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<title>「大学生」のつかいかた。</title>
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<description>東京で大学生活を送る田舎者女子の場合。</description>
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<title>「女子」とキャリア</title>
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<![CDATA[ 昨日実家から荷物が届きました。<br>梨とミョウガが旬です。<br><br>朝ミョウガをおみそ汁に入れて食べて出かけたら、<br>定期入れを駅に置き忘れ、帰りに取りに行く羽目になりました。<br>でも「ミョウガ食べると物忘れが激しくなる」は根拠のない俗信だそうです。<br><br><br><br>今日は、ある企業の女性取締役の方を囲む昼食会に、縁あって参加させていただきました。<br>私の他に学生が女子ばかり数人で、ざっくばらんにお話を伺う、という趣旨でした。<br><br>どんな方なんだろうと緊張しながら臨んだのですが、<br>肩肘張ったところがなく、よく笑い色々な話をしてくださる<br>とても素敵な方でした（←ボキャ貧）。<br><br>自分がなんとなく「こうじゃないかな」と思っていたことと同じことや、<br>ぼんやりと疑問に思っていたことの答えになるようなことが、<br>いくつもお話の中にあって、すごく得るものが多かったです。<br><br>その中でも特に、自分にとって新しい考え方だったものをご紹介します。<br><br>「仕事の上で自身の価値観・常識にあわないことをしなければならず葛藤がある時、<br>　それをどのようにして自分に納得させてこられたのですか？」という質問に対し、<br>お答えいただいた中の一言。<br><br>「でも、『悪い人はいないなぁ』と思った」。<br><br>「それはあくどいんじゃないか」とか<br>「倫理的にどうなんだ」と思ってしまうような仕事が、上から降ってきたとしても、<br>その“上”の人たちひとりひとりは、決して悪い人ではない、と。<br><br>なるほどなぁ…<br><br>誰かのせいにすることも、誰を恨むこともできない、というのが<br>とてもつらいのは確かなんだけど、<br>でも「悪い人はいないんだ」と本当に思えるところから<br>何かが始まるんじゃないかと思うんです。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 23:48:03 +0900</pubDate>
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<title>朝の散歩</title>
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<![CDATA[ 毎日、と言いつつ昨日脱落してしまいました。。<br>今日からまた頑張ります。<br><br><br>昨日は以前いた演劇サークルの本番で、当日だけお手伝いに行ってきました。<br>お手伝いと言いつつしっかり客席から見せてもらっていたのですが…笑<br><br>上演作品は演劇集団キャラメルボックスの『さよならノーチラス号』<br>夏の終わりに相応しい、爽やかであったかいお話を堪能させていただきました。<br><br>（少なくとも私が知っている大学生の）お芝居は、本番当日には<br>役者もスタッフも体力と精神力の限界、相当グロッキーな状態になっているのですが、<br>そんな奴ら（自分含め）がニコニコ、粛々とお客さまをお迎えし、<br>エネルギーとテンションと集中力をMAXに発揮する、<br>そんな切り替わりが、私は好きです。<br><br>昨日はそれをひとつ外側から見ているだけだったけれど、やっぱり楽しかったです。
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 17:59:29 +0900</pubDate>
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<title>お誕生日会</title>
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<![CDATA[ 今日は友達のお誕生日会をやりました。<br><br>祝われる本人の家で笑<br><br><br><br>焼肉をして、<br>お名前チョコプレートがのったケーキを食べて、<br>来学期の授業の話、就活の話、その他何でもない話をしました。<br><br>ここ最近、大学（学問の世界）から離れた生活を送り続けた自覚があり、<br>次の学期を迎えることに若干不安を感じていて、<br>今日その自覚は間違っていなかったと知ったわけですが笑、<br>不安の方は薄くなった気がします。<br><br>別に友達が勉強を手伝ってくれるわけではないのですが、<br>「お互い大変だよねーあっはっは≧(´▽｀)≦」<br>と言える友人たちを見ていて、<br>「みんなちがってみんないい」的発想になったのかもしれません。笑<br><br><br><br>ちなみに、今日で今年は残り100日だとか。<br>リミットがあると気が引き締まりますね…<br><br><br><br>何はともあれ、<br>あっきーお誕生日おめでとう☆
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<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 23:22:05 +0900</pubDate>
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<title>「うれしい」の割増し。</title>
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<![CDATA[ 反則なくらいぎりぎりですが、何とか1日1ブログです。<br><br><br>今日晩ごはんを食べていたら、「ピンポーン」と宅配便が来ました。<br>心あたりがないまま受け取って荷札を見ると、<br>カタログギフトのハガキに希望を書いた品物でした。<br><br>びっくりしました。<br><br>なぜここで驚くかというと、<br>実はそのハガキ、出しに行く途中でなくしてしまい、<br>ギフトの会社に電話すべきか…と思いながら放置していたのでした。<br><br>それがちゃんと届いたということは、恐らく、<br>誰か親切な人が、道に落ちているハガキに気づき、<br>拾ってポストに入れてくれたということで、<br>それってちょっといい話だなぁと思いませんか？<br><br>拾って投函してくれた見知らぬ人、<br>本当にありがとうございます。<br><br>品物だけではなく、<br>目に見えない「善意」とかも一緒にもらった気がして、<br>うれしい気分も割増しです。
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<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 23:55:36 +0900</pubDate>
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<title>図書館</title>
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<![CDATA[ 今朝はwimaxが謎の不調をきたしブログ更新できませんでした。<br>なのでこんな時間に書いています。今日の分です。<br>9時間後くらいには明日の分を書くことになる予定です。<br><br><br>昨日は図書館を2つハシゴしました。<br>大学の図書館は別にしても、チャリ移動可能圏内に<br>3つは確実に図書館があります。<br>恵まれた住環境だなーと思います。東京ってすごいですよね。<br><br>ハシゴすることになったのは、<br>読もうと思った雑誌が１ヶ所目になかったから。<br><br>それに文句があるわけではまったくないのですが、<br>図書館にどの雑誌を置くか（定期購読するか）ってどうやって決まってるんでしょうかね？<br><br>書籍と同じで利用者のリクエストがあれば置くんでしょうか。<br>定期購読になるとかかるお金が違うので、審査の仕組みとかあるんですかね。<br><br>審査がない前提で話を続けます。<br>もし自分が雑誌をつくったと仮定すると、<br>図書館を一つずつまわり、自分の雑誌をリクエストして、全部で採用されたら、<br>それだけで毎号3,000冊、安定して売れることになるようです。<br>（データは日本図書館協会サイトより。<br>　http://www.jla.or.jp/library/statistics/tabid/94/Default.aspx）<br>たぶんどこかでバレるとは思いますが…笑<br><br><br><br>最後しょうもない感じになってしまいました。<br>早くも内容が雑になっている…<br>ちゃんとしたことが書けるように、<br>明日はちゃんとネタ探しをしたいと思います。<br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 23:10:10 +0900</pubDate>
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<title>スクラップ</title>
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<![CDATA[ 昨日は、やらずに貯めた「ちょっと気になること」を片づける日でした。<br>（あまりはかどらなかったけれど…＞＜）<br><br>その1つが新聞の切り抜きをまとめることでした。<br>といっても、ものすごい数があって放置していたわけではなく、<br>ただ方法が決まらなくて手をつけられなかっただけなのですが。<br><br>スクラップは、ネットで調べても、<br>　ジャンルごとに大きな封筒に入れる、とか、<br>　クリアファイルに入れる、とか、<br>　デジカメで撮って画像で保存、とか、etc...<br>色々なやり方が試されているようですね。<br><br><br>私自身はどうしたかというと、<br>　A4のコピー用紙にパンチで穴をあける<br>　→コピー用紙に日付順に記事を貼る<br>　→ロフトで見つけた「ポリファスナー」なるアイテムで閉じる。おしまい。<br>　　（このとき、最近の記事ほど後ろに来るように）<br><br>ちなみに、ポリファスナーとはこういうアイテムです↓↓<br>http://item.rakuten.co.jp/bunguya/62-13874/<br><br>このやり方に至ったには一応理由がありまして、<br>・ぺらぺら見返したいので、とりあえず貼りたかった<br>・量が多くなるので貼る紙は薄い方がいい→コピー用紙<br>・A4ルーズリーフ用30穴パンチを買おうと思ってロフトに行ったが、3,000円くらいするのでやめた(笑)<br>　→近くにあったポリファスナーを購入<br>という感じです。<br><br>本当はジャンル分けした方がいいと思うのですが、<br>どんなジャンルのものが多くなるかまだ様子を見ているところです。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 10:10:36 +0900</pubDate>
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<title>『新・幕末純情伝』</title>
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<![CDATA[ 朝起きたら尋常ではない目の腫れっぷりで、<br>本日は誰にも会わないことに決めました。<br><br>理由はこちら↓↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110918/14/nbaaaaaaadn/85/98/j/o0800064011490549521.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110918/14/nbaaaaaaadn/85/98/j/t02200176_0800064011490549521.jpg" alt="$「大学生」のつかいかた。" border="0"></a><br>http://www.parco-play.com/web/play/bakumatsu/index.html<br><br>昨日、つかこうへい追悼公演『新・幕末純情伝』を観てきました。<br><br>（※基本的にネタばれはありませんので、<br>　万が一観劇予定の方がいらっしゃってもご安心ください）<br><br>人の心の相反する感情がたくさん織り込んであって、<br>全体を通して考えると疑問もいくつかあるのですが、それよりも<br>随所で出てくるメッセージ単体がいちいち胸に響いて、<br>後半はハンカチが手放せませんでした。<br>ひとりで行ってよかったですね 笑<br><br><br><br>そういえば、<br>「幕末ものが流行るとそのあと景気が良くなる」という<br>前後関係不明な都市伝説を耳にしたことがあります。<br>これに沿って考えると、流行るその時は景気が悪いということになるでしょうか。<br><br>新しい時代を作るんだという志に燃え、<br>熱く生き、散っていった若者（ほとんど男の人ですが）の姿に、<br>今にない何かを見る人が多いのでしょうか。<br><br>でも、誰も彼もが、<br>夭折の天才・鬼才・ヒーロー（本作ではヒロイン）になってしまっては<br>それこそ国は立ち行かないですよね。<br>私も地道にがんばります。
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<link>https://ameblo.jp/nbaaaaaaadn/entry-11021581040.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 14:08:32 +0900</pubDate>
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<title>ヨコハマトリンナーレ2011</title>
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<![CDATA[ 昨日は、友達と一緒にヨコハマトリンナーレ2011に行ってきました。<br>　http://www.yokohamatriennale.jp/<br><br>“現代アートの国際展”ということで、<br>「あーなんとなく言いたいこと分かるし共感できるー」というものから、<br>どこがポイントで何が伝えたいのかまったく理解が及ばないものまで、<br>ジャンル問わず様々な作品が展示されています。<br><br>ヘンリー・ダーガー展を見に行ったときにも感じたのですが、<br>（ちなみにこういうのです→http://red1press.com/?p=8713）<br>「アート」って何なんでしょうね？<br><br>それにお金を払う人がいればアートなのかと思いましたが、<br>お金にならないものはアートではないかというと、<br>そんなことはないと思います。<br><br>いいね！言ってくれる人がいればアート。<br>作った人の思想とか感情とかが表現されていればアート。<br>「これはアートだ！」と作り手が言えばアート。<br><br>厳密に定義できるものでも、する必要があるものでもないので、<br>ひとりごとっぽくなってしまいました。。<br><br><br>さて、<br>基本的に撮影OKだったのでいくつか写真を撮ったのですが、<br>人が映っていないものを選んでご紹介します↓↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110917/12/nbaaaaaaadn/fb/97/j/o0800106711488193212.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110917/12/nbaaaaaaadn/fb/97/j/t02200293_0800106711488193212.jpg" alt="$「大学生」のつかいかた。" border="0"></a><br><br>天井からぶら下がったこのランプ、<br>それぞれ別々の子の子ども部屋とインターネットでつながっていて、<br>子ども部屋の照明をつけるとそのランプがつく、<br>という仕組みになっているのだそうです。<br><br>17時頃だったので、ほとんどのランプがついていました。<br>3連休を控えた金曜日の夕方、家に帰ってきて、自分の部屋で、<br>明日から何しよう??とわくわくしている子どもを想像すると、<br>ほほえましくてあったかい気分になれます。<br><br>現代っ子の都会っ子はそんなにヒマでも純朴でもないですか？笑<br><br>あと、この作品を見ていて思い出したのが、<br>「命のろうそく」の昔話。<br><br>迷い込んだ洞窟に無数のろうそくが並んでいて、<br>それぞれある人間の残りの寿命の長さをあらわしている…というお話ですね。<br>こっちはホラーですね…<br><br><br><br>アートに限らず何でもいいのですが、<br>いつもと違う空気を吸う、というのは<br>大事なことだなぁと実感しました。<br>気分を変えて、また今日からがんばります☆<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 12:17:13 +0900</pubDate>
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<title>バイリンガル</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>今朝は朝ごはんのりんごがハズレで残念でした。<br><br><br><br>さて、昨日は、インターン先でネット回線の工事がありました。<br>来てくださった業者さんは、日本語がペラペラの、<br>日本語ネイティブではない方でした。<br>はじめはそうと気づかないくらい、アクセントまでほぼ完璧な標準語で、<br>日本人によくある<br>「雰囲気としてのバイリンガル信仰」<br>をご多分にもれず刷り込まれている私は、<br>その日本語の上手さにすっかり気をとられていました。<br><br>ただ、最後にこちら側が契約内容について質問すると、<br>「ワタシ契約した会社とは関係ないネ」というノリの、<br>若干たどたどしい日本語になっていましたが…笑<br><br>自分が英語でクレームつけられて反論できるかと言われたら、<br>それはどう考えても無理なので、<br>業者さんのことをどうこう言える身ではありません。。<br><br><br>昨日の工事業者が外国人で、<br>スーパーやコンビニの店員も外国人で、<br>他にもそんな例は山ほどあって、<br>日本人が働く場所はどこだろうという疑問はありますが、<br>ブログに書けるほど知識がないので、ここまでにします。<br>何についても要勉強です。<br><br>それでは、また明日。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 10:05:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめに。</title>
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<![CDATA[ ブログを毎日書くことにしました。<br><br>ブログ書くこと自体を勧められたのもありますが、<br>決め手になったのはインターン先で言われたこの一言。<br><br><br><br>　　「しゃべる前に考えすぎ。はじめから的確な言葉にしようとしすぎ。」<br><br><br><br>た<br><br>し<br><br>か<br><br>にーーっ！！！<br><br><br>思い当たる節がありすぎる。<br><br>よってブログにチャレンジします。<br><br>基本的に朝更新します。<br>時短訓練のため、<br>夜だと欲張ってあったことを全部書こうとするため、<br>夜書いた文章は無駄にテンション高くミスも多いため。<br>今日はスタートなので特別です。<br><br><br>何を書こう、とか、<br>誰が読んでくれる、とか<br>あまり考えずに見切り発車してみます。<br>「しゃべる前に考えすぎ」を克服しようと思って始めたわけだし、<br>それくらいでちょうどいいと思います。<br>うまくいかなくなったら方向修正します。<br><br>とりあえず、また明日。<br>おやすみなさい。
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<link>https://ameblo.jp/nbaaaaaaadn/entry-11019174295.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 23:54:08 +0900</pubDate>
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