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<title>nekopy2025のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>お引越しのお知らせ。</title>
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<![CDATA[ ずいぶんと長い間、放置してしまいました。<br>その間、色々なことがありました。<br>色々なことを、思い、考えてきました。<br><br>結果、とりあえず、こちらのブログの更新は<br>今後はしないことに決めました。<br>やっぱり基本的に、２つも３つも・・・というのは<br>無理があるようです。<br><br>今後は、こちらもまた今まで放置していた別のブログを<br>こちらも、もう少し手探りしながら・・・になりますが<br>ちんまりと可愛がって行こうかと思います。<br>今までは、ネタを限定で運営してきましたが、こちらを<br>閉じるのに当たり、ブログタイトルも内容も変えて<br>幅広く気が向いたことを書く予定です。<br>（今はまだ設定できてないんですが。）<br><br>こちらを覗きにきてくださった皆様、<br>長い間、本当にありがとうございました。<br>コメントそのままお返事できないままの皆様、<br>ごめんなさい。<br><br>とりあえず、今後は、<br><br><a href="http://blog.goo.ne.jp/gerardbutler">http://blog.goo.ne.jp/gerardbutler</a><br><br>をぼちぼちテコ入れしていく予定です。<br>よろしかったら覗きに来てみてください。<br>近日中に、あちらも「新装開店」し、近況などを<br>ボチボチと書き込んでいくつもりです。<br><br>当分、こちらはこのままＲＯＭだけ出来るようにおいておきます。<br>ある時、気が向いたら、消してしまうかもしれません。<br><br>なお、コメント・トラックバックなどはもう<br>受け付けておりませんので、あしからずご了承ください。<br><br>勝手なお知らせでごめんなさい・・・。<br>とってもとっても長い間、大変お世話になりました。<br>どうもありがとうございました！！(*^_^*)<br>
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<pubDate>Sat, 23 Sep 2006 20:08:18 +0900</pubDate>
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<title>くはっ(#^O^#)</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/16/nekopy2025/86/bf/j/o0180024015611731781.jpg"><br><font size="3">届きました。<br>TAKE THE LEADのサウンドトラックＣＤ！<br><br>内容もさることながら<br>裏ジャケやリーフレットの写真に<br>反応しまくり(^^ゞ<br><br>くはっ！<br><br>心拍数、上昇！<br><br>ちなみに中は、こんな↓です！！<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/16/nekopy2025/14/0b/j/o0180024015611731787.jpg"></font>
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<pubDate>Sat, 08 Apr 2006 17:52:24 +0900</pubDate>
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<title>今夏公開かも？＜take the LEAD</title>
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<![CDATA[ <font size="3">３０日に出立し、ゴーゴーの吹雪の中を新潟へ。<br>着いた当日と翌３１日は真冬さながらの荒天に凍えつつも<br>新潟でのバケーション。<br>そして昨日、若干天気は回復したものの、まだ寒い曇天の新潟を<br>後にし、無事、昨夜遅くに帰宅しました。<br><br>今日はイマイチの天気の中を息子と二人で散歩がてら<br>（徒歩で片道１時間くらいの）地元の桜祭りに行き、<br>あとは家でのんびりとしてました。<br><br>そこで見つけた、もしかしたらウヒョヒョな情報。<br><br>take the LEADは、もしかしたらこの夏公開かも？らしい。<br><a href="http://music.yahoo.co.jp/music_news/d/20060327-00000004-notr-ent"><b>コチラ</b></a>参照。<br><br>eBayなどではあれやこれやのグッズやらプレスキットやらが<br>既に顔を出していて、この「いけない手」がポチしようと<br>てぐすね引いているのでした。<br><br>サントラ到着まで、あと数日。ワクワクだ～<br></font>
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<pubDate>Mon, 03 Apr 2006 01:22:00 +0900</pubDate>
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<title>帰省中</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/16/nekopy2025/53/95/j/o0180024015611731773.jpg"><br>越後湯沢は雪です(&gt;_&lt;)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nekopy2025/entry-12908954894.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2006 15:06:43 +0900</pubDate>
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<title>&quot;take the LEAD&quot;は2007年公開予定・・・だそうだ。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">あーだこーだとお騒がせしてきました<br>バンちゃん主演のダンス映画<br><br><b>take the LEAD</b><br><br>は、どうやら来年、２００７年の公開になるようです。<br><br>来年かよ～～～(T_T)。<br><br>とは思うけど、公開の見通しが立たない観たい映画も<br>他に山盛りあるので、公開が決まっただけでも<br>とりあえずは嬉しいな、と。<br><br>あとは、どの程度の規模で、どの程度のスクリーンで<br>バンちゃんの雄姿を鑑賞することが出来るか？ですな。<br><br>ちなみに米サイトではトレイラーのほかに<br>フィルムクリップもちらほら観ることが出来ます。<br>今、見っけた限り、紹介しておきますね！<br><br><a href="http://movies.yahoo.com/shop?d=hv&amp;cf=trailer&amp;id=1808718772&amp;intl=us">Yahoo! movies</a><br><a href="http://movies.aol.com/movie/main.adp?tab=trailers&amp;mid=23421">Moviefone</a><br><a href="http://movies.msn.com/movies/movie.aspx?m=582051">MSN movies</a><br><br>どれもなかなかのラインナップです！<br>それから、公式サイトの方も続々と情報充実。<br>VIDEOで観られるクリップもなかなかオシャレです。<br>是非！<br><a href="http://www.taketheleadmovie.com">"take the LEAD" 公式サイト</a><br>（ENTER SITEから入って、VIDEOをクリックで出てきます！）</font>
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<link>https://ameblo.jp/nekopy2025/entry-12908954892.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Mar 2006 01:18:26 +0900</pubDate>
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<title>本日のランチ</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/16/nekopy2025/4e/94/j/o0180024015611731763.jpg"><br><font size="3">今日の昼ご飯は我家流「温麺」です。<br>「温麺」と書いて「うーめん」と読みます。<br>温麺と言っても、本場のものを使うわけではなく、<br>「我家流」なので、スーパーで売ってる「揖保の糸」の<br>素麺をゆでて、ざるにあげ、ひやさずに盛り付けます。<br>何種類か好みの温かいおつゆを用意し、好みのつゆに<br>つけて食べる。それだけのことでございます。<br><br>本日のおつゆは、<br>・コンソメスープ<br>・梅昆布茶<br>の二種類。<br><br>しかし、夏場の冷たい素麺も、今回のような温麺も、<br>おつゆ要らずで、もりもりと召し上がる家族が<br>我家にはおります。<br><br>それが、コレ、龍之介クンです。<br><br>彼はウチの中でもピカイチの「麺喰い」。<br><br>パスタ、うどんも好きだけど、素麺は中でも<br>一番好き。<br><br>おつゆを作っている間に、こうやって大盛の<br>器から、一足先にモグモグ・むしゃむしゃ。<br><br>をいっ、オマエ、猫だろっ？<br>いいのか、素麺が好物で・・・・！？<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/nekopy2025/entry-12908954890.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Mar 2006 13:54:32 +0900</pubDate>
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<title>Mad Hot Ballroom(ステップ！ステップ！ステップ！）</title>
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<![CDATA[ <font size="3">実は、きっかけはAntonioだった。<br><br>彼が主演する映画「take the LEAD」を調べているうちに<br>たどりついたのが、この作品だった。<br>「take the LEAD」は、この実話にインスパイアされて<br>作られた作品なのだそうだ。<br><br>正直、それほど期待はしていなかった。<br><br>ＮＹの小学校の子供たちが、教育プログラムの一環として<br>学校が義務付けられている社交ダンスの授業を受け、<br>ダンスコンテストに出場する、というドキュメンタリー。<br>ストーリーとしては目新しくもない良くあるお話なので、<br>近くのシネコンでやってでもいれば観に行ったかも？<br>という程度の興味だったのである。<br><br>しかし、上映劇場は全国でも今のところ、たった８箇所<br>（<a href="http://www.step3.jp/theaters.html">公式サイト</a>による）。<br>関東では、<br>VIRGIN TOHO CINEMAS六本木ヒルズ<br>TOHOシネマズ川崎<br>の２箇所のみである。<br><br>そんなわけで、実は行こうか行くまいか<br>しばらく逡巡した。<br><br>それでもやっぱり行く気になったのは、<br>もしかしたらこの映画の興行成績が、ひいては<br>「take the LEAD」の日本公開に多少なりとも影響<br>するのではないか？という気持ちが多少あったのと<br>（もちろん自分でも、自分たった一人が行ったかどうかで<br>　興行成績に何ら影響が出るわけではないのは充分承知で<br>　ある。しかし、逆に、あまり観客動員されていないから<br>　こそ、「私が行かなきゃ！」と思ってしまうのが<br>　要するにワタシなのである。）、<br>昨日までは、この映画が、<br><b>VIRGIN TOHO CINEMAS六本木ヒルズの一番大きなスクリーン、<br>SCREEN7(644席、8.4×20.2Mのスクリーン、THXサウンド）</b><br>で上映されると知ったから。<br><br>私がこの映画を（わざわざ久しぶりに定価で）観に行く気に<br>なったのは、ただその二つの理由からだった。<br><br>そんなわけだから、この映画が多くの観客を動員する<br>映画だろうとは、自分でも思っていない。<br>でも、そんな邪（よこしま）なきっかけで観たこの映画だけど、<br>この映画を観て、私はこの映画を、出来るだけ多くの人に<br>ぜひとも観て欲しい、と、本気でそう思った。<br><br>良くも悪くも、ドキュメンタリーなのである。<br>事実に即したドラマは、ないわけではないが、しかし、<br>そこに故意的な演出はない。<br><br>カメラは淡々と、言い様によってはアバウトに彼らの<br>側面を切り取っていく。<br>学校を３校選んだことで、どうしても掘り下げ方は<br>おのずと深くない。<br>出てくる子の、どの子がどの学校の子だったのか？<br>時々、ワケが判らなくなることもある。<br><br>しかし、全編を通して貫かれるのは、すべての<br>子供たちに注がれる、先生たちの、親たちの、<br>そして、この映画作りに関わった関係者全員の<br>優しく、温かく、愛情に満ちたまなざしである。<br><br>「子供の教育」という場において、本来であれば<br>決して欠けることが許されず、にも関わらず、<br>現在の（おそらくは特に日本の）「子供の教育現場」に、<br>日増しに欠けていっているもの、そんな、<br>大事な眼差しが、この映画には満ち溢れていた。<br><br>子供たちの瑞々しい表情や言葉の数々、子供ならでは<br>のしなやかな動きのフォルム。<br>子供であることの特権を、彼らなりにきちんと理解し、<br>それを充分に「今しかないから」と謳歌しようとする<br>彼らの姿。<br>置かれた環境による危険を、実感はまだ深く伴わない<br>ながらも出来る限り認識し、気をつけようとしている<br>利発さや賢さ。<br>にも関わらず、大きな力に引きずられ、ドロップアウト<br>してしまう友人に対する、哀しさの中にもきちんと<br>判断を下す冷静な視線。<br><br>そんな、作中に映し出される子供たちの姿は<br>言うまでもなく、素晴らしいの一言に尽きる。<br><br>しかし、これほどまでに彼らの素を引き出すことが<br>できたのは、この作品のスタッフたちが、彼らと<br>本当に親しくなったから以外に他ならないだろう。<br><br>作中の彼ら子供たちは、本当に本音をポロッと語る。<br>カメラの前で、映画のために語るウソではなく、<br>本当に自分が思っていることを、一生懸命、<br>あるいはポロリとうっかり、あるいは自信を持って、<br>素直に話してくれる。<br>インタビュアーとカメラマンを信用してなかったら<br>あの本音は引き出せまい。<br><br>ある一つの学校の若い女性教師は、一緒に練習して<br>きた子供達の中からたった５組だけを選ぶことが<br>切なくて、インタビューの途中で涙を流し、<br>声を詰まらせる。彼らがああして踊れるようになった<br>ことが、彼女にとっては幸福で、その誰もが<br>素晴らしくて感動してしまう、と彼女は言い、<br>観ている我々も同じように、そこで泣きそうになる。<br><br>結局、その学校は準々決勝で敗退、準決勝には<br>進めない。その時もその先生は生徒と一緒に<br>いっぱい泣いていた。でも、その学校、準決勝には<br>出られなかったけど、きっと、この先生のことは<br>子供たち、きっと一生忘れないと思う。<br><br>そしてその学校では、学校に戻ってから、今回の<br>ことを話し合う時間を設ける。<br>子供たちは、ついつい「自分たちより他の学校が<br>上手じゃなかったのに選ばれていた」とか<br>「審査員が自分たちをちゃんと観ていなかった」<br>というようなことを言い出すんだけど、その先生は<br>「他の人じゃなく、自分のことを話しましょう。」<br>と子供たちを誘導する。やがて誰かが、「もう少し<br>上手に出来るはずなのに、体が動かなかった所が<br>ある」と言い出すのをきっかけに、彼らはそれぞれ<br>自分を反省し、新たな第一歩を再び踏み出すのだ。<br><br>こんな単純で簡単な指導を、本当にしっかり<br>行える小学校の教師が、そして、そのシステムが<br>今の日本には、どれほどあるだろうか？<br><br>そして、何と言っても見所はやっぱりファイナル。<br><br>詳しいことは書かないが、何が良いって、何しろ<br>皆、笑顔なのだ。<br><br>ステップを覚え、アクションを覚えると、次に<br>彼ら（小さい紳士淑女たち）が徹底的に教わるのが<br>「笑顔」。<br><br>一人のダンス教師は言う。<br>『「私はアンタなんか、大嫌い！でも、私は笑顔よ！」<br>「オマエなんてサイテー！だけどオレは笑顔さ！」<br>そう踊るのよ！』<br><br>だからと言うわけではないだろうが、決勝戦のシーンは<br>踊る者、応援する者、審査員、観戦（鑑賞）する者、<br>笑顔、笑顔、笑顔の洪水だ。<br><br>あと一歩でストリートチルドレンの仲間入りをする<br>寸前だった男の子もいる。親も手を焼いていた反抗的<br>な女の子もいる。彼らが堂々と踊る姿を、笑顔で見守る、<br>友達、親、先生、映画のスタッフたち。<br><br>その笑顔が、この映画のキモである。<br><br>世の「教育者」たるすべての人たちへ。<br>是非、この映画を観て欲しい。<br>そして、笑顔で、そして本音で、<br>子供たちと接して欲しい。<br><br>そして、別件。<br><br>とある教師は言う。<br>「ダンスは男にとって、女性を幸せにしてあげること<br>　が一番大事！女性を幸福にするために踊るのよ。」<br><br>この「ダンスの文化」がない日本は不幸だなあ、と（笑）。<br><br>・・・・。<br><br>うろ覚えながら、気に入ったセリフを<br>ちらほら拾ってみましたが、そんな<br>「ユーモアの中にも真実見え隠れ」な一言が<br>先生の口からも、子供たちからの口からも<br>次々こぼれ出てくる映画です。<br><br>ダンスの先生も、学校の先生も、口をそろえて言います。<br>ダンス自体が重要なのではない、と。<br>ダンスという新しい何かを教わり、覚え、出来るように<br>なり、コンテストという目標を持ち、それに向かって<br>練習をし、何らかの結果を出す。そのことが大事なのだと。<br>そんな経験をすることが、彼らの毎日を、そして<br>ひいては未来や、人生を、よりよいものへと変えてくれる<br>きっかけになるのだ、と。<br>ダンスは、ただ、その一つの手段である、と。<br><br>上映劇場が少なくて大変かと思いますが、<br>チャンスのある方は是非、観に行って欲しい。<br>心からそう思います。<br>観終わった後、幸せになれる映画です。<br>私としては今年一番感動した映画です。<br><br>観たら、社交ダンスを習いたくなるかも（笑）。<br>私は「やりたいなあ」と思ってしまいました。<br><br>公式サイトは<a href="http://www.step3.jp/"><b>コチラ</b></a><br><br>追伸：<br>さっき確認したら「映画生活」で満足度が６位でした！<br>⇒<a href="http://www.eigaseikatu.com/title/14829/"><b>コチラ</b></a><br>目指せっ！拡大上映！！！<br>＆＆＆、果ては「take the LEAD」も日本公開へ！！！<br>（そう都合良く運ぶんかい？（笑））<br><br><br><br></font>
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<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 11:31:32 +0900</pubDate>
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<title>どぅわははっ＼(^o^)／</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250607/16/nekopy2025/9d/a4/j/o0180024015611731753.jpg"><br><font size="3">先日ふと見つけて、<br>何となく注文したパソコンゲーム。<br>ま、言ってみれば、<br><br><b>あなたのお好きなセレブのジグソーパズル！</b><br><br>なんですが。<br>それが今日、無事に届きました。<br><br>媒体はＣＤ－ＲＯＭなのですが、これが開いてみたら<br>意外とメチャ面白い！<br><br>子供たちもオオウケで楽しんでおります。<br><br>今回は「話のタネに」と、Gerryとバンちゃんの２枚<br>を買ったのですが、これは安い買い物だったわ～（笑）<br><br>１０ピースから５０ピースまで、なかなかの<br>写真のラインナップで各レベル２０種類。<br>チャレンジ！は難しいのが２種類。<br><br>ちなみに写真はGerryの５０ピースです。<br><br>（注意：初回投稿時から、若干、修正・削除しました。）<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/nekopy2025/entry-12908954884.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 15:56:45 +0900</pubDate>
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<title>「県庁の星」を観てきたよ！</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今日は、仲良しのお友達と一緒に<br>「県庁の星」を観て来ました。<br><br>何を隠そう、実はかなり初期の頃から織田裕二は好き。<br>今日一緒に行った友達とは、かつて互いに子持ち主婦の分際で<br>子供を留守番させて二人で二度も！カレのライブにも行った仲<br>なのです(笑)。（もしかして意外ですか？(笑)）<br><br>たぶん、私が最初にカレの事を「良いな」と思ったのは<br>「ママハハ・ブギ」に出てた時。<br>屈折した引きこもりのカレが、少しずつ融解していく様が<br>なかなか良かったのだわ～。<br><br>その後の出演作の中で好きなのは<br>「振り返れば奴がいる」<br>「正義は勝つ」<br>の２本。<br>まあ、別に他の作品も嫌いなわけじゃないんですが、<br>「実は意外な一面を持つ、ヤな奴」を演じるカレが一番好き。<br>でへでへと笑っている顔よりも、仏頂面とか、追い込まれて<br>思いつめた顔とか、切ない表情してる時の方が好きかな。<br><br>で、映画は、思ってた以上に面白かったです。<br>あんまり期待しないで行ったのが良かったのかも。<br><br>（以下、ややネタバレあり。）<br><br><br><br>もちろん、けなすところを探してけなそうと思えば<br>いくらでも出てくるのかもしれない。<br>（いや、出てくる（断言）。(笑)）<br>特に、いろいろな要素を全て盛り込もうとしすぎて、<br>そのちょっとした手際の悪さからなのか？、もどかしさとか<br>しつこさのようなものを感じるキライは、なきにしもあらず。<br>お話の展開も基本的にはベタだし。<br><br>あと、どう考えても、主人公の二人と彼らにまつわる<br>エピソードが、周囲の描き方のリアルさに比べて<br>あまりにも非現実的なのはどうしてもハナにつく。<br><br>とは言うものの、かろうじて嫌味になりすぎず、<br>過剰にもなりすぎない、ギリギリの線でどうやら収まって<br>いる感じですかね。素直に映画の世界に入って楽しめば、<br>なかなかしっかり作られた面白い作品だと思います。<br><br><br>実は、私は去年まで仕事でスーパーの裏側に日常的に<br>出入りしていたので、結構、その辺りの描写とかが<br>リアルでクスクス笑いましたわ。<br><br>バックヤードに通るスィングドア、精肉・鮮魚部の<br>従業員さんたちの雰囲気、あの白い割烹服と白い長靴。<br>バック在庫にあふれた通路や階段、カゴ車（って言うのよ、<br>商品乗せて運ぶ四角いデカいカゴ）の移動、従業員通路、<br>搬入口、入店記録記載、警備室や事務室などなど・・・。<br>ああ、そうそう、こんな雰囲気だった～。なつかしー。<br>副店長も、店長も、ああ、こういうヒト、いたいた～、<br>みたいな。<br><br>もちろん、その中に、二宮さんみたいな、若くてキレイで<br>仕事もできるのに、あんなにぶっきらぼうで愛想ナシ<br>のパートさん、なんてキャラのヒトは、なかなか<br>いませんでしたけどね(笑)。<br>（売れ残った頑丈なスティール棚をあんなにスゴい数量<br>　置きっ放しにしてる店もなかったさ(笑)。）<br><br>そもそも映画の常ではありますが、登場する色んな人たちの<br>立場や物の考え方がとってもデフォルメされているので、<br>それを了解して、その世界に同化して違和感なく<br>受け入れられれば面白いと思えるのではないかな。<br><br>普通に大人になって生活していると、映画に出てくる人たち<br>のように、性格も、感情も、行動も、思考も、<br>実際はあんなにステレオタイプではありませんよね。<br>映画の中の彼らが大きく演じて見せる感情や行動のどこかが、<br>自分の心の一部の、それに近いどこかに触れてくる程度だ、<br>というような感覚を楽しめれば、映画はその方が楽しいので<br>はないかと思うのです。<br><br>織田クン演じるエリートだって、あんなガチガチのエリート<br>が現実に存在するのか？と言われれば、そして、たとえ<br>もし存在したとしても、そのエリートがあの状況下で<br>現実にあんな風に変化していくのか？と言われれば、<br>その可能性は相当低いのだろうとは思います。<br><br>でも、それはそれでいいじゃないか。<br>そう思えちゃう映画でしたね。<br>それはもしかしたら「織田裕二」という俳優の、<br>役者としての技術や努力がそう私に思わせるのかも<br>しれないけど。<br><br>物語の主軸は、一見大上段的ハッピーエンドに終わるかと<br>思わせておいて、最後のオチはなかなかオシャレです。<br>その辺の上手な引きが、私はなかなか好きでした。<br><br>うんうん、やっぱりそういうモンだよね。<br>そうそうウマく行ったら逆にこの映画は失敗だよね。<br>でも、その小さな一歩が変わることが、実はとても<br>大変で、しかも大事なことなんだよね。<br>あの見せ方で、私は素直にそう思いました。<br>そんな意味でも、気持ちよく見終われる楽しい映画だった、<br>と言っていいと思います。<br><br>それにしても織田裕二！　やっぱりスゴいな～。<br><br>カレだってもうじき４０歳。柴咲コウちゃんと<br>カップリングされるにはそろそろ無理がある年齢だろう<br>と思うんだけど、あんまりそういう違和感を感じさせない。<br>どんな役を演じてても、どう考えても実際はこんなヤツ<br>いないだろーーーーーーーっ・・・と思うのに、でも<br>カレがそれを演じてると、そういうモンなんだと素直に<br>納得して観てしまう。それはやっぱり才能とか技術<br>なんだろうなあ。<br><br>ラストのデートのお誘いのキメ台詞、<br>今、日本であんな言い方がサマになっちゃう俳優って<br>そうそういないんじゃないかなあ。<br>あんな風に誘われてみたいぞ～(笑)。<br><br>そぼ降る雨の中を朝から映画鑑賞、その後、途中の料亭？<br>にて、浜あげシラスづくし御膳のランチを食べつつ<br>映画のツッコミどころと感想を友達と語り合い、<br>ちょっと幸せな気持ちで帰宅した雨の「映画の日」<br>なのでありました。<br><br></font>
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<pubDate>Wed, 01 Mar 2006 22:11:16 +0900</pubDate>
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<title>「漢字バトン」などもらってみました。</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ブログ<a href="http://blog.goo.ne.jp/kyosyo9">「アトリエ９」</a>を管理する<br>ニフ時代からの朋友９番さんから、<br><a href="http://blog.goo.ne.jp/kyosyo9/e/3e1b943ea8b7a22c61f762408322f975"><b>漢字バトン</b></a><br>なるものが回ってきた。<br><br>かつて色々とあったことから、いわゆる今流行りの「バトン」は<br>あえて貰いもせず、渡しもせずにここまで来ていたのだが、<br>その「色々」も今ではそれなりに下火にもなってきているようだし、<br>ちょっと挑戦・・・。<br><br><font size="3" color="blue" style="line-height:160%;">1.前の人が出題した漢字に対して自分が持つイメージは？ </font><br>　（９番さんから出題されたのは、[妙][完][透明]。）<br><br>［妙］　神秘　不安　儚さ　　<br>［完］　終わり　不動　固定<br>［透明］　未来　遠景　冷水<br><br><br><font size="3" color="blue" style="line-height:160%;">2.次の人に回す言葉を3つ。 </font><br><br>[幻]<br>[性]<br>[人]<br>・・・難しいかな？<br><br><br><font size="3" color="blue" style="line-height:160%;">3.大切にしたい漢字を3つ。 </font><br><br>［夢］これがないと人生は無味乾燥だから。<br>［休］人が木にもたれて休む。子供の頃、感心した記憶が。<br>［翔］色んな意味で大なり小なり飛翔し続けるのが憧れだから。　<br><br><br><font size="3" color="blue" style="line-height:160%;">4.漢字のことをどう思う？ </font><br><br>象形文字ですよね。そこが好きかな。<br>漢字の語源辞典とか読むと面白い。<br>字そのものが意味を現すということ自体に<br>とても魅力を感じる。スゴい。<br><br><br><font size="3" color="blue" style="line-height:160%;">5.最後にあなたの好きな四字熟語を3つ教えてください。 </font><br><br>［七転八起］　何回転んだって最後に起きられればいいじゃないかと。<br>　　　　　　　転ばない人生より、たくさん転んで何度も起きる人生。　<br>［花鳥風月］　生活の、そして価値観の基本。<br>［独立独歩］　本当はそうじゃないけど、そう思って生きてると楽。<br>その次(４番目)くらいに[天衣無縫]がくるかな。そうなれたらいいなと。<br><br><br><font size="3" color="blue" style="line-height:160%;">6.バトンを回す人7人とその人をイメージする漢字を。 </font><br><br>　・・・７人もいないやー。５人で許して！<br><br>wakabaさん[翠]<br>rasukaさん[活]<br>瑠璃さん[癒]<br>ちるるさん[柔]<br>まーさん[直]<br>↑<br>皆様、お時間のあるときでいいので、よろしくお願いしますm(__)m。<br><br><br></font>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 21:22:12 +0900</pubDate>
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