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<title>自炊の天才</title>
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<description>おっさんふたり飯</description>
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<title>2012年9月8日・9日　下呂温泉（２）</title>
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<![CDATA[ <pre>朝食バイキングここは、自分で焼ける干物が、本当においしい。さば、さんま、ししゃも。最高おかわりしてしまった。合掌村へ歩いてレッツゴー朝市をやっていたが、まぁ、それなりだった　笑合掌村では、森の滑り台を体験１００円かかるが、なかなかの代物。ランチを食べに、街中に戻る。ケイちゃんをやっている店に行ったがことごとく閉まっていた。９月というお客が一番少ない時期だからなのか、潰れているのか。。。結局、白雪さんへ。見た目は非常に怪しいお店だが、名物の飛騨牛シチューは、非常に美味であった。満足。ただ、ホールのおじさんとキッチン一人（？）でお店を切り盛りされているのか、非常に時間がかかって給仕された。ラーメンは既製品丸だしだが、チャーシューはよい出来だった。ゆあみやで、恒例の温玉ソフトを頂く。足湯に浸かりながら、冷たい温玉ソフトを食べるのは最高である。来年９月の湯快で集合することを約束し、別れる。帰りのバスは、また白川園へ立ち寄る。となりの道の駅は、たいしたことはなかった。多賀サービスエリアでは、たこせんべいの里を発見試食しまくる。まいうー！京都に着き、一風堂さんでラーメンを頂く。帰りに、Ｇのマンションにピンポンダッシュをする。お疲れ様でした！</pre>
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 12:55:29 +0900</pubDate>
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<title>2012年9月8日・9日　下呂温泉（１）</title>
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<![CDATA[ <pre>毎年恒例にしようと思う、湯快リゾート。ＳとＨとＧの５人で宿泊。いつも湯快のバスは満席なのに、８人しか乗っていなかった。京都便のバスが廃止される日は近いのか。。。ＳＡで、抹茶どらやきを買ってもらう。美味二カ所目の休憩は白川園初めて３つ５００円のホットスナックを頂く。冷凍食品を解凍しているだけなので、味はイマイチ下呂の湯快では、かき氷無料サービス！素晴らしい！それに、足湯用のタオルを無料で貸してくれた。なんて素晴らしいホスタピリティ★行くたびに、素晴らしくなっていく。水着を着て、河原の露天風呂にレッツゴー！撮影禁止らしいが、写真を撮りまくる。温泉街をぶらぶらしながら、ホテルに戻る。下呂の湯快の露天風呂は、ちょっと歩くので不便ではあるが、ものすごくいい！広くて、周りが木に囲まれていて。。。泉質もぐっと！バイキング料理は、デザートのアップルパイがよかった。パイの間に、アイスクリームとアップルと生クリームを挟むと、絶妙のおいしさ。食後は温泉に入り、そのあとカラオケクーポンを利用したので、有料タイムにも関わらず無料で使えたおやぢ達は、夜の街を徘徊。目当ての下呂牛乳ラーメンの店が閉まっていて憤慨。</pre><pre><br></pre><pre>５枚もふとんを敷くと狭い部屋ですが、</pre><pre>おやすみなさい～</pre>
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<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 12:54:21 +0900</pubDate>
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<title>2010年10月17日　アタック25予選会</title>
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<![CDATA[ <pre>アタック25の予選会のWebから応募していてやっとこさ当選した。場所は、大阪天満橋の朝日テレビ午後からの受験のため、ランチは天満橋ですこしシャレオツなイタリアンでとる。会場は、大勢の人がいた参加賞として、アタック２５のボールペンを頂く。進行の方が「これは、たかが遊びだからカンニングなんてしないように～」と【遊び】ということに念を押す。過去、教師が、カンニングしていたらしい問題を解く前に、自己PRシートを書かされる。得意分野を、特に詳しく書くよう注意される。それは、なぜか。テレビの前では緊張するので、思うような力が発揮できない。一問も答えずに参加者を帰すのは忍びないので、せめて一問だけでもといてもらうよう、番組の配慮らしい問題は、時事問題が結構あった。確か、大奥の映画に出演している嵐のメンバーは誰か？フルネームで答えよ、と。二宮君の、名前がわからない。。。問題回答後、しばらく待たされてから、すぐに筆記試験合格者の番号が呼ばれる。さすが、高学歴の酔っぱらい。見事合格。私はもちろん、不合格。筆記試験に落ちたものは、すぐさま退室を命じられる。私は、面接が終わるまで、テレビ朝日の周りをうろうろして時間をつぶす。酔っぱらいの面接が終わった。完全に落ちたと、落ち込んでいる。しかし、その結果などどうでもいい。筆記試験に合格する人は少ないので、その一握りに入ってくれただけでも、とても嬉しい。筆記試験突破記念として、梅田の立ち飲み串やで串カツを頂く。そして、烏丸についてからは、大丸前の１００円居酒屋でまたまた立ち飲み。非常に愉快であった</pre>
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<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 12:34:01 +0900</pubDate>
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<title>2010年10月9日・10日　犬山</title>
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<![CDATA[ <pre>レンタカーで、犬山に向かう。昼過ぎには犬山に着く。ランチは、こめだコーヒーで。とてもまいう～観光に、リトルワールドへ行く広い駐車場はがらがら入場料は、１８００円くらい取られた。高い！！ベトコンサーカスがやっていた２人組の男性サーカスは非常に技術が高いようで魅力があった。二人の息がぴったりすぎで、ゲイじゃないかと疑いたくなるほどリトルワールドは広いすごい雨だったので、移動も一苦労各国の住居を再現しているので、それなりにお金をかけたテーマパークだと感じた。が、再訪はないだろう宿舎に戻る。天一鍋を作り始める。土鍋で作ったからか、めちゃうまい！しかし、おならが超くさい適当に就寝次の日は、朝ご飯を喫茶店のモーニングで。車に乗って、桃太郎神社へレッツ・ゴー！桃太郎神社は、想像以上に素晴らしいパラダイスであった。桃太郎の登場人物が、結構リアリティーあふれる銅像で再現されている。こまかい「手」の握り方の表現などが素晴らしかった。さんざんと桃太郎神社を楽しんだ後は、犬山城へ。途中見つけたビストロ猫でランチかなりおいしかった！非常にレベルが高い。犬山城は、美しかった。観光客が多く、駐車場はいっぱい。ただの原っぱに、車をとめるよう促される何をした訳でもないが、非常に楽しかった犬山旅行であった。</pre>
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<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 12:36:31 +0900</pubDate>
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<title>2011年9月　湯快リゾート　恵那峡</title>
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<![CDATA[ <pre>ＳとＧとＨの５人で、恵那峡の湯快リゾートへ犬山組と京都組が合流しやすい場所が恵那峡だったので選んだ。Ｓは車で来るため、ビールをケース買いしてくるよう指令を出した。湯快リゾートで合流後、さっそく無料のカラオケをする。Ｓのカラオケがうまい！しかし、恵那峡の湯快は、お風呂がしょぼいサウナもないし、露天風呂も、申し訳程度。ちょっと、３度目はない。夕食後は、また無料の卓球またしても、Ｓがうまい！！！疲れ果て、部屋で飲み。湯快って、持ち込みＯＫやし、冷蔵庫もあるから最高やね！！！次の日、大雨！！目の前にある恵那峡ワンダーランドに行く予定が潰れ車で大正村へ行くことにした。雨のせいか、大正村は特に飲食店もなく、これといった印象はなかった。適当に昼食を済ませる。５人が同じ部屋に泊まり、楽しい温泉とあいなりました。</pre>
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 12:06:36 +0900</pubDate>
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<title>2012年5月18日-19日　渋温泉（２）</title>
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<![CDATA[ <pre><pre>真夜中、すごくうるさい。猿が、窓ガラスをたたきまくっているらしい。５・６匹が縦横無尽に欄干を走りまわっていた。うちの部屋のまえに、うんこまでしていった。朝食は、夕食と同じ会場。また、山の幸三昧である。少し、飽きがきた。しかし、麦とろご飯は美味であった。朝に、無料で源泉案内ツアーがあるというので参加する。案内してくれるのは、温泉を管理されている男性の方。肌がつやつや！！！話し方も、とっても上手で楽しかった。ロマン風呂は、１００％源泉。１日３回も、ロマン風呂用の温泉の量をチェックしているそうだ。すさまじい努力少し離れたところにも、また源泉がある。金具屋だけが持っている源泉らしい。（普通は、１０くらいの旅館で、権利や費用を折半しているらしい）渋温泉の由来となったのは、温泉に含まれる塩分が渋いこと。なめさせてもらったが、確かに苦かったが、なんだかおいしく感じた。そして、車に乗って橋を越えたところに異動。そこにも、金具屋さんだけが所有する源泉がある。間欠泉を見せてもらった。渋温泉の湯量は、素晴らしい！！！湯田中駅まで、送迎バスで送ってもらう。他の宿泊者の方も、猿がうるさくて眠れなかったらしい長野駅まで移動長野駅に着くと、酔っぱらいのご両親が迎えに来てくれていた。東急のデパ地下を物色した後、善光寺に向かう。修学旅行以来の善光寺。観光客でいっぱいだ。その後、お昼ご飯のそばを食べに、戸隠へ。戸隠のソバはうみゃい。水芭蕉の花が咲いていた。戸隠はパワースポットらしく、すごい観光客。おやき村へ。ものすごい山の中。おやきを目の前で作って、炭火で焼いてくれる。大変素晴らしい景色、雰囲気で頂くおやきは最高だ！！！！夕食では、食後にきんつばを頂く。まいう～次の日は、わさび大王に連れて行ってもらう。わさびソフトが非常に美味はじめて、わさびが自生しているのを見た。花は白くて小さく、可憐だ。わさび畑が目の前に広がっている景色は美しい。ランチは、長野の野菜を使った気楽なビストロお安いのに、雰囲気も味もばっっちりだった。帰りは、松本駅でスイーツを買ってもらう。</pre></pre>
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<link>https://ameblo.jp/neco--chan/entry-11323152418.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 12:05:34 +0900</pubDate>
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<title>2012年5月18日-19日　渋温泉（１）</title>
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<![CDATA[ <pre><br>あこがれの渋温泉に宿泊<br>平日お泊まり特別料金　一人14,800円のプラン。</pre><pre><br></pre><pre>特急しなのに乗り込む</pre><pre><br>長野駅で乗り換えの時間があったので、町をぶらぶら。<br>おしゃれなお店でパフェを頂く。</pre><pre><br>私鉄っぽい電車に乗って、湯田中駅を目指す。</pre><pre><br></pre><pre>駅には、金具屋の送迎バスが来ていた</pre><pre><br>金具屋さんは、千と千尋の神隠しのモデルになったそうだ。<br>とても雰囲気抜群</pre><pre><br></pre><pre>ただ、館内は迷路のように複雑。<br>そして年期が入っているので、きしむ、きしむ。<br>取り壊しになる日も、そう遠くない気がする。<br>宿泊できてよかった。</pre><pre><br></pre><pre>さっそく、外湯めぐり。<br>外湯を巡る前に、湯巡り手ぬぐいを購入。<br>スタンプを押して９つの湯を巡るのだ。</pre><pre><br>外湯用の鍵をもらう。<br>外湯には鍵がかかっており、旅館から貸与された<br>鍵で開けて入る。</pre><pre><br></pre><pre>外湯の湯船は、とても小さい。<br>定員は、２・３名といったところ。<br>そして、湯が熱い！！！<br>入っていられない。<br>水で薄めるしかないが、なんかもったいないな～</pre><pre><br></pre><pre>外湯から旅館に帰る前に、酒屋で地ビールを購入。<br>よっぱらは、４種類全部ご購入。<br>なかなかの美味であった。</pre><pre><br></pre><pre>１７時から、無料で館内案内があるというので、<br>それに参加させてもらうことに。</pre><pre><br>若旦那（おそらく、３０歳前半）が、金具屋の歴史について<br>話してくれる。<br>とても上手だ。</pre><pre><br>もともと、渋温泉は、湯治客のみが集まるところだったが<br>富裕層が「宿泊」するのには向いていなかった。<br>富裕層に、ゆったりと過ごしてもらうために、高級旅館<br>作ろうということで、金具屋さんが出来たらしい。</pre><pre><br></pre><pre>重要文化財にも指定されている大広間は、戦争の被害にあった<br>そうだ。<br>復興に対するパワーを感じ取れた。</pre><pre><br></pre><pre>さて、その大広間で夕食。<br>酔っぱらいは、きのこがだめ。<br>その旨をあらかじめ伝えておいたら、ちゃんと<br>対応してくれた。<br>机の上には、大きな文字で<br>「キノコダメな人」<br>と書かれてある。笑</pre><pre><br></pre><pre>お料理は、海なし県らしく、山菜とキノコがメイン<br>ちょっと濃い味付け。<br>お料理の方は、ワクワクするような物がなく、<br>星２つといったところでしょうか。</pre><pre><br></pre><pre>貸し切り風呂は、特に予約をする必要がなく<br>開いてたら入っていいよ～というスタンス。</pre><pre><br></pre><pre>平日に宿泊したので宿泊客は少なめのはずなのに、<br>貸し切り風呂は、いつも誰かが入っている感じ。</pre><pre><br>２１時頃、やっと貸し切り風呂に入れる。</pre><pre><br></pre><pre>部屋の蛇口から出る水は温泉で、飲めるらしい。<br>飲んでみたけれど、特に変わった味はしない。</pre><pre><br></pre><pre>夜になり、旅館の外から見える金具屋さんの雰囲気は<br>抜群。</pre><pre><br>外湯は２２時頃まで。<br>お土産物屋も、２２時頃まで開いている。<br></pre>
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<link>https://ameblo.jp/neco--chan/entry-11322357181.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 12:41:29 +0900</pubDate>
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<title>2012年11月25日-26日　広島（２）</title>
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<![CDATA[ <br><p>朝食は、エーデルワイスで<br>結構混んでいた。</p><p><br>昔はエーデルワイスのパンは感動するほど<br>おいしかったが、今はそれほど感動しない。<br>日本全体的にパンのレベルがあがっているのか。</p><br><p>チンチン電車に乗り込んで、宮島を目指す。<br>なんと、１時間もかかった。<br>昔来たときは、３０分ほどだったと思っていたのに。<br>昔はJRだったのだ！<br>次回から気をつけよう。</p><p><br>ちょうど、宮島がもみじ祭りの時だったので、すごい人！<br>清盛の大河ドラマが始まるので、それも人気を後押し<br>しているのか。</p><p><br>参道で、さっそくあげもみじを頂く。<br>まぁ、普通。。。。</p><p><br>できたてのもみじ饅頭がいただける「岩村」で、<br>もみじ饅頭を頂く。<br>美味！</p><p><br>甥っ子に、郵送～</p><p><br>厳島神社は、幻想的である。</p><p><br>友人に教えてもらった「上野のあなごめし」<br>を狙うが、弁当が一時間待ちと言われる。<br>あきらめて、JRで呉に向かうことに。</p><p><br>呉は、大和ミュージアムがある。<br>期待していなかったが、なかなかよい<br>施設であった。</p><br><p>呉の地ビールを求めて町をぶらぶら。</p><p><br>見つけた！<br>地ビールを飲ませてくれる店！！！！</p><br><p>すっごく素敵なビアほーるだった。</p><br><p>地ビール３種類飲み比べセットと<br>つまみを頂く。</p><p><br>もう、いい時簡になってきたので、<br>赤提灯横町にいくことにする。</p><p><br>１９時ごろになると、屋台が営業を始めるらしい。</p><br><p>商店街をぶーらぶら。<br>昔ながらの商店街。<br>ガイドブックに載っているおやつを色々と買い食いする</p><p><br>屋台が営業を始めた！<br>ちょっと怪しげだけど、なんだか楽しい</p><p><br>豚足を頂く</p><p><br>そして、テールスープラーメンの屋台へもはしご</p><p><br>とても親切なお兄さん。<br>二人で、ラーメン一つとつまみしかたのまなかったのに、<br>わざわざラーメンの取り皿をくれたし、おつまみを<br>一つサービスしてくれた。</p><p><br>とてもいい気分で店を後にする。</p><p><br>１９時台の新幹線に乗りたかったが、満席で乗れなかった。<br>どういうこっちゃ？？<br>終電の新幹線も、席がばらばらしか取れず。。。</p><br><p>どうやら、福岡の方で関ジャニ∞のライブがあったらしく<br>周りは若いおなごでいっぱい</p><p><br>疲れ切ったが、満足した二日間であった。</p><br><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 12:23:45 +0900</pubDate>
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<title>2011年11月25日-26日　広島（１）</title>
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<![CDATA[ <br><p>Kの結婚式が、広島で行われることをキャッチした。<br>Gが、うまく神社の名前を聞き出す。</p><p><br>そして私が神社に電話</p><p>「すいません、１１月２５日にそちらで欠勤式を挙げる<br>Kの親族のものですが、開始時間を忘れてしまって、<br>本人に聞くのもアレなので、時間を教えてください」</p><p><br>というと、あっさり時間を教えてくれた。</p><br><p>そして、夜行バスで京都から乗り込むことに。<br>片道４５００円。新幹線の約半額だ</p><br><p>早朝、広島に着く。<br>なんだか、すさまじく寒い</p><br><p>まずは朝マックで腹ごしらえをし、比治山神社の場所を<br>事前にチェック。<br>写真を撮ってもばれない場所を事前に確認するためだ</p><p><br>ちなみに、この神社はドクターコパおすすめの<br>パワースポットらしい</p><br><p>チンチン電車に乗り、愛知県から夜行バスで来たSと合流<br>原爆ドームと資料館を観光</p><br><p>式の時間が近づいてきたので、また神社に向かう</p><br><p>待ちにまった、Kが登場<br>すっごい緊張している。<br>隠れて写真を撮りまくっている我々に全く気づかない。</p><br><p>式終了後、親族で写真撮影が始まった。<br>そろそろいいだろうと思い、思いっきりKの前で写真を<br>取りまくるけれど、まだ気づかない。<br>どうやらい、目が悪いらしい</p><br><p>やっと、我々に気がつく。</p><br><p>Kは、ひたすら「まぢで？！」と口をぱくぱくさせて<br>非常に驚いていた。<br>緊張していた顔が一気にほぐれていった</p><p><br>新郎新婦本人よりも、ご両親や親族の方が大変喜んでいたように<br>思う。<br>Kは地元で結婚式を挙げながらも、地元の友人は一人も来ていないのに<br>京都からわざわざ夜行バスにのって、サプライズで結婚式に<br>来てくれたって、そりゃーーうれしいでしょう。</p><p><br>ご両親は、我々にご祝儀をくださいました。<br>ありがとうございました。</p><p><br>ご祝儀を手に、牡蠣亭へ向かう。<br>川縁にあり、オープン席もあるおしゃれな店だ</p><br><p>非常に混雑していて、１時間待ちと言われたので<br>隣のカフェで一服。</p><p><br>牡蠣亭の席があいたので、気持ちのよいオープン席で<br>食事を頂くことに。</p><p><br>牡蠣三昧で、非常に美味だった。</p><br><p>お腹を満たしたあとは、広島城へと向かう。<br>広島城で、よくある記念コインを購入<br>Kに後からプレゼントしたら、非常に喜ばれた</p><p><br>エーデルワイス本店で、パンを購入</p><p><br>特に観光するところがなさそうなので、夕食に<br>鉄板焼きの「ゆうゆう」に向かう</p><p><br>親切なお姉さんが、色々と教えてくれた</p><p><br>さて、はしご店。</p><p><br>鉄板焼きの「五右衛門」に<br>ここもすっごく並んでいた。<br>キャベツたっぷりで、非常に美味だった</p><p><br>Gは、新幹線で京都に帰った。</p><p><br>私たちは、繁華街流川にビジネスホテルを<br>予約していた。<br>セミダブルに二人泊まって朝食なし６６００円。</p><p><br>ホテルは非常に狭かったし、防音も最低だった。<br>一応、トイレとバス付き。<br>私は、一階の大浴場に行ったが、あまり清掃が<br>行き届いていなかった。<br>まぁ、安いからしょうがない</p><br><p>流川は、想像以上に夜の街だった。<br>酔っぱらいは、私が寝てから喜んで<br>夜の街に繰り出していった。</p><br>
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<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 12:22:12 +0900</pubDate>
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<title>2012年3月16日　天一歌祭り</title>
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<![CDATA[ <pre>またまた、天一祭りのイベント、天一歌祭りに当選した場所は京都会館繁忙期で気乗りしなかったが、どうしても酔っぱらいが行きたいというので、同行することに年齢層、高い！笑アラサーの私たちは、相当若い物販で、細川たかし先生のうちわを購入出演者は・細川たかし・中村美律子・鏡五郎・長山洋子・香田晋・パク・ヒョンビン・キム・ランヒ演歌好きの人にとって、このメンツがそろうのはありえないほど豪華らしい。奇跡だとか。もし、うたっている最中にもよおしてもうんこ・しっこ漏らしても席は絶対に立たん！と酔っぱらいは豪語細川たかし先生の歌唱力はすごかった。しばらく演歌にはまって、youtubeでききまくった昭和のプリンスは伊達ではない。本物の、歌手だ。長山洋子さんの三味線もすばらしい！三味線の先生方との競演は心の琴線に触れた香田さんは、握手して回るなどファンサービス旺盛こちらも、すごい歌唱力この公演から、ほどなくして引退を表明貴重な歌を聴くことができたパク・ヒョンビンさんは、知らなかったが、有線対象も受賞しているらしい。バックダンサーに男前に韓流を従えて、踊り歌う様は私と酔っぱらいの心を打ち抜いた。マイブームです</pre>
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<link>https://ameblo.jp/neco--chan/entry-11318930369.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 12:29:01 +0900</pubDate>
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