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<title>negative119のブログ</title>
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<title>アホらしい</title>
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<![CDATA[ <p>誰かを好きになって、その人のことばかり考えてしまい、フラれて全てが終わる。</p><p>そんなことを繰り返してくると、「誰かを好きになっても、どうせうまくいかないからあきらめた方がいい。心が傷つかないだけマシだ」と思うようになる。</p><p>心の防衛本能とでもいうのだろうか。</p><p>だから、今も「相手はどうせ私のことを何とも思っていない」という気持ちを抱えつつも、平然と「ゴハン行こう」と誘っている。心ここにあらずという表現がぴったりなのだろう。</p><p>長年こんなことを続けると、正直どうでもよくなってくる。あほらしい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/negative119/entry-12541382527.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Nov 2019 21:42:38 +0900</pubDate>
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<title>どうして結婚できるの？</title>
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<![CDATA[ <p>街を歩いていると、めちゃくちゃデブとかブサイクな男が子供連れで歩いてたりする。それを見ると、「どうして、あんな男でも結婚できるのに、私はできないの？」と思ってしまう。別にブサイクを否定したいわけではない。ただ、世の中の半分以上の人は結婚できるのに、どうして自分はできないのだろうかと考えてしまう。今までの人生で、自分の努力だけでどうにかなることはなんとかしてきたという自負がある。でも、結婚というのは相手が必要なことだ。自分一人でエアー結婚はできない。世の中の過半数の人は、どうやって相手に出会って、どうやって結婚しているのだろう。私にはわからない。私はそれが知りたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/negative119/entry-12541379573.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Nov 2019 21:32:22 +0900</pubDate>
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<title>私の欲しかったもの</title>
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<![CDATA[ <p>他人からすれば、法律系の資格で独立開業していて、身長180cm弱で細身でイケメンと呼ばれる部類に入っているということで、人生バラ色みたいに思う人もいるみたいだけど、そんなに良いものではない。<br>最近も取引先の社長に気に入られて、なぜか車をタダで貸してもらってたり、海外ビジネスに首を突っ込ませてもらっているが、そんなワケわからんことではなく、フツーに結婚してフツーに住宅ローンを抱えて、フツーに子育てにテンヤワンヤする人生を送りたかった。もはや、そんなことを望んではいけないのだろうけど。</p><p>でも、いわゆるフツーの幸せが欲しかった。</p><p>自分で死ぬ勇気はない。だから、誰かどこかで殺してくれたら嬉しい。だからといって、痛みを伴うのは嫌だから、一酸化炭素中毒が一番良い。痛みも苦しみもなく、いつの間にか意識を失って死ぬことができるのだし。</p>
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<link>https://ameblo.jp/negative119/entry-12541378241.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Nov 2019 21:26:52 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始めるにあたり</title>
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<![CDATA[ <p>今まではFacebook上でネガティブなことを書いていたけど、私のことを知っている人が読んでいるので、社会生活に支障を来してしまう。だから、私の素性がわからない状態で毒を吐いてみようと思う。<br><br>私は東京六大学の一つを卒業し、現在は某法律系の資格で独立開業して事務所を営んでいるアラフォーの独身男である。身長は180cm弱で体重は60kg、ジョギングが趣味で、「イケメンだからモテそう」とよく言われるが、てんでモテない。今まで彼女がいたことはあるが、自分から好きになった人と付き合えたことはない。だからこそ、「自分のことを好きになる女はいない。そんな奇跡が自分に起きることはない」と心の底から思っている。<br>よく自殺願望に襲われる。ただ、私に依頼してくれた依頼者がいるから、依頼案件を残して無責任に死ねないという思いから生きている。<br>「オマエはなぜ生きている？」と問われれば「死んでいないからだ」としか答えられない。積極的に生きたい気はない。積極的に生きるだけの楽しみがないのだ。<br>誰かが自分のことを必要としてくれたり、大切に思ってくれるのであれば生きる意味も見い出せるだろう。でも、そういう存在は私にはいない。<br>私の依頼者は私のことを大切だと思ってくれているが、それはもちろん、ビジネスライクな関係であり、私と同じ能力を有している人であれば私の代わりになることは当然にできる。つまり、私はオンリーワンの存在ではない。<br>人と会えば「落ち込むことなんてあるんだね」と言われるぐらいに明るく振舞っている。おそらく他人から見れば、楽しい人生を送っているように見えるのだろう。<br>でも、誰も私の本当の心の奥底の苦しみを理解してくれない。<br>誰かに必要とされる人間になりたい。ていうか、彼女がほしい。<br>そんなことを、私の素性を知られずに吐き出すブログ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/negative119/entry-12541373584.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Nov 2019 21:10:10 +0900</pubDate>
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