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<title>白旗を持った猫</title>
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<description>猫丸のなんとなしのブログです。声優さんの話や好きな事の話や愚痴やら（おい）</description>
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<title>ラマになった王様</title>
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<![CDATA[ どれくらいだったか…まだ『未成年者』だった時、一度だけ見たディズニー映画の『ラマになった王様』を数年ぶりに見てみた。<br><br>王国を乗っ取ろうとする悪いキャラが王様を毒殺…しそこねてラマにしてしまって城から追い出して、城に帰る話なんだけど、ギャグが面白い。キャラ一人一人がかなり濃くてギャグも炸裂。ディズニーらしい起承転結もあってお気に入りの作品になった。<br><br>ディズニーの隠された名作だと思う。<br><br>ディズニー好きの方はぜひとも見てほしいな<br>
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<pubDate>Sat, 18 May 2013 01:15:42 +0900</pubDate>
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<title>いいなぁと思ったら…</title>
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<![CDATA[ ３月になりました←<br><br>たっちゃん以来更新してなかったぁ…←←<br><br>いかんいかん…３月から更新するようにするぞ！<br><br>★ー★ー★ー★ー★ー★<br><br>さて、伯爵様の話。<br><br>最近、見たい(気になる)アニメに、伯爵様がよく出ていることに気がついた。<br><br>基本、アニメはＤＶＤレンタル派の猫丸。<br>レンタルをする時、必ず『キャスト』から見るのですが…40%の確率で伯爵様の名前が載っている。<br><br>Wikipediaで調べてから意識して借りる時もありますが、時々本当に驚かされます。<br><br>でもこれって、伯爵様意識してる故に見つけるんだなぁ…と思ったり(/ω/*)ハズカシ<br>
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<pubDate>Sat, 02 Mar 2013 22:31:37 +0900</pubDate>
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<title>２月</title>
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<![CDATA[ <br><br>龍が如く５の卓上用カレンダーをもらった方(GEO限定ですが…;)は分かると思いますが<br><br>２月を飾る男はたっちゃんこと品田辰雄です<br><br>１月は冴島さんで姉がはしゃいでましたが<br>たっちゃんになって２人ではしゃいでます(笑)<br><br>品田辰雄は可愛いです（真顔）<br>
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<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 22:30:13 +0900</pubDate>
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<title>龍が如く５</title>
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<![CDATA[ 奇跡的に、黒田さんと一緒な時にクリアできたので簡単な感想を…ネタバレは多分ないですよ★←<br><br><br><br><br><br>今回は、姉が傍観者だったので、メインストーリーのみを目指してちまちま遊んでいきました。途中、遥ちゃんでちょっと寄り道しましたが…（小声)<br><br>桐生さん、冴島さん、秋山さんのお馴染みメンバーは相変わらず素敵でした(´∀｀*)<br><br>が、姉妹揃ってキュンキュンさせられたのは、品田さんでした(*◎ω◎*)<br><br>森川さんが演じていると事前情報があったのでクール系かと思いきや…基本『桐生さん』等、さん付けで呼ぶのですが、彼に限り最後まで『辰っちゃん』呼びをしていました。タッチですよ★(違う)<br><br>敵キャラさんも変わらず魅力的でしたが、今回は登場人物が多かった気がします。覚えきれませんでしたorz<br><br>サブタイトルにもあるように『夢』が中心にある今回の話…『夢』を持ってる人、『夢』を見ている人は是非にプレイしてほしいです！<br><br>ちなみに猫丸は『夢』がありませんが、『夢』を見てみたくなりました<br>
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<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 18:47:23 +0900</pubDate>
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<title>いじめの被害者、そして先生に宛てて</title>
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<![CDATA[ まだ、もう少し記憶に残っているいじめ話はありますが…それを書き込む前に、いじめを受けている子と学校の先生に言いたい事を…<br><br>教員の皆様<br>いじめられている子が勇気を出して、もしくはその子の友達がいじめを訴えてきたら優しくいじめられている子を受け入れて、親身になって話を聞いて下さい。<br>話し半分で聞いたり、簡単に受け止めないで下さい。<br>その子は怖さや寂しさや悔しさや惨めさを皆抱えて先生に恐々と先生に歩み寄っていきます。<br>先生に話す事でも怖いんです。<br><br>その話を元に、いじめた側の生徒を呼びつけ説教をして、それで更にいじられている子に対して「むかつく」「チクりやがった」と怒りを買ってしまいます。<br><br>いじめは、説いた所で終わりません<br><br>そこから良い方にも向かいません<br><br>私の経験から、学年全員集めて集会を開いて話した所でおさまりませんでした。<br><br>いじられている子の話を親身に聞くのは、その子にとって小さな安心になります。<br><br>先生は、『そこから先』を考えて下さい。<br><br>『対処法』の前に『そこから先』を考えて下さい<br><br><br>いじめられている君へ<br>学校に行っても辛いよね。<br>行きたくないよね。<br>先生、頼りにならないよね。<br>自分の存在感が分からなくなるよね。<br>いない方が良いと思うよね。<br><br>でも、君の身近を見てごらん？<br><br>君を心配する君の事が大好きな人が必ずし１人いるよ？<br><br>学校の友達<br>お父さん、お母さん<br>担任の先生<br><br>君も大好きな人たちだよ？<br>その人は、毎日君一緒にいるのがとても好きなんだよ<br><br>いじめっこは、見ている場所が狭いから、自分の都合の良い部分しか見ないから君をいじめるんだ<br><br>君は、いじめっこより素敵な人だよ<br><br>だから怖がらないで<br><br>君の良さを知っている人はちゃんといるよ<br>
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<link>https://ameblo.jp/neko-marutan/entry-11388739212.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 23:11:14 +0900</pubDate>
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<title>昔話②</title>
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<![CDATA[ またもイジメの話です。<br><br>まぁ男子にいじめられていたと言っている猫丸ですが、ほんの数人、男友達がいました。２、３人ですが。<br>その男友達の１人に、ゲームボーイのソフトを貸しました。<br>今みたいなカードじゃなくて、正方形の小さいフロッピーみたいなのでした。<br><br>ある朝、女友達と教室に入った猫丸の机の上に、そのソフトが置いてありました。<br><br>「やっと返したか…」と思いつつソフトを持ち上げると…妙に軽い(゜Д゜;)アレ?<br><br>不思議に思っていると、いじめ側の男子が数人、こちらを伺いながらニヤニヤしている…<br><br>嫌な予感を感じていると、開くはずがないカバーがあっさりと開き<br><br>中にあるべき機械がなくなっていました<br><br>分かりやすく言うとパソコンに内蔵されている機械がごっそりなくなっている状態です<br><br>つまりただのケース<br><br>愕然としていると男子の１人が<br><br>「学校にゲームなんかもってくんなよなww」<br><br>と悪態をついてきました。<br><br>大好きなゲームだったのでショックでした<br><br>後から分かった事なのですが、ゲームを貸した男友達が悪態をついた男子に又貸しして、更に男子が壊してしまい猫丸の机に置いたのだそうです<br><br>今の時代は、ソフトもコンパクトになって破壊される事はないでしょうが…大好きなゲームソフトは、よほど親しい人でないと貸したらダメですよ皆さん！<br>
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<link>https://ameblo.jp/neko-marutan/entry-11388036629.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 01:41:32 +0900</pubDate>
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<title>芝居の話（学生編①）</title>
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<![CDATA[ さっき。ふと、今まで演じてきた芝居を思い出した。<br><br>まだ一桁の歳だった頃、父の入っていた劇団に参加させてもらって演劇デビューをして10数年…<br><br>なので今日は、覚えている範囲での芝居の思い出を話そうと思う。<br><br>いきなり学生編かい！というツッコミはなしよ★<br><br><br>☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡<br><br><br>１年間だけではあったが、大阪の某総合学院の声優科に通っていた時期があった。<br><br>声優といってもアニメ（又は絵コンテ映像）を前にしてアフレコするだけではない。というか、そういう授業はかなり少なかった…気がする（おい)<br><br>そんな中、猫丸が記憶に残っているのは授業で行った『ミニ芝居』とクラス事に公演する短い演劇の役のオーディション、の２つ。<br><br>１つ目の『ミニ芝居を』だが、これは２つ程思い出がある。<br><br>①<br>演技の授業の時、『鷹（だったか鷲だったか）の巣に連れていかれた雀と百舌鳥(もず)が鷹（だったか鷲）のいない間に怯えながら会話をする』というシチュエーションでの芝居があった。猫丸はこの芝居で「雀」を演じたのだが、その際、初めて『芝居中に自分から涙を流して泣く』事ができたのだ。<br>今まで「泣く」演技は何回かしていたが、目から涙を流してまでの芝居はできなかった。<br>この芝居での演じる課題として、「涙を流して泣け」と先生から言われたのを覚えている。『涙無理だと思う(´・ω・｀)』と思ったのも覚えている(笑)<br><br>でも、流せたのだ。<br>台詞は覚えていないのだけど、<br>「僕はもうダメなんです！鷹に食べられるしかないんだ！！」<br>みたいな悲痛な叫び上げる台詞だったのだが、百舌鳥役を演じてくれたクラスメイトの演劇も手助けして、心から感情が昂ったからかもしれない。<br><br>初めての涙体験に自分でビックリしていると<br>「演劇した事ある？」<br>と先生の鋭い質問をされたな…先生、何で分かったんだろう(´ω｀;)<br><br><br>☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡<br><br>２つ目も話すつもりが長くなってしまった…続きは明日にでも！（おい)<br>
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<link>https://ameblo.jp/neko-marutan/entry-11287897783.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 02:06:48 +0900</pubDate>
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<title>クロヒョウ阿修羅</title>
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<![CDATA[ 龍うた聞きながら書いてます。(´∀｀*)久しぶりに聞くとドキドキしますね<br><br>さて、龍が如く関連で…<br><br><br>ようやく、『クロヒョウ阿修羅編』を遊んでいます！<br>ネタバレ話も出ると思うのでご注意！<br><br><br><br><br>数年ぶりの右京君はずいぶん大人になっていてビックリしました。<br>年下の信司君、誠君、優太君、保君の良いお兄ちゃん役をして…おっきくなったね、右京君<br><br>でもカッコ良すぎな気がするのは猫丸だけでしょうか？←<br>声優さんが変わったからかな？<br><br>まぁそれはさておき、阿修羅は青年達の熱さも見ていて楽しいですが、大人の男性の魅力も忘れちゃいけないです☆<br><br>阿修羅編は、野崎さんが気になって買ったのですが…<br><br>秋田さんにKO負けしました<br><br>いかん…カッコ良いです！<br>見た目も気が抜けてるけどしっかりしてる声も素敵で…龍司さんに続く金髪オールバックキャラに一目惚れしてしまいました…<br><br>なんで龍が如くの金髪オールバックキャラに弱いの自分！！<br>…あ、でも城戸ちゃんは惚れなかった…←<br><br>まぁそんな事で秋田さん目的でサブスト無視してメインずんずん進めていたら（イージーモード特権）<br><br><br>秋田さああぁああああん!!!!!(涙)<br><br><br>いや…気配はしてました…龍司さんがラストあぁなったし…覚悟はしてましたが…もう…ラスト手前でやる気が70%消えました←←<br><br><br>これで隆昌さんも気配がありそうなので…ってか龍が如くシリーズって探れば探る程フラグが見えてきてしまいますよね！…あら？猫丸だけ？<br><br>とりあえず、ラストまで頑張ろうと思います！<br><br>あぁあ…龍うた聞きながら書いたらダメだ。文章グダグダでごめんなさいorz<br><br>あ、ラストに阿修羅プレイされた方に質問。<br><br>秋田さんと隆昌さんどちらが好きですか？←<br>場外の青年陣でもOKです！<br>
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<pubDate>Thu, 31 May 2012 23:56:01 +0900</pubDate>
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<title>※夢の話※</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 25 May 2012 23:13:23 +0900</pubDate>
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<title>龍が如く２</title>
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<![CDATA[ 昨日、久々にPS2を引っ張り出して少し遊んでいました。<br><br>PS2時代の桐生さんはやっぱ若いなぁ(´∀｀)３以降に比べて顔が幼く見えます。遥ちゃんも小さくて可愛い(´Д｀*)<br>そういえば２の桐生さんだけ、何の職に就いているのか不明なんですよね。<br><br>あ、ホストか！Σ(゜Д゜)(違う)<br><br>初登場の大吾を本当に久しぶりに見ましたが、やはりあの頃のやさぐれ大吾は良いですね♪<br>生き生きしてて活発で。<br><br>３からＥＮＤにかけて哀愁が強くなって生き生きさがなくなったような…いや、六代目大吾も好きですよ？<br>ＥＮＤに至っては真島の兄やんとアレでアアで笑わせてもらいましたし！<br><br><br>またホストしたいなぁっていうのが最終目的で(待て)<br>ちまちま進めようと思います。<br><br>やんちゃやってる龍司さんにも会えるから楽しみ♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/neko-marutan/entry-11260065840.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2012 13:17:11 +0900</pubDate>
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