<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Nekotasのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nekuotas/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nekuotas/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>遂に捕まった</title>
<description>
<![CDATA[ 瀬戸大橋の上で。<br><br>速度超過。<br><br>しかも、覆面追い越して。<br>浮かれてたのか。<br><br>それとも…<br><br>原因は運転手がシート前にしておばちゃんのような姿勢で運転してたから。<br> <br>後、ヘルメットかぶって無かったから。<br><br>油断した。次回からは安全運転しなければと…<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nekuotas/entry-10937020781.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 12:27:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何年ぶりであろう</title>
<description>
<![CDATA[ ここに書く事は反省や後悔などのわりとネガティブな事が多いが、今日はちょっと嬉しい事があった。<br><br>この店を離れて四年がすぎそしてまたこの店に帰ってきた。<br><br>四年の間のお客様は、ほとんど来てないと思うが、四年前のお客様が時々来てくれる。<br><br>特に今日のような予約までしてくれて、君がやってると聞いたから来たんだ。と言ってくれた<br><br>なんて嬉しいのだろう。<br><br>素直に喜んだ。<br><br>でも、結局店じゃなく人に来るのかなぁ。<br><br>これは私にとっての長年の難題である。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nekuotas/entry-10931597177.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 22:50:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中々伝わらない</title>
<description>
<![CDATA[ なぜに同じ日本語を話しても伝わらないのだろう。<br><br>わかり安く言えば、右に行ってと伝えたのに左に行く。<br><br>ナゼと問うとそれっぽい事を言い訳として差し出される。<br><br>そう言う人に限って右にしか道がなくても、どちらに進みましょうか？と尋ねてくる。<br><br>右しかない事が分かっているからこそ、人に聞いて自分の存在をアピールする。<br>もっと普通にやればいいじゃんと真剣に思う。<br><br>これ人を使う人の怠慢なのですかなぁ。<br><br>ちゃんとわかりやすく右に行きなさいよと小学生の横断歩道を渡る時にサポートする人みたいにならなきゃないのかな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nekuotas/entry-10925447776.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 21:28:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>馬に乗る</title>
<description>
<![CDATA[ 初めて馬に乗った。<br><br>馬は見る、賭ける、調べるなど実際に触る事は無かった。<br><br>乗ると高い！<br><br>思ったよりも。<br><br>一言、これははまると思った。<br><br>実際に経験しなければ解らない事があるものだ。<br><br>特にずっと、よく見てるものほど驚きがある。<br><br>これからもいろいろ触らなければと思った一日だった<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nekuotas/entry-10922009319.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 12:19:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>県がやってる支援機構</title>
<description>
<![CDATA[ ある人の紹介で販路開拓の相談に行った。<br><br>四人の専門家なる人達との約一時間半の懇談会であった。<br><br>結果を先に言うとこの人達は何の専門家なの？<br><br>名刺にも専門家としか書いてない。<br><br>だからかもしれないが余りにも話しが伝わらない。<br><br>しかも、どこにでもあるものに興味を示す。<br><br>専門知識がない事を言ってるみたいなものだ。<br><br>私が物事の視野が狭いのかもしれない。<br><br>だから、話しが噛み合わないのかも。<br><br>ただ、何の専門家くらいは名乗ろうよ。<br><br>決してオールマイティじゃないんだから
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nekuotas/entry-10919901696.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 11:51:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ものさし</title>
<description>
<![CDATA[ 約束したことにおいて、やぶられても全然腹の立たない人とものすごく腹が立つ人がいる。<br><br>そこの境界線と言うか違いは何なんだろう。<br><br>自分に近い人、好きな人であればあるほど、小さな約束を反故にされれば腹が立つ。<br><br>逆に遠い人、どうでもいい人に約束を反故にされても怒ることもなく、簡単に諦められる。<br><br>自分の人に対しての好きの大きさと約束の重要さの大きさ、この反比例は何なんだろ。<br>同じ物事でもこの人には注意する、あの人には流せる。この人に対する尺度はどこだろう。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nekuotas/entry-10915155115.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 17:31:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>腹が立つと</title>
<description>
<![CDATA[ 腹が立つと自分の怒りをぶつけてしまう。<br><br>とことん話あうまで納得しないややこしい性格である。<br><br>でも、自己満足だけで相手を捩じ伏せるだけの何の生産性もない行動に思える。<br>止めよう。焦らず、怒らず諦めず
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nekuotas/entry-10884914964.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2011 02:50:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2011/05/04</title>
<description>
<![CDATA[ 久々に読書なるものをした<br>中々響く言葉がでてきた。<br>それに対してネットなどの文章には響くものが少ない<br>恐らく本には前後の物語があるから、一つの言葉に重みがあるのだろうか？<br><br>それとも勝手にひとつの言葉に感情移入しているのだろうか。<br><br>昔、後書きだけで読書感想文を書いた人間とは思えぬ発想である<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nekuotas/entry-10881393416.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2011 20:32:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>短所と長所</title>
<description>
<![CDATA[ 性格上か仕事上か人の短所、長所がわかる事が多い。<br>だからかどうしても人の短所（よく失敗するところ）などを気をつけて見てしまう事が多々ある。<br><br>その理由はその人が同じ箇所で失敗しないように、少しでも良くなるようにと思ってた。<br><br>だが、その見方はあまり良くない事のように思えてきた。きちんとすることは大前提なのだが、皆が自分と同じではないのだから同じ事ができなくても当然なのだと思えてきた。<br><br>その短所を修正することによって長所を削ぎ落としてしまってるようだ。<br><br>スペシャリストになればなるほど長所を活かしているはずである。<br><br>まずは土台固めは必要ではあるがその人の短所には多少目をつむり長所を伸ばすような人の接しかたに挑戦して行こう。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nekuotas/entry-10879512657.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2011 23:06:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
