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<title>謎のエンジニアのブログ</title>
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<description>なぜか宇宙関係に詳しいが、それ以外の分野もそこそこ知っている機械系エンジニアです。色々な事に文句が多いが、前向きな提案も心がけています。</description>
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<title>お下がり</title>
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<![CDATA[ <p>最近アパレルショップで娘がバイトを始めました。基本的に店に立つときには扱っている服を着なくてはならず、しかも売り切れた服はもう着られないとのことで、徐々に服が増えてきています。割と大人向きのブランドなので、妻が着ても違和感はなく、着られなくなった服は妻が着たりしています。</p><p>&nbsp;</p><p>私が、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">「お下がり?」</span></p><p><span style="font-size:1em;">といったら、</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:2.74em;">「お上がり!」</span></p><p><span style="font-size:1em;">と言われました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 28 May 2021 08:55:53 +0900</pubDate>
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<title>合鍵</title>
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<![CDATA[ <p>物置のカギがしばらく前から1つしかなくて不便だったので、近くに新しくできた合鍵屋さん行って複製を頼んだら若造の店員いわく、「この鍵曲がってるので機械が壊れるかもしれないのでできません。」</p><p>&nbsp;</p><p>確かにほんのわずかに曲がってるんだけどね、平らにおいてようやくわかるレベル。しかもカギを複製する機械ってそんなことあまり関係ないはずなんだけどねって思ったけど、わかりました、と言って、ちょっと離れたところにある昔からある合鍵屋さんへ。渋いおっちゃんにこれの合鍵できますか?って渡したら「分かりました」って何事もなく合鍵完成。もちろん帰ってきて試したら問題なし。</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱりちょっとしたことでも、技術って経験の差は大きいなと思った次第。</p>
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<pubDate>Sat, 09 Jan 2021 14:05:10 +0900</pubDate>
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<title>DVがいっぱい</title>
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<![CDATA[ <p>我が家にはDVがいっぱいあります。</p><p>&nbsp;</p><p>正確にはDVテープ・・・ってDomestic Violenceを撮影したビデオテープでないですからね。Digital VideoのDVです。</p><p>&nbsp;</p><p>そう、正確にはDVテープ。子供が小さかった頃はDVが全盛で、その頃に撮影したテープが数十本あります。</p><p>&nbsp;</p><p>少し前から何とかしなければと、思っていたのですが、パソコンに取り込むために少し調べようと思って、久々に再生してみたらかなりブロックノイズがひどくなっています。いろいろと調べた結果どうもビデオカメラが不調のようです。</p><p>&nbsp;</p><p>調べたらもはやDVのカメラもデッキも売ってないし、さてどうしようと悩み始めました。とりあえずは中古品を買う方向で調べようと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 16 May 2020 12:56:53 +0900</pubDate>
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<title>汚れたスマホケース</title>
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<![CDATA[ <p>TPU(熱可塑性ポリウレタン)のスマホケースってちょっと使っていると黄ばみのような汚れが付きませんか?</p><p>これってきれいにすることはできないらしく、汚れてくるとケースを買い替えていました。ただ、半年くらいで黄ばんでくるのでなんとかならないものかと調べてみたら、染色するという手があることがわかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで早速AMAZONで染料 (DAYLONマルチ)を購入して古い携帯ケースを染色してみました。</p><p>&nbsp;</p><p>使ったのは、これです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200509/18/nazo-eng/4f/6c/j/o1512201614756164836.jpg"><img alt="" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200509/18/nazo-eng/4f/6c/j/o1512201614756164836.jpg" width="220"></a></p><p>DAILONマルチ(5.8g)</p><p>&nbsp;</p><p>使用する際の説明書もついていたのですが、あくまで本来の目的である衣類など布類の染色の説明でした。このためネットで調べて、</p><p>&nbsp;</p><p>・80度のお湯1リットル</p><p>・DAILONマルチ　5.8g (1袋全部)</p><p>・塩　5g</p><p>&nbsp;</p><p>を準備。容器はプラスチックだと染まってしまいそうだったので、家にあったガラス製の容器を使用。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200510/10/nazo-eng/79/11/j/o1512201614756464600.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200510/10/nazo-eng/79/11/j/o1512201614756464600.jpg" width="220"></a></p><p>染色液</p><p>&nbsp;</p><p>温度計が50℃になっていますが、最初は80℃だったのですが、染色時間の20分の終わりころには50℃くらいまで冷めてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>ざっとした手順は下記のとおりです。</p><p>&nbsp;</p><p>(1) スマホケースを中性洗剤でよく洗う。</p><p>(2) 染色液を作る。</p><p>(3) スマホケースを染色液に20分間漬ける。</p><p>(4) 念のため時々攪拌する。</p><p>(5) 20分経ったら取り出してよく洗う。</p><p>&nbsp;</p><p>作業中はずっとゴム手袋を着用していました。</p><p>&nbsp;</p><p>で結果ですが、</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200510/10/nazo-eng/e7/13/j/o1846284314756471977.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="339" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200510/10/nazo-eng/e7/13/j/o1846284314756471977.jpg" width="220"></a></p><p>染色前</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200510/10/nazo-eng/5e/8c/j/o1062154214756472181.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="319" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200510/10/nazo-eng/5e/8c/j/o1062154214756472181.jpg" width="220"></a></p><p>染色後</p><p>&nbsp;</p><p>見事に黄ばみが分からなくなりました。写真だと真っ黒ですが、実際は少し透けて見えます。もっと薄い色にしたい場合はDAILONの量を減らせばよいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nazo-eng/entry-12595022406.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2020 10:38:42 +0900</pubDate>
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<title>ホームページ公開</title>
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<![CDATA[ <p>超久々の更新です。</p><p>&nbsp;</p><p>やさしい人工衛星講座ですが、下記のホームページで公開することにしました。</p><p>これまでの投稿はリンク切れや誤記などもあるため、内容を見直して順次アップしていきます。また、気が向いたら新しいホームページで新しい記事もアップするもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://nazoeng.com/" target="_blank">http://nazoeng.com/</a></p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにこのブログは別の目的で残しておきますが、人工衛星講座の投稿は順次削除するかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>では!</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nazo-eng/entry-12594772633.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2020 11:43:08 +0900</pubDate>
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<title>人工知能</title>
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<![CDATA[ もう1冊人工知能関連の本を読みました。<br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30219372" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人工知能 人類最悪にして最後の発明/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519XUtxpXsL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥2,160</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>正直言って宣伝文句に騙されました。ちょっと期待外れの本でした。<br><br>先日の「人工知能は人間を超えるか」は専門家が分かり易く最新の技術を説明してる内容でしたが、この本は「もし」と「かもしれない」の連続で、論理的な推論があまりなされておらず、センセーショナルに恐怖感を煽るだけで、書いてあることにあまり説得力がありません。多くの人に丹念に取材し色々な情報を集めてはいるのですが、自分に都合の良い取捨選択と推論を繰り返している感じが否めません。<br><br>ちなみにどんな感じかというと、ライト兄弟以前の時代に、飛行機の墜落の恐怖を煽り、旅客機の安全基準を決めなくてはと騒いでいるイメージです。存在しないものの安全性を云々していて、SFの世界との区別がついていない感じです。<br><br>確かにAIが急激に進化し、暴走したら人類には止められないという可能性は否定しませが、たぶんそのようなAIは従来型のコンピュータでは実現は難しいので、20年かそこらで起こるとは考えにくいです。<br><br>まあ、今でも少し怖いと思うのは変なバグが人工知能に作り込まれたときかな。<br></dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/nazo-eng/entry-12049300771.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 08:11:37 +0900</pubDate>
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<title>人工知能は人間を超えるか</title>
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<![CDATA[ 久々に真面目な本を読みました。<br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30155424" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの (角川EPUB選書)/KADOKAWA/中経出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41awNvZKJNL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,512</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br>今は人工知能の第3次ブームだそうです。昔から興味があるテーマで第2次ブームの時にも何冊か本を読みました。実は「宇宙」よりこっちの方が面白そうと思ったりもしています。<br><br>結論から言うと技術レベルは思っていたより上がっていたけど、ターミネータのような世界は今のところ荒唐無稽でまだまだSFの世界ですね。ただ技術の進歩は侮れないところもあるのでなんとも言えないところですが。<br><br>宇宙関係は10年後に何ができて何ができないか、(10年経ってもたぶん今とあまり変わりない)　割と予想ができるのですが、専門外の分野になるとやはり想像の域を超えません。<br><br>ところでやっぱり「ロボット」の要は「人工知能」ですね～。最近は人型ロボット(ヒューマノイド)に歩かせたり、話をさせたりといったことがはやりですが、ロボットに何か作業をさせようとする時に人型はかえって効率が悪いのではないかと考えています。一方で本当の意味での「人工知能」ができると世の中は大きく変わりますね。<br><br><br></dd></dl></span>
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<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 07:54:33 +0900</pubDate>
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<title>人工衛星とオール電化</title>
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<![CDATA[ 超久々の更新です。<br><br>オール電化といえば家庭のエネルギー源にガスや灯油を使わず、全てを電気でまかなうというものですね。高層マンションなどでは当たり前になりつつありますが、震災後は電力が不足気味だったこともあって、すこしトーンダウンしていますね。ただ、将来は徐々にオール電化になっていくのだと思います。<br><br>一方、衛星の世界にもオール電化の波が押し寄せつつあります。人工衛星は太陽電池で動くのだから当たり前の話? 少し人工衛星について勉強した人ならそう思うかもしれません。<br><br>実はこれまでの衛星の多くは電気以外のエネルギーも使用しています。以前に人工衛星には小型のロケットエンジンを積んでいると書いたことがあります。そう、人工衛星は小型のロケットエンジンを使って軌道や姿勢を調整したりするのです。 このロケットエンジンはには燃料が必要で、化学反応を利用して人工衛星を動かす(移動する)ことから「化学推進方式」と呼ばれます。<br><br>これに対して「電気推進方式」と呼ばれる方式があります。電気推進の場合にはイオンエンジンというものを使用します。「イオン」て皆さん中学や高校で習いましたよね。あの「イオン化傾向」のイオンです。細かなことは省きますが、電気を帯びた粒子を電気の力で打ち出してその反発力で推進するといったところです。<br><br>衛星をコントロールするロケットエンジンにイオンエンジンを使用すると、そうです、衛星のすべてのエネルギーが電気でまかなわれることになり、めでたく「オール電化衛星」となります。<br><br>イオンエンジンはあの「はやぶさ」にも付いていますね。ただし、化学推進のエンジンも付いているので、オール電化ではありません。<br><br>さて、衛星をオール電化にすると何が良いのでしょうか。<br>使用する燃料が化学推進よりずっと少なくて済むのです。そう、燃費がすごく良くなります。このため、衛星の寿命が長くなったり、機器を多く積めたりといった良いことがあります。<br><br>我が家のオール電化は・・・・・まだまだ先になりそうです。
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<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 07:26:23 +0900</pubDate>
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<title>長崎は今日も・・・?</title>
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<![CDATA[ 仕事、といっても学会で長崎に来ています。やるべきことは終わったので、今日は午後から学会をさぼって軍艦島に行ってきました。<br><br>軍艦島ツアーはいくつか会社があるようですが、私が使ったのはここです。<br><br><a></a><a href="http://www.gunkanjima-cruise.jp/" target="" title="">軍艦島上陸クルーズ</a><br><br>ちなみに乗るのはこんな船です。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141114/21/nazo-eng/87/37/j/o0800060013129094506.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141114/21/nazo-eng/87/37/j/t02200165_0800060013129094506.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="軍艦島" ratio="1.3333333333333333" id="1415967189438"></a><br><br></p><p></p>軍艦島の前に高島に上陸して、軍艦島の模型を使って軍艦島の概要説明があります。上陸してからもそうですが、ガイドのおじさんの話が興味深く、話もうまいので説明に引き込まれます。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141114/20/nazo-eng/e2/84/j/o0800060013129084556.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141114/20/nazo-eng/e2/84/j/t02200165_0800060013129084556.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="軍艦島1" ratio="1.3333333333333333" id="1415966586201"></a><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141114/20/nazo-eng/5c/80/j/o0800060013129084564.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141114/20/nazo-eng/5c/80/j/t02200165_0800060013129084564.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="軍艦島4" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141114/20/nazo-eng/f2/d5/j/o0800060013129084565.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141114/20/nazo-eng/f2/d5/j/t02200165_0800060013129084565.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="軍艦島2" ratio="1.3333333333333333" id="1415966307726"></a><br></p><p></p><p></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141114/20/nazo-eng/f5/f2/j/o0800060013129084555.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141114/20/nazo-eng/f5/f2/j/t02200165_0800060013129084555.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="軍艦島3" ratio="1.3333333333333333" id="1415966990183"></a><br><br></p><p></p>また、帰りにはこんな写真も取れました。<br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141114/20/nazo-eng/4a/e7/j/o0800060013129085599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141114/20/nazo-eng/4a/e7/j/t02200165_0800060013129085599.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="軍艦島5" ratio="1.3333333333333333" id="1415967135097"></a><br><br>ちなみに写真を撮るために船の屋上デッキに座ったら、波しぶきをかぶりまくりました。<br><br>一度行く価値はあると思います。<br><br></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/nazo-eng/entry-11952388645.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 20:50:23 +0900</pubDate>
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<title>牛タン</title>
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<![CDATA[ 先日、訳あって娘(高2)が仙台に行ってきました。<br>帰ってきてからの会話です。<br><br>娘 : 仙台で食べた牛タン美味しかった～。ところで牛タンてさぁ、牛のベロだよね。<br><br>妻 : そうよ～。<br><br>娘 : 牛の舌って、なんであんな薄っぺらいの?<br><br>妻 :&nbsp;<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif"><br><br>私 : ･････<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif">、　それはね、スライスしてあるから。<br><br>娘 : えっ…、おーそうか～。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br>という訳で、牛のベロって美味しい牛タンみたいにペラペラなのかと<br>思い込んでいたようです。<br><br>しかし、娘の思考回路が即座に読めてしまう自分もなんだか・・・です。<br><br>ちなみにベロがあんなに薄かったらなんか不気味なんですけど。<br><br>久々に、おちゃらけ娘登場でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nazo-eng/entry-11949178180.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 07:46:34 +0900</pubDate>
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