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<title>那由他ノ蒼空</title>
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<description>キシが書いた絵や小説が中心です(｀･ω･´)</description>
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<title>謝罪とハロウィン</title>
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<![CDATA[ まずは謝罪から<br>皆さんすみませんm(_ _)m<br>色々ありまして小説うp出来ませんでした（涙）<br>本当に申し訳ありません………<br><br><br><br>続いてもうすぐハロウィンですね<br>お詫びということでハロウィンの絵を描きました(｀･ω･´)<br>まあへたくそですが……<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121027/23/nayutanosora/a0/7d/j/o0480064012257648116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121027/23/nayutanosora/a0/7d/j/o0480064012257648116.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>吸血鬼とかぼちゃ先生です<br>自分なりに頑張ったつもりです……<br>小説は出来次第投稿したいです<br>では(*･ω･)ﾉシ<br>
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<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 23:04:00 +0900</pubDate>
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<title>Ibっていいね</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120929/11/nayutanosora/77/80/j/o0480064012211122153.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120929/11/nayutanosora/77/80/j/o0480064012211122153.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>お久しぶりですm(_ _)m<br>今回はフリーゲームのIbの登場キャラクタを描いてみました。<br>ギャリーさんイケメンで描いて楽しかったです(○´∀｀○)<br>もちろんイブもメアリーも大好きです！<br>更新滞っていますね………<br>頑張って投稿します＿|￣|○
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<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 11:19:00 +0900</pubDate>
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<title>イラストだよ</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120922/07/nayutanosora/16/63/j/o0480064012199852756.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120922/07/nayutanosora/16/63/j/o0480064012199852756.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>最近腱鞘炎になって絵描くなって言われてたです。<br>久々の投稿です。
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 07:56:00 +0900</pubDate>
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<title>病院37564時間　～二時間目～</title>
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<![CDATA[ 息苦しい・・・。<br>呼吸が上手くできない。<br>僕は途切れそうになる意識の中ナースコールを押したんだ。<br><br><br>意識が戻ったのは集中治療室の中だった。<br>部屋中機械音ばかりの中、遠くから先生たちの声が聞こえた。<br>「…そろそろ……は」<br>「……まだ……ですよ！」<br>「…では……かな」<br>「そうですねだって……から」<br>何を言っているのか僕には分からなった。<br>でも、僕が知ってはいけない事だと直感的に思った。<br>先生達が近づいてくる。<br>話し声が大きくなる。<br>話しの内容がもう少しで聞き取れそうなのに……。<br>また、意識が遠のいていく……。<br>（まって…もう少しだけ…）<br>自分の意志に反してどんどん意識は遠のいていく。<br>そう、最後の最後意識が途切れる瞬間聞こえたんだ……<br>「私達の期待に応えてくれ被験者よ」<br><br><br>気がついたらいつもの病室に戻って来ていた。<br>いつものメンバーが僕に話しかけてきたけど、みんなには悪いが、僕の頭の中は今最後の言葉の事で頭がいっぱいでそれどころじゃなかった。<br>先生達の言葉がやけに胸に引っかかるんだ。<br><br><br>どれくらい時間がたったのだろうか、<br>「クロクすごく難しい顔してどうしたの？」<br>リルアが心配そうに見ている。<br>どうやら僕は意識が戻ってから（昼食前）から就寝時間までずっと考えていたようだ。<br>「大丈夫だよ。なんでもないから！」<br>「そうには見えなかった」<br>「えっ…」<br>「みんなに話しかけられても反応ないし、それに…クロクがクロクじゃないみたいだったから」<br>「……」<br>僕が僕じゃないってどういうことののだろうか。<br>そんなに酷い顔をしていたのだろうか？<br>どう言葉を返して良いか分からず部屋中見渡してみるとみんな寝ていた。<br>しかし、ティガのベッドだけは空っぽだった。<br>なんだか胸騒ぎがする。<br>「リルア。ティガはどうしたんだ？」<br>僕が質問したとたんリルアは泣きそうになった。<br>「ティガは……連れて行かれたの。<br>たぶんもう帰ってこない永遠に。<br>だって私達は……被験者だもの」<br><br>僕の頭に先生達の言葉が浮かんだ。<br>（私達の期待に応えてくれ被験者よ）<br>あの言葉は僕達の事を指していたのだ。<br>被験者いつ実験に使われてもおかしくない存在だ。<br>シェル、ティガ、ミュア、リルア、ラグ、そして僕は自分のために生きる事を許さない存在であるんだ。<br><br>next...<br><br>久しぶりの投稿です。<br>キャラクターが多くて訳が分からない方が居ると思います。<br>またキャラクター紹介を書こうと思います。<br>ではでは(*´Д｀*)<br>
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<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 23:40:00 +0900</pubDate>
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<title>オリキャラ</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120816/22/nayutanosora/d3/a9/j/o0480048012138645471.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120816/22/nayutanosora/d3/a9/j/o0480048012138645471.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>オリキャラです(○´∀｀○)<br>いつにも増して下手です。<br>コピック難しい(；´Д｀)<br>あっこの子たちはいずれ小説に出す予定のこの子たちです。
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<link>https://ameblo.jp/nayutanosora/entry-11330240425.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 22:01:00 +0900</pubDate>
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<title>最近描いたイラスト</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120805/20/nayutanosora/09/06/j/o0480064012118090425.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120805/20/nayutanosora/09/06/j/o0480064012118090425.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>初書きのカゲプロのエネです(^o^;<br>本当に似てません。<br>残念なエネさんでした。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120805/20/nayutanosora/ff/cf/j/o0480048012118090502.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120805/20/nayutanosora/ff/cf/j/o0480048012118090502.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>こちらはオリキャラです。<br>友達に頼まれて描いたものです。<br>なんかいろいろ手抜きな感じになってしまっております。
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<link>https://ameblo.jp/nayutanosora/entry-11320941093.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 20:02:00 +0900</pubDate>
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<title>病院37564時間 　～一時間目～</title>
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<![CDATA[ 僕の家は火事になった。<br>僕は熱い部屋の中、柱にくくりつけられていた。<br>熱くて、息苦しくて、悲しくて、怖くて・・。<br>そんな僕を消防士さんが助けてくれた。<br>初めて人の優しさに触れたような気がしたんだ。<br>そして僕は、病院へ連れて行かれた。<br>看護士さんが慌ただしく動いていた。<br>僕のためにこんなに必死になってくれている。<br>ただそのことが、とても嬉しかったんだ。<br>そして僕は意識を手放した・・・。<br><br><br>目を開けると真っ白な天井が目に入った。<br>身体を動かそうとしたけど、身体中がヒリヒリと痛い。<br>ガラッと病室のドアが開いた。<br>どうやら先生が来たようだ。<br><br><br><br>先生のからは、僕は全身大火傷を負った事と、いつ体調が悪くなるか分からないので、絶対安静にと言う事を伝えられた。<br>最後に先生から親について聞かれたが<br>「・・・・・。」<br>僕は黙ったままにした・・・。<br><br><br>病院生活も一週間もすると馴れた。<br>僕のいる病室には、女の子が3人、男の子が僕を含め3人いる。<br>毎日、自分の病気の事、家族の事、元気になったらどうするかという事など、たわいない話を繰り返した。<br><br>ある日向かい側の女の子がぽっりといった<br>「今の時間が続けばいいのにね」<br>「シェルそれは無理だな」<br>左向かいの男の子がいった。<br>「ティガ！！酷いわその言い方！」<br>僕の右隣の女の子が、左向かいの男の子＝ティガを叱った。<br>「なんだよミュア！続かないに決まってるだろ！ラグなんか集中治療室に入ってからまだ出てこないんだぞ！」<br>ティガは右（僕から見て）にある空のベッドを見ながら言った。<br>これはマズい空気だ。<br>シェルは泣きそうな顔をしてるし、ティガとミュアは火花を散らしてるし・・・。<br>僕は左にいる女の子リルアに助けを求めた。<br>しかし彼女は、<br>「大丈夫。クロクすぐに元に戻るわ」<br>と言ったのだった。<br>僕は彼女の言う事に驚いた。<br>どこからどう見ても大丈夫な雰囲気ではない。<br><br>数分後彼女の言うとうり元に戻っていた。<br>何故なら、晩飯の時間になったからだ。<br>何事も無かったように食事をしている三人を見て僕は、大きなため息が出てしまった。<br><br>その夜、ラグが集中治療室から病室へ帰ってきた。<br>みんなラグの帰りを喜び、就寝時間を大幅に過ぎてるのに話しこんでしまった。<br><br>やっとみんなが寝たころ僕の体調が一変して悪くなった。<br><br>next...<br><br>はい、こんばんはorこんにちは！<br>今回新作を書きました(○´∀｀○)<br>わたしとあんたが生きた世界とのつながりはたぶん無いです(´･ω･`)<br>書いていく中でつながってしまうかもしれませんが・・・。<br>こんな駄作ですが次回もよろしくお願いしますm(_ _)m<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nayutanosora/entry-11319955942.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 16:36:00 +0900</pubDate>
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<title>私とあんたが生きた世界5</title>
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<![CDATA[ <br>「あ、あ…なん…で？」<br>恐る恐るヤツに聞いてみた。<br>『おそらくお前に何かしらの未練があって、偶然あったこの人形に、お前の魂が取り憑いたのだろう』<br>「・・・未練」<br>ヤツの言う事が本当なら、私の復讐心が、私の魂を人形に留めたと言うことになる。<br><br><br>何時間たったのだろう突然ヤツが口を開いた。<br>『なあ、お前何て名だ？』<br>「突然何？私は、イム。あんたこそ名乗りなさいよ」<br>突然聞かれた事が、このような空気の中で聞くことではないので、呆れてしまった。<br>『ああ、すまない。俺はリガー』<br>「リガーってあの・・・。」<br>『そうだ』<br>ヤツいやリガーは、私達殺し屋の中で最も恐れられていて、ターゲットは必ず仕留める。<br>そして、彼の全身がほぼ毎日赤く染まっているという・・・。<br>‘’深紅のリガー‘’最強の殺し屋だ。<br>私は、とんでもないヤツに殺されたなぁと思っていたら、リガーが話しかけた。<br>『イムの未練は俺に依頼したヤツに関わっているんじゃないか？』」<br>確かに、アイツぐらいしかリガーに私殺しを依頼するヤツは一人しかいない。<br><br>私がこの世で最も憎い男<br>‘’アーサ‘’　<br>ヤツが私の人生をめちゃくちゃにした・・。<br>next...<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 23:26:00 +0900</pubDate>
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<title>しんどいorz</title>
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<![CDATA[ 鳥取県の大山という山に登りました。<br>感想<br>かなり足が、ガクガクになる(ﾟДﾟ;)<br>今とても足が痛いです。<br>頂上は霧で何も見えませんでした。<br>残念です(´･ω･`)<br>登りは六合目からもはや道とは思えない物に・・・・。<br>ガイドの人について行くのが大変でした。<br>下りはこけました。（三回ほど(笑)）<br>急な斜面を下りるのは、とってもしんどかったです。<br>今回はここでおわります。<br>小説はもう少しかかりそうです。<br>では、また(*･ω･)ﾉシ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nayutanosora/entry-11306805556.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 16:46:00 +0900</pubDate>
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<title>美しい水のある世界</title>
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<![CDATA[ いつも以上に駄作です。<br><br><br>一瞬だった・・・・。<br>雨の日の次の日のことだった。<br>目の前で友を失った。<br>友を殺したヤツは、そのまま走り去った。<br>友と私は、ただ歩いていただけだった・・・。<br>私達に何の恨みがあるのか？<br>分からない。<br>ヤツら（人間）の考えが。<br><br>ヤツらは、身勝手だ。<br>必要以上の生物を殺す。<br>必要以上の資源を搾取する。<br>必要以上の土地を使う。<br>私達が、長い時間の中築いた物は一瞬でヤツらの手によって崩壊していく。<br>そのことが、悔しい。<br><br>私が何者なのかって？<br>そう私は、ミミズだよ。<br>何処にでもいるミミズさ。<br>今日は、皆に覚えてほしくて・・・。<br>学校の授業でも聴いたかもしれない事を今から私は言う。<br><br>人間は、多くの犠牲の上に今生きている。<br>だから、私達生き物の命を粗末にしないで下さい。<br>あなたと私達は同等の命があることを、忘れないでください。<br><br>end<br><br><br>本当に私は、何が書きたかったのかorz<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nayutanosora/entry-11300988693.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 20:58:00 +0900</pubDate>
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