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<title>neigesouvenir</title>
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<description>私の思考。ある日の出来事、ある日の夢、ある日の私。</description>
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<title>恋のサイキックアタック</title>
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<![CDATA[ 恋は素敵だし、恋してる人も素敵だとは思う。<br>だけども片想いにもルールがあるだろ。<br><br>想うだけなら自由とか確かにそうさ。<br>恋焦がれるのは構わないけど<br>他人のパーソナルスペース犯すのはやめてくれ。<br>物理的に侵入してなくても<br>想いが強すぎてエネルギーがグイグイ迫って来るのは<br>恋とか可愛らしいものじゃなくて<br>もはやサイキックアタックだっつーの。<br><br>オーラプロテクト破るほどの想いってかなりパワフル。<br>ほぼ生霊レベル。。。違う意味で尊敬する。<br><br>アピールしたいなら念だけで気づいてもらおうとしないで<br>しっかり言葉で伝えてくれ。<br>そしたらお互い無駄にエネルギー消費しないで済むと思うんだよなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/neigesouvenir/entry-11592163175.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 23:59:48 +0900</pubDate>
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<title>愚か者</title>
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<![CDATA[ 多くの人が知っていることを知らないでいる人が居ても<br>その人間を馬鹿にすることは愚かな行為であることに気付くべきだ。<br><br>『あなた方が笑っているその人は、あなたが知っていることの１つを今学んだ。<br>あなた方は、その人の知っていることで、あなたの知らないことをまだ知ることさえできずにいる。<br>その人は今ここで確実にあなた達より１つ賢くなった。<br>そのことに気付かず笑っている者の方が愚かだとは思わないか？』
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<link>https://ameblo.jp/neigesouvenir/entry-11487089305.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 01:15:06 +0900</pubDate>
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<title>創造</title>
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<![CDATA[ 悲しみは私の創作意欲を掻き立てる<br>怒りもまた私を雄弁にする<br>だがなぜだろう<br>喜びや幸福からはなにも湧き出ない<br>私はただそれを味わうだけ<br>言葉はそこからは生まれない<br>言葉にしようとするとそれはそれではなくなる<br>故に満ち足りた人生は私を非凡にするのだ<br><br>それでも平和で幸せに包まれた日々を望む<br><br>本当に安穏と暮らす日々には<br>創造性は見出せないのだろうか
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<link>https://ameblo.jp/neigesouvenir/entry-11487082313.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 01:10:01 +0900</pubDate>
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<title>タイミング</title>
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<![CDATA[ 長い行列の中に私は居る。<br>彼と一緒に。<br>私たちは旅をしている。<br><br>この世界はとても殺風景で、砂漠のような赤土の大地のような広大なその場所は<br>とにかく周りにはなにもなく、遥か向こうの山にトンネルが見えるだけ。<br>この長い行列は、そのトンネルに続いている。<br><br>ゆっくりと進むこの列の私たちの少し前に<br>幼い少年が1匹の犬と一緒に歩いていた。<br>周りには少年の家族らしき人はいない。 <br>少年に声を掛け話を聞くと、やはり彼と犬だけらしい。<br>少年は寂しそうでとても疲れた様子だが <br>挫けたり希望を失ってはいないようだった。<br><br>私と彼は、少年と共に旅をすることを考えた。 <br>だが、私たちはその場で決断することができないまま <br>行列が進みトンネルを抜けた。<br><br>トンネルの先は新しい町、新しい世界。<br>結局言い出せないまま少年と別れを告げた私たちはこの町で宿をとった。 <br>何日か滞在をしたあと次の町へ再び旅にでることにしたが <br>滞在中も少年のことが気にかかり <br>共に旅をしようと持ちかけなかったことを後悔したりもしていた。<br><br>町で手に入れたオープンカーで町外れまで来ると <br>あの少年と犬が前を歩いているのが見えた。 <br>再び機会が訪れたのだ。 <br>ここで言わなければもう二度と会えないだろう。 <br>それでも私は躊躇する。 <br>言うべきか、言わないでおくべきか<br>その時突然頭の中で声が聞こえた。<br><br>『あなたは今まで充分考えたでしょう。 <br>　なのにまた同じことを何度も考え直すのですか？ <br>　さあ、あとは行動するだけです！』<br><br>私達は車を停めて少年に声を掛けた。 <br>私達と一緒に旅をしないか？ <br>君さえよければ家族になろう<br><br>私達を見つめる少年の顔がパッと輝くと満面の笑顔で駈けよってきた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/neigesouvenir/entry-11308680461.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 04:51:05 +0900</pubDate>
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