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<title>無所属４年目 ～ にーと君</title>
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<description>大学卒業してはや四年。現在２５才男子の日常とか。</description>
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<title>ひさしぶりに</title>
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<![CDATA[ <br>最近仕事が忙しいneetではないneet-kunです。<br>今日は早く帰ってこれたので<br>ひっさしぶりに自分のブログをのぞいています。<br><br>29923位も仕方ない。<br><br>朝8:30～終電まで。<br>休みは基本的に日曜日のみ。<br>たまの休日もサーフィンで忙しいのです。<br><br>海が寒くなってきたなぁ。<br>海入ってるときはそうでもないけど<br>終わって水浴びているときが寒い。<br>温水自分で持って行く季節が近くなってきたなぁ。<br><br>でもこの季節は人が減ってきていて練習しやすい。<br>恥ずかしいところを人に見られないこれからこそが、<br>サーフィンのオンシーズンだと思うのです。<br><br>以上
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<pubDate>Mon, 31 Oct 2005 22:39:59 +0900</pubDate>
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<title>まずはかたちから</title>
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<![CDATA[ なんでもかたちから入る方だ。<br><br>スキューバやろうとおもったときは、まず時計を買った。<br>2000m防水のアクアタイマー。<br>たくましい奴だ。無骨な男にふさわしい。<br>おまえに命は預けたぜ。べいびー。<br><br>サーフィンやろうと思ったときも、まず時計を買った。<br>ゴムバンドがチープなダイヤベゼルのテクノマリン。<br>ダイヤが邪魔してベゼル回転する意味ねージャン。でもそこがご愛嬌。<br>かわいいやつだぜ。べいびー。<br><br>それぞれ1年と2年が過ぎた今、<br>２０００mどころか一度も潜ったこともないし、<br>サーフィンもいったことはありません。<br><br>まず板買え。<br>というか、まず行け。と。
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<pubDate>Thu, 01 Sep 2005 21:24:29 +0900</pubDate>
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<title>水</title>
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<![CDATA[ <br>一日２Lの水を飲むと肌にも健康にも良いって聞いたので<br>ここ一週間ほど飲んでるんです。<br><br>でね、すげーおしっこがいっぱいでるのよ。<br><br>おかげさまで健康どころか寝不足です。
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<link>https://ameblo.jp/neet-kun/entry-10003558685.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2005 01:58:04 +0900</pubDate>
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<title>感動したっ！（ちょっと）</title>
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<![CDATA[ 郵政法案の廃案で衆議院解散。そして総選挙。<br><br>特に政治に関心が高いわけでも自民党支持者でも無いのですが、<br>小泉純一郎の記者会見をみて、ちょっと感動したのです。<br>あ～こいつ本気だな、と。<br><br>記者会見の内容<br>http://www.kantei.go.jp/jp/koizumispeech/2005/08/08kaiken.html<br><br>支持できる政党はありません。<br><br>僕は自民党は嫌い。<br>民主党も嫌い。<br>共産党は大嫌い。<br>※公明党は宗教団体であり、社民党はもはや政党の体をなしていない。<br><br>自民党を変える。変わらなければぶっ壊すと言っていたけど<br>今回の小泉はまさにぶっ壊す作業をしているわけ。<br>で、ぶっ壊すのは自民党どころか政党のあり方そのもの。<br><br>これで何が変わるのか？<br>なんだか面白いことになってきた。
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<link>https://ameblo.jp/neet-kun/entry-10003428712.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2005 06:28:02 +0900</pubDate>
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<title>思わずくりっく -006</title>
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<![CDATA[ <br>・年収少ないと結婚率低い・<br>http://ameblo.jp/ryoumatakoyaki/<br><br>記事のタイトルが気になったのでくりっく。<br><br>ブログの管理人は大阪で社員をしている人。<br>どこの社員なんでしょうか？<br>記事を読むと文章が上手い。<br><br>へ～、と思いながら、他の記事も読んでいく。<br>ありゃ？<br>よくよく読んでみると、取り上げている記事の全てが<br>どっかのニュースの文章そのまま。<br><br>どの記事も最後の一行のみ自分の文章。<br><br>「大阪ではたらく社員のｂｌｏｇ」とあるが、なるほど。<br>あ～、この人つっこみ専門か。
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<link>https://ameblo.jp/neet-kun/entry-10003267060.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2005 02:25:15 +0900</pubDate>
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<title>だにーざどっぐ</title>
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<![CDATA[ Yo!<br>Wassup　Danny？<br><br>元気だって？おう、そりゃ結構だなブラザー。<br>えっ？俺かい？<br>俺はダニー、おまえさんにヤラレタヨ。<br>完全に。<br><br><br>ツマランツマランツマランの三重奏。<br>いつか面白くなるんだろうという淡い期待は<br>最後の最後で単なる期待に終わった。<br><br>信じる者は救われると教わり育ちましたが、<br>信じるからこそ欺かれるってことを学びました。<br><br><br>まぁとにかく、見なさんなってこと。<br>でもって、この映画が好きな人とは結婚できないなと思ったわけ。
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2005 01:29:31 +0900</pubDate>
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<title>元彼女とセックス</title>
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<![CDATA[ 二年ほど前に別れ、たまーに会う元彼女。<br>ふられたのは僕で、僕は未だに彼女を忘れられずにいる。<br><br>会うと言っても、仕事の用事を作って、小一時間会う程度だ。<br>勿論セックスはしないし、スキンシップも無い。<br><br>この二年間、山崎まさよしの歌じゃないが、<br>どこにいてもいるはずのない彼女を探してしまう。<br>いつもいつも頭を離れず、夢のなかでも彼女に翻弄されている。<br><br>自分がおかしくなってしまったのではないかと思った。<br><br>新しい恋でもすれば忘れられるかとも思ったが、それも出来ない。<br>ダメだと思っていても、どうしても彼女と比べてしまう。<br><br>先日夕飯でも一緒に食べようと誘われ、<br>一緒に夕飯を食べ、お酒を飲んで、そのままホテルに。<br><br>誘ったのは彼女からだ。<br><br>僕はとまどいながらも手を引かれるまま入っていった。<br>そしてセックスした。何度も何度も。<br>延長に延長を重ね、16時間も抱き合った。<br>ホテルを出て、腕を組んで買い物した。<br>映画を見に行こうと約束し、キスをして別れた。<br><br>それ以来連絡は、ない。<br>電話に出ることも折り返してくることもない。<br>もしかしたら復活出来るのかもしれない。という期待は甘かったようだ。<br><br>彼女はどんな気持ちで僕とセックスしたのか？<br>彼女にとって僕は何なのか？<br><br>また彼女が頭から離れない。
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<link>https://ameblo.jp/neet-kun/entry-10003132452.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 00:54:32 +0900</pubDate>
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<title>あれっ？</title>
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<![CDATA[ ここんとこ日差しが強いですねぇ。<br>夏と言えば甲子園。<br>高校球児の季節です。<br><br>新聞で出身高校を探すが見あたらない。<br>既に姿を消してしまったようだ。<br>毎年いい線行くのに、今年はもう負けたのかぁ。<br><br>早すぎる夏の終わり。<br><br>ちょっといろいろ思い出した。<br>そんな夏の夜。
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<link>https://ameblo.jp/neet-kun/entry-10003131238.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 00:02:56 +0900</pubDate>
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<title>異臭テロ</title>
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<![CDATA[ いつも読書に行く（週４回）喫茶店には変な客が来る。<br><br>いや、正確に言うと客ではない。<br><br>午後10:00頃になるとどこからともなくあらわれて<br>トイレだけすませていく外人がいるのだ。<br><br>この喫茶店、いくら限界が近くても、絶対に選ばないタイプの店だ。<br>非常にこぢんまりとしていて入りづらい喫茶店だし、<br>肝心のトイレはお世辞にもきれいとは言えない。<br><br>この人が来るとマスターもバイト君も困ったような表情をしている。<br>いちおう「いらっしゃいませ」と声をかけるのだが、<br>少しも気にとめることなくそのままトイレに直行する。<br>用を足すとそのまま店を出る。<br>さすがに「ありがとうございました」は言わない。<br><br>彼がトイレをすませてそのまま店外へ出ると、<br>バイト君はすぐさまトイレに入る。<br>彼は単にトイレを使用しているだけなのか？<br>僕も店員だったら同じように調べるでしょう。<br><br>まぁ、大抵問題なくすぐに出てくるバイト君。<br>いつもは笑顔いっぱいの彼もこのときばかりは複雑な表情をしている。<br>トイレだけ利用していく客に対する憤り半分、<br>何事もなかったことに対する安堵が半分と言ったところか。<br><br>あの人はいったい何をしているんだろう？<br>いつか何かあるんじゃないかと少し不安になってしまう。<br><br>当面の問題は、彼のトイレの使用時間が長かったときである。<br>その直後に確認しに行かねばならないバイト君が不憫でならない。
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<link>https://ameblo.jp/neet-kun/entry-10002984486.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 22:59:46 +0900</pubDate>
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<title>COOL、KOOL、クール</title>
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<![CDATA[ ・クールメン・<br><br>暑い夏場はクーラーでがんがん冷やして過ごす<br>クールメンです。<br><br>すごく地球に優しくないので<br>「今年こそはやめよう」と毎年思っているのだが、<br>やめられない止まらない。<br><br>そこへ行くとクールビズはクールです。<br>地球に優しくない男はクールじゃありません。<br><br>「設定温度22℃」ダメ、絶対！<br><br>でも、夏にキンキンに冷やした部屋で厚着して過ごすのが好き。<br>冬には暖房めいいっぱいつけて半袖で過ごすのが好き。<br><br>結局のところ、クールどころか暖かいのが好きなわけであります。<br>おれってほんっとクールじゃねぇなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/neet-kun/entry-10002905135.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 08:07:54 +0900</pubDate>
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