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<title>今まで生きてきてわかったこと</title>
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<description>30オーバー医療従事者です。未来の子供に本当に大切な事を教えられる親になるために、一人の人間として誇れる日本人になるために思った事、学んだことを記していきます。自分の人生の議事録になればと思います。</description>
<language>ja</language>
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<title>感謝に敵なし　反省に終わりなし</title>
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<![CDATA[ <p>いい言葉。</p><p>&nbsp;</p><p>人によって捉え方は異なるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>人は生きていくうえで他人と関わり合って生きていかなければならないです。</p><p>関わりあう中で人に対して何をするか？</p><p>&nbsp;</p><p>お礼を言われた時にどうするか？</p><p>苦言を言われた時にどうするか？</p><p>口論なった時にどうするか？</p><p>協力して何かを達成しようとする時にどうするか？</p><p>&nbsp;</p><p>いろいろなケースで自己判断をして決定を下す中で、感謝する方向に意識をシフトすることによって選ぶ言葉や対応の仕方が変わるんだと思う。</p><p>「敵なし」の捉え方がいろいろあるんだろうけど、感謝することは敵を作らないという意味でも良いし、感謝すること自体は善でしかないという意味でも良いでしょう。</p><p>敵というものに対して普通は警戒するでしょう。</p><p>感謝は敵ではないので、感謝することを恐れてはいけません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして反省をするということ。</p><p>自分が正しいと思っていても、少し反省しようと試みること。</p><p>&nbsp;</p><p>正しいというものさしは人が違えばものさしも十人十色。</p><p>いろいろな正しいものさしが存在する中で、自分のものさしを押し付ける＝我を貫くというのはいろいろとトラブルの元になるでしょう。</p><p>自分のものさしが一番正しいんだと証明することを優先することは自分のエゴでしかないかもしれない。場合によっては譲ってはいけない場面もあるでしょう。でも、ほとんどのケースはどうでもいいケース。</p><p>もっと大切なことがあったなと後で気づくことが多いでしょう。ここで気づいて反省するのもよしでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nekeam417/entry-12224630924.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 13:22:52 +0900</pubDate>
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<title>真剣に遊ぶとそれが仕事になる</title>
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<![CDATA[ <p>いい記事。</p><p><a href="http://lrandcom.com/play_more">http://lrandcom.com/play_more</a></p><p>&nbsp;</p><p>これからの時代に必要な考え方かもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nekeam417/entry-12222774684.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2016 13:37:15 +0900</pubDate>
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<title>共感を得る</title>
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<![CDATA[ 人から共感を得るコツ<br><br>Me<br>自分の話をして距離を縮める<br><br>We<br>共通点を見出して連帯感を作る<br><br>Now<br>自分のやりたいことを説明する<br><br>要は「自分と距離が近い（親近感がある）」と思われて初めて人から共感されて、支持が得られる<br><br>その時に大切なのが「負け顔」を見せること。「完璧そうに見えるけど、こういう弱さがあるよ」という弱さを見せること。
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<link>https://ameblo.jp/nekeam417/entry-12065727873.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 19:02:57 +0900</pubDate>
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<title>「ありがとう」の反対言葉は？</title>
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<![CDATA[ 「ありがとう」＝「ありがたい」＝「有り難い」<br><br><br>その反対語は<br><br><br>「当たり前」<br><br><br>「ありがとう」と言われると嬉しいし<br><br>確かに、当たり前と言われると不快になる<br><br><br>安易に「当たり前」という言葉は使わないほうがいいし、「当たり前」と言いそうになった時に少し立ち止まって「ありがとう」にかえると<br><br>今までみえていた当たり前の世界が変わるんじゃないかな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nekeam417/entry-12051224212.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 20:55:43 +0900</pubDate>
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<title>人間関係の9ヶ条</title>
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<![CDATA[ <br>すごくいいこと書いてます。<br>納得する部分、自分に足りない部分。<br>両方身に染みます。<br><br>http://tabi-labo.com/92391/change-life-vol-5/
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<link>https://ameblo.jp/nekeam417/entry-12026713783.html</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2015 23:41:13 +0900</pubDate>
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<title>武士道</title>
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<![CDATA[ 青山繁晴さんの著書「ぼくらの真実」より<br><br>江戸時代中期、武士である山本常朝の著した書「葉隠」に次の一節があります。<br><br><br>「武士道といふは死ぬことと見付けたり」<br><br><br>青山さんの解釈がとてもしっくりくる。以下引用です。<br><br><br>「もはや必要もないのに刀を差しているように、人生はつまらないことが多い。<br>もしも自分のことだけを考えて生きるのなら、人生はもっと空しい。<br>保身を図り、たとえば出世もして、うまくやっても最期はひとりで死ぬだけである。<br>しかし誰かのために、誰でもいい、恋する人でも、友達でも誰でも自分ではない人のために死ぬことのできる人生を生きるのなら、初めて人生は空しいものではなくなる。<br>生きよ、若きも老いも生きよ、ただ人のために生きよ。」<br><br><br><br>ところで、青山さんの座右の銘に、彼の造語だそうですが<br><br>「脱私即的」<br><br>という言葉があります。<br><br>「私心を捨てて本来の目的に就く」という意味だそうです。<br><br>とても深く考えさせられる言葉で、人の行動の本質とはこうであるべきだと、少なくとも自分もこうでありたいと思わされます。<br><br>そんな青山さんこそ武士であるなと思います。<br><br><br>これは「おもてなし」もそうですが、とても良い意味での日本人らしさではないでしょうか。<br><br><br>一人の日本人として、こういった考え方が子々孫々に伝わっていってほしいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nekeam417/entry-12000256876.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 17:41:27 +0900</pubDate>
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<title>人間関係の本質</title>
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<![CDATA[ 人間生きていれば、仕事関係、友達関係、親子関係、近所関係など<br><br><br>さまざまな人間関係をもつことになります。<br><br><br>そして誰しも悩む人間関係。<br><br><br>人間関係がうまくいけば、仕事や友情、恋愛、親子関係など全てうまくいくと言っても過言ではないと思います。（価値観や文化が違いすぎると難しい場合もありますが・・・）<br><br><br>では、いい人間関係を持つにはどうしたらいいのか？<br><br><br>自分がされて嬉しいことを理解する必要がありそうです。<br><br><br><br>褒められること。<br>話を興味を持って聞いてもらうこと。<br>愛されること。<br>風邪をひけば心配してもらうこと。<br>信頼されること。<br>感謝されること。<br>一緒に笑い合えること。<br>価値を共有できること。<br>頼られること。<br><br><br><br>ここに共通していることは「自己を認めてもらう」ということ。<br><br><br><br>自己のパーソナリティや存在自体を認めてもらうと嬉しいですよね。<br><br><br><br>例えば、気持ちよくあいさつを交わすことは、相手の存在を認めることにつながります。<br>相手の発言に正の反応をする（あいづちをうつ、笑う、認める）こと。<br>何か心配事がないか聞いてあげること。<br>自分にない部分を褒めること。以前よりもよくなったと褒めること。<br>相手の事を思って叱ること。愛を持って叱ること。<br>その人らしさに気づくこと。<br>相手に対して素直であること。<br>相手に尊敬の念を持って接すること。<br><br><br><br><br><br>では逆に、知らず知らずのうちに他己を否定した言動をしていませんか？<br><br>無視をすること。<br>話を聞かない。<br>話をさえぎる。<br>相手を否定する。<br>悪口を言う。<br>馬鹿にする。<br>馬鹿にした笑いをする。<br><br><br><br><br><br>ついつい無意識的にしがちな事ってあると思います。<br>かく言う私も親からの連絡の返事を後回し（無視）にしてしまったり、話の流れで他人を小馬鹿にした笑いをとったり、相手の意見を頭から否定したりと、ついついやってしまっています。<br><br><br><br>日頃から、この本質を意識して行動しようと筆をとりながら決心するのでした。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nekeam417/entry-12000207289.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 15:11:11 +0900</pubDate>
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<title>なぜ働かないといけないのか？</title>
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<![CDATA[ この質問に対する答えが秀逸です。<br><br>http://blog.tinect.jp/?p=10598<br>以下引用です。<br><br>昨年はこの時期には既に企業の「会社説明会」が始まっていた。が、今年は就職協定の影響で、来年の3月からとなっている。<br><br>学生の動きもそれにつられて遅くなるのかとおもっていたが、実際には水面下でかなりの学生が動いているようだ。これは、「インターン」と名付けられた「青田買い」の影響もあろう。<br><br> <br><br>さて、とある会社の「インターン」に参加した学生の一人が、インターン終了後、あるメールを送ってきた。インターンへのお礼を綴ったメールであり、会社の経営者に宛てたものであったが、その中にある「質問」が含まれていた。<br><br>私はそのメールを経営者に転送し、どのように返答するか、支持を仰いだが、その会社の経営者は、質問を見て「自分で回答したい」と言った。その質問とは、オブラートに包まれてはいたが、要約すれば、<br><br>「なんで働かないといけないんですか？」<br><br>という質問だった。<br><br> <br><br> <br><br>その経営者は「確かに、インターンの成績や、質問内容は採用や選考に関係ない、と言ったが、この質問はなかなか勇気がある」と感心し、まじめに答えたいと言い下のような主旨のメールを学生へ送った。<br><br>その学生からは感謝のメールを貰ったそうである。<br><br> <br><br> <br><br>こんにちは。<br><br>「なんで働かないといけないんですか？」という質問をもらって、私はとても驚きました。私は「働くのが当たり前だ」と思っていたからです。<br><br>でも、「当たり前」と思っていることを疑うことはとても大切なことだと思いますので、まじめに考えて、回答したいと思います。<br><br> <br><br>私も、あなたと同じように「働くのはとてもつらく、苦しいことだ」と思っていました。今はどうか、と言えば、あまり変わっていないようにも感じます。相変わらず仕事は苦しいですし、楽であることは一つもありません。<br><br>でも、「働く」ことはあなたに多くの物をもたらすでしょう。それをお知らせします。<br><br> <br><br>1.働くことは、お金をもたらす<br><br>「お金などいらない」という人も世の中にはいます。でも、あって困るものでもありませんし、多くの人はお金がなければ生活できません。むしろ、「お金のために働く」という人もたくさんいます。<br><br>ただ、「お金のためだけに働く」のであれば、あなたの言うとおり、仕事はつらく、苦しい物になってしまうかもしれません。多くの人は、人生の大半を「働いて」過ごしますが、それがつらく、苦しい物であることはできれば避けたいでしょう。<br><br>ですから、「仕事がどうしたら楽しくなるか」ということについて、知っておくことは大切だと思います。<br><br> <br><br>2.働くことは、明確な目標をもたらす<br><br>「なんのために生きるのか？」という問いに対しては私は答えることが出来ません。でも、会社に入ってもらえれば、「この1年、何に取り組んでもらうか」ということについては明確なものを与えることが出来ます。<br><br>毎日を無為に過ごすよりも、明確な目標を持ち、それを達成するために努力することは価値があります。<br><br> <br><br>3.働くことは、出会いをもたらす<br><br>単に「消費」するだけなら、誰とも会わずに済みます。そういった孤独が好きな方もいらっしゃるでしょう。でも、ほとんどの方にとって「孤独」はつらいものだと思います。<br><br>働くことは、社会に参加することです。働くことで、様々な出会いが発生します。職場の人のみならず、お客様、協力会社、関連する取引先には様々な方々がいます。<br><br>もちろん、それらが全て、あなたにとって意義ある出会いかどうかはわかりません。ですが、「一期一会」という言葉もあるように、一回の出会いが人生を変えることもあります。<br><br> <br><br>4.働くことは、学びをもたらす<br><br>働くことは、「学び」をもたらします。会社に入れば知らないことだらけ、毎日学ばなければならないでしょう。また、自分の知識が陳腐化しないよう、学びはずっと続ける必要があります。<br><br>ただ、会社をやっていると、「学校の勉強が苦手だった」という人とよく出会います。でも、安心してください。学校の「勉強」と、会社における「学び」は、異なります。<br><br>学校の勉強は特定の問題をを短時間で「処理」することが目的でした。会社における「学び」は、問題づくりから始まり、答えを探して、現実にそれらを実行するまで全てに関わるプロセスです。それはとても創造的な活動です。<br><br>ですから、人は「学ぶ」ことで人生を豊かに過ごすことが出来ます。<br><br> <br><br>5.働くことは、信用をもたらす<br><br>働くことは、責任を引き受けることです。責任のない仕事はありません。ですから、「きちんと働く人」というのは、「きちんと責任を果たしている人」とされ、社会的に信用されます。<br><br>また、「信用」はお金で買うことが出来ません。例を挙げましょう。あなたは、目の前の人が「単にお金を持っている」というだけで信用できますか？おそらく出来ないと思います。信用は積み上げた行動でのみ、測られるからです。<br><br>きちんと働くことは、信用を積み上げる第一歩です。<br><br> <br><br>6.働くことは、自信をもたらす<br><br>あなたには「自信」はありますか？自信は大切です。<br><br>こう言うと、いや、「自信過剰」や「妙なプライド」は持つべきでない、というご指摘をもらうこともあり、ネガティブな側面を思い浮かべる人も多いかもしれません。<br><br>でも、誰にとっても「真の自信を持つこと」は大事だと思います。真の自信は、それまでにその人が積み上げた実績によってのみ得られるもので、虚勢や高慢とは無縁です。虚勢や高慢は、「自信」を持っている人の行動ではなく、「自信がないから、他者に認めてもらいたい」というだけのものだからです。<br><br>本当の「自信」は他者を必要とせず、「自分の力を発揮して、何かを成し遂げた」人だけにもたらされるものです。<br><br>働くことは、なにか成し遂げることです。「自信」は、一生懸命働くことから生まれます。<br><br> <br><br> <br><br>以上です。これは私の個人的な考え方なので、学生のあなたがどう思うかはわかりません。<br><br>でも、あなたの疑問への一つの答えとなることを祈ります。
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<link>https://ameblo.jp/nekeam417/entry-11997394194.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 20:35:32 +0900</pubDate>
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<title>営業の質問の仕方</title>
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<![CDATA[ 人と深くつながるための質問の仕方<br><br>「たとえば？」<br>「なぜ？」<br>「ということは？」<br><br>つまり、質問というのはたんに広げることではなく、深めることに秘訣がある。<br><br><br>ref.「３つの言葉」だけで売上が伸びる質問型営業　青木毅
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<link>https://ameblo.jp/nekeam417/entry-11997388796.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 20:16:37 +0900</pubDate>
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<title>マフィア流交渉の極意</title>
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<![CDATA[ １，交渉前の準備で主導権を奪え<br>２，口ではなく頭を先に使え<br>３，自分のエゴを捨てよ。相手のエゴを利用せよ。<br>４，弱気になっているときほど、弱気を見せるな。<br>５，感情を持ち込むな。つねに相手に敬意を払え。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/nekeam417/entry-11741131912.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 19:17:00 +0900</pubDate>
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