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<title>たまちゃん　の　セルフツボライフ</title>
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<description>日頃の不調を　自分でするお灸とツボ　で解消やってみていい事をご紹介。</description>
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<title>ブッダの墓</title>
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<![CDATA[ こんにちわ<br>タマ菩薩です。<br><br><font size="2">日本にブッダのお墓があるのは知ってましたか？<br>まさか？どこに？と思いますよね。<br>場所は、名古屋にあるんです。<br>そもそも、<br>ことの始まりは、<br>明治31年　インドで発見されたお釈迦さまの骨が（ほんとうか？）<br>一部、シャム王（現在のタイ）へおすそ分けされ<br>その一部がタイより、日本へ寄贈されたのです。<br>タマ菩薩は、その建物に興味があり、<br>あの世建築家といって間違いない伊東忠太が<br>名古屋、日泰寺内にある<br><br>「日泰寺仏舎利奉安塔」<br>とゆうインドのストウーパの形をとるお墓を完成させました。<br>残念なことに、現在一般公開されてないのだそう、、<br><br>ちなみに、</font><font size="2">日泰寺とは、日→日本、</font><font size="2">泰→タイの意味だそうだ、<br>一度は、ひやかしにいってみたいもんですね＾＾<br><br></font><br>
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<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 10:47:39 +0900</pubDate>
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<title>椿</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br>タマ菩薩です。<br>今年最初は、日本の花「椿」<br><br><br>江戸時代のお能で<br>椿の花の模様を着るお能の演目があり<br>そのあらすじは<br>一人の男に恋焦がれるあまりに蛇体に化してしまった女性の話だとゆう<br>その女の衣装が椿に雪がふっている<br>「紅地雪持椿模様」の豪華な着物<br><br>椿は、その昔荘子によれば<br>不老長寿の霊樹とされ、古事記においても呪力を備え<br>その枝や葉を焼いた煙は悪霊を退治するとされた<br><br>そんないろいろ使える椿なら<br>散歩ついでに、椿を探し枝を折ってみようー<br>ではーまたー<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 21:13:24 +0900</pubDate>
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<title>エドガケーシー２</title>
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<![CDATA[ こんにちわ<br>タマ菩薩です。<br><br>エドガーケイシーで忘れてならないのが「夢」<br>夢のリーディングもされています<br><br>少し話しが飛びますが、<br>光田さんの奥さんが、<br>あの作詞家の吉元由美さん（去年はやったｊｕｐｉｔｅｒなど）とはなかなか知られてないのですが、そうなんですよね<br>スピリチャルなご夫婦<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹"><br><br>そして、吉元由美さんが夢日記の事をよくご紹介しています<br>その中でも、ケイシーのリーディングでできあがった夢辞典は<br>すばらしいです<br><br><br>「夢は、魂のメッセージなのです。<br>よって、夢からのメッセージで現実の世界の問題も解決される」<br>これは、うそのように思いますが、ほんとうなんですね。<br>でも、解釈が難しい！そこで、この本で解決！<br>是非、本屋で立ち読みしてね！<br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18218652" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">夢のメッセージ―エドガー・ケイシーが教える/坂内 慶子<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41L9FqRFrrL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,000</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 10:19:41 +0900</pubDate>
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<title>エドガーケイシー</title>
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<![CDATA[ こんにちわ<br>タマ菩薩です<br><br>今日は、偉大な霊能者エドガーケイシーのご紹介<br>たくさん世の中に霊能者っていますけど、<br>本物ってほんの少しだと思います<br>その中でも、エドガーケイシーは本物だと思います<br><br>ケイシーは、特別な修行を積んだわけでなく生まれながら能力があり<br>主に、病人の治療に役立てられました。難病の治し方など他が1万４０００件もあるのです。<br>いまだ、解明されていない癌の治療なども、<br>ケイシーは貴重なリーディングを残してると聞きましたし、<br>今後、医学と組み合わされて役立てたらいいのになー<br><br>かれは、全て催眠状態で語るとゆう特徴がありますどこかと繋がっていたのでしょうね<br><br>しかし残念なことに、彼は1945年になくなられてます。<br>しかし、彼の残したものが現在でも貴重にのこされていて<br>日本では、光田秀さんが日本でエドガーケイシーｾﾝﾀｰで翻訳をされています。<br>難病の方は是非一度アクセスしてみてください。<br>何かわかるかもしれません。<br><br>そんなエドガーケイシーのことを書いた本<br>日本を代表するスピリチャルな人大集合な本<br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17978467" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">賢者たちのメッセージ エドガー・ケイシーに学んだこと/光田 秀<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41FZXTKZCTL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,000</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17978467" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow"><br></a></dt></dl><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 16:21:26 +0900</pubDate>
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<title>Sita Sings The Blues</title>
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<![CDATA[ こんちわ。<br>たま菩薩です。<br><br>今日は、インドの叙情詩「ラーマヤーナ」を題材にしたアニメをご紹介<br>仏教と縁の深いインドには、とても興味深いところ<br>しかし、内容は、かなしいし男尊女卑がひどい<br>現在のインドも、やっぱりそうなんでしょうかね<br><br>２００８年　アヌシー国際映画アニメ映画祭で長編アニメ最高賞を受賞<br>作者、アメリカ人ニナ、ペイリーによりフリーでｙｏｕｔｕｂｅでみれます。<br>しかし、英語<br>アニメが２種類になってて、私は現実とココロの中とゆう感じなんかな？と思ってみてました、<br>影絵の解説も面白いし、歌がよかったーＣＤほしい<br><br>日本語訳をしてくださった方のがありますのでみてね→<a href="http://monochromelight.blog65.fc2.com/blog-entry-72.html">これ</a><br>http://monochromelight.blog65.fc2.com/blog-entry-72.html<br>「シーターブルースを歌う」<br>少し長いので、時間のあるときがいいかも。<br><br>では、またーー<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 18:26:45 +0900</pubDate>
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<title>活仏</title>
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<![CDATA[ こんにちわ<br>タマ菩薩です。<br><br>ダライラマは、どうして生まれてきたか？<br>それは、ダライラマは、特別な生まれ「活仏」として生まれたのです。<br>活仏とは、<br>輪廻転生からは、解脱しているが、<br>衆生を救うとゆう菩薩行を実現するために繰り返し生き替わり死に替わりしてくれる<br>人の事<br><br>ダライラマの輪廻に対するコメントをみてみましょう。<br><br>「輪廻転生の考え方では現世は、一つの制限にすぎません。<br>すりきれた衣服を脱いで着替えるのと同じです。<br>古い肉体が滅びても、意識は途絶えない<br>活力にあふれた新しい体で、また出直すわけです。<br>こう考えると、<br><br>死は、生の一部という存在を超え<br>生命の本質を追求する<br>絶対の機会とつながります。」<br><br>輪廻は、着替えとゆう発想はなかったですね<br><br>では、またーー<br>o(^▽^)o<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 09:13:23 +0900</pubDate>
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<title>死者の書　8</title>
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<![CDATA[ こんにちわ<br>タマ菩薩です。<br><br>死者の書をおおまかではありますが紹介できた事に感謝します<br><br>じつは、<br>死者の書には、18種類あるといわれます。<br>その詳細はチベット密教の4大宗派<br>ニンマ派　7種類<br>カギュ派　5種類<br>ゲルク派　6種類<br><br>今回は、ニンマ派を元にかきましたが、<br>ゲルク派も興味をもっています、<br>とゆうのも、ゲルク派の法王こそダライラマ法王だからです<br>また、勉強結果をまた報告しますね！<br><br>今日は、<br>ダライラマ法王の話の中で、チベット僧の修行の凄い話を<br><br>中国からの侵略で残っていた僧が殺される瞬間に、<br>その僧は、自分自身でルンを使い死ぬそうです。これをポアをゆうらしい<br>それは、その中国人にカルマにならないようにとの配慮だそうです<br>ルンを自在に操ることは、チベット僧にとってたやすい事だと<br>遠い昔の話でないだけに、<br>他人のカルマまで考えるすばらしさに驚きと感動<br><br>人間の目指すとこは、このぐるぐるぐるの輪廻から抜け出ること<br>よくいわれてる言葉では、「さとり」といわれる状態になること<br>では、<br>ダライラマ法王はなぜ？生まれたか？<br><br>次回またー<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 09:47:00 +0900</pubDate>
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<title>１８０　ＳＯＵＴＨ</title>
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<![CDATA[ こんちわ<br>タマ菩薩です。<br><br>今日は、映画を紹介します<br><br>旅は、人生によくたとえられますが<br>ほんとうに旅をしてる人はどのぐらいいるでしょうか？<br>それは、観光になってたり、決められたパック旅行だったりするのが多い<br>旅は、危険と冒険<br>この映画は、スポーツメーカー「パタゴニア」と「ザ・ノースフェイス」の<br>二人の創立者が若かりしころに実際に旅したルートを再現する映画で<br>ご本人の元気な姿も見れます。<br>内容は、あまりいいませんが<br>「ザ・ノースフェイス」のファンになりましたねo(^▽^)o<br>おすすめです<a target="_blank" href="http://www.180south.jp/">&nbsp;</a><a href="http://www.180south.jp/"><span style="text-decoration: underline;"><br></span></a><br><br>最後に感動した言葉をひとつ<br><br>パタゴニア創立者イヴァン・シュイナート<br><br>「人は、魂の救済のために行動をしないといけない」<br><br>映画は、<a href="http://www.180south.jp/">こちら</a><br>ではー<br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 08:53:58 +0900</pubDate>
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<title>死者の書　７</title>
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<![CDATA[ こんにちわ<br>タマ菩薩です(*^o^*)<br><br>再生が決定し、瞑想が失敗してもまだ道はあります。<br>それは、「胎の入り口を閉ざす法」といわれるものです<br><br>ちょうどそのとき、次生である父母になる予定の男女ないしは、雄雌は、<br>性の営みをしてる幻影をみるだろうその方法は、５つあり簡単にゆうと<br>それは、瞑想にも似た<br>ご自分が、支えとしてきた神仏への願いを<br>マントラとして唱えたりすることであります。<br><br>とはいえ、<br>「どこに転生するかは、死者自身の業が決定する<br>いくら畜生界に転生したくないと思っても死者の業が畜生界そのバイブレーションと<br>合致してしまうのなら、j彼はそこにいくだろう」<br>と<br>死者の書では、こんな風に<br>「ああ、善い人よ<br>汝が行きたくないと思っても自分自身ではどうにもならない、<br>背後から汝の生前のカルマンを裁く死刑執行人に追い立てられる<br>前からは、死刑氏公認や、首切り人が汝を引きずる<br>暗闇を大旋風と音響と吹雪と激しい嵐、、、<br>汝は困り果てて、頼ることのできる場所を探して歩き<br>土の窪みや、森の中、蓮華の中とか、岩に隠れる<br>その隠れ場は、姿を変えた再生の母胎にほかならない<br>その隠れ家がどの世界につながっているか<br>省みる余裕すらない、、、」<br><br>そして、せめて輪廻転生には、人間か天界へと変わりましょうと書いています。<br>まさに、私たちは、人道です、<br>今回、しっかり勉強して天界へいこうー！<br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 10:53:29 +0900</pubDate>
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<title>死者の書　６</title>
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<![CDATA[ こんちわ、<br>タマ菩薩です。<br><br>さて「再生への道」も大詰め<br>自分が、餓鬼道だったなら止めたいですよね<br>そこで、死者の書はこういいます。<br>「瞑想によって真理をさとり、それと一体化することはできたなら、彼は、解脱できる」と<br>これっていきなりはできないから、<br>死者の書を知って、この世のうちにトレーニングするのがベストですよね(^∇^)<br>本番は、あの世のここです！<br><br>ではーまたー<br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 18:38:43 +0900</pubDate>
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