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<title>お家をつくろう！</title>
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<description>「こんな家があったら安心」「猫と住みたい」・・・そんな思いを仲良しの女性2人が膨らませ、新しいライフスタイルを追求します。共感していただける方からのご意見や感想を歓迎します。キーワードは、猫、女性、住処、安心、シングルです。</description>
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<title>女子寮？</title>
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<![CDATA[ <p>ひろこです！</p><br><p>ここでも、何度か私の母が広島から東京へ転居してきたお話をしました。</p><br><p>母の住む「サービス付き高齢者住宅」っていうは、初めは「高いばっかりで、騙された気分」だったのですが、住んでみると次第に良さが分かってきました。</p><br><p>入居者の年齢や健康状態はばらばらで、中には要介護の方もいらっしゃいますが、平均的には、見守りがあれば一人暮らしが可能な人が多いみたいです。</p><br><p>さらに、経済的な状態も同じような人が集まっているので、その辺は葛藤が起こらないようです。</p><br><p>必然的に、夫と死に別れたおばあさんが主たる住人なので、デパート行ったりランチに行ったりする他にも、お互いの部屋に行き合ってお茶したり一緒にビデオ観たりおしゃべりしたりと、まるで「女子寮状態」だということがわかってきました。</p><br><p>あー、良かった。80歳になって上京した母にお友達ができて！それは、やはり、こういうプライバシーもあり、公共のスペースもありというレイアウトのおかげなんですね。</p><br><p>問題は、こんな安心には金がかかるってことです。彼女は大体家賃と水道光熱費と管理費で月々20万弱ぐらい払っているようで、私から見たら無職の老人がよくこれだけ払えるなーと感心するんですが、それは他のところと比べて決して高くはないというのだから、驚きます。近くには40万ぐらいのところもあるみたい。</p><br><p>ミネラルウオーター買うにも「なんで水がビールより高かったりする？」って思ったりする私なんですが、安心はそれよりもっと高くつく。</p><br><p>でも、大事。っていう訳でやはりお家作らなくちゃ。</p><br><p>こういうのを「高い」と感じる私ですが、働いておられるスタッフの方は全然大変な待遇のようで、母たちが入った時にいたスタッフはほとんど辞めてしまったと嘆いておりました。せっかく良くしてくれたのに・・・。</p>
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<pubDate>Fri, 23 Jan 2015 01:04:56 +0900</pubDate>
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<title>健康安全ノイローゼ</title>
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<![CDATA[ アローハ！まりですニャ～♪<br><br>２０１５年、まだ松の内、ということで！<br>皆様、本年もよろしくお願いいたします。<br><br>私の今年のお正月はというと、、、<br><br>正月２日、久々ぶりにめまい持ちの本領を発揮！<br><br>３日も絶対安静・・・と、波乱の幕開けとなりました。<br><br>私のめまいは、首・耳の不都合とともに、ストレスが原因となっているようです。<br><br>ストレスをためないように、疲れないよう！！！！<br><br>なーんてお医者さんからアドバイスを受けていますが、自分では<br><br>普段、一体何が自分にとってストレスになるのか、さっぱりわからない状態です。<br><br>でも！今回のめまいは、思いあたる節があります。<br><br>それは・・・・健康安全ノイローゼ！<br><br>お正月が来ると、私は家族と己の健康安全を祈り、<br><br>現在、健康安全であることに感謝しつつ、<br><br>この幸せを壊したくない！と強く思うあまり不安になってしまいます。<br><br>誕生日なんかもそう。。。<br><br>一休法師がお正月に髑髏をかかげて「めでたくもあり、めでたくもなし」と言ったという<br><br>あの逸話を子供の頃に知った時は、<br><br>あのアニメのキュートな一休さんが、ジジィになると、<br><br>そんなヘンクツで憎たらしいことを言う人になってしまうのか～、とショックを受けましたが、<br><br>今や、私もそのジジィの言い分がわかるようになってしまいました。<br><br>まあ、ともあれ！<br><br>今、私にできることは、今を一生懸命生きること。<br><br>そして、未来の自分のために、少しずついろいろな準備をしてあげること。<br><br>これだよネ。。。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 21:49:39 +0900</pubDate>
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<title>孤立しないことが大事</title>
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<![CDATA[ <p>ひろこです。いよいよ明日は大晦日ですね。</p><br><p>私は先週末から仕事が休みになって、とってもだらだら過ごしています。図書館に行ったりセールに行ったりと、本当はやりたいことがたくさんあるのですが、時間の制約がないと本当に動けなくなります。病気かなんかじゃないかと思うほど、身体が重たくなります・・・。不安。</p><br><p>つまり、一人者の私の場合は「仕事しんとい」とか言っているけど、やっぱり仕事に支えられているとしみじみ思うわけです。「ストレスは悪い」と決めつける風潮がありますが、それは間違いで、適度なストレスが私たちを生き生きさせるのです。</p><br><p>高齢になって、一人暮らしを続けたら、私は本当にひきこもってしまうと思いました。</p><br><p>母が住む都内のサービス付き高齢者住宅では、明日の大晦日はみんなで紅白を観ようというイベントがあって、単にサロンでお茶飲みながらテレビを囲んで過ごすということだけみたいですが、特別な日に一人ではないというのはとにかく良い。</p><br><p>今年は母と私たち姉妹はホテルに泊まって少し贅沢な年越しを計画しているのですが、いろんな事情で子どもと過ごすという選択肢がない人がたくさんいます。そんな人たちが集まってなんとなくいられる場所っていいなと思うわけです。</p><br><p>皆さま、良いお年を。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 22:27:59 +0900</pubDate>
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<title>まりひろこのおうち公約　第二弾『保証人はいりません』</title>
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<![CDATA[ アロ～ハ！まりですニャ～♪<br>今日私は期日前投票をしてきました。<br>私は、このニッポンにしか住めません。<br>私がシワシワのオバアちゃんになっても<br>祖国・ニッポンが幸せに暮らせる国であってほしいから、<br>ちいさなスポンサーの一人として権利を行使してきました。<br><br>まりひろこのおうちも公約第二弾を発表します。<br><br>チェ・ケ・ラ～☆☆☆<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/FlAkIwWrop4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 00:39:12 +0900</pubDate>
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<title>まりひろこのおうち公約・第一弾『お餅を食べたい！』</title>
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<![CDATA[ アロ～ハ！まりですニャ～！！<br>衆院選も近くなってきました。<br>ここいらでまりひろこのおうちを作ろうプロジェクトも<br>おうち公約を掲げてみたいと思います。<br>公約第一弾は『お餅を食べたい！』<br>・・・『お餅が食べたい！』かナ？？<br>ともあれ、チェ・ケ・ラー☆☆☆<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/HosaGDe8pqk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 23:12:05 +0900</pubDate>
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<title>お金を稼ぐことについて</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりのひろこです。</p><br><p>高齢になってからお金の心配をしなくて済むために、何をすべきか。とりあえず、稼げるうちにお金をがんばって稼ぐというのは不可欠でしょう。</p><br><p>専門職として技能を使って仕事をするまり&amp;ひろこが、常日頃話し合っているのは、プロとしての仕事をきちんとして、プロとしての報酬をきちんともらうという当たり前のことをしていきたいということです。</p><br><p>私は臨床心理士としてカウンセリングをしていますが、1セッションあたりの料金は安くないです。それでも、お金を払って私のサービスを買ってくださるクライエントさんがいてくださって、私のプロとしての生活が成り立ちます。</p><br><p>そのことを理解していない人から「ねえねえ、相談のって。カウンセラーでしょ」と、ボランティアを要求する人がたまにいて、私は傷つきます。カウンセリングには何も原資がかかっていないと誤解しているんですね。</p><br><p>私の場合は資格を取るために大学院まで行き、資格を取ってからも資格や能力を維持向上するために多額のお金をつぎこんでいます。</p><br><p>だからそんな風に言われると、たとえ軽口だとしても笑えません。そしてお金を払ってくださるクライエントさんのためにもお断りします。</p><br><p>こういう話は、仕事している人には問題なく理解してもらえます。そんな価値観を共有できる人とつながっていきたいです。</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 20:34:47 +0900</pubDate>
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<title>猫に助けられている</title>
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<![CDATA[ アロ～ハ！<br>お久しぶりです、まりですニャ～♪<br>気がつくと、今年も残すところあと1ヶ月ちょっと。。。<br>ホントに月日が経つのが早く感じます。<br><br>さてさて・・・５月からスタートした己の両親との同居。<br><br>離れて暮らしているうちに、経年とともに父母が作った<br>私の知らない暮しのルールがたくさんできたようで、その中には<br>どう考えても理にかなっていると思えないものもあり・・・。<br><br>私はホントに２０代の前半、この人達と暮らしていたのか？？<br><br>・・・と自分を疑いたくなるぐらいです。<br><br>ところで、おはずかしい話ですが、<br><br>私の父は昔から非常に理不尽なことで私を大声で怒鳴りつけます。<br><br>よその人にも、そう。<br><br>そんな時、少しでも言いたいことを言えれば気も済むのかもしれませんが、<br><br>父は若い頃、生半可に空手をやっていたことがあり、<br>感情がコントロールできなくなると暴力を振るう可能性があるため、<br><br>私が何か言おうとするといつも母が私の前に立ちはだかり<br>「黙っていろ、逆らうな」と言葉を封じます。<br><br>暴力を背景に言論をねじこめられるなんて本当に屈辱的な話。。。<br><br>そして怒鳴った方は、感情にまかせているだけなので<br>さっき人を怒鳴りつけたことをケロッと忘れてしまう。<br><br>怒鳴られた方はそんなに簡単に気分転換できるはずがありませんが、<br>少しでも機嫌のわるい顔をしていると<br><br>「何でそんなにいつまでも怒っているのか！」<br><br>とまた怒りの連鎖が起きてしまいます。<br><br>母は「あの人はさっぱりしているから♪あんたもいつまでも怒らないで」<br>なんて言ってそんな父のまずい性格を肯定しちゃうのです。<br><br>甘やかされている。<br><br>でも、大人、しかも年寄りにつける薬はありません。<br><br>よくご自身の親御さんやお子さんとうまくいっている人から<br><br>「子供は親を選んで生まれてくる」<br><br>という言葉を聞きますが、<br><br>私は選べるのは伴侶だけだ！って思っています。<br><br><br>同居が始まって半年が経ち、この間にもそんな<br>恫喝をうける場面が何度もあったのですが、<br><br>なんとその都度、どこにいても<br><br>母のかわりに愛猫☆豆千代が<br>真ん中に割り入ってくれるのです！<br><br>そして、<br><br>「何を怒っているの？」<br><br>「まりちゃんが何かしたの？」<br><br>・・・と、言わんばかりのおだやかな態度で<br><br>コロン、と横になるのです。<br><br>父はハッと我に帰り、黙ります。<br><br>そして私のちいさな親衛隊は用事を済ますと、<br>すたすたと自分の場所に帰って丸くなって眠るのです。<br>
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<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 14:49:27 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの近況報告</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><p>ひろこです。</p><p> </p><p>はー。怒涛の4月～7月でした。やっと8月になってお休みがとれるようになりました。</p><p> </p><p>この間、私は蓄えを少しでも増やすべく、去年より1.5倍ぐらい仕事をしてました。やっぱり、健康の次に大事なのはお金ですからね。</p><p> </p><p>そして、私の母親も広島の実家を売り払い、東京に越してきました。そんなこんなで激動の数か月でした。</p><p> </p><p>やっとまりちゃんと「お家プロジェクト」のミーティングを再開しました。</p><p> </p><p>今、将来に向けて計画を立てるとともに、賛同者や協力者を得て資金を作るために何ができるのか。中野の「ガスト」で熱く語った結果・・・。</p><p> </p><p>新企画始動。ヒント:Webカメラ購入！</p><p> </p><p>やっぱり、楽しくないといけませんね。そして、私たちが今すぐ提供できるサービスはこれしかないっていうことで、思い切って着ぐるみを脱ぐことにしました。</p><p> </p><p>なんとなくウェインズワールドを思い出す感じでありますが。どうぞお楽しみに。</p></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27786083" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ウェインズ・ワールド スペシャル・エディション [DVD]/パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51bcIOc49qL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,500</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 08:43:26 +0900</pubDate>
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<title>いわゆる「サ高住」</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。ひころです。</p><br><p>いやー、3月末に、北京旅行から帰ったら、広島在住の母親が(父は2年前に他界して母は一人暮らし)、急に東京に引っ越してくるって段取りになっていました。</p><br><p>うちの母は79歳なんですが、なかなかしっかりしている人で、ネットでサービス付き高齢者住宅ってのに申し込んで当選していたのです。</p><br><p>それからバタバタしてました。先日やっと広島の実家も売却手続きが済んで(・・・といってもこれも母が全部一人でやってしまったので、私はまごまごしていただけでした。)、落ち着きを取り戻しました。</p><br><p>今、母は見守りサービスのついたマンションで一人暮らしする世田谷マダム。私はあてにされていないし、一緒に住むと喧嘩してしまうのが見え見えなので別々です。</p><br><p>このいわゆるサ高住ってやつ。今、すごい勢いで介護業界や不動産業界が飛びついているビジネスなんです。</p><br><p>でも、はっきり言ってすごく高くつきます。家賃そのものはあの辺りの平均的なもの。だけど、それに管理費やら見守り代やら6万円ほどが上乗せされます。介護サービスやら食事サービスは別料金です。</p><p> </p><p>しかも、何かで管理人にサービスしてもらったら5分以上時間がかかるものだったら別途手数料を取られるらしい。お金とり過ぎでしょう！</p><br><p>見守りとか警備だけでそんな・・・！母のような元気で自炊している人は、うまみはないんですが、あの世代の人は、「たとえボケても死ぬまで出ていけと言われない」というのが魅力なようです。</p><br><p>まあ、彼女のお金だし、彼女が自分の選択をしたことにケチをつけるつもりはありません。新築のマンションはとっても快適だしね。</p><br><p>それにしても・・・あてにできない娘でごめん・・・！</p><br><p>サラリーマンを勤め上げた父の年金があってこの選択が可能になったのですが、私はこれ無理ですから。やっぱり私たちのお家を作らないと。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nekoyamajo/entry-11868810452.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 20:02:18 +0900</pubDate>
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<title>両親とのシェアハウス</title>
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<![CDATA[ アローハ♪<br>まりですニャー！<br>５月１６日に引っ越しをしてから２週間が経ちました。<br><br>今回の引っ越しで私は私の自分の両親と同居をすることになりまして・・・<br><br>血のつながった親とはいえ、かれこれ１８年も別の暮らしをしていたので<br><br>もう今や異文化満載よ～！<br><br>生活時間帯のちがい、ゴミの出し方、台所の使い方、インテリアの趣味、、、。<br><br>マ、でも、これもおうちプロジェクトの予行演習だナ。<br><br>一つ屋根の下、二つの家庭が快適に暮らすため<br><br>歩み寄れるところは極力歩み寄るよう努力し、<br><br>それでもやりにくいと感じたところは<br>お互いの家族の代表（これは、母と私です♪）が<br>忌憚なく話し合う、、、という形をとっています。<br><br>たまに、ちょっと険悪な雰囲気になることもあるのですが、<br><br>面白いことにそんな時になると決まって、<br><br>さっきまで部屋の隅でコロコロ寝ていた愛猫☆豆千代が、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140531/23/nekoyamajo/b8/49/j/o0800052712959013736.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140531/23/nekoyamajo/b8/49/j/t02200145_0800052712959013736.jpg" alt="まめコロン"></a><br><br>たたたっ！と<br><br>母と私の真ん中に割って入ってくるんですョ♪<br><br>そして豆の思惑通り、場の空気は、すんなり和んでしまいます。<br><br>シェアハウスの平和には、絶対！猫が必要です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nekoyamajo/entry-11867364786.html</link>
<pubDate>Sat, 31 May 2014 23:19:54 +0900</pubDate>
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