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<title>nekotti-0311のブログ</title>
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<description>アニメを見ての感想などをを更新していこうと思う。よろしくおねがいします。</description>
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<title>東京リベンジャーズ　を読んで</title>
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<![CDATA[ <p>バッドエンドを変えるため、大事な人を救うため、何度だって過去に戻ってやり直す。</p><p>そんなお話し。</p><p><br></p><p>主人公、ケンカには弱いけど、意志の強さは本物なんだよね。</p><p>好きな人を救うために体を張って、頑張る姿に心動かされたよ。</p><p>真の強さって、自分自身の心に負けないで、立ち向かえるっていうことが、本当の強さなんだなって思った。</p><p>私もそんな強さを持ちたいって、思ったわ。</p><p><br></p><p>東京リベンジャーズは全31巻なんだけど、満喫に行って、２日間かけて読んできた。</p><p><br></p><p>みんなも、読んでみてね。</p>
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<pubDate>Sun, 16 Nov 2025 12:19:54 +0900</pubDate>
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<title>好きになること</title>
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<![CDATA[ <p>人を好きになるって、誰かのことを思うって、すごくしあわせなことだよね☺️</p><p><br></p><p>相手には、思われていないけど、それでも思い続けられるって、 すごい😆</p><p><br></p><p>両思いが1番いいように思うのに。</p><p><br></p><p>好きになったら、理屈じゃないのよね😓</p><p><br></p><p>他でよくしてもらっても、結局のところ、1番好きな人のことを思ってしまうもの😅</p><p><br></p><p>会えなくても、そばにいられなくても、それでも、好きな人のことを考える時、しあわせな気持ちでいっぱいになる☺️</p><p><br></p><p>相手が元気でいてくれたらそれでいいって、思える😊</p><p><br></p><p>だから、みんなも、人を好きになることを、怖れないでね。きっと1番好きな人は見つかるから☺️</p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2025 13:46:56 +0900</pubDate>
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<title>十二国記　の世界観</title>
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<![CDATA[ <p>『十二国記』とは、小野不由美さんが書いた作品です。</p><p>&nbsp;</p><p>　十二の国に十二の王。王は麒麟が選ぶ。選ばれるまではただの人。</p><p>　その世界は、妖魔や半獣・神や仙が住んでもいる。</p><p>　</p><p>　国が傾けば、土地は荒れ、妖魔が出るようになり、人を襲う。</p><p>　王は人ではないから、死なない。が、民を苦しめるような人道に悖る行為をすると国が傾く。</p><p>　国が傾くと、麒麟が病む。麒麟が死ねば、王も死ぬ。</p><p>　一人の王が、長く国を治めていれば、豊かな国となる。</p><p>&nbsp;</p><p>　麒麟は、十二の国の真ん中の蓬山で産まれ育つ。</p><p>　蓬山には、麒麟を育てるために、女仙たちが住んでいる。</p><p>　</p><p>　この世界では、生き物はみな木に実るのだそうだ。</p><p>　銀色の木で、人の背丈ほどしかないそう。妖魔もこの木の下にいる間襲ってこない。</p><p>&nbsp;</p><p>　人も里にそういう木があって夫婦で願うと神が聞き届けて、子供が入った実を授けてくれる。</p><p>　それを卵果という。</p><p>&nbsp;</p><p>　普通はこちら側の日本とあちら側の十二国の世界とが交じり合うことはない。</p><p>　でも、蝕という嵐が起こると、境界が交じり合い行き来ができる。</p><p>　だが、人は通ることはできない。でも、卵果は通ってしまう。</p><p>　そうして、こちら側で産まれると、親に似た殻を身にまとい生まれるのだという。</p><p>　そういう人たちのことを胎果という。<br>　蝕により流れ着いた人のことを、海客や山客という。<br><br>　麒麟は蝕を起こすことができる。<br>　妖魔を使役して使うことができる。</p><p>　血を恐れ、自身では闘うことができない。</p><p>　慈悲の生き物。半分獣で半分人。</p><p>　生まれたときは、角の生えた馬。</p><p>　成長するにつれて人の姿になる。</p><p>　普通は金の髪をしている。獣の姿だとそれはたてがみである。</p><p>　ただ稀に黒や橙・黄色もいるのだそうです。<br><br>　昔の中国風の世界観で、物語が進行していく。</p><p>　今の私たちの生活ではありえない、世界だけれど、そこがまた面白い。</p><p>&nbsp;</p><p>　私は十二国記のお話が大好きです。</p><p>　皆さんにもその気持ちが伝わればいいなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　ちょっとこれから、思い出しながら、連載していこうと思いますので、</p><p>よろしくお願いいたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nekotti-0311/entry-12930704458.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2025 03:22:58 +0900</pubDate>
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<title>大切な人へ</title>
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<![CDATA[ <p>あなたと出会って、</p><p>私は、幸せだったよ。</p><p><br></p><p>ありがとう。</p><p><br></p><p>別れても、</p><p>離れても、</p><p>大好きっていう気持ちは、</p><p>変わらない。</p><p><br></p><p>別れたのに、好きって、うざいよね。</p><p>ごめんね。</p><p><br></p><p>忙しいのに、</p><p>私のために時間を作ってくれて、</p><p>話をしてくれて、ありがとう。</p><p><br></p><p>私がしっかり生きられるように、</p><p>人と向き合えるように、</p><p>教えてくれて、叱ってくれて、</p><p>ありがとう。</p><p><br></p><p>私のことを大切だと、言ってくれて、</p><p>すごく、すごくうれしかったよ。</p><p><br></p><p>あなたに教えていただいたおかげで、</p><p>私は人に気持ちを伝えることができるようになったし、人と話すのに、緊張しないで話せるようになった。</p><p><br></p><p>だから、すごく感謝している。</p><p><br></p><p>もう、あなたとは、</p><p>話すことはないのだと思うと、</p><p>さみしいよ。</p><p><br></p><p>だけど、</p><p><br></p><p>今まで、ありがとう。</p><p>感謝の気持ちをこめて。</p><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 21 Jun 2024 13:07:34 +0900</pubDate>
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<title>私の子供時代</title>
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<![CDATA[ <p>私は、無邪気な子供時代を過ごせていたのだろうか？</p><p><br></p><p>普通なら、親に甘えるところを、甘えられずに育ってきたと思うから。</p><p><br></p><p>私の両親は、私が3才くらいのころに離婚をしたらしい。</p><p>別れてから、1度だけ私を連れて母に会いに行ったことがあると父から聞いた。</p><p>だけど私は、母を見て「このおばちゃん誰？」と、言ったらしいのだ。</p><p><br></p><p>そうして、私が小学校にあがるくらいまでは、母はなくなったのだと、教えられてきた。</p><p><br></p><p>たぶん、母との別れにさいし、何かあったのだろうと思う。</p><p>でなければ、母親の記憶を消すことがあるだろうか？</p><p><br></p><p>まあ、母親に置いていかれたという状況は、つらいものだろうと思う。</p><p>本来なら、離れることなんてなくて、そばで笑っていたはずだから。</p><p><br></p><p>私に母親の記憶はまったくない。</p><p><br></p><p>父親に引き取られ、おじいちゃんとおばあちゃんに育ててもらい、生きてきました。</p><p><br></p><p>幼稚園の頃、まわりとどう接していいのかわからず、人に話しかけることもなく、ただいたように思う。</p><p>だから、『お人形さんみたい』だと、よく言われていた。</p><p><br></p><p>大人のあとをついて回っていたようにも思う。</p><p><br></p><p>それから、中学生になるまで、おじいちゃんの腕枕で寝ていた。</p><p><br></p><p>さみしくて、眠れなくて、腕枕だと心音を感じられて、安心して眠りにつくことができたたんだぁ。</p><p>すごく特別だった。</p><p><br></p><p>今思えば、朝までずーっと腕枕って、疲れる行為だったんだなって思う。</p><p>でもそれがないと眠れなかった。</p><p>腕枕をしてくれていたおじいちゃん、ありがとう。</p><p><br></p><p>これは私のほんの一部。</p><p><br></p><p>また書きたくなったら、書こうと思う。</p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2024 21:13:38 +0900</pubDate>
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<title>私の思い</title>
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<![CDATA[ <p>もし、もしも、あの頃に帰れるとしたら、あなたはどのときに戻りたいですか？<br>過去に戻ってやり直せるのなら、いつから、やり直したいと思いますか？</p><p>&nbsp;</p><p>どれだけ戻りたいと願っても、戻ることはできないし、</p><p>どれだけやり直したいと思っても、もうあの頃に戻ることはできないんだけど。</p><p>&nbsp;</p><p>大好きだった人、大切だった時間、大切な思い、大切な気持ち。</p><p>&nbsp;</p><p>彼と知り合って、世界が変わった。</p><p>いつもの日常が、きらきらと輝いた世界に思えた。</p><p>どんなことでも頑張れるような気がした。</p><p>彼がいてくれるのなら、私は私でいられる、そう思えた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな彼とも今は、別れてしまった。</p><p>なのに、私はいまだに彼を思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>相手に嫌われることを、私がしてしまって、別れを告げられた。</p><p>だから、相手が振り向いてくれる見込みなんて、全然ないのに。</p><p>&nbsp;</p><p>それなのに、あの頃の楽しかったころを、</p><p>彼が掛けてくれた温かい言葉を思い、悲しくなる。</p><p>彼を思い出しては、さみしくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>別れたことを認識しても、心は大好きなまま。</p><p>&nbsp;</p><p>戻りたいとは思わないけれど、</p><p>幸せでいてくれたらそれでいいと思うけれど、</p><p>それでも、それでもね、</p><p>私は、大好きなまま、ずっとずっと、</p><p>彼を思い続けるんだろうな、って思うよ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nekotti-0311/entry-12856340441.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2024 14:20:43 +0900</pubDate>
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<title>猫のお告げは樹の下で　/　著　青山美智子　③</title>
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<![CDATA[ <p>2枚目　チケット</p><p>&nbsp;</p><p>主人公は、娘と仲良くなりたいお父さん。</p><p>娘は中学生。難しいお年頃。</p><p>&nbsp;</p><p>娘は好きなアーティストがいて、その中でも一人好きな男の子がいるみたい。</p><p>母親とはそのアーティストについて、語り合っているのだが、父は話に入っていけなかった。</p><p>もっと娘と、話したいのに。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時、神社に寄ってみようと立ち寄る。</p><p>そして</p><p>&nbsp;</p><p>「娘と仲良くなれますように。」</p><p>&nbsp;</p><p>すると、猫の『みくじ』が現れて、</p><p>&nbsp;</p><p>【チケット】</p><p>&nbsp;</p><p>と、いうお告げをしてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>チケットとは、何のチケットだろう？<br>&nbsp;</p><p>そうして家に帰ってみると、娘から、</p><p>&nbsp;</p><p>「アーティストのライブに行きたいんだけど、<br>でも応募にはスマホから応募できないみたいなの。</p><p>だから、お父さんのスマホから応募をしたいから</p><p>貸してほしいの。</p><p>お母さんのは、ガラケーだから、できなくて。</p><p>当たったらお友達と行くから。」</p><p>&nbsp;</p><p>と、頼んできた。</p><p><br>父としては友達二人でなんて、行かせられるわけない。中学生二人だけで行かせるなんて、不安。<br>だから、スマホ貸すのどうしようかなって、思った。<br><br>でも、猫の『チケット』というお告げがあったから、<br><br>「よし、俺のスマホで申し込んでやるよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>そうして、応募して2週間後、当選メールが届いた。</p><p>だけど、当選メールにあるQRコードがないと会場に入れない。</p><p>つまり、当選したスマホがないと会場に入れないということ。<br><br>今は電子チケットなんだね。</p><p>私も紙のチケットが届くと思っていたから、<br>読んでいて今はそうなんだなって感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>それで結局、娘と二人でライブに行くことに。</p><p>&nbsp;</p><p>娘が好きなアーティストのアルバムを買いに、ショップへ出かけ、</p><p>店員さんに娘が好きなアーティストのアルバムと、</p><p>娘が好きな推しがどれなのかを聞いた。<br><br>そうして、ライブの日まで、曲を聞いて、覚えることに。</p><p>&nbsp;</p><p>だけどライブ前日に推しだった彼の熱愛報道があって、</p><p>娘が行きたくないと言い出して。</p><p>&nbsp;</p><p>でも父は、熱愛報道のあった彼女より、<br>娘のほうがかわいいと、負けるなと、<br>彼にその顔を見せてやれと、励まして・・・</p><p>&nbsp;</p><p>そうして、二人で、ライブ会場へ出かけた。</p><p>&nbsp;</p><p>「今日は連れてきてくれて、ありがとう。」って、</p><p>&nbsp;</p><p>娘から、ペンライトのプレゼント。</p><p>&nbsp;</p><p>連れてきてよかった。</p><p>二人で来られてよかった。</p><p>&nbsp;</p><p>そうしてライブが始まった。</p><p>&nbsp;</p><p>いつの間にか口ずさんでいた。</p><p>娘が何で歌えるのという顔をしてみてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>そりゃ、なんで？って思うよね。</p><p>&nbsp;</p><p>そうして、移動しながらのステージ。</p><p>客席の間をトロッコに乗って移動しながら歌うステージ。</p><p>父と娘のほうに徐々に推しの彼を乗せたトロッコが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>「ん？目が合った？」</p><p>&nbsp;</p><p>思わず彼の名前を呼びながら大きく手を振っていた。</p><p>そして、彼も手を振り返してくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>気づいてもらえるだけですごくうれしい気持ちになれる。</p><p>本当に来てよかったと思える。</p><p>最高の瞬間。</p><p>&nbsp;</p><p>そうして、興奮冷めやらぬまま</p><p>ライブも終わって、家に。</p><p>&nbsp;</p><p>娘さんと同じ空間で、同じ時間を過ごして、</p><p>推しの彼と一緒の時間を味わって。</p><p>本当に幸せな時間だったとそう思う。<br>娘との仲が、これから深まっていけるといいな。<br><br>おしまい。</p>
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<pubDate>Tue, 22 Aug 2023 06:53:18 +0900</pubDate>
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<title>猫のお告げは樹の下で　/　著　青山美智子　②</title>
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<![CDATA[ <p>1枚目　ニシムキ</p><p><br></p><p>美容学校を卒業してサロンで働き出した女性が主人公。同じサロンで働いている、上司の男性を好きになり、思い切って「今度食事に行きませんか？」と誘ってみるのだが、「じゃあ、みんなで行こうか」と言われてしまう。</p><p><br></p><p>なんでなのかな？と、思っていたら、その方はすでにお付き合いしている人がおり、それでも、勇気を出して誘ってくれたから、じゃあみんなで行こうかと、なったのだそうです。</p><p><br></p><p>主人公の彼女は、振られてしまった。</p><p>忘れようと、思うのに、ふとしたときに彼の優しさとか、笑顔とか、思い出して、切なくなる。走るのが好きだった彼女は、走ったら忘れられるかもと、家を出て、走る。</p><p>途中、神社でお参りをすることに。</p><p><br></p><p>「好きだった彼を、</p><p>忘れられますように。」</p><p><br></p><p>そんなとき、猫『みくじ』に出会う。</p><p>　《ニシムキ》</p><p>という猫のお告げ。</p><p>いったい、何の事だろう？</p><p><br></p><p>家に帰ると、叔母さんから、「引っ越しをしたから、遊びにおいで。こだわりの西向き。」というハガキが届いていた。</p><p><br></p><p>叔母さんには、いい印象を持っていなかった。</p><p>でも、久しぶりに会ってみると、自身のこだわりを貫いて生きている人なんだと知った。</p><p><br></p><p>「失恋は、走っても忘れられないよ。</p><p>　誰かを好きになるって、</p><p>　その人が自分に混ざるってことだもの。」<br></p><p><br></p><p>「失恋の痛みは、</p><p>　別のものに変わっていくんだよ。」</p><p><br></p><p>無理に忘れることはない。</p><p><br></p><p>こだわりの西向きは、窓から見える景色が、すごくきれいなんですって。</p><p>叔母さんは、窓から見えるこの空を買ったそう。夕焼け空のグラデーション、きっとすごくきれいなんだろうなぁ。</p><p><br></p><p>私も空を眺めるのが好きだから、</p><p>よくわかる。</p><p><br></p><p>失恋の痛みが、いつか誰かを幸せにするほど素敵なものに変わっていくといいな。</p><p><br></p><p>おしまい</p>
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<link>https://ameblo.jp/nekotti-0311/entry-12816694231.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Aug 2023 19:38:42 +0900</pubDate>
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<title>猫のお告げは樹の下で　/　著　青山美智子　①</title>
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<![CDATA[ <p>とある神社でお参りをするとどこからともなく『みくじ』という名の、黒いんだけど、お腹や足は真っ白で、お尻のところに星のマークがついた猫が現れて、悩みを抱えた人それぞれにあった「お告げ」を葉っぱにしてくれます。</p><p><br></p><p>ぜひ読んで見てください😌</p><p><br></p><p>中の内容は明日から書いていきます。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/nekotti-0311/entry-12816216393.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Aug 2023 16:24:03 +0900</pubDate>
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<title>子供に自転車の乗り方を教える</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.96em;">子供に自転車の乗り方を教える</span></span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">自転車のまず選び方</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">子供の身長に合わせて買うこと。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">サドルに座って、両足が地面につくこと。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">つまさきだけでOKです。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">ブレーキは、子供の握りやすい位置に設置してください。</span></span></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">子供に教えるときは、まずは自転車の降り方から。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">多分、みんな乗る方法を先に教えようと思うけれど、降り方を教えてあげてください。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">自転車を傾けて、支えてあげつつ、子供が降りる。その練習をさせてあげます。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">この時ハンドルは絶対に離さないようにお願いします。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">子供にも絶対ハンドルは握っているように指導します。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">ハンドルを握ったまま降りる練習をします。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">それに慣れたら、ハンドルの操作の仕方です。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">ハンドルを握り、一緒に歩く。</span></span></p><p style="text-align: left;"><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">ただ、歩くだけです。</span></span></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">次に自転車に乗っていきます。</font></p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">後ろに荷台がある場合は、大人が後ろにのって、足で蹴って、自転車を動かします。</font></p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">その時子供はハンドルを握り、操作をします。</font></p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">ハンドルを傾けすぎれば、車体が斜めになり、落ちてしまいます。</font></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">次に子供一人での自転車の乗り方を教えていきます。</font></p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">速度にのって、自転車に乗ります。ペダルに片足をかけ、逆足で地面をけり、速度を付けます。</font></p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">片足だけで大丈夫です。</font></p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">それに慣れてきたら、ペダルに足をかける練習も始めましょう。</font></p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">ペダルに足をかけ速度を付ける、そしてまたがり、逆足をペダルに乗せ漕ぐ。</font></p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">最初はうまくいきませんが、見守ってください。</font></p><p style="text-align: left;"><font color="#000000">倒れない方法は、もう子供はつかんでいると思います。</font></p><p style="text-align: left;">そしてペダルを漕ぐと進めます。ハンドルは水平を保ちます。</p><p style="text-align: left;">直進はもう乗れました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">次に曲がる練習です。</p><p style="text-align: left;">曲がるためにはある程度の速度と、ハンドル操作が重要になります。</p><p style="text-align: left;">ハンドルの傾け方は、傾きすぎれば急に曲がることになり、車体が傾き、倒れます。</p><p style="text-align: left;">ハンドルの操作が重要になります。これは、教えられないので感覚でつかんでいってほしいです。</p><p style="text-align: left;">曲がり切れない場合はブレーキをかけること。</p><p style="text-align: left;">そして必ず真ん中に降り立つこと。</p><p style="text-align: left;">じゃないと、ハンドルがお腹に刺さったりして、危ないです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">乗り方を、もう一つ教えます。</p><p style="text-align: left;">ペダルに足をかけ速度を付けづに乗る方法です。</p><p style="text-align: left;">片足をペダルに乗せ、バランスをとりつつ、逆足をペダルに乗せる。</p><p style="text-align: left;">逆足をペダルにのせたら、漕ぐ。</p><p style="text-align: left;">漕ぐとスピードが出ます。</p><p style="text-align: left;">ただそれだけです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">曲がることになれたら、坂道の走り方です。</p><p style="text-align: left;">今までと走り方、筋肉の使い方が違います。</p><p style="text-align: left;">坂道ですので速度が出ません。</p><p style="text-align: left;">下り坂で乗ろうとすれば、速度が出すぎて、危険になります。</p><p style="text-align: left;">ブレーキのかけ方に慣れましょう。</p><p style="text-align: left;">上り坂で速度を出そうと思うのなら、ペダルに体重をかけないといけません。</p><p style="text-align: left;">そこで立ち漕ぎという方法を用います。</p><p style="text-align: left;">立ち漕ぎは、立って漕ぐという方法です。</p><p style="text-align: left;">お手本を見せてあげましょう。</p><p style="text-align: left;">坂道で急にやるのは難しいので、平らなところで教えます。</p><p style="text-align: left;">立ち漕ぎをすると速度が出ますので広いところをおすすめします。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">この教え方で、うちの子は、１１歳で自転車に乗ったことが今までなかったのですが、１日で乗れるようになりました。</p><p style="text-align: left;">皆さんにもと思い、書きましたが、どうでしょうか？</p><p style="text-align: left;">三輪車も、補助輪付きの自転車もなく、はじめての自転車でしたが、転ぶことがほとんどなかったです。</p><p style="text-align: left;">試してみてください。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nekotti-0311/entry-12737444646.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2022 20:00:39 +0900</pubDate>
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