<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>りょうたのチラ裏</title>
<link>https://ameblo.jp/neku5300/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/neku5300/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>こんにちは！暇な時にだら〜っと書きます(*´﹃`*)</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>生まれ〜入園まで</title>
<description>
<![CDATA[ <br>1994年05月30日夜、私は山形県村山市という所で生まれた。  <br>そして、産まれて一年後宮城に引っ越したという。  1～4歳の頃の思い出はあまり残っていない…<br><br><br><br><br>でも、一つだけ鮮明に覚えていることがあるのだ。<br><br><br><br><br>4歳ごろに住んでいたマンションの近くにあった大きな川で白鳥たちにパンの耳をあげていたことは今でも忘れていない。 秋空の下、その頃一緒に遊んでいた女の子とパンの耳をもらっては白鳥に与えていたことを覚えている。    <br><br><br><br>あの頃の私は一体何を考えていたのだろうか、今となっては思い出す事も出来ない。 <br><br><br><br>そして時は過ぎ、私も幼稚園という場所に入園する時がやって来たのだ。  この時の私は新しい友達との出会いに期待に胸を膨らませていただろう。 しかし、現実はそんなに甘くはなかったのだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neku5300/entry-11757584671.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 17:07:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>始めに</title>
<description>
<![CDATA[ <br>これからブログとして、自分の生きてきた道を書いて行こうと思う。<br><br><br>というのも、今の私は大学一年の春休みで長い長い人生の中でもそんなにない、何にも囚われずに自分のしたい事を一ヶ月も二ヶ月もできる状態なのだ。<br><br><br><br>そのため、私は今後の自分のためにも一度、自分の人生というものを振り返ってみることにした。<br><br><br><br><br><br>きっと、そこには誰かに見られたら恥ずかしいと思うような事もあるはずだが、それも隠さず書いていく予定だ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neku5300/entry-11757567744.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 16:26:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
