<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>リフォームする人のために</title>
<link>https://ameblo.jp/nawrousl/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nawrousl/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>リフォームする人のために</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>これからの長い人生、</title>
<description>
<![CDATA[ これからの長い人生、人に頼らなければ牛活できないもどかしさからできるだけ早く脱却して、ご自分の世界を見出してほしい。<br><br>悪くなった身体状況をリフォームだけでカバーするには限界がある。<br><br>あとはそこに住む人の気持ち次第だ。<br><br>ご躯人、子どもさんたち、皆が暖かく一生懸命だから、きっと乗り越えて下さるだろう。<br><br>トイレにおける排泄の自立は皆の願いです。<br><br>「バリアフリーリフォ一ムを知る。<br><br>人の手助けを借りずにトイレに行きたい。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nawrousl/entry-11239326709.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 14:00:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夫妻の部屋も人れ替わり、</title>
<description>
<![CDATA[ 夫妻の部屋も人れ替わり、扉は広く、人りやすいよう斜めの位閥になっている。<br><br>車椅子で生活するために、建築としてできることはほぼパーフェクトだ。<br><br>ご・工人は、まだ皆がこの生活のペースになれず、不安定な部分があると話した。<br><br>それは無理もないことだろう。<br><br>これまで家事をすべて切り盛りされていた方が、やっと自分のことができるまでに回復されただけだから。<br><br>「少しずつ、何か趣味でもされたらいかがですか」と夫人に話しかける。<br><br>「そうね、何がよいかしら」と言うので、「パソコンを覚えられたら。<br><br>インタrネットで木当に世界は広がりますよ」と勧めてみた。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nawrousl/entry-11239326072.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 13:59:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>補装具をつければ、</title>
<description>
<![CDATA[ 補装具をつければ、杖で少しは歩ける程度に回復するということだから、二階のトイレは、広げて車椅子でそばまで行かなくても、手すりを利用すれば大丈夫だろ弓。<br><br>皆の意見がエレベーター設置でまとまった。<br><br>あとは工事費の問題だけだ。<br><br>この家を建てたという工務店の力が、工事方法を工夫して安く押さえる努力をするということで、打ち合わせは終rした。<br><br>工事が完成したということで、町び訪問した。<br><br>夫要が迎えてトさった。<br><br>「思ったより自分のことができるようになり、ほっとしている。」とご主人が言う。<br><br>エレベーターに乗り、二階へあがる。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nawrousl/entry-11239325308.html</link>
<pubDate>Sun, 27 May 2012 13:58:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トイレを広げるため、</title>
<description>
<![CDATA[ トイレを広げるため、廊下に面している洗画台を移設させることを検討した,ふと、このスペースにエレベーターが設置できることに気づいた。<br><br>「予算はどの程度考えていますか。<br><br>費用はかかりますが、この場所にエレベーターが設置できると思うのですが」「E事費その他全部で五〇〇力円が限度です」とのご主人の答えを受けて、r務店が「なんとかなるでしょう。<br><br>トイレを広くするのは止めて、こちらに費用をかける方がいいかもしれない」と、エレベーター設置の是非について、皆で相談する。<br><br>階段昇降機は、座位が保てなくなると使えなくなるし、移乗が難しい。<br><br>建築的に設置が可能で.費用をかけられるなら、上下の移動にはエレベーターの設置が好ましい。<br><br>一階にいた理学療法+も加わり、他のところの工事を最小限にするよう検討する。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nawrousl/entry-11239324878.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2012 13:57:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一階にも部屋はあるが、</title>
<description>
<![CDATA[ 一階にも部屋はあるが、同居している母親が使用しているので、変えられない。<br><br>1階ともに、トイレ、洗面設備はある。<br><br>浴寮、居間、<a href="http://www.abinet-tama.co.jp/">マンション リフォーム</a>のダイニングキッチンは一階だ。<br><br>2階への昇り降りのため、階段昇降機の設置を検討する。<br><br>車椅子に乗ったままで、階段のそばに来てもらう。<br><br>普通の廊下幅から、直交した階段にぎりぎり近づき、階段昇降機へ自分で移乗できるか、理学・療法士の方にも見てもらう。<br><br>少し距離があり、訓練すればなんとか可能だが、結構むずかしいそうだ。<br><br>リハビリを頑張ってもらうしかない、と思いつつ二階にあがり、トイレ、洗面部分を検討する。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nawrousl/entry-11239324354.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2012 13:55:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エレベーターの設置</title>
<description>
<![CDATA[ エレベーターの設置。<br><br>五四歳女性が脳内出血で片麻痺となり、要介護度二で、車椅子を使用するということで、お宅に伺った。<br><br>鉄骨造り一階の戸建住宅だ。<br><br>希望は階段昇降機の設置、トイレ、浴室の改修。<br><br>今日は、ご本人と病院の理学療法士(PT)、ソーシャルワーカー、ご主人、地元店、ケアマネジャーと大勢である。<br><br>これまで夫人の部屋は二階だったが、日中部屋で過ごされることも多いだろうとのことで、夫妻の部屋を日当たりのよい部屋へ交換する。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nawrousl/entry-11239323335.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2012 13:54:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
