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<title>nekokan@作業用</title>
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<description>作業用のブログです。記事は一時的なもので、しばらくしたら削除します。</description>
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<title>あるあるアンケート最終質問案</title>
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<![CDATA[ 保育所で子育て、あるある?!アンケート<br>---------------<br>★実は…<br><br>1●朝、ついつい測らずに連絡帳に体温をかいてしまったことがある。<br>　□実はあります。<br>　□それはないよ<br><br>2●子どもを寝かしつける時間が遅くなったが、連絡帳に時間を早めに書いてしまったことがある。<br>　□実はあります。<br>　□それはないよ<br><br>---------------<br>★送迎にて…<br><br>3●保育所に預けるとき、泣かれて後ろ髪を引かれたことがある。<br>　□あるある<br>　□ないなあ<br>　□泣かれたことない<br><br>4●保育所に預けるとき、子どもに泣かれて困ったが、先生が「大丈夫、いってらっしゃい」と抱き留めてくれて、ほっとした。<br>　□あるある(-_-)<br>　□ないなあ<br><br>5●親の知らぬ間に、子どもが保育所でいろいろなことができるようになっていてびっくりしたことがある<br>　□あるますね～<br>　□とくにないなあ<br><br>6●保育所にお迎えに行ったとき、子どもが真っ先に気づいて「お母さん！（お父さん）」と走って抱きついてきたとき、「この子のためならがんばれる」と思ったことがある。<br>　□ある～(T_T)<br>　□ないなあ<br><br>7●「○○ちゃんおはよう」などとあいさつしようとしたが、名前が思い出せずあせった。<br>　□あるある<br>　□ないなあ<br><br>---------------<br>★先生と…<br><br>8●今日あったことを先生がこと細かに話してくれ、一緒に笑えた。<br>　□あるある<br>　□ないなあ<br><br>9●子どものことで先生に相談したとき、「気にしなくて、大丈夫よ」って言われて、ほっとしたことがある。<br>　□ほっとした<br>　□よけい不安になった<br>　□相談したこと、なかった……<br><br>10●お迎えが遅れそうで焦って保育所に電話したら「急いでください」と事務的に言われ、「こっちだって急いでいるのに」と思った。<br>　□（似たようなことも含め）あるある<br>　□それはないなあ<br>　□遅れたことがないよ<br><br>11●迎えが遅れて保育所にかけこんだら、先生に「お仕事大変ね」とねぎらわれ、ちょっとじーんとした。<br>　□あるある<br>　□ないなあ<br>　□遅れたことがないよ<br><br>12●先生に言いたいことがうまく伝わらず、もやもやしたことがある。<br>　□ある～<br>　□伝わってると思う。<br><br>13●小さなケガなのに、大げさに先生に謝られてかえって戸惑った。<br>　□あるある<br>　□いまんとこないかな<br><br>14●他のクラスの保護者や先生と仲良くなりたいがなかなかその機会がないなあ。<br>　□たしかに<br>　□そうでもない<br><br>15●おはようと声をかけたが相手から反応がなくて、悲しかった。<br>　□あるある<br>　□いまのところないね<br>---------------<br>★泣きそうだよ…<br><br>16●毎日、帰宅後は家事＆育児との戦いだ。<br>　□そうそう<br>　□そうでもない<br><br>17●すごく疲れていて、手抜きのレトルト食品ですませたら「今日のごはんおいしい」んどと子どもにほめられた……<br>　□ある～<br>　□とりあえずない。<br><br>18●自分のいらだちをつい子どもにぶつけてしまい、あとでひどく落ち込んだ<br>　□ありますねえ。<br>　□いまのところないね<br><br>19●「保育所に預けてこどもがかわいそう」って言われて、「あたしがかわいそうだよ」と心で泣いたことがある。（たとえ預けていても、親子の関係をきちんと築いていける、と反発したの意）<br>　□あるある<br>　□ないなあ<br><br>20●子どもが泣きやまないで、あたしが泣きそうだと思ったことがある。<br>　□あるある<br>　□ないなあ<br><br>21●あたし（俺）ってがんばってるよなあ、とときどき思う（思うようにしている）<br>　□思ってる<br>　□そうでもない<br>---------------<br>★こんなときどうしてる？<br><br>22<br>●どうしても休めないときに子どもが発熱。どうしてます？　数字をつけてください。<br>　□1.自分が仕事を休む<br>　□2.配偶者が仕事を休む<br>　□3.祖父母にあずける<br>　□4.友人にあずける<br>　□5.ファミリーサポートセンター<br>　□6.病児保育・病児後保育に<br>　□7.その他（　　　　　　　　　）<br><br>sub-上記チェックしていただいた回答のうち、一番多いパターンはどれですか？数字でお答えください。（　　　　）<br><br>23●子どものことで困ったときに、相談できる相手は？（チャックしてください（いくつでも）<br>　□配偶者<br>　□自分の祖父母<br>　□配偶者の祖父母<br>　□保育所の保護者<br>　□保育所の先生<br>　□専門家（　　　　　　　　）<br>　□その他（　　　　　　　　）<br><br>24●「先生と一緒に子育てしている」という実感がもてていますか？（ひとつにv　）<br>　□十分持てている　□ある程度、持てている<br>　□あまり持てていない　□持てているとはいえない<br>＊具体的な場面があればお書きください。<br><br>25●「ほかの保護者と一緒に子育てしている」という実感がもてていますか？（ひとつにv　）<br>　□十分持てている　□ある程度、持てている<br>　□あまり持てていない　□持てているとはいえない<br>＊具体的な場面があればお書きください。<br><br><br><br>上記いくつかはいただいたご意見をもとに、<br>追加させてもらいました。<br><br>---------------<br>以下、とりあえずやめておいた質問です。<br><br>2●食事の内容を連絡帳に書くとき「すこしおおげさに書いた」ことがある。<br>→似たような質問で体温計や寝る時間のほうがわかりやすいので。<br><br>5●子どものことで先生に相談したとき、「気にしなくて、大丈夫よ」と言われたが、もやもやが残った。<br>→同じ趣旨の逆の質問があって、その選択肢に含ませた<br><br>17●他人の子どもを叱ってくれる人が減った気がする。<br>→他の質問とトーンちがう<br><br>10●送り迎えであまり保育所に行けず、たまに行くと、とても緊張する。<br>→記入する人がたぶん毎日いく人なので
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<link>https://ameblo.jp/nekokan/entry-10153817257.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 08:45:49 +0900</pubDate>
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<title>あるあるアンケート質問のネタ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF0000">第3回実行委員会にて、みんなで出し合ったあるある質問メモです。<br></font><br><font color="#0000FF">【保育所・先生】</font><br><br>1.お迎えが遅れますと電話したら「7時までなので急いでください」と言われた。<br><br>2.「何かあったら父親の勤め先に連絡してください」とお願いしてあったのに、母親の勤め先に先に連絡された。<br><br>3.なかなか顔を合わせられない担任より時間外の先生の方が子どもについてよく教えてくれる。「今日○○でしたよ～」など。<br><br>4.遅れて迎えに行って「スミマセン」と言ったら先生から「お仕事大変ね」とねぎらわれじーんとした。<br><br>5.何かあって保育所から電話がくるのは「どうして母親ばかり」と思う。<br><br>6.自分の子どものクラスにかかわらず、他のクラスの先生やパパ＆ママとも仲良く話したい。<br><br>7.保育所の給食、あの量で先生方は足りているのか気になります。（保育参加のとき食べて足りなかった）<br><br>8.子どもが自分で走って転び青たんができたりすりむいたりしても、お迎えに行くと先生に「すみませんでした」と謝られてしまい、何と答えていいものか戸惑ったことがある。<br><br>9.下の子が生まれた頃、精神的に参っていたとき、先生に話し、「うん、うん、疲れるよね。がんばってるよね」と励まされ気が楽になった。<br><br>10.お迎えに行ったとき「○○ちゃんに噛まれちゃって…すみません」と先生に言われた。でもなぜ噛んだ子どもの親には報告しないのか？  やった子の親は何も知らず、やられた方だけが嫌な思いをするのはなぜ？と思う。<br><br>11.先生に寝かせる時間が遅いと何度も言われ、たま～に1時間早めに記入したことがある。<br><br>12.今日あったことを先生がこと細かに話してくれ、一緒に笑い、それを聞いていた子どもも嬉しそうに聞いていた。<br><br>13.先生にもいろいろとタイプがあり、自分が気に入っている子とはなれなれしくずっと話をしている。自分が気に入らない子はあいさつをする程度しかしない。<br><br>14.先生にも当たり外れの先生がいると思う。ほかの保護者から聞いたことがある。<br><br>15.緊急連絡先の一番は母親の携帯で２番は夫の携帯にしているにもかかわらず、私の携帯でつかまらないと、私の職場に電話が来るのはなぜ？<br><br>16.０～１歳の時、なかなか保育所生活や担任になじめず、「どうしよー」と思っていたとき、フリーの先生の前で泣いてしまったけれど、「大丈夫！」と言ってもらえてうれしかった。<br><br>17.時間外に担任と会えたのに何も声をかけてもらえずショックだった。<br><br>18.親の知らぬ間にいろいろなことができるようになっていてびっくりしたことがある（編み物、跳び箱、カレーの盛りつけ、どんぐりの種類、食べられる草を見分ける、素手で蛙やザリガニを捕まえる、などなど）<br><br>19.夜のおむつと便のおむつがはずせませんでした。先生に相談して「おむつを買わないようにしてみれば」と言われ、それを子供に言い聞かせたところ、両方ともおむつなしで過ごせるようになり、とてもうれしかった。<br><br>20.先生に「子どもに対しての考え方が甘いのでは」と言われたことがある。一生懸命やっているのに…とショックだったことがある。<br><br>21.なかなか慣れないうちの子…。先生に「泣くからなー」「○○ちゃんは○○先生じゃないとー」など心にグサグサくることを言われ、頭にきた。<br><br>22.保育所の送迎時にすれ違うママや先生亜谷必ず挨拶をする。<br><br>23.おはようと声をかけたが相手から反応がなくちょっとむかついた。<br><br>24.トイレでおしっこやうんちができなくて先生に相談したら、大丈夫と励まされた。<br><br>25.あまり保育所に行ってなくて、たまに迎えに行くとめちゃ緊張する。<br><br>26.５時ぎりぎりで迎えに行ったとき、先生たちも時間外の入れ替わりで忙しいのはわかるが、下のクラスに先に行くと４歳クラスのお兄ちゃんは自分で荷物を全部持ち「ママ～」とくる。まるで追い出されるかのように。ちゃんと先生から引き渡してほしいと思うときが多々ある。<br><br>27.虫はさわったことのなかった娘が、ある日お迎えに行ったときダンゴムシをいっぱい持っていて「うそー」と思いながらも「すごーい」と思った。<br><br>28.ロッカーの中に散歩で捕まえた虫入りの袋がおみやげで入っている。虫を捕まえられるようになったのは「すごい！！」けどちょっと…こわい。<br><br><br><font color="#0000FF"><br>【子どものしぐさ・言葉】</font><br><br>29.「今日のお迎えだれ？」と子どもに聞かれ、「パパだよ」の答えに「えー…」。パパには内緒にせねばと思った。<br><br>30.つい自分の感情で起こってしまった日の夜にあどけない寝顔をみて、謝って、明日からは子どもが元気でそばにいてくれることに感謝しながら子どもに接しようと思い幸せな気分になったことがある。<br><br>31.先生に登り棒がとても上手に登れるようになりましたと報告を受けたので、子どもに「すごいね～がんばったね～」とめちゃくちゃほめたら、お迎えの旅にうれしそうに登るのを見せてくれたのをみて、「子どもはほめて育てる」を実感したことがある。<br><br>32.保育所にお迎えに行ったとき、子どもが真っ先に気づいて「お母さん！」と走って抱きついてきたとき、「この子のためならがんばれる」と思ったことがある。<br><br>33.保育所に通い始めたばかりのころ、後追いされ、胸が張り裂ける思いで預け、後ろ髪を引かれながら仕事に出かけたことがある。<br><br>34.遠足や運動会の時、必死になってお弁当を作っているときに限り、子どもが早く起きてきて「ママー、ママー、そばにいてー」と布団に連れ戻されて時間ぎりぎりになってしまい、大あわてしたことがある。<br><br>35.「大好き！大好き！」と言って、右目、左目、鼻、耳、首…と順にチューしてくる息子。愛されてうれしいと思う半面、よだれでベチョベチョ＆くさかったー。<br><br>36.子どもの機嫌がいいときは「パパ！パパ！」だけど、眠いときなどはやっぱりママのところへくると優越感を感じる。<br><br>37.「ママ大好き！」とチューされ、夫に向かい「どうだ！」の視線を投げたことがある。<br><br>38.子育てしているとママはいつも怒る役だけど、子どもから「ママ大好き」と言われて毎日元気をもらっている。<br><br><br><font color="#0000FF">【自分】</font><br><br>39.夫にぶつけることをついつい子どもをしかるときにその分エスカレートしてしまう。<br><br>40.平日休みで公園に行ったら、グループらしい集団がいて、「だれあれ？」という視線が怖くて逃げて帰った。<br><br>41.職場の若い子たちに負けないよう、見た目や会話でがんばっている。<br><br>42.自分のお給料で何か自分にごほうびを買うのが楽しみ。<br><br>43.平日休みが取れたとき、子どもは保育所に預け、一人ランチやマッサージや自由に有意義に過ごすときがある。<br><br>44.子どものトイレトレーニング中、失敗しても怒っちゃいけないと頭ではわかっていても、忙しい時間帯におしっこやうんちをもらされるとつい怒ってしまい、自己嫌悪してしまう。<br><br>45.実は私は人の名前ｗと顔を覚えるのが苦手。なので子どものクラスメートの顔と名前を覚えるまでかなり時間がかかった。実は、まだ何人かあやふやな子がいたりする。<br><br>46.「早く！」ばかり言っている自分が悪い母と思い後悔する。<br><br>47.自分がいかに早く寝るか、毎日、帰宅後は家事＆育児との戦い。<br><br><br><font color="#0000FF"><br>【食事】</font><br><br>48.保育所の連絡ノートに朝食内容を書くときに、寝坊をして手抜きした内容を書くのが恥ずかしくて、ついつい見栄？を張って少しうその内容を書いてしまったことがある。<br><br>49.食事をマクドナルドで済ませ、保育所には「パン、野菜、ハンバーグ」と書いてだしたことがある。<br><br>50.すごく疲れて夕食をペヤング焼きそばにしたとき、子どもたちに「今日のごはんおいしい」「料理上手だねえ」と絶賛された。<br><br><br><br>【保護者】<br><br>51.長男が保育所にお世話になってたときは保育所に積極的にかかわっていたが、下の子ではほとんどかかわっていない。おやじの会が復活してほしい。<br><br>52.子ども同士では仲が良さそうなので、朝、その子のママに声をかけたら「…」だったので、実は嫌なのかしら…と思いショックだった。<br><br>53.なかなか自分でお迎えに行けず、他のお母さんたちと話す機会が少ない。親子遠足の時など、なんとなく輪に入りづらく、ドキドキしたことがある。<br><br>54.役員をしていると保護者と保育士、という会話より、役員と保育士になり、他の保護者の考えが見えない。特に保護者は役員任せでイラッとする。<br><br>55.他のママが「○○ちゃんから話しかけてくれたのよー！」とうちの子のことを報告してくれてうれしかった。<br><br><br><font color="#0000FF"><br>【その他】</font><br><br>56.雨が続くとき使えそうな洋服は洗わず次の日にまわす。<br><br>57.○○ちゃんおはようと言おうとしたが名前が思い出せずあせった。<br><br>58.担任の先生に「今日は○○君とケンカしてかまれちゃったのよ」と聞いたあとに、その○○君が「△のママ～」と笑顔で来たとき、ちょっとむかついたことがある。<br><br>59.親の子どものころは、悪いことは悪いといってくれた人がいて、それが当たり前。今はそれができづらく、先生から怒ってもらってることが多い。<br><br>60.平日自分も仕事しているのに、片付けや洗濯などの家事をしていると、旦那は寝っ転がってテレビ見てるのがくやしくて、ぶつかるふりしてけとばした。<br><br><br><font color="#0000FF"><br>【聞きたいこと】</font><br><br>61.どうしても仕事が休めないときに子どもの具合が悪くなり、「どうしよう！どうしよう！」と困った。そんなときみなさんはどうしているのか。<br><br>62.子どもの具合が悪いと知りつつ、登所させたことがある。<br><br>63.行事でしか会わない保護者と他の時間帯で会うことができる保育所・クラス？<br><br>64.グチることができる相手はいる？<br><br>65.子どもたちの作った野菜で豚汁を作って初めてのことにチャレンジし、家でも皮をむいたり切ったりと楽しみながら手伝いをすることを学んだ。他の保育所ではどう？
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<link>https://ameblo.jp/nekokan/entry-10141138791.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 13:59:24 +0900</pubDate>
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<title>アンケート実行委員会お知らせメール第2号</title>
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<![CDATA[ <br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－<br>アンケート実行委員会お知らせメール　第2号<br>－－－－－－－－－－－－－－－－<br>2008年8月29日<br><br>みなさま<br>こんにちは(^^)<br><br>杉の子連合会事務局アンケート担当の西川です。<br><br>夏はいかがお過ごしでしたでしょうか。<br><br>雨つづきで乾燥機のない我が家は、洗濯物がかわかず、<br>子どもが長ズボンになってしまいました。<br><br>さて、明日は、早いもので第三回の実行委員会です。<br>お忙しいところもうしわけありませんが、<br>なにとぞご参加のほどよろしくおねがいいたします。<br>（前日のご連絡になってごめんなさい）<br><br>日時：8月30日（土）<br>　　　　10:30-12:30<br>場所：青少年センター2F<br>　　　（17号、建て替え中の上尾警察の向い）<br>内容：<br>具体的にアンケートをどうするか話し合います。<br>どんなこと聞きたいか、どんな風に聞くと、おもしろい？か。<br>一緒に考えていただければと思います。<br>＊お休みの方、もしご意見いただけそうでしたら<br>　メールでも電話でもいただければ幸いです。<br><br>（このメール明日はじめていらっしゃるという<br>　実行委員さんがいらっしゃったら、<br>　転送いただけるとありがたいです）<br><br>─────────────<br>以下、前回の内容のショートレポートです。<br><br>前回は、NHKで紹介された共同保育の保育所「ごたごた荘」のビデオで、<br>親達が話し合う姿を見た上で、「一緒に子育て」ってなんだろう、<br>という話をしてみました。<br><br>「ごたごた荘では、子どもとともに親が成長しているように見えた。」<br>「保育士と保護者の距離の近さがうらやましく思いました。」<br>などのご意見もたくさんいただきました。<br>その一方で、「公立ではいろいろな親がいるから無理ではないか」<br>「濃すぎる（笑）」「私はちょっとここまでは」という意見も<br>たくさん出ていました。<br>「家庭保育室にいるときは、一年間、メールアドレスを交換するような<br>関係が、誰ともできなかったけど、今の保育所に入って、<br>友達ができてよかった」という体験談もいただきました。<br><br>そうそう、「事務局としてこういう保育所を目指しているのか？」<br>とのご意見もいただきました。<br>もちろん、特定のモデルを目指してというわけではありません。<br>意見を出し合い、自分たちはどうか？<br>を考えるための素材として見ていただいたわけです。<br><br><br>どの意見が正しいというのではなく、<br>いろいろな方がそれぞれのご意見をおもちで、意見が違っていても、<br>それを実行委員会の中で出していただけたことが、<br>とてもうれしかったです。<br>それこそ「ごたごた荘」のビデオのようでしたね。<br><br>公立保育所のように、いろいろな人がいる、ということは、<br>わりとどこでも、マイナスに感じられるものですが、<br>本来、いろいろな人がいることはおもしろいことのはず、とも思います。<br>場のつくり方しだいだと思っています。<br>なかなか現実にはそううまくはいきませんが。<br><br>いただいた感想は、明日の実行委員会で、配付させていただきます。<br>ありがとうございました。<br>さて、アンケートどうしましょう!<br>答える人が元気になるようなものを考えたいです。<br>よろしくおねがいいたします。<br><br>長々と失礼いたしました。
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<link>https://ameblo.jp/nekokan/entry-10141140064.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 14:04:12 +0900</pubDate>
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<title>アンケート実行委員会お知らせメール第1号</title>
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<![CDATA[ <br>－－－－－－－－－－－－－－－－<br>アンケート実行委員会お知らせメール第1号<br>－－－－－－－－－－－－－－－－<br>2008年7月23日<br><br>アンケート実行委員のみなさま<br><br>ひどく暑い日がつづいております。<br>年齢のせいか顔から汗がとまらない杉の子連合会事務局の西川でございます。(@_@)<br><br>先日は第一回実行委員会、ご参加いただきありがとうございました。<br>（このメールは、先日の実行委員会で、メールアドレスいただいた方におおく<br>りしています。）<br><br>あっという間に月日もすぎて、はや今週末・土曜日は第二回の実行委員会です。<br><br>お忙しいとはぞんじますが、ご参加のほど、どうぞよろしくおねがいいたします。<br><br>また、可能であれば、このメールを、第一回にきていらっしゃらなかった実行<br>委員さんに、転送いただけるとたすかります。お願いばかりでもうしわけあり<br>ませんが、どうぞよろしくおねがいいたします。(_ _)<br><br><br>●第二回アンケート実行委員会のお知らせ(^^)/<br><br>○場所：<br>上尾市文化センター5F　501号室<br>http://kokomail.mapfan.com/receivew.cgi?MAP=E139.36.6.6N35.58.31.2&amp;ZM=9&amp;CI=R<br><br>○日時：<br>7月26日（土）午前10時30分～午後12時30分<br><br>○議題：<br>自己紹介のつづき、とアンケートの中身を考える前に、少し実行委員会の中で<br>調査の問題意識を重ねる作業をしたいと思っています。<br>話の素材として、ビデオを　みようと思い準備しています。<br><br>○持ち物<br>第一回の資料をお持ちください。<br><br>＊欠席のご連絡などいただけるとうれしいです。<br>（すでにいただいた方もいらっしゃいます。感謝！）<br><br><br>●ショート議事録その1<br>(^_^)<br>7/5の第一回の実行委員会では、事業の趣旨説明をさせていただいて、その<br>後、自己紹介をしていただきました。<br><br>子どものころの遊びを話していただくと、女の子時代の表情にもどって、どろ<br>んこからお人形までさまざまな遊びの話をしてくださいました。<br>保育所歴も2年目の方から8年目、9年（私か…）の方まで出身も地元から、遠<br>くまで、さまざま。<br>連絡方法などを記してもらいました。それによると、韓国語ができるかたがい<br>たり、カフェで調理の仕事をしていらっしゃる方がいたり…今後がたのしみで<br>す。<br>いろいろな方が参加してくださっています。違いを生かしたプロジェクトにし<br>ていけたらいいなと思いました。<br><br><br>●そんなわけで。<br>保育所によって、実行委員さんが、交代で出ていただくことになっているとこ<br>ろと、固定のところ、などさまざまなのようです。<br>実行委員会は、なるべく一回一回の積み上げを前提とした運営にしたいところ<br>なのですが、事情もありますので、なるべく毎回完結して、次にひきついでい<br>けるように工夫いたします。<br><br>運営方法、内容など、実行委員さんのご意見を積み上げて、つくっていきたい<br>と思っていますので、お気づきの点などありましたら、お教えいただければ幸<br>いです。<br><br>長くなりもうしわけありません。<br>酷暑の候ご自愛を。<br>では土曜日に。
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<link>https://ameblo.jp/nekokan/entry-10141141460.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 14:06:30 +0900</pubDate>
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