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<title>ブログ</title>
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<description>気ままなブログです。</description>
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<title>サッカー日本代表叩かれてるけど…４年前はというと…</title>
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<![CDATA[ <p>もうすぐサッカーWcup。</p><p>しかし、パッとしないハリルジャパンがマスコミやネットから叩かれてるけど、</p><p>この傾向は、悪くないのかな。</p><p>４年前、みんな浮かれてましたからね。</p><p>強豪相手に善戦など、それなりの成績を残してきたザックジャパン。</p><p>前回Wcup直前の親善試合（６月）では、</p><p>同じくWcupに出場するコスタリカに、3-1で快勝！</p><p>&nbsp;</p><p>ネットは、コスタリカに同情して、まっせいぜい頑張ってくれやみたいな、</p><p>余裕をぶちかますコメント多数。</p><p>（目先の勝敗に囚われるネットの典型的パターンですね…）</p><p>&nbsp;</p><p>それが本番、コスタリカは、なんと！「死の組」と言われたグループリーグ突破！</p><p>一躍脚光を浴び、</p><p>たいして日本は、２敗１分け…出場してたのか怪しまれる惨敗。</p><p>苦戦は承知でしたが、日本代表らしいゲームをするならまだしも、</p><p>自分たちの形ができないまま、ホイッスル…感。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにザックは、セリアAの監督時代、名門を４度率いながら、</p><p>チャンピオンズリーグ（欧州の強豪が集う大会）の、</p><p>グループリーグを一度も突破していない。</p><p>&nbsp;</p><p>Wcupは、グループリーグを突破しなければならないのに、</p><p>グループリーグを苦手とする監督と、日本は契約をしてしまった…。</p><p>嫌な予感はしてましたが…</p><p>&nbsp;</p><p>Wcuoのバタバタ劇（４年間の象徴である遠藤を、本番で外すとか）も、</p><p>ザックのグループリーグ采配下手が、ここで露呈してしまったのかなと思い悲しくなりました。</p><p>ご本人は、日本への出張４年で何億も荒稼ぎ、いい年金になったとホクホクなんでしょうけど…。</p><p>日本人からしたら羨ましいやら恨めしいやら…ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ハリルが色々叩かれてますけど、</p><p>結局日本人のレベル考えたら仕方ないんですね。</p><p>（世界トップ20のチームレギュラーに日本人が何人いるか…。）</p><p>&nbsp;</p><p>４年前は、選手の発言が自信満々で、</p><p>実はこれは、各種スポーツ選手がピーク過ぎた時に出る悪いパターンでした。</p><p>(平昌オリンピックでも、大会前、連勝中の某選手が金メダルを自信満々のインタビュー</p><p>（まるで金メダルは当たり前で、いかに勝ち方を魅せるかみたいな…）。</p><p>厳しいだろうなと思っていたら、案の定…でした…。)</p><p>&nbsp;</p><p>今回は選手が冷静なのが、良いですね。</p><p>日本代表のピークが、Wcup本番に来ることを願い、</p><p>ハリルジャパンには期待したいですね。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2018 12:15:24 +0900</pubDate>
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<title>ドラマ感想・「コード・ブルー(2017夏)」「直虎」「僕たちがやりました」</title>
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<![CDATA[ <p>「コード・ブルー」</p><p>特に最初の頃、新木優子らフェロー３人と馬場ナースの、</p><p>クズっぷりが、良かったなと思った。</p><p>視聴者としては、そこで溜まったストレスを、</p><p>主人公ら先輩達の、しっかりキャラで、解消する。</p><p>その循環が、うまく出来てるドラマだなと。</p><p>&nbsp;</p><p>「しっかり者キャラ」と、「クズ・イラつかせキャラ」の、</p><p>バランスが良いドラマだと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、回が進むにつれ、新木優子らフェローと馬場ナースが、成長することで、</p><p>そのバランスが、どうなるのかな、</p><p>という、ちょっと頭でっかちな視点でも興味を持って観ていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ドラマって、</p><p>主人公が（そしてその近くのキャラが）、</p><p>「しっかり者」か、「クヨクヨ成長系・イラつかせ者」かで、</p><p>全く違うものになる感じがします。</p><p>&nbsp;</p><p>大河ドラマ「直虎」は、</p><p>毎週一番楽しみにしているドラマではありましたが。</p><p>主人公が頼りない、かつその部下２人も頼りない、</p><p>観ていてイライラしました。</p><p>感情描写に時間を割くあまり、</p><p>話がなかなか進まない回もありましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>関西テレビ「僕たちがやりました」も、</p><p>主人公がクヨクヨ悩みキャラ、その友人キャラもイラつかせキャラばかりで、</p><p>観ていてイライラしました。</p><p>最後どうなるのかが気になる一点で、見続けましたが…。</p><p>そういう作風のドラマだから、仕方ありませんし、</p><p>関西テレビ・ドラマ班の挑戦なのかなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>主人公が、「しっかりものキャラ」ばかりだと、</p><p>同じ作品が、世に溢れることになりますし、</p><p>いろんな作品があることは、良いことだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>主人公が、</p><p>クヨクヨ成長系ドラマは、低視聴率っていうのは、定説かな。</p><p>それを覆してやろうと、メラメラと心に秘めているのが、</p><p>作り手の野心なのか、</p><p>視聴者層を絞っているから、低視聴率も織り込み済みなのか、</p><p>それとも、そういうことをあまり考えず、もっと自由な心で、</p><p>作品を作ろうとしているのかは、一般人には分かりませんが。</p><p>&nbsp;</p><p>----------------------------------------------------</p><p>----------------------------------------------------</p><p>追加：感想で、書きそびれたこと。</p><p>■「直虎」</p><p>直虎が、味方である「但馬」を、急に、槍で突き刺すシーン。</p><p>僕がここ数年見たドラマの中でも、ベストシーンでした。</p><p>味方が、仲間のため犠牲になり、あえて殺られるのは、</p><p>よくある話ですが、</p><p>槍の一刺し…。</p><p>&nbsp;</p><p>上記で、「しっかりものキャラ」がどうのこうの、書きましたが、</p><p>「直虎」には、しっかりものキャラが３人出てきます。</p><p>「但馬」「南渓和尚」「龍雲丸」</p><p>ただその３人が、微妙な立ち位置で、わかりづらい印象を与えたり、</p><p>大きな問題解決には能力が足りず</p><p>（序盤の今川絡みで、和尚は早くも露呈した）、</p><p>主人公に代わるドラマを支える「しっかりものキャラ」に成り得なかった（視聴者に安心・信頼を与えられない）。</p><p>&nbsp;</p><p>ドラマが創出する不安は、</p><p>ドラマで解決してくれるだろうという絶対的期待を、</p><p>視聴者に持たせることが大切…でも、</p><p>実際は、いろいろ難しいんでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>■「僕たちがやりました」</p><p>敵だった、トビオと市橋が仲良くなるシーン。</p><p>よくある話ではありますが、</p><p>その過程がワクワクしましたし、感動しました。</p><p>市橋が自殺で退場するのは、驚きましたが。</p><p>（主題歌は、「生きろ～」って熱唱してるのに…。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nemuru-tori/entry-12311674092.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Sep 2017 12:15:05 +0900</pubDate>
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<title>ドラマ分析・感想ーGTO2014ー第４回で大きな変更点が、あった。　</title>
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<![CDATA[ 前回の感想からの、続きになりますが、　<br>第４回を見たら、かなり大きな変更点があった。<br><br>●●●高校生達の、スウィングの効いた、過剰な軽い戯言シーンが、無くなったことだ。<br>それと同時に、今まで目立っていた、お笑いJK２人組が、一瞬しか映らなかった。<br><br>●実は、第４回では、演出と脚本が、代わっていた。<br>…といっても連ドラは、演出と脚本が、回ごとに変わる作品は、結構あるから、<br>最初からの、既定路線だったかもしれない。<br><br>●教室の休憩シーンがあったのが良かった。<br>生徒たちのグループが識別され、視聴者は、より出演者を把握しやすい。<br><br>●正門で、悪グループ。<br>ビビらない生徒達。<br>あそこは、大勢の生徒が、ビビるシーンを入れたほうが、余計に、鬼塚が目立つのに、残念。<br>（といっても、ビビらない生徒を、建物の上から教師達が見て、ツッコミをいれるコミカルな演出だったから、致し方ないのだろう。）<br><br>窓から教師が、見てるなら、<br>「ま～た、鬼塚先生ですかねぇ～」、<br>「鬼塚先生が、悪い仲間を連れてきたんだわ」など、鬼塚の悪口を言う、シーンが見たかったが、鬼塚に言及せず。<br>鬼塚が現れた時には、<br>「ま～た、あの先生、無理して…」、<br>「問題を大きくする前に、生徒をやめさせれば、いいだけの話でしょう。ホント、鬼塚先生、何考えてるのかしら～。」などのセリフもない。<br><br>物分りのいい先生たち。普通に傍観している。<br>痛快じゃない。<br><br>●そこそこ肝心なセリフのところで、アングルがシンプルなため、短調さに拍車をかけている。<br><br>しかしGTO2014は、まるで、単発ドラマを毎回流しているような作りだ。<br>（毎回伏線を張っている、妊娠の子や、クールな三吉彩花は、印象が薄いと言わざるを得ない。<br>→理由の一つとして、この２人に対し、鬼塚との絡みや、生徒達が噂・悪口を言うシーンがないから。）<br>ドラマの基本設定の都合上、全体的に緊迫感に欠ける。<br><br>これから残り５回前後、このまま単調な単発ドラマ風でいくのか、<br>それとも、変化していくのかも、見所の一つ。<br><br>GTO2014の特徴は、他には、<br>●仲間が経営する店に、生徒が、いないことだ。<br>（GTO20<u>12</u>では、店に、生徒が、集まっていて、賑やかで人間関係の暖かさが示されていた。）
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 22:37:51 +0900</pubDate>
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<title>ドラマ分析・感想ーGTO2014（第3回終了時点）ー生徒に悪役の設定がないのは、新しい挑戦か？</title>
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<![CDATA[ ドラマの感想を書く。<br>物語は、千差万別で、いろんな形があるから、人によって、好みは異なるし、<br>例え、100万人に、ウケなくても、１万人の人が必要とする、心に響く意義のある物語も存在するから、<br>作品の質の、いい悪いとかではなく、感想・分析である。<br><br>以下読んだ人は、気分を悪くしないで欲しい。<br><br>GTO2014が、始まり、第１～３回を、視聴した。<br>第１回序盤、生徒が、次々紹介されていくシーンや、セリフを、複数人が組み合わせ成立する掛け声のユニークさなど、所々すげぇーと思わせるし、段々、その馬鹿らしさに、妙にハマってしまいそうなことがあったが、見ていくうちに気づいた点があった。<br><br>今回のGTO2014は、画期的な大きな特徴が、少なくとも二つある。<br><br>◆①悪役が、いない。<br><br>学園ドラマ…最近で言うと、「GTO2012」や「黒の女教師」、「３５歳の高校生」などは、<br>主人公に反発する、明らかに悪役の生徒や、クールに主人公に盾突くミステリアスな生徒などがいて、<br>ドラマに緊張感を、もたらしていた。<br>（生徒だけで無く、うるさい教頭や冷たい教師同僚など、主人公を責める悪役が登場するのが、通例。）<br>当然、視聴者は、悪役と主人公の関係が、一体どうなるんだろう…主人公（正義）が勝つのか、悪役が勝つのか…と興味をそそられる。<br><br>そして、反発していた一人一人の生徒が、主人公の味方になり、最終回あたりで、最後の悪役が、味方になるというのが、一般的な学園ドラマだ。<br><br>しかし今回は、生徒に明らかな、悪役がいないのである！<br><br>第１回では、確かに、妙に鼻につくお笑い担当JK２人組が、<br>陰湿な態度で、悪役的だった。<br>が、いじめの対象である、生徒の問題が、解決すると、<br>早くも、第１回終了間際に、その２人組が、改心してしまう。<br><br>通常、そういった解決シーン・みんなではしゃいでるシーンを、陰から、悪役（グループ）が見てて、<br>「クソッ…鬼塚め…」みたいに、つぶやき、<br>悪役の、主人公に対する憎悪が増し、それが、これからの対立のエスカレートを視聴者に感じさせるのだが、<br>それが、無い。<br><br>平和なのである。<br><br>でも、第１回は、話の流れや、解決の仕方が、まだGTO的で、良かった。<br><br>第２回は、生徒の１人が、ADHD（注意欠陥多動性障害）となり、大暴れ、我を忘れ、転校危機の生徒を、学校マラソンに参加させようと、鬼塚が一緒にトレーニングする話。<br><br>今までの、GTOは、エンターテインメント・ヒューマン・ドラマだが、<br>今回は、NHKのヒューマン・ドラマみたいになっている。<br><br>第２回までは、教頭同僚教師の、鬼塚に対する圧力が少ないなと思っていたら、<br>第３回の終盤で、鬼塚を辞めさせないのかと、理事長に問うシーンが出てきたが、物足りない。<br>（なぜ物足りないかというと、この３話の間に、教師たちの、鬼塚に対する憎悪の場面が、描かれていないから。）<br><br>◆②会話が、日常的・冗長。（これに通ずるが、妙な間・テンポがある。→ドラマ的スピード感の欠如か？）<br><br>数ヶ月前に、「シナリオを書きたい人の本」（芦沢俊郎　著）成美堂出版の本を購入し、読んでみたが、<br>それによると、ドラマは、なるべく無駄なセリフを排除するのが、肝要みたいなことが載っていた。<br><br>第２回は、GTO2014でメイン女生徒役の２人が、携帯型プレーヤーで音楽を聴くシーンが、印象に残った。<br>（この場面は、まるで、CM的な流れ）<br>ちょっと会話を、抜粋する。<br>-----------------------------------------------------<br>テント内、手当てをした保健の女教師が、その場を去って、女生徒２人の場面（すでにこの時点で、間があるなと感じさせるのだが…）<br><br>三吉 彩花「この間の…タイヨウ？　ただいまヘビロテ中ー」<br>松岡 茉優「それも？」<br>三吉「う～ん、まっ…違う曲」<br>松岡「じゃっしてねぇーじゃん」<br>２人苦笑い<br><br>松岡「何聴いてるの？」<br>三吉「おもいでのうた」<br>松岡「それは…何？」<br>三吉「いえもん」<br>松岡「なんちゅうー曲名ー」<br>三吉「あゆな（松岡の役名）、イエモン知らない系？」<br><br>松岡 「あ、バンド？」<br>三吉「イエローモンキぃー」<br>松岡「聞かせて…」<br>三吉「いいよ」<br><br>三吉「こっちか…」<br>松岡「うん…」<br>ヘッドホンの片方づつを耳に当て、聴こうとする。<br><br>松岡「（曲の）頭から…」<br>三吉「あ、そうか…」<br>音楽が流れる<br>そして、<br>２人が音楽を聴いてる場面と、マラソン大会の場面が、交互に切り替わる。<br>-----------------------------------------------------<br><br>マラソンシーンのBGMが、イエモンなのは、カッコ良かったのだが、<br><br>●問題は、会話である。<br>おそらく、通常のドラマだと、下部の、<br>三吉「こっちか…」から、<br>三吉「あ、そうか…」の部分は、カットされる。<br><br>他の部分も、適宜カットされるであろう。<br><br>こういった何気ない（事件とは関係の無い）会話が、多いのが、GTO2014の特徴である。<br><br><br><br>他に、特徴としては、<br><br>●生徒一人一人の描き方が、印象に残らない。<br>生徒の個性が、弱いから、印象に残らず、次回以降につながりにくい。<br>まるで、お笑い言葉をプログラミングされ、生の肉皮で覆われたロボットなのである。<br>（特定の回に、メインなる生徒を除いて、）人間が描かれていない。<br><br>●ドラマで、お笑い役は、４，５番目ぐらいに目立つのが通例だが、GTO2014は、生徒役では、お笑い２人組JKが、１，２番目に目立っているのが、特徴である。<br><br>●妙な、物足りない間がある（ある場面で、同じアングルやカメラで撮り続けているからか）。<br><br>●連続ドラマの利点を、活かしていない。<br>連続ドラマの利点とは、例えばあるキャラを、前回以前の回で、ある程度印象に残しておいて、<br>当回で、メインとしてスポットを当てて、次回以降も、絡ませ、雪だるま式に楽しみが増えるというもの。<br>それが、ないのも、今作の特徴といえる。<br>（第１回で、助けられた生徒、第２回で、助けられた生徒、どこ行った？彼らと先生との絡みは？助けられた生徒と鬼塚に、その後、友情は、生まれなかったのか？）<br><br>(実は、「３５歳の高校生（米倉涼子主演）」でも、この点、不可解なことがあった。<br>主人公が、悪役グループの１人（宮崎香蓮）を助けたのだが、その直後の回で、まるでそれが無かったかのように、主人公と仲良くならず、悪役グループと一緒に敵対的態度ととる。<br>主人公側につく場面を、期待していた自分としては、残念だった。)<br><br><br>●結局、突然それぞれの回で、ある生徒にスポットが当てられ話が進むから、視聴者は、その生徒を、ほぼ初見であり、<br>感情移入が、しづらい。<br><br>◆◆◆以上、なぜこのようなことが起きているかというと、<br>今作では、生徒達の、軽い戯れ言の会話シーン造りに、力が入ってるからである。<br>そのシーンに分量を取られ、<br><br>他のシーン（人と人を繋ぐ・あるいは個の特徴を浮かばせる。ドラマをドラマらしくする微細な潤滑油）を描く、分量が無いのである。<br><br>◇とにかく、今回のGTO2014は、今までの（学園）ドラマとは、作りが異なる、ある意味、「挑戦作」と言える。<br>（余談だが、<br>●ヒロインが、第３回まで、ずっとパンツスタイルで、スカートシーンが無い地味女かつ、何と言っても、<br>●鬼塚と対立していないのが特徴。（これもまたドラマの緊張感の欠如に繋がり、興味喪失である。）<br>GTO20<u>12</u>のヒロインは、タイトスカートから何気に伸びる脚も、華やかさに寄与していたし、鬼塚に反発して緊張感があった。<br><br>●2014のサブキャラ、白衣を着た女教師も、たまにある美脚はセクシーだが、髪型やメガネがちょっと地味な印象を与えて、損をしている。）<br>
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<link>https://ameblo.jp/nemuru-tori/entry-11897246820.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jul 2014 11:22:51 +0900</pubDate>
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<title>顔洗顔は、水洗い。だけど…</title>
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<![CDATA[ 最近、雑誌の広告で、顔洗顔は、「<font color="#0066FF">冷たい水洗い</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">」が良いと載っていたので、<br>今までは、風呂に入っている時、洗顔料をつけて、お湯で顔を洗っていたが、<br>１ヶ月前ぐらいから、<br>冷たい水洗いだけにしている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br><br>多分、水洗いが、皮膚には一番いいのでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>しかし、１週間ぐらいしてから、顔の表面が、カサカサしてきたというか、<br>古い皮？が残ったり、<br>脂？なのか、が、毛穴から、粉を吹いたような状態になる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>この上に、日焼け止めクリームを塗ると、<br>余計に皮が取れたりして、表面にベタついて残ってしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>洗顔料を、たまには使用したほうがいいのかもしれない。<br>ただ自分は、しばらく水洗いだけにしようと思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nemuru-tori/entry-11617594707.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 08:10:11 +0900</pubDate>
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<title>ここのところ灰が…</title>
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<![CDATA[ <p>ここのところ桜島の灰が凄い<img alt="ガビーン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/10/10101117/20236.gif"></p><br><p>シャワーのように浴びるから、</p><br><p>顔や目に入り痛くなる<img alt="助けて～" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mihocoji/35573.gif" width="16" height="16"></p><br><p>服は汚れるし、</p><br><p>暑くて汗ばんだ肌にじっとり付くから不便だ</p><br><p>外は雪のように、うっすら積もってたりする<img alt="雪だるま＋α" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/t-/t-m-y/27219.gif"></p><br><p>早く落ち着いて、快適に過ごせればいいのだが<img alt="ｱｹﾞｱｹﾞ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/wc/wcherryw/484.gif"><img alt="顔" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ho/horokeumankin/13720.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 00:38:05 +0900</pubDate>
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<title>奄美集中豪雨だが、ところで貴重な…無事だったのだろうか？</title>
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<![CDATA[ 奄美集中豪雨神で、水没した地域、町に濁流等、メディアで知りましたが、<br><br>貴重な郷土資料や美術品などは、<br>大丈夫だったのかなと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif" alt="注意" class="m"><br>奄美と言えば、画家・田中一村裵が有名ですが…<br><br>その他貴重な自然の動植物などに、影響は無かったのか疑問に思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><br><br>今回亡くなられた方々の御冥福を祈り、<br>被災された方々地域の日常生活への復旧を、願うばかりです絈
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<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 22:53:23 +0900</pubDate>
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<title>【占い・風水】工事が…</title>
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<![CDATA[ ２ヵ月ぐらいの工事釗が、家の近くでありました<br><br>１、２年前に、とある風水の本<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本" class="m">に興味をもち<br>(ちなみに占いの本を初めて買ったのは、４年ぐらい前…、いくつか市販本読んだけど、<br>結局、四柱推命に落ち着く焄<br>四柱推命の五行に基づく、人間自身の構成要素分析や、内面性格気質分析は面白い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">)<br>参考にしていますが、<br><br>その工事の方角は、家から見て、<br>大凶だった…焏<br><br>ダメージが少なければ、いいけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br>(家から少し離れているし、期間も2か月ぐらいだから、ダメージは少ないだろうけど淼)<br><br><br>以前、数十年振りの大大凶(大凶が複数重なること)の方角で、<br>工事があったけど澈<br><br>その時は、病気になり、数ヵ月治らず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/135.gif" alt="ゲーム" class="m"><br>ちょうどその前の頃に、<br>人生の目標を変え始めた時期だったのですが淸<br><br>さらに改めて、人生を見直すこととなりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br>占いの話は、ショボく感じる人もいるでしょうが、参考になればと
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<link>https://ameblo.jp/nemuru-tori/entry-10581722866.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 08:06:13 +0900</pubDate>
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<title>昨日は大雨もだが、強風が…</title>
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<![CDATA[ 昨日は午後から雨が強くなってきましたが、<br>特に１５分ぐらい、猛烈な時間がありました<br><br>大雨の上、強風で、<br>嵐というか台風のような感じで、<br>人は外を歩けない状態でした<br><br>そしてしばらくすると、小雨になりました
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<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 07:02:11 +0900</pubDate>
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<title>首相が変わるのは､日本の民主主義が機能している証拠!?</title>
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<![CDATA[ 日本は、この４年で、４人も総理大臣が代わりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"><br><br>国の問題に総理として、充分取り組んだ後で、辞めるならともかく、<br>いづれも中途半端な感じで辞めるのだから、<br>国民煆から批判されてしょうがないのでしょう…<br><br><br>しかし一方で、総理がコロコロ代わらざるを得ないのは、<br><br>国民の意思が、国政に一定の影響を与えることが出来ている、<br>良い国だとも言えます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br>(もちろんそんな悠長な事を言ってる場合では無いのでしょうが…)<br><br><br>他国は、長期政権のリーダーを生み出していると言っても、<br><br>アメリカ譿は、前ブッシュ政権では、イラクに攻め入りドンパチ戦争、<br>世界から非難を浴び、<br>金融でも世界的危機を起こす大格差国家<br><br>ロシア軏は、独裁国家の印象で、<br>健全な自由平等競争社会の元に、国民が暮らしてるとは思えない<br><br>イタリア贒はスキャンダルが頻繁に起こったり、企業系の大金持ちが、政治首脳部になってる印象<br><br>強力なリーダーの国は、危険な可能性もあります涬<br>もちろん日本に、国家国民の事を考えて取り組む政治家が出て、<br>それが必要上、長期政権になるのは良い事かもしれませんが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/nemuru-tori/entry-10553442494.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 06:30:24 +0900</pubDate>
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