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<title>カナエの復縁活動ブログ</title>
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<description>元彼ともう1度付き合いたい女子集まれー！</description>
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<title>台湾との遠距離恋愛・自然消滅からの復縁！復縁に成功できた訳は行動力！！</title>
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<![CDATA[ <p>32歳女性です。<br>海外に留学した彼と<br>復縁できたときの話を聞いてください<img alt="うーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/069.png" width="24"><br><br>現在はその当時の彼氏とは別の人と結婚しています<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><br><br>その当時の彼とは高校時代の同級生でした。<br><br>高校時代通じて仲が良く、<br>卒業間際に付き合うことになりましたが、<br>私は北海道の大学、<br>当時の彼氏は秋田県の大学に</p><p>進学することが決まっていました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200707/11/nebulamacula/18/95/j/o0640042714785438311.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200707/11/nebulamacula/18/95/j/o0640042714785438311.jpg" width="420"></a></p><p><br>遠距離恋愛を2年ほど続けていたのですが、<br>当時の彼氏が台湾に留学することが決まって…</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">国内の遠距離恋愛でもつらかった私はその時、<br>とても感情的になってしまいました</span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br>当時の彼氏に対して、私のことを全然大事にしていないし、<br>2人の将来を全然真面目に考えてくれないと思いっきり怒ってしまって<br>雰囲気が悪くなり、<br><span style="color:#ff0000;">自然消滅に近い形で一度交際関係解消となってしまいました</span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br>喧嘩になった次の日から後悔していましたが、<br>素直になれず連絡が取れませんでした。<br><br>寂しい気持ちでいっぱいになって<br>大学の授業やサークル、バイトにも全く集中できず、<br>休みがちになりました。<br><br>仲の良い友達が心配して飲みに誘ってくれたり、<br>合コンに誘ってくれたりして遊んで<br>気を紛らわしていましたが、<br>常に携帯が気になって全然楽しい気持ちになれませんでした<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><br><br>彼氏は将来のことを考えて、<br>一生懸命勉強しているし、<br>時間を作ってメールをしてくれたり、<br>スカイプをしてくれたりしていることは、<br>本当はわかっていました<img alt="うーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/069.png" width="24"><br><br>好きすぎてそばにいてくれないことが寂しくて<br>わがままを言ってしまった自分が恥ずかしくて、<br>留学まで行って将来のために頑張る彼氏に対して<br>どうしても素直に連絡を取ることができませんでした<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"><br><br>１ヶ月は大学の授業を休んだと思います。<br><br>自分の本当の気持ちについて一人になって真剣に考えました。<br>私は彼のことが憎くて文句を言ったわけではなくて、<br>本当は常にそばにいてほしいくらい好きで、<br>いてくれないことが寂しいのに、<br>どうして彼のことを罵るような言い方をしてしまったのか<br>心の底から反省しました<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/052.png" width="24"><br><br>大好きな彼に今後会うことができたとしても、<br>今の自分を自身を持って話せないというのが<br>どうしようもなく辛くて、その分、<br>留学に行っている彼が眩しくて羨ましてくて、<br>留学先で恋人ができていたらどうしようと胸が苦しかったです。<br><br>自然消滅になったのは、私のわがままに尽きると思います。<br>彼は学んでみたいことがあって、<br>初めての外国での生活を頑張ろうとしているのに、<br>私は自分のことしか考えられませんでした<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br><span style="color:#ff0000;">彼のことを素直に応援してあげることができませんでした。</span></p><p>&nbsp;</p><p>高校卒業からの国内での遠距離恋愛は確かに寂しいことが多かったですが、<br>夏休みや冬休みなどまとまった休みになると一緒に旅行したりして<br>とても楽しく過ごしていましたし、<br>周りの友達からいつも仲が良くて羨ましいと言われていたのに、<br>自分がどれだけ幸せが当時全く気づけていませんでした。<br><br>もう少し私が当時精神的に成熟していて、<br>当時のことも将来のことも落ち着いて考えられていたら、<br>喧嘩にならずに建設的に話し合いができていただろうと思います。<br><br>彼が留学してから半年くらい経った頃、<br>突然彼からメールが来ました<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><br><br>綺麗な写真がたくさん添付してあって、<br>台湾に行ってから授業のない時に撮りためたもので<br>いつか私に見せたいと思っていた写真だ、<br>と書いてありました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200707/11/nebulamacula/1c/9b/j/o0640042414785438307.jpg"><img alt="" height="278" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200707/11/nebulamacula/1c/9b/j/o0640042414785438307.jpg" width="420"></a></p><p><br>私はそれを見て、すぐに彼に返事をして、<br>それまでに考えられないような行動力で飛行機を予約して、<br>翌週の週末を挟んで彼に会いに行きました<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"><br><br>私の初めての海外旅行でした<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><br><br>彼は空港まで迎えに来てくれて、<br>言葉で確認はしなかったけど、それが復縁のきっかけでした。<br><br>彼は現地で大きめのスクーターを購入していて、<br>最低限の荷物だけ持って、<br>台湾の最南端の懇丁というところまで私を連れて行ってくれました。<br><br><span style="color:#ff0000;">ここで行動しなかったら<br>一生後悔するところでした。</span></p><p>&nbsp;</p><p>私は多分小さい時から親に守られて、<br>親に決めてもらった道を歩いてきたけど、<br>彼は自分で考えてやりたいことを<br>リスク考えずにとにかくやってみるというタイプの人でした。<br><br>遠距離恋愛だったけど、<br>当時彼から学んだことがたくさんあったんだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200707/11/nebulamacula/53/2c/j/o0640042714785438304.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200707/11/nebulamacula/53/2c/j/o0640042714785438304.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今から思っても、海外旅行は初めてで、<br>飛行機も幼い頃に乗ったきりの私が<br>よく一人で台湾まで会いに行けたなと自分でびっくりします<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><br><br>けど、勇気を出して会いに行ったことで、<br>当時の思い出は今でもキラキラ輝いていて、<br>思いだすたびに行動してよかったなと思います。<br><br>またいい人と出会って、私自身も成長できたなとしみじみ思います。<br><br>結局、お互い就職してまた環境が変わると<br>お別れすることになりました<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/059.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>あんなに人を好きになって<br>彼のためだけに何かが出来た自分は<br>今でもいい思い出でキラキラしています<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"><img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/nebulamacula/entry-12609397617.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2020 11:55:09 +0900</pubDate>
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<title>LINEを見て彼の浮気が発覚！ショックで別れたけど彼から毎日連絡がきて復縁した訳</title>
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<![CDATA[ <p>彼は違う大学に通う2歳年上の人でした。<br>そんな彼とは、ナンパがきっかけで出逢いました。<br><br>付き合うことになってから、今振り返ると期間は早いですが<br>1ヶ月ほどで同棲することになりました<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"><br><br>それから半年くらい同棲して<br>別れ話をする日がやってくるなんて</p><p>そのときは思いもしませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200703/01/nebulamacula/c0/97/j/o0640042714783312341.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200703/01/nebulamacula/c0/97/j/o0640042714783312341.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">別れる原因になったのは、彼の浮気です</span></span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br>私は正直彼のことが変わらず好きでした。<br>なので、彼が浮気を否定したときに、<br>とても複雑な気持ちになりました。<br><br>彼を信じたい、ですが浮気をしていたことには<br>おそらく間違いなかったので、別れる話をしましたが、<br>正直後悔していました。<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">浮気をされたという事実よりも、<br>彼のことが好きだという気持ちが<br>大きかったからだと思います。</span></span><br><br>彼にも会いたくなるし、寂しくもなるし、<br>自分から別れを告げておいて、後悔しましたが、<br>今更復縁したいともいえない<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><br><br>浮気をされたのに<br>復縁しようと自分からいうのもおかしな話だなと<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"><br><br>本当に別れた時は自分の中の感情をどう整理したらよいのか、<br>分かりませんでした<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><br><br>そしてどこかで、彼から<br>復縁の話をしてきてくれることを期待していました。<br><br>本当に彼が浮気をしていたということを<br>認めることが辛かったです。<br><br>そんなすぐには受け入れられませんでした。<br>そして周りのみんなが言う、<br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「浮気をする人はまた同じことをするよ、最低だね」</span></span></p><p>といった言葉を素直に受け止められませんでした。<br><br>浮気をされても彼のことが忘れられなくて<br>復縁したいなと思う自分がいたので<br>最初はその自分の気持ちを押し殺していて、<br>どうしたらよいのかわからず、<br>とても悩みました<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><br><br>付き合って同棲をしてから<br>だんだん彼の態度が冷たくなっていき、<br>帰ってくるのが遅くなったり…<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"><br><br>何というわけではありませんでしたが、<br>怪しさがあり、私の心の中に疑いが生じ始めました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200703/01/nebulamacula/37/7d/j/o0640042714783312342.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200703/01/nebulamacula/37/7d/j/o0640042714783312342.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そしてある日、彼が寝ているときに<br>LINEの通知がきたのです。<br><br>それは、どう見ても浮気相手からのLINEでした。<br>｢今日はとても楽しかったね、また楽しみにしているね｣と<br>ハートやかわいい絵文字のついた内容でした。<br><br>彼の携帯にはロックがかかっていたので、<br>無理矢理見たりすることがなかったこともあり、<br>彼に問い詰めると｢違う｣と言い張られました<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><br><br>私はとにかく一人ではどうもできず友人に相談し、<br>一旦別れた方がよいという意見を聞いて別れることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><br>別れた後、彼の方から連絡が途絶えることがなく、<br>毎日のように連絡が来ていました。<br><br>別れてからは、彼は浮気を認めました。<br><br>彼も彼なりに謝罪を繰り返し、<br>私への気持ちを一生懸命に伝えてくれました。<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">私はその行動に対して、<br>最初のうちは浮気をされたことへのショックと、<br>彼のことを許すとまた同じことをされるのではないかという気持ちで<br>感情の整理がつきませんでした</span></span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"><br><br>彼のことが好きだという気持ちが自分の中で大きかったので<br>最初はLINEで返信をし、<br>徐々に会うようになりました。<br><br>そして、彼に会い、彼の気持ちを直接伝えてもらい、<br>私の気持ちも正直に伝え、<br>お互いに理解しあえる関係を作っていきました<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">自分の気持ちをまず見つめ直し、<br>そして相手の気持ちを先入観や<br>自分の感情抜きで向き合って受け入れること、<br>これが復縁が成功したポイントかと思います</span></span><img alt="うーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/069.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200703/01/nebulamacula/66/90/j/o0640042714783312343.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200703/01/nebulamacula/66/90/j/o0640042714783312343.jpg" width="420"></a><br><br>浮気が原因で別れているので、<br>復縁したことがどういった意見を受けることになるかは分かりませんが、<br>私は結果、自分の気持ちを優先し、<br>自分の中で解決させました。<br><br>また、別れの原因が何であれ、<br>復縁したいとどこかで思う自分がいるのであれば、<br>自分から別れを告げたとしても、<br>どんな状況でも自分の気持ちを伝えるべきだと思います<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/028.png" width="24"><br><br>復縁したい、と未練が残ったまま、<br>次に進もうとしても絶対にどこかで後悔する日が来ると思います。<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">勇気をもって自分の気持ちを相手にぶつけてみることも<br>復縁には大切なポイントだと思います。</span></span><br><br><br>復縁できて、はじめの方は彼に対する疑いの気持ちがどこかにあり、<br>好きという気持ちが90パーセント、疑いが10パーセントくらいの割合でした。<br><br>素直に彼のことを信じられるようになったのは、<br>復縁してからおそらく半年くらいはかかりました<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><br><br>信じられるようになってからは<br>もうはじめ付き合った時のように毎日が楽しく、<br>幸せに暮らしています。<br><br>自分の中でも、彼とのつきあい方、というものを学び、<br>気持ちの整理がついたのだと思います<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"><br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">周りの友人らは、みんな復縁することに反対し<br>復縁した後も反対されましたが、<br>結果自分たちが幸せだったらよいのではないかなと思います。</span></span><br><br>浮気する人は絶対にもう一度同じことをすると<br>いわれ続けてきましたが、<br>自分にもそれについても人それぞれですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>今のところ、彼に浮気をしている気配はありません笑</p>
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<link>https://ameblo.jp/nebulamacula/entry-12608474274.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2020 01:13:19 +0900</pubDate>
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<title>レスが理由だった？振られた年下の彼と半年で復縁できた体験談</title>
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<![CDATA[ <p>年上なんだから、と背伸びして<br>彼の前で素直になれず、彼に振られました…<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br>その後は彼を忘れるために、<br>水商売に手を出したり、ひどい毎日を送っていましたが<br>無事に復縁できました！！<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"><br><br>復縁できるまでのストーリーを聞いてくださいね<img alt="ほっこり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/055.png" width="24"><br><br>19歳の頃にバイト先で知り合った<br>2個下の男の子と付き合っていました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/16/nebulamacula/2c/1d/j/o0640042714783069020.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/16/nebulamacula/2c/1d/j/o0640042714783069020.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>彼も私もまともに恋愛したのが<br>お互いが初めての相手で、<br>最初の1年はとてもラブラブでした<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><br><br>しかしその後はだんだんと<br>カップルというより家族のような感覚であまり男女の関係ではなく、<br>私が彼の姉？母？のような存在になってしまい<br>セックスレスでした<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/059.png" width="24"><img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/059.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>毎日するのも</p><p>ちょっと嫌だったんです…</p><p>&nbsp;</p><p>しかし頻繁に会い、お泊りもして一緒にお風呂も入って、<br>とても仲は良かったので私はそれで満足していました<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><br><br>1年半が経った頃、友達に戻りたいと<br>彼氏から別れを切り出されました<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">なんでーーー</span></span></span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/16/nebulamacula/00/71/j/o0640042714783069015.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/16/nebulamacula/00/71/j/o0640042714783069015.jpg" width="420"></a></span></span></span><br><br>納得行かず、深夜のコンビニの駐車場で車の中<br>で泣きながら朝まで話し合いをしましが彼の心はうごかず、<br>そのまま別れる事になりました。<br><br><br>19年生きて来て、こんなに人を好きになったのが初めてだったので、<br>とてもとてもショックで中々立ち直れませんでした<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><br><br>初体験の相手も彼で、お互いの家に泊まりに行ったり、<br>旅行やライブ、様々な事をたくさん一緒に時間割過ごしてきまきた。<br><br><br>高校3年生から付き合い始めた為、<br>就職か進学か迷い、彼が好きすぎて一緒のバイトを辞めたくなくて、<br>卒業後はそのままバイトを続けフリーターになったので、<br>別れた時はバイトを続ける事も心底辛かったです。<br><br>進学か就職をちゃんとしておけば良かった…と<br>とても後悔していました<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br>バイト先ではスタッフ全員が私と彼が付き合っていた事、<br>別れた事など知っていました。<br><br>その為私は年上で、店舗責任者や新人スタッフの教育を行なっていた為、<br>バイト先では落ち込んだ様子は見せられず、<br>別れても全然平気なフリをしなければいけなかったので<br>それが辛かったです。<br><br>別れてからそれが辛く、とにかく誰よりも多くお金を稼ぎたい、<br>という気持ちでキャバクラなどの水商売を始めました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/16/nebulamacula/f7/39/j/o0640042714783069013.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/16/nebulamacula/f7/39/j/o0640042714783069013.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>時給の高さから少しイヤラシイ事をしないといけないお店でも働き、<br>王様ゲームで胸を揉まれたり、<br>キスをしたり、多少のお触りはOKなお店で働きました<img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24"><img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24"><img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>わたしの黒歴史です…<br><br>ヤケになっていたとはいえ、自分を大切にしていなかったな、と<br>後悔しています。<br><br>しかし暇になると彼が泊まりに来ていた部屋、<br>一緒によく出かけていた車、一緒に出かけたショッピングモール、<br>どこにいても彼の事を考えてしまうので、昼はバイト、<br>夜はキャバクラと休む時間なく毎日働いていたので<br>心も体もボロボロになっていきました<img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24"><br><br>私が彼を甘やかしすぎた事だと思います。<br>私は2歳年上でバイト先でも先輩の立場でしっかり仕事をしていたので、<br>彼に甘える事が出来ず、彼が甘えて来る事に答えるばかりでした。<br><br>会う日も私ではなく、彼が家に呼んでくれたり、<br>彼が誘った時ばかりでした。<br><br>私は会いたくなっても彼に誘われない日には<br>自分から誘う事はできませんでした。<br><br>年上のプライドのようなものがあったのかもしれません。<br>セックスレスになったのも、彼が求めて来なくなり、<br>私から誘う事も出来ず、全て受け身だったことで嫌になったのかもしれません<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br>それに最初の1年間は猿のように毎日セックスしていた為、<br>そんなにセックスが好きではなかった私はある時<br>「なんでそんなにHするの？」と言ってしまったのも原因かもしれません<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><br><br>辛かったけど、バイトは辞めずに頻繁に<br>顔を合わせるように頑張りました。<br><br>バイト仲間みんなで遊びに行ったり、<br>今まで通り仲の良い関係でお互い接しられていたので、<br>周りも別れた私達に気を使うことなく遊んでくれていました。<br><br>私はその頃モテていた時期だったので、<br>彼と別れた後からいろんな人からアプローチを受けていました<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"><br><br>その事をバイト仲間を通じて彼の耳にも入るようにして、<br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">『お前が振った女は周りからこんなにチヤホヤされているんだぞ』</span></span></span><br>というような、逃した魚は大きかった、というように思わせるようにしていました。<br><br>私がまだ彼の事を忘れられない事もやんわり周りに伝えていたので、<br>バイト先の仲間も復縁するように彼に言ってくれたりしてたみたいです。<br><br>彼に振られてから、私から復縁を言い寄ったりは全くせず、<br>今まで通りお互い仲良く接していた事だと思います。<br><br>後は私が周りからアプローチを受けていた事や、<br>私が前向きだけどまだ彼の事を忘れられない事など、<br>上手く彼の耳に入るように</p><p>バイト仲間が手助けしてくれた事が大きいと思います<img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/029.png" width="24"><br><br>付き合っていた頃も別れてからも<br>バイト仲間とみんなで出掛けることは多かったので、<br>別れてからは彼以外の男の子と近い距離で仲良くして見せたり、<br>やきもちを焼かせるような感じで接していたので、<br>それも刺激になったのだと思います。<br><br>復縁には周りの協力は不可欠だと思うので、<br>付き合っているうちから彼の周りの友達など仲良くなっておくと、<br>いざと言う時に、こちらが頼まなくても周りが協力してくれます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">仲間のありがたみが</span></span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">本当に身に沁みました</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>あちらから再度告白してくれて、<br>とても嬉しかったです。</p><p>あの瞬間が人生で一番幸せだったかもしれません<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/052.png" width="24"><br><br>でも私はヤケになっていて怪しい水商売もしていたので、<br>その事は絶対に彼やバイト仲間や<br>彼の友達には知られないようにしました。<br><br>バイト仲間の数人には夜の仕事をしている事を伝えていたので、<br>絶対に彼には言わないように口止めして、<br>水商売はすぐに辞めました。<br><br>その後は前のようにしばらくはラブラブで過ごし、<br>セックスレスも解禁しとても幸せな時間が過ごせたので、<br>頑張って本当に良かったと思いました<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/067.png" width="24"><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/067.png" width="24"><img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/067.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/nebulamacula/entry-12608368319.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2020 16:08:59 +0900</pubDate>
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<title>高校のときに別れた彼に仕事で再会！30代の私が社会人になって復縁できた訳</title>
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<![CDATA[ <p>今は専業主婦をしてる30代女性です。</p><p>&nbsp;</p><p>高校のときに別れた彼と再会して、</p><p>復縁できた体験談と、復縁できた訳について</p><p>書いていきますね<img alt="うーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/069.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/01/nebulamacula/7f/a4/j/o0640042714782836352.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/01/nebulamacula/7f/a4/j/o0640042714782836352.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>高校生のとき、<br>クラスメイトの男の子と付き合っていました。<br><br>前から両思いなのが雰囲気で分かっていたし、<br>共通の友人から両思いだと知らされていたので、<br>はっきりとした告白無しに流れで付き合い始めました。<br><br>ただ、私にとって初めての彼氏だったので、<br>周りに茶化されるのが恥ずかしかったのと、<br>親に隠れて会うことが大変に思えてきて、<br>だんだん付き合っているのに疲れてしまっていました<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br><br>いつも通り、親に見つからないところまで<br>一緒に帰宅していた途中で、<br>突然別れたいと自分から切り出しました<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><br><br>彼はいきなりのことで固まっていましたが、<br>私は彼を直視できず逃げる様に走って帰宅し、<br>そのまま大して理由も説明せず破局してしまいました。<br><br>別れたときは「彼を傷つけている」という気持ちよりも、<br>「自分が辛い、恥ずかしい」という気持ちの方が大きくて、<br>当時の私はいっぱいいっぱいになっていた気がします。<br><br>別れてからは<br>「同じクラスなので、これからどうしよう、避けられないし・・・」と<br>完全に自分のことばかり考えていました<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>今となっては、ほんとにごめんなさい<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br><br>でも、自分にとっての逃げ道（別れること）が出来たから<br>良いじゃないかと自分に言い聞かせて<br>あまり深く考えない様にしていました。<br><br>親に隠し事をしなくて良くなったので、<br>やましい気持ちが消えた様な感覚になり、<br>その日はいつもより親とよく話をした気がします。<br><br><br>次第に私と早く別れたことで、<br>彼も早く次の相手を見つけられるから良いのではないかとさえ思い始めました。<br>（自分勝手にも程がありますよね・・・）<br><br><br>困ったことは、クラスでの過ごし方です。<br><br>今まで茶化していたクラスメイトたちが<br>急に気まずそうに様子を伺っているので、<br>私は尚更気まずくなってしまいました<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"><br><br><br>彼の方も、明るく振る舞っていましたが、<br>明らかに私と一緒の場に居ない様に<br>避けられているのがわかりました。<br><br>そりゃそうですよね<br>振られた相手と一緒にいるなんて、<br>私だったら耐えられません<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"><br><br><br>誰にも相談せずに突然破局したため、<br>私の友人も彼の友人も驚いて、<br>質問責めにあってしまいました。<br><br>一番困ったのが、付き合っていた時に<br>グループ分けをしていた授業の作業でした。<br><br><br>周りの人たちが同じグループになる様に<br>根回ししてくれていたので<br>彼と同じグループになりましたが、<br>別れた後に同じグループで作業するのは辛い。<br><br>そんなタイミンングで<br>別れを切り出した私が悪いのですが・・・。<br><br>彼と別れた理由は、今となって思えば<br>自分の幼さ。<br>彼を想う気持ちの足りなさ。<br>視野の狭さ。<br><br>初彼だと浮かれて、勝手に舞い上がって、<br>勝手に恥ずかしくなって、<br>勝手に疲れただけだった。<br><br>結局全部自分都合の気持ちでした<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><br><br>彼と全然話が足りていなかった。<br>もっと、こう思っているとか、どう思ってる？とか<br>あのときに、もっともっと話すべきだった。<br><br><br>相手を振り回してしまうくらいなら、<br>最初から手を出さなければ良いのに、<br>うまく出来るだろうと楽観的に考えていた結果でした。<br><br><br>当時、なんとなく恋してる気分になって、<br>なんとなく付き合っていた気がする。<br>（今思えばの話ですが…<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24">）<br><br>楽しかった思い出よりも、<br>辛い・恥ずかしい思い出が多く思い出されるので、<br>本当の恋はしていなかったのかもしれない。<br><br>当時は疑問に思わなかったが、<br>彼じゃなければいけない、<br>という気持ちも不足したかも。<br><br>そのまま高校卒業し、大学卒業後、<br>会社員になった時、同期に彼が居ました</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/01/nebulamacula/2a/a7/j/o0640042714782836354.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200702/01/nebulamacula/2a/a7/j/o0640042714782836354.jpg" width="420"></a></p><p><br>再会した時はものすごくびっくりして、<br>思わず笑ってしまいました<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><br><br>「漫画みたいな展開だなー」と最初は呑気に考えていましたが、<br>大人になった彼が仕事をしている様子を見て、<br>だんだん復縁したい、とまた自分勝手に考える様になりました。<br><br>彼が入ると風の噂で聞いた会社のサークルにさりげなく加入し、<br>一緒になる機会が増える様にしていました。<br><br>彼は最初ぎこちない様子でしたが、<br>だんだん普通の友人の様に接してくれる様になりました。<br>仕事でも頼ってもらえる様に、</p><p>彼のサポートを積極的にしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>下心丸出しです笑<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"><img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"><img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>業務外のラインや通話で話しているうちに、自分から</p><p>「付き合っている人がいないなら復縁しないか」と言い、</p><p><span style="color:#ff0000;">OKをもらいました</span><img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"><img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"><img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"><br><br><br>時間が経ったことで、<br>私自身の幼稚さに気付き、猛反省したこと。<br>彼と別れた後、別の人とは付き合わずにいたこと。<br><br>大人になってから、自分の言葉で別れ話について謝罪し、<br>当時考えていたことを説明したこと。<br>自分の気持ちを押し付けるだけではなく、彼の話をきちんと聞くこと。<br><br><br>社会人になってから再会したということは、<br>仕事の面でもちゃんと自分をアピールする必要があると思ったので<br>精一杯仕事に取り組んでいました。<br><br>昔は不誠実なことをしてしまったけど、<br>今は変わったんだと、大人になったんだと、<br>仕事への姿勢で伝われば良いなと思いながら頑張っていました。<br><br>彼が私のそんな様子を見てくれる人だったので、<br>努力が報われたのかなと思います。<br><br><br><span style="color:#ff0000;">昔の自分がようやく許された様な気持ちになりました。</span><br><br>ずっと心に引っかかる部分があって、<br>恋愛はもう良いかななんて考えていましたが、<br>彼と再会できて、ようやく前に進めた気がしました<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"><br><br>幼かったとはいえ、一人の人を傷つけてしまっったことが気がかりで、<br>恋愛不適合者だとずっと思っていました。<br><br>彼からのちに「真面目すぎたのかもな」と笑って言われた時、<br>この人が好きなんだなと改めて気づかされました。<br><br><span style="color:#ff0000;">破局から復縁までの時間は長かったけど、<br>幼稚な私には必要な時間だったんだと思います。</span><br><br>昔の自分の自分勝手さは今でもどうかと思いますが、<br>その彼と結婚できた私は幸せ者だと痛感しています<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/nebulamacula/entry-12608252223.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2020 01:16:52 +0900</pubDate>
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<title>【復縁反対派】親や友達が元彼との復縁を反対する訳</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">「元彼と復縁したい」というと、<br>周りの反応が悪い</span></span><img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24"><img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24"><br><br>どうも、復縁には後ろ向きの<br>マイナスのイメージがあるみたい<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><br><br>いつまでも過去にしがみついてないで<br>前を向けって反応ばっかり<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200630/13/nebulamacula/1c/c3/j/o0640042614782003701.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200630/13/nebulamacula/1c/c3/j/o0640042614782003701.jpg" width="420"></a><br><br><span style="color:#ff0000;">元彼と復縁しても、別れなければ<br>反対してる人にとっては、正解なんだと思う</span><br><br>元彼と結婚するとかね<br><br>でもさ、誰とも別れずに<br>初恋の人と結婚するなんて<br>あり得ないんだから！<br><br>そんな人は極々少数派<br>知り合いも含めて、</p><p>そんな人は2人しか知らない笑<br><br><span style="color:#ff0000;">そこまで結婚にこだわらなくてもね笑</span><img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/028.png" width="24"><br><br>あと、復縁を反対する理由は<br>「私にまた悲しい思いをさせたくない」<br>っていう、優しい親心もあるんだろうな、と思う<br><br>彼に振られたとき、親や友達の前で<br>相当乱れて、ギャン泣きしてたからなぁ…<br><br><span style="color:#ff0000;">でもねー、復縁が後ろ向きっていうのは<br>一概には言えないと思う</span><br><br>いったん別れて、また出会う<br><br>2人はまるで別人みたいに変わってるかもしれない<br>（いい方向にね<img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/029.png" width="24">）<br><br><span style="color:#ff0000;">ある程度はお互いのことを分かってて、<br>その上でもう一度付き合えたら<br>それはそれで、理想的じゃないかなー</span><br><br>同じ失敗は<br>もうやらないだろうし<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"><img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"><img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"><br><br>ただ、別れることになった原因が<br>解消される前に復縁しちゃうと<br>また同じ理由で別れることになるんだろうね<img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24"><br><br>ただの腐れ縁になるかもしれない<br>そこは避けたい！！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200630/13/nebulamacula/79/4c/j/o0640042614782004299.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200630/13/nebulamacula/79/4c/j/o0640042614782004299.jpg" width="420"></a></p><p><br>私が彼に振られた理由は、<br>わたしの生活が「彼中心」になったからだと思ってる<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"><br><br>私はそこまで「彼中心」にしてたつもりはないんだけど、<br>彼にはそれが負担だったみたいだから…<br><br>だから、今は彼がいなくても<br>毎日を充実して過ごせるように心がけてるよ<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><br><br><span style="color:#ff0000;">元彼がいてもいなくても、<br>毎日を楽しく過ごせるように</span><img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"><br><br>てか別れてるから、<br>彼がいないのは当たり前なんだけど笑<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/nebulamacula/entry-12607882369.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2020 13:34:16 +0900</pubDate>
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<title>交際3年で彼氏がSNSで浮気！別れてから半年で復縁できた訳</title>
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<![CDATA[ <p>40歳会社員です。<br>1年半ほど前、おつき合いしていた男性とお別れしました<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br>彼は45歳会社員です。<br>別れるまで3年ほどおつき合いしていました。<br><br><span style="color:#ff0000;">別れた理由は、彼がSNSを頻繁に利用していて、<br>しかもSNS上で多くの女性と交流し、<br>時々会っていたからです</span><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><br><br>一度、嫌なのでやめてほしいと言ったら<br>やめると言ってくれたのですが、<br>結局やめていなかったので、お別れしました<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"><br><br>こちらが不快だと言っていることをする人とは<br>話しても無駄だと思いました<img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/030.png" width="24"><br><br>SNSでいろいろな女性とつながりたいというのも、<br>男性なら仕方ないのかもしれませんが、<br>なんだか気持ち悪いと思いました<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><br><br>理解しようとは努力しましたが、<br>どうしても歩み寄れないと思ったので、<br>こちらから半ば無視するような形でお別れしました。<br><br>長い間彼のSNSとのかかわり方については不快感を抱いていたので、<br>ようやく別れられてすっきりしました。<br><br>たぶん、だいぶ前から本当は別れたかったんだと思います。<br><br>情がありなかなか別れられずにいましたが、<br>ようやく別れられて、すっきりした気持ちを味わってました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200630/12/nebulamacula/f7/3d/j/o0640042614781965825.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200630/12/nebulamacula/f7/3d/j/o0640042614781965825.jpg" width="420"></a></p><p><br>彼としっかりお別れしたことで、<br>別の男性とも積極的に知り合ったり<br>デートしたりできるようになりました<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ女としての魅力があることが自覚できて、</p><p>嬉しかったです<img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/029.png" width="24"><img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/029.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>別れたばかりの頃は、こちらから望んで別れたこともあり、<br>さみしさや後悔などの気持ちはありませんでした。<br><br>未練もなく、すっきりお別れすることができてよかったと思ってました<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"><br><br>ただ、最終的には無視するような状態になってしまったので、<br>多少悪いなという気持ちはありました。<br><br>わたしから願って別れたので、あまり悩むことはなく、<br>困ることもありませんでした。<br><br>深刻に悩んだり落ち込むようなことはなかったです。<br><br>ただ、おつきあいが長かったので、<br>よく彼のことは思い出していました<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"><img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"><br><br>別の男性とデートしていても、<br>なんとなく比べてしまうことはありました。<br><br>彼が好きだったものや、</p><p>言ってくれたことを思いだしたりしました。</p><p><br>また、交際期間中にいろいろとプレゼントをもらっていたので、<br>それをどうするか迷いました。<br><br>中には高価なものもあり、<br>捨てるのもどうかと思いました。<br><br>彼にお返しするのもなんだか変だし、<br>いつまでも持っているのも嫌な気もしました。<br><br>結局引き出しの奥にまとめてしまっておいて、<br>目に触れないようにしていました<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"><br><br>私が別れを選らな理由は、<br>彼のだらしなさだったと思います。<br><br>いろいろとだらしないところがあり、<br>でもなんとなく許してしまうわたしもいました。<br><br>不満があっても</p><p>あまり強く言うことができずにいました<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br>わたしは不満を伝えたつもりですが、<br>どれくらい真剣に嫌だったのか、不満だったのか、<br>いまいち伝わっていなかったのかもしれません<img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"><br><br>激怒したりはしなかったので、<br>いまいち真剣に考えてもらえなかったような気はします。<br><br>嫌なことはそのつど、我慢せずに<br>きっぱり嫌だと言っておけばよかったなと思いました<img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24"><img alt="チーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24"><br><br>彼のだらしなさや甘さもあったと思いますが、<br>わたしにも甘さがあり、<br>中途半端な態度をとってしまったことも<br>よくなかったのかもしれません<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><br><br>嫌なこともネガティブなことも<br>しっかり話し合いコミュニケーションを<br>取れればよかったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200630/12/nebulamacula/89/ff/j/o0640042314781965988.jpg"><img alt="" height="278" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200630/12/nebulamacula/89/ff/j/o0640042314781965988.jpg" width="420"></a><br>復縁するにあたっては、<br>正直迷いが大きかったです。<br><br>やはり一度別れているので、<br>復縁しても同じことの繰り返しになるような気がしました。<br><br>そういう迷いも含めて、彼には正直に伝えました<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"><br><br>嫌なことや許せないことははっきり言うようにしました。<br><br>話し合いとしたくなくなった時もあり、<br>その時は正直に伝えて距離をおきました。<br><br>それでもまた話し合いをできるようになり、<br>時間をかけてコミュニケーションをとりました。<br><br>お互いの想いや、考えを時間をかけて伝え合い、<br>再び会うまでに十分な時間をかけました。<br><br><span style="color:#ff0000;">無理して急いで復縁しなかったことが良かったような気がします。</span><br><br>少しずつ話し合いを重ね、<br>意思の疎通を図りました。<br><br>日常の何気ないことも話すようになり、<br>徐々に気持ちが通じ合うようになりました。<br><br>一度お別れしているので、<br>お互いに心の傷のようなものは残っていると思います。<br><br>それを埋めるのは容易ではありません。<br><br>時間は必要だと思いました。<br><br><span style="color:#ff0000;">復縁は、基本的には無理なものだと思います。<br>ダメもとで努力し続けなければいけないと思います。</span><br><br>相手に過剰な期待をすることなく、<br>時間をかけてあたらしい関係を探していくことが大切だと思います。<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">復縁できたのは、時間をかけて、<br>ゆっくりとお互いの気持ちを近づけていく努力を<br>双方ができたからだと思います。</span></span><br><br>焦って復縁しようとすると、<br>お互いの傷に触れてしまい難しいのではないかと思います。<br><br>一度ダメになっているということを自覚して、<br>相手に対する思いやりを忘れないことがポイントです。<br><br><br>落ち着いた気持ちです。<br>「縁」というのはあるのだなと思っています。<br>腐れ縁なのかもしれません、<br><br>それでも、つながるひととは<br>また縁がつながってしまうのだなと思いました<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/028.png" width="24"><br><br>いろいろと思うことはありますが、<br>せっかくのご縁なので、これからは大切にしたいと思います。<br><br>縁を切るのは簡単ですが、結ぶのは難しいと思いました<img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24"><br><br>縁がある人というのは少ないものだとおもいます。<br><br>一度は切れてしまった縁でも、<br>また結ばれることはあるのだという不思議な気持ちと、<br>その縁に感謝する気持ちになりました。<br><br>あまり過去にとらわれず、いまここにある縁をたいせつにし、<br>感謝したいと思います。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nebulamacula/entry-12607865312.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2020 12:10:38 +0900</pubDate>
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<title>23歳・交際4年だけど社会人になって遠距離！仕事を選んで別れたけど、半年後に復縁できた体験談</title>
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<![CDATA[ <p>当時、私は23歳で社会人一年目でした。<br>彼氏は24歳の社会人二年目、<br>お互い忙しく働いていました<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"><br><br>彼氏は金融系、私は教育系で働き、<br>遠距離恋愛をしていました。<br><br>私が大学一年生のときから付き合っており、<br>既に交際は四年を超える仲でしたが、<br>交際期間は、距離には勝てませんでした<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><br><br>お互い夢だった理想の仕事に就き、<br>社会人になってからは仕事第一です<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/032.png" width="24"><br><br>遠距離ということもあり、<br>仕事が長引いて会えなくなることはもちろん、<br>時にはドタキャンをしてしまうこともありました<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><br><br>私も彼氏と過ごすより、仕事をする方が楽しく、<br>いずれ結婚するには、どちらかが転職しなければならない。<br><span style="color:#ff0000;">天秤にかけた結果、私は仕事を選んで彼と別れました</span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200630/12/nebulamacula/ed/38/j/o0640043114781967442.jpg"><img alt="" height="283" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200630/12/nebulamacula/ed/38/j/o0640043114781967442.jpg" width="420"></a><br><br>彼と別れた後は、<br>まるでぽっかりと穴があいたように感じました。<br><br>遠距離ということもあり、<br>普段からたくさん一緒にはいなかったのですが、<br>それでも別れてからの毎日は寂しく感じました<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"><br><br>鳴らない携帯、来ない連絡<br>寂しくなってこちらから連絡したいと思うこともありました。<br><br>しかし、彼氏より仕事を選び、<br>こちらから別れを迫った以上、<br>甘えて気軽な連絡をしてしまうことは許されませんでした<img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24"><br><br>そうはいっても四年という月日は長く、<br>彼氏という存在がなくなると、<br>物足りない気持ちにもなりました。<br><br>思い出を走馬灯のように思い出すこともありました。<br>幸い仕事が忙しかったので、<br>無駄に落ち込んだり悲しんだり</p><p>引きずることがなかったのは良かったです<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><br><br>仕事に影響も出ないように頑張りました。<br><br>別れてすぐに体調を崩し、<br>急きょ入院したことがあったのですが、<br>そのときは「何で軽率に別れてしまったのだろう」と</p><p>思うときもありました。<br><br>もともと嫌いで別れたわけではなく、<br>仕事を選んで別れたのです<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24"><br><br>入院中、仕事を休んでいたので、<br>仕事に没頭する時間の代わりに、<br>別れた彼氏について考えてました。<br><br>身体が弱っていると、心も弱くなってしまうようで、<br>「付き合っていればお見舞いに来てくれたかもしれない」<br>「励ましの言葉をかけてくれたかもしれない」<br>と考えてしまったのです。<br><br>とても心細く思いました。体調を崩したときも、<br>救急車を呼ぶべきかどうか、<br>保険もあるし入院するべきなのか、<br>気軽に聞ける人がいなくて困った状況になりました<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"><br><br><br>彼と別れた一番の理由は遠距離です<br>物理的な距離は、次第に心の距離になります<img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24"><img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24"><img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24"><br><br>お互い、自分の時間を犠牲にしてまで、<br>相手のことを想うことができませんでした<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/035.png" width="24"></p><p><br>社会人なので、平日に疲れた身体で、<br>休日に相手の県まで行くことができなかったのです<img alt="ぐすん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24"><br><br>二番目の理由は仕事です。<br>彼氏も私も志望していた職種に就くことができ、<br>一生そこで働きたいと思ったからです<img alt="お願い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/025.png" width="24"><br><br>私の場合、幼い頃から</p><p>ずっと夢だった仕事に就くことができました<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/027.png" width="24"><br><br>教育の仕事ですが、私の県では人気があり、<br>倍率も高く、一生懸命に勉強しなければ就くことができない仕事です。<br><br>私自身、死に物狂いで勉強し、</p><p>ようやく決まった職場でした。<br>それを引越しで辞めるなど、簡単には手放せないと思ったのです<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/067.png" width="24"><br><br>復縁するためにとった行動は、</p><p>先ずは自分の気持ちを見つめなおしました。<br><br><span style="color:#ff0000;">自分にとって大切なことは何かを考えました。</span><br><br>仕事はとても大切だったのですが、<br>職場での苦労も増えていき、<br>考え方が若干変わったせいもあります。<br><br>仕事はひとつではないこと、<br>引越し先でも努力すればまた同様の職種に就けること、<br>もっと自分に合う仕事があるのではないか、<br>ということも考えました<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/052.png" width="24"><br><br>その点、彼氏の存在はたった一人、その人だけです。<br><br><span style="color:#ff0000;">一人になったときに、彼氏の存在のありがたみ、<br>大切さ、今までの感謝等を思い出し、</span></p><p><span style="color:#ff0000;">気持ちが変わったのです。</span><br><br>このことを彼氏に正直に伝えました。<br>こちらから別れを切り出したため、</p><p>非常に気まずかったのですが<br>恥を承知でストレートな感情を伝えました。<br><br>まずは電話で、その後、真剣さが伝わるように</p><p>彼のいる県まで会いに行きました。<br><br>私から別れを切り出したので、<br>ハッキリ言って復縁を求めるのには<br>恥ずかしさや気まずさがありました<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/059.png" width="24"><br><br>しかし、恥を承知で、<br>それでも復縁したいという気持ちを強く伝えることで、<br>相手にも気持ちが届いたと思っています。<br><br>下手にかっこつけたり<br>いろいろな理由をつけたりしなかったのも良かったと思います。<br><br><span style="color:#ff0000;">とにかく「好きだから復縁したい」<br>ということを強く訴えました。</span><br><br>また、電話やメールだけでなく、<br>直接会って気持ちをぶつけたことも良かったかと思います。<br><br>復縁してからは、ほっとする気持ち、</p><p>安心する気持ちが強いです<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/052.png" width="24"><br><br>やはり四年という月日は長かったので、<br>復縁してもとの関係に戻れて<br>しっくりきたというのが正しい表現かもしれません。<br><br><span style="color:#ff0000;">半年で復縁することができました。</span><br><br>復縁できて特別に嬉しかったり、はしゃいだりしませんでしたが、<br>相手のことはもっと大切にしようと思うことができました。<br><br><span style="color:#ff0000;">一旦別れて距離ができて、<br>相手の大切さを再確認できました。</span><br><br>仕事ももちろん大事で、<br>今もその仕事を続けていますが、<br>彼氏のことを一番に考えるようになりました。<br><br>例えば休日疲れて会いに行けないほど<br>平日に仕事を頑張り過ぎないようセーブしたり<br>休日出勤を引き受けたりしないようにすることなどです<img alt="ほっこり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/055.png" width="24"><br><br>気持ちはもちろん、自分の行動が変わったため、<br>復縁してよかったと思っています。</p>
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<pubDate>Tue, 30 Jun 2020 01:21:03 +0900</pubDate>
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