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<title>ねこにゅーすまとめました2</title>
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<title>「かわいい」だけじゃだめなんです『現代にゃん語の基礎知識　２０１８』現代にゃん語研究会編</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171126/00/nekomatome2/20/f1/j/o0162023014078208581.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171126/00/nekomatome2/20/f1/j/t01620230_0162023014078208581.jpg" alt="lif1711250010view.jpg" width="162" height="230"></a><br><br>この時期恒例「現代用語の基礎知識」が創刊７０周年で、同じ版元から記念出版されたコラボ企画<br><br>タイトルロゴも「用語」の「用」に「にゃん」が張り付いた以外は本家を踏襲<br><br>今知っておくべき２００以上の“現代にゃん語”をテーマ別に解説している<br><br>たとえば「猫の習性と、かわいい＆不思議なポーズ」のテーマでは〈ごめん寝〉（うつぶせになって前足で顔を隠して寝る姿）など「猫の健康と病気」では〈エリザベスカラー〉（皮膚病などの傷をなめて悪化させないようにする円錐（えんすい）状の保護具）など…<br><br>「かわいい、だけで終わるのでなく、保護猫活動など現代の猫問題も取り上げた本にしたいと始まった企画。飼うには手間やお金の覚悟も必要で、注意喚起にもなれば」<br>と編集担当の山下達広さん<br><br>テーマには<br>「現代猫の社会問題＆危機管理」<br>などもあり、問題提起も<br><br>もちろん住生活や食事、お世話の基本もぬかりなく、執筆責任者の鈴木美紀さんは<br>「初心者もベテランの人も、何かしら発見してもらえたらうれしい」<br>と語る<br><br>１１月１０日の発売日に増刷決定と好調<br><br>いろいろあるが、次々登場する写真、イラストを見れば、やっぱりかわいい！<br>（自由国民社・１３００円＋税）（三保谷浩輝）<br><br><br>(産経新聞 11/25 08:17)
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<pubDate>Sat, 25 Nov 2017 09:09:17 +0900</pubDate>
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<title>キュートなネコ型ティーマグ。フタにはサカナ型ティーインフューザー付き</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171126/00/nekomatome2/49/ad/j/o0230017614078213094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171126/00/nekomatome2/49/ad/j/t02200168_0230017614078213094.jpg" alt="41zqDKq2vzL.jpg" width="220" height="168"></a><br><br>ネコ型ティーマグ<br>「Cute Cat Tea Mug with Lid Fish Tea Infuser」<br>は、ネコ耳付きのフタが付属する紅茶用マグカップ<br><br>ネコ好きな人へのギフトにぴったり<br><br>フタにインフューザーが取り付けてあるのが特徴<br><br>ここに茶葉を詰め、お茶をいれられる。ティーバッグを詰めることも可能だ<br><br>インフューザーにはキュートなデザインのものが多いが、お茶がでたあとにはカップから取り出し、専用の受け皿などに置かなければならない<br><br>だがこの商品では、ティーマグのフタが受け皿を兼ねているので、サカナを上に向けて置けば、テーブルを汚さずに済む<br><br>ティーマグ本体は透明<br><br>このティーマグでは、お茶をいれる際にはフタをしないといけない<br><br>このため、本体がセラミックだと、どの程度お茶がでたかわからなくなってしまう<br><br>本体を透明にすることで、お茶がどの程度でているかが、簡単に確認できる<br><br>取っ手はしっぽ<br><br>熱いものを手で触るのが苦手な“ネコ手”の人でも、安心してつかめる設計<br><br>米国のAmazon.comなどで購入できる<br><br>Amazon.comでの販売価格は16.99ドル<br><br>日本への送料が別途6.74ドル必要となる<br>（価格・送料は変動する場合がある）<br><br><br>(ｲﾝﾀｰﾈｯﾄｺﾑ 11/23 17:00)
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<pubDate>Thu, 23 Nov 2017 18:54:20 +0900</pubDate>
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<title>ネコだらけなのに…｢全く癒やされない｣と話題の特集、完結編！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171119/21/nekomatome2/3e/2f/j/o0230013714073988151.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171119/21/nekomatome2/3e/2f/j/t02200131_0230013714073988151.jpg" alt="713650_615.jpg" width="220" height="131"></a><br><br>11月19日(日)夜7時30分より「ダーウィンが来た！生きもの新伝説」(NHK総合)が放送される<br><br>今回は2週にわたる「ネコ特集」の後編<br><br>“猫の島”の異名を持つ福岡・相島を舞台に、雄ネコのコムギに密着する<br><br>12日の放送では、突然生活エリアを離れたコムギの“旅”に同行。雌ネコたちからのアピールや、雄ネコとの決闘など、コムギが雄ネコとして生きていくための試練が明らかになった<br><br>そして、ネコの雄は子育てに一切関わらず、自分の子孫を残すために他の雄の子を殺してしまうという、ネコ本来の生態を紹介されたところで、なんとコムギが7匹の子ネコに対面<br><br>おっとりとした性格のコムギだが、これまでにも“外の世界”に触れて荒々しくひょう変する姿を見せていただけに、SNS上を中心に<br>「まさか、お前もか…」<br>「放送できるの!?」<br>「全然、癒やされない」<br>といった声が相次いでいる<br><br>しかし、ネコ本来の姿を伝える本特集に、視聴者も、テレビの前のネコたちも、くぎ付けになっているようだ<br><br>また、同番組では最新のDNA鑑定を島のネコ70匹に敢行<br><br>世界初となる、ネコの常識を覆す驚きの行動を発見する<br><br>「ネコ大特集！(2)　荒ぶるオスの真実」は、11月19日(日)夜7時30分から<br><br>昼1時5分からは、12日に放送された「ネコ大特集！(1)　男はつらいよ」が再放送される<br><br><br>（ザテレビジョン）<br>(ﾆｭｰｽｳｫｰｶｰ 11/19 12:35)<br>
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<pubDate>Sun, 19 Nov 2017 13:47:00 +0900</pubDate>
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<title>可愛すぎて食べられない！クリスマス仕様の猫型マシュマロ登場</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171119/21/nekomatome2/1a/86/j/o0230023014073992466.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171119/21/nekomatome2/1a/86/j/t02200220_0230023014073992466.jpg" alt="713285_615.jpg" width="220" height="220"></a><br><br>猫好きによる猫グッズの企画開発をする「フェリシモ猫部」は、 11月3日から12月6日(水)までの期間限定で、猫形のマシュマロ「ニャシュマロ」がクリスマス仕様になった<br>「心躍るツンデレにゃんのニャシュマロクリスマス　12個セット」(3125円)<br>の予約を受け付けている<br><br>ふわふわぷにゅぷにゅしたやさしい弾力が気持ちのよい感触のマシュマロに、クリスマスの装いをしたフェリシモ猫部の“ツンデレにゃん”がプリントされている<br><br>マシュマロは大きめサイズで濃厚なチョコクリーム入りなので、1個でも満足の食べごたえ<br><br>販売価格の一部は飼い主のいない動物の保護と里親探し活動、野良猫の過剰繁殖防止活動などに運用される<br><br>クリスマスの装いをした“ツンデレにゃん6個と、 ベーシックな“ツンデレにゃん6個、 全部で12個のニャシュマロをお届け<br><br>思わず突いてしまいたくなってしまう、ぷっくり丸く、猫耳付きの立体感のある形が特徴<br><br>家族や友だちでパーティーをするときはもちろん、ギフトにもおすすめ<br><br><br>【ウォーカープラス編集部】（東京ウォーカー（全国版）・篠田）<br>(ﾆｭｰｽｳｫｰｶｰ 11/18 14:32)<br>
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<pubDate>Sat, 18 Nov 2017 15:51:22 +0900</pubDate>
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<title>猫、ついて行ってイイですか？『どうぶつピース！』新企画</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171119/22/nekomatome2/b3/44/j/o0230013014074001017.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171119/22/nekomatome2/b3/44/j/t02200124_0230013014074001017.jpg" alt="20171117_145611_size640wh_9307.jpg" width="220" height="124"></a><br><br>17日放送のテレビ東京系<br>『超かわいい映像連発！　どうぶつピース！』（毎週金曜　後6：55～7：56）<br>では、新企画<br>「うちのネコ昼間ドコに行ってるの？」<br>がスタート<br><br>日本に来た外国人でも、終電を逃した人でもなく、猫について行き、飼い主も衝撃の知られざる猫の世界を覗く<br><br>ほかにも、外国人に人気の猫カフェに1日密着<br><br>ずっと外を見続けるネコの視線の先に何があるのか？<br><br>ゴミ捨てを手伝う猫も登場<br><br>なぜ、そこに日本犬？<br><br>超希少な日本テリアとの出会いで日本を好きになったエピソードをポーランドで取材した<br><br>スタジオでは、世界で偶然撮れた決定的瞬間を2択クイズとして楽しむ<br><br>オードリー・春日俊彰の「ペットグッズでワンダフルライフ」では、海外でバカ売れした変わったペットグッズを紹介<br><br>番組マスコット犬・ぴーす君は、来年春に「優良家庭犬」の認定試験に挑戦することが決定し、ますますしつけに励むことになった<br><br><br>(ｵﾘｺﾝ 11/17 15:02)<br>
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<pubDate>Fri, 17 Nov 2017 16:59:53 +0900</pubDate>
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<title>癒し系ネコのご当地戦隊キャラ「ミノ・レンジャー」が人気！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171119/22/nekomatome2/c2/90/j/o0230018414074005506.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171119/22/nekomatome2/c2/90/j/t02200176_0230018414074005506.jpg" alt="711671_615.jpg" width="220" height="176"></a><br><br>常磐道美野里PA上り線で生まれた新ご当地キャラ「ミノ・レンジャー」<br><br>5匹の子ネコ戦士と1匹の大人ネコ戦士がメンバーの癒し系猫戦隊だ<br><br>同PAの店長が、SNSで話題のイラストレーター・瞬く氏の描くキュートなネコにほれ込み、グッズの商品化を実現させた<br><br>今回は美野里PA上りで人気の「ミノ・レンジャー」グッズをご紹介！<br><br>■ 美野里PA（上り）「ランチトートバッグ ミノ・レンジャー」（1個1026円）<br><br>SNSで人気の作家「瞬く」が描く新ご当地キャラ「ミノ・レンジャー」グッズ<br>ちょっとしたおでかけにも便利<br><br>■ 美野里PA（上り）「マグカップ ミノ・レンジャー」（1個972円）<br><br>美野里を舞台に活躍する猫「ミノ・レンジャー」のイラストがキュート<br>2パターンの柄がある、同PA限定のレアグッズだ<br><br>■ 美野里PA（上り）「ミノ・レンジャー カステラまんじゅう」（8個入り702円）<br><br>クリーム入りのカステラ菓子<br>バナナカスタードとバナナチョコの2種<br>かわいらしいオリジナルの焼き印入りだ<br><br><br>【ハイウェイウォカー編集部】<br>（東京ウォーカー（全国版））<br>(ﾆｭｰｽｳｫｰｶｰ 11/16 22:47)<br>
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<pubDate>Thu, 16 Nov 2017 23:04:05 +0900</pubDate>
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<title>猫だらけの街！猫目線で巡るイスタンブール癒しのニャン散歩</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171116/06/nekomatome2/6f/0a/j/o0230015314071395735.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171116/06/nekomatome2/6f/0a/j/t02200146_0230015314071395735.jpg" alt="709795_615.jpg" width="220" height="146"></a><br><br>茶トラにキジトラ、三毛に、もふもふの黒白、ほか多種多様<br><br>“猫の街”トルコ・イスタンブールに暮らす、様々な模様のたくさんの野良猫たち<br><br>そんな彼らのかわいさを堪能できるのが、猫と人間の幸せな関係を描くドキュメンタリー映画『猫が教えてくれたこと』(11月18日公開)<br><br>海洋交易の重要拠点として発展した古都イスタンブールでは、猫は古代、貨物船に乗って世界からやってきたとされている<br><br>そのエキゾチックな街並みには、今もそこら中に常に猫の姿があり、人間の生活に自然に溶け込む彼らの様子は、地上10センチの高さの“猫カメラ”で撮影された猫目線の映像で身近に感じることができる<br><br>あらゆる表情を切り取ったアップの描写、景観の一部として猫がたたずむ絵画のようなカットも魅力的だ<br><br>イスタンブールの人たちは、野良猫を放任しつつ家に出入りさせ、魚屋さんでさえ“お魚くわえたドラ猫”にも知らんぷり<br><br>街のあちこちにエサや水が置かれ、野良猫・子猫たちに食料を運びお世話をするおじちゃんおばちゃんもいる<br><br>そして、そんな街の人の声が、猫の物語を解説する<br><br>母親になったら突然したたかに食べ物を盗むようになった泥棒猫サリ、何人もの男性のハートをつかんで喉をゴロゴロするおじさまキラーな猫ベンギュ、気性が激しく旦那を尻に敷く女ボス猫のサイコパス、ハイソなカフェで空腹時に窓をたたき燻製肉＆チーズを要求するメタボなグルメ猫デュマンなどなど…そのキャラは実に個性的<br><br>人間とつかず離れずの絶妙な距離感を保つ自由さは、いかにも猫らしい<br><br>住民が語るストーリーからは、猫に深い愛情を注ぐ人間が、悩みや苦しみを胸に秘め、逆に猫に癒され救われていることが見えてくる<br><br>人間の心の支えでもあるイスタンブールの猫は、どこか神がかった街の魂とも言えるのだ<br><br>「イスタンブールへ行って、猫をなでたい！ 」観ればそんな気持ちになる、究極の癒しにゃんこムービーを、あなたもぜひ劇場で！<br><br><br>（Movie Walker・文/トライワークス）<br>(ﾆｭｰｽｳｫｰｶｰ 11/15 20:00)<br>
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<pubDate>Wed, 15 Nov 2017 21:51:24 +0900</pubDate>
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<title>猫×アート×クリスマス 銀座 蔦谷書店で初のクリスマスイベントが開催</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171116/06/nekomatome2/42/95/j/o0172023014071397319.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171116/06/nekomatome2/42/95/j/t01720230_0172023014071397319.jpg" alt="709158_615.jpg" width="172" height="230"></a><br><br>今年の4月にオープンし、初めてのクリスマスを迎える銀座 蔦谷書店では、11月15日(水)から12月25日(月)の期間「猫とアートとクリスマス」と題したクリスマスイベントが展開される<br><br>多くの作家を魅了し、何度となく作品のモチーフにもなってきた「猫」に関するアート書籍や写真集、グッズが、銀座 蔦屋書店のコンシェルジュによって選りすぐって提案される<br><br>また、12月5日(火)からは、 現代美術作家・ヤノベケンジ氏の大型アート作品「SHIP'S CAT」がEVENT SPACEで展示される<br><br>期間中には「猫とアートとクリスマス」と「SHIP'S CAT」にちなんだInstagramキャンペーンや、ヤノベケンジ氏によるトークイベント、そして「MUSIC LOUNGE」というクリスマスライブイベントなど、さまざまな関連イベントも開催される<br><br>今年のクリスマスは、銀座で猫充実しよう<br><br>【ウォーカープラス編集部/末次延蔵】<br>（東京ウォーカー・末次延蔵）<br>(ﾆｭｰｽｳｫｰｶｰ 11/14 17:30)
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<pubDate>Tue, 14 Nov 2017 18:56:52 +0900</pubDate>
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<title>ネコ版｢男はつらいよ｣!? 雄ネコたちの旅路に密着</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171111/20/nekomatome2/84/c7/j/o0230017214068272896.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171111/20/nekomatome2/84/c7/j/t02200165_0230017214068272896.jpg" alt="708133_615.jpg" width="220" height="165"></a><br><br>11月12日(日)夜7時30分より「ダーウィンが来た！生きもの新伝説」(NHK総合)が放送される<br><br>今回より、2週にわたって「ネコ」を特集<br><br>だが、決してのんびりまったり生きる“かわいらしいネコ”を映すのではない<br><br>WEBサイト「ザテレビジョン」が一足先に視聴し、見どころを紹介する<br><br>舞台となるのは、およそ100匹のネコが暮らす“猫の島”福岡・相島<br><br>そこでコムギという名の若い雄ネコに密着する<br><br>2歳を目前に控えた冬、コムギは一家で生活の拠点としている、船の待合所から姿を消す<br><br>そして、見つかったのは待合所からだいぶ離れた場所<br><br>そこで、コムギに小型カメラをつけてその後の行動を調べてみると、生活エリアを離れ旅に出た理由が明らかになっていく<br><br>余談になるが、本番組に出演する、ネコの研究者さんがすごい<br><br>西南学院大学准教授の山根明弘氏は、島にいるおよそ100匹のネコ全てを個体識別しているそうで、失踪したコムギを捜して歩いている時、擦れ違った茶トラネコを見て「いましたね」<br><br>一視聴者として「“人違い”ならぬ“ネコ違い”もあるのでは？」と思ってしまったが、確かにそのネコがコムギだった<br><br>常人離れした技を、さりげなく繰り出してくる<br><br>控え目な性格のコムギに、旅先では“生々しい”現実が待ち受けている<br><br>雌ネコたちからのアピールや、雄ネコとの決闘<br><br>いつの間にかコムギをわが子のように見守ってしまっているこちらとしては、気が気でない状況が続く<br><br>中でも必見なのが、迫力満点の“うなり合い”<br><br>雄同士が毛を逆立て“ネコ”というより“獣”と呼ぶべき争いを繰り広げる<br><br>だが、そんな一触即発の場面でも、コムギの腰から下はまだ家屋の玄関に取り付けられたネコ用ドアに挟まれたままだったりするから、ちょっと笑えてしまう<br><br>今回、動物写真家の岩合光昭氏も登場している<br><br>ネコ本来の姿が見られる相島は、岩合氏にとってもお気に入りの撮影場所なんだそう<br><br>そんな相島で、若い雄の飼いネコにも多く見られるという「失踪」の理由を探り、雄ネコたちの“宿命”や厳しい現実を描いていく<br><br><br>(ﾆｭｰｽｳｫｰｶｰ 11/11 13:01)<br>
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<pubDate>Sat, 11 Nov 2017 20:19:54 +0900</pubDate>
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<title>【神秘の猫】顔半分が2色に分かれて両目のカラーも違うニャンコが神がかり的な美しさ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20171111/20/nekomatome2/25/82/j/o0230014914068280559.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171111/20/nekomatome2/25/82/j/t02200143_0230014914068280559.jpg" alt="sociorocketnews-files-wordpress-com-.jpg" width="220" height="143"></a><br><br>パンダにしてもシマウマにしても、ほぼ決まったパターンで現れる動物の柄は不思議というか、いつも見るたびに「遺伝子ってスゴいな～」と思ってしまう<br><br>だが時として、あまり見かけないような、珍しいパターンを持つ動物が現れることもある<br><br>まさに、そんなニャンコがネットで話題になっているので紹介したい<br><br>顔の色が真っ二つに分かれているだけでなく、両目のカラーも異なる姿は思わず見とれてしまうほど超美しい<br><br>これぞ…神秘の猫！<br><br>米ニュースサイト『Laughing Squid』によると、変わった毛皮のパターンと目の色で話題になっているのは、サビ猫のキマイラだ<br><br>キマイラとはギリシア神話に登場する伝説の生物で、ライオンの頭と羊の胴体、毒蛇の尻尾を持つ<br><br>もともと、サビ猫は黒と錆（さび）色のまだら模様の毛が特徴的である<br><br>そしてニャンコのキマイラは、顔の左側が真っ黒で右側がゴールドがかった茶色をしていて、顔のカラーが真っ二つに分かれている<br><br>まるで鼻を中心に真っすぐ線を引いたかのように、分割された毛だけでも奇跡のよう<br><br>ただ、キマイラは両目の色が分かれている「オッドアイ」でもあり、左目は透き通るようなブルーで右目はゴールドなのだ！<br><br>特に、左目のブルーと真っ黒な毛皮のコントラストが鮮烈で、神がかり的な美しさを感じずにはいられない<br><br>これまでにも顔の色がキッチリ2色に分かれている「ヴィーナス」や「ヤナ」など、奇跡の猫はいたが、キマイラはその上をいく美しさだ<br><br>キマイラの名前がイメージさせるように、ギリシア神話に登場してもおかしくなさそうなニャンコは、Instagramでも大人気に！<br><br>すでに36万人以上がキマイラをフォロー中で、その神秘的な雰囲気を醸し出すニャンコに、多くのネットユーザーが魅了されているようだ<br><br>まるで2つの顔を持っているように見えるキマイラ。筆者はあまりの美しさに見とれつつ、性格にも裏表があったりするのか気になってしまった次第である<br><br><br>参照元：Instagram @gataquimera、Laughing Squid（英語）<br>執筆：Nekolas<br>(ﾛｹｯﾄﾆｭｰｽ24 11/10 18:15)<br>
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<pubDate>Fri, 10 Nov 2017 20:30:24 +0900</pubDate>
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