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<title>naya の部屋   …神様とお話</title>
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<description>nayaが神様から受け取ったメッセージ、神霊との対話、未来人、或いは過去の存在から聞いた話など、溢れる程の情報を、一人でも多くの方々にお伝えしていくことになりました。それは、希望ある未来の為に。私たちが光(希望)となり、世を照らしていく為に。</description>
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<title>奇跡とは</title>
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<![CDATA[ <div>奇跡とは</div><div><br></div><div>奇跡とは、最も自然なこと</div><div><br></div><div>水の流れは、堰き止めるものがない限り、必ず流れていきます。流れにくいところがあれば、別のところから流れていきます。必ずです。</div><div>気の流れも同じです。</div><div>「水」という字は「木」という字と同じですので、同じ発音の「気」と同じです。</div><div>水も気も、必ず流れることが自然であり、私たちの身体には水も気も流れており、流れていれば澱むことなく循環し、そして身体を突き抜けて天と地(地球の中心)にも繋がっています。</div><div><br></div><div>この流れを堰き止めるものは、、</div><div>身体の凝りと心の抵抗です。</div><div>この抵抗さえなければ、水も気も、身体を流れて巡り、天と地に繋がります。天と地に繋がれば、水も気も、大きく循環し、身体の隅々まで流れて潤い、澱むことなく巡ります。</div><div><br></div><div>この状態でいれば、身体はどんどん健康になりますので、身体の不調も、奇跡の様に治ったり整ったりします。でもそれは奇跡ではなく最も自然なことであり、奇跡と呼ばれることは、実は最も自然なことだったのです。</div><div><br></div><div>自然に流れる水と気の流れを堰き止めないだけで良いんです。</div><div><br></div><div>そして、この仕組みは身体だけではなく、様々な現象も同じ仕組みで起きています。自然に流れる水と気に乗れば、劇的に素晴らしい人生であり、願いは全て叶います。</div><div><br></div><div>具体的な方法はまた書かせて頂きます。</div>
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<pubDate>Sun, 25 Jun 2023 22:48:51 +0900</pubDate>
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<title>体という神   もうひとりの私　　〜 癌が消えた話 〜</title>
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<![CDATA[ <div>身体という神 &nbsp;もう一人のわたし</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; 〜癌が消えた話〜</div><div><br></div><div>私たちの心を誰よりも深く感じ取り、理解し、そして常に寄り添ってくれているのは、この身体です。</div><div><br></div><div>癌や腫瘍は、弱いところに、はじめ、それはその場所を護る為にできます。</div><div>例えば、私の場合、日常の中で消化したいことが増えすぎて、自分でも気付かない我慢も含め色々なものを溜め込んでしまった為に、腸に現れました。そして、腫瘍が大きくなり、今度は大腸が、腫瘍のできたその腸を、まるで庇うかの様に呑み込みはじめ、腸重積という症状で緊急入院しました。</div><div>重なった腸は壊死していて当然のところでしたが、大腸が巨大に膨れ上がり、飲み込んだ大腸も、飲み込まれた腸も、どちらも血が通い生きていました。</div><div>身体が、もうこれ以上は無理！というところで、絶妙なタイミングで発覚し緊急入院となり、人生が大きく変わることになったのです。</div><div><br></div><div>人生の改善の時を迎えると、状況が身体の機能と同じところに問題としてあらわれることがあります。</div><div><br></div><div>胆(きも)が冷えたとか、身が縮む想いとはよく言ったもので、怖い思いをすると臓器は縮み上がり、悲しい時にはぎゅ〜っと捩れるんです。心を一番わかってくれて反応してくれるのがこの身体です。</div><div><br></div><div>身体の不調は、本当は誰でも自分で治せるのですが、あまりにも放置したり、弱っていたりすると、医療のサポートを必要とすることもあり、いつもは倒れるまで病院に行かないこの私も、病院で命を助けて貰ったことは事実、、江戸時代でしたら何回も死んでます、、</div><div><br></div><div>身体に不調が起きた時は、その場所に意識を合わせると、その理由と、状況がわかります。どうしたいかもわかります。</div><div><br></div><div>理由がわかったその時には、自分の本当の想いがわかり、負担をかけた身体にごめんなさいと、ありがとうの想いで溢れます。そして、これからどう生きたら良いかが見えてきます。</div><div>その時、、</div><div>身体に起きた問題は、跡形もなく消えてしまうのです、、</div><div><br></div><div>私の場合、癌が消えたのが、はたして一瞬だったのか、三日だったのか、一週間だったのか、それはわかりませんが、癌であると告げられてから一週間後の手術の時には、癌細胞は全て消えており、そればかりか、胆嚢にあった石(昨年は胆嚢炎で緊急入院)までが消えていました、、更に、、胆嚢炎の手術をした傷跡までが、癌が消えた同時期に、僅か数日で跡形もなく消えてしまったのです、、</div><div><br></div><div>… &nbsp;しかし、たまたま私の場合は色々と消えましたが、これは非常にデリケートな問題で、消えたから良いということでもなく、威張れることでもなく、それでも病気や問題が消えない場合は沢山あります。それは、何か別の理由、今回の命の理由がある場合です。ですので、私の体験を書いて良いものかと大変迷いました。癌を消したことではなく、この体験を通して私の想いは別のところにあります。この身体という神について、奇跡というものについて、書きたいと思いました、、( 奇跡については、この後にまた書かせて下さい。)</div><div><br></div><div><br></div><div>昔、何かの本？でしょうか、印象に残るお話を読みました。</div><div><br></div><div>死んだ男性が人生を振り返りながら、隣に神様がいて話しています。(あ、作り話です。)</div><div>男性が上空から人生を振り返ってみると、二人分の足跡があることに気づきました。</div><div>「神様、私の人生の足跡に、もう一人(二人分)の足跡がありますが、誰の足跡でしょうか」</div><div>神様「あれは、お前と一緒に歩いてきた私の足跡だよ。」</div><div>感激した男性は、しかし、自分の一番苦しかった時代の足跡を見ると、一人分の足跡しかないことに気づき、神様に抗議しました。</div><div>「神様！私が一番苦しかった時に、何故あなたは私と一緒にいて下さらなかったのですか！なぜ私を一人にしたのですか！私があんなに辛く苦しかった時に！一番あなたを必要としていた時に！何故私を一人にしたのですか！」</div><div><br></div><div>すると神様は言いました。</div><div><br></div><div>「あの足跡は、苦しいお前を抱いて歩いた 私の足跡なのだよ。」</div><div><br></div><div><br></div><div>…… たしかこんなお話でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>身体はまさに この神の存在です。</div>
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<link>https://ameblo.jp/naya38/entry-12808840644.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jun 2023 15:47:01 +0900</pubDate>
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<title>神様から聞いた占いの話 その④  = タロットカードについて =</title>
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<![CDATA[ さてさて、手相術、そして方位術に於いては深く納得でき、これは占いと呼ぶべきものではないと、真剣に学んだその後のことです。次はタロットを学ぶことになりました。<div>直感で「あとひとつ、タロットを学ぶ！」と自分で決め、めちゃめちゃ張り切って回りに宣言した私、いよいよ学ぶことになった あるお昼下がり、とぼとぼ歩きながら思いました。</div><div>「でもな、タロットって、占いよね。手相術も方位術も占いとは違うけど ( 占いではない ということに価値観を持っていたその時の私 ) タロットこそ、正真正銘の　占い　よね。占い　よね&nbsp; 。　占い　　　よね　。」</div><div><br></div><div>神様は、そんな私にすかさずこう仰いました。</div><div><br></div><div>( タロットは )</div><div><br></div><div><br></div><div>『 潜在意識より 叡智を引き出す 』</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あ┉　あ、あぁ、まぁ、うん、まぁ、確かに、うん、そうなんだろうな、うん、う┉　ん　┉</div><div><br></div><div>人生におこりうるほぼ全てのことはタロットカードで現すことができ、カードによって潜在意識に働きかけ 叡智を引き出す のだと、この時 神様はそう仰いました。</div><div><br></div><div>しかしこの一回 ( 一回のお告げ ) で今一つ理解が深まらなかった私は、この直後 タロットを学ぶ上で まる3日ほど非常に傷つき、大混乱しました。そしてそのお陰で、その後はまるで裏向きのカードが次々に表に変わっていくかの様な急な展開が続き、思いがけずタロットの真意を知ることになったのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>トートという存在が言いました。( あ、神霊的な存在の )</div><div>( 元々のタロットカードの始まりは )</div><div><br></div><div>( トートが ) 弟子たちを育てる為に考えた&nbsp; 　と。</div><div><br></div><div><br></div><div>弟子たちをどう育てたのかは、そして始めはどんなカードだったのかは、別の機会にお話させて頂くこととして、トートはタロットカードに於いてこう言います。</div><div><br></div><div><br></div><div>見えないものを見せた　( 本人が見えていないものを見せた )</div><div><br></div><div>と。</div><div><br></div><div><br></div><div>見えていないもの、それは本人が気付いていない深層心理であったり、現状であったり、当然の予測であったり、時と場合によって様々ですが、とにかく、見えてない真実のことです。</div><div>本人の顕在意識 ( あ、普通の意識 )がそれを知る ( 気付く ) ことによって、冷静に現状を捉え、問題があれば解決へと考えや行動を正すことが出来ます。</div><div>カードはあくまで、見えてない真実を伝えてくるのみ。</div><div>タロットカードは それはそれは見事にドンピシャリと正しく伝えて来ますが、ああしなさい こうしなさい こうすると良い これは駄目 それも駄目 等のアドバイスは一切言いません。ましてや、怒ったり脅したりもしません。</div><div><br></div><div>出たカードを見て真実を直視し、そして本人が考えるのです。</div><div>占い師はその手助けをします。</div><div><br></div><div>ならばどうしよう、と考え、行動することによって、変わるのです。</div><div>タロットも手相と同じで、今のままだと こうなるよ。と伝えて来ますので、修正可能な事は多いのです。また、修正出来ない事だとしても、心のあり方を変えることにより救われるのです。<br></div><div><br></div><div>因みに、実はカードは、潜在意識が混ぜ合わせています。</div><div>そして、占う側がカードの意味を読み取れなくても、カードは正しく出ます。読み取れないだけで、正しく出るのです。</div><div><br></div><div>これは、全ての人に於いて、いかに潜在意識は全てを知っているか ということの証明と、いかに顕在意識はそれに気付けないか ということの二つを証明しています。</div><div><br></div><div>&nbsp; 余談ですが、全てを知る潜在意識から発するメッセージを、顕在意識が正しくキャッチできたなら、それはもう一流のサイキックですね。</div><div><br></div><div><br></div><div>タロットカードは、潜在意識からのメッセージを、顕在意識が受け取る為の ひとつのツールといっても良いかもしれません。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それと</div><div><br></div><div>一般的に言われています解釈とは根本的に違う解釈のカードが沢山沢山あります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>また書かせて頂きます。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 01 Jul 2018 18:05:52 +0900</pubDate>
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<title>神様から聞いた占いの話 その③ = 手相は人生の設計図 =</title>
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<![CDATA[ 自分の人生はどんな人生なのか、何歳で結婚するとか、何歳の時に成功するとか、どんな仕事が向いているのか、それは上手くいくのだろうか、病気の心配はないのか、どんな運命を持って生まれたのだろう、今のままで良いのだろうか、<div>これらの答がわかったなら、どんなに良いでしょう。</div><div>不安は消され、信じた道を邁進することが出来るでしょう。</div><div>事故などの大きな障害がいつ起きるのか、わかっていたら、事前に回避することが出来るでしょう。病気や離婚の危険があれば、気をつけて過ごすでしょう。自分の才能がわかれば天職を見つけられるでしょう。</div><div><br></div><div>実は、神様は仰います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br><div>手に知らしめてある<div><div><br></div><div>と。</div></div></div></div><div><br></div><div><br></div><div>はじめから、大まかな人生の設計図は、ちゃんと手に書いてあったのです。</div><div>手相は占いではなく、もともと書いてあるものだったのです。</div><div><br></div><div>もし、手相を誰かに占ってもらい、その結果落胆している方がいらしたら、その占い師は間違っていますので安心して下さい。手相は幸せになる為に読み解いていくものです。</div><div>そして、手相は変わります。 生き方によって、考え方によって、努力によって、様々な理由で変わります。</div><div>私は、今は全く線が無い場所に これから先に出てくる開運の線 というものが見えるのですが、その 今はない線が見えたら、本当に、その線は出てきます。それはお客様にもお伝えしていますが、これが、本当に出てくるのです。</div><div><br></div><div>私の師匠が、世の中に出ている手相の本は、その８割が間違っていると教えてくれました。本当にその通りです。なので、もし本を見て落胆している方がいらしたら、元気を出して下さい。</div><div>それと、手相学は統計学でもありません。統計学という判断は、実はあとづけ です。統計学でもなく、占いでもなく、そのまま書いてある！のです。</div><div><br></div><div>手相は変化します。</div><div>今のご自分の手相というものを、知っていても、知らなくても、どちらでも大丈夫。要は、自分の人生を信じる　ということをお伝えしたくて書きました。ちゃんと手に書いてある、ということは、自分のこの体、この意識は、これから進む道を知っている、という証拠なのです。そして、手相が変わる、ということは、この人生、努力で改善していくことが可能である という証拠なのです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 27 May 2018 19:49:23 +0900</pubDate>
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<title>神様から聞いた占いの話 その② =方位術は神の法 =</title>
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<![CDATA[ <div>私たちは、生まれる時に、その時その場所に来ている気 ( 磁力 ) と同じ磁力を持って生まれ、地球という生命界に対応するという話を&nbsp;</div><div>神様から聞いた占いの話 その① = 相性とは何か =　で書かせて頂きました。</div><div>そして、その磁力が、大雑把に分けると 九 あることも書かせて頂きました。( 九気九神 ともいいます。)</div><div>ぐるぐると地球を巡りめぐる 九 の磁力の中で私たちは生きていくのですが、自分の磁力と合う磁力の中にいる時もあれば、合わない磁力の中にいる時もあります。</div><div>自分と合う磁力の中にいれば、勘も冴え、肉体も心も元気 ( 文字通り 生まれた時に身につけた 元の気 )でいられるのですが、合わない磁力に触れれば、勘も鈍り、体内を巡る水の流れや気の流れも滞るので、失敗したり、時に病気になったり、ツイてない状況になりがちです。</div><div>私たちはこの地球での一生の間に、合う磁力も合わない磁力も様々な影響を受け、ツイている時もあれば、ツイてない時もあり、勘も冴えてヤル気に満ちた健康な状態もあれば、何事も上手く行かない時期もあり、という様に、良いも悪いも様々な経験をして成長していく仕組みになっています。即ち、</div><div><br></div><div>九気九神に育てられるのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>吉方位への引っ越しや 吉方位への旅行に行くと、自分の磁力を元に戻すことになり、本来の勘も冴え、体も心も元気となり、良からぬ憑き物も落ち、何事も意欲的に取り組め、そうなればいろいろと上手くいきますので、その状態が 開運 というものです。</div><div>現地で温泉 ( またはお風呂 ) に必ず入って頂きますが、その理由は、水が一番磁力の影響を受けていますので、首まで浸かることにより、自分の磁力が数段整い安い というのが一番の理由です。</div><div><br></div><div>ところでこんな良い開運法は是非とも取り入れたいところですが、人生の修行が必要な時期には、まるで 神様に フーッ と息をかけられた様に 悪い方へ悪い方へと動いてしまいます。</div><div>それは必要だからです。</div><div>そして 必要な修行を終えた時、まるで神様からのご褒美の様に、これからはこれを使っていきなさい、と言って頂けたかの様に、この術に出会います。</div><div>私が占い師になって、沢山のご縁ある方々を鑑定させて頂きましたが、本当に不思議ですが、皆様、一区切りその部分の修行を終える方々ばかりなのです。その部分、といいますのは、修行は一生ですから、その人にとってのある課題に於いて修行を終える時期が来ている、ということです。</div><div>また、方位術は願いや目的に合わせて使います為、今年を入れて三年位のその人の吉方位の承意をみますと、その人のだいたいの運命というか、進んだ方が良い方向、自然な流れというものが見えて来ます。</div><div>例えば、結婚したいという願いを持っていても、これから三年位の吉方位が、仕事上で大きく開運するチャンスばかりが巡ってきており二年後位からやっと結婚に良い方位が現れる場合などがあります。その場合は、今はまずお仕事を成功させる運があり、それから後に、そのお仕事を応援してくれるパートナーに出会う、という流れがある、とみます。素晴らしいパートナーに出会う為に、今はまずお仕事を成功させましょう、という見えないメッセージが見えて来ます。</div><div>いろいろあります。</div><div><br></div><div><br></div><div>さて、</div><div>方位術を使うと大開運することが出来ますが、神が設定した仕組みの中で行うことを忘れてはならず、吉方位への引っ越しや、吉方位旅行は、この仕組みを充分にわかった上で行うことが大切です。</div><div>悪い気を避けて良い気の場所を通らせて頂くことは、どういうことなのか、忘れてはなりません。</div><div><br></div><div>昨年のことです。私が気学を学び、いよいよ方位の術を扱わせて頂くにあたり、ある神様に、誓いをたててご挨拶に行きました。( 駄目だと言われたら、折角勉強したけれど辞める覚悟でした。 )</div><div>お許しを頂き安堵し、この仕事をしていく覚悟を決めた私に、更に神様はこう仰いました。</div><div><br></div><div><br></div><div>十を知って九を知れ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>九の気をまとめている存在が、十　( 神の仕組み )　です。</div><div>言い方を変えますと、十という神仕組みの中に、九の気があります。</div><div><br></div><div>九星気学を扱う方々は、十を知らなくてはなりません。</div><div>　( あ、すみません、占い師さんたちは勿論そんなことは百も承知でされていることと思いますが。)</div><div><br></div><div><br></div><div>そして神様はこう仰いました。</div><div><br></div><div>人々の幸せの為に使え　と。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 24 May 2018 19:34:56 +0900</pubDate>
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<title>神様から聞いた占いの話 その① = 相性とは何か =</title>
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<![CDATA[ 占いで相性が良いとか悪いとか、これ迄にいったいどれだけの人がこのことで喜んだり悩んだりしてきたことでしょう。<div>相性が良いと言われ、喜ぶのは幸せです。しかし相性が悪いと言われ、極端な例では縁談まで反対されたりと、占いによる不幸な話は実際に沢山聞きます。</div><div><br></div><div>神様が仰るには、相性による良い悪いは、ありません。</div><div><br></div><div><br></div><div>そもそも何故、相性というものがあるか、神様はこう仰います。</div><div><br></div><div><br></div><div>この太陽系に於いて、地球という生命界は、九気九神と呼ばれる、大きく分けると九つのエネルギーが龍の様にぐるぐる動きながら取り巻いて磁場をつくり成り立っています。私たちは オギャーと生まれたその時、その時その場所に来ている気 ( 磁力 )と同じ磁力を持って生まれ、地球という物質世界に対応します。</div><div>なので、大雑把に言いますと九種類の気 ( 磁力 ) の人が出来ます。( 本当は更に惑星の配置などの影響も受け、もっと複雑で、正しくは全ての人が違う磁力を持っていますが、ここではまず大雑把に分けます。 )</div><div>磁力ですので、当然、人と人の間には反発する力と引き合う力が生じます。文字通り 気が合う 合わない というもので、それが相性と呼ばれるものです。</div><div><br></div><div>= 但しちょっと待って下さいね、続きがあります =</div><div><br></div><div>人を多面体であるとイメージして下さい。</div><div>相性が良いと言われている組み合わせは、この多面の中で、合う面が多いのです。その為、考えが一致しやすい、思考が似ている、一緒にいて楽しい！盛り上がる！話が弾む！</div><div>といった、気が合う、という間柄です。</div><div>しかし、当然合わない面もあります。多くの部分で気が合えば合う程、気の合わない僅かな部分が余計に気になったり腹が立ったりすることもあるでしょう。</div><div><br></div><div>そして相性が悪いと言われている組み合わせは、合う面が少ないのです。なので、気が合わない、ということが多くなります。大きく違う磁力ですから、当然です。</div><div>しかし、合う面もあります。</div><div>さて、多面体の中で、この、僅かな合う面がピタリと一致した時、どうなるでしょう。</div><div>実は爆発的なエネルギーを生みます。</div><div>真逆な磁力である場合、全く違う磁力であればある程、凄まじいエネルギーを生みます。</div><div><br></div><div>衝突した場合も、一致した場合も、エネルギーは強く現れます。</div><div><br></div><div>衝突した場合のエネルギーは凄まじいので、そこで仲違いすることも増えますが、逆に、同じ目標に向かった時など、最強のエネルギーとなります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>こんな仕組みです。</div><div>なので</div><div>相性の良い、楽しく過ごせる関係も良し！</div><div>相性の悪い、大吉と出るか大凶と出るか、の激しい関係も良し！</div><div>ようは、どちらも良し！</div><div>大事なのはつきあい方です。</div><div><br></div><div>相性の良い相手にも、気遣いは必要ですし、</div><div>相性の悪い相手には、理解することが大切です。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 24 May 2018 09:10:27 +0900</pubDate>
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<title>神様から聞いた占いの話  序章</title>
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<![CDATA[ 昨年のことです。今まで占いには全く興味がなかった私が、突然、あっという間に、占い師になることに導かれました。(その導かれ方はまた別の機会に)<div>私をよく知っているまわりは仰天しました。<div>「ええええええーーーー！！！！ 神様の声が聞けるのに、なんで占い師？？？」</div><div>「占いしなくても神様に直接教えてもらえるのに、どうしてどうして どうして！！どういうこと？？」「いったいどうしたのーーー！！！何があったのーーー！！どうしちゃったのーーー！！」「えええええーーーー！！！はあああああ？？？？」</div><div><br></div><div>そこまで驚かなくてもよい位に驚かれ、でも その時 一番驚いて戸惑っていたのは私。</div><div><br></div><div>テンションダウンし 少々ふて腐れながら聞きました。(あ、神様に)</div><div><br></div><div>だいたい、そもそも、占いってなんですか？　</div><div>相性とかってなんなんですか？</div><div><br></div><div>神様に質問、というよりはやや抗議！に近い感じで、いつもの様に ぶわぁ~ っとドライヤーで髪の毛を乾かしながら聞いた私。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>磁力</div><div><br></div><div><br></div><div>ぽつり とキーワードが降り、え！ と固まる私。</div><div>私にわかる表現で磁力と仰り、そしてその仕組みを次々と教えて頂くことになります。それは今も続いています。</div><div><br></div><div>お役に立てる、とても、大切なことですので、順番にひとつずつ、ここに書かせて頂きます。</div><div><br></div><div><br></div><div><div><br></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/naya38/entry-12378108436.html</link>
<pubDate>Tue, 22 May 2018 19:30:41 +0900</pubDate>
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<title>ご挨拶</title>
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<![CDATA[ 皆様こんにちは<div><br></div><div>なんと ┈&nbsp; &nbsp;1年もお休みをしてしまいました。</div><div>細々と、こっそりと、始めたブログ</div><div>いつの間にか沢山の方々が読んで下さるようになり、(あ、私にとっては とても沢山の方々なんです。本当にありがとうございます。)　そんな感激と感謝の想いの中に居ましたのに、こんなに長くお休みしてしまいました。</div><div><br></div><div>お休みしていたこの１年、それはそれは、それはそれは、それはそれは、それはそれは、(あ、すみません)　沢山の出来事で溢れ、お伝えしたいことが更に山のように出来て、何から書こうかと途方に暮れます。</div><div><br></div><div>今日からまた、少しずつ書かせて頂きます。</div><div><br></div><div>日にちが開く時もあるかと思いますが、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。</div>
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<pubDate>Tue, 22 May 2018 13:02:14 +0900</pubDate>
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<title>神社にいる神様は？⑥　神になる前に祀られた場合</title>
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<![CDATA[ 神々の連絡網 =神社の配置= &nbsp;の続きです。<br><br>A神社に行こうとして、着いたら間違っており、更にC &nbsp;神社に着いてしまい、そこの神様に理由をお訪ねした、その続きです。<br>そこの神様は、道に迷わせた混乱は諸々の調整の為だと仰いました。<br><br>間違えたと思ったA 神社、実は間違いではなく正しかったのです。しかし、もう日も暮れかけていた為に、私たちはそのことがわかる直前にその場所(C神社の前)で解散をしてしまいました。A 神社が正しかったとわかったのは、その解散直後でした。<br><br>何故この様に導かれたのか、まず<br>A 神社の神様が伝えたいことがあるため、誰も来ない夜になってから来て欲しい、というのがひとつ。<br>そして、A 神社の拝殿に行くために、真っ暗な山道を歩かねばならず、そのことが困難であろうメンバーを護る為に、解散となりました。人選は神様の配慮でした。<br><br>解散後に残っていたメンバーは、確かに、<div>┉ 真っ暗な山道を平気で登れる強者メンバーでした。</div><div>たとえ蜘蛛の巣が顔にかかろうが&nbsp; ┉ お化けが出ようが&nbsp;&nbsp;</div><div>平気なメンバーでした。( ┉ 私を除いて )<br><br>明かりもない真っ暗な山道を、携帯電話のライトだけを手がかりに、先頭Mさんで一列にざくざく登って行くのですが、Mさんの足が速くて速くて、体力の無い私はあっという間に置いていかれ、 私を気遣ってY君が一緒に登ってくれたから迷子にならなかったものの、<br>もー ！ M さん！ヒドイよ～！　と真剣に怒りながらの山登りでした。(この日のM さん、私の扱いが荒い気がする。)<br><br>そんなことで拝殿に到着。<br><br>Mさんが祝詞をあげて皆で手を合わせ、暫し沈黙の後、無茶振りMさんがいつもの様に私に言います。<br><br>「 聞いて 」　( そこに祀られている神に )<br><br><br><br>静けさと、ただならぬ気配に、Mさんを怒っていたことも忘れ、私も覚悟を決めて拝殿の主にたずねます。<br><br><br><br>その前に、この神社を簡単に説明させて頂きます。<br><br>この神社は、実は、全く同じ読み方で漢字が違う神社がもうひとつあり、それが、別の場所にあるのです。字が異なる全く同じ名前の神社で、祭神名までが同じです。( 大きな神社など、分霊して同じ名前の神社が沢山建てられていることは普通ですが、ここは少し意味合いが違っています。)<br>半島の先と、湾をはさんで別の場所にあり、海を挟んで離れています。<br>間違えた、と思ったのはこの為です。向こう側にあるA神社に行こうと思ったのに、反対側のA神社に到着したのです。<br><br><br>そのことについて訊ねました。<br><br><br>「正しき場所に導いた」<br>　　(２つの神社、どちらも正しく、自分が祀られている。)<br>そして<br>「 神になる前に分霊された 」　と。<br>　　<br>┉┉┉┉┉┉┉┉┉</div><div><br></div><div>神になる前に分霊されるとどうなるか。</div><div>神にもなれず、人として成仏も出来ず、どこにも行けず、どうして良いかも解らず、時だけが過ぎていきます。</div><div>更に</div><div>○○の神とか呼ばれ、参拝者が様々な願い事に訪れます。<br>商売が上手くいきます様に！　</div><div>試合に勝てます様に！</div><div>┉ 参拝者にお願い事をされればされる程、益々自分が何者であるか解らなくなっていきます。</div><div><br></div><div>亡くなった後の、神霊となってからの力も恐れて、この様な神社の建て方をすることはよくありました。時の権力者が恐れたのです。</div><div><br></div><div>このA 神社の祭神は、争わず国造りをしようとした、正義感溢れる勇者でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>二つに分霊されたこのA 神社、両方参拝することにより、祭神は自分を取り戻していくことでしょう。</div><div>是非とも、多くの方々に、二ヶ所とも参拝して頂きたいと願います。</div><div>宮司さんはじめ、A 神社に関わる方々への配慮として、ここで神社名を公開することは出来ませんが、今後掲載する他の記事から、近々察して頂ける様にできたら ┉&nbsp;</div><div>と思っています。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 05 May 2017 21:17:23 +0900</pubDate>
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<title>神々の連絡網　=神社の配置=</title>
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<![CDATA[ 日本の主要な神社を地図上で結ぶと、一直線上に列ぶとか、太陽のラインと関係があるとか、三角形になるとか、様々なことが発見されており、実際に地図上に結んだ神社の配置を図形にしたものを書籍などで目にされた方も多いことと思います。<br><br>この様に正確に、あるラインや図形を描く様に配置されている神社、誰が何の目的で、しかも正確に神社を配置し建設したのか。<br><br>全く謎、不思議、としか言い様がないことと思います。<br><br>これは 実は ┈<br><br><br>ひとつは<br>神々の連絡網 ┈ 情報を連絡し合う為のネットワークの配置図です。<br>私たちの世界と異なる次元に、神々が連絡を取り合う世界が存在していまして、<br>う～ん ┈　この様にイメージしてみて下さい。<br><br>まず、神社は発信塔で、神々の電波を送信したり受信したりする塔┈だとイメージして下さい。<br>そして日本各地の神社(発信塔)どうしのやり取りが、私たちの上空で行われている。<br>その連絡のネットワークが蜘蛛の巣の様に、地球上に張り巡らされている。と。<br><br>なので、神々が設置した神社は、電波の伝達がしやすい配置図に建設されています。建設者はそのことを知らなくても、そこに建てることになります。偶然の様に導かれ、神が決めた場所に建てることになり、時には夢のお告げで、という話もよくあります。<br><br>人間が、神や、亡くなった重要人物の力を封印するために建てた神社も数多く存在していますので、配置図には含まれない神社の方が圧倒的に多いですが、その場合も発信はしています。<br><br><br><br><br>ある時、車４台で神社巡りをした時の話です。<br>案内人はいつものMさん。<br>この日、最後に向かった神社が、なんと間違えてしまい、ならばこっちかも、と向かった神社もやはり違う。こんなことは初めてのMさん、その小さな神社の前に車を止め、いったいどういうことだ、と困った様な訝しげに思う様な複雑な顔をしてカーナビの設定に集中しながら、助手席の私にこう言います。<br>「ちょっと聞いてきて」 &nbsp; <br>&nbsp;<br> &nbsp; 私「え?　誰に? 」<br><br>まわりを見ても私たちの仲間以外は誰もいません。<br><br>Mさん 「そこの神社に聞いてきて」 &nbsp;私「え? は? 」<br><br>神社とMさんを交互に見ながら困惑する私。その神社には人もいなければ、社務所もありません。<br><br>は?<br><br>Mさんはカーナビ設定の手を休めず、真顔で、少し声を強くして言います<br><br>「だから、どうしてここに呼ばれたのか、そこの神社の神さんに聞いてきて 」<br><br>「は？え？神さんに聞いてくるの？」<br><br>「そう！」<br><br>は ┈<br>　<br><br>「 &nbsp;え ┈ &nbsp; &nbsp;ええええ ！！！」<br>私も私で、そう言いながら仕方なく車を降り、ほかの車の皆さんに見つからない様にこっそりと、しょんぼりと、うなだれて とぼとぼと、拝殿に向かいました。<br><br>( あ、Mさんは変な人ではありません。念のため。<br>普段は学習塾の経営と子供たちに勉強の指導をしていて、武道も教えていて、むやみにスピリチュアルな話もせず、現実的で社会的に凄くまともで、尚且つ温厚な人です。)<br><br>それがなんでか こんな無茶振り<br><br>道に迷い、それを人に聞いてきて、でもなく社務所に聞いてきて、でもなく、神さんに聞いてきて、だなんて、無茶振り過ぎだよ。<br>神さん、そんなこと教えてくれるのかしら┉<br>不安な気持ちで一杯になりながら、あっという間に拝殿の前についてしまった私は恐る恐る<br><br>「失礼致します。突然の訪問をお許し下さい。<br>私ども、A 神社に行こうと思いましたところ、間違いに気付き、更に、こちらへ到着致しました。<br>恐れ入りますが、理由をお伺いさせて頂いても宜しいでしょうか。」<br><br>ああ~も~なに聞いてるのよ私~<br><br><br><br>┉ ところが神様は有り難いです、お答え頂けました。<br><br>まずここは 個人が建てた神社である と丁寧に名乗って下さった後<br><br>「A 神社(私たちが間違えて行った神社)より連絡があり &nbsp;そなた達が行くので頼むと」<br><br>そして<br>「我々は豆の様に点在し &nbsp;連絡を取り合っている」<br><br>と教えて下さり、神社どうしの神々の連絡が瞬時に行われている世界(次元)が存在していることを教えて頂けた日となりました。<br><br><br><br>また書かせて頂きます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/naya38/entry-12271392847.html</link>
<pubDate>Wed, 03 May 2017 19:33:35 +0900</pubDate>
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