものごとに向き合っていなかったと気づき起きていることの中にただ入って、素直に取り組ん
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<dc:date>2017-01-18T09:49:29+09:00</dc:date>
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<title>かさぶたが剥がれるように</title>
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   こんにちは。鮎川詢裕子です。 昨日のこだわりを客観視するとの続きをお話しします。 自分が何にこだわっていたのかがわかるようになると、どうなるのでしょうか。 まるで背後からそのこだわりを見つめる自分の存在に気づくことができます。  実はこの存在、いつも私たちの中に存在しているわけですが、そのこだわりの方に埋没してしまうとはまりこんで見えなくなります。 このこだわりは、これまでの人生の中で役に立った何かです。このこだわりを持つことによって、救われたり、上手くいったり、困難を乗り越えられた大事な
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<dc:date>2017-01-17T18:48:43+09:00</dc:date>
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<title>こだわりを客観視すると</title>
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こんにちは。鮎川詢裕子です。  昨年アマゾンの旅以降、こだわりを意識的に手放す数が増え続けています。 自分の思考がどんな解釈に基づいているのか、出来事に対して自分の反応に気づくことが多くなりました。 例えばあるプロジェクトで、依頼したものとアウトプットが異なり、受け入れられない自分ががいました。粗(あら)ばかりが目に付いて、何とか軌道修正を図るべく依頼を受けてくれた人と話し合いをするのですが、平行線。  私の根底にあるのは、「この取り組みでは質の担保が何より重要だ」という前提で、当然だと思ってい
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<dc:date>2017-01-16T09:27:39+09:00</dc:date>
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<title>秘境アマゾンの森　アチュアル族を訪ねて</title>
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こんにちは。鮎川詢裕子です。 昨年10月に機会があったら必ず行くと決めていた南米エクアドルに行きアンデス山脈とアマゾンの熱帯雨林に住む2つの先住民を訪ねてきました。なんで？どうしてそうなったの？なにかあったの？うわぁ！すごいね！と周りからいろんな反応をいただきつつ、どうして行くのかというと、大きなものは先住民の人達の精神性や価値観、隔絶された土地で豊かに暮らすと言われている感覚に触れてみたい。そこで今実際に何が起きているのか。私たちとどう繋がっているのか、いないのか。今後を生きていく上での鍵を見
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<title>はや4日</title>
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新たな年が始まりました。皆さんと、かかわる全てのつながりが豊かな1年でありますように。昨年は30日に実家に帰れて幼なじみや中学校までの同級生たちとの忘年会に参加できました。いつも場をつくって声をかけてくれる皆の温かさが沁みます。当時ほとんど話さなかった同級生とも、不思議なくらい話せるのが嬉しい。今だから話せる話や関係性っていうのがあるものですね。 今回、実家に帰ってみると、両親が風邪気味でいつもと少し違うお正月になりました。年末は実家の大掃除を集中して行い毎日家事を行っていて、気がついてみると3
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<dc:date>2017-01-04T23:01:33+09:00</dc:date>
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<title>何がいいかどうかなんてわからなくていい</title>
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こんにちは。鮎川詢裕子です。 今朝５時半に目覚め、東側の窓をあけると、限りなく地上に近い位置に暗がり中に浮かぶ細く光る月が見えました。とても美しくて、歓びが湧いてきました。 それからメディテーション後に目を開けてみると、太陽の光ですっかり明るく照らされています。 確かに地球に生きているんだなぁ、と実感します。 「人生とはつながりを感じて生きることそのものである」と昨年10月の旅で話してくれたアンデスに住むケチュア族の人達を思い出します。彼らは物質的に多くのものを持っていませんが人と同様に太陽や山
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<title>おかげさまで昨日退院しました</title>
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一週間ほど昨日までに病院にお世話になっていましたがおかげさまで昨日退院しました。生れて今に至るまで病気で入院をしたことがなく初めての貴重な体験になりました。今回は腹痛がきっかけででの入院でした。前日晩から激痛で唸り、翌昼に救急車で搬送される時に横になることも出来ませんでした。最初に診察を受けた際には問題ないであろうとの診断で最終的に虫垂炎であろうと診断を受けた時には膿が体内に出ていました。オペ続きで時間がなく、スタッフも足りなくて転院の話もでていたのですが、きっと膿が出始めていると判断し、オペを
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<dc:date>2013-12-16T00:12:32+09:00</dc:date>
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<title>「もの」を見極めるチカラをつける</title>
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こんにちは。鮎川詢裕子です。「もの」と向き合い「本当に大切だと感じられるもの」と過ごすように心がけていると、「もの」が自然と減っていきます。今も理性や損得勘定が働き、手放せていないものがまだありますが、感覚は答えを知っています。おそらく自分の中で心の整理が行われているので時間の問題でしょう。「もの」との別れはスッキリする気持ちよさもありますがつらい部分もあります。だからこそ、不思議に思われるかもしれませんが、この手放す「もの」を通して学んだ気づきを受け取り、感謝を伝えるようにしています。（セッシ
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<dc:date>2013-03-27T22:34:08+09:00</dc:date>
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