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<title>ねぎ塩のブログ</title>
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<description>帰宅部のなんちゃってゲーマーが、学校行きたくない行きたくないってしきりにつぶやいてる所。ネガティブ注意。</description>
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<title>ごめんなさい。</title>
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<![CDATA[ 　私の前に銀○伝４巻を借りていた方、ごめんなさい。<br><br>　４巻を借りてもいないのに、５巻と６巻を借りていったのは私です。<br><br>　２巻も、３巻もそうでしたが、あなたは読むのに一週間かかりますね。<br><br>　私はあれを一日で読みます。正直、残りの六日を待つのがもう辛かったのです。<br><br>　我慢できなかった私を許してください。<br><br>　私はきょう、あなたの返した４巻を手に入れました。<br><br>　７巻は、借りられないまま本棚にのこっていましたね。<br><br>　せめてもの償いとして、きょうはすこし夜ふかしします。<br><br>　お伝えしたいのは、あなたはきょう一日待つだけでいい、ということです。<br><br>　明日からは、またあなたのペースで続きをお楽しみください。<br><br>　それでは、読書に戻ります。さようなら。またどこかで。<br><br>　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　反省の気持ちを込めて　　ねぎ塩<br>
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<link>https://ameblo.jp/negi-sio/entry-11044966063.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 18:24:38 +0900</pubDate>
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<title>休日に友達（笑）と遭遇したくない</title>
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<![CDATA[ 　せっかくの休日に外出先で友達（笑）に会うと、うわあ……ってなる件。<br><br>　ここでいう友達（笑）とは、<br>「たまたま同じクラスだとかそういうような都合で上っ面だけの会話をする、<br>そう親しくもない輩」<br>のことでして、本当なら「知り合い」とか「顔見知り」とか呼んだほうが正しいのに<br>厚かましくも「友達」を自称してくるので、心の中で（笑）をつけてやっている次第。<br><br>　またこいつらがそう親しみも感じない上に何の役にも立たないような方々で、<br>興味本位で人のプライベートに首を突っ込んできたりだとか、<br>根も葉もない噂話をばら撒いたりだとか、<br>ゴミクズのような情報を喋るだけ喋って去っていったりだとか、<br>授業中うるさいくせにテスト前にノートたかりに来たりだとか、<br>もう役に立たないっていうより害悪に近いので極力関わりたくない感じなのです、はい。<br><br>　こんなんの集団にショッピングセンターの本屋の店先で会って、<br>「うわーなんかちょーつまんなさそーな本見てるんですけどー」<br>「何もしかしてガリベン？すげーｗｗｗｗ」<br>「休日までべんきょーとかまじむりなんですけどー」<br>みたいな勢いで絡まれたらもうね。うわあ、としか言いようがない。<br>　おまけに、後日、「休日に本屋で難しそうな本読んでたｗマジガリベンｗ」みたいな噂が<br>もれなくついてきます。ああああ迷惑。<br>　この場合、恩田陸のどこがつまんなくてガリベンなのか、という正当な抗弁は通用しません。<br>彼らにとって、真実とか正当性などどうでもいいことだからです。<br>ただただ面白くて、受け入れやすいことが大事。そういうものしか受け入れようとしない。<br>私がただ普通に面白い本買いに行った、ではなく、私がクソ難しい本休日に読むガリベンｗ<br>……というほうが、（彼ら的に）話のネタとして面白い。だからそっちが受け入れられる。<br>ゴミクズみたいな情報にまみれるわけですよね。あーくそっ。むかむかする。<br><br>　そーゆーわけで、休日にまで学校行きたくないと痛感する羽目になりましたとさ。<br>あーやだやだ。ほんと学校行きたくない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/negi-sio/entry-11044041679.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 19:24:32 +0900</pubDate>
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<title>地下鉄でおじいさんに席を譲ったら</title>
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<![CDATA[ 　いらんって言われた、と友達が怒っていた。<br><br>　そんなことでなんで怒るのか。<br>こっちが良かれと思ってやってることでも、<br>相手にしたらいらんお節介かもしれないじゃないか。<br><br>　おまえのためにやってるんだからとにかく喜んで受け取れってのは、<br>ちょっと押し付けがましくないですかね。<br>　親切なんて自己満足でやるものじゃないですか。<br>　いらんって言われたら大人しく引き下がりましょうよ。<br><br>　……って突っ込みたかったけど人間関係がこじれるから黙っておきました。<br>友達が、意見が欲しいんじゃなくて、共感と賛同が欲しくてしゃべってることくらい<br>人付き合いがヘタクソな私でも察しはつきます。<br>　気をつけよう、素直な感想ケガのもと。<br><br>　あーあ、学校行きたくない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/negi-sio/entry-11040964758.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 20:00:33 +0900</pubDate>
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<title>中間テスト</title>
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<![CDATA[ 　中間テストの時期ですねー。<br>テスト期間中は早く帰れるから楽なんですが、<br>テスト前は何かと課題が増えて面倒なんですよね。<br><br>　特によく分からん課題（？）がノート提出で、<br>なんか毎度評価が低いので疑問に思ってたら、<br>どうも板書を全部写していて、かつカラフルなノートが高評価らしいですね。<br>ノートなんて知らなかったことか重要なことか難しいことくらいしか書く気ないんだけど。<br>色も四色ボールペン一本あれば充分だと思うんだけど。<br>あと、シャーペンより力いらないから、黒は四色ボールペンの黒使ってるんだけど、<br>ボールペンでノートとるのもいけないみたい。<br>さらにさらに、罫線が邪魔だから真っ白なノート愛用してるんだけど、<br>それも先生によってはダメみたい。<br>　もう、低評価の原因がありすぎてどうしたらいいかわかりません。うーん。<br>ノートなんて自分のやりやすいようにとればいいと思うんだけどなあ。<br><br>　まあノート提出は評価基準は分からないけど出せばいいだけなんでまだいいか。<br>ワーク提出だとかまとめプリントだとか、正直面倒なんで全部はやってません。<br>なにせテスト範囲の問題全部解かせるようなこと平気でしてくるし……。<br>もう見たら解き方わかるような問題を何問も解くなんて、どんな拷問だよ。<br>時間使って手が疲れるだけで、なんの勉強にもならないじゃん。<br>見て解き方分からない問題とか、自分が間違えやすそうな問題だけやればいいだろーーー！！！<br>……なんか答え写しながらやってる人多数だし……いろいろと意味ないし……もう訳わからんorz<br><br>　あーもう、学校行きたくない。<br>早くテスト期間になって、そんで早く冬休みとか春休みとかになってください。はー。<br>
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<link>https://ameblo.jp/negi-sio/entry-11040073416.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 20:40:16 +0900</pubDate>
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<title>眠い……</title>
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<![CDATA[ 　気温も日差しも気持ちよくて、すごく眠い。<br>けど、せっかくの日曜に、それもこんな時間に寝るのはもったいないな。<br>学校にいたら迷わず仮眠とるけどね。<br><br>　とゆーわけで少し体を動かすことに。<br>外走って、ついでに本屋数軒まわってくる。<br><br>　あ、途中で友達（という肩書きの、そう親しくもないクラスメイト）なんぞに会いませんように。<br>ブックオフの漫画コーナーに油虫のように張り付いてる友達が数人いて怖いです（いろんな意味で<br>　そうそう、ブックオフで数時間立ち読みからのイケメン男子との運命的な出会い、<br>みたいな少女漫画があったら彼女らに大ウケするんじゃないでしょうかね。身近なネタですし。<br>立ち読みに来てる者どうしだったら、普通の中学生と芸能人との恋（笑）より現実味あるしお似合いだし。<br><br>　ははっ、まあどうでもいいや。行ってきます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/negi-sio/entry-11035788857.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 11:32:31 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタ：復興支援という言葉は容易に使わないほうがいい？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnegi-sio%26ENTRY_ID%3D11034192187%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F10%2F12"><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="復興支援という言葉は容易に使わないほうがいい？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7488">復興支援という言葉は容易に使わないほうがいい？</a> 参加中<br><div><br>　結論　：　わからない。でも使う<br><br>　&gt;「支援」という言葉に違和感をおぼえる人もいるという話をききました。　<br>　&gt;被災地の方の心境を考えると　<br>　&gt;表現にも心配りが必要ですね。　　　（ブログネタ詳細より引用）<br>　　<br>　私は被災者（及びその関係者）ではないし、上記のような意見も耳にしたことがありませんでした。<br>また、いま自分で考えてみても、違和感を覚える正当な理由は浮かんできません。<br>（↑正当な理由がないというのではなく、私の想像力が及ばないという意味です）<br>したがって、違和感を覚える人が、「なぜ」そう感じるのかさっぱりわかりません。<br><br>　私は、主張の根拠や理由を知らずに、その主張が正当か否かを評価することはできません。<br>なので、使わないことが正しいのかと聞かれれば、「わからない」と評価するしかないです。<br><br><br>　ただし。「支援」という言葉は使わせていただきます。<br>なぜなら、短く、わかりやすく、今までもたびたび使われてきた、もっとも一般的な表現だからです。<br>使われる文脈についても、日本語としてまったく正しいです。負の意味合いも（辞書的には）ありません。<br>ゆえに、たとえ数人が違和感を表明しようとも、私は「支援」という言葉を使いますし、<br>その使用は（正当ではないにせよ）適当であると考えます。<br><br>　……ってなことを言うと「人の気持ちを考えてない」的な批判を受けがちですが、<br>そもそも、誰も傷つけないでおこうと思ったら、家に引きこもって一言も発しないようにするしかありません。<br>言葉を使う以上、意思が伝わる便利さがある一方で、誰かを傷つけずにはいられないのです。<br>今回の例で言えば、「支援」が気に入らないからって別の言葉を使ったところで、<br>今度はそれを気に入らないって人が出てくる可能性はじゅうぶんあるってことです。<br>少し考えれば簡単に想像つきますよね。<br>じゃあどうします？受け手（たぶん一億人以上）のうち誰一人として違和感を覚えなくなるまで、<br>延々と言葉を変え続けますか？<br>私は、そんなことは不毛だと思います。それこそ、そんなエネルギーは復興に回せ、ですよ。<br>　つまり何が言いたいかっていうと、その言葉の使用が「正しいか否か」、<br>どんな言葉を使うのが「正しい」かなんて、永遠に分かりゃあしないと思うんです。<br>我々にはせいぜい、使った場合の利益と不利益を天秤にかけて、おおよそ「適当か否か」を<br>推測することくらいしかできません。でないと一生口が開けない。<br>　それで、先ほどの理由（わかりやすいとか一般的とか）を挙げたわけです。<br>使用者全員が享受しているこのメリットは、今回の場合、一部の人の違和感に優越する、と私は考えました。<br>っていうかそんなクリティカルでないことで悩むより、もっと他にやるべきことがあるだろう、と。<br><br><br>　それより、むしろ私は、何人かその言葉に不快感を示す人がいたからといって、<br>安易にその言葉を投げ捨ててしまうことのほうに警鐘を鳴らしたいです。<br>言葉にはそれを使うメリットが必ずあるし、人には自由に言葉を発する権利というものがあるのです。<br>わずかばかりのデメリットを理由にそれらを放棄することは、もちろん適切ではありませんし、<br>無責任（ただ責任を逃れたいだけ）な態度とすら言えるのではないでしょうか。<br>　こういった行為が、たった一握りのクレームで福島産花火のイベント使用を中止した<br>愛知県の某市と重なって見えるのは、私だけでしょうか。<br>（↑は相当叩かれましたが、個人レベルでこれと同等の判断をしてる人ってたくさんいるし、<br>それこそ叩いてる人たちの中にもいると思うんですよね……）<br><br>　めちゃくちゃ長くなってしまいましたが、以上のように考えて冒頭の結論に至りました。<br><br><br>　この言葉の件といいクレームの件といい、あるいは「放射能はごく微量でも駄目」のような<br>極端な論調といい、日本人は総じて不利益を冷静に計算＆許容するのが下手なように思います。<br>不利益に対して潔癖すぎるというか、１ミリたりとも不利益をこうむりたくないというか、<br>もうそれが行き過ぎて、そもそも不利益の発生（必ずあるのに）すら認めたくないというか、そんな感じ。<br>でもそれじゃあ一歩も動けないです。何かしたとたんにリスクは発生するものだから。<br>正しい判断もできないです。利益と不利益を天秤にかけられないから。<br>きちんと責任も取れないです。事実からも責任からも逃げてるから。<br>で、なんか先行きが心配です。取り越し苦労であってほしいです。<br><br><br>＊上の議論は、言葉の受け手が不特定多数であるという前提でしています。<br>　一対一で「その言い方イヤ」と言われたら、私はその相手に限っては言葉を再考する可能性が高いです。<br>　もちろん理由にもよりますが。<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/negi-sio/entry-11034192187.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Sep 2011 17:47:30 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタ：1日店長になれるなら何屋さん？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnegi-sio%26ENTRY_ID%3D11033156410%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F10%2F12"><a target="_blank" href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img alt="1日店長になれるなら何屋さん？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7507">1日店長になれるなら何屋さん？</a> 参加中<br><div><br>　本が好きだから本屋さん！<br><br>……とか安直なこと言うと思ったら大間違いです、はい。　<br>読みたい新刊が目の前にあるけど仕事中はお預け、なんて辛すぎる。<br>本が好きだから本屋さんにだけはなりません。<br><br>　<br>　だいたい、専門知識もスキルもないそこいらの人間に1日店長なんてできるわけないだろう。<br>お飾りの店長（笑）になって、ままごとみたいなおみせやさんごっこしたいなら別だけどな。はっ。<br>　ここで↑のようなひねくれた事言わずに、<br>「ケーキ屋さん（はぁと」とか、<br>「服屋さん（はぁと」とか言えるとかわいいんだろうなーと思いつつ、<br>ついつい「ケーキ屋さん」「服屋さん」的回答に失笑してしまう私がいます。うっわ性格悪。<br><br>　とゆーわけで、「１日店長なんてできないから勘弁」が結論なのですが、<br>それじゃつまらないので私でもできそうな店長の仕事を一生懸命探してみました。<br><br>　１、近くの商店街の古本屋……店主は日がな一日売り物の古本を読んでいる<br>　２、近くの商店街の金物屋……店主は日がな一日スポーツ新聞を読んでいる<br>　３、近くの商店街の菓子屋……店主は座っている。起きてるのか寝てるのか遠目には分からない<br><br>　うん。なんかちょっと、商店街がさびれてる理由が分かったような気がします。<br>どうにもやるせない気持ちになりつつ、今回のブログネタを終了させていただきます。(ﾉω･､)<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/negi-sio/entry-11033156410.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 19:07:55 +0900</pubDate>
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<title>美容院で</title>
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<![CDATA[ 　毎回カットしてくれる美容師さんが、やたら話しかけてくる件。<br>べつに黙ってカットだけしてくれればいいんだけどなあ……(^_^;)<br>正直しゃべるの面倒です。<br><br>　出された雑誌に手をつけずに、退屈そうにしてる私がいけないのかな。<br>でも置いてあるのファッション誌ばっかで興味ないし。<br>かといって図書館で借りた本開くわけにもいかないし。<br>床屋さんみたいに新聞も置いてあればいいのに。<br><br>　どうでもいいけど、なんで大半の女子はいつも私が髪切ったことに気づくんだろう。<br>男子はほんの数人しか気づかないのに。<br>実際、ロングヘアを３cmほど切りそろえたところで、さして変化ないと思うんだけど。<br>　まあいいや。本当にどうでもいい話だったな。ゲームしよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/negi-sio/entry-11031373429.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 21:11:42 +0900</pubDate>
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<title>体育の教師に</title>
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<![CDATA[ 　バレー部かって聞かれたから帰宅部だって答えたら、<br>すごい剣幕で説教されてワロタｗｗｗ<br><br>なんでも帰宅部だと体力が全然つかなくて不健康だし、<br>友達もできないし、<br>みんなで団結したり感動したりする経験もできないし、<br>いい思い出もできないし、<br>とにかくなんやかんやで貴重な中学時代の浪費だそうですよ。ははっ。<br><br>　この人、学校にいないとなにもできない人なんでしょうかね。<br>体力って、べつに私は一人で運動してますが。<br>だからバレーそれなりにできるんだっての。少しは考えて物言ってほしい。<br><br>　時間の使い方について小一時間説教し返してやろうかと思いましたが、<br>アホに割く時間がもったいないのではいはいへーふーん（はよ終われ）って聞いてたら、<br>調子乗って自分の昔話モードに突入しやがりました。うわあ。<br>こいつ（名前わからん）の地区大会優勝経験とか心底どうでもいいから。<br><br>　面倒くさくなってきたので撃墜モードに移行。<br>私「ちょっとよろしいでしょうか」<br>教師「（決勝戦の話の途中。ちょっとむっとして）なに？」<br>私「わたし、家に帰ったらゲームしたり読書したりしてるんですよ。<br>　ポケモンの個体値厳選とか、ハインラインとか、先生は興味あります？」<br>教「ないけど」<br>私「じゃプログラミングはいかがですか。ソートと計算時間についてお話しましょうか」<br>教「いや、いい。なんで」<br>私「なんでって、これが先生のされてることですよね。<br>　　私のほうは先生の過去のサッカーの試合とかに興味はないんですが」<br>教「……！（だんだん顔が赤くなってくる）お前ねえ、人がせっかくためになる話を」<br>私「私がせっかく、ためになるプログラミングの話をしようとしているのに<br>　　興味ない先生、なんですか？」<br>教「……。も　う　い　い　。聞く気がないならあっち行け」<br>私「もうよくないですよ。先生には、部活に入らないと時間の浪費になるって前提がありますよね。<br>　　でも、それって実はすごく不健全じゃないですか？<br>　　ひとりではろくな時間を過ごせないってことになるわけだから」<br>教「だからそれを部活で習うんだ」<br>私「じゃあ学校のない時代の人や、学校に行けない人たちは、<br>　　みんなくだらない時間の使い方をしているわけですか？」<br>教「そんなことは言ってない」<br>私「そうですね、それは間違いだと思います。<br>　　つまり、わざわざ部活なんかに入らなくても時間を有意義に使える人は使えるんですよ。<br>　　先　生　に　は　部活が必要だったかもしれませんが、みんながみんなそうではありません」<br>教「……。じゃあ何だ。お前はそうじゃないって言いたいのかっ」<br>私「それ以外にどう聞こえるんですか。<br>　　他人に文句つける前に、自分の前提が正しいかどうか考えてみてくださいね」<br><br>　言うだけ言って立ち去りましたが、先生はトマトみたいな顔色になってました。<br>あーあ、次から体育の時間シカトされるだろうなあ……。<br>　１２０％自分のせいだけど、学校行きたくない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/negi-sio/entry-11030381884.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 19:23:02 +0900</pubDate>
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<title>いやな予感。身の危険を感じる</title>
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<![CDATA[ 　やばい。帰宅したら母が訳のわからんWebサイトを開きまくってた。<br>画面を埋め尽くすウインドウには、放射能への過剰な不安を煽る文章とともに、EM菌だとかなんとか測定キットだとかの商品説明が。<br>これはまた、この手の不安に付け込む商法にハマるフラグか……？<br><br>　また、というのは、うちの母は本当にこういうのにひっかかりやすい人なのだ。<br>ガンすら治してしまう奇跡の水だとか、漢方ナントカだとか、マクロビオティックだとか、前科を数え上げればきりがない。<br>まあこの手の物を信じることで彼女が安心するのはいいことなのだが、エスカレートしだすと家族の栄養バランスとか家計の方面に影響が出てしまう。ほどほどのところで止めないといけない。<br><br>　しかし困ったことに、我が家には母のこういった行動に対する有効な抑止力が存在しない。<br>肝心の父が、いくつかのグラフとうさんくさい論文と、推薦者の肩書き程度の材料で説得されてしまうのだ。<br>こうなると、子供の意見（笑）なんて聞いてもらえたものではない。<br>　「（大人に遠く及ばない）子供の考えや知識で大人の判断に文句を言うな」<br>　「子供には、（子供を心配する）親心はわからない」<br>　「世の中には科学で説明できないことも存在する」<br>たいていは上の三パターンのどれかで話し合い終了となる。<br>　確かに経験不足ではあるけど、親心がわからないからこそ客観的に見られる部分もあると思う。あと、科学で説明できないならそのグラフや論文や推薦者の学歴には何の意味があるんだ。<br>……とまあそんな抵抗をしてみても無駄で、あんまりやりすぎると、<br>　「屁理屈を言うな！」<br>って伝家の宝刀を抜かれて、態度がかえって硬化して、本当に話し合いの余地もなくなってしまう。<br>こーゆーのは地道に遠まわしに、相手を怒らせないようにしながら徐々にこちらの希望に近づけなければいけない。場合によっては、子供ならではの武器とかも使わなきゃいけない。すごく大変だ。<br>　マクロビオティックのときなんか、両親はこんな調子だし、食事は不味いし、ちょうど背が伸びてた時期でおなかぺこぺこなのに玄米と菜っ葉しか食べられないしで、マジで心が折れそうになった。このままじゃ説得のエネルギーもわいてこないと思ったんで、お年玉貯金くずして一人でファミレス入って一番おっきいステーキ頼んだら、久しぶりに食べる肉の味に泣きそうになったのはよく覚えている。<br>あのときのステーキの味のおかげもあって、今うちの食事はまあ常識の範囲内である。しかしよく小学生お一人様にステーキ出してくれたなあ。ファミレスの人には感謝してもしきれない。<br><br>　まあそんな経験もいくつかあって、母の動向には日ごろからけっこう注意を払っていたのだ。<br>特に震災後は、両親とも沖縄に疎開するだとかマスクと長袖で外歩けだとかやたらナーバスになるし（うちは東海地方なんですが）、一部新聞・雑誌やインターネットにはゴミのような情報が乱舞するしで、うちの親がこういう情報に釣られる危険性は高くなっている。<br>だから、いつも以上に気をつけてはいたんだけどなあ……。<br>　とりあえず、ただ見てただけって可能性もあるし（希望的観測）、ちょっと様子を見てみるか……<br>
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<link>https://ameblo.jp/negi-sio/entry-11026149362.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 18:20:39 +0900</pubDate>
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