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<title>俺、充電中。</title>
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<description>吐きだめブログ</description>
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<title>忘れることは尊い</title>
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<![CDATA[ 生活をしていれば色々な感情が湧いてくる<br><br>そのなかでも怒りや怠惰と言うものは厄介なものだ<br><br>イライラすると良好なコミュニケーションや精神状態ができなくなってしまうので<br><br>イラッとした瞬間からすぐに理由をつけて忘れるようにしている<br><br>これを心がけてから人間関係はともかく精神状態は随分落ちついてきたし<br><br>生きるのが少し楽になったようにも感じています<br><br>尖った感情を忘れるための口実は<br><br>「たまたま悪いことが重なっただけ」だったり「社会なんてこんなもん」が多いです<br><br>並んでいるところを割りこまれてイラッとしたら「意外とクズはたくさんいる」から始まり<br><br>「真人間には生きにくい世の中やなぁ」なんて考えてたら怒りはどこかに消えています<br><br>怒りの感情が沸いた時、その事実や場面だけを繰り返し考えていては<br><br>イライラが溜まる一方です<br><br>人生なんてドミノ倒しのようなものかもしれません<br><br>一度、倒したら後は順々に倒れていくだけ<br><br>楽でスッキリします<br><br>
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<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 00:06:20 +0900</pubDate>
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<title>一つしかない</title>
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<![CDATA[ 生活する上で常に人生の分岐地点に出くわし必ず一つの道を選択しなければいけない<br><br>例えば朝、目覚ましがなったときに「起きるor起きない」<br><br>例えば出かけるとき「派手な服を着るor地味な服を着る」<br><br>例えば夜「21時に寝るor22時に寝るor23時に寝るor24時に寝るor寝ない」<br><br>分岐は二つだけではなく無数に存在し、それぞれで異なる未来があるわけである<br><br>選択肢をつなぎ合わせていけば無限にも等しいような場合の数のなかで<br><br>毎日たった一つの道だけを選んで歩くのである<br><br>あるいは日毎ではなく人生単位でみれば人生をかけて一つの道を選択し進んでいる<br><br>でも人生を振り返ってみると不思議と実は道は一つしかなかったのでは思ってしまう<br><br>最初から選択肢なんてなくて、一本の道の上で悩んでいるフリをしていただけではないのか<br><br>可能性は往々にして希望的な側面が多く見え、それが私に嫉妬や疑念を与えていたのではないか<br><br>私は今、選択に困っている<br><br>でもどちらを選んでも振り返れば道は一つだったと思うことだろう<br><br>あるいは、自分では「選択に困っている」つもりかもしれないが<br><br>すでに道は決まっているが少しでももう一方の道を見ていたいだけなのだろう<br><br>しかし、どちらにしたって立ち止まっている時間は無駄なのである<br><br>結局は道を進まなければならない<br><br>だったら止まる必要はなかったといえるのではないか<br><br>「迷っている暇がない」とはよく言うが「迷っている意味がない」の間違いではないのか
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<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 18:07:55 +0900</pubDate>
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<title>兄の残りカス的な弟</title>
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<![CDATA[ 実家に住んでいるので朝、親に「今日の予定は？」と聞かれ「今日は勉強する」と答えた<br><br>しかし、基本的に人間というものは一日中勉強なんかできないし<br><br>もしそれができる人がいても、私には到底できないことの一つである<br><br>だが母親にとっては勉強するなら一日中、１０時間はしないとダメだと思っているらしく<br><br>何回も何回も理由をつけては私の部屋に入り込み勉強してるかチェックしてくる<br><br>少しでも別のことをしていれば「勉強は？」「へーよく勉強しているんだね」と<br><br>嫌味を言ってくるのである<br><br>そして何よりも恐ろしいのは私が22歳の大学3年生であるという事実である<br><br>22歳の大学生を勉強しているか確認するために一日中監視しているなんて正気とは思えない<br><br>おそらく事の発端は私が大学院に行きたいとのたまったことなんだろうが<br><br>それにしても悪質ではないか<br><br>一日の勉強の様子を見てなんとか大学院には行かせないようにネタを作っているようにしか思えない<br><br>これが今回の一件だけならば私のメンヘラ的被害妄想だが、<br><br>高校受験、大学受験と同じ行動でストレスを与え続けられたことから妄想ではないこと主張したい<br><br>私が生まれつきの被害妄想家だったという可能性はないこともないが<br><br>常に出来の良い兄がいた分、出気の悪い私の粗が目立ってしょうがないんだろうなぁ<br><br>母はよく「やればできる」とか「全力を尽くせ」というが<br><br>「振ればホームラン」「休むな」と言っているようにしか聞こえない<br><br>私は出来損ないの出気の悪い人間なんだから夢見てんじゃないと言ってやりたい<br><br>我ながら卑屈である<br><br>
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<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 23:37:11 +0900</pubDate>
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<title>できそこない</title>
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<![CDATA[ 往々にして私は自分自身に自信を持ったことがない<br><br>他人と話していてもただの会話なのにそういうところで劣等感を抱いてしまう<br><br>今まで何かを成し得えた経験がないからかもしれない<br><br>高校生一年生の時、いつまでもたっても全科目ぎりぎり平均点を下回る私に見かねて<br><br>「成功体験を作る」ことを目標に勉強しなさいとアドバイスをくれた<br><br>しかしながら結局はそのアドバイスもの無駄となった<br><br>私は「成功体験」どころか「完遂体験」もしたことがなかった<br><br>小学生のときに親に頼んで挑戦したこどもチャレンジは<br><br>とうとう一度も赤ペンテストを期限内に出せなかった<br><br>今までプレイしたゲームは数え切れないほどあるが<br><br>最後までクリアできたのは片手で数えられるだけ<br><br>勉強なんて一度もテスト範囲を完璧にしたことがなかったし宿題すらやってなかった<br><br>部活でやっていた野球なんてテキトーの権化だった<br><br>そう、私はモノゴトをやりきったことなんて一度もなかった<br><br>もっと言えば頑張ったことすらなかった<br><br>もっともっと言えば努力できない子だ<br><br>この様なゴミクズのような人間はどの様にして生きていけば良いんだろうか<br><br>現在、就職活動で自己PRを考えることが多くなってきたが<br><br>まったく筆が進まない<br><br>この劣等感を首に下げたままどのツラを下げれば自分を売り込めるというのか<br><br>朝が怖くて寝れないけど、朝を迎えると安心して寝れられる<br><br>寝ている間に私を殺してくれればいいのに<br><br>それは甘えでしょうか。<br><br>
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<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 22:01:21 +0900</pubDate>
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<title>こころの劣化</title>
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<![CDATA[ 私の人生の中で最も辛い時期だった高校時代<br><br>鉄仮面のように感情を隠し、誰にも心の内を悟られないように3年間を過ごしました<br><br>大学生になってから環境は変わり感情を少しずつ漏らすようになったのだけど<br><br>やはり心の内というものは自分の中だけにしまっておくのがいい<br><br>不満や愚痴といった負の感情は油断していると何気なしにポロっとこぼしてしまい<br><br>言ってしまったあとに「あっ」って思ってももう遅い<br><br>この一石は波紋を呼び気づかない間に波へと変わる<br><br>心に隙があるからこの様なことが起きると思う<br><br>かつての高校時代は鉄壁だった心の壁も大学生活の中で腐食し感情の波が容易に超えてくる<br><br>もうどうしようもない<br><br>年を重ねるたびに防御壁が崩れていく<br><br>かつて感じていた孤独は寂しさに変わってきている<br><br>自分がロードオブザリングのゴラムのようになりつつあることを実感する今日日<br><br>未来が怖い<br><br>時間が怖い<br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 22:18:45 +0900</pubDate>
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<title>悩むふり</title>
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<![CDATA[ 就職活動をするようになって<br><br>自己PRを考えるために自分の過去を思い返して行動の根拠を探してみることが多くなった<br><br>でも、そこに根拠なんてものが存在したのか怖くなる<br><br>例えば浪人することになったとき、それは明らかに人生の節目ではあったが<br><br>自分の意志で浪人することを決めたわけではなく、それしか選択肢はなかった<br><br>志望先だった今の大学も自分で選んだというよりは、そこが一番無難だったから選んだわけである<br><br>20年そこそこの人生の中で岐路に立った時、そこに自分の意思が存在したことがなかった<br><br>そこには必ず親の意思が存在し、方向を大きく決めつけていた気がする<br><br>私は親の目を気にしたし、親の満足するようにカードを切ってきた<br><br>強いて言えば行動の根拠は「親の強制」にあったのである<br><br>それでは「なぜ」親の強制に従うのかということだが<br><br>自分を見たときに親の家で暮らし、親の服を着て、親の食品を食べて生活をしている<br><br>そんな状況でなぜ反対ができるのであろうか<br><br>家出でもなんでもして自分を曲げず主張すれば良かったとは思うものの<br><br>そんな勇気ある行動、誰にでもできるものなんだろうか<br><br>私にはそれは無理だった<br><br>どうしようもなく弱かった<br><br>では、結論<br><br>私の行動根拠は「長いものに巻かれること」であり「弱い」ところにあるのだろうか<br><br>もしそれが真実であっても、だからなんなのだろう<br><br>これが自己PRにつながるのか<br><br>過去を探れば探るほど自分の弱いところや嫌なところしか見えてこない<br><br>話題にできる結果がでたとしてもその行動の基準なんてなかったのだ<br><br>当たり前の状況で当たり前のことをしただけでしかない<br><br>サッカーしていてゴールの前でボールがきた、それだけの話<br><br>そこには何の思考もない<br><br>それでもボールを蹴ったという事実は尊重されるかもしれないが<br><br>所詮は運が良かったというレベルの話でちっとも自己PRに繋がらないのである<br><br>等身大の自分でいることが大事とはよく言うけれども<br><br>等身大の自分が小さすぎる時はやはり大きく見せるべきではないのか<br><br>ほんと、悩みは尽きない<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 18 Jan 2014 02:32:05 +0900</pubDate>
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<title>再開</title>
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<![CDATA[ 新年、おめでとうございます<br><br>久しぶりにブログというものへ興味が戻ってきて、またいつもの「なんとなく」の流れで書き込む。<br><br>数日くらいは続くのではないかな。<br><br>このブログ自分で読み返してみると「ああ、若いな」って過去の自分を認識できます。<br><br>ですが当時の私はここに書いていないことももっと色々思い、考えていました。<br><br>今振り返れば、ネットでくらい見栄を張りたかったのかもしれない。<br><br>友達がいなくても悲しくない、楽しんでるぞってね。<br><br>まぁそんなもの長く続くはずもなく生産性のない記事ばっかり書いて<br><br>果てはただの「頑張らきゃ頑張らなきゃ」な欝ブログになってる。<br><br>結局これからも生産性のあるブログにはならないかもしれないけど<br><br>しばらくは「自分」を模索すべく「考えていることのアウトプットをする」くらいの感じで<br><br>やってみようと思う。<br><br>誰も見なくても、たぶん、数年後、未来の私が見るのだから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nbk01409/entry-11748136935.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 01:19:24 +0900</pubDate>
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<title>ただ思いついたから</title>
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<![CDATA[ なんとなくブログを思いだし書いてみる<br><br>すべてを投げ出したまま中途半端に止まった更新。<br><br>続けることって本当に難しいもんですね。<br><br>最後は去年の9月か。<br><br>そのあと、ボストンに行くことなんて夢にも思ってなかった時期だ。<br><br>日記を読み返すのも面白いもんですね。<br><br>あっちなみにXperia Zに機種変更しました。<br><br>フラグシップのくせに思ったより糞ですね（笑）
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<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 13:40:48 +0900</pubDate>
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<title>XB60EXとXB90EXを聴き比べ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121007/15/nbk01409/7e/49/j/o0800045012224744143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121007/15/nbk01409/7e/49/j/t02200124_0800045012224744143.jpg" alt="$俺、充電中。" border="0"></a><br><br>XB60EXとXB90EXを視聴しどちらを買うか決めににヨドバシカメラ梅田店に行ってきました<br><br>XB60EXは低音がドゥンと響き、高音も少し歪んでいる感じがしました。<br><br>XB90EXは低音がﾄﾞﾝｯという感じで比べるとスッキリした印象、高音が綺麗に出ている感じがする。<br><br>結局、XB60EXを買うことにします<br><br>理由としてはXB90EXの高音がよく出ているがやかましく感じてしまい、聴き疲れしそう。<br><br>また低音もマイルドなXB60EXの方が好みだった。<br><br>そして何よりもXB90EXの16mmドライバの凄さを感じられず価格差分音質が良いように聞こえなかった<br><br>最後にXB90EXはでかすぎて装着に少し手間取る<br><br>ということでXB60EXを注文します<br><br>もちろん2000円安いAmazonで（笑）<br><br>XB90EXなら店頭で買ってもいい値段だったけど、XB60EXの2000円差はちょっとね。。。<br><br>ところで帰りに際、入口にこんな表示が<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121007/15/nbk01409/96/e6/j/o0800142212224744145.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121007/15/nbk01409/96/e6/j/t02200391_0800142212224744145.jpg" alt="$俺、充電中。" border="0"></a><br><br>9月下旬に香港で割高Nexus7買った私としてはｻﾞﾏｧwww・・・とは思いませんが<br><br>+4000円で買っただけメリットあったかなぁと思ったり<br><br>あとはノースフェイスで鞄をを買って帰りました<br><br>カバンもレビューしたいところですけど色々書きたいこと溜まってて大変だな・・・
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<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 15:11:42 +0900</pubDate>
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<title>一人で七輪BBQ</title>
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<![CDATA[ みんな友達はいますか？<br><br>もしたくさんいるなら問題ありません<br><br>さっさと戻るボタンを押してください<br><br>友達が少ない、もしくは・・・・・・いない<br><br>そんなときに、急にグルメに目覚めて炭火焼肉を食べたい<br><br>私を救ってくれるのは世にあふれた便利なものです・・・・・・<br><br>・・・・・・・なんてつまらくて慣れないことを書くものじゃないですね<br><br><br>今日は七輪を使って一人焼肉しました<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/23/nbk01409/c6/28/j/o0800060012217803373.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/23/nbk01409/c6/28/j/t02200165_0800060012217803373.jpg" alt="俺、充電中。" border="0"></a><br><br>揃えたのは七輪、木炭、網、着火剤です。<br><br>全部で2000円もかからないので手軽に一人焼肉環境を整えられます<br><br>さっそく火をつけます<br><br>初めて七輪を使ったのですが意外と簡単に炭に火がつきました<br><br>そして写真を撮る暇もなくいただきます<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/23/nbk01409/f7/a5/j/o0800060012217803318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/23/nbk01409/f7/a5/j/t02200165_0800060012217803318.jpg" alt="俺、充電中。" border="0"></a><br><br>一人焼肉とは言え焼いてる途中は一人戦争になるとは思いもみなかった<br><br>もう少し空腹に余裕があないと焼きすぎて困ってしまうので注意ですね<br><br>締めは秋なのでもちろん(？)・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121003/00/nbk01409/ac/b0/j/o0800060012217848887.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121003/00/nbk01409/ac/b0/j/t02200165_0800060012217848887.jpg" alt="$俺、充電中。" border="0"></a><br><br>焼き芋です<br><br>火を弱くして適当に放り込んで40分程度待つだけ。簡単！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121003/00/nbk01409/ad/a7/j/o0800060012217848888.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121003/00/nbk01409/ad/a7/j/t02200165_0800060012217848888.jpg" alt="$俺、充電中。" border="0"></a><br><br>ホクホクの焼き芋<br><br>美味しくいただきました<br><br>良き一日でした<br><br>今度はサンマ焼きたいです<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 23:52:28 +0900</pubDate>
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