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<title>ファブリーズのブログ</title>
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<title>ぎやぁあぁぁぁぁぁ、ついさっきまで書いていたけど間違えて消しちゃった。これで書くの三回目だ（笑）</title>
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<![CDATA[ <p>そのころからだった。俺と川口の仲が悪くなってきていたのは。</p><p>俺は、何か悪いことしたかな？とか思いつつ、一人で帰っていた。</p><p>そう、一人で。</p><p>前までは、俺と川口とあと二人ぐらいで帰っていたのに、一人だった。</p><p>そんなこと、考えていると後ろから女子の声がした。</p><p>川口だった。</p><p>川口とは、おんなじ地域で、俺の家から歩いて１分かからないところに住んでいた。</p><p>だから、通学路も一緒だった。</p><p>そして、川口の隣には福沢（仮名）がいた。</p><p>福沢は、学年トップクラスのキモさで性格もくそ悪い、何やら話していた。</p><p>俺は、聞いてしまった。</p><p>福沢が、俺のあることないことを川口に吹き込んでいるのを。</p><p>自分で言うのもあれだが、福沢は俺の事が好きらしい。</p><p>それで、俺が仲良くしている女子や好意を持っている女子にあることないこと吹き込んで、嫌いにさせる。</p><p>といったようなことをしてくる。</p><p>またこのパターンかとか思って。マジで殺してやろうかなどと思った。</p><p>福沢の計画道理俺は川口に嫌われた。</p><p>悲しかった。</p><p>それからというもの、睨まれたり目が合うたびにキモッなどと言われたりと、悲しかった。</p><p>今まで、楽しかった学校も苦しいものでしかなかった。</p><p>そんな感じで、過ごしていると席替えの日がやってきた。</p><p>その時は、先生が勝手に決めていた。</p><p>そして俺は一番後ろだった。隣はというとなんと川口だった。</p><p>嬉しくもあったが、素直に喜べなかった。</p><p>目が合うたびに暴言を吐かれていた。</p><p>そんな感じで過ごして。</p><p>三学期になった。</p><p>すると、俺はいつものように川口と話していた、一緒に帰っていた。</p><p>仲直りしていた。なんで仲直りしたかとかは、なぜだか覚えていない。</p><p>それからは、前以上に話したりしていた。</p><p>福沢もきづていないようだった。</p><p>そのころ、俺は学校にガムを持って行っていて、帰りに川口と食べていた。</p><p>そんな感じで過ごしていた中でも、一番楽しみだったには下校だった。</p><p>メンバーは初めのほうは多いが俺や川口の家に向かうにつれて減っていき。</p><p>最終的には、二人になるのだ。</p><p>いろいろ話した。その中でも俺の好きな人の話がおおかった。</p><p>これから、楽しいと思っていたが</p><p>悲しくもあった。</p><br><p>つづく</p><p>多分次で、小学時代の話は完結です。</p><p>よかったら、次も読んでください。</p><p>コメントとかください。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/nekopataex/entry-11580507993.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 15:52:39 +0900</pubDate>
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<title>暇だから書く</title>
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<![CDATA[ <p>みんな、久しぶり。何となく来たぜ、今回はね最近流行ってる失恋ってあるよね。</p><p>それで、今回は僕の失恋を書こうと思う。</p><p>まあ、暇だったら見て行ってね（＊＊）</p><p>結構長くなるかもしれない、何しろ二年半分くらいのはなしだから。</p><p>まあ、頑張って寝ずに書くぜ。</p><p>では、「失恋」始まり始まり。</p><br><p>自己紹介させてくれ。</p><p>名前は、尾崎　雄一（仮名）よめるよね？まあ、いちよう（おざき　ゆういち）ね。いま思いついた。</p><p>Ｓ小学校６年生１２歳　顔はブサ面</p><br><p>川口　杏理（仮名　失恋相手）</p><p>同じ、Ｓ小学校六年生１２歳　顔は、学年トップクラス可愛かった。</p><br><p>俺は、小学校三年生の時から好きな奴がいた。</p><p>名前は、松下顔は普通だが性格がものすごくタイプだったんだ。</p><p>で、告白もせずに小５の確か、三学期後半までポカーンと過ごしていた。</p><p>そして、小５の三学期に告白した。まあ、振られた。</p><p>でも、あきらめられなかった。</p><p>そして、ある日突然俺がストーカー呼ばわりされだした。</p><p>松下のことを、好きになる前から行きつけの自動販売機があった。</p><p>なんと、その自動販売機の前のアパートに松下はすんでいた。</p><p>そして、振られてからも行っていたところ、ストーカーにされた。</p><p>まあ、いろいろあった。</p><p>そんなことがあって、かなりまいった俺はおとなしく過ごした。</p><p>そして、六年生になった。クラスは、三組松下は一組だった。</p><p>先生たちは、最高学年だのこの学校を引っ張っていくのはあなたたちなどとグダグダ言っていた。</p><p>そして、担任は山口（仮名）ってやつだった。めちゃくちゃ熱血だった。</p><p>でも、悪い先生ではなかった。俺は、結構好きだった。</p><p>俺も、結構気に入られていたと思う。</p><p>なんだかんだで、六年生がスタートした。</p><p>結構仲のいい友達とかいて、いい感じのクラスだった。</p><p>そして、一週間が過ぎてだいぶクラスにも慣れてきたころ。</p><p>一人よく話していた女子がいた、川口だった。</p><p>川口の事は、少し知っていた。俺の友達の山田というやつが川口の事を好きだったからだ。</p><p>その頃は、まだ松下の事が好きだったので。なんとも思わず話していた。</p><p>松下は、バレーをやっていた。そしてまた、川口もバレーをやっていた。</p><p>おんなじバレー教室ということもあって仲が良かったらしい。</p><p>そしていつも、松下の事でからかってきた。</p><p>そんな感じで、日が過ぎて行った。</p><p>そして、席替えの日がやってきた。</p><p>班は、俺が一番前で隣が杉原って女子</p><p>で、俺の後ろが川口で、川口の隣は、江崎というやつだった。</p><p>江崎とは、小５から仲は良かった。武術好きという点で気があったからだった。</p><p>ちなみに、俺は合気道をやっていた。江崎は少林寺拳法をやっていた。</p><p>そして、その班はすぐに打ち解けた。</p><p>特に、俺は女子と仲が良かった。</p><p>いつも、楽しかった。そのころから俺は川口の事を好きになりだしていた。</p><p>きずいたら、好きになっていた。</p><p>まあ、そのまま何のヘンテツもなく過ごしていた。</p><p>俺は、文房具が好きだった。</p><p>よく、一人で文房具屋に行っては変わった文房具を買っていた。</p><p>そしてある日、友達に教えてもらった三浦屋という大きい文房具屋に行ったとき、「スタンプのり」という</p><p>スタンプするように押してけると、中に入っているテープノリがまあ、つくというやつだ。何となく買った。</p><p>それを学校に持って行くと、川口と杉原にかなり好評だった。</p><p>そして、ほしいと言い出した。</p><p>まあ、女には優しくしないといけないと思っていたので、買ってあげることにした。</p><p>そして、その日の放課後三浦屋に行った。</p><p>見てみたが、スタンプのりは一つしかなかった。</p><p>仕方ないので一つを買い、もう一つは頼み込んで何とか取り寄せしてくれることになった。</p><p>そして、次の日学校に行った。</p><p>俺がついたときには、まだ俺の班には杉原しか来ていなかった。</p><p>そして、一つしかなかったと言うと</p><p>杉原「仕方ないな、それ川口にあげて。」</p><p>といった、俺は申し訳なさそうにうなずいた。</p><p>そして、川口が来たそして渡した。</p><p>そしたら、笑顔でありがとうといわれた。</p><p>俺は、「おお」ぐらいの返事しかできなかったと思う。</p><p>そして、とても気に入ってくれていた。</p><p>それだけでも、嬉しかった。</p><p>でも、杉原には申し訳なかった。</p><p>そして、その二日後に電話があった。スタンプのりが届いたという知らせだった。</p><p>すぐに取りに行った。</p><p>そして次の日、杉原に渡した。</p><p>ミッションコンプリートだぜとか一人で思っていた。</p><p>そして、その日の社会の時間よくある班になって考えろだったのでいつものように班にした。</p><p>そしたら、俺のノートに川口が好きって書いてきた。</p><p>まあ、冗談だということは分かっていた。</p><p>俺「何、かいてんだよ笑笑」</p><p>って言いながら消したけど。</p><p>川口「消しちゃダメでしょ笑笑」</p><p>って言いながらまた書いてきた。</p><p>消しても、無駄だと思ったので。俺は、消すのをやめた。</p><p>そんなことをしていて、あっという間に一か月が過ぎた。</p><p>そして、席替えの日がやってきた。</p><p>そのころだった、俺と川口の仲がおかしくなりだしたのは。</p><p>ある女が、俺のデマ情報を川口に言ったらしい。</p><p>そして、川口と俺の中はあっという間に、崩れ去った。</p><br><p>つづく</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nekopataex/entry-11580164035.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 22:55:44 +0900</pubDate>
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