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<title>GameLife-Nele</title>
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<description>管理者が気になっているゲーム情報、及び実際にプレイしたゲームの感想等を気の向くままに書いている感じになると思います！</description>
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<title>【パズル&amp;ドラゴン】私的　パズドラ見解 「魔王の城クリア後の道」</title>
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<![CDATA[ <br>今回は前回のパズドラ記事にてご紹介させて頂いた「魔王の城」以降のお話をさせて頂こうかと思います。<br><br>「魔王の城」クリアしたけどこれからどうしよう…そんな人の為に。<br>ご参考になれば幸いです。<br><br><br>前回の記事で「この先は好み」と書かせて頂いているのですが、<br>今回はその複数ある道のざっとした解説なんかを書かせて頂きます。<br><br><b>≪　モンスター育成　≫</b><br><br>モンスター育成ですが、今回は育成をすると後々使えるっていうモンスター<br>モンスターの経験値を稼ぐにはどうしたらいいか？<br>この二点について解説させて頂きます。<br><br>【モンスター育成：オススメモンスター】(友情ガチャ・ドロップ有りのみ)<br><br><span style="font-size: 16px;">1：『ヴァンパイア』</span><br>(オススメ入手場所：光届かぬ悪魔の巣)<br>　　<br>恐らく中堅パズドラーの皆さんがお世話になる超有用モンスター<br>スキル：攻撃態勢・闇　をもつモンスターです。<br>(回復ドロップを闇ドロップに変化させる)<br><br>パズドラでは属性強弱関係がありますが<br>闇・光に関してはどの属性の敵が出てきても半減しないという利点があります。<br>なので1匹でも手に入れられれば「魔王の城」以降のダンジョンの攻略がかなり楽になります。<br><br>このヴァンパイア、進化すると「闇属性のモンスターの攻撃力を2倍にする」というリーダースキルを覚えます。<br>闇属性モンスターパーティーを組むとかなり後半までリーダーとして第一線でやっていけるのも利点の一つですね。<br><br>悪い点を上げるとすれば入手難易度<br>友情ガチャ・ダンジョンドロップがあるのですが、友情ガチャでも出難く　ダンジョンドロップはかなり低確率…　高確率で入手できるのが不定期イベントダンジョンの「光届かぬ悪魔の巣」。<br><br>不定期なのでほしい時に来てくれないツンデレさんなのです。<br>友情ガチャで運よく出てくれる事を祈るか、イベントダンジョンが来る事を祈るのが一番ですかね。<br>ダンジョンドロップに関してですが、私が昔ドロップを狙って周回してみた結果<br>魔王の城の「暗闇の王」「魔女達の舞踏会」を30週近くやりましたが、遭遇したのが2～3回程度…ドロップせず、イベントダンジョンで入手しました。<br><br><span style="font-size: 16px;">2：「マーメイド」</span><br>(オススメ入手場所：ネプトゥ氷河・極夜の塔)<br><br>かわいい女の子人魚さんです。<br>このモンスターの有用性はスキル「防御体制・水」<br>このスキルは「火ドロップを回復ドロップに変化させる」という効果。<br><br>上で紹介させてもらった「ヴァンパイア」のスキル「攻撃態勢・闇」との相性が凄くいいのです。<br>この「ヴァンパイア」と「マーメイド」のセットは序盤でかなり強力なスキル達で、同じ系統のスキルを持っているのは高難易度ダンジョンで出るモンスターだったり、レアガチャだったりと入手難易度が高めorお金がかかるって感じです。<br><br>ただ、この子も入手難易度は比較的高いというか面倒というか…<br>この子も友情ガチャで出ます、その他はダンジョンドロップなのですが、例によってドロップ率が低いのが難点ですね。<br><br>この子はイベントダンジョン等がないので、友情ガチャで祈るかダンジョンドロップを狙うしかないです。<br><br><span style="font-size: 16px;">3：「ナーガ」<br></span>(オススメ入手場所：アンケートダンジョン4・魔女達の舞踏会)<br><br>「ヴァンパイア」「マーメイド」と同じく序盤強モンスターの代表格の「ナーガ」さんです。<br><br>このモンスターは「威嚇」というスキルを持っているのですが、このスキルが<br>「敵の攻撃頻度を下げる(3ターン)」という、所謂攻撃遅延スキルですね。<br><br>このスキルが本当に強い。<br>相手の攻撃が遅くなるという事は、生き残れる・クリアできる可能性を大幅に上げる事ができるのです。<br><br>「あと少しで倒せるのに！！次攻撃食らったら負けちゃう！」<br><br>みたいな状況が起きた場合この子が居ればその負けてしまうのを3ターン先まで延ばしてくれるのです。<br>その3ターンの間に攻撃して倒してしまえば、晴れてダンジョンクリア！って訳ですね。<br><br>入手場所についてですが、この子も不定期イベント「アンケートダンジョン4」という所で、<br>比較的高確率で入手できます。<br><br>もう一つの「魔女達の舞踏会」(魔王の城)でもドロップするので、「ヴァンパイア」がドロップする事を祈りつつ狙ってみるのも手です。<br>もしこの「魔女達の舞踏会」でドロップを狙うなら土日の「ドロップ率1．5倍」時にいくのがいいでしょう、通常ドロップ率は本当に雀の涙程度なので・・・。<br><br>【モンスター育成：経験値編】<br><br>経験値に関しては基本的に定期ゲリラの「【緊急】メタドラ大発生！」や各種カラーメタドラを余裕があるタイミングで回って一匹ずつ集中して上げていけば大丈夫です。<br><br>では何の解説か、それは「+値」に関してです。<br>ダンジョン攻略中に稀にドロップする「+」が付いた卵、この「+」は今後かなり重要なものとなってきます。<br>ステータスにボーナスポイントが加算される、というのは説明も必要ないかと思います。<br>今後重要になってくるのは「どのモンスターに+値を加算させるか」です。<br><br>HP・攻撃力・回復力の各3つ上限99まで加算でき、最終表示は「297」になります。<br>強くなれればどれに振ってもいいんじゃないの？と思う方もいるかと思うのですが<br>それは若干ハズレです。<br><br>何故かと言いますと、「今後そのモンスターを最後まで使っていけるのかどうか」によって違いが出てくるのです。<br>今強くなっても、これから進んでいった際、そのモンスターを使わなかったら「+値」がもったいないっていう訳ですね。<br><br>もちろん別のモンスターと合成させれば「+値」は移動させる事ができるのですが<br>合成費用はモンスターのレベルが上がるにつれ高くなっていきます。<br><br>序盤中盤辺りではこの合成費用も結構バカにならない訳です。(進化費用等もありますし)<br><br>なので、無駄なく強くなるには「今後このモンスターは終盤まで使える！」ってモンスターに集中して加算させていくのがベストなのです。<br><br>「そんなの始めたばかりだし、わかんない」<br>仰るとおり。<br>なのでその参考になれば、と上でオススメモンスターをご紹介させて頂きました。<br>上の3匹のモンスターの中でもかなりオススメなのが「ナーガ」<br><br>この「ナーガ」に関しては進化させていけばかなり終盤や高難易度ダンジョンでのパーティー選択肢にも入ってくる強モンスターです。<br><br>もしどれに振ろうか迷った・分からない場合はとりあえず「ナーガ」に振っておくといいでしょう。<br><br><br><br><br><br>≪　ランク上げ　≫<br><br>こちらは前回の記事でも書かせてもらっている道の一つです。<br>消費スタミナに対してもらえる経験値を周回して、スタミナ&amp;上限コストを上げてしまおう！<br>って道ですね。<br><br>前回では「巨人の塔:：塔の番龍」のみをご紹介させて頂きました。<br>ですがこの「塔の番龍」にも上げられる限界があります。<br><br>なので今回はその先、ランクが80近くまでいった人の為にいくつかオススメダンジョンをご紹介させて頂きます。<br><br>1：『ヒュペリオ溶岩河・オケアーノ大瀑布・クローノス大密林(3ステージ目)』<br><br>この3ダンジョンの3ステージ目。<br>(溶岩洞窟・滝壺の大渦・秘境への入り口)<br><br>他のステージでは消費スタミナ1に対して経験値は300～400　しかもらえないのですが<br>こちらは消費スタミナ1に対して500～600　中盤では最高効率の経験値比率になっています。<br><br>また、モンスターの進化に必要な仮面系統のドロップもあるので、それと合わせて回れるのも利点の一つですね。<br><br>ただ、このダンジョンに来るまでの道、「魔王の城」以降のダンジョンは今までのダンジョンに比べ難易度は高くなっています。<br>なのである程度の育成は必要になってくる　というのも覚えておいてください。<br><br>2：「天上の海原」<br><br>こちらはヒュペリオ等よりさらに進んだ所にあるダンジョンです。<br>魔王の城等と比べると段違いの難易度になってきます。<br><br>こちらの「天海神(アマワタツミ)」は経験値効率もいいのですが、上で紹介した「+」の付いた卵が比較的ドロップしやすいのも利点ですね。<br><br>魔王の城クリア後はこの「天海神」のクリア・安定周回をできるようになる事を目標にするのもいいかもしれません。<br><br>3：「星空の神域：神々の王」<br><br>こちらが現在最高効率の経験値を誇るダンジョンです。<br>消費スタミナ1に対して経験値800位という、他のダンジョンとは別格の経験値効率となっています。<br><br>ですが、それに比例してか難易度もまた別格。<br>それなりにプレイしているユーザーの方(ランク200付近)でもクリアは難しいかと思います。<br>そしてノーマルダンジョンの終着点の一つでもあります。<br><br>ここは終盤の高ランクプレイヤーも愛用するようなダンジョンなので、とりあえずはお話だけと思って頂けるのがベストです。<br><br>最終的な目標はこの「神々の王」のクリアを目指す事になると思います。<br>ここをクリアできれば各種「降臨系」も比較的楽にクリアできるほどのパーティーが出来上がっているかと思います。<br><br><br>といった感じでしょうか。<br>他にも色々書きたい事(降臨やオススメ編成例とか)があるのですが、<br>かなり長くなりそうなので、今回はこの辺で終わりにしようと思います。<br><br>また別の機会にてご紹介させていただこうかと…<br><br>今回書かせて頂いた内容をご参考にして頂ければ幸いです。<br><br>それでは皆様、素敵なゲームライフが送れる事をお祈りしております。
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 18:40:13 +0900</pubDate>
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<title>【PS Vita】「コンセプションⅡ　七星の導きとマズルの悪夢」ご紹介</title>
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<![CDATA[ 2013年8月22日SPIKE CHUNSOFTから発売された<br>PS Vita及びニンテンドー3DS専用ソフト「コンセプションⅡ」のご紹介をさせて頂きます。<br><br>前作「コンセプション　俺の子供を産んでくれ！」についで、シリーズ2作品目となります。<br>個人的に前作のサブタイトルが衝撃的でプレイしてみたいな　とは思っていたのですが、タイミングを逃してしまいⅡしかプレイできておりません。<br><br>なので前作からの改善点等の記載は出来ませんが、どうぞご了承ください。<br><br>それでは今回も項目毎にご紹介させて頂きます。<br><br><b>≪　ストーリー　≫</b><br><br>この世界は「星神(ほしがみ)」という神に見守られた世界。<br><br>ある日この世界に「魔物(マズル)」と呼ばれる異形の者たちが出現した。<br>この「マズル」は人を襲う恐しいモノ達、人々は武器を持ち応戦したが有効打にはならず対策方法を探していた。<br><br>するとある日人々と同じ武器を持った子供が、「マズル」を見事撃破した。<br>この者は一般の人とは違った力をもっており、体の一部に星神に祝福された紋様が刻まれていた。<br>人々はこの子供を「星神の使途」と呼び崇め敬った。<br><br>時代は進み世界に「マズル」の軍勢と星神に祝福された「星神の使途」達との戦いが繰り広げられていた。<br><br>そんな世界ではこの「星神の使途」達に戦闘技術や勉学を教える為に学校を設け<br>そこに属する星神の力を持った子供達「星徒(せいと」の育成に励んでいた。<br>主人公はその学校の新入生、これから「マズル」との戦いが幕を開ける。<br><br>といった感じですかね。<br>選ばれた力を持った主人公が世界の危機を救う王道RPGです。<br><br>中でも主人公はこの星神の力を持つ子供達の中でもさらに特殊な「マレビト」と呼ばれる人。<br>この「マレビト」は通常の星神の力所有者でもその力を行使できない「マズル」の世界でも唯一全力で行使でき侵攻する事の出来る稀有な存在です。<br><br>まさに主人公って感じですね。(イケメンだし)<br><br>物語は主人公とヒロイン達、そして学校関係者や世界の人々を主軸に進んでいきます。<br>全体を通してみてもごくごく普通な王道RPGでした、ギャグルート等もなく至ってシンプルな作品ですね。<br><br>学園生活では、ヒロイン達の好感度UPをさせるイベント等もあるので、そちらを楽しむのもいいかもしれません。<br>私個人はこちらのヒロイン達とのイベントがかなり楽しめた部分の一つです。<br><br>ただ一点、物語の進行が早く時系列がふわふわしていたり、物語の解説部分が割と端折られており「ん？どゆこと？」となる事がちょいちょいあったのが残念でしたね。<br><br>あと、若干のネタバレ？になってしまうかも知れませんが、今作のエンディングはマルチエンディングとなっております。<br>ネタ的エンディングもあるのでオススメです。<br><br><b>≪　戦闘システム　≫</b><br><br>FF初期頃と同じくすばやさ順に各キャラクターのターンが回るターン制です。<br>他のRPG作品との違いは、敵ｷｬﾗｸﾀｰに弱点属性のような「弱点方向」がある位です。<br><br>特定の方向から攻撃を加えるとダメージが増加し、戦闘を有利に運べるって訳ですね。<br><br>その他は特徴等はなく至って普通の戦闘です。<br>今作は戦闘ではなくストーリーメインの作品だと思うので、戦闘にはあまり期待しない方がいいと思います。<br><br>戦闘に関して悪い点を上げるとすれば、魔法・技等のコスト消費が激しく乱発するとすぐ無くなってしまう点、でしょうか。<br>コスト回復アイテムの消費が激しくなり、装備を買おうにもお金が…ってなることが。<br><br>悪い点とはいいましたが、そんなに気にせずプレイ出来ると思います。<br><br><b>≪　愛交ノ儀システム　≫</b><br><br>こちらが今作の魅力の一つ「愛交ノ儀」システム。<br>ざっくりというとヒロイン達と子供を授かるシステムになります。<br>これだけ聞くとちょっと気が引けますが、俗にいう「濡れ場」等はないです。<br>(えっちぃ作品ではないので)<br><br>実際に子供授かる訳ではなく、ヒロイン達との信頼関係や愛情、そして星神の力が合わさって星の力をもった子供の容姿の精霊を生む。<br>と思って頂ければ大丈夫です。<br><br>この「星の子」達がかなり重要です、戦闘面で。<br>この子達は選ばれたモノのみが持つ「星の力」の結晶の様な存在で、戦闘能力もかなり高いです。<br>戦闘はこの「星の子」と「主人公+ヒロイン」で行われます。<br>職業も豊富にあり、編成によっては特殊な技や魔法が使えるので戦略性も広がります。<br>お気に入りの子供を連れていくもよし、はたまた戦闘特化で見た目はどうでもいい！！って感じでやるのもいいかもしれませんね。<br><br>ただ、この「愛交ノ儀」を行う際、少しだけムービーが入るのですが…なるべく一人の時にやるのがいいと思います、かなりギリギリなムービーなので…。<br>あとは3Dポリゴンが少し出来が悪いかなと、昨今のゲームでは美麗グラフィックが数多くなってきているので、最近のゲームになれてしまっていると若干荒さ悪さが際立ってしまいます。<br><br><b>≪　キャラクター　≫</b><br><br>ストーリーメインのゲームなので、主要キャラクターはかなり魅力的でした。<br>ライバル役・親友・ヒロイン達・学校関係者等々、どこをとっても魅力に溢れたキャラクター達でした。<br><br>ヒロイン達のラインナップも「先生・元気っ娘・ツンデレ・委員長・幼女・不思議ちゃん・学園のマドンナ」と個性豊かでどのヒロインも大満足の一言でした。<br><br>ただ、今作は会話の選択肢を選んでいくタイプなので「主人公」の印象は薄いですね。<br>感情移入型の作品、と思っていて頂けるのが一番です。<br>「主人公」の個性はプレイヤーの皆さんが決める、という訳ですね。<br><br><b>≪　総評　≫</b><br><br>戦闘・ストーリーに関しては特に印象無く普通のRPGでした。<br>キャラクターの魅力・ヒロイン達との友好関係がメインの「キャラゲー」というのが今作の印象ですかね。<br>私個人としては「星の子」システムに関してはかなり楽しめました。<br>物理・ヒーラー・魔法の３つの職業区分に別れた複数の個性を持った職業があるので、<br>これを組み合わせたりして編成を考えている時間が一番楽しかったですね。<br><br>「キャラゲー」「戦略ゲー」としてはかなり好感が持てる作品だと思うのでオススメです。<br><br>今回も長々と書かせて頂きました。<br>ここまで読んでくださった方は本当にありがとうございます。<br><br>今回はこの辺で終わりとさせて頂きます。<br><br>それでは皆様、素敵なゲームライフを送れる事をお祈りしております。<br><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/i7hUU6GfGPA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27593935" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">CONCEPTION II 七星の導きとマズルの悪夢/スパイク・チュンソフト<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61XGlkiaPpL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥6,458</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27593934" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">CONCEPTION II 七星の導きとマズルの悪夢/スパイク・チュンソフト<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F611-YxAGQfL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥6,458</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 16:34:37 +0900</pubDate>
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<title>【FFXIV】7月8日追加　PvPコンテンツ「アウトロー戦区」について</title>
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<![CDATA[ 毎度記事をご覧になって頂きありがとうございます。<br><br>今回は2014年7月8日にFFXIVにて実装された<br>PvPコンテンツ「アウトロー戦区」について色々紹介　攻略方法等を書かせてもらうおうかと思います。<br><br>こちらも項目毎に紹介させて頂きます。<br><br><b>≪　基本ルール　≫</b><br><br>基本ルールは至って簡単。<br>マップ各所に配置されている各勢力の陣（旗）を占拠し、占拠している時間によって発生するポイントを規定値まで貯める。<br><br>という陣取り合戦です。<br>PvPというからにはプレイヤー同士が殴りあって殺伐とした空気の中行われる印象がありますが、<br>このコンテンツでは殴り合いはそこまで重要ではなく、各パーティーとの連携、情報の交換をし合い適材適所でポイントを稼ぐのが主な目的となってきます。<br><br><b>≪ アウトロー用語 ≫</b><br><br>もう実装から1週間近くが経過し、このコンテンツに参加された方も多いかと思います。<br>参加した皆さんならわかると思いますが、このコンテンツではちょっとだけ専門用語が使われています。<br>これから参加しようと思っている方の為に各用語を簡単にご説明させて頂きます。<br><br>【　○アライアンス、○○行きます（取ります）　】<br>こちらは各アライアンスの慣れている方がアライアンスチャットで発言してくれると思うのですが<br>各アライアンスがどこの陣(旗)を取りに行くよ！っていう大まかな指示を出してくれています。<br><br>『一例：Aアラ　市場取りに行きます』等<br><br>アライアンスは分かりやすいのですが、市場？アウト？居住？と始めたばかりでは何を言っているのかさっぱりだと思います。<br>簡単に画像にて解説をさせて頂きます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/19/nele-home/52/1e/j/o0795058813001063210.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/19/nele-home/52/1e/j/t02200163_0795058813001063210.jpg" style="width:220px; height:163px; border:none;" alt="カルテノーMAP解説" ratio="1.3496932515337423" id="1405163336138"></a><p></p>という感じで各旗がある場所を簡単に略して指示を出してくれている訳です。<br>※画像が荒いのはお手製なのでご容赦ください…<br><br>各アライアンスの指示を出してくれている方の指示に従って動いていれば、とりあえずは大丈夫です。<br>慣れてきたら自分で判断を下せるようになりますので、とりあえず慣れる・地図を覚える事から頑張っていきましょう。<br><br>【　ドローン・システム　】<br>時々アライアンスチャットで　「ドローン行きます」　等の発言があると思うのですが、<br>ドローン/システムのご説明を。<br>基本は陣(旗)を保有した時間でポイントが加算されていくのですが<br>マップ中央　足場を上がった先<span style="color: rgb(84, 84, 84); font-family: arial, sans-serif; font-size: small; line-height: 18.200000762939453px; background-color: rgb(255, 255, 255);">「ヘリオドロム防衛塔」という</span>高台に、一定間隔でこの「遊撃ドローン/迎撃システム」という非移動型モンスターが出現します。<br>このモンスターを討伐すると、ボーナスポイントが加算されるボーナスモンスターなのです。<br><br>このモンスターを倒す為に複数のアライアンスが討伐しにいったりするため、この情報はなるべく見落とさず、余裕があるなら援軍等に行くのが勝利への近道となるでしょう。<br><br>このモンスターの出現間隔は開始3分ドローンが　6分後にドローンとシステムが　9分後に再度ドローンが　という感じで出現します。<br>このタイミングを見計らって移動　陣取り等を行うのが基本の動きになると思います。<br><br><b>≪　各ロール基本の動き　≫　</b><br><br>管理人も一通りのロールでこのコンテンツをプレイしました。<br>私個人の見解ですが、ご参考までに各ロールの基本行動を書かせてもらいます。<br><br>【ナイト・戦士(タンク職)】<br>タンク職の基本は戦線の押し上げ・ヒーラーが狙われている際の敵プレイヤーへの妨害(足止め等)が基本になってきます。<br>Pvコンテンツという事でプレイヤーを追いかけて倒したい！っていう気持ちも分かるのですが<br>基本的にタンク職の攻撃力ではまず倒せません。<br><br>ですが、耐久力に関していえばかなり生き残る事が出来、中々死ぬことはありません。<br>この点を活かしてDPS・ヒーラーを狙われにくくする為最前線へ進んで行くのがベストです。<br>前に出れば必然的に狙われますが、アビリティ等を使用し後衛への妨害行動を始めれば<br>敵プレイヤーはそれを止めようと若干後ろに下がります。<br><br>これを前に出すぎず行動していけるようになるのが目標だと思ってもらうのがベストだと思います。<br><br>【白魔道士・学者(ヒーラー職)】<br>基本は味方プレイヤーの回復・状態異常解除と、普段と変わらない動きをしていれば大丈夫です。<br>ですが、普段のID攻略と少し違うのが敵プレイヤーはヒーラー職を死ぬまで狙っておいかけてきます。<br>なので、逃げながら回復等の援護行動を取れるようになるのがベストです。<br>迅速・堅実・神速等をうまい事駆使して生き残りつつ、味方を援護しましょう。<br><br>そして、テクニックの一つとして囮役になる事も出来ます。<br>敵プレイヤーが追いかけてくる事を利用し、攻撃されたら味方が多い陣地方向へ逃げたりするといい感じ釣れます、これはヒーラーの楽しみの一つですね。<br><br>【モンク・竜騎士(近接DPS)】<br>近接職は基本的に不利になりがちです。<br>遠距離職の参加が非常に多く、近づく前に倒されてしまう場合が多いのです。<br><br>なので、地形を利用したり、タンク職の動きに合わせて前線へ行き相手の懐に入れる様<br>動くといいでしょう。<br>相手の懐に入ったら、ヒーラー &gt; 遠距離 &gt;近距離 &gt;タンク職　の優先順位で攻撃するのがベストです。<br>タンクは耐久力に優れており、簡単には落とせません。<br>まず回復経路を落として、味方ヒーラーが落とされないようにDPS勢、最後にタンク職を狙うのが一番勝てます。<br><br>【吟遊詩人・召喚士・黒魔道士(遠距離DPS)】<br>遠距離職は広大なフィールドを見渡し、遠距離からの攻撃・敵プレイヤー後方にいるヒーラー職の撃破・退却時の足止め等が主な役割です。<br><br>この遠距離職ですが、このコンテンツでは乗り物に乗っているプレイヤーを攻撃すると、鈍足状態を付与でき、逃げる事も攻める事も難しくする事が出来ます。<br><br>上記基本行動をし、敵の深追いはせず役割を淡々とこなしているとかなり厄介なロールです。<br>嫌われる職ですが、それを楽しみにしていくのが一番ですね。<br><br>それと、黒魔道士・召喚士に関してはリミットブレイク(LB）がかなり有用です。<br>勢力同士の衝突が起きている際、後方に待機している敵プレイヤー目掛けて範囲LBを打ち込むとかなりの数を倒す事が出来ます。<br><br>使うタイミング等は実際にﾌﾟﾚｲしていけば、分かると思うのでどんどん参加していきましょう。<br><br>駆け足でざっくりとですが、ご紹介・ポイント解説をさせて頂きました。<br>私もまだ実装されてからそんなに日が経っていないので、分からない事が多いですが、そこはどうかご容赦ください。<br><br>随時使えそうな情報を見つけた場合には記事にし、ご紹介させていただこうと思っています。<br><br>また、記事の間違い・この情報使えるかも！みたいな事がありましたらコメントの方にて、ご指摘・ご指南頂けると助かります。<br><br>長くなってしまいましたが、今回はこの辺で。<br><br>それでは皆様、素敵なゲームライフを送れる事をお祈りしております。<br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27587389" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ファイナルファンタジーXIV:  新生エオルゼア/スクウェア・エニックス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51wOSx597HL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥4,104</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27587388" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア/スクウェア・エニックス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61FIUF9KD-L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥3,393</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 16:47:11 +0900</pubDate>
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<title>【パズル&amp;ドラゴン】私的　パズドラ見解 「今から始めるパズドラ」</title>
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<![CDATA[ 今回はパズル&amp;ドラゴンに関しての初めての記事になります。<br><br>初めての記事という事ですので<br>「今からﾊﾟｽﾞﾄﾞﾗ始めようと思ってるんだけど・・・どうすればいい？」<br><br>と悩んでいる方に向けた記事になります。<br>私もまだランク200台のペーペーですが、ご参考になれば嬉しいです。<br><br>では毎度の事ながら項目毎に！<br><br><b>≪　初めてのモンスター　≫</b><br><br>パズドラはポケモンよろしく、最初に3属性のドラゴンを選んでプレイ開始となります。<br>この3匹のドラゴンは通称「御三家」と呼ばれるかわいこちゃん達です。<br><br>この3属性の選択についてですが、あまり悩まず見た目で選んでしまって大丈夫です。<br>どれかを選ばなければ～っていうモンスターが出ない！！なんて事はないので、ご安心ください。<br><br>また、チュートリアル突破後「レアガチャ」を1回引くことが出来ます。<br>レアガチャというのは強いモンスターが召還できるガチャガチャです。<br>このレアガチャなのですが、本来は課金して「魔法石」という物を消費して回せる物ですが、<br>チュートリアル突破記念に1回数だけ無料で回す事が出来ます。<br><br>ここでいいモンスターが引ければその後も楽しくﾌﾟﾚｲする事が出来ます。<br>でも1回しか引けない…どうすればいい？という点に行き着きますがこちらに関しては次の項目にて、ご説明させて頂きます。<br><br><b>≪　リセットマラソン　≫</b><br><br>と、いう事で「リセットマラソン」、通称「リセマラ」のご説明をば。<br><br>本来ならチュートリアル突破の際に1回だけしか回せない「レアガチャ」を複数回回せる方法になります。<br>これは至ってシンプルで<br><br>・チュートリアル終わる　=&gt;　レアガチャ回す　=&gt;　気に入らなければアプリをアンインストール<br>再度インストール =&gt; チュートリアルを突破 =&gt;再度レアガチャ<br><br>を繰り返し行い、気に入ったモンスターが出るまで何度も繰り返すという方法。<br>上記の方法を行い出しておくといいかも？と言われているのが<br><br>・ホルス<br>・麒麟の化身・サクヤ<br>・ラー<br>・イシス<br>・四神(青龍カリン・白虎ハク・玄武メイメイ・朱雀レイラン)<br><br>といわれています。<br>オススメの理由としては、無課金でもそれなりに強めのパーティーが組めて<br>色々ダンジョンに行くのが楽になるから、という理由ですね。<br>お金がかかり難い　パーティーが作りやすいと思ってもらえれば大丈夫です。<br>(お金をかければさらに強いパーティーが組めます)<br><br>ともあれ、上記のモンスターは本当にレアなモンスター達でして、通常はほとんどお目にかかれません。<br>この「リセマラ」をやろうと思っている方は、定期的に開催されている公式イベント<br>「ゴッドフェス(GF)」が来ているタイミングで行うといいでしょう。<br>このイベント開催中は上記のモンスターや強いモンスター達の出現確率が大幅に上がっているのでオススメです。<br><br>そしてここから私的な見解を。<br>正直な話この「リセマラ」はオススメしません。<br>ひたすら同じ事を繰り返していると、イライラも募りますし出る確率もかなり低いので時間がかかる場合が殆どです。<br><br>また、上記で上げたモンスター達は「コンボ系」「多色系」と言われている比較的パズル難易度が高いモンスター達です。<br>始めてすぐの人が使いこなすにはかなり厳しいタイプのモンスター達な訳です。<br>もちろん、パズル力を鍛えながらやりたい！楽々強くなりたい！って人にはオススメしたいのですが、単純に楽しみたいだけの人にはオススメできません。<br><br>お気に入りのかわいい・かっこいいモンスターが出るまでやる分にはいいとは思いますが、<br>上記のモンスターを狙う必要はないと思います。<br><br>私も開始したてでは「リセマラ」は行わずにプレイしてますが、今でも十分に楽しめております。<br>ただ、私の場合は課金を行っているので、無理に狙う必要が無かった　というのも理由の一つになります。<br><br>なので「リセマラ」に関してはその他ネットの意見・これからのプレイ方法・課金/無課金で行くか　などを考慮した上で判断するのがベストだと思います。<br><br><b>≪　チュートリアル突破後　≫</b>　<br><br>チュートリアル突破後、レアガチャやリセマラが終わりさぁこれから、パズドラライフ開始！<br>となった時悩むのが「これから何するればいいの？ダンジョンクリア？」、と思う方も居ると思います。<br><br>その答えは「Yeah!!」<br><br>最初のうちはダンジョンをクリアしていけば課金アイテムである「魔法石」をもらえたりするので、手持ちのモンスターの育成をしつつ新しいダンジョンへ挑んでいくといいでしょう。<br><br>当面の目標は中盤あたりに出てくるダンジョン「魔王の城」クリアを目標に育成をがんばって行けば大丈夫です。<br><br>リセマラ等を行わなかった人も最初の御三家をリーダーにパーティーを育成していけば、無理なく進めると思います。<br><br>そしてココで注意点、魔法石の使い道についてです。<br>魔法石の入手方法は3つ　運営からの配布・ダンジョンクリア報酬・課金　この3つのみです。<br>もちろん課金する方には大した問題ではないかもしれませんが、無課金でプレイしていこうって方には使い道を注意してほしいのです。<br><br>魔法石の使い道は<br>フレンド枠拡張・モンスターBOXの拡張・レアガチャ・スタミナ回復・コンティニュー<br><br>この五つになります。<br>このうちフレンド枠拡張・コンティニューに関してはあまりオススメできません<br><br>フレンド枠はランクを上げて行けば50人まで増やす事が出来ます。<br>友人達と一緒にやる！枠足りなくて全員フレンドになれない！！って場合を除いてとりあえず50人になった後に拡張するかどうかを悩んだ方がいいと思います。<br><br>そしてコンティニューですが、ノーマルダンジョンでコンティニューするのは本当にもったいないので出来る限りやめておいた方がいいでしょう。<br><br>序盤のダンジョンの消費スタミナは多くて11　平均5～9辺りなのです。<br>先ほど魔法石の使い道の説明をした際「スタミナ回復」を行えると記載させて頂きました。<br><br>例として大体ランク50位になるとスタミナが40になります。<br>そのスタミナで11消費するダンジョンに入ると残り29　あと2回は再度チャレンジできる<br>29使い切っても魔法石で回復すれば40　3回はチャレンジできる訳ですが<br>コンティニューをしてしまうとスタミナ回復はせず、魔法石を1個消費しその負けてしまったバトルでHPが回復するだけになってしまうのです。<br><br>魔法石を消費しスタミナ回復を行った方がより多くチャレンジできるのでお得　という事になりますね。<br><br>魔法石のご利用は是非計画的に行いましょう！<br><br><b>≪　魔王の城クリア！　≫</b><br><br>中盤の難所「魔王の城」突破後、これから何するのがいいかな？まだ先のダンジョン進んだ方がいい？<br><br>となると思います。<br>ここからは手持ちのモンスター育成度合い・現在のランク　によって変わってきます。<br>魔王の城を突破した、ともなればそこそこ育成の進んだモンスターがおり、魔法石もそれなりに溜まっている人も多いと思います、ここからは正直好みによります。<br><br>・レアガチャを回して強いモンスターを引いて高難易度ダンジョンへチャレンジ！<br>・ダンジョンでドロップするモンスターを狙って周回攻略！<br>・只管ランクを上げたい！<br><br>等々、道は人それぞれだと思います。<br>ただ、どの方向に進んでも問題となるのは「スタミナ」と「パーティー最大コスト」<br>これに限りますね。<br>ランクを上げればスタミナ最大量・上限コストは増えていきます。<br>魔王の城まで進行が進むと消費スタミナも多くなってきて、割とスタミナが枯渇したり、進化させたモンスターのコストが上限コストをオーバーしてしまったりします。<br><br>なので私個人としてはランクをある程度まで上げてしまい、スタミナの最大量を増やす事をオススメします。<br><br>そしてランク上げでオススメなのが魔王の城より少し手前のダンジョン<br>「巨人の塔」の3ステージ目「塔の番龍」です。<br>このステージは消費スタミナが少ない割にもらえる経験値が多くランク上げにぴったりのダンジョンです。<br>※試練の塔と間違えやすいので注意です。<br><br>そしてこの「塔の番龍」は土日に限り消費スタミナが5 =&gt; 3に変わり消費が少なくいっぱい周れるのも利点です。<br>スタミナMAXの状態からなら平日なら50　土日なら80位まで周回すればランクアップ時のスタミナ回復だけで周回する事が可能になるというお得ダンジョン<br><br>とりあえずはここでスタミナ最大量「50」になるまで、ランク上げをする事をオススメします。<br>ただ、これも「リセマラ」と同じくひたすら同じ事を繰り返す事になるので、飽きがきてしまいます。<br>そこはご自身のプレイに合わせてご考慮してもらえるといいかもしれません。<br><br>私の意見も複数ある「道」の一つ　だと思っていただけるのがベストです。<br><br><br>という訳で、今回はとりあえずここまで。<br>色々と書かせてもらいましたが、ぶっちゃけた話ゲームは娯楽の一つです。<br>なので、自分が一番楽しめる方法でやるのが一番いいと思います。<br><br>どんなに効率悪くてもそれもまた「道」の一つですので、ゲームをやる上では自分がもっとも楽しめる「道」を進む事をオススメします。<br><br>長くなってしまいましたが、今回はこれで終わりにしようと思います。<br><br>それでは皆様、素敵なゲームライフを送れる事をお祈りしています。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 17:19:30 +0900</pubDate>
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<title>【PS3】テイルズシリーズ　「テイルズ・オブ・グレイセスf」ご紹介</title>
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<![CDATA[ 2012年8月2日にバンダイナムコゲームスから発売されたPS3専用ソフト<br>「テイルズ・オブ・グレイセスf」のご紹介<br><br>王道RPGシリーズとして名が知れているテイルズシリーズの一つ<br>本作は任天堂wiiで発売された「テイルズ・オブ・グレイセス」に追加ストーリーである後日談が追加された作品になっております。<br><br>大きな違いは追加ストーリーと各種バグが無くなっている位だと…思います。<br>お恥ずかしながらwii版「テイルズ・オブ・グレイセス」をプレイしていない為確証はありません。<br><br>管理人はこのテイルズシリーズをちょくちょくやっているのですが、つい最近プレイ及びクリアをしたので今回はこちらの作品のご紹介をさせて頂きます。<br><br>ではこちらも項目毎にご紹介させて頂きます。<br><br><b>≪　ストーリー　≫</b><br><br>王道RPGに相応しく各地で起こる事件や世界情勢に主人公「アスベル」が振り回されながらも<br>自分の想いを貫く為に奮闘する<br><br>ってのが主軸になってきます。<br><br>今作の序盤は主人公達の過去(幼少期)の話からスタートし、友人達との思い出や家族に対する想い、子供故の無力さ　等を経て一人一人様々な事情を抱えながら大人(青年期)へと物語は進んで行きます。<br><br>そして大人になり、抱えた事情故の擦れ違いや過去に起きた事件が事の発端となり、世界の危機を、そして友を救う為諸悪の根源と戦う事に…。<br><br>と、こうして書き起こしてみてもやはり王道のストーリーです。<br>テイルズシリーズをプレイしてきている方も全くプレイした事がない方にも分かりやすい物語になっていると思います。<br><br>ただ…人によっては悪い点となる部分が割りと多くなっているかなと感じる内容にもなってまして…。<br><br>まず一点、青年期序盤がかなり鬱展開・胸糞展開(胸糞悪い展開)になってしまっている事。<br>序盤の物語で主人公が大バッシングを受けまくって心が折れかけてしまうんですね、<br>私としてはかなり辛い展開でした、やっていてここまで暗くなるのも珍しいくらいに落ち込みました。<br>ただその展開も後の物語には必要な部分ではあるので、序盤で投げたりせず最後までﾌﾟﾚｲして頂ければ満足してもらえるかと思います。<br><br>そしてもう一点、物語の根本が最後の最後まで一緒で飽きが来るのが早い。<br>ある事件を発端に世界各地の問題を解決していくのですが、最後の最後まで本当に一緒なんです。<br>悪い奴(最後まで同一人物)が事件を起こす=&gt;主人公達が解決に奮闘する<br>この流れが最後まで続いてしまう事、後半になってくると「またかよ…」という心情を持たざるを得ないんですね。<br>ストーリー全体を見れば確かに必要な事であり、自然ではあるのですがやはりどうしても飽きが来てしまうのが凄く残念でした。<br>ただこの点に関しては人それぞれ変わってくると思うので、気になった方は是非プレイしてみてください。<br><br>今作のテーマは「成長」「友情」「家族愛」になっていると思います。<br>全体を見れば心温まり、また家族や友人に対する想いが若干変わってきたかな、と私個人は感じました。<br>(感化されているだけ？)<br><br><b>≪　戦闘システム　≫</b><br><br>テイルズシリーズの一つ「テイルズ・オブ・ジ・アビス」と同じく「3Dフィールド」での戦闘になります。<br>今作屈指の魅力の一つです。<br><br>私も数々テイルズシリーズをプレイしてきましたが、今作の戦闘が一番面白かったです。<br>今作では技を使用する際のMPに街頭するステータスが無く、時間経過で回復するポイントを使用して技を繰り出しコンボをしたりして戦闘を行うのですが、これが爽快感MAXでプレイする事が出来るのです。<br><br>また、戦闘タイプが2種ありその二つの戦闘タイプを組み合わせて戦闘を行うので、<br>自由度・戦略度においても大満足の一言でした。<br><br>そして、従来のテイルズシリーズでは無かった「横方向への回避」行動が可能になっているので、プレイヤーによってはﾉｰﾀﾞﾒ時でスタイリッシュ戦闘が行える事もまたイイ。<br><br>と、本当に完成された戦闘システムだと思います。<br>ただ一つ悪い点を上げるとすれば、スーパーアーマー(攻撃等を受けても行動阻害されない)<br>持ちの敵・ボスが多い事ですかね、超エキサイティン！！でノリノリの状態で攻撃を繰り出している最中にｽｰﾊﾟｰｱｰﾏｰが入り、しょぼーん(´・ω・｀)　状態になる事もしばしば…<br>それが無かったら簡単すぎてつまらないので、そこには目を瞑りましょう！<br><br><b>≪　キャラクター　≫</b><br><br>今作の主人公「アスベル」が好青年の熱血バカっていう点が私的にはドストライクでした。<br>どんな苦境にもめげずに、自分を　そして友を信じ前へと進み続ける点が、私も見習いたいなとそんな風に思わせてくれる主人公でした<br><br>その他登場キャラクターも魅力がそれぞれあり、ツンデレ弟くん・幼馴染・イイおっさん・天然ちゃん・幼女　とそれぞれの個性がしっかりと見て取れる性格になっていた点が好印象でした。<br><br>ただ、一つ私個人の意見を言わせてもらうと<br>「お前がヒロインかよ・・・」という点。<br><br>物語的にももっと適切な人物いるよね？なんで？っていうのが私的にはちょっと残念でした。<br>これは人それぞれだと思うのでどうぞ聞き流してください。<br>(<span style="text-decoration: line-through;">ｿﾌｨかわいいよｿﾌｨ</span>)<br><br><b>≪　追加ストーリー　≫</b><br><br>上のストーリー項目ではあえて書かないでおきました。<br>というのが、この追加ストーリーは本編ストーリーをクリアしないと出て来ず、ネタバレのオンパレードなので、語れる部分が少なすぎる　というのが本音です。<br><br>こちらに関しては是非実際プレイしていただければ…と思います。<br><br>私としては本編よりもこちらの追加ストーリーが好きでした。<br>少し悲しい内容なのですが、その悲しさや辛い事を少しづつ前向きに考えられる様になっていき、<br>最後には「未来」を信じ、楽しく迎えられる様になろう。<br><br>と、そんな風にちょっぴり悲しくほんのり暖かい内容になっていました。<br>今作全体を通して「前向き」に生きよう、そんな風に考えさせられる内容になっておりました。<br><br>という訳で、またまた長くなってしまいましたが今回はこの辺で終わろうと思います。<br>最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。<br>これからもどうぞご贔屓に！<br><br>それでは皆様、素敵なゲームライフが送れる事をお祈りしております。<br><br><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/KCwlBnNOJNs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ujBs3ymeSJk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27577917" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">テイルズ オブ グレイセス エフ PlayStation3 the Best/バンダイナムコゲームス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41tgxT4YymL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥3,909</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 15:54:23 +0900</pubDate>
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<title>【PS3】　ソウルシリーズ　「DARK SOULS Ⅱ」ご紹介</title>
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<![CDATA[ 2014年3月14日に発売されたソウルシリーズ最新作<br>「DARK SOULS Ⅱ」のご紹介<br><br>本作品はPS3だけではなくXbox360 Windows(PC)でもソフトが販売されており、<br>巷で噂の「死にゲー」と呼ばれている悪名？高い作品にでしょうかね。<br><br>今回はこのソウルシリーズの最新作についてのプレイ感想をざっくりと書かせて頂きます。<br>こちらも項目毎に紹介していきます。<br><br><b>≪　ストーリー　≫<br></b><br>「Demon's Souls」「DARK SOULS」に続くソウルシリーズ最新作となっております。<br><br>では、ストーリーは繋がっているのか？という疑問点が浮かびますが実際は<br>「DARK SOULS」「DARK SOULS Ⅱ」のみストーリーが繋がっている部分があり<br>「Demon's Souls」に関してはストーリーの繋がりはないと思ってもらって大丈夫です。<br><br>上記を踏まえてお話をさせて頂きます。<br><br>今回の「DARK SOULS Ⅱ」(以下ダクソ２)のストーリーの概要ですが<br><br>主人公が訪れたのは「ドラングレイグ」と呼ばれる廃れた世界<br>なぜ、主人公がこの世界に訪れたのか…それは自身の体に浮かび上がった<br>「ダークリング」という呪いを解く為　<br>この「ダークリング」という呪いの侵食が進行すると、記憶は無くなっていき理性も無くなり<br>最後には「ソウル」を求め人を襲う「亡者」となってしまう為。<br>己を見失わず　己として生きる為主人公はこの地に訪れた。<br><br>といった感じの流れになっています。<br>「ソウル」というのは直訳の意味「魂」です。<br>この「ダークリング」という呪いは、段々と呪いを持つ人の「魂」を侵食し、やがて「亡者」にしてしまうという恐ろしい呪い。<br><br>正にダークファンタジー、絶望臭がプンプンしてきています。<br>上記のストーリーを主軸に、強い魂を持つ者から魂を奪ったり、王様を追いかけたりと<br>呪いを解く為に主人公が全国行脚する、というのが大体の流れになっています。<br><br>ソウルシリーズを初めてやる人には、この絶望感を味わいつつ楽しめる作品になっていると思います。<br><br>ただ、巷で騒がれている酷評、これに関してはソウルシリーズを今までやってきた人の声だと思って頂いて相違ないと思います。<br><br>一例として前作「DARK SOULS」では物語の至る所に伏線や説明、バックストーリー等がちりばめてあり、完全に繋がってはいないけどこういう捉え方、こういう物語があったかもしれない！<br>と考察できる部分があったのですが、今作ではそれが少なく俗に言う「フロム脳」が出来ない<br>という部分が非常に残念でした。<br><br>※フロム脳とは：ソウルシリーズを製作している製作会社フロムソフトウェアでは、伏線等を色々用意しプレイヤーにバックストーリーや世界観を考察してもらうような作品が多い為、フロム作品をやっているヘヴィユーザーの名称と思って頂ければ大丈夫です<br><br><b>≪　戦闘システム　≫<br></b><br>今作の戦闘システムですが、割とよくあるアクション系のゲームだと思います。<br>武器や防具を装備し、プレイヤーを襲ってくる異形の者達を倒していく。<br>本当によくあるタイプですね。<br><br>では何故ココまで人気なのか、それは難易度の問題です。<br>ソウルシリーズ全般に共通しているのは「雑魚が雑魚じゃない」って部分です。<br>数の暴力や、単純な攻撃力の高さ、対応するまでに時間がかかる動きをする敵等、シンプル故に難しい作品になっています。<br><br>そんな理不尽なの何が楽しいの？と思われる方もいるとは思います。<br>このゲームの楽しさは今まで倒せなかった敵、クリア出来なかったステージが死んだり逃げたりして経験を積み、対応策等を練ってクリアする　という部分にあると私個人は思っています。<br><br>故に「死にゲー」と言われている訳ですね。<br>ただ単に死ぬのではなく死んだ時の経験を次に活かす為に死ぬ。<br>その「死」を糧に少しずつ上達していくのを実感できるのが、このゲームの良さであり、人によっては悪い部分にもなりえてしまう　というのが印象です。<br><br>ただ一つ悪い点かな、と思えるのが今作には遠距離攻撃を持つ敵が多数配置されており、<br>初めてﾌﾟﾚｲした方にはイライラも募るな…というステージがちょいちょいあるのが…。<br><br>この遠距離攻撃持ちの敵には初めてのﾌﾟﾚｲではなく、ソウルシリーズを今までﾌﾟﾚｲしてきたユーザーにもかなり難しいです。<br>私も結構悩まされたので…　その一点を除けば凄く楽しめる作品になっていると思えます。<br><br><b>≪　ｷｬﾗｸﾀｰｸﾘｴｲﾄ　≫</b><br><br>ソウルシリーズの魅力の一つでもある自分好みの見た目で作成できるｷｬﾗｸﾀｰｸﾘｴｲﾄ<br>誰もが振り向くイケメンを作ってみたり、ハルクのような緑の肌を持つ怪物を作ってみたり、<br>こんなかわいい女の子が巨大な武器を持って戦うのか…な見た目にしてみたり<br>自由に自分の好きな設定をつけてﾌﾟﾚｲ出来るすばらしいシステムです。<br><br>身長等はいじれないのですが、体つき・顔パーツの位置等はいじれるのでそれなりに時間をかければ満足のいくｷｬﾗｸﾀｰを作る事が出来ると思います。<br><br>ただ、基本的に海外向けの顔になってしまい女性でも顔がゴツかったり、肩幅広くないか…となってしまうのが少し残念ですね。<br>ですが、ネットで少し検索をかけてもらえれば、日本人向けのかわいい・かっこいい見た目に出来るﾚｼﾋﾟをアップしてくれいる人もいるので、自力では無理だ…と思ったらその有志達に頼ってみるのもいいかもしれません。<br><br><b>≪　最後に　≫</b><br><br>シリーズ物で出ている作品で悩む点の一つ、「どれ買うのがいい？」の問題ですが<br>この問題に関しては私個人の意見としてお答えさせてもらいます、ネットの意見と合わせて見てもらい参考にして頂ければ幸いです。<br><br>私個人としては<br>ストーリーを楽しみたい方は<br>「Demon's Souls =&gt; DARK SOULS Ⅱ =&gt; DARK SOULS」<br><br>戦闘だけを楽しみたい方は<br>「DARK SOULSⅡ」<br><br>ですかね<br>ストーリーの方ですがDemon's Soulsは完全に別世界の話なので、別世界として楽しむのがベストかと。<br>「DARK SOULS」シリーズはⅡの世界が出来上がるまでの話が1である「DARK SOULS」で語られているので、DARK SOULSⅡをクリアした後、昔こんな事があったのかあれはそういう事だったのか、と納得できる部分も出てくると思うのでこうした順番にさせて頂きました。<br><br>戦闘の方は何故「DARK SOULSⅡ」だけなのかというと<br>「Demon's Souls」 「DARK SOULS」の二作品は最近のアクションゲームに比べ動作等が結構もっさりしてしまっており、爽快感に欠けているかなと感じてしまうのでこうした結果に…<br><br>「DARK SOULSⅡ」では片手武器を二刀流出来たり武器種類が多くなっていたりと　他二作品に比べ遊べる幅が大きいのも利点の一つです。<br><br>また、「DARK SOULSⅡ」では7月22日に追加コンテンツのダウンロード販売が発表されいるので、また戦闘の幅が広がって楽しめるかなと思えます。<br><br>7月22日にダウンロード販売される追加コンテンツに関してもこちらのブログで紹介するつもりではいるので、そちらを楽しみにしていただくのも…私としては嬉しかったりします！<br><br>またも長々と書いてしまいましたが、ここまで読んでくださった方はありがとうございます。<br>一応「DARK SOULSⅡ」のPVを載せさせてもらいます、是非ご視聴ください。<br><br>では素敵なゲームライフを送れる事をお祈りしております。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/CbxKjNqxEsY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27567390" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">DARK SOULSII(通常版)/フロム・ソフトウェア<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51MS3bnjHpL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥8,023</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27568150" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">DARK SOULS with ARTORIAS OF THE ABYSS EDITION (.../フロム・ソフトウェア<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51OWZ-xCQyL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥4,938</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27568149" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Demon’s Souls(デモンズソウル) PlayStation 3 the Best/ソニー・コンピュータエンタテインメント<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51WOy7otHHL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥3,909</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/nele-home/entry-11892004463.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 16:30:16 +0900</pubDate>
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<title>【PS Vita】「フリーダムウォーズ」紹介</title>
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<![CDATA[ 2014年6月26日に発売されたPS Vita専用ソフト「フリーダムウォーズ」のご紹介<br><br>つい最近に発売され、また前情報でかなり期待されていた作品の一つなので今更感が…<br>そこは目を瞑って頂けると助かります。<br><br>では書いていきます！<br><br>実際にストーリークリアまでプレイした感想を項目に沿ってご紹介<br><br>≪　ストーリー　≫<br>広告の見出しとなっている「懲役100万年」やはりこのインパクトは強かったですね。<br>基本ストーリーはこの刑期を「咎人(トガビト」と呼ばれている人たちが一般市民等から寄せられる「ボランティア」という任務を遂行し、刑期0年目指して頑張ろう！っていうのが主軸となっています。<br><br>ストーリー開始序盤にて主人公の記憶が無くなってしまい、また刑期100万年からのスタート<br>そしてこのゲームのマスコット的キャラクター「プロパくん」との邂逅<br>宣告される「社会不適合者」のレッテル　<br>「アクセサリ」と呼ばれる各「咎人」に配属される咎人監視用人型アンドロイド　<br>全てが監視され管理されいる世界で刑期0年目指して働け！社会不適合者諸君！！<br><br>ってな感じでストーリーが開始されます。<br>こうやって書くと本当に心にくるものがありますね…<br><br>ただこれが全てではなくその刑期0年を目指す中で咎人同士の友情だったり、世界の存亡が危うくなりそうな陰謀を食い止めたりと…「懲役100万年」以外の部分では割とRPG系列の王道ストーリーになっています。<br><br>全体を通してみるとドロドロした俗に言う「鬱展開」は少なくすっきりした話になっていたのが好印象でした。<br><br><br><br>≪ 戦闘システム ≫<br><br>本作の魅力の一つでもある戦闘システム<br>PV等をだけでは狩りゲーと呼ばれる「モンスターハンター」や「GOD EATER」に近いのかな？と思ってはいたのですが実際プレイしてみると、似通ってはいるけれど違った良さがある<br>という印象ですかね。<br><br>大きな違いの一つは「茨（いばら」を使った戦闘になります。<br>咎人が持つ武器の一つで色々な使い方が出来る便利装備ですね。<br><br>討伐対象を捕縛して動けなくしたり　対象に伸ばして張り付いて攻撃したり　と色々出来るシステムです。<br>(プレイしながら「NINJA!NINJA!!」と叫んでたのは秘密)<br><br>この「茨」ですが本当に色々使い道があって、少し遠めの地面に打ち込んで自身を引き寄せて移動に使ったり、戦闘不能になった味方に差し込んで体力を回復させたりも出来ます。<br><br>「茨」を上手く使ってテクニカルでスピーディーかつ超Cool!!な戦闘が出来るようになると爽快感もあって楽しめました。<br>これは上で挙げさせてもらった両狩りゲーにはない良さだと思います。<br><br>ただ戦闘に関して人によっては悪い？とも取れる部分が…<br>本作では「GOD EATER」の様にNPCに大まかな指示を出す事が出来るのですが<br>ストーリー後半　難易度が高くなってくると敵の攻撃が非常に痛くなり主人公だけではかなり辛くなってきます。<br>この時に重要なのがNPCへの指示、これを小まめにやらないとちょっと辛い難易度になっております。<br><br>なので俗に言う「勇者プレイ」みたいな主人公無双は出来ない作品と言ってもいいかなと。<br><br>所謂「指揮官プレイ」が好きな人には是非ともおすすめしたい作品にはなっていると思うので、<br>これを機に「指揮官プレイ」があまり得意ではない人もプレイしスマートな指揮官を目指してみるのも良いかもしれません！<br><br><br>≪　クエストシステム 　≫<br><br>上で挙げさせてもらった両狩りゲーでは討伐対象がいて、それを倒せばクリアってのが大体の流れでしたが、<br>本作では討伐だけではなく「市民奪還」や「拠点占拠」と呼ばれる狩りだけではなく別の目標を達成しクリアを目指すタイプの任務があります。<br><br>「拠点占拠」は言わずもがな陣取り合戦ですね。<br><br>もう一つの「市民奪還」ですが、上のストーリー項目では詳しく書かなかったのですが「市民(シヴィリアン)」と呼ばれる「技術者」を人間同士で奪い合っている世界になっており、味方の「市民」が攫われそうになっている所を救出して奪還してこい！ってタイプの任務になっています。<br>(市民は技術者だけ、という訳ではありません管理人のような一般人も普通にいます）<br><br>この二つは純粋な戦闘力だけではなく、戦況を見てやらないと時々失敗したりする事もあるので<br>私個人としては凄く楽しめた部分の一つでした。<br><br><br>≪　キャラクター　≫<br><br>そして最後に登場キャラクターについて。<br>ストーリーの主要部分に関わるキャラクターですが、個人的には凄く好印象でした。<br>それぞれに個性や魅力があり、ストーリーが進むに連れて反応が変わってさらに魅力が出てきたりと、満足感は高かったです。<br><br>また主要キャラクターのCV(声優)もかなり豪華な事にも驚きました。<br>声優に詳しくない方でも聞いた事あるなと思える声優陣で、キャラクターの性格ともぴったりと思えるキャスティングだったと思えます。<br><br>ただ個人的に残念な部分は、各キャラクターのバックストーリー的な物があったらな…と、<br>魅力があるキャラクターなのにバックストーリー等が無く、少し掘り下げてもらえればもっと魅力が出来たのに…と思える部分がありました。<br><br>でもそこはこのゲームの世界観である、監視　管理がされている世界では難しい部分だろうとも思えるので我慢するしか無さそうですね。<br><br><br>さて、ココまで長々と書きましたが…本当に長くなってしまいました。<br>全てを読んで頂いた方は本当にありがとうございます。<br>端折って読んで頂いた方にも、良し悪しの部分が伝わったなら私個人としては幸いです。<br><br>本ブログ最初の記事として、こんな感じになります　というのの見本になればと思い書かせてもらいました。<br>購読してもらえればうれしいです！<br><br>では素敵なゲームライフが送れる事をお祈りしております！<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27557269" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">フリーダムウォーズ/ソニー・コンピュータエンタテインメント<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61vW-ye0nrL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥6,264<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 15:44:57 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ 閲覧ありがとうございます。<br><br>始めにこのブログの趣旨のご説明をさせていただきます。<br>本ブログは管理者のゲームライフについてのブログとなります。<br><br>・テーマに沿ったゲーム情報<br>・管理者が実際にプレイしたゲームの感想<br>・その他攻略情報等<br><br>上記の内容で更新していこうかと思っております！<br>記事に対してのコメント等はお気軽に書き込んでください！<br><br>更新ペースは気の向くままに、となりますがご愛読頂ければうれしいです！
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<link>https://ameblo.jp/nele-home/entry-11891416097.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 15:31:55 +0900</pubDate>
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